JPS62152208A - 水晶振動子の保持方法 - Google Patents
水晶振動子の保持方法Info
- Publication number
- JPS62152208A JPS62152208A JP29653385A JP29653385A JPS62152208A JP S62152208 A JPS62152208 A JP S62152208A JP 29653385 A JP29653385 A JP 29653385A JP 29653385 A JP29653385 A JP 29653385A JP S62152208 A JPS62152208 A JP S62152208A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crystal
- crystal resonator
- holding
- hole
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明tよ、水晶振V」子の保持方法に関するものであ
り、特には従来発信機の基準素子としてもちいられてい
た前記水晶振動子をセンサとして用いるための、全くに
新しい保持方法を提供する゛bのである。
り、特には従来発信機の基準素子としてもちいられてい
た前記水晶振動子をセンサとして用いるための、全くに
新しい保持方法を提供する゛bのである。
[従来の技術1
従来の水晶振動子は、発(allの発信周波数の基準と
するために外気の影響をできるだG−1受(プないよう
にするために密1ス1されたケースに封入されていた。
するために外気の影響をできるだG−1受(プないよう
にするために密1ス1されたケースに封入されていた。
し発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、従来の水晶振動子の保持方法は、本来セ
ンサとして使用するために成されたものではなく、それ
故に、たとえその密封したケースに孔を穿って前記水晶
撮動子が気体、液体、或いは固体の媒体に直接に触れる
ようにしたとしても、性能面でも、また、耐久性の面で
も不十分のものであった。
ンサとして使用するために成されたものではなく、それ
故に、たとえその密封したケースに孔を穿って前記水晶
撮動子が気体、液体、或いは固体の媒体に直接に触れる
ようにしたとしても、性能面でも、また、耐久性の面で
も不十分のものであった。
F問題点を解決するための手段]
本発明では上記した問題点を解決するための具体的な手
段として結晶軸に対して、所定の角度で所定の寸法に切
断されて(2II有の振動特性を持つ水晶振動子の保持
方法において、前記水晶振動子tよ少なくともその一部
が平行面が大きくとられた偏平な六角形とされ、前記平
行面の両面には薄膜状の電極が夫々に配設されいて、夫
々の前記電極はその一部が前記水晶撮動子の反対側の端
部に至るように延長されて給電部とされ、前記給電部は
前記水晶振V」子とはぼ同形状に水晶保持基板に形成さ
れた孔部の内壁面に樹脂系の接着剤、又は、導電性の接
着剤で固定されていて、少なくともnfI記給電部に対
応する前記水晶保持U板の孔部の内壁面には前記水晶保
持基板を挟持するように導電性の部材による電極が設け
られて給電部とされ、前記水晶撮動子は気体、液体、固
体などの媒体に関与することが可能な開口部を形成され
たケースに取り付けられていることを特徴とする水晶振
V」子の保持方法を提供することでセンサとして使用す
るのに最適な水晶振動子の保持方法として上記従来の問
題点を解決するものである。
段として結晶軸に対して、所定の角度で所定の寸法に切
断されて(2II有の振動特性を持つ水晶振動子の保持
方法において、前記水晶振動子tよ少なくともその一部
が平行面が大きくとられた偏平な六角形とされ、前記平
行面の両面には薄膜状の電極が夫々に配設されいて、夫
々の前記電極はその一部が前記水晶撮動子の反対側の端
部に至るように延長されて給電部とされ、前記給電部は
前記水晶振V」子とはぼ同形状に水晶保持基板に形成さ
れた孔部の内壁面に樹脂系の接着剤、又は、導電性の接
着剤で固定されていて、少なくともnfI記給電部に対
応する前記水晶保持U板の孔部の内壁面には前記水晶保
持基板を挟持するように導電性の部材による電極が設け
られて給電部とされ、前記水晶撮動子は気体、液体、固
体などの媒体に関与することが可能な開口部を形成され
たケースに取り付けられていることを特徴とする水晶振
V」子の保持方法を提供することでセンサとして使用す
るのに最適な水晶振動子の保持方法として上記従来の問
題点を解決するものである。
[実施例]
つぎに、この発明を図に示す一実施例に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図に符号1で示すものは水晶撮動子であり、偏平な
六角型に前記で説明したように切出されて固有の振動数
を持つものである。 この水晶振動子1の両表面には、
電極2a、2bが導電性の金属を蒸着するなどの方法で
設けられていて、その電極2a、2bの一部が夫々に前
記水晶振動子1の端部まで延長されて給電部3a、3b
とされている、このときに前記給電部3a、3bは前記
水晶振動子1の反対側の端部に夫々設けることが保持の
バランス上からも好ましい、また、前記電極2a、2b
