JPS6215020A - ワイヤ電極のガイド部材 - Google Patents
ワイヤ電極のガイド部材Info
- Publication number
- JPS6215020A JPS6215020A JP15336485A JP15336485A JPS6215020A JP S6215020 A JPS6215020 A JP S6215020A JP 15336485 A JP15336485 A JP 15336485A JP 15336485 A JP15336485 A JP 15336485A JP S6215020 A JPS6215020 A JP S6215020A
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- Japan
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
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- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ワイヤ放電加工機におけるワイヤ電極のガイ
ドに関するものである。
ドに関するものである。
従来の技術
被加工物の上下に設けられるワイヤ電極のガイドは、■
溝状ガイドやダイス状ガイドが知られている。■渦状ガ
イドを使用するときは、ワイヤ電極の径が変化すると、
ワイヤ電極の中心線位置、即ち、ワイヤ電極の位置が変
動し、ワイヤ電極の位置決めが難しかった。また、■溝
状ガイドはワイヤ電極を2点で指示することから不安定
で、そのため、■溝状ガイドのfif1口部に移動部材
を設け3点で支持するようなガイドもあるが、この場合
、移動部材を移動させねばならず構成が複雑になってい
た。ダイス状ガイドにおいては、ダイス状ガイドの孔に
ワイヤ電極を通しガイドするため、孔の精度をよくしな
ければならない。一方、ワイヤ電極を自動結線する場合
、ダイス状ガイドの孔の精度がよいとワイヤが通りにく
いという欠点があった。
溝状ガイドやダイス状ガイドが知られている。■渦状ガ
イドを使用するときは、ワイヤ電極の径が変化すると、
ワイヤ電極の中心線位置、即ち、ワイヤ電極の位置が変
動し、ワイヤ電極の位置決めが難しかった。また、■溝
状ガイドはワイヤ電極を2点で指示することから不安定
で、そのため、■溝状ガイドのfif1口部に移動部材
を設け3点で支持するようなガイドもあるが、この場合
、移動部材を移動させねばならず構成が複雑になってい
た。ダイス状ガイドにおいては、ダイス状ガイドの孔に
ワイヤ電極を通しガイドするため、孔の精度をよくしな
ければならない。一方、ワイヤ電極を自動結線する場合
、ダイス状ガイドの孔の精度がよいとワイヤが通りにく
いという欠点があった。
発明が解決しようとする問題点
本発明は、構成が簡単でワイヤ電極の位置決めが容易で
、かつ、自動ワイヤ結線が容易に実施できるワイヤガイ
ドを提供することを目的としている。
、かつ、自動ワイヤ結線が容易に実施できるワイヤガイ
ドを提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
ワイヤ電極をガイドするガイド部をガイド部材の両端に
設け、該ガイド部間は孔によって連通させ、少なくとも
上記ガイド部の放電加工機への取付側は2つのV溝状ガ
イドで構成して各々のV溝は互いに向きあい、かつワイ
ヤ電極の軸線方向にずれて配設することによってワイヤ
電極をV溝状ガイドの各々V溝で支持するようにする。
設け、該ガイド部間は孔によって連通させ、少なくとも
上記ガイド部の放電加工機への取付側は2つのV溝状ガ
イドで構成して各々のV溝は互いに向きあい、かつワイ
ヤ電極の軸線方向にずれて配設することによってワイヤ
電極をV溝状ガイドの各々V溝で支持するようにする。
作 用
ワイヤ電極を2つのV溝状ガイドに通すときは、互にV
溝が向き合っているので貫通させることが容易であり、
口過後は2つのV溝ガイドによって4点で支持されるか
ら、ワイヤ電極の位置決めが正確となり、他方のガイド
部にダイス状ガイドを使用しても、該ダイス状ガイドの
ワイヤガイド用孔の作成精度が相らくてもよく、そのた
め結線が容易となる。
溝が向き合っているので貫通させることが容易であり、
口過後は2つのV溝ガイドによって4点で支持されるか
ら、ワイヤ電極の位置決めが正確となり、他方のガイド
部にダイス状ガイドを使用しても、該ダイス状ガイドの
ワイヤガイド用孔の作成精度が相らくてもよく、そのた
め結線が容易となる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図は第1図に
おけるA−A断面図である。1はガイド部材で、一端に
フランジ部2が形成された円筒状の形状をしている。
