JPH05334234A - 高速dma転送装置 - Google Patents
高速dma転送装置Info
- Publication number
- JPH05334234A JPH05334234A JP15890492A JP15890492A JPH05334234A JP H05334234 A JPH05334234 A JP H05334234A JP 15890492 A JP15890492 A JP 15890492A JP 15890492 A JP15890492 A JP 15890492A JP H05334234 A JPH05334234 A JP H05334234A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- signal
- transfer
- dma
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 92
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 DMAのメモリ−メモリ間転送において、1
回のサイクル内でメモリリードおよびメモリライトを同
時に行うことにより、DMA転送を高速化を図る。 【構成】 DMA転送時、DMAコントローラ2および
デコーダ3は、転送を行う任意の転送元メモリ7および
転送先メモリ8を同時に選択すると共に、1サイクル内
でメモリライト(MWR)信号20およびメモリライト
(MRO)信号21を出力し、DMA転送方向制御信号
19により第1ゲート信号24および第2ゲート信号2
5を出力することにより、DMA転送データを転送元メ
モリ7からデータバス11を介して転送先メモリ8に転
送する。
回のサイクル内でメモリリードおよびメモリライトを同
時に行うことにより、DMA転送を高速化を図る。 【構成】 DMA転送時、DMAコントローラ2および
デコーダ3は、転送を行う任意の転送元メモリ7および
転送先メモリ8を同時に選択すると共に、1サイクル内
でメモリライト(MWR)信号20およびメモリライト
(MRO)信号21を出力し、DMA転送方向制御信号
19により第1ゲート信号24および第2ゲート信号2
5を出力することにより、DMA転送データを転送元メ
モリ7からデータバス11を介して転送先メモリ8に転
送する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、DMA(Direct
Memory Access)転送に関し、特にメモ
リとメモリ間のDMA転送を高速に行うことができる高
速DMA転送装置に関するものである。
Memory Access)転送に関し、特にメモ
リとメモリ間のDMA転送を高速に行うことができる高
速DMA転送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のメモリ−メモリ間のDM
A転送は、DMAコントローラから転送元メモリに対し
て、アドレスおよび制御信号を出力することにより、転
送元メモリから転送データが出力され、転送データをラ
ッチする。
A転送は、DMAコントローラから転送元メモリに対し
て、アドレスおよび制御信号を出力することにより、転
送元メモリから転送データが出力され、転送データをラ
ッチする。
【0003】次に、DMAコントローラから転送先メモ
リに対してアドレスおよび制御信号を出力することによ
り、転送先メモリに転送データが書き込まれるといった
2回のサイクルを必要としていた。
リに対してアドレスおよび制御信号を出力することによ
り、転送先メモリに転送データが書き込まれるといった
2回のサイクルを必要としていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のDMA
転送は、転送元メモリから転送データを読み出すサイク
ルと、転送先メモリに転送データを書き込むという2回
のサイクルを必要とするので、より速くDMA転送を行
いたい場合には、転送の効率が悪くなるという問題点が
ある。
転送は、転送元メモリから転送データを読み出すサイク
ルと、転送先メモリに転送データを書き込むという2回
のサイクルを必要とするので、より速くDMA転送を行
いたい場合には、転送の効率が悪くなるという問題点が
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る高速DMA
転送装置は、DMA転送時に同時に転送元メモリおよび
転送先メモリを選択する手段と、1サイクル内で、転送
元メモリにメモリリード信号を出力し、転送先メモリに
メモリライト信号を出力する手段と、DMA転送データ
を転送元メモリからデータバスを介して転送先メモリに
転送する手段とを有している。
転送装置は、DMA転送時に同時に転送元メモリおよび
転送先メモリを選択する手段と、1サイクル内で、転送
元メモリにメモリリード信号を出力し、転送先メモリに
メモリライト信号を出力する手段と、DMA転送データ
を転送元メモリからデータバスを介して転送先メモリに
転送する手段とを有している。
【0006】
【作用】本発明はメモリ−メモリ間のDMA転送を1サ
イクルで行うことができるので、DMA転送を高速に行
