JPS6214871A - ゴルフ練習場等のボ−ル回収装置 - Google Patents
ゴルフ練習場等のボ−ル回収装置Info
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- JPS6214871A JPS6214871A JP15276985A JP15276985A JPS6214871A JP S6214871 A JPS6214871 A JP S6214871A JP 15276985 A JP15276985 A JP 15276985A JP 15276985 A JP15276985 A JP 15276985A JP S6214871 A JPS6214871 A JP S6214871A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000012876 topography Methods 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はゴルフ練習場等における打球後のボールを回収
するための装置に関するものである。
するための装置に関するものである。
(従来の技術)
ゴルフ練習場やパッティングセンターにおける打球後の
ボール回収作業は、従来、殆ど人手によって行われ、多
大な労力を必要としている。
ボール回収作業は、従来、殆ど人手によって行われ、多
大な労力を必要としている。
走行する車により、るる程度ゾールを集める装置が提供
されているむきもあるが、当然なことながら、走行する
車の運転者を必要とし、その上、収集の確実性に欠ける
点があって、最終的には人力による拾収に頼らざるを得
ない部分が多い。さらに練習場の端部に傾斜する溝を作
)、この部分にベルトコンベア等を設けてボール全回収
するものもあるが、端部の拾収に至らず、かつ広いフィ
ールドに散乱したボールを余すことなく回収することは
困難でろる。なお従来の方法によれば、ボール回収作業
中はフィールド内に人が立ち入る為、その間は危険で、
打球練習を行うことが出来ず、時間的制約が生じて不経
済である。
されているむきもあるが、当然なことながら、走行する
車の運転者を必要とし、その上、収集の確実性に欠ける
点があって、最終的には人力による拾収に頼らざるを得
ない部分が多い。さらに練習場の端部に傾斜する溝を作
)、この部分にベルトコンベア等を設けてボール全回収
するものもあるが、端部の拾収に至らず、かつ広いフィ
ールドに散乱したボールを余すことなく回収することは
困難でろる。なお従来の方法によれば、ボール回収作業
中はフィールド内に人が立ち入る為、その間は危険で、
打球練習を行うことが出来ず、時間的制約が生じて不経
済である。
以上の次第で、従来からボール回収作業の無人化ろるい
は省力化が望まれていた。
は省力化が望まれていた。
(発明が解決しようとする問題点)
本考案は広いフィールドに散乱しているボールを、フィ
ールド内に人が入らず、つまシ人手を用いずに所定の場
所に集めようとするものであシ、従って必要とあれば練
習打球中にもボールの回収が可能でロシ、シかもフィー
ルドの外観は損わず、練習する人に違和感を与えない装
置でろる。また如何なる地形の既設練習場にも簡単に設
置することが可能である。
ールド内に人が入らず、つまシ人手を用いずに所定の場
所に集めようとするものであシ、従って必要とあれば練
習打球中にもボールの回収が可能でロシ、シかもフィー
ルドの外観は損わず、練習する人に違和感を与えない装
置でろる。また如何なる地形の既設練習場にも簡単に設
置することが可能である。
(問題点を解決するための手段)
練習場のフィールドに敷設されたネットと、ネットの所
望の位置を上方へ引き上げる牽引装置及びネットにて収
集されたボールを所定の場所まで移動させる設備に関す
るものである。すなわちフィールド内に敷設され几ネッ
トt−上方へ引き上げる際、当!Ilネットに傾斜面を
形成させて所定の場所にボールを集めることを目的とす
る。
望の位置を上方へ引き上げる牽引装置及びネットにて収
集されたボールを所定の場所まで移動させる設備に関す
るものである。すなわちフィールド内に敷設され几ネッ
