JPS62159276A - 運転制御盤の設計支援装置 - Google Patents
運転制御盤の設計支援装置Info
- Publication number
- JPS62159276A JPS62159276A JP61000163A JP16386A JPS62159276A JP S62159276 A JPS62159276 A JP S62159276A JP 61000163 A JP61000163 A JP 61000163A JP 16386 A JP16386 A JP 16386A JP S62159276 A JPS62159276 A JP S62159276A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plant
- operator
- simulator
- control panel
- operation control
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は、各種プラントの中央制御I室に設置される
運転制御盤の設計を効率的に行なうに好適な運転制01
1盤の設計支援装置に関する。
運転制御盤の設計を効率的に行なうに好適な運転制01
1盤の設計支援装置に関する。
近年、化学プラントや発電プラン1〜を初めとする各種
のプラントはその規模が増大し、それに附随してプラン
ト全体を集中管理する中央制911室の運転制御Il盤
も拡大される傾向にある。その結果、運転制御盤に設置
される操作器具、計測様器および驚報IIi器等の数が
膨大なものとなり、運転員の負担、特に異常事故時にお
【ノる運転員の負担を増大させている。
のプラントはその規模が増大し、それに附随してプラン
ト全体を集中管理する中央制911室の運転制御Il盤
も拡大される傾向にある。その結果、運転制御盤に設置
される操作器具、計測様器および驚報IIi器等の数が
膨大なものとなり、運転員の負担、特に異常事故時にお
【ノる運転員の負担を増大させている。
そこで、この運転員の負担軽減およびプラントの信頼性
向上を目射してプラント運転の自動化が実現され、プラ
ント操作ガイドシステムが開発されている。このプラン
ト操作ガイドシステムは、プラン1への運転に応じて最
適な操作確認手順を運転員に提示し、プラントの運転操
作を支援するものである。プラント操作ガイドシステム
の設計に当っては、人間工学的見地から運転員の使い易
いシステムとなるように考慮される。
向上を目射してプラント運転の自動化が実現され、プラ
ント操作ガイドシステムが開発されている。このプラン
ト操作ガイドシステムは、プラン1への運転に応じて最
適な操作確認手順を運転員に提示し、プラントの運転操
作を支援するものである。プラント操作ガイドシステム
の設計に当っては、人間工学的見地から運転員の使い易
いシステムとなるように考慮される。
一方、新しい運転制御盤を開発する場合にも、操作の容
易性が考慮される。従来の運転制御盤の開発では、まず
制御盤の設計書を作成し、次にこの設計書に基づいて運
転制御l盤のモックアツプ(模型)を作る。その後、プ
ラント運転を模擬するためにモックアツプ上でプラント
運転を再現させ、このプラント模擬運転を制御すべく、
ブラン]・運転員にモックアツプの操作機器等を操作す
るようモックアツプの前を動いてもらう。そして、この
運転員の動作をビデオテープレコーダ等にて記録し、記
録された運転員の動作に基づきモツクアーソブに配置さ
れた操作器具やυ報機器等の位置の適切さを検討し評価
する。
易性が考慮される。従来の運転制御盤の開発では、まず
制御盤の設計書を作成し、次にこの設計書に基づいて運
転制御l盤のモックアツプ(模型)を作る。その後、プ
ラント運転を模擬するためにモックアツプ上でプラント
運転を再現させ、このプラント模擬運転を制御すべく、
ブラン]・運転員にモックアツプの操作機器等を操作す
るようモックアツプの前を動いてもらう。そして、この
運転員の動作をビデオテープレコーダ等にて記録し、記
録された運転員の動作に基づきモツクアーソブに配置さ
れた操作器具やυ報機器等の位置の適切さを検討し評価
する。
しかしながら、運転制御盤のモックアツプは実際に作動
する盤ではないため、模擬されたプラント運転に対し、
新規開発された運転制御fII盤が運転0にとって操作
性の優れたものであるかを適確に評価することが困難で
ある。もらろん、運転員の操作に関し詳細なシプリAを
作成しておけば、運転制御盤のモックアツプに対する運
転員の動作の容易性を評価することはできる。しかし、
それではモックアツプの作成も含め、開発された運転量
ill盤の妥当性評価に多大な間開と労力を要すること
になる。
する盤ではないため、模擬されたプラント運転に対し、
新規開発された運転制御fII盤が運転0にとって操作
性の優れたものであるかを適確に評価することが困難で
ある。もらろん、運転員の操作に関し詳細なシプリAを
作成しておけば、運転制御盤のモックアツプに対する運
転員の動作の容易性を評価することはできる。しかし、
それではモックアツプの作成も含め、開発された運転量
ill盤の妥当性評価に多大な間開と労力を要すること
になる。
この発明は、上記事実を考慮してなされた乙のであり、
操作性に優れた運転制御盤を効率的に設計し製作するこ
とができる運転制御盤の設計支援装置を提供することを
目的とする。
操作性に優れた運転制御盤を効率的に設計し製作するこ
とができる運転制御盤の設計支援装置を提供することを
目的とする。
この発明に係る運転制御I盤の設計支援装置は、実時間
以上の高速でプラント運転を模擬するシミュレータと、
このシミュレータにてMA擬されたブラント運転状態に
応じて適切な操作確認手順を決定し、この決定された操
作確認手順に基づいて操作要求信号を上記シミュレータ
へ出力する操作ガイドシステムと、運転制御I盤a3よ
び運転員に関する情報が格納され、かつ上記操作ガイド
システムにて決定された操作確認手順が入力されて、こ
れらの情報おJ:び操作確認手順に基づいて運転員のe
線を作成する運転員動線作成システムとを有するもので
ある。
以上の高速でプラント運転を模擬するシミュレータと、
このシミュレータにてMA擬されたブラント運転状態に
応じて適切な操作確認手順を決定し、この決定された操
作確認手順に基づいて操作要求信号を上記シミュレータ
へ出力する操作ガイドシステムと、運転制御I盤a3よ
び運転員に関する情報が格納され、かつ上記操作ガイド
システムにて決定された操作確認手順が入力されて、こ
れらの情報おJ:び操作確認手順に基づいて運転員のe
線を作成する運転員動線作成システムとを有するもので
ある。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明に係る運転制御盤の設計支援装置を原
子力発電プラントに適用した一実施例を示すブロック線
図である。
子力発電プラントに適用した一実施例を示すブロック線
図である。
運転制isの設計支援装置1は、ブラント運転口が運転
制御盤に対して移動する軌跡を運転員の動線として作成
し表示するものであり、電気的に接続されたシミュレー
タ3 J3よび操作ガイドシステム5、ならびに操作ガ
イドシステム5に同様に接続された運転員動線作成シス
テム7から構成される。
制御盤に対して移動する軌跡を運転員の動線として作成
し表示するものであり、電気的に接続されたシミュレー
タ3 J3よび操作ガイドシステム5、ならびに操作ガ
イドシステム5に同様に接続された運転員動線作成シス
テム7から構成される。
シミュレータ3は高性能晶11を有して構成され、実時
間以上の高速で原子力発電プラントの運転を模擬づる。
間以上の高速で原子力発電プラントの運転を模擬づる。
また、このシミュレータ3には、実際の原子力発電プラ
ントにお【ノる過去のプラント運転状態情報(例えばプ
ラント責常時の原子炉圧力、原子炉水位、主蒸気隔離弁
等の弁開閉状態等)が情報ファイルとして格納される。
ントにお【ノる過去のプラント運転状態情報(例えばプ
ラント責常時の原子炉圧力、原子炉水位、主蒸気隔離弁
等の弁開閉状態等)が情報ファイルとして格納される。
シミュレータ3はこの情報ファイルからの信号および操
作ガイドシステム5からの後述の操作要求信号11に基
づき作動する。また、シミュレータ3の作動時における
プラント運転状態は、プラント運転状態信号9として操
作ガイドシステム5へ出力される。
作ガイドシステム5からの後述の操作要求信号11に基
づき作動する。また、シミュレータ3の作動時における
プラント運転状態は、プラント運転状態信号9として操
作ガイドシステム5へ出力される。
操作ガイドシステム5には、新たに開発された新規の操
作確認手順、lIJ既知の操作確認手順が格納される。
作確認手順、lIJ既知の操作確認手順が格納される。
そして、操作ガイドシスデム5は、プラント運転状態信
号9に基づき、格納された操作(イC認手順のうちその
プラント運転状態に応じた操作確認手順を選択し決定す
る。また、操作ガイドシステム5は、操作確認手順にl
づいた操作要求信号11をシミュレータ3へ出力する。
号9に基づき、格納された操作(イC認手順のうちその
プラント運転状態に応じた操作確認手順を選択し決定す
る。また、操作ガイドシステム5は、操作確認手順にl
づいた操作要求信号11をシミュレータ3へ出力する。
と同時に、操作ガイドシステム5は、決定された操作確
認手順を第2図に示すリス1−とじて、ブラント運転状
態とと一〇に運転C1動線作成システム7へ出力する。
認手順を第2図に示すリス1−とじて、ブラント運転状
態とと一〇に運転C1動線作成システム7へ出力する。
このリストは、プラント運転状態、運転員の操作項目J
3 J:び運転員のM!認項目をタイムチャー1−図と
して表わしたものである。
3 J:び運転員のM!認項目をタイムチャー1−図と
して表わしたものである。
運転員動線作成システム7には、運転制御盤に関ツる情
報、例えば運転制御盤の形状や、操作器具、J1測機器
J3よび警報機器等の配置位置等が格納される。ざらに
、運転員動線作成システム7には、運転員に関する情報
、例えば運転制御盤を操作する運転員の数およびどの運
転員がいずれの操作器具や警報機器等を操作し確認する
かが格納される。運転員動線作成システム7は、これら
の運転制御盤および運転員に関する情報、ならびに操作
ガイドシステム5から入力されたプラント運転状態J3
よび操作確認手順に基づき、運転制御盤に対する運転員
の移動軌跡を模擬し、運転員の動線を作成するように構
成される。
報、例えば運転制御盤の形状や、操作器具、J1測機器
J3よび警報機器等の配置位置等が格納される。ざらに
、運転員動線作成システム7には、運転員に関する情報
、例えば運転制御盤を操作する運転員の数およびどの運
転員がいずれの操作器具や警報機器等を操作し確認する
かが格納される。運転員動線作成システム7は、これら
の運転制御盤および運転員に関する情報、ならびに操作
ガイドシステム5から入力されたプラント運転状態J3
よび操作確認手順に基づき、運転制御盤に対する運転員
の移動軌跡を模擬し、運転員の動線を作成するように構
成される。
次に、第3図に示寸ような運転制御盤を評価する作用を
説明する。
説明する。
例えば、プラントに異常が発生してプラントがスクラム
してしまう事象に対し、運転員の動線を評価する場合に
は、まずシミュレータ3に外乱を与える。すると、この
プラントの運転状態に応じて操作ガイドシステム5が最
適な操作確認手順を決定し、シミュレータ3へ操作要求
信号11を出力する。以下、シミュレータ3の運転状態
に応じて順次出力される操作要求信号11に基づき、シ
ミュレータ3が作動を継続する。と同時に、操作ガイド
システム5から運転員動線作成システム7へ、第2図に
示すような操作確認手順およびプラント運転状態がリス
トとして出力される。
してしまう事象に対し、運転員の動線を評価する場合に
は、まずシミュレータ3に外乱を与える。すると、この
プラントの運転状態に応じて操作ガイドシステム5が最
適な操作確認手順を決定し、シミュレータ3へ操作要求
信号11を出力する。以下、シミュレータ3の運転状態
に応じて順次出力される操作要求信号11に基づき、シ
ミュレータ3が作動を継続する。と同時に、操作ガイド
システム5から運転員動線作成システム7へ、第2図に
示すような操作確認手順およびプラント運転状態がリス
トとして出力される。
運転員動線作成システム7は、この操作確認手順のリス
トにすづき、第3図における運転員A。
トにすづき、第3図における運転員A。
B、C,Dの動線を作成する。図中実線は、運転制御盤
に設置された操作器具を操作するために移動する運転員
の軌跡である。また破線は、運転制御I盤の計測機器や
警報機器等を確認するために移動する運転員の軌跡であ
る。
に設置された操作器具を操作するために移動する運転員
の軌跡である。また破線は、運転制御I盤の計測機器や
警報機器等を確認するために移動する運転員の軌跡であ
る。
例えば運転員Aは、位置A、A2へ順次移動して操作機
器を操作し°、位置A3へ移動して、計測様器等を確認
する。また、運転員Bは、計測機器等を確認するために
位置B1へ移動し、操作器具を操作するために位置B2
へ移動し、次に確認のため位置A4へ移動する。その後
、運転員は位置B、B4へ移動して操作器具を操作し、
ざらに位置C1へ移動して警報機器等を確認する。
器を操作し°、位置A3へ移動して、計測様器等を確認
する。また、運転員Bは、計測機器等を確認するために
位置B1へ移動し、操作器具を操作するために位置B2
へ移動し、次に確認のため位置A4へ移動する。その後
、運転員は位置B、B4へ移動して操作器具を操作し、
ざらに位置C1へ移動して警報機器等を確認する。
このような運転員の動線を様々な事象に対し作成するこ
とによって、新規開発された運転操作盤の構成につき、
例えば一箇所に操作が集中し過ぎることや連続した操作
あるいは関連した操作かやりにくいこと等が評価される
。これにより、モックアツプによる運転制fil ?E
(では困難な評価、すなわら新規開発された運転制御2
11盤が実際のプラントで実際に使われた場合の評価を
適確に行なうことができる。したがって、この運転制御
盤の設計支援装置からのデータを充分検討した上で最終
的モックアツプを作成することができ・るので、最終的
モックアツプの完成度を高めることができる。その結果
、運転制御盤の設置1支援装置は、操作性の優れた運転
制御l盤の設8!に寄与することができる。
とによって、新規開発された運転操作盤の構成につき、
例えば一箇所に操作が集中し過ぎることや連続した操作
あるいは関連した操作かやりにくいこと等が評価される
。これにより、モックアツプによる運転制fil ?E
(では困難な評価、すなわら新規開発された運転制御2
11盤が実際のプラントで実際に使われた場合の評価を
適確に行なうことができる。したがって、この運転制御
盤の設計支援装置からのデータを充分検討した上で最終
的モックアツプを作成することができ・るので、最終的
モックアツプの完成度を高めることができる。その結果
、運転制御盤の設置1支援装置は、操作性の優れた運転
制御l盤の設8!に寄与することができる。
また、シミュレータ3が実時間以上で作動し、運転制御
盤の機器配置位置等の修正が運転員動線作成システム7
に入力されたデータの一部を変更するだけで足りること
から、運転制御l盤の構成の評1西を極めて短時間で行
なうことができる。
盤の機器配置位置等の修正が運転員動線作成システム7
に入力されたデータの一部を変更するだけで足りること
から、運転制御l盤の構成の評1西を極めて短時間で行
なうことができる。
以上のように、この発明に係る運転制御盤の設計支1!
装置によれば、シミュレータが実時間以上の高速でプラ
ント運転を模擬し、操作ガイドシステムがプラント模擬
運転状態に応じて操作確認手順に基づき操作要求信号を
シミュレータへ出力し、運転員動線作成システムが運転
制御盤および運転員に関する情報ならびに操作ガイドシ
ステムから入力された操作確認手順に基づいて運転0の
動線を作成することから、運転員の動線作成を効率的か
つ適確に行なうことができ、その結果、操作性に優れた
運転制御盤を効率的に設計し製作することができるとい
う効果を奏する。
装置によれば、シミュレータが実時間以上の高速でプラ
ント運転を模擬し、操作ガイドシステムがプラント模擬
運転状態に応じて操作確認手順に基づき操作要求信号を
シミュレータへ出力し、運転員動線作成システムが運転
制御盤および運転員に関する情報ならびに操作ガイドシ
ステムから入力された操作確認手順に基づいて運転0の
動線を作成することから、運転員の動線作成を効率的か
つ適確に行なうことができ、その結果、操作性に優れた
運転制御盤を効率的に設計し製作することができるとい
う効果を奏する。
第1図はこの発明に係る運転制御盤の設計支援袋打の一
実施例を示すブロック線図、第2図はプラント運転状態
および操作確認手順をリスi・とじて表示したタイムチ
ャート図、第3図は運転員動線作成システムから出力さ
れた運転員の動線を表わす図である。 1・・・運転制御盤の設計支援装置、3・・・シミュレ
ータ、5・・・操作ガイドシステム、7・・・運転0動
線作成システム、A、B、C,D・・・運転員。 出願人代理人 波 多 野 久茶 l 閾 第 2図 慕 3 圀
実施例を示すブロック線図、第2図はプラント運転状態
および操作確認手順をリスi・とじて表示したタイムチ
ャート図、第3図は運転員動線作成システムから出力さ
れた運転員の動線を表わす図である。 1・・・運転制御盤の設計支援装置、3・・・シミュレ
ータ、5・・・操作ガイドシステム、7・・・運転0動
線作成システム、A、B、C,D・・・運転員。 出願人代理人 波 多 野 久茶 l 閾 第 2図 慕 3 圀
Claims (1)
- 実時間以上の高速でプラント運転を模擬するシミュレー
タと、このシミュレータにて模擬されたプラント運転状
態に応じて適切な操作確認手順を決定し、この決定され
た操作確認手順に基づいて操作要求信号を上記シミュレ
ータへ出力する操作ガイドシステムと、運転制御盤およ
び運転員に関する情報が格納され、かつ上記操作ガイド
システムにて決定された操作確認手順が入力されて、こ
れらの情報および操作確認手順に基づいて運転員の動線
を作成する運転員動線作成システムとを有することを特
徴とする運転制御盤の設計支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61000163A JPS62159276A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | 運転制御盤の設計支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61000163A JPS62159276A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | 運転制御盤の設計支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62159276A true JPS62159276A (ja) | 1987-07-15 |
Family
ID=11466365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61000163A Pending JPS62159276A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | 運転制御盤の設計支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62159276A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011198252A (ja) * | 2010-03-23 | 2011-10-06 | Japan Post Service Co Ltd | レイアウト作成支援システム、レイアウト作成支援方法及びレイアウト作成支援プログラム |
-
1986
- 1986-01-07 JP JP61000163A patent/JPS62159276A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011198252A (ja) * | 2010-03-23 | 2011-10-06 | Japan Post Service Co Ltd | レイアウト作成支援システム、レイアウト作成支援方法及びレイアウト作成支援プログラム |
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