おけるA−A断面図である。1はガイド部材で、一端に
フランジ部2が形成された円筒状の形状をしている。
フランジ部2には該ガイド部材1をワイヤIli電加工
機本体にボルト等で取付けるための取付孔3゜3.3が
設けられており、さらに、放電加工部へ加工液の水を供
給するための孔4.4.4が設けられている。又、ガイ
ド部材1の7ランジ部2側の端部には2つの■溝状ガイ
ドからなる第1のガイド部5が設けられ、ガイド部材1
の他端部にはダイス状ガイドからなる第2のガイド部6
が設けられている。そして両筒1.第2のガイド部5゜
6間は孔7によって連結されている。第1のガイド部5
には第3図の拡大図が示すように、ガイド部材1に設け
られた嵌合孔9に2つのV溝状ガイド11.12が嵌合
され固着されている。■溝状ガイド11.12は、第3
図の8−8断面図、C−C断面図を示す第4図、第5図
に示すように、本実施例では外観が円筒状で一端が円錐
状にえぐられており、かつ、一部が切断されV溝118
゜12aを形成しており、該■満11a、12aは相互
に向きあうように、本実施例では180度ずれて嵌合孔
9■溝状ガイド11.12が嵌合されている。■溝の形
状は、ガイド部材1の中心軸線即ち孔7の中心線と使用
されるワイヤ電極の中心軸線が一致するように切られて
いる。第6図の説明図でV溝の形状について説明すると
、VH2の角度をθ、使用するワイヤ電極Wの半径をr
1ワイヤ電極W及びガイトド部材1の中心軸線を01v
溝の谷をPとすると、○P=r/5in(θ/2)とな
る。即ち、中心軸線OよりQp=r/5in(θ/2)
だけ離れた位置Pより0点とP点を結ぶ線の両側にθ/
2の角度をもってV溝を切れば、ワイヤ電極Wの中心線
がガイド部材1の孔7の中心線に一致したとき、2つの
V溝状ガイド11゜12のVtM 11 a 、 12
a (D両Mニテ’)イtWmWは保持されることとな
る。即ち、4点で支持されることとなる。一方、第2の
ガイド部6は第7図の拡大図に示すように、ガイド部材
1の端部に設けられた孔10にダイス状ガイド13は嵌
合されており、該ダイス状ガイド13のワイヤガイド用
孔13aの中心線は孔7との中心線と一致している。ま
た、■溝状ガイド11.12は該V溝状ガイド11.1
2に設けられた円錐状にえぐられた面がワイヤ電極の該
V溝状ガイド11.12の挿入口側になるよう配設され
、又、ダイス状ガイド13は加工側に配設されるもので
ある。即ち、第2図で示した本実施例では、第2図にお
けるダイス状ガイド13の左方が加工領域であり、ワイ
ヤ電極はこの実施例では左方からダイス状ガイド13を
通し、孔7を介してV溝状ガイド11.12を貫通させ
るものであり、加工領域の反対側に設置するガイド部材
の場合にはワイヤ電極を通す方向が反対になるから、■
溝状ガイドの円錐状にえぐられた面が第2図とは反対の
向きにV溝状ガイドは固着されている。なお、第2図に
おける8は水の注入孔である。
機本体にボルト等で取付けるための取付孔3゜3.3が
設けられており、さらに、放電加工部へ加工液の水を供
給するための孔4.4.4が設けられている。又、ガイ
ド部材1の7ランジ部2側の端部には2つの■溝状ガイ
ドからなる第1のガイド部5が設けられ、ガイド部材1
の他端部にはダイス状ガイドからなる第2のガイド部6
が設けられている。そして両筒1.第2のガイド部5゜
6間は孔7によって連結されている。第1のガイド部5
には第3図の拡大図が示すように、ガイド部材1に設け
られた嵌合孔9に2つのV溝状ガイド11.12が嵌合
され固着されている。■溝状ガイド11.12は、第3
図の8−8断面図、C−C断面図を示す第4図、第5図
に示すように、本実施例では外観が円筒状で一端が円錐
状にえぐられており、かつ、一部が切断されV溝118
゜12aを形成しており、該■満11a、12aは相互
に向きあうように、本実施例では180度ずれて嵌合孔
9■溝状ガイド11.12が嵌合されている。■溝の形
状は、ガイド部材1の中心軸線即ち孔7の中心線と使用
されるワイヤ電極の中心軸線が一致するように切られて
いる。第6図の説明図でV溝の形状について説明すると
、VH2の角度をθ、使用するワイヤ電極Wの半径をr
1ワイヤ電極W及びガイトド部材1の中心軸線を01v
溝の谷をPとすると、○P=r/5in(θ/2)とな
る。即ち、中心軸線OよりQp=r/5in(θ/2)
だけ離れた位置Pより0点とP点を結ぶ線の両側にθ/
2の角度をもってV溝を切れば、ワイヤ電極Wの中心線
がガイド部材1の孔7の中心線に一致したとき、2つの
V溝状ガイド11゜12のVtM 11 a 、 12
a (D両Mニテ’)イtWmWは保持されることとな
る。即ち、4点で支持されることとなる。一方、第2の
ガイド部6は第7図の拡大図に示すように、ガイド部材
1の端部に設けられた孔10にダイス状ガイド13は嵌