うことができる。
イクルで行うことができるので、DMA転送を高速に行
うことができる。
【0007】
【実施例】図1は本発明に係る高速DMA転送装置の一
実施例を示すブロック図である。同図において、1は入
出力命令を行うCPUであり、HLDRO信号13が入
力し、HLDAK信号14、I/Oライト信号15、I
/Oリード信号16、CPUメモリリード信号17、C
PUメモリライト信号18がそれぞれ出力する。
実施例を示すブロック図である。同図において、1は入
出力命令を行うCPUであり、HLDRO信号13が入
力し、HLDAK信号14、I/Oライト信号15、I
/Oリード信号16、CPUメモリリード信号17、C
PUメモリライト信号18がそれぞれ出力する。
【0008】2はDMAコントローラ(DMAC)であ
り、HLDAK信号14、I/Oライト信号15、I/
Oリード信号16がそれぞれ入力し、HLDRO信号1
3、DMA転送方向制御信号19、図2(E)に示すメ
モリライト(MWR)信号20、図2(D)に示すメモ
リリード(MRD)信号21をそれぞれ出力する。
り、HLDAK信号14、I/Oライト信号15、I/
Oリード信号16がそれぞれ入力し、HLDRO信号1
3、DMA転送方向制御信号19、図2(E)に示すメ
モリライト(MWR)信号20、図2(D)に示すメモ
リリード(MRD)信号21をそれぞれ出力する。
【0009】3はデコーダ(DEC)であり、HLDA
K信号14、DMA転送方向制御信号19が入力し、第
1チップイネーブル信号22、第2チップイネーブル信
号23、第1ゲート信号24、第2ゲート信号25をそ
れぞれ出力する。
K信号14、DMA転送方向制御信号19が入力し、第
1チップイネーブル信号22、第2チップイネーブル信
号23、第1ゲート信号24、第2ゲート信号25をそ
れぞれ出力する。
【0010】このデコーダ(DEC)3は、CPU1か
らの上位アドレスをデコードするときに、下記の第1メ
モリまたは第2メモリの一方を選択するが、DMA転送
時には、HLDAK信号14でモードを切り替えること
により、DMA転送を行う第1メモリおよび第2メモリ
の2つのメモリが同時に選択するように構成されてい
る。
らの上位アドレスをデコードするときに、下記の第1メ
モリまたは第2メモリの一方を選択するが、DMA転送
時には、HLDAK信号14でモードを切り替えること
により、DMA転送を行う第1メモリおよび第2メモリ
の2つのメモリが同時に選択するように構成されてい
る。
【0011】4はゲート回路4A、4Bを備えた第1ゲ
ートであり、メモリライト(MWR)信号20、メモリ
リード(MRD)信号21および第1ゲート信号24が
入力する。5はゲート回路5A、5Bを備えた第2ゲー
トであり、メモリライト(MWR)信号20、メモリリ
ード(MRD)信号21および第2ゲート信号が入力す
る。
ートであり、メモリライト(MWR)信号20、メモリ
リード(MRD)信号21および第1ゲート信号24が
入力する。5はゲート回路5A、5Bを備えた第2ゲー
トであり、メモリライト(MWR)信号20、メモリリ
ード(MRD)信号21および第2ゲート信号が入力す
る。
【0012】6A〜6Eは論理オアゲートであり、下記
の第1メモリおよび第2メモリに対して、CPU1から
メモリリード/メモリライトを実行するときに必要とな
るCPUメモリリード信号17およびCPUメモリライ
ト信号18を有効にする。
の第1メモリおよび第2メモリに対して、CPU1から
メモリリード/メモリライトを実行するときに必要とな
るCPUメモリリード信号17およびCPUメモリライ
ト信号18を有効にする。
【0013】7は第1メモリ、8は第2メモリ、9はC
PU1、DMAコントローラ(DMAC)2、デコーダ
(DEC)3間に接続された上位アドレスバス、10は
CPU1、DMAコントローラ(DMAC)2、第1メ
モリ7、第2メモリ8間に接続された下位アドレスバ
ス、11はCPU1、DMAコントローラ(DMAC)
2、第1メモリ7、第2メモリ8間に接続されたデータ
バスである。
PU1、DMAコントローラ(DMAC)2、デコーダ
(DEC)3間に接続された上位アドレスバス、10は
CPU1、DMAコントローラ(DMAC)2、第1メ
モリ7、第2メモリ8間に接続された下位アドレスバ
ス、11はCPU1、DMAコントローラ(DMAC)
2、第1メモリ7、第2メモリ8間に接続されたデータ
バスである。
【0014】なお、図2は高速DMA転送の各部の信号
の1サイクルのタイミングの概略図である。この1サイ
クルは、4つのステート26(S1、S2、S3、S
4)からなり、1ステート当たり図2(A)に示すクロ
ック信号の1クロックに相当する。また、図2(B)は
アドレス、図2(C)はデータ、図2(D)はメモリリ
ード(MRD)信号、図2(E)はメモリライト(MW
R)信号であり、1サイクル間で実行することを示す。
の1サイクルのタイミングの概略図である。この1サイ
クルは、4つのステート26(S1、S2、S3、S
4)からなり、1ステート当たり図2(A)に示すクロ
ック信号の1クロックに相当する。また、図2(B)は
アドレス、図2(C)はデータ、図2(D)はメモリリ
ード(MRD)信号、図2(E)はメモリライト(MW
