JPH01167139A - 光学センサーの制御装置 - Google Patents
光学センサーの制御装置Info
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- JPH01167139A JPH01167139A JP62326364A JP32636487A JPH01167139A JP H01167139 A JPH01167139 A JP H01167139A JP 62326364 A JP62326364 A JP 62326364A JP 32636487 A JP32636487 A JP 32636487A JP H01167139 A JPH01167139 A JP H01167139A
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 7
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- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
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- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B35/00—Work-feeding or -handling elements not otherwise provided for
- D05B35/10—Edge guides
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光学センサーの制御装置に関し、さらに詳細
には、光学センサーの受光素子からの受光量が上限値と
下限値との間に納まるように発光素子を制御する光学セ
ンサーの制御装置に関するものである。
には、光学センサーの受光素子からの受光量が上限値と
下限値との間に納まるように発光素子を制御する光学セ
ンサーの制御装置に関するものである。
[従来技術]
従来、発光素子及び受光素子を含む光学センサーは一般
の産業機械等において広く採用されている。
の産業機械等において広く採用されている。
本出願人は、先に特願昭61−274563号(昭和6
1年11月17日出願)として、二枚の加工布の柄を合
せながら縫製する柄合せミシンにおいて、二枚の加工布
のそれぞれの加工布の柄を検出する光学センサーに、布
端を検出する光学センサーとしての機能をも兼用させる
ようにした装置、換言するならば、同一の受光素子によ
り柄の検出と布端の検出とを行なわせるようにした装置
を提供している。
1年11月17日出願)として、二枚の加工布の柄を合
せながら縫製する柄合せミシンにおいて、二枚の加工布
のそれぞれの加工布の柄を検出する光学センサーに、布
端を検出する光学センサーとしての機能をも兼用させる
ようにした装置、換言するならば、同一の受光素子によ
り柄の検出と布端の検出とを行なわせるようにした装置
を提供している。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記の装置では、経年変化に基く受光素
子からの受光量の変動、特に布端検出信号の変動に対し
て補正されておらず、その場合には次のような問題が生
じる。
子からの受光量の変動、特に布端検出信号の変動に対し
て補正されておらず、その場合には次のような問題が生
じる。
光学センサーによる柄信号及び布端検出信号の電圧関係
を第5図に示す。柄信号の範囲V1.V2、布端検出信
号V3は増幅器により非飽和領域内で決定されている。
を第5図に示す。柄信号の範囲V1.V2、布端検出信
号V3は増幅器により非飽和領域内で決定されている。
Vccは電源電圧である。
V+ 、V2 、V3は同一の受光素子によるものであ
るから互いに相関関係があるとみてよい。今、発光素子
及び受光素子の劣化、ばらつき、光軸のずれ等により、
V3が下がったとすると、当然V7.V2も下がってい
る訳で柄の検出感度が落ちて柄検出ができなくなる恐れ
がある。逆にV3が上がったとすると、V+、V2も上
がり、特にV3が飽和領域に入り、これ以上、上がらな
くなった場合に、V2が上がり、V3とV2とが接近し
てきた場合、柄信号であるにも拘らず布端検出信号と判
断し、誤動作の恐れがある。
るから互いに相関関係があるとみてよい。今、発光素子
及び受光素子の劣化、ばらつき、光軸のずれ等により、
V3が下がったとすると、当然V7.V2も下がってい
る訳で柄の検出感度が落ちて柄検出ができなくなる恐れ
がある。逆にV3が上がったとすると、V+、V2も上
がり、特にV3が飽和領域に入り、これ以上、上がらな
くなった場合に、V2が上がり、V3とV2とが接近し
てきた場合、柄信号であるにも拘らず布端検出信号と判
断し、誤動作の恐れがある。
[発明の目的]
