JPS62148698A - 衣類乾燥機の乾燥終了予想時間の表示方法 - Google Patents
衣類乾燥機の乾燥終了予想時間の表示方法Info
- Publication number
- JPS62148698A JPS62148698A JP60288584A JP28858485A JPS62148698A JP S62148698 A JPS62148698 A JP S62148698A JP 60288584 A JP60288584 A JP 60288584A JP 28858485 A JP28858485 A JP 28858485A JP S62148698 A JPS62148698 A JP S62148698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drying
- time
- display
- clothes dryer
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭にもちいられる衣類乾燥機に関する
ものである。
ものである。
従来の技術
従来、この神の衣類乾燥機は、第6図に示すように乾燥
運転開始後、ドラム内の庶度が徐々に上がっていき一定
時間が経過すると前記温度が一定時間変わらなくなりそ
の後、再び前記の温度が上昇することを利用して、前記
上昇値ΔTa の検知が行なわれた時点で乾燥率が1
03〜105%となるものとし、その時点で乾燥終了と
するシステムのものが一般的であった。
運転開始後、ドラム内の庶度が徐々に上がっていき一定
時間が経過すると前記温度が一定時間変わらなくなりそ
の後、再び前記の温度が上昇することを利用して、前記
上昇値ΔTa の検知が行なわれた時点で乾燥率が1
03〜105%となるものとし、その時点で乾燥終了と
するシステムのものが一般的であった。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の方法では、乾燥物の種類や量によって
、終了までに必要な乾燥時間がまち1ちであり、ユーザ
ーは乾燥終了の表示がされるまで、いつ終了するかの情
報が全く得られないという問題があった。
、終了までに必要な乾燥時間がまち1ちであり、ユーザ
ーは乾燥終了の表示がされるまで、いつ終了するかの情
報が全く得られないという問題があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので、乾燥運転
の開始時、途中、終了時において各々、乾燥機に取り付
けられたセンサーからの情報を用いて乾燥終了の予想時
間を、残り時間や時刻等により知らせることで、ユーザ
ーに乾燥時間を知らせ、使い勝手のよい乾燥機を実現す
ることを目的とするものである。
の開始時、途中、終了時において各々、乾燥機に取り付
けられたセンサーからの情報を用いて乾燥終了の予想時
間を、残り時間や時刻等により知らせることで、ユーザ
ーに乾燥時間を知らせ、使い勝手のよい乾燥機を実現す
ることを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、乾燥状態を検出
するだめの温度センサーや湿度センサー等を用い、運転
開始後、一定時間経過毎の前記センサーの状態を記憶し
ておく乾燥状態記憶手段の内容を使って、一定時間間隔
における各センサーの変動状態を計算するだめの関数式
等をもっておき、乾燥運転開始後の各時点に応じて、前
記関数式を自在に変えて、より精度の高い終了予想時間
を予想し、その内容を表示するだめの出力手段を設けた
ものである。
するだめの温度センサーや湿度センサー等を用い、運転
開始後、一定時間経過毎の前記センサーの状態を記憶し
ておく乾燥状態記憶手段の内容を使って、一定時間間隔
における各センサーの変動状態を計算するだめの関数式
等をもっておき、乾燥運転開始後の各時点に応じて、前
記関数式を自在に変えて、より精度の高い終了予想時間
を予想し、その内容を表示するだめの出力手段を設けた
ものである。
作 用
上記構成により、衣類の種類や量に応じた乾燥終了まで
の時間の予想を行なうことで、ユーザーにとって使い勝
手のよい乾燥機が実現され、例えば乾燥開始5分後に時
刻表示等により予想終了時間が表示されるものとなる。
の時間の予想を行なうことで、ユーザーにとって使い勝
手のよい乾燥機が実現され、例えば乾燥開始5分後に時
刻表示等により予想終了時間が表示されるものとなる。
実施例
以下、本発明の実施例について第1図〜第6図を参照し
て説明する。第3図において、乾燥機本体1の内部に取
り付けられたドラム2ば、乾燥運転を開始した場合、そ
の内部温度が第2図のように序々に上昇していく。しか
し、ある程度、乾燥が進むにつれてHの状態で示される
ような定常状態を示すようになる。定常状態になる以前
において(第2図の1の状態)、ドラム内の温度上昇の
傾きは、轟然、布の種類や量に応じて違っているため一
般的に第2図のΔT/Δtが大きければ、布量が少ない
状態を示し、乾燥終了時間はΔT/Δtに経験値から得
られる関数計算からの定数を与えること等により、乾燥
の開始付近におけるおお捷かな乾燥終了時間を得ること
ができる。次に乾燥の途中においてはドラム内の温度が
一定であるため、温度変化から乾燥終了までの時間を予
想することは困難であるため、湿度センサーや第3図の
3の電極センサー(タッチセンサー)等の状態変化を利