R)信号であり、1サイクル間で実行することを示す。
【0015】次に、上記構成による高速DMAの動作に
ついて説明する。まず、DMAのリクエストが発生する
と、DMAコントローラ(DMAC)2はCPU1にH
LDRO信号13を出力する。そして、CPU1はこの
HLDRO信号13を受けて、バスを開放した状態を示
すHLDAK信号14をDMAコントローラ(DMA
C)2に出力する。
ついて説明する。まず、DMAのリクエストが発生する
と、DMAコントローラ(DMAC)2はCPU1にH
LDRO信号13を出力する。そして、CPU1はこの
HLDRO信号13を受けて、バスを開放した状態を示
すHLDAK信号14をDMAコントローラ(DMA
C)2に出力する。
【0016】このDMAコントローラ(DMAC)2は
このHLDAK信号14を受けて、CPU1がバスを開
放した状態になったと判断して、DMAの動作を開始す
る。ここで、第1メモリ7から第2メモリ8へDMA転
送する場合について説明する。
このHLDAK信号14を受けて、CPU1がバスを開
放した状態になったと判断して、DMAの動作を開始す
る。ここで、第1メモリ7から第2メモリ8へDMA転
送する場合について説明する。
【0017】DMA転送状態にはいると、DMAコント
ローラ(DMAC)2はDMA転送前に、予めCPU1
からI/Oライト信号15、I/Oリード信号16、ア
ドレスバス、データバスを通して設定された転送アドレ
スにより、上位アドレスバス9に送られる上位アドレス
をデコーダ(DEC)3に出力する。
ローラ(DMAC)2はDMA転送前に、予めCPU1
からI/Oライト信号15、I/Oリード信号16、ア
ドレスバス、データバスを通して設定された転送アドレ
スにより、上位アドレスバス9に送られる上位アドレス
をデコーダ(DEC)3に出力する。
【0018】そこで、デコーダ(DEC)3は上位アド
レスをデコードして、第1チップイネーブル信号22、
第2チップイネーブル信号23を出力して、第1メモリ
7と第2メモリ8を同時に選択する。このように、DM
A転送時には第1メモリ7および第2メモリ8が同時に
選択される。
レスをデコードして、第1チップイネーブル信号22、
第2チップイネーブル信号23を出力して、第1メモリ
7と第2メモリ8を同時に選択する。このように、DM
A転送時には第1メモリ7および第2メモリ8が同時に
選択される。
【0019】また、デコーダ(DEC)3はDMAコン
トローラ(DMAC)2から出力するDMA転送方向制
御信号19が入力することにより、第1ゲート信号24
を第1ゲート4に出力し、第2ゲート信号25を第2ゲ
ート5に出力する。
トローラ(DMAC)2から出力するDMA転送方向制
御信号19が入力することにより、第1ゲート信号24
を第1ゲート4に出力し、第2ゲート信号25を第2ゲ
ート5に出力する。
【0020】このため、第1ゲート4の第1ゲート回路
4Aが閉じ、第2ゲート回路4Bが開く。一方、第2ゲ
ート5の第1ゲート回路5Aが開き、第2ゲート回路5
Bが閉じる。そこで、DMAコントローラ(DMAC)
2から出力するメモリリード(MRD)信号21(図2
(D)参照)は、第1ゲート4の開放状態のゲート回路
4B→論理オアゲート6Bを介して第1メモリ7に入力
し、メモリリード(MRD)を実行する。
4Aが閉じ、第2ゲート回路4Bが開く。一方、第2ゲ
ート5の第1ゲート回路5Aが開き、第2ゲート回路5
Bが閉じる。そこで、DMAコントローラ(DMAC)
2から出力するメモリリード(MRD)信号21(図2
(D)参照)は、第1ゲート4の開放状態のゲート回路
4B→論理オアゲート6Bを介して第1メモリ7に入力
し、メモリリード(MRD)を実行する。
【0021】また、DMAコントローラ(DMAC)2
から出力するメモリライト(MWR)信号20(図2
(E)参照)は第2ゲート5の開放状態のゲート回路5
A→論理オアゲート6Cを介して第2メモリ8に入力
し、メモリライト(MWR)を実行する。
から出力するメモリライト(MWR)信号20(図2
(E)参照)は第2ゲート5の開放状態のゲート回路5
A→論理オアゲート6Cを介して第2メモリ8に入力
し、メモリライト(MWR)を実行する。
【0022】また、DMAコントローラ(DMAC)2
はCPU1から予め設定された転送方向により、下位ア
ドレスバス10を介して下位アドレスを第1メモリ7お
よび第2メモリ8に送出する。このように、同時に、第
1メモリ7および第2メモリ8の選択、同じ下位アドレ
スの送出、メモリリード(MRD)信号21の第1メモ
リ7への送出、メモリライト(MWR)信号20の第2
メモリ8への送出を1サイクル内で実行することによ
り、DMA転送データはデータバス11を通してデータ
を第1メモリ7から第2メモリ8へ高速にDMA転送す
ることができる。
はCPU1から予め設定された転送方向により、下位ア
ドレスバス10を介して下位アドレスを第1メモリ7お
よび第2メモリ8に送出する。このように、同時に、第
1メモリ7および第2メモリ8の選択、同じ下位アドレ
スの送出、メモリリード(MRD)信号21の第1メモ
リ7への送出、メモリライト(MWR)信号20の第2
メモリ8への送出を1サイクル内で実行することによ