はITO或いはネサ膜と称されている酸化錫等にJ:る
透明電極で形成することで完成し1ζセンサを透明のも
のとすることが可能である。 このように形成された前
記水晶撮動子1の端部は、例えば、フェノール樹脂など
の絶縁性の部材を用いて形成され、前記水晶振動子とは
ぼ同形状に設()られた水晶保持基板4の孔部4aに接
谷剤などで取イ4けられる。 このときに、前記孔部4
aは上方、即I5セン号として作動させるときの側の前
記孔部の径を広くしておくことで、前記水晶振動子1の
設置のときの位置決めが容易になると共に、例えば媒体
の接触の圧力に対しても丈夫なものとすることができる
。 尚、前記水晶振動子1に設置プられた前記給電部3
a、3bに夫々に対応する位置の前記孔部4aの内壁面
には、導電性の部材、例えば燐青銅板で前記水晶保持基
板4を挟持するように形成された電8i5が配設され、
更に、発信器(図示せず)からの高周波電流を前記水晶
振動子1に供給、するための電極ビン6が図示のように
設けられている。 この電極5と前記水晶振動子1に設
けられた給電部3a、3bを接続するときには前記した
樹脂系の接着剤に変えて導電性の接着剤が用いられる。
六角型に前記で説明したように切出されて固有の振動数
を持つものである。 この水晶振動子1の両表面には、
電極2a、2bが導電性の金属を蒸着するなどの方法で
設けられていて、その電極2a、2bの一部が夫々に前
記水晶振動子1の端部まで延長されて給電部3a、3b
とされている、このときに前記給電部3a、3bは前記
水晶振動子1の反対側の端部に夫々設けることが保持の
バランス上からも好ましい、また、前記電極2a、2b
はITO或いはネサ膜と称されている酸化錫等にJ:る
透明電極で形成することで完成し1ζセンサを透明のも
のとすることが可能である。 このように形成された前
記水晶撮動子1の端部は、例えば、フェノール樹脂など
の絶縁性の部材を用いて形成され、前記水晶振動子とは
ぼ同形状に設()られた水晶保持基板4の孔部4aに接
谷剤などで取イ4けられる。 このときに、前記孔部4
aは上方、即I5セン号として作動させるときの側の前
記孔部の径を広くしておくことで、前記水晶振動子1の
設置のときの位置決めが容易になると共に、例えば媒体
の接触の圧力に対しても丈夫なものとすることができる
。 尚、前記水晶振動子1に設置プられた前記給電部3
a、3bに夫々に対応する位置の前記孔部4aの内壁面
には、導電性の部材、例えば燐青銅板で前記水晶保持基
板4を挟持するように形成された電8i5が配設され、
更に、発信器(図示せず)からの高周波電流を前記水晶
振動子1に供給、するための電極ビン6が図示のように
設けられている。 この電極5と前記水晶振動子1に設
けられた給電部3a、3bを接続するときには前記した
樹脂系の接着剤に変えて導電性の接着剤が用いられる。
第2図に承りものは、本発明を、所謂タッチスイッ
チに使用する例であり、上記に説明したJ:うに水晶保
持基板4に保持されている水晶振動子1の下方には発光
ダイオードなどを使用した発光1ジユール7が配設され
ている、この発光モジュール7の光を効率良く利用する
には、前記電極2a、2bは上記で説明した透明なりの
とづると一層に効果的である。
チに使用する例であり、上記に説明したJ:うに水晶保
持基板4に保持されている水晶振動子1の下方には発光
ダイオードなどを使用した発光1ジユール7が配設され
ている、この発光モジュール7の光を効率良く利用する
には、前記電極2a、2bは上記で説明した透明なりの
とづると一層に効果的である。
前記水晶Pit動子1の上方には、前記水晶振動子1を
覆うように透明な樹脂フィルム或いは透明なシリコンゴ
ムなどを用いて保護板8が設りられ、更に、上記の全て
を覆うように、樹脂製などのケース9と裏蓋10で1勢
封される。 前記ケース9の表面の前記水晶振動子1に
対応する位置には開口部9aが設けられていて、それに
より前記開口部9aから前記水晶振動子1が正しい位置
に前記保護板8を介して露出するようにされている。
覆うように透明な樹脂フィルム或いは透明なシリコンゴ
ムなどを用いて保護板8が設りられ、更に、上記の全て
を覆うように、樹脂製などのケース9と裏蓋10で1勢
封される。 前記ケース9の表面の前記水晶振動子1に
対応する位置には開口部9aが設けられていて、それに
より前記開口部9aから前記水晶振動子1が正しい位置
に前記保護板8を介して露出するようにされている。
上記説明のように組立てられたものが所謂タッチスイッ
チであり、通常には水晶振動子1は印加されている高周
波電流によってlfi動しているが、例えば指などで軽
く水晶振動子1の表面に触れることで萌配水晶振動子1
の振動は停止して、その接触を検出する。 このとき前
記用ff12a、2bは上記で説明した透明なものであ
れば、水晶振動子″1も共に透明であるので、前記発光
モジュール7は直接に観察できるものとなり、例えばこ
の発光上ジュール7の表面に当該のスイッチの用途など
を現す文字、記号などを記入しておけば一層に実用性を
高めるものである。 尚、前記した電極2a、2bGよ
余りにその膜厚を厚いものとすると水晶1辰勅子1の振
動を妨げるので可能な範囲で薄くJるのが好ましいが、
そのために耐久性に劣るものとなる可能性を生じるので
、少なくとも前記用142 a、2bと給電部3a、3
bにはC1,iのためのコーティングが行なわれる。
