JPS6215076A - グラインダ砥石摩耗量検出装置 - Google Patents

グラインダ砥石摩耗量検出装置

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JPS6215076A
JPS6215076A JP60152852A JP15285285A JPS6215076A JP S6215076 A JPS6215076 A JP S6215076A JP 60152852 A JP60152852 A JP 60152852A JP 15285285 A JP15285285 A JP 15285285A JP S6215076 A JPS6215076 A JP S6215076A
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JP
Japan
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light
grinder
frequency
led
wear
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Pending
Application number
JP60152852A
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English (en)
Inventor
Shoji Nasu
那須 昭司
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Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、グラインダ砥石摩耗量検出装置に関し、特に
、研磨・研削ロボットの作業を停止させることなく、そ
れらに取り付けたグラインダ砥石の摩耗量を検出する装
置に関する。
「従来技術」 一般の研削等に用いられるロボットの場合、取り付けら
れるグラインダ砥石の外径は新品の状態では例えば17
0wm程度であるが、使用するにつれて徐々に摩耗によ
り外径が縮小し、最終的には例えば120閣輪程度にな
ることが知られている。
そこで、このようなグラインダ砥石の外径変化を補償す
るようにロボットの制御を行う必要がある。
このため、例えば特開昭58−13184号公報や特開
昭58−15991号公報において、グラインダ砥石の
摩耗量を検出し、グラインダの追い込み量を補正する装
置が提案されている。
かかる装置では、発光器から出た光ビームがグラインダ
砥石の周端部で遮断されることを受光器で検出して、グ
ラインダ砥石の周端部の位置を知り、その位置の変化に
基づいてグラインダ砥石の摩耗量を検出する光学式のグ
ラインダ砥石摩耗量検出装置が使用されている。
「従来技術の問題点」 上記従来の光学式のグラインダ砥石摩耗量検出装置では
、発光器から出た光ビーム以外の光たとえば研削火花や
照明光を受光器が検出して誤動作を生じる問題点がある
すなわち、発光器から出た光ビームがグラインダ砥石の
周端部で遮断されているにもかかわらず、研削火花の如
き外乱光が受光器に入射することでその遮断を検出でき
ないことがあり、このためにグラインダ砥石の周端部の
位置を誤認し、摩耗量を正確に検出できなくなる場合が
ある。
「発明の目的」 本発明の目的とするところは、研削火花の如き外乱光に
よる誤動作を防止し、研削作業中でも高い信頼性を保持
しつるようにしたグラインダ砥石摩耗量検出装置を提供
することにある。
「発明の構成」 本発明のグラインダ砥石摩耗量検出装置は、グラインダ
砥石の周端部を光学的に検知するための発光手段と受光
手段とを存するグラインダ砥石摩耗量検出装置において
、発光手段の発光に所定の周波数で周波数変調をかける
発光変調手段と、受光手段の受光信号から前記所定の周
波数成分を抽出する周波数成分抽出手段とを備え、これ
により研削火花の如き外乱光から発光手段の光を弁別可
能としたことを構成上の特徴とするものである。
「作用」 外乱光の種類は様々であるが、代表的なものは第1に研
削火花、第2に照明光、第3に自然光がある。
これらの光の強弱変化に着目すると、短時間内では、研
削火花については実質的に連続して火花が発生するので
ほとんど変化がないと考えられ、照明光については電源
周波数(50Hz又は6(11(z)による変化があり
、自然光については変化がないと考えられる。
そこで、発光手段の発光を前記外乱光の変化周波数と離
れた所定の周波数たとえば数kHzで断続させ、受光手
段の受光信号からかかる周波数成分のみを取り出せば、
外乱光の影響を抑制しうろこととなる。
「実施例」 以下、図に示す実施例に基づいて本発明をさらに詳しく
説明する。ここに第1図は本発明の一実施例のグライン
ダ砥石摩耗量検出装置の構成説明図、第2図は第1図に
示す装置の部分的断面図を含む外観図、第3図は検出ヘ
