JPS62147935A - 誘導機の回転子 - Google Patents
誘導機の回転子Info
- Publication number
- JPS62147935A JPS62147935A JP28973785A JP28973785A JPS62147935A JP S62147935 A JPS62147935 A JP S62147935A JP 28973785 A JP28973785 A JP 28973785A JP 28973785 A JP28973785 A JP 28973785A JP S62147935 A JPS62147935 A JP S62147935A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- conductor
- liner
- induction machine
- slot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Induction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は黄銅などからなるライナな介して回転子鉄心の
スロット内に収納される回転子導体の端絡環が、回転子
鉄心の両端面に密着する如くにして装着された誘導機の
回転子に関する。この棟の回転子においてはその運転中
に回転子導体に生ずる機械的応力や熱応力を極力抑制し
得る構造を有することが望まれる。
スロット内に収納される回転子導体の端絡環が、回転子
鉄心の両端面に密着する如くにして装着された誘導機の
回転子に関する。この棟の回転子においてはその運転中
に回転子導体に生ずる機械的応力や熱応力を極力抑制し
得る構造を有することが望まれる。
例えばフレオンの如き流体がその内部を流通する如くに
された第3図1こ例示する如き構成の誘導機110回転
子12においては1回転子12が周囲の流体をかくはん
することにより生ずる機械的損失を極力抑制する目的で
回転子鉄心8に密閉スロットを採用するなどと併せて、
第4図に例示する如く回転子導体30両端に設ける端絡
環4を回転子鉄心80両端面に密着する如くに装Njる
のが一般である。その際鋼材などからなる回転子導体3
が運転中にそれが収納される回転子鉄心8のスロット7
の内壁面との間をこ放電あるいは電食を生ずるのを防止
し、また(口)転子導体3を前記スロット7内に挿入す
る場合の前記導体3の移動や運転中における温度変化に
伴なう前記導体の膨張、収縮を円滑にするために、通常
黄銅などからなり軸方向に開口を有するライナ15を介
してスロット内ζこ挿入されており、ライナ15は回転
子鉄心8の全長にわたってスロット7内に設けられるの
が一般であるから、ライナ5は回転子鉄心8の両端にお
いては端絡環4に当接することになる。
された第3図1こ例示する如き構成の誘導機110回転
子12においては1回転子12が周囲の流体をかくはん
することにより生ずる機械的損失を極力抑制する目的で
回転子鉄心8に密閉スロットを採用するなどと併せて、
第4図に例示する如く回転子導体30両端に設ける端絡
環4を回転子鉄心80両端面に密着する如くに装Njる
のが一般である。その際鋼材などからなる回転子導体3
が運転中にそれが収納される回転子鉄心8のスロット7
の内壁面との間をこ放電あるいは電食を生ずるのを防止
し、また(口)転子導体3を前記スロット7内に挿入す
る場合の前記導体3の移動や運転中における温度変化に
伴なう前記導体の膨張、収縮を円滑にするために、通常
黄銅などからなり軸方向に開口を有するライナ15を介
してスロット内ζこ挿入されており、ライナ15は回転
子鉄心8の全長にわたってスロット7内に設けられるの
が一般であるから、ライナ5は回転子鉄心8の両端にお
いては端絡環4に当接することになる。
その場合一般にかご形回転子を有する誘導機においては
、運転中に回転子導体の両側の端絡環に作用する遠心力
や温度変化に伴なう膨張収縮にもとづく端絡環の回転子
鉄心端面における変位に原因して生ずる機械的応力や、
回転子導体の温度分布に起因する熱応力が回転子導体に
生ずるが、第4図に例示する如き従来の誘導機の回転子
12においては、端絡環4が回転子鉄心80両端面に密
着して装着されている上に、回転子導体3が前記鉄心8
の全長にわたってライナ5を介してスロワドアによって
拘束されているために、スロワドアの出口の端絡環4に
接合する部分においては端絡環4の変位に追随すること
ができないから、前記の機械的応力がスロワドアの出口
附近において回転子導体3に集中するため、前記機械的
応力の繰り返し作用により前記導体3が疲労し、特に導
体3と端絡環4とのろう付は等による材料劣化の起りや
丁いスロワドアの出口附近で折損する虞れがあるという
欠点を伴なっている。
、運転中に回転子導体の両側の端絡環に作用する遠心力
や温度変化に伴なう膨張収縮にもとづく端絡環の回転子
