JPS62150452A - 周辺コントロ−ラ - Google Patents

周辺コントロ−ラ

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Publication number
JPS62150452A
JPS62150452A JP60291137A JP29113785A JPS62150452A JP S62150452 A JPS62150452 A JP S62150452A JP 60291137 A JP60291137 A JP 60291137A JP 29113785 A JP29113785 A JP 29113785A JP S62150452 A JPS62150452 A JP S62150452A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
control signal
output
control
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP60291137A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuko Kusaka
草鹿 優子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP60291137A priority Critical patent/JPS62150452A/ja
Publication of JPS62150452A publication Critical patent/JPS62150452A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D10/00Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、周辺コントローラに関し、特に周辺コントロ
ーラのスタンバイ・モードの設定法に関する。
〔従来の技術〕
通常、ホストCPUとのコマンドやステータスのやり取
りをメモリを介して行なう周辺コントローラは、ホスト
からの制御信号によってメモリへコマンドを読みに行き
、コマンドを実行するとメモリへステータスを書いてホ
ス)CPUに制御信号を送り、一つのコマンドの実行を
終了する。以降、ホストCPUから制御信号が来る毎に
、上述の一連の動作を行なう。
この際、従来の周辺コントローラでは、コマンドを実行
してステータスをメモリへ書込み、ホス)CPUへ制御
信号を送ったあと、ホス)CPUから次の制御信号が来
るまで何もすることがなくても、動作モードのままであ
った。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述したように、従来の周辺コントローラでは、ホス)
 CPUへ制御信号を送ったあと、次の制御信号を受は
取るまで何もすることがなくても動作モードになってい
るので、この間が長い場合など、消費電力がたいへん無
駄になるという欠点を持っている。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の周辺コントローラは、ホストとなるCPUとの
間で、コマンドやステータスのやりとりをしながら処理
を進める周辺コントローラで、前記CPUとの間に直接
につながる信号として入出力それぞれ1本ずつ計2本の
制御信号だけを持ち、コマンドやステータスのやり取り
をすべてDMAを用いて外部のメモリを介して行なう周
辺コントローラに於いて、CMOSプロセスを用い、ス
タンバイ・モードをサポートするようにした上で、前記
制御信号の出力を制御する制御回路と、内部のスタンバ
イ・モードを制御する制御回路とを備え、前記2つの制
御回路を同時に起動する状態信号を有するものである。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す図である。
スタンバイ制御回路1は、AND回路11と、2つのN
OR回路12.13とNOT回路14とから構成されて
いる。
また、本実施例では出力信号制御回路10は、スタンバ
イ制御回路1に含まれ、NOR回路12.13で構成さ
れる。原クロツク入力端子から入力された原クロックは
、AND回路11を通って動作クロック3となり、実行
回路4へ入力される。実行回路4は、本実施例の周辺コ
ントローラが実際に行なうべき仕事を実行する回路であ
る。状態信号5は実行回路4がある状態になった時、例
えば、この周辺コントローラが、外部のメモリにステー
タスを書き終わった時に′″1“となる信号であシ、N
OR回路12の入力の1つとなっている。制御信号7は
、NOR回路13の出力信号で出力端子6を介して外部
へ出力される。、また、制御信号7は、NOT回路14
を通してAND回路11へ入り、動作クロック3の出力
を制御する。制御信号9は、入力端子8から入力され、
NOR回路130入力の1つとなっている信号である。
第2図は、本発明の動作を表わすタイミング図である。
リセット直後、状態信号は5は10′′であるとする。
最初に入力端子8を介して制御信号9が′1“となシ、
NOR回路13の出力、すなわち制御信号7が10“と
なる。制御信号9は、後でv′0#にしておく。AND
回路11は、制御信号7がNOT回路14を通って′1
“となるので原クロツク入力端子2から入力した原クロ
ックを通し、動作クロック3が実行回路4に供給される
。次に実行回路4で、この周辺コントローラでの処理が
進み状態信号5が′1“になるとNOR回路12の出力
が0“となり、制御信号7が′INとなって出力端子6
を介して制御信号7の1”が出力される。同時に、スタ
ンバイ制御回路1では、制御信号7の11“は、NOT
回路14を通って′0“となり、AND回路11に入力
されているので、AND回路11の出力は10″となる
。動作クロック3が止まって、この周辺コントローラは
スタンバイ状態になる。
スタンバイ状態を解除する時は、入力端子8から″1“
を入力すると、NOR回路13の出力すなわち制御信号
7がw″θ′で、これがNOT回路14を通って’1“
となるのでAND回路11は、再び動作クロック3を供
給するようになる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明による周辺コントローラは
、制御信号を出力すると同時に自分自身をスタンバイ状
態にするスタンバイ制御回路を持つことにより、消費電
力を減少させることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の構成図、第2図は第1図
における動作のタイミング図である。 1・・・・・・スタンバイ制御回路、2・・・・・・原
クロツク入力端子、3・・・・・・動作クロック、4・
・・・・・実行回路、5・・・・・・状態信号、6・・
・・・・出力端子、7.9・・・・・・制御信号、8・
・・・・・入力端子、10・・・・・・出力信号制御回
路、11・・・・・・AND回路、12.13・・・・
・・NOR回路、14・・・・・・NOT回路 代理人 弁理士  内 原   音 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ホストとなるCPUとの間で、コマンドやステータスの
    やりとりをしながら処理を進める周辺コントローラで、
    前記CPUとの間に直接つながる信号として入出力それ
    ぞれ1本ずつ、計2本の制御信号だけを持ち、コマンド
    やステータスのやりとりをすべてDMAを用いて外部の
    メモリを介して行なう周辺コントローラに於いて、前記
    、制御信号の出力を制御する制御回路と、内部のスタン
    バイ・モードを制御する制御回路とを有し、前記2つの
    制御回路を同時に起動する状態信号を含むことを特徴と
    する周辺コントローラ。
JP60291137A 1985-12-23 1985-12-23 周辺コントロ−ラ Pending JPS62150452A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60291137A JPS62150452A (ja) 1985-12-23 1985-12-23 周辺コントロ−ラ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60291137A JPS62150452A (ja) 1985-12-23 1985-12-23 周辺コントロ−ラ

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Publication Number Publication Date
JPS62150452A true JPS62150452A (ja) 1987-07-04

Family

ID=17764927

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JP60291137A Pending JPS62150452A (ja) 1985-12-23 1985-12-23 周辺コントロ−ラ

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