ッドの変形構成例を示す断面図、第4図は検出ヘッドの
他の構成例を示す断面図、第5図は本発明の他の実施例
の第1図相当図である。なお、これらの実施例により本
発明が限定されるものではない。
第1図に示すように、グラインダ砥石摩耗量検出装置1
は、その検出ヘッド2において、微少間隙を開けて並べ
設けられた2対のフォトカプラを有している。そのフォ
トカプラの発光側のLED3.4は直列に接続され、ト
ランジスタ5を介して電源を供給される。
トランジスタ5は、発振器6によりドライブされ、その
発振器6の周波数は例えば10kHzである。
そこで、LED3,4は、例えば10kHzの周波数で
断続的に発光することとなる。
上記LED3に対向する受光側のフォトトランジスタ7
は、バンドパスフィルタ9に接続され、そのバッドパス
フィルタ9の通過させる周波数帯域は、発光側の周波数
に合わせて10kHz前後に設定されている。
また、上記LED4に対向する受光側のフォトトランジ
スタ8も同様に、バンドパスフィルタlOに接続されて
いる。
フォトトランジスタ7.8にはLED3.4からの光ビ
ーム以外の外乱光たとえば研削火花や照明光等が混入す
るが、これらの外乱光は10kHzの周波数成分を実質
的に有しないため、バンドパスフィルタ9.10を介す
ることにより、LED3.4からの信号成分だけが取り
出され、外乱光の影響は除去されることとなる。
バンドパスフィルタ9.10の出力は、それぞれ整流・
事情回路11.12に接続され、直流化される。
これら整流・平滑回路11.12の出力は、それぞれヒ
ステリシスを持つコンパレータ13,14に入力される
整流・平滑回路11.12の出力値が上昇して所定の上
限値vuを越えると、コンパレータ13.14の出力は
それぞれ「H」レベルとなり、一方、前記整流・平滑回
路11.12の出力値が下降して所定の下限値V、以下
となると、コンパレータ13,14の出力はそれぞれr
LJとなる。
これらコンパレータ13,14の出力が共に「H」のと
き、正入力アンドゲート15はrHJを出力し、それ以
外では「L」を出力する。
また、コンパレータ13,14の出力が共に「L」であ
るとき、負入力アンドゲート16は「H」を出力し、そ
れ以外のときはrLJを出力する。
正入力アンドゲート15の出力は、J−にフリップフロ
ップ17のJ入力に入力され、負入力アンドゲート16
の出力は、J−にフリップフロップ17のに入力に入力
されている。
J−にフリップフロップ17のクロック入力には連続的
にクロックが供給されている。そこで、このJ−にフリ
ップフロップ】7はR−Sフリップフロップのように働
く。
J−にフリップフロップ17のQ出力は、バッファアン
プ18を介し、また切換スイッチ19を介して、サーボ
アンプ20に入力される。
サーボアンプ20は、サーボモータ21を駆動する。
サーボモータ21が駆動されると、第2図に示すように
、その回転運動がボールねじ22で摺動軸23の直線運
動に変換される。
摺動軸23の先端にはボールジヨイント24を介して駆
動軸25が取り付けられており、その駆動軸25の先端
に前記検出ヘッド2が取り付けられている。
摺動軸23の移動量は、ボテンシ町メータ26で読み取
られ、そのボテンシッメータ26の出力はグラインダ砥
石Tの周端部位置信号aとして外部(例えばロボットの
制御装置)へ出力されている。また、偏差アンプ27の
負入力に接続されて。
いる。
偏差アンプ27の正入力には、外部から初期位l信号す
が入力されている。
偏差アンプ27の出力は、前記切換スイッチ19を介し
て前記サーボアンプ20に入力される。
切換スイッチ19はサーボアンプ20への入力信号を選
択するものであり、その切換は外部から切換信号Cを与
えられることで行われる。
次に、このグラインダ砥石摩耗量検出装置1の作動につ
いて説明する。
まず、外部から初期位置信号すが与えられると共に切換
信号Cによって切換スイッチ19が偏差アンプ27側に
切換えられる。
これによりサーボアンプ20はサーボモータ21を駆動
し、検出ヘッド2を初期位置に移動させて停止する。こ
の位置では、通常、グラインダ砥石Tの周端部がLED
3,4のいずれの光ビームをも遮断しない。
LED3,4の光ビームが遮断されなければ、フォトト
ランジスタ7.8は共に  光ビームで駆動される。そ
こで、バンドパスフィルタ9.10からは10kHzの
パルスが連続して出力され、整流・平滑回路11.12
の出力値はそれぞれ上限値vuよりも大きくなる。そこ
で、コンパレータ13,14の出力は共にrHJとなり
、正入力アンドゲート15の出力は「H」、負入力アン
ドゲート16の出力はrLJとなる。このため、J−に
フリップフロップ17のQ出力はrHJとなる。
ここで外部から切換信号Cを入力して切換スイッチ19
をバッファアンプ18側に切換えると、J−にフリップ
フロップ17のQ出力のrHJがバッファアンプ18を