り、DMA転送データはデータバス11を通してデータ
を第1メモリ7から第2メモリ8へ高速にDMA転送す
ることができる。
【0023】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明に係
る高速DMA転送装置によれば、DMA転送時に同時に
転送元メモリおよび転送先メモリを選択する手段と、1
サイクル内で、転送元メモリにメモリリード信号を出力
し、転送先メモリにメモリライト信号を出力する手段を
設けることにより、メモリとメモリ間のDMA転送を1
サイクルで行うことができるので、DMA転送を高速に
行うことができる効果がある。
る高速DMA転送装置によれば、DMA転送時に同時に
転送元メモリおよび転送先メモリを選択する手段と、1
サイクル内で、転送元メモリにメモリリード信号を出力
し、転送先メモリにメモリライト信号を出力する手段を
設けることにより、メモリとメモリ間のDMA転送を1
サイクルで行うことができるので、DMA転送を高速に
行うことができる効果がある。
【図1】本発明に係る高速DMA転送装置の一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】図1の高速DMA転送装置の各部の信号の1サ
イクルのタイミングの概略図である。
イクルのタイミングの概略図である。
1 CPU 2 DMAコントローラ(DMAC) 3 デコーダ(DEC) 4 第1ゲート 5 第2ゲート 6A〜6E 論理オアゲート 7 第1メモリ 8 第2メモリ 9 上位アドレスバス 10 下位アドレスバス 11 データバス
Claims (1)
- 【請求項1】 入出力命令をDMAコントローラに出力
するCPUと、DMA転送時に転送方向制御信号を出力
し1サイクル内でメモリライト信号およびメモリリード
信号を出力するDMAコントローラと、DMA転送を行
う複数のメモリと、DMA転送時に転送を行う任意の2
つのメモリを同時にイネーブルするイネーブル信号を出
力すると共に、転送方向制御信号を受けて第1ゲート信
号および第2ゲート信号を出力するデコード回路と、前
記第1ゲート信号を受けて前記メモリリード信号が転送
元メモリに出力するように開放される第1ゲートと、前
記第2ゲート信号を受けて前記メモリライト信号を転送
先メモリに出力するように開放される第2メモリとを備
えたことを特徴とする高速DMA転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15890492A JPH05334234A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 高速dma転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15890492A JPH05334234A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 高速dma転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05334234A true JPH05334234A (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=15681903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15890492A Pending JPH05334234A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 高速dma転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05334234A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6032238A (en) * | 1998-02-06 | 2000-02-29 | Interantional Business Machines Corporation | Overlapped DMA line transfers |
| JP2015181043A (ja) * | 2015-06-09 | 2015-10-15 | 株式会社東芝 | メモリ、データ処理方法、及びメモリシステム |
-
1992
- 1992-05-27 JP JP15890492A patent/JPH05334234A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6032238A (en) * | 1998-02-06 | 2000-02-29 | Interantional Business Machines Corporation | Overlapped DMA line transfers |
| JP2015181043A (ja) * | 2015-06-09 | 2015-10-15 | 株式会社東芝 | メモリ、データ処理方法、及びメモリシステム |
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