合されており、該ダイス状ガイド13のワイヤガイド用
孔13aの中心線は孔7との中心線と一致している。ま
た、■溝状ガイド11.12は該V溝状ガイド11.1
2に設けられた円錐状にえぐられた面がワイヤ電極の該
V溝状ガイド11.12の挿入口側になるよう配設され
、又、ダイス状ガイド13は加工側に配設されるもので
ある。即ち、第2図で示した本実施例では、第2図にお
けるダイス状ガイド13の左方が加工領域であり、ワイ
ヤ電極はこの実施例では左方からダイス状ガイド13を
通し、孔7を介してV溝状ガイド11.12を貫通させ
るものであり、加工領域の反対側に設置するガイド部材
の場合にはワイヤ電極を通す方向が反対になるから、■
溝状ガイドの円錐状にえぐられた面が第2図とは反対の
向きにV溝状ガイドは固着されている。なお、第2図に
おける8は水の注入孔である。
以上のような構成におけるガイド部材を、使用するワイ
ヤ電極の径に合わせ複数用意しておき、使用するワイヤ
電極の径に合わせてガイド部材を選択し、放電加工領域
の上下に各々ガイド部材1を取付孔3を介して取付け、
ワイヤ電極を第1のガイド部5(この場合、■溝状ガイ
ド11.12の円錐状にえぐられた面が第2図とは逆の
外側に而している。)を貫通させ、孔7を通り第2のガ
イド部6を口過させ、放電加工部を通り他方のガイド部
材の第2ガイド6を通り、孔7及び第1のガイド部5を
貫通させて結線されることとなる。
ヤ電極の径に合わせ複数用意しておき、使用するワイヤ
電極の径に合わせてガイド部材を選択し、放電加工領域
の上下に各々ガイド部材1を取付孔3を介して取付け、
ワイヤ電極を第1のガイド部5(この場合、■溝状ガイ
ド11.12の円錐状にえぐられた面が第2図とは逆の
外側に而している。)を貫通させ、孔7を通り第2のガ
イド部6を口過させ、放電加工部を通り他方のガイド部
材の第2ガイド6を通り、孔7及び第1のガイド部5を
貫通させて結線されることとなる。
なお、第1のガイド部にワイヤ電極を通すときは2つの
V溝状ガイド11.12の各々の■溝11a、12aが
相対向するように設けられているから、又、円錐状にえ
ぐられた面に挿入方向に対し而しているからワイヤ電極
は挿入し易すい。さらに、第1のガイド部貫通後は、ワ
イヤ電極はV溝状ガイド11.12によって4点で支持
され、孔7に導かれるから、第2図において右方からワ
イヤ電極を挿入するとぎもダイス状ガイド13のワイヤ
ガイド用孔13aに挿入し易く、かつ、■溝状ガイド1
1.12で4点支持されているから、ダイス状ガイド1
3のワイヤガイド用孔13aの精度を上げなくても、ワ
イヤ電極の位置決めは正確に行うことができる。
V溝状ガイド11.12の各々の■溝11a、12aが
相対向するように設けられているから、又、円錐状にえ
ぐられた面に挿入方向に対し而しているからワイヤ電極
は挿入し易すい。さらに、第1のガイド部貫通後は、ワ
イヤ電極はV溝状ガイド11.12によって4点で支持
され、孔7に導かれるから、第2図において右方からワ
イヤ電極を挿入するとぎもダイス状ガイド13のワイヤ
ガイド用孔13aに挿入し易く、かつ、■溝状ガイド1
1.12で4点支持されているから、ダイス状ガイド1
3のワイヤガイド用孔13aの精度を上げなくても、ワ
イヤ電極の位置決めは正確に行うことができる。
なお、上記実施例における第2のガイド部をもV溝状ガ
イドで構成し、両端をV溝状ガイドで構成してもよい。
イドで構成し、両端をV溝状ガイドで構成してもよい。
発明の効果
以上述べたように、本発明は両端にワイヤ電極のガイド
部を設け、両ガイド部間を孔で連通させ一体化したため
ワイヤの結線が容易になり、かつ、ワイヤ電極の位置決
め、即ら、中心線の位置決めが簡単で容易になった。特
に、■溝状ガイドでワイヤ電極を4点支持するから、ワ
イヤ電極の位置が正確に決まり、加工領域側のガイド部
をダイス状ガイドを用いてもワイヤガイド用孔の作成精
度が粗くてもよく、そのため、ワイヤ電極の通りもよく
なり結線が容易となる。さらに、2つの■溝状ガイドは
、ワイヤ電極挿入方向にずれて、かつV iMが各々対
向するように設けられているから、ワイヤ電極の挿入が
容易であり、−担挿入後は2つのV溝状ガイドで4点が
支持されるから正確にワイヤ電極は位置めされる。
部を設け、両ガイド部間を孔で連通させ一体化したため
ワイヤの結線が容易になり、かつ、ワイヤ電極の位置決
め、即ら、中心線の位置決めが簡単で容易になった。特
に、■溝状ガイドでワイヤ電極を4点支持するから、ワ
イヤ電極の位置が正確に決まり、加工領域側のガイド部
をダイス状ガイドを用いてもワイヤガイド用孔の作成精
度が粗くてもよく、そのため、ワイヤ電極の通りもよく
なり結線が容易となる。さらに、2つの■溝状ガイドは
、ワイヤ電極挿入方向にずれて、かつV iMが各々対