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
のであり、受光素子からの受光量を上限値と下限値との
間に納まるよう発光素子を制御する光学センサーの制御
装置を提供することを目的としている。
のであり、受光素子からの受光量を上限値と下限値との
間に納まるよう発光素子を制御する光学センサーの制御
装置を提供することを目的としている。
[問題点を解決するための手段]
この目的を達成するために本発明の光学センサーの制御
装置は、発光素子及び受光素子を含む光学センサーと、
その光学セン−リ−−の受光素子からの受光量と予め設
定した上限値と下限値とを比較する比較手段と、その比
較手段の出ツクに基き受光素子の上記受光量が上限値と
下限値との間に納まるように発光素子を制御する制御手
段とを備えている。
装置は、発光素子及び受光素子を含む光学センサーと、
その光学セン−リ−−の受光素子からの受光量と予め設
定した上限値と下限値とを比較する比較手段と、その比
較手段の出ツクに基き受光素子の上記受光量が上限値と
下限値との間に納まるように発光素子を制御する制御手
段とを備えている。
[作用]
上記の構成を有する本考案では、比較手段か受光素子か
らの受光量と予め設定した上限値と下限値とを比較し、
制御手段が、上記受光量が上限値と下限値との間に納ま
るように発光素子を制御する。
らの受光量と予め設定した上限値と下限値とを比較し、
制御手段が、上記受光量が上限値と下限値との間に納ま
るように発光素子を制御する。
[実施例]
以下、本発明を上述の柄合−けミシンに具体化した一実
施例を図面を参照して説明する。
施例を図面を参照して説明する。
最初に、第1図を参照して構成を説明するに、光学セン
サーの投光素子1から発せられた光は、光ファイバー2
を介し、被検出材料としての二枚の加工布が供給される
検出部3に送られ、柄信号成分及び布端検出信号成分を
含むぞの反射光が光ファイバー4を介して受光素子5で
受ける。その受光素子5からの柄信号及び布端検出信号
は増幅器6で増幅され、その出力がA/Dコンバータ7
でデジタル信号に変換され、I10インターフェイス8
を介してCPU9に入力される。
サーの投光素子1から発せられた光は、光ファイバー2
を介し、被検出材料としての二枚の加工布が供給される
検出部3に送られ、柄信号成分及び布端検出信号成分を
含むぞの反射光が光ファイバー4を介して受光素子5で
受ける。その受光素子5からの柄信号及び布端検出信号
は増幅器6で増幅され、その出力がA/Dコンバータ7
でデジタル信号に変換され、I10インターフェイス8
を介してCPU9に入力される。
CPU9には、ROMl0とRAM、11が接続されて
おり、柄合せミシン12の制御も行う。
おり、柄合せミシン12の制御も行う。
CPU9はI10インターフ■イス8を介してD/Aコ
ンバータ13にも接続されてあり、電流電圧変換回路1
4を介してコンパレータ16の負入力端子に接続される
。一方、三角波発生回路15の出力は、コンパレータ1
6の正入力端子に接続され、コンパレータ16の出力は
、投光回路17に接続される。投光回路17により投光
素子1は駆動される。
ンバータ13にも接続されてあり、電流電圧変換回路1
4を介してコンパレータ16の負入力端子に接続される
。一方、三角波発生回路15の出力は、コンパレータ1
6の正入力端子に接続され、コンパレータ16の出力は
、投光回路17に接続される。投光回路17により投光
素子1は駆動される。
次に、第2図のフローチャートを参照して動作を説明す
る。
る。
検出部3に加工布が供給されていない状態で電源が投入
されると、CPU9に制御指令が送られ、制御が開始さ
れる。まず、CPU9がROM10よりD/Aコンバー
タの初期値データを読取り、I10インターフェイス8
を介してD/Aコンバータ13に送る(ステップ20>
。D/Alンバータ13は初期値データに応じた出力を
電流電圧変換回路14を介してコンパレータ16の負入
力端子に送る。]コンパレータ6は負入力端子のレベル
に応じたデユーティ比の波形を投光回路17に送り、投
光回路17は、その波形に応じた電流を投光素子1に与
える。次にCPU9がROM10より布端検出信号の上
限値vmaxと下限値Vminを読取る(ステップ21
)。上記の投光素子1からの光は、ファイバー2、検出
部3、ファイバー4を介して受光素子5に送られ、その
受光量は増幅器6により増幅された後、A/Dコンバー
タ7でデジタル信号Vに変換され、I10インターフェ
イス8を介してCUP9に入力される(ステップ22)
。ここで、上記のVmaxとVとを比較して(ステップ
23>、V≦Vmaxならば、VminとVとを比較し
て(ステップ24)、vm:n≦Vならば制御は終了す
る。ステップ23において、y>ymaxならば、現在
D/Aコンバータ13に送られている入力データより一
減らしたデータをD/Aコンバータ13に出力しくステ
ップ25)、それに応じた出力を電流電圧変換回路14
