JPS62149249A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS62149249A JPS62149249A JP60289287A JP28928785A JPS62149249A JP S62149249 A JPS62149249 A JP S62149249A JP 60289287 A JP60289287 A JP 60289287A JP 28928785 A JP28928785 A JP 28928785A JP S62149249 A JPS62149249 A JP S62149249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- information
- time
- image information
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は1画情報蓄積機能および時刻指定伝送機能を備
えたファクシミリ装置に関する。
えたファクシミリ装置に関する。
[従来技術]
近年、多数の原稿画像を蓄積できる画情報蓄積機能を備
え、例えば、蓄積した画情報の伝送時刻を指定できる時
刻指定伝送機能等の各種の高度な伝送機能を実現できる
ファクシミリ装置が提供されている。
え、例えば、蓄積した画情報の伝送時刻を指定できる時
刻指定伝送機能等の各種の高度な伝送機能を実現できる
ファクシミリ装置が提供されている。
ところで、時刻指定伝送を設定したとき、その指定され
た時刻になんらかの原因によって宛先に指定された画情
報を伝送できなかった場合には、その画情報は廃棄され
るので、確災に伝送したい情報を伝送できなくなるとい
う不都合を生じることがあった。
た時刻になんらかの原因によって宛先に指定された画情
報を伝送できなかった場合には、その画情報は廃棄され
るので、確災に伝送したい情報を伝送できなくなるとい
う不都合を生じることがあった。
またその指定時刻に、別の相手先から画情報が伝送され
てきてその受信にかなり時間をとられたり、複数の相手
先から画情報が連続して伝送されてきたり、あるいは、
別のオペレータによってそのファクシミリ装置が長い間
使用されたりすると。
てきてその受信にかなり時間をとられたり、複数の相手
先から画情報が連続して伝送されてきたり、あるいは、
別のオペレータによってそのファクシミリ装置が長い間
使用されたりすると。
その時刻指定伝送が実行されるのはそれらの処理の後に
なるので、指定された時刻よりも大幅に遅れて画情報の
伝送がなされる場合がある。
なるので、指定された時刻よりも大幅に遅れて画情報の
伝送がなされる場合がある。
このような場合、その時刻指定伝送が設定された画情報
を伝送する必要がなくなる場合があり、かかる場合には
、伝送コストが無駄になるという不都合も生じることが
あった。
を伝送する必要がなくなる場合があり、かかる場合には
、伝送コストが無駄になるという不都合も生じることが
あった。
[目的コ
本発明は、上述した従来技術の不都合を解消するために
なされたものであり、適切な時刻指定伝送を可能にした
ファクシミリ装置を提供することを目的とする。
なされたものであり、適切な時刻指定伝送を可能にした
ファクシミリ装置を提供することを目的とする。
[構成]
本発明は、この目的を達成するために、時刻指定伝送を
設定した場合には、その伝送を有効に実行することがで
きる時刻と1画情報を保存する期間を設定できるように
している。また、通常その伝送有効時刻よりも保存期間
の終了時刻の方が後の時刻に設定されており、有効時刻
を経過した画情報については、再度伝送することを指定
できるようにしている。
設定した場合には、その伝送を有効に実行することがで
きる時刻と1画情報を保存する期間を設定できるように
している。また、通常その伝送有効時刻よりも保存期間
の終了時刻の方が後の時刻に設定されており、有効時刻
を経過した画情報については、再度伝送することを指定
できるようにしている。
以下、添付図面を参照しながら本発明の実施例を詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例にかかるファクシミリ装置
を示している。なお、このファクシミリ装置は、多数の
画情報を蓄積する画情報蓄積機能と画情報の伝送時刻を
指定できる時刻指定伝送i能に加えて、別のファクシミ
リ装置からの画情報をそのファクシミリ装置によって指
定された宛先(複数のことがある)に伝送するいわゆる
中継伝送機能を備えている。
を示している。なお、このファクシミリ装置は、多数の
画情報を蓄積する画情報蓄積機能と画情報の伝送時刻を
指定できる時刻指定伝送i能に加えて、別のファクシミ
リ装置からの画情報をそのファクシミリ装置によって指
定された宛先(複数のことがある)に伝送するいわゆる
中継伝送機能を備えている。
同図において、スキャナ1は送信原稿を所定の解像度で
読み取ることができる周知のものであり、プロッタ2は
受信画像を所定の解像度で記録することができる周知の
ものである。
読み取ることができる周知のものであり、プロッタ2は
受信画像を所定の解像度で記録することができる周知の
ものである。
システム制御部3は、このファクシミリ装置の全体を制
御するものであり、スキャナ1からの読取画信号が加え
られるとともに、受信画像に対応した記録画信号をプロ
ッタ2に出力する。また、画情報を伝送するときに必要
となる各種情報を記憶するパラメータメモリ4、画情報
を記憶するための画像メモリ5および時刻を判別するた
めの時計回路6を備えている。またシステム制御部3は
。
御するものであり、スキャナ1からの読取画信号が加え
られるとともに、受信画像に対応した記録画信号をプロ
ッタ2に出力する。また、画情報を伝送するときに必要
となる各種情報を記憶するパラメータメモリ4、画情報
を記憶するための画像メモリ5および時刻を判別するた
めの時計回路6を備えている。またシステム制御部3は
。
後述する各種のレポート情報を図形文字として出力する
ための機能、例えばそのレポート情報の出力フォーマッ
トを定めているフォーマット情報記憶機能や図形文字発
生機能等である。
ための機能、例えばそのレポート情報の出力フォーマッ
トを定めているフォーマット情報記憶機能や図形文字発
生機能等である。
パラメータメモリ4は、不揮発性のメモリであり、例え
ばバッテリバックアップされたCMO3RAM、NOV
RAM、あるいは、磁気バブルメモリ等によって構成す
ることができる。
ばバッテリバックアップされたCMO3RAM、NOV
RAM、あるいは、磁気バブルメモリ等によって構成す
ることができる。
操作表示部7は、このファクシミリ装置をオペレータが
操作するためのものであり、複数の操作キーおよび表示
器等から構成されている。その操作信号はシステム制御
部3に出力され、また、表示データはシステム制御部3
から与えられる。
操作するためのものであり、複数の操作キーおよび表示
器等から構成されている。その操作信号はシステム制御
部3に出力され、また、表示データはシステム制御部3
から与えられる。
通信制御部7は所定の伝送手順を実行するものであり、
符号化復号化部9は画情報の圧縮伸張処理を実行するも
のであり、モデムlOは伝送情報の変復調処理等を実行
するものであり、網制御装置11はこのファクシミリ装
置を伝送回線(公衆電話回線網)に接続するためのもの
であり、これらの通信制御部7、符号化復号化部9、モ
デム10および網制御装置11は周知ものである。
符号化復号化部9は画情報の圧縮伸張処理を実行するも
のであり、モデムlOは伝送情報の変復調処理等を実行
するものであり、網制御装置11はこのファクシミリ装
置を伝送回線(公衆電話回線網)に接続するためのもの
であり、これらの通信制御部7、符号化復号化部9、モ
デム10および網制御装置11は周知ものである。
第2図は、操作表示部7の構成例を示している。
同図において、7aはファクシミリ装置の送信動作等を
開始させるためのスタートキー、7bはファクシミリ装
置の動作を停止させるためのストップキー、7cは電話
番号等の数値データを入力するためのテンキー、7dは
テンキー7cの入力モードを電話番号を入力する電話番
号入力モードに設定するための電話番号モードキー、7
eはテンキー7cの入力モードを短縮ダイアルを入力す
る短縮ダイアルモードに設定するための短縮ダイアルモ
ードキー、7fはテンキー7cから入力したデータを取
り消すためのクリアキーである。
開始させるためのスタートキー、7bはファクシミリ装
置の動作を停止させるためのストップキー、7cは電話
番号等の数値データを入力するためのテンキー、7dは
テンキー7cの入力モードを電話番号を入力する電話番
号入力モードに設定するための電話番号モードキー、7
eはテンキー7cの入力モードを短縮ダイアルを入力す
る短縮ダイアルモードに設定するための短縮ダイアルモ
ードキー、7fはテンキー7cから入力したデータを取
り消すためのクリアキーである。
7gは各種の情報を図形文字として表示するための文字
表示器、7hは各種のモード(伝送機能)を設定するた
めのモードキー、71は文字表示器7gに表示されてい
るガイダンス情報で”YES”、”NO′″の選択が要
求されているときに″YES”の選択をするか、あるい
はテンキー7cから入力したデータを正常なデータとし
てファクシミリ装置に入力させるためのYESキー、7
には文字表示器7gに表示されているガイダンス情報で
”YES”、”No”の選択が要求されているときに′
NO”の選択をするか、あるいはテンキー7cから入力
したデータを取り消すためのNOキーである。
表示器、7hは各種のモード(伝送機能)を設定するた
めのモードキー、71は文字表示器7gに表示されてい
るガイダンス情報で”YES”、”NO′″の選択が要
求されているときに″YES”の選択をするか、あるい
はテンキー7cから入力したデータを正常なデータとし
てファクシミリ装置に入力させるためのYESキー、7
には文字表示器7gに表示されているガイダンス情報で
”YES”、”No”の選択が要求されているときに′
NO”の選択をするか、あるいはテンキー7cから入力
したデータを取り消すためのNOキーである。
また1文字表示器7gは上部に現在時刻、ファクシミリ
装置からオペレータへのガイダンス情報等の各種メツセ
ージ等が表示され、その下部にはモードキー71による
各種のモードの設定状況が表示される。このように、モ
ードキー71はファクシミリ装置の動作状況によって、
おのおのに設定されている機能が逐次変化する。
装置からオペレータへのガイダンス情報等の各種メツセ
ージ等が表示され、その下部にはモードキー71による
各種のモードの設定状況が表示される。このように、モ
ードキー71はファクシミリ装置の動作状況によって、
おのおのに設定されている機能が逐次変化する。
システム制御部3は、複数の画情報を画像メモリ5に蓄
積できるように、第3図(a)に示したように、画情報
に対応した画像データIDの先頭にその画像データID
を識別するためのファイル番号FNを付加している。
積できるように、第3図(a)に示したように、画情報
に対応した画像データIDの先頭にその画像データID
を識別するためのファイル番号FNを付加している。
また、パラメータメモリ4には、おのおのの画情報につ
いて、それに対応したファイル番号FNに続いて、指定
されている伝送時刻をあらわす送信指定時刻情報DS、
送信期限をあらわす送信有効時刻情報DL、保存してお
く期間をあらわす原稿保存期間情報SL、宛先情報DD
、および、送信元情報TI)からなる伝送管理テーブル
MTが、おのおのの画情報毎に記憶されている。
いて、それに対応したファイル番号FNに続いて、指定
されている伝送時刻をあらわす送信指定時刻情報DS、
送信期限をあらわす送信有効時刻情報DL、保存してお
く期間をあらわす原稿保存期間情報SL、宛先情報DD
、および、送信元情報TI)からなる伝送管理テーブル
MTが、おのおのの画情報毎に記憶されている。
ただし、送信有効時刻と原稿保存期間は設定されないこ
とがあり、その場合、送信有効時刻情報OLと原稿保存
期間情報SLとしては、情報が設定されていないことを
あらわすコード情報が記憶される。また、同一の画情報
を複数の宛先に伝送する同報伝送(中継同報を含む)が
設定された場合には、宛先情報DDには複数個、あるい
は複数の宛先をあらわす情報(グループコード等)が設
定される。さらに、その画情報を形成したのが自端末で
あるときには、送信元情報TDとしては自端末をあらわ
すコード情報が記憶される。
とがあり、その場合、送信有効時刻情報OLと原稿保存
期間情報SLとしては、情報が設定されていないことを
あらわすコード情報が記憶される。また、同一の画情報
を複数の宛先に伝送する同報伝送(中継同報を含む)が
設定された場合には、宛先情報DDには複数個、あるい
は複数の宛先をあらわす情報(グループコード等)が設
定される。さらに、その画情報を形成したのが自端末で
あるときには、送信元情報TDとしては自端末をあらわ
すコード情報が記憶される。
以上の構成で、システム制御部3は通常ファクシミリ装
置を待機状態にしておく。このときには。
置を待機状態にしておく。このときには。
モードキー71は蓄積モード、時刻指定伝送モード等の
動作モードを設定できるように割り当てられている。
動作モードを設定できるように割り当てられている。
オペレータが送信原稿をスキャナlにセットし、モード
キー71から蓄積モードで時刻指定伝送モードを指定す
ると、システム制御部3は、第4図に示したように、ま
ず、″宛先を入力して下さい”というメツセージを文字
表示器7gに表示してオペレータに宛先を入力させ(処
理101)、その入力が終了すると(判断102に結果
がYES)その入力された情報を伝送管理テーブル訂に
宛先情報DDとして記憶する(処理103)。
キー71から蓄積モードで時刻指定伝送モードを指定す
ると、システム制御部3は、第4図に示したように、ま
ず、″宛先を入力して下さい”というメツセージを文字
表示器7gに表示してオペレータに宛先を入力させ(処
理101)、その入力が終了すると(判断102に結果
がYES)その入力された情報を伝送管理テーブル訂に
宛先情報DDとして記憶する(処理103)。
次いで、″送信時刻を指定して下さい″というメツセー
ジを文字表示器7gに表示してオペレータに送信指定時
刻を入力させ(処理104) 、その入力が終了すると
(判断105の結果がYES)その入力された情報を伝
送管理テーブルMTに送信指定時刻情報DSとして記憶
しく処理106)、″送信有効時刻を入力して下さい″
というメツセージを文字表示器7gに表示してオペレー
タに送信有効時刻を入力させ(処理107)、その入力
が終了すると(判断108の結果がYES)その入力さ
れた情報を伝送管理テーブル訂に送信有効時刻情報DL
として記憶しく処理109)、”原稿保存期間を入力し
て下さい″というメツセージを文字表示器7gに表示し
てオペレータに原稿保存期間を入力させ(処理110)
、その入力が終了すると(判断111の結果がYES)
その入力された情報を伝送管理テーブルMTに原稿保存
期間情報SLとして記憶しく処理112)、このときに
は自端末をあらわすコード情報を伝送管理テーブルMT
に送信元情報TOとして記憶する(処理113)。
ジを文字表示器7gに表示してオペレータに送信指定時
刻を入力させ(処理104) 、その入力が終了すると
(判断105の結果がYES)その入力された情報を伝
送管理テーブルMTに送信指定時刻情報DSとして記憶
しく処理106)、″送信有効時刻を入力して下さい″
というメツセージを文字表示器7gに表示してオペレー
タに送信有効時刻を入力させ(処理107)、その入力
が終了すると(判断108の結果がYES)その入力さ
れた情報を伝送管理テーブル訂に送信有効時刻情報DL
として記憶しく処理109)、”原稿保存期間を入力し
て下さい″というメツセージを文字表示器7gに表示し
てオペレータに原稿保存期間を入力させ(処理110)
、その入力が終了すると(判断111の結果がYES)
その入力された情報を伝送管理テーブルMTに原稿保存
期間情報SLとして記憶しく処理112)、このときに
は自端末をあらわすコード情報を伝送管理テーブルMT
に送信元情報TOとして記憶する(処理113)。
なお処理108.110において、送信有効時刻および
原稿保存期間が入力されずにNoキー7kがオンされた
ときには、それぞれ送信有効時刻情報ILLおよび原稿
保存期間情報SLには、設定されていないことをあらわ
す所定のコード情報が記憶される。。
原稿保存期間が入力されずにNoキー7kがオンされた
ときには、それぞれ送信有効時刻情報ILLおよび原稿
保存期間情報SLには、設定されていないことをあらわ
す所定のコード情報が記憶される。。
このようにして伝送するときに必要な各情報が入力され
ると、システム制御部3はスキャナ1を作動してセット
されている送信原稿の画像を読み取って画像メモリ5に
蓄積する(処理114)。そして、この蓄積した画像デ
ータIDにファイル番号FNを設定し、それをその画像
データIDの先頭および伝送管理テーブル訂にファイル
番号FNとして記憶する(処理115)。
ると、システム制御部3はスキャナ1を作動してセット
されている送信原稿の画像を読み取って画像メモリ5に
蓄積する(処理114)。そして、この蓄積した画像デ
ータIDにファイル番号FNを設定し、それをその画像
データIDの先頭および伝送管理テーブル訂にファイル
番号FNとして記憶する(処理115)。
また、あるファクシミリ装置から中継伝送の依頼を受け
たときには、第5図に示したように、伝送制御手順にお
いて各パラメータ(すなわち宛先情報、送信指定時刻情
報、送信有効時刻情報、および、原稿保存期間情報、並
びに必要なその他の情報)を受信すると(処理201)
、それらを伝送管理テーブルMTおよびその他の所定の
領域に記憶され(処理202) 、次いで、画像情報の
伝送が開始されるとそれが終了するまで受信した画像を
画像メモリ5に記憶する(処理203,204、判断2
05)。
たときには、第5図に示したように、伝送制御手順にお
いて各パラメータ(すなわち宛先情報、送信指定時刻情
報、送信有効時刻情報、および、原稿保存期間情報、並
びに必要なその他の情報)を受信すると(処理201)
、それらを伝送管理テーブルMTおよびその他の所定の
領域に記憶され(処理202) 、次いで、画像情報の
伝送が開始されるとそれが終了するまで受信した画像を
画像メモリ5に記憶する(処理203,204、判断2
05)。
そして、画像の蓄積を終了するとその画像にファイル番
号FNを設定して1画像メモリ5および伝送管理テーブ
ル訂に記憶する(処理206)。
号FNを設定して1画像メモリ5および伝送管理テーブ
ル訂に記憶する(処理206)。
なお、このときに、送信指定時刻情報が設定されていな
いときには受信終了後に直ちに指定された中継先に蓄積
した画情報を伝送し、送信有効時刻情報および原稿保存
期間情報が設定されていないときには、送信有効時刻情
報DLおよび原稿保存期間情報SLとして、設定されて
いないことをあらわす所定のコード情報を記憶する。
いときには受信終了後に直ちに指定された中継先に蓄積
した画情報を伝送し、送信有効時刻情報および原稿保存
期間情報が設定されていないときには、送信有効時刻情
報DLおよび原稿保存期間情報SLとして、設定されて
いないことをあらわす所定のコード情報を記憶する。
一方1時計回路6からは、待機状態のときだけ有効にさ
れるタイマ割込信号が1分間隔でシステム制御部3に加
えられており、このタイマ割込信号が加えられると、シ
ステム制御部3は時計回路6から現在時刻情報を読み込
んだ後に、第5図に示したような処理を実行する。
れるタイマ割込信号が1分間隔でシステム制御部3に加
えられており、このタイマ割込信号が加えられると、シ
ステム制御部3は時計回路6から現在時刻情報を読み込
んだ後に、第5図に示したような処理を実行する。
まず、パラメータメモリ4に記憶しているそれぞれの伝
送管理テーブルMTをチェックして送信指定時刻を超え
ているものがあるかどうかを調べ(処理3011判断3
02) 、ある場合には、その伝送管理テーブルにTの
送信有効時刻情報OLを読み出して送信有効時刻を超過
しているかどうかを調べる(処理303、判断304)
。
送管理テーブルMTをチェックして送信指定時刻を超え
ているものがあるかどうかを調べ(処理3011判断3
02) 、ある場合には、その伝送管理テーブルにTの
送信有効時刻情報OLを読み出して送信有効時刻を超過
しているかどうかを調べる(処理303、判断304)
。
その画像に設定されている送信有効時刻を超過していな
い場合には(判断304の結果がNO)、所定の送信処
理に移行して当該伝送管理テーブルMTのファイル番号
FNと同じファイル番号FNをもつ画像データIDを、
その伝送管理テーブルMTの宛先情報DDで設定されて
いる宛先に伝送する。
い場合には(判断304の結果がNO)、所定の送信処
理に移行して当該伝送管理テーブルMTのファイル番号
FNと同じファイル番号FNをもつ画像データIDを、
その伝送管理テーブルMTの宛先情報DDで設定されて
いる宛先に伝送する。
判断304の結果がYESになる場合には、その伝送管
理テーブル訂に原稿保存期間情報SLに有効なデータが
記憶されているかどうかを調べ(判断306)、この判
断306の結果がNoになるときには、判断307に進
む。
理テーブル訂に原稿保存期間情報SLに有効なデータが
記憶されているかどうかを調べ(判断306)、この判
断306の結果がNoになるときには、判断307に進
む。
この判断307では、送信元情報TOが自端末を示して
いるかどうかを判断しており、その結果がYESになる
ときには原稿廃棄メツセージとエラーレポートを形成し
てプロッタ2から記録出力させ(処理308)、判断3
07の結果がNoになるときには、同様の原稿廃棄メツ
セージとエラーレポートを形成し、伝送管理テーブル訂
の送信元情報TDに記憶されている宛先に対して画情報
伝送の形式で伝送しく処理310)、当該原稿の画像デ
ータIDおよび伝送管理テーブル訂をそれぞれ画像メモ
リ5およびパラメータメモリ4から廃棄する(処理30
9)。
いるかどうかを判断しており、その結果がYESになる
ときには原稿廃棄メツセージとエラーレポートを形成し
てプロッタ2から記録出力させ(処理308)、判断3
07の結果がNoになるときには、同様の原稿廃棄メツ
セージとエラーレポートを形成し、伝送管理テーブル訂
の送信元情報TDに記憶されている宛先に対して画情報
伝送の形式で伝送しく処理310)、当該原稿の画像デ
ータIDおよび伝送管理テーブル訂をそれぞれ画像メモ
リ5およびパラメータメモリ4から廃棄する(処理30
9)。
また、判断306の結果がYESになるときには、送信
有効時刻超過レポートを所定のフォーマットで形成し、
そして、送信元情報が自端末を示しているときにはプロ
ッタ2から一回だけ記録出力させ、それ以外の場合には
伝送管理テーブル訂の送信元情報TDに記憶されている
宛先に対して画情報伝送の形式で一回だけ伝送する(判
断311,312)処理313.314)。
有効時刻超過レポートを所定のフォーマットで形成し、
そして、送信元情報が自端末を示しているときにはプロ
ッタ2から一回だけ記録出力させ、それ以外の場合には
伝送管理テーブル訂の送信元情報TDに記憶されている
宛先に対して画情報伝送の形式で一回だけ伝送する(判
断311,312)処理313.314)。
ここで原稿廃棄メツセージは、例えば、′ファイル番号
[FN]の原稿は廃棄されました。″、等の文字列から
なる。なお、[FN]には実際のファイル番号の値が入
る。エラーレポートは、画情報伝送において伝送制御手
順中に検出した伝送エラーの履歴であり、例えば次のよ
うな内容である。
[FN]の原稿は廃棄されました。″、等の文字列から
なる。なお、[FN]には実際のファイル番号の値が入
る。エラーレポートは、画情報伝送において伝送制御手
順中に検出した伝送エラーの履歴であり、例えば次のよ
うな内容である。
すなわち、伝送エラーとしては、宛先が話中あるいは非
音声端末以外すなわち電話端末のために所定のトーン信
号を検出できなかった場合、すなわち宛先情報として間
違った電話番号が設定されたときに発生する″ビジー″
、システム制御部3と画像メモリ5の間でのデータ伝送
を正常に実施できなかったことをあらわす″ノーハンド
シェーク″。
音声端末以外すなわち電話端末のために所定のトーン信
号を検出できなかった場合、すなわち宛先情報として間
違った電話番号が設定されたときに発生する″ビジー″
、システム制御部3と画像メモリ5の間でのデータ伝送
を正常に実施できなかったことをあらわす″ノーハンド
シェーク″。
および、受信側の理由により発生する″ハングアップ″
等がある。
等がある。
これらの伝送エラーは、送信処理を実行したときにシス
テム制御部3によって逐次監視されて記憶されており、
エラーレポートは、これらの伝送エラーの表示と、その
回数の表示を、宛先毎にまとめたものである。すなわち
、同報伝送が指定されている場合には、複数の宛先に対
してそれぞれ形成され出力される。
テム制御部3によって逐次監視されて記憶されており、
エラーレポートは、これらの伝送エラーの表示と、その
回数の表示を、宛先毎にまとめたものである。すなわち
、同報伝送が指定されている場合には、複数の宛先に対
してそれぞれ形成され出力される。
送信有効時刻超過レポートは、例えば、″ファイル番号
[FN]は、送信有効時刻を経過しました。
[FN]は、送信有効時刻を経過しました。
なお、[SL]まで蓄積しています。′、等の文字列か
らなる。なお、 [FN]、[SL]の内容は、それぞ
れファイル番号FNおよび原稿保存期間SLの値に相当
するものである。
らなる。なお、 [FN]、[SL]の内容は、それぞ
れファイル番号FNおよび原稿保存期間SLの値に相当
するものである。
また、システム制御部3は、それ以外の時間の一部を使
って、原稿保存期間を経過した画像を廃棄するために、
第7図に示したような処理を実行している。
って、原稿保存期間を経過した画像を廃棄するために、
第7図に示したような処理を実行している。
この処理では、時計回路6から現在時刻情報を読み込ん
だ後に、パラメータメモリ4に記憶しているそれぞれの
伝送管理テーブルMTをチェックして原稿保存期間を超
えているものがあるがどうがを調べ(処理4019判断
402)、判断402の結果がYESになる場合には、
第6図に示した処理の判断307に移行して上述と同様
な処理を実行する。
だ後に、パラメータメモリ4に記憶しているそれぞれの
伝送管理テーブルMTをチェックして原稿保存期間を超
えているものがあるがどうがを調べ(処理4019判断
402)、判断402の結果がYESになる場合には、
第6図に示した処理の判断307に移行して上述と同様
な処理を実行する。
このようにして、時刻指定伝送が設定されている画情報
は、その送信指定時刻になると指定された宛先に伝送さ
れる。また、その指定された宛先が複数の場合にはおの
おのの宛先に対して伝送される。この伝送時にエラーを
生じるとそれは伝送エラーとしてシステム制御部3に履
歴が残る。 −そして、伝送エラーが頻発して例えば設
定されている再発呼回数でも画情報を伝送できなかった
とき、送信有効時刻が設定されていない場合にはその時
点でその画情報の伝送は打ち切られる。送信有効時刻が
設定されていれば、その時刻までは1分毎に再度画情報
の伝送が行なわれる可能性が生じ、伝送エラーを生じる
ような状況が回復した場合には、その画情報を伝送する
ことができる。
は、その送信指定時刻になると指定された宛先に伝送さ
れる。また、その指定された宛先が複数の場合にはおの
おのの宛先に対して伝送される。この伝送時にエラーを
生じるとそれは伝送エラーとしてシステム制御部3に履
歴が残る。 −そして、伝送エラーが頻発して例えば設
定されている再発呼回数でも画情報を伝送できなかった
とき、送信有効時刻が設定されていない場合にはその時
点でその画情報の伝送は打ち切られる。送信有効時刻が
設定されていれば、その時刻までは1分毎に再度画情報
の伝送が行なわれる可能性が生じ、伝送エラーを生じる
ような状況が回復した場合には、その画情報を伝送する
ことができる。
さらに、この送信有効時刻までに画情報を伝送できなか
った場合には、原稿保存期間が設定されているときに限
り、送信有効時刻が超過したことが送信元に通知される
とともに、その原稿保存期間の間はその画情報が蓄積さ
れたままの状態になっている。なお、この原稿保存期間
は、時刻でも時間でも設定することができるが1時間で
設定された場合には対応する時刻に変換することが好ま
しい。
った場合には、原稿保存期間が設定されているときに限
り、送信有効時刻が超過したことが送信元に通知される
とともに、その原稿保存期間の間はその画情報が蓄積さ
れたままの状態になっている。なお、この原稿保存期間
は、時刻でも時間でも設定することができるが1時間で
設定された場合には対応する時刻に変換することが好ま
しい。
そのため、この状態では、送信元はその蓄積されている
画情報を再度宛先に伝送することを指令することができ
る0例えば、送信元が自端末の場合には自端末のオペレ
ータの指示を受は付けるようにすればよい。また、送信
元が別の装置の場合には、送信有効時刻超過レポートに
対して所定の形式で指令情報が伝送されてきたときにそ
の指令情報に応答することで行なうことができる。なお
、この指令情報の伝送形式としては、ファクシミリ伝送
前手順の信号形式を適用できる。
画情報を再度宛先に伝送することを指令することができ
る0例えば、送信元が自端末の場合には自端末のオペレ
ータの指示を受は付けるようにすればよい。また、送信
元が別の装置の場合には、送信有効時刻超過レポートに
対して所定の形式で指令情報が伝送されてきたときにそ
の指令情報に応答することで行なうことができる。なお
、この指令情報の伝送形式としては、ファクシミリ伝送
前手順の信号形式を適用できる。
そして、原稿保存期間を経過した画情報は、無条件に画
像メモリ5から廃棄し、画情報を廃棄したことを送信元
に通知している。なお、原稿保存期間が設定されていな
い場合に、送信有効時刻を経過した場合にも、同様に画
情報を廃棄するとともにその旨を送信元に通知している
。
像メモリ5から廃棄し、画情報を廃棄したことを送信元
に通知している。なお、原稿保存期間が設定されていな
い場合に、送信有効時刻を経過した場合にも、同様に画
情報を廃棄するとともにその旨を送信元に通知している
。
なお、中継伝送で時刻指定伝送が指定された場合で、原
稿保存期間が設定されていない場合には、送信有効時刻
超過レポートを送信元に伝送して、その送信元から原稿
を廃棄する指令を送るようにしてもよい。
稿保存期間が設定されていない場合には、送信有効時刻
超過レポートを送信元に伝送して、その送信元から原稿
を廃棄する指令を送るようにしてもよい。
また、上述の説明においては、各要素の細部の説明およ
び直接本発明に関係しない部分の説明は説明の簡単のた
めに省略しているが、基本的には従来装置と同様なもの
である。
び直接本発明に関係しない部分の説明は説明の簡単のた
めに省略しているが、基本的には従来装置と同様なもの
である。
なお、本発明は中継伝送機能をもたないファクシミリ装
置にも、同様にして適用することができる。また、画像
データと伝送管理テーブルを同一の記憶手段に記憶する
こともでき、さらに、伝送管理テーブル等の構成も上述
したものに限ることはない。
置にも、同様にして適用することができる。また、画像
データと伝送管理テーブルを同一の記憶手段に記憶する
こともでき、さらに、伝送管理テーブル等の構成も上述
したものに限ることはない。
[効果]
以上説明したように1本発明によれば、時刻指定伝送を
設定した場合には、その伝送を有効に実行することがで
きる時刻と、画情報を保存する期間を設定できるように
し、また、通常その伝送有効時刻よりも保存期間の終了
時刻の方が後の時刻に設定されており、有効時刻を経過
した画情報については、再度伝送することを指定できる
ようにしているので、適切な時刻指定伝送を実現できる
という利点を得る。
設定した場合には、その伝送を有効に実行することがで
きる時刻と、画情報を保存する期間を設定できるように
し、また、通常その伝送有効時刻よりも保存期間の終了
時刻の方が後の時刻に設定されており、有効時刻を経過
した画情報については、再度伝送することを指定できる
ようにしているので、適切な時刻指定伝送を実現できる
という利点を得る。
第1図は本発明の一実施例にかかるファクシミリ装置を
示したブロック図、第2図は操作表示部の一例を示した
概略構成図、第3図(a)は画像メモリにおける画像デ
ータの記憶状態の一例を示した信号配置図、同図(b)
は伝送管理テーブルの一例を示した信号配置図、第4図
は入力処理の一例を示したフローチャート、第5図は中
継依頼時の処理の一例を示したフローチャート、第6図
は送信時刻等を判別するための処理の一例を示したフロ
ーチャート、第7図は原稿廃棄時の処理の一例を示した
フローチャートである。 3・・・システム制御部、4・・・パラメータメモリ、
5・・・画像メモリ、7・・・操作表示部。 代理人 弁理士 紋 1) 誠 第2図 (a)(b) 第4図 第5図
示したブロック図、第2図は操作表示部の一例を示した
概略構成図、第3図(a)は画像メモリにおける画像デ
ータの記憶状態の一例を示した信号配置図、同図(b)
は伝送管理テーブルの一例を示した信号配置図、第4図
は入力処理の一例を示したフローチャート、第5図は中
継依頼時の処理の一例を示したフローチャート、第6図
は送信時刻等を判別するための処理の一例を示したフロ
ーチャート、第7図は原稿廃棄時の処理の一例を示した
フローチャートである。 3・・・システム制御部、4・・・パラメータメモリ、
5・・・画像メモリ、7・・・操作表示部。 代理人 弁理士 紋 1) 誠 第2図 (a)(b) 第4図 第5図
Claims (2)
- (1)画情報蓄積機能および時刻指定伝送機能を備えた
ファクシミリ装置において、伝送画情報を送信する期限
をあらわす送信有効時刻情報を設定する送信有効時刻設
定手段と、蓄積した画情報を保存する期間をあらわす蓄
積保存期間を設定する蓄積保存期間設定手段を備え、上
記送信有効時刻情報の時刻を超過したときにはその旨を
あらわす送信有効時刻超過通知情報を出力するとともに
、上記蓄積保存期間を超過したときには対応する画情報
を廃棄して画情報廃棄通知情報を出力することを特徴と
するファクシミリ装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載において、前記画情報
が中継伝送によるものであるときには、前記送信有効時
刻通知情報および画情報廃棄通知情報をその中継伝送の
依頼元に伝送することを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289287A JPH0657036B2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289287A JPH0657036B2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149249A true JPS62149249A (ja) | 1987-07-03 |