鉄心端面における変位に原因して生ずる機械的応力や、
回転子導体の温度分布に起因する熱応力が回転子導体に
生ずるが、第4図に例示する如き従来の誘導機の回転子
12においては、端絡環4が回転子鉄心80両端面に密
着して装着されている上に、回転子導体3が前記鉄心8
の全長にわたってライナ5を介してスロワドアによって
拘束されているために、スロワドアの出口の端絡環4に
接合する部分においては端絡環4の変位に追随すること
ができないから、前記の機械的応力がスロワドアの出口
附近において回転子導体3に集中するため、前記機械的
応力の繰り返し作用により前記導体3が疲労し、特に導
体3と端絡環4とのろう付は等による材料劣化の起りや
丁いスロワドアの出口附近で折損する虞れがあるという
欠点を伴なっている。
回転子導体の端絡環が回転子鉄心の両端面に密着して装
着された回転子を有する従来の誘導機における前記の9
口き欠点に鑑み、本発明は回転子導体や端絡環の材質あ
るいは設if諸元を従来のvj誘導機それらと同一にし
て、しかも簡単な手段により回転子導体に生ずる機械的
応力を緩和しその折損を防止し得る如くにした、回転子
導体の端絡環な回転子鉄心の両端面に密着して装着した
回転子を有する誘導機を提供することを目的とする。
着された回転子を有する従来の誘導機における前記の9
口き欠点に鑑み、本発明は回転子導体や端絡環の材質あ
るいは設if諸元を従来のvj誘導機それらと同一にし
て、しかも簡単な手段により回転子導体に生ずる機械的
応力を緩和しその折損を防止し得る如くにした、回転子
導体の端絡環な回転子鉄心の両端面に密着して装着した
回転子を有する誘導機を提供することを目的とする。
前記の目的を達成するために本発明では首記の誘導機の
回転子において、前記回転子鉄心の両端面より適宜の長
さだけ短いライナな介して前記回転子導体を前記スロッ
ト内に収納する如くにすることにより、前記ライナの両
端面と前記スロットの両端との間において、前記回転子
導体と前記スロットの内周壁との間に軸方向に前記ライ
ナの厚さにほぼ等しい壁間を設ける如くにするものであ
る。
回転子において、前記回転子鉄心の両端面より適宜の長
さだけ短いライナな介して前記回転子導体を前記スロッ
ト内に収納する如くにすることにより、前記ライナの両
端面と前記スロットの両端との間において、前記回転子
導体と前記スロットの内周壁との間に軸方向に前記ライ
ナの厚さにほぼ等しい壁間を設ける如くにするものであ
る。
次に図面に表わされた実施例にもとづいて本発明の詳細
な説明する。
な説明する。
例えばフレオンの如き流体がその内部を流通する第3図
に例示する如き誘導機10回転子2においては、誘導機
1の内部を流通する周囲流体を回転子2がかくはんする
ことにより生ずる機械的損失を極力抑制する目的で回転
子鉄心8に密閉スロットを採用するなどと併せて、第1
図に例示する如く回転子導体30両端に設ける端絡環4
を回転子鉄心80両端面に密着する如くに装着するのが
一般である。その場合鋼材などからなる回転子導体3が
運転中にそれが収納される回転子鉄心8のスロット7の
内壁面との間に放電あるいは電食を生ずるのを防止し、
また回転子導体3を前記スロット7内に挿入する場合の
前記導体3の移動や運転中における温度変化に伴なう前
記導体3の膨張。
に例示する如き誘導機10回転子2においては、誘導機
1の内部を流通する周囲流体を回転子2がかくはんする
ことにより生ずる機械的損失を極力抑制する目的で回転
子鉄心8に密閉スロットを採用するなどと併せて、第1
図に例示する如く回転子導体30両端に設ける端絡環4
を回転子鉄心80両端面に密着する如くに装着するのが
一般である。その場合鋼材などからなる回転子導体3が
運転中にそれが収納される回転子鉄心8のスロット7の
内壁面との間に放電あるいは電食を生ずるのを防止し、
また回転子導体3を前記スロット7内に挿入する場合の
前記導体3の移動や運転中における温度変化に伴なう前
記導体3の膨張。
収縮を円滑にするために、通常黄銅などからなり軸方向
に開口Y有するライナ5を介してスロット内に挿入され
ているが、本発明に関する誘導@1の場合は従来のこの
棟訪導機11のライナ15と異なり、第1図及び第2図
に例示する如く前記ライナ5の全長が回転子鉄心8のス
ロワドアの軸方向の全長より逼宜短かく、したがってラ
イナ5の両端面はスロット7の内部において回転子鉄心
80両端面よりそれだけ内側に位置することになるから
、内部のライナ5のghA面5aと導体に接合された端
絡環4の内1t411 u]’i 4 aとの闇では、
導体3とスロット7の内周面との闇にライナ5の厚さに
ほぼ等しい空隙9が存在することになり、導体3の端部
はその自由端に端絡環が結合され、他端がスロット7の
内部のライナ5の端面5aicおいて固定された片持ち
はりの如くになる。その際スロワドアの軸方向全長より
短いライナ5がその両端において回転子鉄心80両端面
より所定の距離を保つ如くにスロワドア内に固定するた