また前記コーティングが耐久性を充分に保障Jるもので
あるときには、前記保護板8は省略することも可能であ
る。
チであり、通常には水晶振動子1は印加されている高周
波電流によってlfi動しているが、例えば指などで軽
く水晶振動子1の表面に触れることで萌配水晶振動子1
の振動は停止して、その接触を検出する。 このとき前
記用ff12a、2bは上記で説明した透明なものであ
れば、水晶振動子″1も共に透明であるので、前記発光
モジュール7は直接に観察できるものとなり、例えばこ
の発光上ジュール7の表面に当該のスイッチの用途など
を現す文字、記号などを記入しておけば一層に実用性を
高めるものである。 尚、前記した電極2a、2bGよ
余りにその膜厚を厚いものとすると水晶1辰勅子1の振
動を妨げるので可能な範囲で薄くJるのが好ましいが、
そのために耐久性に劣るものとなる可能性を生じるので
、少なくとも前記用142 a、2bと給電部3a、3
bにはC1,iのためのコーティングが行なわれる。
また前記コーティングが耐久性を充分に保障Jるもので
あるときには、前記保護板8は省略することも可能であ
る。
[発明の効果]
以上詳細に説明したように、本発明により、水晶振動子
を媒体に関与するJ、うに、直)aあるいは保護板を介
して露出させて支持し、更に、それらの媒体に対して耐
久性があるJ:うにコーティングを施したことで、媒体
の接融にも充分に耐えるものとなり、水晶振動子を高感
度のセンサとして使用することを可能としたものであり
、気体、液体、或いは固体などの検出に優れた検出能力
を持つセンυを提供できるという従来に無い優れた効果
を秦するらのである。
を媒体に関与するJ、うに、直)aあるいは保護板を介
して露出させて支持し、更に、それらの媒体に対して耐
久性があるJ:うにコーティングを施したことで、媒体
の接融にも充分に耐えるものとなり、水晶振動子を高感
度のセンサとして使用することを可能としたものであり
、気体、液体、或いは固体などの検出に優れた検出能力
を持つセンυを提供できるという従来に無い優れた効果
を秦するらのである。
第1図は本発明の要部を示1断面図、第2図は本発明の
具体的な一実施例であるタッチスイッチを分解して示し
た斜視図である。 1・・・・・・水晶振動子 2a、2b・・・電極
3a、3b・・・給電部 4・・・・・・水晶保持基
板4a・・・孔部 5・・・・・・電極ピン
7・・・・・・発光モジュール 8・・・・・・保護板
9・・・・・・ケース 9a・・・開口部10
・・・・・・裏蓋 待Wf出願人 スタンレー電気株式会社第1図
具体的な一実施例であるタッチスイッチを分解して示し
た斜視図である。 1・・・・・・水晶振動子 2a、2b・・・電極
3a、3b・・・給電部 4・・・・・・水晶保持基
板4a・・・孔部 5・・・・・・電極ピン
7・・・・・・発光モジュール 8・・・・・・保護板
9・・・・・・ケース 9a・・・開口部10
・・・・・・裏蓋 待Wf出願人 スタンレー電気株式会社第1図
Claims (4)
- (1)結晶軸に対して、所定の角度で所定の寸法に切断
されて固有の振動特性を持つ水晶振動子の保持方法にお
いて、前記水晶振動子は少なくともその一部が平行面が
大きくとられた偏平な六角形とされ、前記平行面の両面
には薄膜状の電極が夫々に配設されいて、夫々の前記電
極はその一部が前記水晶振動子の反対側の端部に至るよ
うに延長されて給電部とされ、前記給電部は前記水晶振
動子とはぼ同形状に水晶保持基板に形成された孔部の内
壁面に樹脂系の接着剤、又は、導電性の接着剤で固定さ
れていて、少なくとも前記給電部に対応する前記水晶保
持基板の孔部の内壁面には前記水晶保持基板を挟持する
ように導電性の部材による電極が設けられて前記給電部
に接続され、前記水晶振動子は気体、液体、固体などの
媒体に関与することが可能な開口部を形成されたケース
に取り付けられていることを特徴とする水晶振動子の保
持方法。 - (2)前記水晶保持基板に設けた、前記孔部の内壁面は
、前記媒体に関与する側が広く開口され、これにより前
記孔部は略漏斗状となっていることを特徴とする特許請
求の範囲(1)項記載の水晶振動子の保持方法。 - (3)少なくとも前記電極と前記給電部には保護膜が形
成されていることを特徴とする特許請求の範囲(1)項
記載の水晶振動子の保持方法。 - (4)前記電極と前記保護膜が透明な部材を用いて形成
されていることを特徴とする特許請求の範囲(1)項記
載の水晶振動子の保持方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29653385A JPS62152208A (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 | 水晶振動子の保持方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29653385A JPS62152208A (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 | 水晶振動子の保持方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62152208A true JPS62152208A (ja) | 1987-07-07 |
Family
