JPS6215516A - コリメ−タレンズ - Google Patents
コリメ−タレンズInfo
- Publication number
- JPS6215516A JPS6215516A JP15432085A JP15432085A JPS6215516A JP S6215516 A JPS6215516 A JP S6215516A JP 15432085 A JP15432085 A JP 15432085A JP 15432085 A JP15432085 A JP 15432085A JP S6215516 A JPS6215516 A JP S6215516A
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- Japan
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- lens
- curvature
- focal length
- spherical aberration
- radius
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- Pending
Links
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims description 4
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract description 32
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 abstract 1
- 229910052705 radium Inorganic materials 0.000 abstract 1
- HCWPIIXVSYCSAN-UHFFFAOYSA-N radium atom Chemical compound [Ra] HCWPIIXVSYCSAN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- HMUNWXXNJPVALC-UHFFFAOYSA-N 1-[4-[2-(2,3-dihydro-1H-inden-2-ylamino)pyrimidin-5-yl]piperazin-1-yl]-2-(2,4,6,7-tetrahydrotriazolo[4,5-c]pyridin-5-yl)ethanone Chemical compound C1C(CC2=CC=CC=C12)NC1=NC=C(C=N1)N1CCN(CC1)C(CN1CC2=C(CC1)NN=N2)=O HMUNWXXNJPVALC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はレーザ光線等単一波長もしくは波長帯域の狭い
多色光源で有効に使用できるコリメータレンズに関する
ものである。
多色光源で有効に使用できるコリメータレンズに関する
ものである。
〈従来の技術)
光導体レーザを使用した光デイスク装置、その他のレー
ザ応用機器では光学系の取扱いを容易にするためにコリ
メータレンズを使用し、半導体レーザの発散光束を平行
光束にしている。このコリメータレンズとしては、特開
昭511−3815号公報で知られているように、NA
が0.2程度の2群で2枚構成のレンズが多く用いられ
ている。
ザ応用機器では光学系の取扱いを容易にするためにコリ
メータレンズを使用し、半導体レーザの発散光束を平行
光束にしている。このコリメータレンズとしては、特開
昭511−3815号公報で知られているように、NA
が0.2程度の2群で2枚構成のレンズが多く用いられ
ている。
しかし、HAが0.5にも達する大口径のレンズが要求
される場合には、2群で2枚構成のレンズでは残存球面
収差品−が著しく大きくなるので、実用に供せない。
される場合には、2群で2枚構成のレンズでは残存球面
収差品−が著しく大きくなるので、実用に供せない。
(発明が解決しようとする周題点)
本発明はNAが0.5にも達する大口径でありながら残
存球面収差量を小さくし、回折限界系の性能を持ったコ
リメータレンズを提供するものである。
存球面収差量を小さくし、回折限界系の性能を持ったコ
リメータレンズを提供するものである。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明によるコリメータレンズは、2群3枚構成のレン
ズと平行平面板とからなり、光源側から順に平行平面板
と、この平行平面板に凹面を向けたメこスカス凸レンズ
の第1レンズからなる第1レンズ群と、メニスカス凹レ
ンズの第2レンズ及びこの第2レンズに接合された両凸
レンズの第3レンズからなる第2レンズ群とを配置し、
fを全レンズ系の焦点距離、d3を平行平面板の厚ご、
f2を第2レンズ群の焦点距離、r5を第1レンズの第
1面の曲率半径、r6を第2レンズの第2面の曲率半径