め、治具を用いて挿入後回転子鉄心80半径方向のエア
ダクト60部分でポンチ加工?行ってライナ5か回転子
導体3に係合する如くにしている。
に開口Y有するライナ5を介してスロット内に挿入され
ているが、本発明に関する誘導@1の場合は従来のこの
棟訪導機11のライナ15と異なり、第1図及び第2図
に例示する如く前記ライナ5の全長が回転子鉄心8のス
ロワドアの軸方向の全長より逼宜短かく、したがってラ
イナ5の両端面はスロット7の内部において回転子鉄心
80両端面よりそれだけ内側に位置することになるから
、内部のライナ5のghA面5aと導体に接合された端
絡環4の内1t411 u]’i 4 aとの闇では、
導体3とスロット7の内周面との闇にライナ5の厚さに
ほぼ等しい空隙9が存在することになり、導体3の端部
はその自由端に端絡環が結合され、他端がスロット7の
内部のライナ5の端面5aicおいて固定された片持ち
はりの如くになる。その際スロワドアの軸方向全長より
短いライナ5がその両端において回転子鉄心80両端面
より所定の距離を保つ如くにスロワドア内に固定するた
め、治具を用いて挿入後回転子鉄心80半径方向のエア
ダクト60部分でポンチ加工?行ってライナ5か回転子
導体3に係合する如くにしている。
前記の如くにして構成された本発明の誘導機1の場合に
は、したがって回転子鉄心8のスロット7の内部のライ
ナ5の端面5aから外側の回転子導体3の前記片持ちは
りに相当てる部分が、遠心力や温度変化に伴なう膨張収
頒白に原因する端絡環4の半径方間の前記変位の独り返
しに追随することができる上に、片持ちはりの部分の固
定点になるライナ5の端面5aの部分における回転子導
体3の変位は、回転子導体3の前記片持ちはりの部分の
軸方向の長さを調節することにより端絡環の前記変位よ
り相白に小さくできるから、端絡環4に作用する前記諸
刃にもとづくライナ5の端面5aにおける前記導体3に
対する集中応力を著しく緩和してこの部分における前記
導体3の折損を阻止することができる。
は、したがって回転子鉄心8のスロット7の内部のライ
ナ5の端面5aから外側の回転子導体3の前記片持ちは
りに相当てる部分が、遠心力や温度変化に伴なう膨張収
頒白に原因する端絡環4の半径方間の前記変位の独り返
しに追随することができる上に、片持ちはりの部分の固
定点になるライナ5の端面5aの部分における回転子導
体3の変位は、回転子導体3の前記片持ちはりの部分の
軸方向の長さを調節することにより端絡環の前記変位よ
り相白に小さくできるから、端絡環4に作用する前記諸
刃にもとづくライナ5の端面5aにおける前記導体3に
対する集中応力を著しく緩和してこの部分における前記
導体3の折損を阻止することができる。
なおその場合に第2図に示す如く回転子鉄心8のスロワ
ドアの軸方向長さよりある程度短かくされるライナ5の
端面5aの側面にほぼ平行な2本の突起片5bを回転子
鉄心8の端面近くまで設けることはライナ5をスロワド
アに挿入した場合の所定の位置決めt容易にし、かつそ
の内側に導体3を挿入する場合の案内になるという利点
がある。
ドアの軸方向長さよりある程度短かくされるライナ5の
端面5aの側面にほぼ平行な2本の突起片5bを回転子
鉄心8の端面近くまで設けることはライナ5をスロワド
アに挿入した場合の所定の位置決めt容易にし、かつそ
の内側に導体3を挿入する場合の案内になるという利点
がある。
才たライナ5の両端に鉄心の両端面近くまでに到るテー
パ部を付加しても同様効果がある。
パ部を付加しても同様効果がある。
本発明は以上lこ説明した如く黄銅などからなるライナ
な介して回転子鉄心のスロット内に収納される回転子導
体の端絡環が、回転子鉄心の両端面に密Mする如くにし
て装着されたものにおいて、前記回転子鉄心の1rvt
端面より適宜の長さだけ短いライナを介して前記回転子
導体な前記スロットに収納する如くにすることにより、
前記回転子導体あるいは前記端絡環の材質または設計諸
元を変更することなしに、前記端絡環に作用する遠心力
や温Iff化に伴なう膨張収縮に原因して回転子導体に
生ずる機械的応力を、前記ライナの前記メロ4ツトに対
する長さを調iすることにより極力軽減し、前記回転子
導体の折mを防止できる効果がある。
な介して回転子鉄心のスロット内に収納される回転子導
体の端絡環が、回転子鉄心の両端面に密Mする如くにし
て装着されたものにおいて、前記回転子鉄心の1rvt
端面より適宜の長さだけ短いライナを介して前記回転子
導体な前記スロットに収納する如くにすることにより、
前記回転子導体あるいは前記端絡環の材質または設計諸
元を変更することなしに、前記端絡環に作用する遠心力
や温Iff化に伴なう膨張収縮に原因して回転子導体に
生ずる機械的応力を、前記ライナの前記メロ4ツトに対
する長さを調iすることにより極力軽減し、前記回転子
導体の折mを防止できる効果がある。
第1図は本発明の誘導機の回転子の特に本発明に関わる