を介してコンパレータ16の負入力端子に送る。この時
、負入力端子のレベルはD/Aコンバータ13の入力デ
ータを−減らす前より低くなり、それにより投光素子1
の投光量が減少し、受光素子5の受光量が減少する。こ
の減少した受光量を増幅器6で増幅した後、A/Dコン
バータ7でデジタル信号Vに変換されl−10インター
フエイス8を介してCPU9に入力される(ステップ2
2)。以下、V≦ymaxになるまでこの動作は繰返さ
れる。又、ステップ24において、Vmin>Vならば
、今度はステップ25の逆の動作を行う。即ち、現在D
/ADンバータ13に送られている入力データより一増
したデータをD/Atンバータ13に出力しくステップ
26)、それに応じた出力を電流電圧変換回路14を介
してコンパレータ16の負入力端子に送る。この時、負
入力端子のレベルはD/Atンバータ13の入力データ
を−増す前より高くなり、それにより投光素子1の投光
量が増加し、受光素子5の受光量が増加する。この増加
した受光量を増幅器6で増幅した後、A/Dコンバータ
7でデジタル信号Vに変換され、I10インターフェイ
ス8を介してCPLJ9に入力される(ステップ22)
。以下、Vmin≦Vになるまでこの動作は繰返される
。
されると、CPU9に制御指令が送られ、制御が開始さ
れる。まず、CPU9がROM10よりD/Aコンバー
タの初期値データを読取り、I10インターフェイス8
を介してD/Aコンバータ13に送る(ステップ20>
。D/Alンバータ13は初期値データに応じた出力を
電流電圧変換回路14を介してコンパレータ16の負入
力端子に送る。]コンパレータ6は負入力端子のレベル
に応じたデユーティ比の波形を投光回路17に送り、投
光回路17は、その波形に応じた電流を投光素子1に与
える。次にCPU9がROM10より布端検出信号の上
限値vmaxと下限値Vminを読取る(ステップ21
)。上記の投光素子1からの光は、ファイバー2、検出
部3、ファイバー4を介して受光素子5に送られ、その
受光量は増幅器6により増幅された後、A/Dコンバー
タ7でデジタル信号Vに変換され、I10インターフェ
イス8を介してCUP9に入力される(ステップ22)
。ここで、上記のVmaxとVとを比較して(ステップ
23>、V≦Vmaxならば、VminとVとを比較し
て(ステップ24)、vm:n≦Vならば制御は終了す
る。ステップ23において、y>ymaxならば、現在
D/Aコンバータ13に送られている入力データより一
減らしたデータをD/Aコンバータ13に出力しくステ
ップ25)、それに応じた出力を電流電圧変換回路14
を介してコンパレータ16の負入力端子に送る。この時
、負入力端子のレベルはD/Aコンバータ13の入力デ
ータを−減らす前より低くなり、それにより投光素子1
の投光量が減少し、受光素子5の受光量が減少する。こ
の減少した受光量を増幅器6で増幅した後、A/Dコン
バータ7でデジタル信号Vに変換されl−10インター
フエイス8を介してCPU9に入力される(ステップ2
2)。以下、V≦ymaxになるまでこの動作は繰返さ
れる。又、ステップ24において、Vmin>Vならば
、今度はステップ25の逆の動作を行う。即ち、現在D
/ADンバータ13に送られている入力データより一増
したデータをD/Atンバータ13に出力しくステップ
26)、それに応じた出力を電流電圧変換回路14を介
してコンパレータ16の負入力端子に送る。この時、負
入力端子のレベルはD/Atンバータ13の入力データ
を−増す前より高くなり、それにより投光素子1の投光
量が増加し、受光素子5の受光量が増加する。この増加
した受光量を増幅器6で増幅した後、A/Dコンバータ
7でデジタル信号Vに変換され、I10インターフェイ
ス8を介してCPLJ9に入力される(ステップ22)
。以下、Vmin≦Vになるまでこの動作は繰返される
。
こうして、Vmin≦V≦Vm’axになった時、制御
は終了する。
は終了する。
ここで、第3図は、D/Aコンバータ13の入力データ
を増加さゼた時の第1図中のa、b、c。
を増加さゼた時の第1図中のa、b、c。
d、e点における電圧波形図を示し、第4図にD/Aコ
ンバータ13の入力データを減少させた時の第1図中の
a、b、c、d、e点における電圧波形図を示す。
ンバータ13の入力データを減少させた時の第1図中の
a、b、c、d、e点における電圧波形図を示す。
尚、本発明は以上記述した実施例に限定されるものでは
なく、その趣旨を逸脱しない範囲において変更を加える
ことができる。
なく、その趣旨を逸脱しない範囲において変更を加える
ことができる。
例えば、本実施例においては電源投入時において制御を
行っていたが、この制御を布端検知時に行えツ、よりき
め細かい制御が可能となる。
行っていたが、この制御を布端検知時に行えツ、よりき
め細かい制御が可能となる。
また、柄合せミシンに限らず、同様の用途のために各種
の分野において広く利用可能である。