とすると、 (1)0.06≦□≦0.3 (2) 2.4≦□≦4 r6+r5 (3) −4,5≦□≦−1,8 6−r5 なる条件を満足するものである。
ズと平行平面板とからなり、光源側から順に平行平面板
と、この平行平面板に凹面を向けたメこスカス凸レンズ
の第1レンズからなる第1レンズ群と、メニスカス凹レ
ンズの第2レンズ及びこの第2レンズに接合された両凸
レンズの第3レンズからなる第2レンズ群とを配置し、
fを全レンズ系の焦点距離、d3を平行平面板の厚ご、
f2を第2レンズ群の焦点距離、r5を第1レンズの第
1面の曲率半径、r6を第2レンズの第2面の曲率半径
とすると、 (1)0.06≦□≦0.3 (2) 2.4≦□≦4 r6+r5 (3) −4,5≦□≦−1,8 6−r5 なる条件を満足するものである。
以下に、l−記した(1)から(3)の条ヂ1について
説明する。
説明する。
(1)、(2)の条ヂ1は残存球面収差1五を小さくす
るためのものである。平−行IIi面板は第1図に示す
ように厚さをd、屈折率をn、」・行11−面板一、入
射する光線の光軸とのなす角をUとすると、なる球面収
差が発生し、凹レンズの作用をする。
るためのものである。平−行IIi面板は第1図に示す
ように厚さをd、屈折率をn、」・行11−面板一、入
射する光線の光軸とのなす角をUとすると、なる球面収
差が発生し、凹レンズの作用をする。
一方、本発明によるレンズ系では、平行平面板を除く部
分が第2レンズ群のf52レンズと第3レンズとの接合
面以外全て凸レンズとしての作用が有り、補正不足の球
面収差が発生する。そして、平行W面板を挿入しない場
合には、この補正不足の球面収差を補正する面が第2レ
ンズ群の接合面だけとなり、この面の負担が大きくなる
。従って、球面収差をフルコレクションの状態に補正し
ても残存球面収差が大きくなってしまう。
分が第2レンズ群のf52レンズと第3レンズとの接合
面以外全て凸レンズとしての作用が有り、補正不足の球
面収差が発生する。そして、平行W面板を挿入しない場
合には、この補正不足の球面収差を補正する面が第2レ
ンズ群の接合面だけとなり、この面の負担が大きくなる
。従って、球面収差をフルコレクションの状態に補正し
ても残存球面収差が大きくなってしまう。
平行平面板は球面収差の蓄1コ丁を第2レンズ群の接合
1mと分担するから、(1)の条件の下限より平行平面
板が薄肉であると、平行平面板の凹レンズとしての作用
が弱くなり、球面収差の補正のための第2レンズ群の分
担量が大きくなり過ぎて残存球面収差が大きくなる。ま
た1、(1)の条件の1−限より平行平面板が厚肉であ
ると、作動距離がなくなってしまい、光源に装着する際
支障をきたして、実用に供さない。 、。
1mと分担するから、(1)の条件の下限より平行平面
板が薄肉であると、平行平面板の凹レンズとしての作用
が弱くなり、球面収差の補正のための第2レンズ群の分
担量が大きくなり過ぎて残存球面収差が大きくなる。ま
た1、(1)の条件の1−限より平行平面板が厚肉であ
ると、作動距離がなくなってしまい、光源に装着する際
支障をきたして、実用に供さない。 、。
一方、(1)の条件のai4内であっても、(2)の条
件の上限以]−にf2を大きくすると、即ち第2.レン
ズ群の屈折力を弱くすると、第1レンズ群の屈折力を強
くせざるを得す、この結果第1レンズ群の球面収差の発
生星が大きくなり、この球面収差を補正するために第2
レンズ群の接合面の負担量が増えて残存球面収差が大き
くなる。また、(2)の条件の下限以下にf2を小さく
すると、即ち第2レンズ群の屈折力を強くすると、第1
レンズ群の屈折力が弱くなり、第1レンズ群の第2面で
発生させてりた高次の補正不足の球面収差の作用が弱く
なり、結果としてやはり残存球面収差が大きくなってし
まう。
件の上限以]−にf2を大きくすると、即ち第2.レン
ズ群の屈折力を弱くすると、第1レンズ群の屈折力を強
くせざるを得す、この結果第1レンズ群の球面収差の発
生星が大きくなり、この球面収差を補正するために第2
レンズ群の接合面の負担量が増えて残存球面収差が大き
くなる。また、(2)の条件の下限以下にf2を小さく
すると、即ち第2レンズ群の屈折力を強くすると、第1
レンズ群の屈折力が弱くなり、第1レンズ群の第2面で
発生させてりた高次の補正不足の球面収差の作用が弱く
なり、結果としてやはり残存球面収差が大きくなってし
まう。
したがって、(1)、(2)の条件のように平行平面板
の厚さ及び第2レンズ群の焦点距離を特定する必要があ
る。
の厚さ及び第2レンズ群の焦点距離を特定する必要があ
る。
一方、(3)の条件は第1レンズ群の形状を制限するも
ので、コリメータレンズは原理的には軸」−光束につい
てのみ収差補正すればよいが、レンズ系を光源に装着す
る際の取扱い上の理由から画角数十分乃至1度程度にわ
たって良好な性能であることが望ましい。
ので、コリメータレンズは原理的には軸」−光束につい
てのみ収差補正すればよいが、レンズ系を光源に装着す
る際の取扱い上の理由から画角数十分乃至1度程度にわ
たって良好な性能であることが望ましい。