第3図のP部分の笑施例を示す縦断面概略図を、第2図
は前記回転子の回転子鉄心のスロットと導体との間に挿
入されるライナの一実施例の端部を示す斜視図を、第3
図は誘導機一般の主要部分を示す概略縦断面図を、第4
図は従来の誘導機の回転子の本発明に関係する第3図の
P部分の概略縦断面図を表わす。 1・・・誘導機、2・・・回転子、3・・回転子導体、
4・・・端絡環、5・・・ライナ、7・・・スロット、
8・・・回転子鉄心。 7・′ ゝ12 第3図 第4図
第3図のP部分の笑施例を示す縦断面概略図を、第2図
は前記回転子の回転子鉄心のスロットと導体との間に挿
入されるライナの一実施例の端部を示す斜視図を、第3
図は誘導機一般の主要部分を示す概略縦断面図を、第4
図は従来の誘導機の回転子の本発明に関係する第3図の
P部分の概略縦断面図を表わす。 1・・・誘導機、2・・・回転子、3・・回転子導体、
4・・・端絡環、5・・・ライナ、7・・・スロット、
8・・・回転子鉄心。 7・′ ゝ12 第3図 第4図
Claims (1)
- 1)ライナを介して回転子鉄心のスロット内に収納され
る回転子導体の端絡環が、回転子鉄心の両端面に密着す
る如くにして装着されるものにおいて、前記回転子鉄心
の両端面より適宜の長さだけ短い前記ライナを介して前
記回転子導体を前記スロットに収納する如くにしてなる
ことを特徴とする誘導機の回転子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28973785A JPS62147935A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 誘導機の回転子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28973785A JPS62147935A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 誘導機の回転子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62147935A true JPS62147935A (ja) | 1987-07-01 |
| JPH0470864B2 JPH0470864B2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=17747101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28973785A Granted JPS62147935A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 誘導機の回転子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62147935A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993000735A1 (fr) * | 1991-06-28 | 1993-01-07 | Fanuc Ltd | ROTOR POUR MOTEUR c.a. A INDUCTION TOURNANT A GRANDE VITESSE |
| JP4834675B2 (ja) * | 2004-12-03 | 2011-12-14 | エマーソン エレクトリック カンパニー | ロータ、ロータを含む電気機器、および極低温ポンプ・システム |
-
1985
- 1985-12-23 JP JP28973785A patent/JPS62147935A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993000735A1 (fr) * | 1991-06-28 | 1993-01-07 | Fanuc Ltd | ROTOR POUR MOTEUR c.a. A INDUCTION TOURNANT A GRANDE VITESSE |
| US5389847A (en) * | 1991-06-28 | 1995-02-14 | Fanuc Ltd. | Rotor for a high speed induction type AC motor having a press fit stacked core |
| JP4834675B2 (ja) * | 2004-12-03 | 2011-12-14 | エマーソン エレクトリック カンパニー | ロータ、ロータを含む電気機器、および極低温ポンプ・システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0470864B2 (ja) | 1992-11-12 |
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