トt−上方へ引き上げる際、当!Ilネットに傾斜面を
形成させて所定の場所にボールを集めることを目的とす
る。
(笑施例)
本発明を笑施するゴルフ練習場等は、ある程度の広さの
あるフィールド、例えばゴルフ練習場では、打席/から
前方が30=以上ある練習場であシ、そのフィールドλ
の周囲には柱3および側面ネット≠が張られているもの
である。
あるフィールド、例えばゴルフ練習場では、打席/から
前方が30=以上ある練習場であシ、そのフィールドλ
の周囲には柱3および側面ネット≠が張られているもの
である。
本発明の特徴は、練習場のフィールトコの表面に敷設し
たネットjであり、このネットjの材質は、前記し友側
面ネット弘と同様で、強靭な合成樹脂製が一般的で6夛
、その網目は、当然なことながらボール6よシも小さい
。
たネットjであり、このネットjの材質は、前記し友側
面ネット弘と同様で、強靭な合成樹脂製が一般的で6夛
、その網目は、当然なことながらボール6よシも小さい
。
第2図に示すようにネット!の縁部7またはネットj1
j!:引き上げる所望の位置には、ワイヤーrが結合さ
れ、手動ハンドルあるいはモーター等による牽引装置り
によシ引き上げられるため必要に応じて強度を増すよう
に太く構成されており、ワイヤーtとの結合には係止金
具IOを用いである。
j!:引き上げる所望の位置には、ワイヤーrが結合さ
れ、手動ハンドルあるいはモーター等による牽引装置り
によシ引き上げられるため必要に応じて強度を増すよう
に太く構成されており、ワイヤーtとの結合には係止金
具IOを用いである。
ワイヤー?および牽引装置りは前記柱3の近くに設置さ
れ、ワイヤーtは柱3に取付けられた滑車//に巻回さ
れ、牽引装置りに及んでいる。この章引装[りの数は、
通常は各柱3各々の場所に設置されるが、フィールドの
広さ、フィールドの地形、柱3の間隔の長さ等に応じて
適当に設置場所及び装置数が選択される。を几必ずしも
モータ一式でなくても差し支えなく。
れ、ワイヤーtは柱3に取付けられた滑車//に巻回さ
れ、牽引装置りに及んでいる。この章引装[りの数は、
通常は各柱3各々の場所に設置されるが、フィールドの
広さ、フィールドの地形、柱3の間隔の長さ等に応じて
適当に設置場所及び装置数が選択される。を几必ずしも
モータ一式でなくても差し支えなく。
手動式ハンドルでワイヤーrt牽引するものでも足りる
。要は、ネット!の一部分をフィールトコの表面から持
ち上げて、ネット面に所望の傾斜が構成されればよいの
である。
。要は、ネット!の一部分をフィールトコの表面から持
ち上げて、ネット面に所望の傾斜が構成されればよいの
である。
さてネットjt−引き上ff7を際の傾斜のさせ方だが
、これは第3図(1)からめ(傾斜横面図)の通り、フ
ィールドλの地形に応じ種々の形態が考えられる。この
場合、牽引装置りにおけるワイヤーtの巻き上げ量は、
設置され几場所によって格差がl)、この巻き上げ格差
によってネットjの傾斜が構成されるのである。
、これは第3図(1)からめ(傾斜横面図)の通り、フ
ィールドλの地形に応じ種々の形態が考えられる。この
場合、牽引装置りにおけるワイヤーtの巻き上げ量は、
設置され几場所によって格差がl)、この巻き上げ格差
によってネットjの傾斜が構成されるのである。
牽引装置りの場所に応するワイヤーtの巻き上げ格差の
設定は、手動式牽引装置の場合は。
設定は、手動式牽引装置の場合は。
それぞれ目分量で行う。またモータ一式牽引装置の場合
は各モーターに独立した動作スイッチを設け、それ等の
スイッチを一箇所に集めて、ネットjの傾斜形態を展望
しながらON、OFFを行えばよい。あるいは、あらか
じめ各牽引装置りの巻き上げ量を定め、それ等の巻き上
げ量が設定値に違し九ら、機械的乃至電気的にフィード
バックされる回路全構成して、自動的に各モーターの動
作スイッチがOFF KなるようKしておけば、ワンタ
ッチでネットjの傾斜を所定の状態にすることが出来る
。ろるいはワイヤーrを除き、直接柱3に上下動するギ
ヤまたはアーム等を設は直接ネットjの縁部7を結合し
たものでも差支えない。
は各モーターに独立した動作スイッチを設け、それ等の