介してサーボアンプ20に入力され、サーボアンプ20
は検出ヘッド2をグラインダ砥石7へ向けて接近させる
ようにサーボモータ21を駆動する。
第1図に示すように、 、LED3とフォトトランジス
タ7とからなるフォトカブラがLED4とフォトトラン
ジスタ8とからなるフォトカブラよりもグラインダ砥石
Tに近い側にあるので、上記接近によってLP01の光
ビームがまずグラインダ砥石Tの周端部で遮断される。
そうするとフォトトランジスタ7が光ビームで駆動され
なくなり、バンドパスフィルタ9には10kHzの周波
数成分の信号が入力されないからその出力は実質的にO
となり、整流・平滑回路11の出力値は下限値vI以下
となり、コンパレータ13の出力はrLJとなる。
一方、フォトトランジスタ8はLED4の光ビームで駆
動されているから、コンパレータ14の出力はrHJの
ままである。
そこでアントゲ−)15.16の出力は共に「L」とな
る。
J入力およびに入力が共にrLJのときはQ出力は変化
しないから、rHJのままであり、したがって、サーボ
モータ21の駆動は継続され、検出ヘッド2はさらにグ
ラインダ砥石Tに向かって進められる。
グラインダ砥石TがついにLED4の光ビームをも遮断
すると、上記説明から理解されるように、コンパレータ
13,14の出力は共にrLJとなる。そこで、負入力
アンドゲート16の出力はrHJとなり、Q出力は「L
」となる。
J−にフリップフロップのQ出力のrLJはサーボモー
タ21の停止信号となり、サーボモータ21は停止する
かくしてLED4の光ビームがグラインダ砥石Tの周端
部で遮断された位置で検出ヘッド2は停止する。
このときの周端部位置信号aがグラインダ砥石Tの周端
部の位置を表している。
グラインダ砥石Tの使用により摩耗が進むと、周端部が
後退する。そこで、LED4の光ビームが再びフォトト
ランジスタ8に到達する。
LED4の光ビームによりフォトトランジスタ8が駆動
されれば、上述の如く、コンパレータ14の出力はrH
Jとなる。
コンパレータ14の出力がrHJとなれば、負入力アン
ドゲート16の出力はrLJとなるので、J−にフリッ
プフロップ17の入力はJ入力。
K入力共にrLJとなる。
このためQ出力は「L」が維持され、検出ヘッド2の位
置は動かない。
さらに摩耗が進みグラインダ砥石Tの周端部が後退して
、LP01の光ビームもフォトトランジスタ7に到達す
るようになると、 上述の如く、正入力アンドゲート1
5の出力がrHJとなるから、Q出力はrHJとなり、
サーボモータ21が駆動されて検出ヘッド2はグライン
ダ砥石Tに向かって再び進行する。
こうしてグラインダ砥石Tの周端部がLED4の光ビー
ムを遮断したとき再び検出ヘッド2は停止する。
ここで周端部位置信号aの値は、LP01とLED4の
ピッチ分だけ変化することとなる。
すなわち、このグラインダ砥石摩耗量検出装置1によれ
ば、2つのフォトカプラのピッチを単位としてグライン
ダ砥石Tの摩耗量を検出できるのである。
2つのフォトカプラのピンチは、グラインダ砥石Tの中
心からそのフォトカプラまでの距離の差であり、グライ
ンダ砥石Tの中心からの方向をずらせることによって任
意に小さくすることができるが、実用上、0.5−一〜
1.0−−程度とすることが好ましい。
第3Ff!Jは、2つのフォトカプラの発光側を1つの
LED3’で兼用させ、その光ビームを、位置を変えて
取り付けたフォトトランジスタ?’、8’で検出するよ
うにした構成例である。
第4図は、光ファイバー30.31.32を用いて検出
ヘッド2“に光を導くことで、LP01”やフォトトラ
ンジスタ7“、8“を別の場所に設け、検出ヘッド2“
を小型化可能とした構成例である。
第5図はただ1個のフォトカプラだけを検出ヘッド35
に設けた実施例を示すものである。
図に示すように、検出ヘッド35およびコンパレータ3
6以外の構成要素は、全て第1図に示すグラインダ砥石
摩耗量検出装置1の構成要素と同番号が付しであるが、
これらは同様の構成要素であることを示している。
すなわち、°このグラインダ砥石摩耗i検出装置40が
、前記グラインダ砥石摩耗量検出装置1と異なる点は、
検出ヘッド35がIIIIのフォトカプラだけを存して
いること、コンパレータ36のヒステリシスの幅が前記
コンパレータ13,14のヒステリシスの幅より大きい
ことの2点だけが異なっている。
このグラインダ砥石摩耗量検出装置40の作動の原理は
、グラインダ砥石Tの周端部がLED3の光ビームを遮
断する状態がアナログ的変化を示すことにある。すなわ
ち、光ビームはある程度の幅があるので、グラインダ砥
石Tの周端部がその光ビームに進入するとき、光ビーム
が急に遮断されるのではなく、徐々に遮断されていくの
で、整流・平滑回路11の出力値の変化は、初めは上限
値V、よりも大きいが徐々に小さくなり、ついには下限
値vしより小さくなるというアナログ的変化を示す。
そこで、検出へラド35がグラインダ砥石Tに向かって