そのためには球面収差だけでなく、正弦条件も確実□に
補正されている必要がある。(3)の条件の上限を超え
ると球面収差を良好に補止した状態において正弦条件は
補正過剰になり、(3)の条件の下限に満たないと正弦
条件は補正不足になるので、コリメータレンズとして好
ましくない。
補正されている必要がある。(3)の条件の上限を超え
ると球面収差を良好に補止した状態において正弦条件は
補正過剰になり、(3)の条件の下限に満たないと正弦
条件は補正不足になるので、コリメータレンズとして好
ましくない。
したがって、第1レンズの第1面と第2レンズの第2面
との曲率半径との関係では(3)の条件が必要である。
との曲率半径との関係では(3)の条件が必要である。
〈実施例〉
以下に本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明による全レンズ系の配置図であり、光源
側から順にカバーガラスl、平行平面板2、第2レンズ
4、第2レンズ4及び第3レンズ5を配置しである。
側から順にカバーガラスl、平行平面板2、第2レンズ
4、第2レンズ4及び第3レンズ5を配置しである。
各実施例において、rl・・・r9はカバーガラスから
第3レンズまでのレンズ各面の曲率半径、dl・・・d
aは各面間隔、nlはカバーガラスの屈折率、nlは平
行平面板の屈折率、n3 、n4及びnbは夫々第1レ
ンズ、第2レンズ及び第3レンズの屈折率である。
第3レンズまでのレンズ各面の曲率半径、dl・・・d
aは各面間隔、nlはカバーガラスの屈折率、nlは平
行平面板の屈折率、n3 、n4及びnbは夫々第1レ
ンズ、第2レンズ及び第3レンズの屈折率である。
実施例1
rl =QQ dl =0.01513 rz
=1.51118r2 =cip d2 =0
.486r3=oo d3=0.1875’ r
t2 =1.51118r4 =O) da =
0.12!1r5=−2,3087d5=0.25
rz =1.82484r 6 = −0,7583
d 6 = 0.125r7= ’3.2Et54 d
l=0.0B25 n5=1.82484rs =
0.9344 da =0.3125 nb
=1.130909r9 =−2,5 f = I NA=0.5 f2 =3.7
86実施例2 rl=oo d1=0.0156 nl =1
.51118r 2:OOd 2 = QJ52 r3=oo d3=0.1875 n2=1.
51+18r 4 = CX) d 4 = Q
、 125r5=−1,4738d5=0.25
n3=1.82484r 6 = −0,6908d
6 = 0.125r7 = 3.3648 dl=0
.Of!25 rz =1.82484re =
1.075 d8=0.3125 n5=1.60
909r g = −2,1857 f = I NA=0.5 f2=3.128実
施例3 1 =oo dl =0.0158 nl =
1.51118r2 =oo d2 =0.28
48r3=oo di =0.1875 n2
=1.51118r4 −=oo da
=0.125r5 =−0,9398d5 =0.25
n3 =1.88888r 6 = −0,
575d 6 = 0.4375r7 = 7.
0404 d7 =0.0938 nn =1
.8f1888r s = ’1.5875 d a
=、0.、jすn 5 = 1.B3ji53r g
= −1,5875 f = j、 NA=0.5 f2 、=2
.853実施例4 r) =(X) dl =o、otse nl
=1.511181−2 = cx)d 2 =0.
4815r3=co da =0.1094
n2=1.51118r4 =oo da =0
.1251z =−1,3882d5=0.2189
n3=1.78571r 6 = −0,862El
d 6 = 0.125−11 =14.152
d7=0.H2On4=1.78571ra = 1
.0788 de =0.2814 n5=1.84
98ir q = −1,4897 f = l NA=0.4 f2=2.859実
施例1の収差図を第3図に、実施例2の収差図を第4図
に、実施例3の収差図を第5図に、実施例4の収差図を
第6図に示す。但し、各収差図において、実線は球面収
差を、破線は正弦条件を表わし、光源は波長0.78μ
mの半導体レーザとした。
=1.51118r2 =cip d2 =0
.486r3=oo d3=0.1875’ r
t2 =1.51118r4 =O) da =
0.12!1r5=−2,3087d5=0.25
rz =1.82484r 6 = −0,7583
d 6 = 0.125r7= ’3.2Et54 d
l=0.0B25 n5=1.82484rs =
0.9344 da =0.3125 nb
=1.130909r9 =−2,5 f = I NA=0.5 f2 =3.7
86実施例2 rl=oo d1=0.0156 nl =1
.51118r 2:OOd 2 = QJ52 r3=oo d3=0.1875 n2=1.