スイッチを一箇所に集めて、ネットjの傾斜形態を展望
しながらON、OFFを行えばよい。あるいは、あらか
じめ各牽引装置りの巻き上げ量を定め、それ等の巻き上
げ量が設定値に違し九ら、機械的乃至電気的にフィード
バックされる回路全構成して、自動的に各モーターの動
作スイッチがOFF KなるようKしておけば、ワンタ
ッチでネットjの傾斜を所定の状態にすることが出来る
。ろるいはワイヤーrを除き、直接柱3に上下動するギ
ヤまたはアーム等を設は直接ネットjの縁部7を結合し
たものでも差支えない。
次K、ネットjの傾斜により所定の場所に集められ九ボ
ールjの処理の方法だが、これはフィールドλの地形、
設備費等に応じて稽々らり、例えば次のに号番拳争方法
が考えられる。
ールjの処理の方法だが、これはフィールドλの地形、
設備費等に応じて稽々らり、例えば次のに号番拳争方法
が考えられる。
(1) ネットjの傾斜t−@3図(1)ろるいは■の
ようKした場合、傾斜の最も低い位置のフィールド上に
設けられた堀削凹字溝/≠の中にボール6を寄せ集める
ことができる。この場合、ネツl−J’には何ら特別の
仕掛けを施す必要はない。
ようKした場合、傾斜の最も低い位置のフィールド上に
設けられた堀削凹字溝/≠の中にボール6を寄せ集める
ことができる。この場合、ネツl−J’には何ら特別の
仕掛けを施す必要はない。
(2) ネットjの傾斜を第390)の如くする場合は
、ネット形態の谷の箇所でネットが分離されておシフイ
ールドλに設けられ九堀削凹字溝/≠にボール6が集め
られる。
、ネット形態の谷の箇所でネットが分離されておシフイ
ールドλに設けられ九堀削凹字溝/≠にボール6が集め
られる。
(3) 前記(1)及びQ)の場合だけでは、フィー
ルド上に寄せ集められたボール6を熊手形の道具を用い
て人手によって更に掻き集める必要が6J)、営業中の
ボール収集は困難となる。
ルド上に寄せ集められたボール6を熊手形の道具を用い
て人手によって更に掻き集める必要が6J)、営業中の
ボール収集は困難となる。
この点を改良する為に、ネット傾斜第3図■の場合にお
いて、ネット形態の谷になる部分でネットヲ分離させず
、第弘図のように底引網状とし、かつその最底部に適当
な穴12の空間を作り、その穴からボール6が落ちるよ
うにしておく。そしてネット傾斜を第3図的の通シとし
、ネットjの最底部の穴12が当るフィールドλの箇所
に掘削穴/3に4’FF)、さらに掘削穴/3からフィ
ールドの側面ネット≠の外部まで傾斜のある口字溝/≠
を堀る。
いて、ネット形態の谷になる部分でネットヲ分離させず
、第弘図のように底引網状とし、かつその最底部に適当
な穴12の空間を作り、その穴からボール6が落ちるよ
うにしておく。そしてネット傾斜を第3図的の通シとし
、ネットjの最底部の穴12が当るフィールドλの箇所
に掘削穴/3に4’FF)、さらに掘削穴/3からフィ
ールドの側面ネット≠の外部まで傾斜のある口字溝/≠
を堀る。
こうしておけばネットjの最底部穴/λを通ってフィー
ルド上の掘削穴/3に落ちたボール6は自動的に側面ネ
ット弘の外部まで出てくるので、営業中といえどもボー
ル6の収集が可能となる。
ルド上の掘削穴/3に落ちたボール6は自動的に側面ネ
ット弘の外部まで出てくるので、営業中といえどもボー
ル6の収集が可能となる。
f!A、F、ット傾斜第3図(1)乃至(3)の場合、
すなわち、前記(1)及びc2)のボール収集法の場合
でも、ボール6が寄せ集められるフィールドλの箇所か
ら側面ネット弘の外部に到達する四半溝/弘を掘削し、
その四半#/≠にベルトコンベア/jをはめ込むことに
よって容易にボール6を側面ネット≠の外部に誘導する
ことが出来る。勿論、このベルトコンベア方式は、前記
(イ)の口字溝/4’の傾斜に代るものとして応用する
ことができる。/6はベルトコンベア駆動用七−ターで
ある。
すなわち、前記(1)及びc2)のボール収集法の場合
でも、ボール6が寄せ集められるフィールドλの箇所か
ら側面ネット弘の外部に到達する四半溝/弘を掘削し、
その四半#/≠にベルトコンベア/jをはめ込むことに
よって容易にボール6を側面ネット≠の外部に誘導する
ことが出来る。勿論、このベルトコンベア方式は、前記
(イ)の口字溝/4’の傾斜に代るものとして応用する
ことができる。/6はベルトコンベア駆動用七−ターで
ある。
(イ) 前記■及びC)における第3図(,3+の場合
のボール収集法は、側面ネット弘の外部とは言うものの
、敷地内前後の中間地点にボール6が寄せ集められるこ
とが想定される。従って、このボール6t−敷地内前後
の一方に誘導し友方がボールの収納上便利であり、その
方法として次の三ンが考えられる。
のボール収集法は、側面ネット弘の外部とは言うものの
、敷地内前後の中間地点にボール6が寄せ集められるこ
とが想定される。従って、このボール6t−敷地内前後
の一方に誘導し友方がボールの収納上便利であり、その
方法として次の三ンが考えられる。
第1はフィールドλの地形が傾斜しており、その下部に
おいてボール6を収納する場合。
おいてボール6を収納する場合。
第j図(1)の通り、斜面にそって口字溝/≠を掘削す
るか、あるいは直径/jam程度の土管/りまたは鉄管
を埋め込み、傾斜を利用してざ−ル6t−敷地内の下部
の一箇所に導いて収納する。
るか、あるいは直径/jam程度の土管/りまたは鉄管
を埋め込み、傾斜を利用してざ−ル6t−敷地内の下部
の一箇所に導いて収納する。
第2は、傾斜せるフィールトコの地形の上部においてボ
ール6を収納する場合。
ール6を収納する場合。
第5図(2)の通り斜面にそって上部に向い四半溝/弘
を掘削し、そのケースの中にスクリューコンベア/7t
−装置1し、モーターl♂でスクリューコンベアを駆動
して敷地内上部の一部B[にボール6t−導いて収納す
る。
を掘削し、そのケースの中にスクリューコンベア/7t
−装置1し、モーターl♂でスクリューコンベアを駆動
して敷地内上部の一部B[にボール6t−導いて収納す
る。
第3はフィールトコの地形が平面状の場合において、敷
地内後方(注:打席が所在する位置)にボール6を導い
て収納する方法だが、この場合は、第j図q)の通シ、
敷地内後方まで口字溝/4’−を堀則し、ベルトコンベ
アljをはめ込み、モーター/6t−駆動してボールj
t−敷地内後方の一箇所に収集する。
地内後方(注:打席が所在する位置)にボール6を導い
て収納する方法だが、この場合は、第j図q)の通シ、
敷地内後方まで口字溝/4’−を堀則し、ベルトコンベ
アljをはめ込み、モーター/6t−駆動してボールj
t−敷地内後方の一箇所に収集する。
(効 果)
本発明は以上に述べたような構造より成るもので、フィ
ールトコ上に敷設されたネットj上に飛来したボール6
が多数散乱し、回収の必要が生じた場合は、九とえ営業
中でも、牽引装置りを作動させてネットjの一部を引き
上げ、ネットに所定の傾斜面を作ることによってボール
6を転がし、あるいはベルトコンベア/jやスクリュー
コンベア77等を用い、自動的にボール6を所定の場所
まで導き収納することが出来るものでらる。
ールトコ上に敷設されたネットj上に飛来したボール6
が多数散乱し、回収の必要が生じた場合は、九とえ営業
中でも、牽引装置りを作動させてネットjの一部を引き
上げ、ネットに所定の傾斜面を作ることによってボール
6を転がし、あるいはベルトコンベア/jやスクリュー
コンベア77等を用い、自動的にボール6を所定の場所
まで導き収納することが出来るものでらる。
そして本発明の装置は、フィールド上に敷設されたネッ
トを打球受皿の素材として用いている為、フィールドの
地形が平坦でおろうと傾斜面であろうと凸凹であろうと
関係なくどのような地形の練習場にも適応させることが
出来る。
トを打球受皿の素材として用いている為、フィールドの
地形が平坦でおろうと傾斜面であろうと凸凹であろうと
関係なくどのような地形の練習場にも適応させることが
出来る。
またフィールドの表面に芝が植えられている場合も、そ
の生育を妨げることがない。さらにネットの色彩は人工
芝と同じにするので練習する人に違和感を持たせること
がない等々数々の利点を有し、ゴルフならびに野球等ボ
ールを打つスポーツ練習場のポール回収装置として極め
て有効なものでちる。
の生育を妨げることがない。さらにネットの色彩は人工
芝と同じにするので練習する人に違和感を持たせること
がない等々数々の利点を有し、ゴルフならびに野球等ボ
ールを打つスポーツ練習場のポール回収装置として極め
て有効なものでちる。
第1図は練習場全体の斜視図、第2図は要部を示す斜視
図、第3図(1)から口)はフィールド右側から見たネ
ット及び四半溝を略図的に示すものであシ、第3図的は
フィールド後方から見たネット及び四半溝を略図的に示
し、第弘図はネットを底引網状とした場合の斜視図、第
j図(1)から(J)はボール誘導機得の斜視図である
。 /・・・打 席 λ・・・フィールド3・・
・柱 ≠・・・側面ネット!・・・ネッ
ト 6・・・ボール7・・・ネット縁部
♂・・・ワイヤータ・・・牽引装置 IO・
・・停止金具//・・・滑 車 12・・・ネ
ット底部穴/3・・・掘削穴 /IIL・・・
四半溝/j・・・ベルトコンペブ /6・・・上
記[動モーター/7・・・スクリューコンベア l?
・・・上記駆動モーター/り・・・土管または鉄管 第1図
図、第3図(1)から口)はフィールド右側から見たネ
ット及び四半溝を略図的に示すものであシ、第3図的は
フィールド後方から見たネット及び四半溝を略図的に示
し、第弘図はネットを底引網状とした場合の斜視図、第
j図(1)から(J)はボール誘導機得の斜視図である
。 /・・・打 席 λ・・・フィールド3・・
・柱 ≠・・・側面ネット!・・・ネッ
ト 6・・・ボール7・・・ネット縁部
♂・・・ワイヤータ・・・牽引装置 IO・
・・停止金具//・・・滑 車 12・・・ネ
ット底部穴/3・・・掘削穴 /IIL・・・
四半溝/j・・・ベルトコンペブ /6・・・上
記[動モーター/7・・・スクリューコンベア l?
・・・上記駆動モーター/り・・・土管または鉄管 第1図
Claims (2)
- (1)練習場のフィールド2に敷設されたネット5とネ
ット5の所望の位置を上方に引き上げる牽引装置9とか
ら成ることを特徴とするゴルフ練習場等のボール回収装
置。 - (2)牽引装置9がワイヤーを牽引するモーターから成
り、ワイヤーがネット5を連結している特許請求の範囲
第1項記載のゴルフ練習場のボール回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15276985A JPS6214871A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | ゴルフ練習場等のボ−ル回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15276985A JPS6214871A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | ゴルフ練習場等のボ−ル回収装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214871A true JPS6214871A (ja) | 1987-01-23 |
Family
ID=15547746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15276985A Pending JPS6214871A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | ゴルフ練習場等のボ−ル回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214871A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0425777U (ja) * | 1990-04-13 | 1992-02-28 |
-
1985
- 1985-07-11 JP JP15276985A patent/JPS6214871A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0425777U (ja) * | 1990-04-13 | 1992-02-28 |
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