用して乾燥終了時間を予想するのが望ましい。第4図は
電極センサーに布があたる回数が一定時間にどの程度に
なるかについて測定したときの推移を示したものであり
、乾燥率が上がるにつれて次第に電極センサーに布の湿
めった部分が接触する回数が減ってくるため、電極セン
サーのタッチ回数から現在の乾燥状態を推定し、その延
長上の終了時間も予想しようとしたものである。乾燥終
了付近においては、再び第2図の温度センサーの状態を
取り入れる方が状態変化の顕著さからいって有利である
と思われるが、一般的に第2図の■の状態になった場合
、乾燥率は90〜96%以上になっているため、乾燥終
了時間は予想しゃすく、はぼ正確な子側が可能であると
思われる。
て説明する。第3図において、乾燥機本体1の内部に取
り付けられたドラム2ば、乾燥運転を開始した場合、そ
の内部温度が第2図のように序々に上昇していく。しか
し、ある程度、乾燥が進むにつれてHの状態で示される
ような定常状態を示すようになる。定常状態になる以前
において(第2図の1の状態)、ドラム内の温度上昇の
傾きは、轟然、布の種類や量に応じて違っているため一
般的に第2図のΔT/Δtが大きければ、布量が少ない
状態を示し、乾燥終了時間はΔT/Δtに経験値から得
られる関数計算からの定数を与えること等により、乾燥
の開始付近におけるおお捷かな乾燥終了時間を得ること
ができる。次に乾燥の途中においてはドラム内の温度が
一定であるため、温度変化から乾燥終了までの時間を予
想することは困難であるため、湿度センサーや第3図の
3の電極センサー(タッチセンサー)等の状態変化を利
用して乾燥終了時間を予想するのが望ましい。第4図は
電極センサーに布があたる回数が一定時間にどの程度に
なるかについて測定したときの推移を示したものであり
、乾燥率が上がるにつれて次第に電極センサーに布の湿
めった部分が接触する回数が減ってくるため、電極セン
サーのタッチ回数から現在の乾燥状態を推定し、その延
長上の終了時間も予想しようとしたものである。乾燥終
了付近においては、再び第2図の温度センサーの状態を
取り入れる方が状態変化の顕著さからいって有利である
と思われるが、一般的に第2図の■の状態になった場合
、乾燥率は90〜96%以上になっているため、乾燥終
了時間は予想しゃすく、はぼ正確な子側が可能であると
思われる。
なお、第3図の制御部4は、第1図に示すように乾燥状
態検出手段5、乾燥状態記憶手段6、乾燥終了予想手段
7および乾燥終了予想表示手段8を含んだものを示し又
、第2図および第4図の推移曲線は、布の種類や量だけ
ではなく、雰囲気温度等により変化しやすいことも考え
られるため、第5図に示すようなレベル表示を設け、予
想が難しい状態推移の場合や、乾燥初期などの場合は低
レベルを示すようにしたほうが、よりユーザーにとって
乾燥時間が判断しゃすいものと思われる。又、予想され
た残時間は、短い周期で極端に変化して、予想終了時間
が毎時間に増えたす減ったりすることのないように、あ
る一定時間の平均予想時間を表示し、一定時間、時間経
過にともない残時間表示をカウントダウンさせていき、
例えば1o分後毎に再び再設定する方がよいと思われる
。
態検出手段5、乾燥状態記憶手段6、乾燥終了予想手段
7および乾燥終了予想表示手段8を含んだものを示し又
、第2図および第4図の推移曲線は、布の種類や量だけ
ではなく、雰囲気温度等により変化しやすいことも考え
られるため、第5図に示すようなレベル表示を設け、予
想が難しい状態推移の場合や、乾燥初期などの場合は低
レベルを示すようにしたほうが、よりユーザーにとって
乾燥時間が判断しゃすいものと思われる。又、予想され
た残時間は、短い周期で極端に変化して、予想終了時間
が毎時間に増えたす減ったりすることのないように、あ
る一定時間の平均予想時間を表示し、一定時間、時間経
過にともない残時間表示をカウントダウンさせていき、
例えば1o分後毎に再び再設定する方がよいと思われる
。
なお、乾燥初期には乾燥終了予想ができない状態もある
ので、その時には、第5図の残時間表示に 等の表示
を行ない、又、乾燥終了予想のための手段は前記温度セ
ンサーと湿度センサーおよび電極センサーで同時に判定
する等のことは容易に考えることができる。
ので、その時には、第5図の残時間表示に 等の表示
を行ない、又、乾燥終了予想のための手段は前記温度セ
ンサーと湿度センサーおよび電極センサーで同時に判定
する等のことは容易に考えることができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、乾燥終了の予想時間を残
時間、もしくは時刻表示することができるため、ユーザ
ーは、乾燥終了のおお寸がな時間に合わせて行動可能と
なり、乾燥機の使い勝手がよくなるものである。
時間、もしくは時刻表示することができるため、ユーザ
ーは、乾燥終了のおお寸がな時間に合わせて行動可能と
なり、乾燥機の使い勝手がよくなるものである。
第1図は本発明の一実施例の衣類乾燥機の主要部を示し
だブロック図、第2図は本発明の一実施例であるドラム
内の温度検出から終了予想を行なった場合の温度推移図
、第3図は乾燥機本体とドラム、および電極センサーの
取り付は状態を示した図、第4図は本発明の実施例の1
つである電極センサーによる衣顛のタンチ回数の推移を
示した図、第6図は本発明の実施例である乾燥終了予想
時間表示部の正面図、第6図はドラム内の温度推移の状
