JPS6214912A - バケツト型ストレ−ナ - Google Patents
バケツト型ストレ−ナInfo
- Publication number
- JPS6214912A JPS6214912A JP60152183A JP15218385A JPS6214912A JP S6214912 A JPS6214912 A JP S6214912A JP 60152183 A JP60152183 A JP 60152183A JP 15218385 A JP15218385 A JP 15218385A JP S6214912 A JPS6214912 A JP S6214912A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- strainer
- main pipe
- fluid
- branch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、液体又はガス中に含まれた塵埃を除去して清
浄化できるエレメントを内装したバケット型ストレーナ
に関するものである。
浄化できるエレメントを内装したバケット型ストレーナ
に関するものである。
従来のバケット型ストレーナは第3図に示すように鋼管
又は鋼板を断面円形に成形した円筒体Aを本体として用
い流体の流入口B及び流出口Cを形成するためにこれら
本体に孔りを開孔して設け、この孔に両端部の開放され
た短管を差込溶接して枝管部E即ちノズル部を構成しで
ある。
又は鋼板を断面円形に成形した円筒体Aを本体として用
い流体の流入口B及び流出口Cを形成するためにこれら
本体に孔りを開孔して設け、この孔に両端部の開放され
た短管を差込溶接して枝管部E即ちノズル部を構成しで
ある。
従って、従来品ではノズル部は短管が本体部に隅肉溶接
されるか、またはたかだか開先を取って半周継手溶接さ
れるのでノズル部の本体への溶接部における融込み度が
低いし、しかも本体よりノズルへの遷移箇所が90度の
角(カド)を形成すること、及び溶接部分の凹凸によっ
て流体の流動抵抗が大きいばかりか乱流の発生が多く流
体流出圧力損失も著しく大きく問題であると共にストレ
ーナエレメントの損傷が多い欠点があり、しかも製造も
煩雑で製造コストも割高で生産性もあがらない等の欠点
があった。
されるか、またはたかだか開先を取って半周継手溶接さ
れるのでノズル部の本体への溶接部における融込み度が
低いし、しかも本体よりノズルへの遷移箇所が90度の
角(カド)を形成すること、及び溶接部分の凹凸によっ
て流体の流動抵抗が大きいばかりか乱流の発生が多く流
体流出圧力損失も著しく大きく問題であると共にストレ
ーナエレメントの損傷が多い欠点があり、しかも製造も
煩雑で製造コストも割高で生産性もあがらない等の欠点
があった。
本発明は、これら従来の問題点を除去し、流動抵抗の減
少と乱流の防止が適確に可能であり流体のストレーナ内
部における移動条件も層流に近づく状態でストレーナ内
部を通過するためストレーナエレメントの寿命にも好結
果をもたらす、高品位で高性能、かつ耐久性に優れたバ
ケット型ストレーナを安価で量産に適した形態で提供す
ることを目的としたものである。
少と乱流の防止が適確に可能であり流体のストレーナ内
部における移動条件も層流に近づく状態でストレーナ内
部を通過するためストレーナエレメントの寿命にも好結
果をもたらす、高品位で高性能、かつ耐久性に優れたバ
ケット型ストレーナを安価で量産に適した形態で提供す
ることを目的としたものである。
c問題点を解決するための手段〕
本発明は、流体の流入口及び流出口を形成するノズル部
のある円筒形シェル内にエレメントを内装したバケット
型ストレーナにおいて、前記ノズル部となる枝管の頭出
しの位置と、数とを任意に母管に設定し得る引抜き加工
により少なくとも一筒以上の枝管を継目なく一体に母管
に形成した管継手を前記シェルの本体として構成したこ
とを特徴とするバケット型ストレーナである。
のある円筒形シェル内にエレメントを内装したバケット
型ストレーナにおいて、前記ノズル部となる枝管の頭出
しの位置と、数とを任意に母管に設定し得る引抜き加工
により少なくとも一筒以上の枝管を継目なく一体に母管
に形成した管継手を前記シェルの本体として構成したこ
とを特徴とするバケット型ストレーナである。
本発明を第1図例について説明すると、第1図(a)は
母管と枝管の直交する管継手Sを利用した流体の入出流
路が無段差直線形の竪型バケットストレーナ即ちシェル
が、円筒形母管に直交する二つの枝管を備えたものであ
ってそれらの枝管が母管の両側にあってそれぞれの枝管
軸が母管軸とともに同一の平面を構成するとともに同一
直線上にあり、それらの枝管が流体の入出流路を段差な
く直線形に形成した流体直進形としたものであり、第1
図(b)は同様に母管と枝管の直交する管継手Sを利用