進行するとき、グラインダ砥石Tの周端部が光ビームを
大部分遮断するまでは検出ヘッド35は停止しない。一
方、停止状態から再び進行を始めるのは、グラインダ砥
石Tの周端部が光ビームをほとんど抜けた位置であり、
雨着の間にはある程度の幅を生じる。
つまり、このグラインダ砥石摩耗量検出装置40によれ
ば、光ビームに成る程度の幅を持たせることと、コンパ
レータに成る程度大きなヒステリシスを持たせることで
、それらにより定まる成る幅をピッチとして、グライン
ダ砥石Tの摩耗量を検出できるのである。
なお、上記グラインダ砥石摩耗量検出装置1゜40にお
いて、コンパレータ13,14.36にヒステリシスを
持たせなくても理論的には検出ヘッド2.35をグライ
ンダ砥石Tの周端部の変化に追従させることができるが
、ハンチングを起こすおそれがあるから、ヒステリシス
を設けるのが好ましい。
さらに他の実施例としては、正弦波あるいは三角波を直
流分に重畳した信号によりLED3,4の発光を変調す
る方式のものが挙げられる。
さらにまた他の実施例としては、位相検波法の同位相成
分をとり出す回路により発光手段の信号成分のみを抽出
するものが挙げられる。
「発明の効果」 本発明によれば、グラインダ砕石の周端部を光学的に検
知するための発光手段と受光手段とを有するグラインダ
砥石摩耗量検出装置において、発光手段の発光に所定の
周波数で周波数変調をかける発光変調手段と、受光手段
の受光信号から前記所定の周波数成分を抽出する周波数
成分抽出手段とを備えたことを特徴とするグラインダ砥
石摩耗量検出装置が提供され、これにより外乱光には実
質的に存在しない周波数の信号を用いることで外乱光と
発光手段の光を弁別できるから、グラインダの研削火花
などの外乱光に影響されず信頼性の高い検出を行うこと
ができる。
したがって、グラインダ作業中でも好適にグラインダ砥
石の摩耗量を連続検知でき、これにより摩耗量を補正す
ることで検出の高い仕上げを行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のグラインダ砥石摩耗量検出
装置の構成説明図、第2図は第1図に示す装置の部分的
断面図を含む外観図、第3図は検出ヘッドの変形構成例
を示す断面図、第4図は検出ヘッドの他の構成例を示す
断面図、第5図は本発明の他の実施例の第1図相当図で
ある。 (符号の説明) 1.40・・・グラインダ砥石摩耗量検出装置2.35
・・・ヰ★出ヘッド 3.4.3’、3“・・・LED 5・・・トランジスタ   6・・・発振器?、、8.
7’、8’、?“、8“ ・・・フォトトランジスタ 9.10・・・パンドパ°スフィルタ 11.12・・・整流・平滑回路 13.14.36・・・コンパレータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、グラインダ砥石の周端部を光学的に検知するための
    発光手段と受光手段とを有するグラインダ砥石摩耗量検
    出装置において、 発光手段の発光に所定の周波数で周波数変調をかける発
    光変調手段と、受光手段の受光信号から前記所定の周波
    数成分を抽出する周波数成分抽出手段とを備え、これに
    より研削火花等の外乱光から発光手段の光を弁別可能と
    したことを特徴とするグラインダ砥石摩耗量検出装置。 2、所定の周波数が約10kHzである特許請求の範囲
    第1項記載のグラインダ摩耗量検出装置。
JP60152852A 1985-07-10 1985-07-10 グラインダ砥石摩耗量検出装置 Pending JPS6215076A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6453469U (ja) * 1987-09-30 1989-04-03
US5321914A (en) * 1991-08-22 1994-06-21 Pont-A-Mousson S.A. Deburring method and machine
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DE102015100560A1 (de) 2015-01-15 2016-07-21 Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft Anschlussstück für einen Schlauch, Schlauch und Bugverkleidung für ein Fahrzeug
US20240139907A1 (en) * 2021-02-26 2024-05-02 Sony Group Corporation Information processing apparatus

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