ID=17834758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29653385A Pending JPS62152208A (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 | 水晶振動子の保持方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62152208A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5281935A (en) * | 1991-04-22 | 1994-01-25 | Motorola, Inc. | Surface mountable piezoelectric device using a metallic support structure with in situ finish plate mask |
| US6031319A (en) * | 1997-03-31 | 2000-02-29 | Nihon Dempa Kogyo Co., Ltd. | Quartz crystal element using a thickness shear hexagonal quartz blank and method for manufacturing the same |
| JP2011114431A (ja) * | 2009-11-25 | 2011-06-09 | Kyocera Corp | 圧電電子部品 |
| JP2012191446A (ja) * | 2011-03-10 | 2012-10-04 | Seiko Instruments Inc | 電子デバイス及び電子デバイスの製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444888A (en) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | Citizen Watch Co Ltd | Support structure of thickness sliding vibrator |
| JPS57153232A (en) * | 1981-03-18 | 1982-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Water pressure detecting device |
| JPS60180109A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-13 | 松下電器産業株式会社 | 誘電体薄膜素子 |
-
1985
- 1985-12-25 JP JP29653385A patent/JPS62152208A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444888A (en) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | Citizen Watch Co Ltd | Support structure of thickness sliding vibrator |
| JPS57153232A (en) * | 1981-03-18 | 1982-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Water pressure detecting device |
| JPS60180109A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-13 | 松下電器産業株式会社 | 誘電体薄膜素子 |
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|---|---|---|---|---|
| US5281935A (en) * | 1991-04-22 | 1994-01-25 | Motorola, Inc. | Surface mountable piezoelectric device using a metallic support structure with in situ finish plate mask |
| US6031319A (en) * | 1997-03-31 | 2000-02-29 | Nihon Dempa Kogyo Co., Ltd. | Quartz crystal element using a thickness shear hexagonal quartz blank and method for manufacturing the same |
| JP2011114431A (ja) * | 2009-11-25 | 2011-06-09 | Kyocera Corp | 圧電電子部品 |
| JP2012191446A (ja) * | 2011-03-10 | 2012-10-04 | Seiko Instruments Inc | 電子デバイス及び電子デバイスの製造方法 |
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