の分野において広く利用可能である。
[発明の効果]
以上詳述したことから明らかなように、本発明によれば
、受光素子の受光量を上限値と下限値との間に納まるよ
うに制御するようにしたから、例えば、納金セミシンに
用いた場合、受光量の低下による柄検出感度の低下がな
く、又受光量の増加による誤、動作を防止できる等の優
れた効果を有する。
、受光素子の受光量を上限値と下限値との間に納まるよ
うに制御するようにしたから、例えば、納金セミシンに
用いた場合、受光量の低下による柄検出感度の低下がな
く、又受光量の増加による誤、動作を防止できる等の優
れた効果を有する。
第1図から第4′図までは本発明を具体化した実施例を
示すもので、第1図は本実施例の電気回路を示すブロッ
ク図、第2図は第1図中のCPUの動作を示すフローチ
ャート、第3図はD/Aコンバータの入力データを増加
させた時の第1図中のa、’ b、c、d、e点におけ
る電圧波形図、第4図はD/Aコンバータの入力データ
を減少させた図中、1は投光素子、5は受光素子、9は
CPU、10はROM、11はRA、M、13はD/A
コンバータ、14は電流電圧変換回路、15は三角波発
生回路、16は]ンパレータ、17は投光回路である。
示すもので、第1図は本実施例の電気回路を示すブロッ
ク図、第2図は第1図中のCPUの動作を示すフローチ
ャート、第3図はD/Aコンバータの入力データを増加
させた時の第1図中のa、’ b、c、d、e点におけ
る電圧波形図、第4図はD/Aコンバータの入力データ
を減少させた図中、1は投光素子、5は受光素子、9は
CPU、10はROM、11はRA、M、13はD/A
コンバータ、14は電流電圧変換回路、15は三角波発
生回路、16は]ンパレータ、17は投光回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、発光素子及び受光素子を含む光学センサーと、 その光学センサーの前記受光素子からの受光量と、予め
設定した上限値と下限値とを比較する比較手段と、 その比較手段の出力に基き前記受光素子の前記受光量が
上限値と下限値との間に納まるように前記発光素子を制
御する制御手段と を含むことを特徴とする光学センサーの制御装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62326364A JPH01167139A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 光学センサーの制御装置 |
| DE3843073A DE3843073A1 (de) | 1987-12-23 | 1988-12-21 | Stoffmustersensor fuer eine naehmaschine |
| US07/287,283 US4917031A (en) | 1987-12-23 | 1988-12-21 | Cloth-pattern sensing device for a sewing machine |
| GB8829911A GB2212266B (en) | 1987-12-23 | 1988-12-22 | Cloth-pattern sensing device for a sewing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62326364A JPH01167139A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 光学センサーの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167139A true JPH01167139A (ja) | 1989-06-30 |
Family
ID=18186973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62326364A Pending JPH01167139A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 光学センサーの制御装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4917031A (ja) |
| JP (1) | JPH01167139A (ja) |
| DE (1) | DE3843073A1 (ja) |
| GB (1) | GB2212266B (ja) |
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| JPH0783797B2 (ja) * | 1989-01-20 | 1995-09-13 | ブラザー工業株式会社 | 柄合わせミシン |
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