51+18r 4 = CX) d 4 = Q
、 125r5=−1,4738d5=0.25
n3=1.82484r 6 = −0,6908d
6 = 0.125r7 = 3.3648 dl=0
.Of!25 rz =1.82484re =
1.075 d8=0.3125 n5=1.60
909r g = −2,1857 f = I NA=0.5 f2=3.128実
施例3 1 =oo dl =0.0158 nl =
1.51118r2 =oo d2 =0.28
48r3=oo di =0.1875 n2
=1.51118r4 −=oo da
=0.125r5 =−0,9398d5 =0.25
n3 =1.88888r 6 = −0,
575d 6 = 0.4375r7 = 7.
0404 d7 =0.0938 nn =1
.8f1888r s = ’1.5875 d a
=、0.、jすn 5 = 1.B3ji53r g
= −1,5875 f = j、 NA=0.5 f2 、=2
.853実施例4 r) =(X) dl =o、otse nl
=1.511181−2 = cx)d 2 =0.
4815r3=co da =0.1094
n2=1.51118r4 =oo da =0
.1251z =−1,3882d5=0.2189
n3=1.78571r 6 = −0,862El
d 6 = 0.125−11 =14.152
d7=0.H2On4=1.78571ra = 1
.0788 de =0.2814 n5=1.84
98ir q = −1,4897 f = l NA=0.4 f2=2.859実
施例1の収差図を第3図に、実施例2の収差図を第4図
に、実施例3の収差図を第5図に、実施例4の収差図を
第6図に示す。但し、各収差図において、実線は球面収
差を、破線は正弦条件を表わし、光源は波長0.78μ
mの半導体レーザとした。
〈発明の効果〉
本発明は前記した(1)から(3)の各条件を満足する
ことにより残存収差がきわめて小さく、作動・距離も実
用上十分長く、レンズの取扱いも容易なコリメータレン
ズを提供するものである。
ことにより残存収差がきわめて小さく、作動・距離も実
用上十分長く、レンズの取扱いも容易なコリメータレン
ズを提供するものである。
一1図は平行平面板を光源が通過する状態を示す断面図
、第2図は本発明によるレンズ系の配置図、第3図は実
施例1の収差図、第4図は実施例2の収差図、第5図は
実施例3の収差図、第6図は実施例4の収差図である。
、第2図は本発明によるレンズ系の配置図、第3図は実
施例1の収差図、第4図は実施例2の収差図、第5図は
実施例3の収差図、第6図は実施例4の収差図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2群3枚構成のレンズと平行平面板とからなり、光源側
から順に平行平面板と、この平行平面板に凹面を向けた
メニスカス凸レンズの第1レンズからなる第1レンズ群
と、メニスカス凹レンズの第2レンズ及びこの第2レン
ズに接合された両凸レンズの第3レンズからなる第2レ
ンズ群とを配置し、fを全レンズ系の焦点距離、d_3
を平行平面板の厚さ、f_2を第2レンズ群の焦点距離
、r_5を第1レンズの第1面の曲率半径、r_6を第
2レンズの第2面の曲率半径とすると、 (1)0.06≦d_3/f≦0.3 (2)2.4≦f_2/f≦4 (3)−4.5≦(r_6+r_5)/(r_6−r_
5)≦−1.8なる条件を満足するコリメータレンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15432085A JPS6215516A (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 | コリメ−タレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15432085A JPS6215516A (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 | コリメ−タレンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215516A true JPS6215516A (ja) | 1987-01-23 |
Family
ID=15581554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15432085A Pending JPS6215516A (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 | コリメ−タレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6215516A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554068A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-12 | Olympus Optical Co Ltd | Focusing lens for video disc |
| JPS5887521A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | ビデオデイスク等の再生用対物レンズ |
| JPS59174810A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-03 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 対物レンズ |
-
1985
- 1985-07-15 JP JP15432085A patent/JPS6215516A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554068A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-12 | Olympus Optical Co Ltd | Focusing lens for video disc |
| JPS5887521A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | ビデオデイスク等の再生用対物レンズ |
| JPS59174810A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-03 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 対物レンズ |
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