態を示した図である。 6・・・・・乾燥状態検出手段、6・・・・・・乾燥状
態記憶手段、7・・・・・・乾燥終了予想手段、8・・
・・・・乾燥終了予想手段手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 第4図 第5図 第6図 吟τ
だブロック図、第2図は本発明の一実施例であるドラム
内の温度検出から終了予想を行なった場合の温度推移図
、第3図は乾燥機本体とドラム、および電極センサーの
取り付は状態を示した図、第4図は本発明の実施例の1
つである電極センサーによる衣顛のタンチ回数の推移を
示した図、第6図は本発明の実施例である乾燥終了予想
時間表示部の正面図、第6図はドラム内の温度推移の状
態を示した図である。 6・・・・・乾燥状態検出手段、6・・・・・・乾燥状
態記憶手段、7・・・・・・乾燥終了予想手段、8・・
・・・・乾燥終了予想手段手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 第4図 第5図 第6図 吟τ
Claims (1)
- 乾燥状態検出手段と、乾燥運転開始後の複数の所定時間
に前記乾燥状態検出手段から出力されるデータを記憶す
る乾燥状態記憶手段と、前記乾燥状態記憶手段の情報に
より乾燥終了までの予想時間を決定する乾燥終了予想手
段と、前記乾燥終了予想手段により与えられた乾燥終了
予想時間を表示する乾燥終了予想表示手段からなる衣類
乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60288584A JPH0673597B2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 衣類乾燥機の乾燥終了予想時間の表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60288584A JPH0673597B2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 衣類乾燥機の乾燥終了予想時間の表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62148698A true JPS62148698A (ja) | 1987-07-02 |
| JPH0673597B2 JPH0673597B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=17732159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60288584A Expired - Lifetime JPH0673597B2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 衣類乾燥機の乾燥終了予想時間の表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673597B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0707107A1 (en) | 1994-10-11 | 1996-04-17 | ELECTROLUX ZANUSSI ELETTRODOMESTICI S.p.A. | Improvement in the arrangement used in a clothes drying apparatus to determine the drying time |
| JP2011087763A (ja) * | 2009-10-22 | 2011-05-06 | Sharp Corp | 乾燥機 |
| JP2017000434A (ja) * | 2015-06-10 | 2017-01-05 | シャープ株式会社 | 洗濯乾燥機 |
| EP3284860A4 (en) * | 2015-04-17 | 2019-01-23 | Qingdao Haier Washing Machine Co., Ltd. | METHOD AND DEVICES FOR DETERMINING THE DRYING TIME OF DRYING DRYERS |
| JP2023076743A (ja) * | 2018-10-02 | 2023-06-01 | シャープ株式会社 | 乾燥機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5657499A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-19 | Hitachi Ltd | Method of operating clothing drier |
| JPS6048198A (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-15 | Hitachi Kiden Kogyo Ltd | 有機性廃棄物の発酵方法 |