向するように設けられているから、ワイヤ電極の挿入が
容易であり、−担挿入後は2つのV溝状ガイドで4点が
支持されるから正確にワイヤ電極は位置めされる。
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図は第1図に
おけるA−A断面図、第3図は第1のガイド部の拡大図
、第4図は第3図におけるB−8断面図、第5図は第3
図におけるC−C断面図、第6図はVH2とワイヤ電極
との関係説明図、第7図は第2のガイド部の拡大図であ
る。 1・・・ガイド部材、5・・・第1のガイド部、6・・
・第2のガイド部、7・・・孔、11.12・・・■溝
状ガイド、13・・・ダイス状ガイド、11a、12a
・・・■溝、W・・・ワイヤ電極。
おけるA−A断面図、第3図は第1のガイド部の拡大図
、第4図は第3図におけるB−8断面図、第5図は第3
図におけるC−C断面図、第6図はVH2とワイヤ電極
との関係説明図、第7図は第2のガイド部の拡大図であ
る。 1・・・ガイド部材、5・・・第1のガイド部、6・・
・第2のガイド部、7・・・孔、11.12・・・■溝
状ガイド、13・・・ダイス状ガイド、11a、12a
・・・■溝、W・・・ワイヤ電極。
Claims (4)
- (1)両端に各々設けられたワイヤ電極のガイド部と、
該ガイド部間を連通させる孔と、少なくとも上記ガイド
部の放電加工機への取付側は2つのV溝状ガイドで構成
され、該2つのV溝状ガイドは各々V溝でワイヤ電極を
支持すると共に互いにV溝が向き合うよう配設されてい
るワイヤ電極のガイド部材。 - (2)加工領域側の上記ガイド部はダイス状ガイドで構
成されている特許請求の範囲第1項記載のワイヤ電極の
ガイド部材。 - (3)上記V溝状ガイドの一端面は円錐状にえぐられて
おり、該円錐状にえぐられた面がワイヤ電極の挿入方向
に対面するよう配設されている特許請求の範囲第1項ま
たは第2項記載のワイヤ電極のガイド部材。 - (4)上記2つのV溝状ガイドのV溝は180度ずれて
向き合っている特許請求の範囲第1項、第2項または第
3項記載のワイヤ電極のガイド部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15336485A JPS6215020A (ja) | 1985-07-13 | 1985-07-13 | ワイヤ電極のガイド部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15336485A JPS6215020A (ja) | 1985-07-13 | 1985-07-13 | ワイヤ電極のガイド部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215020A true JPS6215020A (ja) | 1987-01-23 |
Family
ID=15560834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15336485A Pending JPS6215020A (ja) | 1985-07-13 | 1985-07-13 | ワイヤ電極のガイド部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6215020A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106735650A (zh) * | 2016-12-29 | 2017-05-31 | 江苏塞维斯数控科技有限公司 | 一种中走线线切割机用导丝器 |
| CN107671378A (zh) * | 2017-08-23 | 2018-02-09 | 苏州特鑫精密电子有限公司 | 一种高精度高速走丝电火花线切割机用导丝装置 |
| JPWO2023079598A1 (ja) * | 2021-11-02 | 2023-05-11 |
-
1985
- 1985-07-13 JP JP15336485A patent/JPS6215020A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106735650A (zh) * | 2016-12-29 | 2017-05-31 | 江苏塞维斯数控科技有限公司 | 一种中走线线切割机用导丝器 |
| CN107671378A (zh) * | 2017-08-23 | 2018-02-09 | 苏州特鑫精密电子有限公司 | 一种高精度高速走丝电火花线切割机用导丝装置 |
| JPWO2023079598A1 (ja) * | 2021-11-02 | 2023-05-11 |
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