した流体の入出流路が段差付平行線形の竪型バケットス
トレーナ即ちシェルが、円筒形母管に直交する二つの枝
管を備えたものであって、それらの枝管が母管の両側に
あって、それぞれの枝管軸が母管軸とともに同一の平面
内を構成するが同一直線上にはなく、それらの枝管が流
体の入出流路を互いに段差のある平行線形に形成した流
体平行移動進行形としたもので、いずれも枝管部2は母
管と枝管の直交する管継手Sの母管部1または1′から
頭出しの位置と数とを任意に設定しうる引抜き加工によ
り継目なく一体に形成されており、この母管部1または
1′から枝管部2への遷移領域はすべて内外面とも一様
な曲率をもつ円滑な曲管部3として形成されている。
母管と枝管の直交する管継手Sを利用した流体の入出流
路が無段差直線形の竪型バケットストレーナ即ちシェル
が、円筒形母管に直交する二つの枝管を備えたものであ
ってそれらの枝管が母管の両側にあってそれぞれの枝管
軸が母管軸とともに同一の平面を構成するとともに同一
直線上にあり、それらの枝管が流体の入出流路を段差な
く直線形に形成した流体直進形としたものであり、第1
図(b)は同様に母管と枝管の直交する管継手Sを利用
した流体の入出流路が段差付平行線形の竪型バケットス
トレーナ即ちシェルが、円筒形母管に直交する二つの枝
管を備えたものであって、それらの枝管が母管の両側に
あって、それぞれの枝管軸が母管軸とともに同一の平面
内を構成するが同一直線上にはなく、それらの枝管が流
体の入出流路を互いに段差のある平行線形に形成した流
体平行移動進行形としたもので、いずれも枝管部2は母
管と枝管の直交する管継手Sの母管部1または1′から
頭出しの位置と数とを任意に設定しうる引抜き加工によ
り継目なく一体に形成されており、この母管部1または
1′から枝管部2への遷移領域はすべて内外面とも一様
な曲率をもつ円滑な曲管部3として形成されている。
そして母管部1または1′内にはシート4を介してスト
レーナエレメント5例えば金網や、パイチングメタルの
多孔性筒体とグラスウール焼結金属、布、その他の炉材
からなるエレメント5を内装し、ボトムプレート6と着
脱自在のカバー7とを備えてストレーナとし、前記枝管
部2となるノズルパイプにはノズルフランジ8が設けら
れ、また前記カバー7を固着できるジェルフランジ9は
レグ10とを付設しである。
レーナエレメント5例えば金網や、パイチングメタルの
多孔性筒体とグラスウール焼結金属、布、その他の炉材
からなるエレメント5を内装し、ボトムプレート6と着
脱自在のカバー7とを備えてストレーナとし、前記枝管
部2となるノズルパイプにはノズルフランジ8が設けら
れ、また前記カバー7を固着できるジェルフランジ9は
レグ10とを付設しである。
図中11は流入口、12は流出口、13はストッパ、1
4はガスケット、15はグリップ、16はドレン口、1
7はベントロである。
4はガスケット、15はグリップ、16はドレン口、1
7はベントロである。
なお、前記枝管部2とボトムプレート6並びにフランジ
8.9は溶接手段で固着しであるが必要に応じバルジ加
工によって溶接個所なしで即ち管路内に継目なしで一体
的に連続形成された管体構成とすることもできる。
8.9は溶接手段で固着しであるが必要に応じバルジ加
工によって溶接個所なしで即ち管路内に継目なしで一体
的に連続形成された管体構成とすることもできる。
また、各実施例では竪型のものを示したが流入口11と
流出口12との関係で横形の構成とすることもできる0
例えば流体の流れを上下方向に流すように母管部1にあ
る枝管部2.2の開口をそれぞれ上下方向に向けて配備
する。
流出口12との関係で横形の構成とすることもできる0
例えば流体の流れを上下方向に流すように母管部1にあ
る枝管部2.2の開口をそれぞれ上下方向に向けて配備
する。
第1図(a)に示した流入軸及び流出軸の間に段差のな
い、流体直進形のバケット型ストレーナにおける流体の
流入ノズルから本体への流・人、または、本体から流出
ノズルへの流出時の圧力損失をh(m)流入または流出
速度をVl (m/5ec)。
い、流体直進形のバケット型ストレーナにおける流体の
流入ノズルから本体への流・人、または、本体から流出
ノズルへの流出時の圧力損失をh(m)流入または流出
速度をVl (m/5ec)。
重力加速度をg (m/sec”) 、損失係数をξと
すると、それらの量の間融は、次の関係式が成り立つ。
すると、それらの量の間融は、次の関係式が成り立つ。
g
ここにおいて、流入の場合、すなわち、流体の流れが急
拡大する場合には、損失係数(ξ)の値は、上述の流入
ノズルからストレーナ本体への遷移個所の形状の如何に
かかわらず、はぼ1に等しい。
拡大する場合には、損失係数(ξ)の値は、上述の流入
ノズルからストレーナ本体への遷移個所の形状の如何に
かかわらず、はぼ1に等しい。
従って、無段差、流体直進形のバケット型ストレーナに
おける流体の流入圧力損失は従来例と本発明例との間に
おいて、差は生じない、しかしながらストレーナ本体か
ら流出ノズルへの流出の場合、すなわち、流体の流れが
急縮小する場合には、上述のストレーナ本体から流出ノ
ズルへの遷移個所が従来例(90°の角を形成している
)の場合には、J、Weisbachの実施証明により
損失係数(ξ)の値は0.5となるのに対して、その遷
移個所が本発明例のように丸味を帯びている場合には、
損失係数(ξ)の値は0.06以下となる。すなわち、
本発明に関わる製品において、流入軸と流出軸との間に
段差がない場合には、その流体流出圧力損失は、それに
対応する従来品におけるそれに比べて、約10分の1以
下と極端に減少することとなる。
おける流体の流入圧力損失は従来例と本発明例との間に
おいて、差は生じない、しかしながらストレーナ本体か
ら流出ノズルへの流出の場合、すなわち、流体の流れが
急縮小する場合には、上述のストレーナ本体から流出ノ
ズルへの遷移個所が従来例(90°の角を形成している
)の場合には、J、Weisbachの実施証明により
損失係数(ξ)の値は0.5となるのに対して、その遷
移個所が本発明例のように丸味を帯びている場合には、
損失係数(ξ)の値は0.06以下となる。すなわち、
本発明に関わる製品において、流入軸と流出軸との間に
段差がない場合には、その流体流出圧力損失は、それに
対応する従来品におけるそれに比べて、約10分の1以
下と極端に減少することとなる。
同様に第1図(b)に示された流入軸と流出軸の間に段
差が設定せられた、流路平行移動形のバケット型ストレ
ーナの場合においても、本発明例では従来例に比べて流
体流動抵抗の減少と、乱流の防止とが可能で流体流出圧
力損失も十分小さくすることができる。
差が設定せられた、流路平行移動形のバケット型ストレ
ーナの場合においても、本発明例では従来例に比べて流
体流動抵抗の減少と、乱流の防止とが可能で流体流出圧
力損失も十分小さくすることができる。
第2図の実施例では母管部1#から一つの頭出しする枝
管で枝管部11を継目なしで構成したハイネンクT型管
継手S′の一対を段差直交形に溶接又はその他の接続手
段で連接して母管と枝管の直交する管継手としシェルの
本体を構成したものである。
管で枝管部11を継目なしで構成したハイネンクT型管
継手S′の一対を段差直交形に溶接又はその他の接続手
段で連接して母管と枝管の直交する管継手としシェルの
本体を構成したものである。
しかして流体例えば液体が流入口11からシェル内に入
り層流に近づく状態でストレーナエレメント5内部を通
過して塵埃類をエレメントで捕捉除去して浄化した流体
として流出口12から導出する。該エレメントは目詰り
で機能しなくなったら洗浄して再使用するか交換する。
り層流に近づく状態でストレーナエレメント5内部を通
過して塵埃類をエレメントで捕捉除去して浄化した流体
として流出口12から導出する。該エレメントは目詰り
で機能しなくなったら洗浄して再使用するか交換する。
本発明により母管部から枝管部へ流体が移動する分岐部
分が頭出し引抜き加工で丸味をもった曲管部で継目なし
で構成されているので該部分に溶接個所や角部がなく流
体流出圧力損失も著しく小さくすることができ、しかも
継目のない枝管部からなるノズル部は、母管から引抜き
加工によって頭出しされた管継手を利用して形成される
ので、信頼性の高いストレーナを形成することができる
し、従来の製造方法による場合に比べて、高品位、高性
能かつ耐久性に優れたバケット型ストレーナを安価な形
態で量産が可能となる。
分が頭出し引抜き加工で丸味をもった曲管部で継目なし
で構成されているので該部分に溶接個所や角部がなく流
体流出圧力損失も著しく小さくすることができ、しかも
継目のない枝管部からなるノズル部は、母管から引抜き
加工によって頭出しされた管継手を利用して形成される
ので、信頼性の高いストレーナを形成することができる
し、従来の製造方法による場合に比べて、高品位、高性
能かつ耐久性に優れたバケット型ストレーナを安価な形
態で量産が可能となる。
第1図(a)(b)は本発明の実施例を示す縦断面図、
第2図は他の実施例の縦断面図、第3図(a)(b)は
従来例の縦断面図である。 1、l’、1″・・・母管部、11・・・枝管部、2・
・・枝管部、3・・・曲管部、4・・・シート、5・・
・ストレーナエレメント、6・・・ボトムプレート、7
・・・カバー、8.9・・・フランジ、s、s’・・・
母管と枝管の直交。 する管継手。 特許出願人 日本弁管工業株式会社代理人弁理士
高 木 正 行代理人弁理士 薬 師
稔代理人弁理士 依 1) 孝 次 部第3図
第2図は他の実施例の縦断面図、第3図(a)(b)は
従来例の縦断面図である。 1、l’、1″・・・母管部、11・・・枝管部、2・
・・枝管部、3・・・曲管部、4・・・シート、5・・
・ストレーナエレメント、6・・・ボトムプレート、7
・・・カバー、8.9・・・フランジ、s、s’・・・
母管と枝管の直交。 する管継手。 特許出願人 日本弁管工業株式会社代理人弁理士
高 木 正 行代理人弁理士 薬 師
稔代理人弁理士 依 1) 孝 次 部第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、流体の流入口及び流出口を形成するノズル部のある
円筒形シェル内にエレメントを内装したバケット型スト
レーナにおいて、前記ノズル部となる枝管の頭出しの位
置と、数とを任意に母管に設定し得る引抜き加工により
少なくとも一筒以上の枝管を継目なく一体に母管に形成
した管継手を前記シェルの本体として構成したことを特
徴とするバケット型ストレーナ。 2、前記シェルが、円筒形母管に直交する二つの枝管を
備えたものであってそれらの枝管が母管の両側にあって
それぞれの枝管軸が母管軸とともに同一の平面を構成す
るとともに同一直線上にあり、それらの枝管が流体の入
出流路を段差なく直線形に形成した流体直進形である特
許請求の範囲第1項記載のストレーナ。 3、前記シェルが、円筒形母管に直交する二つの枝管を
備えたものであって、それらの枝管が母管の両側にあっ
て、それぞれの枝管軸が母管軸とともに同一の平面内を
構成するが同一直線上にはなく、それらの枝管が流体の
入出流路を互いに段差のある平行線形に形成した流体平
行移動進行形である特許請求の範囲第1項記載のストレ
ーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152183A JPS6214912A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | バケツト型ストレ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152183A JPS6214912A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | バケツト型ストレ−ナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214912A true JPS6214912A (ja) | 1987-01-23 |
Family
ID=15534868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60152183A Pending JPS6214912A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | バケツト型ストレ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214912A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647424U (ja) * | 1992-06-05 | 1994-06-28 | 弘 近藤 | 床構造材 |
| CN101905097A (zh) * | 2010-05-14 | 2010-12-08 | 桐昆集团浙江恒通化纤有限公司 | 用于切粒机水过滤的筒形过滤器 |
| GB2507728A (en) * | 2012-11-02 | 2014-05-14 | Rigdeluge Global Ltd | A trap for collecting debris |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5429582U (ja) * | 1977-08-01 | 1979-02-26 |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP60152183A patent/JPS6214912A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5429582U (ja) * | 1977-08-01 | 1979-02-26 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647424U (ja) * | 1992-06-05 | 1994-06-28 | 弘 近藤 | 床構造材 |
| CN101905097A (zh) * | 2010-05-14 | 2010-12-08 | 桐昆集团浙江恒通化纤有限公司 | 用于切粒机水过滤的筒形过滤器 |
| GB2507728A (en) * | 2012-11-02 | 2014-05-14 | Rigdeluge Global Ltd | A trap for collecting debris |
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