| JPS60225600A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-09 | 株式会社東芝 | 衣類乾燥機の運転制御方法 |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP60288584A patent/JPH0673597B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5657499A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-19 | Hitachi Ltd | Method of operating clothing drier |
| JPS6048198A (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-15 | Hitachi Kiden Kogyo Ltd | 有機性廃棄物の発酵方法 |
| JPS60225600A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-09 | 株式会社東芝 | 衣類乾燥機の運転制御方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0707107A1 (en) | 1994-10-11 | 1996-04-17 | ELECTROLUX ZANUSSI ELETTRODOMESTICI S.p.A. | Improvement in the arrangement used in a clothes drying apparatus to determine the drying time |
| JP2011087763A (ja) * | 2009-10-22 | 2011-05-06 | Sharp Corp | 乾燥機 |
| EP3284860A4 (en) * | 2015-04-17 | 2019-01-23 | Qingdao Haier Washing Machine Co., Ltd. | METHOD AND DEVICES FOR DETERMINING THE DRYING TIME OF DRYING DRYERS |
| JP2017000434A (ja) * | 2015-06-10 | 2017-01-05 | シャープ株式会社 | 洗濯乾燥機 |
| JP2023076743A (ja) * | 2018-10-02 | 2023-06-01 | シャープ株式会社 | 乾燥機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0673597B2 (ja) | 1994-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4738034A (en) | Drying machine | |
| US4727500A (en) | Electronic thermometer with fixed response time | |
| JP2010239817A (ja) | 情報表示装置 | |
| JPS62148698A (ja) | 衣類乾燥機の乾燥終了予想時間の表示方法 | |
| US20080177496A1 (en) | Electronic clinical thermometer, method of controlling the same, and control program | |
| JP2007024531A (ja) | 電子体温計、電子体温計の制御方法並びに制御プログラム | |
| CA1244944A (en) | Clinical thermometer | |
| EP1906162A1 (en) | Electronic clinical thermometer, and control method and control program for electronic clinical thermometer | |
| US6528738B2 (en) | Electronic balance/scale | |
| KR940004568A (ko) | 리얼 테이프 잔량 계산방법 | |
| JPS6147558B2 (ja) | ||
| KR940015034A (ko) | 포량감지 세탁기의 예약세제 투입장치와 방법 | |
| CN118704209B (zh) | 用于织物处理装置洗涤水加热的控制方法、电子设备及织物处理装置 | |
| JP4754893B2 (ja) | 電子体温計 | |
| JPH04194689A (ja) | 電池残容量検出装置 | |
| JPS60119999A (ja) | 乾燥機の制御装置 | |
| KR970059614A (ko) | 공기조화기의 필터 세척시기 표시방법 | |
| JPS63269239A (ja) | プロセツサの負荷測定方式 | |
| JPS6211748B2 (ja) | ||
| CN119571595A (zh) | 干衣机及其控制方法、装置和存储介质 | |
| JPH0337153B2 (ja) | ||
| JPS5815897A (ja) | 乾燥方法 | |
| JP2001035546A (ja) | 電池の寿命検出方法及び装置 | |
| JPS6113253U (ja) | 貯湯式電気温水器の残湯量表示装置 | |
| KR940007275A (ko) | 의류건조기의 필터막힘 감지방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |