JPS6215016B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6215016B2 JPS6215016B2 JP1565978A JP1565978A JPS6215016B2 JP S6215016 B2 JPS6215016 B2 JP S6215016B2 JP 1565978 A JP1565978 A JP 1565978A JP 1565978 A JP1565978 A JP 1565978A JP S6215016 B2 JPS6215016 B2 JP S6215016B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- insulating paper
- layer
- interphase
- coils
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は回転電機(モートル)用固定子にお
いて、コイルインサータにより、コイルと一緒に
挿入させ得ることの出来る形状の相(層)間絶縁
紙に関するものである。
いて、コイルインサータにより、コイルと一緒に
挿入させ得ることの出来る形状の相(層)間絶縁
紙に関するものである。
一般に相(層)間絶縁紙1は、第1図に示すよ
うに回転電機(モートル)の固定子鉄心2のスロ
ツト溝3内に巻回したコイル4とコイル5との間
に介在させて使用されている。
うに回転電機(モートル)の固定子鉄心2のスロ
ツト溝3内に巻回したコイル4とコイル5との間
に介在させて使用されている。
従来、このような相(層)間絶縁紙としては、
第2図に示すような手入作業に使われる相(層)
間絶縁紙1aがあり、最近では巻線作業の機械化
にともない第3図に示すようなH形の相(層)間
絶縁紙1bが使用されている。
第2図に示すような手入作業に使われる相(層)
間絶縁紙1aがあり、最近では巻線作業の機械化
にともない第3図に示すようなH形の相(層)間
絶縁紙1bが使用されている。
コイルインサータでは、このH形の相(層)間
絶縁紙1bを使用するために、1相(層)目のコ
イルを挿入後中間成形をして、その後H形相
(層)間絶縁紙1bを2〜4枚程作業者が手で1
相(層)目のコイルの内側に納めると共に渡りの
2本の足1cをスロツト溝に入れる作業をしなけ
ればならない。
絶縁紙1bを使用するために、1相(層)目のコ
イルを挿入後中間成形をして、その後H形相
(層)間絶縁紙1bを2〜4枚程作業者が手で1
相(層)目のコイルの内側に納めると共に渡りの
2本の足1cをスロツト溝に入れる作業をしなけ
ればならない。
そのために相当の労力と時間を費やさねばなら
ない。
ない。
本発明は、上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたもので、ドーナツ状の形の
相(層)間絶縁紙を使用することによりコイルイ
ンサータでのコイル挿入によつて一緒に両コイル
間に納まる相(層)間絶縁紙を提供することを目
的としており、さらにコイルの端部へ位置決めさ
せることができる絶縁紙を提供することを目的と
している。
去するためになされたもので、ドーナツ状の形の
相(層)間絶縁紙を使用することによりコイルイ
ンサータでのコイル挿入によつて一緒に両コイル
間に納まる相(層)間絶縁紙を提供することを目
的としており、さらにコイルの端部へ位置決めさ
せることができる絶縁紙を提供することを目的と
している。
以下本発明の一実施例について説明する。
本発明の相(層)間絶縁紙は、ドーナツ状の形
をしており、内、外周いずれにもスリツト溝を有
せず、しかも変形可能な絶縁材料例えば合成樹脂
フイルムから形成されている。
をしており、内、外周いずれにもスリツト溝を有
せず、しかも変形可能な絶縁材料例えば合成樹脂
フイルムから形成されている。
第4図における実施例において、6は絶縁紙
で、中央に丸い穴を有してドーナツ状に形成され
ている。6aは上記丸い穴の孔縁、即ち絶縁紙6
の内周に互いに等間隔を保つて3個設けられた切
欠き、6bはこの各切欠き相互間の部分、6cは
各切欠き6aの縁を同一方向へ直角に折り曲げて
形成した折り曲げ部である。このように形成され
た絶縁紙6は第5図に示すようにセツトしやすい
ように成形すると円錐台形状となる。
で、中央に丸い穴を有してドーナツ状に形成され
ている。6aは上記丸い穴の孔縁、即ち絶縁紙6
の内周に互いに等間隔を保つて3個設けられた切
欠き、6bはこの各切欠き相互間の部分、6cは
各切欠き6aの縁を同一方向へ直角に折り曲げて
形成した折り曲げ部である。このように形成され
た絶縁紙6は第5図に示すようにセツトしやすい
ように成形すると円錐台形状となる。
上記のような、本発明の相(層)間絶縁紙をコ
イルインサータでコイルと一緒に挿入する場合、
たとえば第6図に示すような巻線パターンの場
合、1層目コイル7aと、2層目のコイル7bと
の間へ入れるために1層目のコイル7aをスロツ
ト溝3へ挿入後中間成形を行なつて、第7図に示
すようにコイル端部を広がり具合にする。(ただ
し、この状態ではまだ絶縁紙6はコイル7aの内
側には設けられていない。) 次に第9図に示すようなコイルインサータのワ
イヤガイドブレード13の所定の位置に引掛けら
れた2層目のコイル7bの上方に位置し、しかも
ウエツジガイドブレード14の外周または先端部
にのぞむように相(層)間絶縁紙6を1枚セツト
する。続いて第7図のような形に先程成形された
固定子鉄心2の内周面をワイヤガイドブレード1
3に沿わせてウエツジガイドブレード14の先端
部まで下ろし、固定子鉄心2の上部を押え金(図
示省略)で押える。
イルインサータでコイルと一緒に挿入する場合、
たとえば第6図に示すような巻線パターンの場
合、1層目コイル7aと、2層目のコイル7bと
の間へ入れるために1層目のコイル7aをスロツ
ト溝3へ挿入後中間成形を行なつて、第7図に示
すようにコイル端部を広がり具合にする。(ただ
し、この状態ではまだ絶縁紙6はコイル7aの内
側には設けられていない。) 次に第9図に示すようなコイルインサータのワ
イヤガイドブレード13の所定の位置に引掛けら
れた2層目のコイル7bの上方に位置し、しかも
ウエツジガイドブレード14の外周または先端部
にのぞむように相(層)間絶縁紙6を1枚セツト
する。続いて第7図のような形に先程成形された
固定子鉄心2の内周面をワイヤガイドブレード1
3に沿わせてウエツジガイドブレード14の先端
部まで下ろし、固定子鉄心2の上部を押え金(図
示省略)で押える。
この時、上側になつている1層目のコイル7a
の内側へ第7図、第8図、第9図に示すように別
の相(層)間絶縁紙6を1枚はめる。この状態で
コイル挿入用の挿入ヘツド15は下部より適当な
押圧を受けてワイヤガイドブレード13に案内さ
れて固定子鉄心2の方向へ前進し、1層目のコイ
ル7aに対して内側のコイルとなる2層目のコイ
ル7bを所定のスロツト溝3へ挿入する動作によ
り第9図に示した固定子鉄心2より下方にある相
(層)間絶縁紙6は1層目コイル7aの内側へ上
昇して押込まれ、2層目のコイル7bとの間へ納
まる。
の内側へ第7図、第8図、第9図に示すように別
の相(層)間絶縁紙6を1枚はめる。この状態で
コイル挿入用の挿入ヘツド15は下部より適当な
押圧を受けてワイヤガイドブレード13に案内さ
れて固定子鉄心2の方向へ前進し、1層目のコイ
ル7aに対して内側のコイルとなる2層目のコイ
ル7bを所定のスロツト溝3へ挿入する動作によ
り第9図に示した固定子鉄心2より下方にある相
(層)間絶縁紙6は1層目コイル7aの内側へ上
昇して押込まれ、2層目のコイル7bとの間へ納
まる。
さらに挿入ヘツド15が上昇すると2層目のコ
イル7bの挿入先端側は、スロツト溝3より上方
へ出て固定子鉄心2より上方に位置している別の
相(層)間絶縁紙6の内側に納まる。
イル7bの挿入先端側は、スロツト溝3より上方
へ出て固定子鉄心2より上方に位置している別の
相(層)間絶縁紙6の内側に納まる。
上記のような2種類のコイル7a,7bの間に
絶縁紙6を収納する際、その絶縁紙6の内周部に
等間隔に形成した複数の折り曲げ部6cが、固定
子鉄心2より上方にあつて外側のコイルとなる1
層目のコイル7aの端部に第8図、第12図に示
すように引掛かつているので、2層目のコイル7
bが挿入されるときに位置ずれが起こりやすい固
定子鉄心2の上方にある絶縁紙6の位置ずれが防
止される。
絶縁紙6を収納する際、その絶縁紙6の内周部に
等間隔に形成した複数の折り曲げ部6cが、固定
子鉄心2より上方にあつて外側のコイルとなる1
層目のコイル7aの端部に第8図、第12図に示
すように引掛かつているので、2層目のコイル7
bが挿入されるときに位置ずれが起こりやすい固
定子鉄心2の上方にある絶縁紙6の位置ずれが防
止される。
次に挿入ヘツド15が後退するため固定子鉄心
2の上部押え金は外れ、固定子16を取外し仕上
成形をすると第10図に示すように相(層)間絶
縁紙6を両コイル間に介在して成形された固定子
16が出来上がる。
2の上部押え金は外れ、固定子16を取外し仕上
成形をすると第10図に示すように相(層)間絶
縁紙6を両コイル間に介在して成形された固定子
16が出来上がる。
このように、従来中間成形後別の作業者が時間
を費やして2〜4枚の合成樹脂フイルムの相
(層)間絶縁紙を差し込んでいたのを、本発明の
絶縁紙によればコイルインサータの作業者が絶縁
紙を常に2枚のみ簡単にセツトするだけでコイル
の挿入によつて同時に所定の位置に納めることが
できるようになり、そのために人手が省け、材料
の低減および時間の短縮が計れる大きなメリツト
がある。
を費やして2〜4枚の合成樹脂フイルムの相
(層)間絶縁紙を差し込んでいたのを、本発明の
絶縁紙によればコイルインサータの作業者が絶縁
紙を常に2枚のみ簡単にセツトするだけでコイル
の挿入によつて同時に所定の位置に納めることが
できるようになり、そのために人手が省け、材料
の低減および時間の短縮が計れる大きなメリツト
がある。
また、この発明による絶縁紙ではドーナツ状の
平板としているので、コイルインサータのツール
へセツトするのに多量に積んだ絶縁紙6を、バキ
ユムパツトにより吸い上げて処理が可能となり、
作業能率を向上できる。さらに、この絶縁紙6を
コイルと同時に挿入する場合には、1層目のコイ
ル7aと2層目のコイル7bの間への納まりがな
じみ易いという効果もある。
平板としているので、コイルインサータのツール
へセツトするのに多量に積んだ絶縁紙6を、バキ
ユムパツトにより吸い上げて処理が可能となり、
作業能率を向上できる。さらに、この絶縁紙6を
コイルと同時に挿入する場合には、1層目のコイ
ル7aと2層目のコイル7bの間への納まりがな
じみ易いという効果もある。
なお第7図と第11図からも明らかであるが、
絶縁紙6における切欠き6a相互の間の部分6b
は2層目のコイル7bの下方にあつて1層目のコ
イル7aとの間の絶縁を図つている。また第13
図は1層目、2層目のコイル7a,7bの展開図
である。
絶縁紙6における切欠き6a相互の間の部分6b
は2層目のコイル7bの下方にあつて1層目のコ
イル7aとの間の絶縁を図つている。また第13
図は1層目、2層目のコイル7a,7bの展開図
である。
なお、本発明の説明に際し使用した図面、およ
び文章は3相モートルの24スロツト4極の巻線パ
ターンのものであるが、任意のスロツト数、相
(層)数、極数、コイル段数のものについてもコ
イル形状に合わせて内周部の切欠き6aを変化さ
せることにより、またそのままでも対応できるこ
とは言うまでもない。
び文章は3相モートルの24スロツト4極の巻線パ
ターンのものであるが、任意のスロツト数、相
(層)数、極数、コイル段数のものについてもコ
イル形状に合わせて内周部の切欠き6aを変化さ
せることにより、またそのままでも対応できるこ
とは言うまでもない。
以上のようにこの発明は、回転電機の固定子鉄
心のスロツト溝内に挿入された内側と外側の2種
類のコイルのコイル端間を絶縁する変形可能な材
料から形成された絶縁紙において、正面形状がド
ーナツ状をした形であり、内周には等間隔に複数
個の切欠きを設け、さらにこれら切欠きには上記
外側のコイルの端部に引掛けるための折り曲げ部
を形成しているため、コイルインサータの作業者
が2枚の絶縁紙を簡単にセツトするだけで内側の
コイルの挿入によつて所定の位置に納めることが
できる。またコイルの挿入時位置ずれが起こりや
すい部分に使用する場合、その絶縁紙自身を外側
のコイルの端部に内側から引掛けておけるため位
置ずれを防止できるというメリツトがある。
心のスロツト溝内に挿入された内側と外側の2種
類のコイルのコイル端間を絶縁する変形可能な材
料から形成された絶縁紙において、正面形状がド
ーナツ状をした形であり、内周には等間隔に複数
個の切欠きを設け、さらにこれら切欠きには上記
外側のコイルの端部に引掛けるための折り曲げ部
を形成しているため、コイルインサータの作業者
が2枚の絶縁紙を簡単にセツトするだけで内側の
コイルの挿入によつて所定の位置に納めることが
できる。またコイルの挿入時位置ずれが起こりや
すい部分に使用する場合、その絶縁紙自身を外側
のコイルの端部に内側から引掛けておけるため位
置ずれを防止できるというメリツトがある。
第1図は、従来の相(層)間絶縁紙がコイル間
に納まつた固定子の正面図、第2図および第3図
は従来の相(層)間絶縁紙を示す図、第4図〜第
13図は本発明の一実施例を示し、第4図は相
(層)間絶縁紙を示す正面図、第5図はその絶縁
紙を成形した状態を示す側面図、第6図は例とし
て三相24スロツトのコイル巻きパターンの展開
図、第7図は固定子鉄心に絶縁紙をセツトした状
態を示す平面図、第8図は固定子の要部断面図、
第9図はコイルインサータにおいて絶縁紙とコイ
ルを設置した状態の一部断面説明図で、左半分は
絶縁紙と2層目のコイルをセツトした状態を示
し、右半分は挿入ヘツドにより絶縁紙と2層目の
コイルを挿入した状態を示すものである。第10
図は絶縁紙がコイル間に納まつた状態の固定子の
正面図、第11図は第7図の−線断面図、第
12図は第7図の−線断面図、第13図はコ
イル巻回端の展開図である。 各図中、1,6は絶縁紙、2は固定子鉄心、3
はスロツト溝、6aは切欠き、6cは折り曲げ
部、7a,7bはコイルである。なお各図中、同
一符号は同一又は相当部分を示す。
に納まつた固定子の正面図、第2図および第3図
は従来の相(層)間絶縁紙を示す図、第4図〜第
13図は本発明の一実施例を示し、第4図は相
(層)間絶縁紙を示す正面図、第5図はその絶縁
紙を成形した状態を示す側面図、第6図は例とし
て三相24スロツトのコイル巻きパターンの展開
図、第7図は固定子鉄心に絶縁紙をセツトした状
態を示す平面図、第8図は固定子の要部断面図、
第9図はコイルインサータにおいて絶縁紙とコイ
ルを設置した状態の一部断面説明図で、左半分は
絶縁紙と2層目のコイルをセツトした状態を示
し、右半分は挿入ヘツドにより絶縁紙と2層目の
コイルを挿入した状態を示すものである。第10
図は絶縁紙がコイル間に納まつた状態の固定子の
正面図、第11図は第7図の−線断面図、第
12図は第7図の−線断面図、第13図はコ
イル巻回端の展開図である。 各図中、1,6は絶縁紙、2は固定子鉄心、3
はスロツト溝、6aは切欠き、6cは折り曲げ
部、7a,7bはコイルである。なお各図中、同
一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 回転電機の固定子鉄心のスロツト溝内に挿入
された内側と外側の2種類のコイルのコイル端間
を絶縁する変形可能な材料から形成された絶縁紙
において、正面形状がドーナツ状をした形であ
り、内周には等間隔に複数個の切欠きを設け、さ
らにこれら切欠きには上記外側のコイルの端部に
引掛けるための折り曲げ部を形成してなる回転電
機における絶縁紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1565978A JPS54108202A (en) | 1978-02-14 | 1978-02-14 | Insulating paper in rotary machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1565978A JPS54108202A (en) | 1978-02-14 | 1978-02-14 | Insulating paper in rotary machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54108202A JPS54108202A (en) | 1979-08-24 |
| JPS6215016B2 true JPS6215016B2 (ja) | 1987-04-06 |
Family
ID=11894853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1565978A Granted JPS54108202A (en) | 1978-02-14 | 1978-02-14 | Insulating paper in rotary machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54108202A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103730972A (zh) * | 2013-12-12 | 2014-04-16 | 合肥凯邦电机有限公司 | 自动嵌入的相间绝缘片 |
| CN105356642A (zh) * | 2015-12-09 | 2016-02-24 | 佛山市南海区绿智电机设备有限公司 | 环形隔纸 |
-
1978
- 1978-02-14 JP JP1565978A patent/JPS54108202A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54108202A (en) | 1979-08-24 |
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