| JPH0657036B2 JPH0657036B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=17741221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60289287A Expired - Fee Related JPH0657036B2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0657036B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01123568A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-16 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置の制御方式 |
| JPH04372265A (ja) * | 1991-06-20 | 1992-12-25 | Murata Mach Ltd | メールボックスを有したファクシミリ装置 |
-
1985
- 1985-12-24 JP JP60289287A patent/JPH0657036B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01123568A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-16 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置の制御方式 |
| JPH04372265A (ja) * | 1991-06-20 | 1992-12-25 | Murata Mach Ltd | メールボックスを有したファクシミリ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0657036B2 (ja) | 1994-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2940676B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| US7035554B2 (en) | Image forming device and remote monitoring system for the same | |
| EP0769862B1 (en) | Data communication apparatus and method | |
| JPH0657036B2 (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP3598459B2 (ja) | ファクシミリ装置およびその制御方法 | |
| JPH0474058A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH1091406A (ja) | 通信装置 | |
| JP2675850B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2693543B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH06164882A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04324748A (ja) | 画像通信装置 | |
| JPS62261276A (ja) | フアクシミリ装置の制御方式 | |
| JPS61176260A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP3086401B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| KR100260909B1 (ko) | 팩시밀리 작업정보의 관리방법 | |
| JPH03198475A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH11355541A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04248754A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS62139470A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH0678087A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0766924A (ja) | ファクシミリ装置のレポート出力方法 | |
| JP2001069292A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6281141A (ja) | 通信方式 | |
| JPH01183266A (ja) | 画像蓄積メモリの残量表示方法 | |
| JP2004096605A (ja) | ファクシミリ装置、プログラムおよび記憶媒体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |