JPS62160004A - 磁気浮上搬送装置 - Google Patents
磁気浮上搬送装置Info
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- JPS62160004A JPS62160004A JP85986A JP85986A JPS62160004A JP S62160004 A JPS62160004 A JP S62160004A JP 85986 A JP85986 A JP 85986A JP 85986 A JP85986 A JP 85986A JP S62160004 A JPS62160004 A JP S62160004A
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- pinions
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Links
- 238000005339 levitation Methods 0.000 title claims description 15
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 25
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 241000217377 Amblema plicata Species 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、産1」2■利JLt「
本発明は磁気浮上l股送装置に係り、特にクリーン工場
内において使用されうる磁気浮上111送装置に関する
。
内において使用されうる磁気浮上111送装置に関する
。
従未朶鼓血
半導体工場のような微細化技術が要請される工場におい
ては、部品の搬送にあたって防塵対策を施した搬送技術
が必要となってきている。
ては、部品の搬送にあたって防塵対策を施した搬送技術
が必要となってきている。
かかる観点から、搬送車の案内方法として、例えば磁気
浮上型が注目されているが、従来使用されている磁気浮
上搬送装置は、移動体に電磁石を取りつけるようになっ
ている。
浮上型が注目されているが、従来使用されている磁気浮
上搬送装置は、移動体に電磁石を取りつけるようになっ
ている。
■が1ンしよ゛と−る。 占
前記従来の磁気浮上搬送装置では、電磁石を移動体即ち
、台軍側に設置していたので、電磁石を給電乃至コント
ロールするためのケーブルが必要である。また、これら
のケーブルは多数本にのぼるので、どうしても相互のケ
ーブルは接触するかたちとなる。また、ケーブルハンガ
ーの摺動が避けられず、そのため、発塵の可能性が高く
、本来の目的である防塵に対しては却って不充分となる
傾向があった。
、台軍側に設置していたので、電磁石を給電乃至コント
ロールするためのケーブルが必要である。また、これら
のケーブルは多数本にのぼるので、どうしても相互のケ
ーブルは接触するかたちとなる。また、ケーブルハンガ
ーの摺動が避けられず、そのため、発塵の可能性が高く
、本来の目的である防塵に対しては却って不充分となる
傾向があった。
本発明と上記事情にかんがみてなされたもので、防塵対
策の優れた磁気浮上搬送装置を提供することを目的とし
ている。
策の優れた磁気浮上搬送装置を提供することを目的とし
ている。
0′r占を”ンするための−4
この発明に係る磁気浮上搬送装置は搬送路側に複数個の
電磁石を吸引面を下側にして、左右交互に進行方向にあ
る一定の間隔をもって並べて配置してあり、かつ移動体
の前記吸引面に対応する位置には磁性材料からなるプレ
ートがあり、かつ前記電磁石の吸引面と前記プレートの
被吸引面には移動体の進行方向に沿って溝が設けられて
いる。
電磁石を吸引面を下側にして、左右交互に進行方向にあ
る一定の間隔をもって並べて配置してあり、かつ移動体
の前記吸引面に対応する位置には磁性材料からなるプレ
ートがあり、かつ前記電磁石の吸引面と前記プレートの
被吸引面には移動体の進行方向に沿って溝が設けられて
いる。
1蓋±
第1図(a)、(b)、(c)はそれぞれ、本発明の磁
気浮上搬送装置の平面図、正面図および側面図である。
気浮上搬送装置の平面図、正面図および側面図である。
図において、10は地上側に設けた搬送路であって、こ
の搬送路10はベース11、リニアモータのステータ1
2、電磁石13、ギャップ検出センサ14および移動体
位置検出センサ15を含んでいる。
の搬送路10はベース11、リニアモータのステータ1
2、電磁石13、ギャップ検出センサ14および移動体
位置検出センサ15を含んでいる。
20は移動体であり、この移動体20は前記搬送路lO
に跨るように配置されてあり、かつ前記電磁石13と移
動体の下部に設けられるプレート201間の吸引力と移
動体の自重とがバランスした状態におかれている。
に跨るように配置されてあり、かつ前記電磁石13と移
動体の下部に設けられるプレート201間の吸引力と移
動体の自重とがバランスした状態におかれている。
なお、本実施例においては、リニアモータにはインダク
ションタイプを用いてあり、移動体20はアルミニュウ
ム材を使用してあり、リニアインダクションモータ用2
次側プレートを不要とし直接移動体20を加速・減速す
るように構成しである。
ションタイプを用いてあり、移動体20はアルミニュウ
ム材を使用してあり、リニアインダクションモータ用2
次側プレートを不要とし直接移動体20を加速・減速す
るように構成しである。
ベース11は進行方向からみて、断面路コの字形状に形
成されてあり、その上面は移動体20が通過可能な状態
に一部のフランジ16を残して開口している。そして、
左右のフランジ16には進行方向の長さがdである電磁
石13が間隔りを保って移動体20の進行方向に沿うよ
うに吊設されている。そして電磁石13の左右の設置位
置の関係は第1図(a)に示すようにちょうど半ピツチ
(L /2 ”)づつ位置をずらして配置している。な
お131は電磁石13を直流励磁するためのコイルであ
る。
成されてあり、その上面は移動体20が通過可能な状態
に一部のフランジ16を残して開口している。そして、
左右のフランジ16には進行方向の長さがdである電磁
石13が間隔りを保って移動体20の進行方向に沿うよ
うに吊設されている。そして電磁石13の左右の設置位
置の関係は第1図(a)に示すようにちょうど半ピツチ
(L /2 ”)づつ位置をずらして配置している。な
お131は電磁石13を直流励磁するためのコイルであ
る。
移動体20の進行方向の長さは、電磁石の設置間隔りの
2倍に電磁石の長さdを加えた(2L+d )に設定さ
れている。したがって移動体20は搬送路上どの位置に
あっても常に左右2個づつの電磁石13でもって下向き
に吸引される結果、安定して浮上する状態になっている
。
2倍に電磁石の長さdを加えた(2L+d )に設定さ
れている。したがって移動体20は搬送路上どの位置に
あっても常に左右2個づつの電磁石13でもって下向き
に吸引される結果、安定して浮上する状態になっている
。
ギャップ検出センサ14および移動体位置検出センサ1
5は前記電磁石13の位置に対応するように、各電磁石
の真下であってベース11の底面に固定されている。
5は前記電磁石13の位置に対応するように、各電磁石
の真下であってベース11の底面に固定されている。
第2図は電磁石13とプレート201の詳細斜視図であ
る。即ち、図においてプレート201の被吸引面は断面
路長E字形状に形成されてあり、したがって3本の小山
202でもって進行方向に沿う溝が形成されている。一
方、電磁石13のプレート201に対向する面(吸引面
)には前記小山202に対応した小歯132が形成され
ている。このため、プレー)201が横方向へずれた場
合、プレート201の小山202と電磁石13の小歯1
32が重なるような方向に保持力が発生し、プレート2
01は常に正しい位置にガイドされている。
る。即ち、図においてプレート201の被吸引面は断面
路長E字形状に形成されてあり、したがって3本の小山
202でもって進行方向に沿う溝が形成されている。一
方、電磁石13のプレート201に対向する面(吸引面
)には前記小山202に対応した小歯132が形成され
ている。このため、プレー)201が横方向へずれた場
合、プレート201の小山202と電磁石13の小歯1
32が重なるような方向に保持力が発生し、プレート2
01は常に正しい位置にガイドされている。
第3図は浮上制御の方法の一実施例を示すフローチャー
ト、第4図は浮上制御方法の他の実施例を示すフローチ
ャートである。
ト、第4図は浮上制御方法の他の実施例を示すフローチ
ャートである。
即ち、第3図においては、単にギャップ検出センサ14
のみで移動体20と電磁石13とのギャップを一定に維
持するようにそれぞれの電磁石13が独立して制御され
るものであり、以下にそのフローチャートについて説明
する。
のみで移動体20と電磁石13とのギャップを一定に維
持するようにそれぞれの電磁石13が独立して制御され
るものであり、以下にそのフローチャートについて説明
する。
■移動体位置検出センサ15の上に移動体20があると
、移動体位置検出センサ15はそれを検知する。
、移動体位置検出センサ15はそれを検知する。
(ステップ301)。
■移動体位置検出センサ15が移動体20を検知すると
、同一場所に配置したギャップ検出センサ14が作動し
、移動体20とギャップ検出センサ14とのギャップを
検出する(ステップ302〜303)。
、同一場所に配置したギャップ検出センサ14が作動し
、移動体20とギャップ検出センサ14とのギャップを
検出する(ステップ302〜303)。
■予め設定した基準ギャップ量GOに対して前記検出し
たギャップ量Gが大きいとき(G>Go)には、電磁石
13と移動体20間のギャップは小さくなっているので
、電磁石13に流す励磁電流を減らす方向に制御する。
たギャップ量Gが大きいとき(G>Go)には、電磁石
13と移動体20間のギャップは小さくなっているので
、電磁石13に流す励磁電流を減らす方向に制御する。
逆にG<GOのときには、電磁石13と移動体20との
ギャップは大きくなっているので励磁電流を増やす方向
に制御する。以上のようにギャップ量に応じて励磁電流
の値を決定する(ステップ304)。
ギャップは大きくなっているので励磁電流を増やす方向
に制御する。以上のようにギャップ量に応じて励磁電流
の値を決定する(ステップ304)。
■励磁電流値が決定されると、その信号を直流電流増幅
器へ入力し、その信号に見合った励磁電流を電磁石13
に供給する(ステップ305)。
器へ入力し、その信号に見合った励磁電流を電磁石13
に供給する(ステップ305)。
■移動体位置検出センサ15上に移動体20がない場合
、ギャップ検出センサ14は動作させていないため、電
磁石13への励磁は行っていない(ステップ305)。
、ギャップ検出センサ14は動作させていないため、電
磁石13への励磁は行っていない(ステップ305)。
つぎに第4図の説明をする。
■移動体位置検出センサ15の上に移動体20があると
、移動体位置検出センサ15は作動する(ステップ40
1)。
、移動体位置検出センサ15は作動する(ステップ40
1)。
■移動体20が移動すると移動体20と電磁石13との
重なり点は第1図から判るように常に4〜5点となる。
重なり点は第1図から判るように常に4〜5点となる。
またその重なり点も認識することができる(ステップ4
02)。
02)。
■移動体位置検出センサ15が動作すると、同一場所に
配置されであるギャップ検出センサ14が動作し、移動
体20とギャップ検出センサ14とのギャップを検出す
る(ステップ403)。
配置されであるギャップ検出センサ14が動作し、移動
体20とギャップ検出センサ14とのギャップを検出す
る(ステップ403)。
■基準ギヤツブ量Goに対して現在のギャップGがG>
GOの関係にあるときは、電磁石13と移動体20間の
ギャップは小さくなっているので、励磁電流を減らす方
向に制御する。逆にG<Goのときには、電磁石13と
移動体20とのギャップは大きくなっているので励磁電
流を増やす方向に制御する(ステップ404)。
GOの関係にあるときは、電磁石13と移動体20間の
ギャップは小さくなっているので、励磁電流を減らす方
向に制御する。逆にG<Goのときには、電磁石13と
移動体20とのギャップは大きくなっているので励磁電
流を増やす方向に制御する(ステップ404)。
■励磁電流が決定されると、その信号を見合った直流電
流増幅器へ入力し、その信号に見合った励磁電流を電磁
石13に供給する(ステップ405)。
流増幅器へ入力し、その信号に見合った励磁電流を電磁
石13に供給する(ステップ405)。
■各ギャップ検出センサ14のギャップ量が等しければ
、移動体20は水平であるとみなす(ステップ406)
。
、移動体20は水平であるとみなす(ステップ406)
。
■各ギャップ検出センサ14のギャップ量が異なる場合
、そのデータに基づいて移動体20の傾きを認識し、ギ
ャップ量の小さい方を大きくするように励磁電流をさら
に増加させる制御方法とする(ステップ407 ) 。
、そのデータに基づいて移動体20の傾きを認識し、ギ
ャップ量の小さい方を大きくするように励磁電流をさら
に増加させる制御方法とする(ステップ407 ) 。
■移動体位置検出センサ15上に移動体20がない場合
、ギヤツブ検出センサ14は動作させてないため、電磁
石13への励磁は行っていない(ステップ408)。
、ギヤツブ検出センサ14は動作させてないため、電磁
石13への励磁は行っていない(ステップ408)。
即ち、第4図の場合は、移動体20と電磁石13とのギ
ャップを一定に維持するとともに移動体2oの水平度を
も制御する方法である。位置姿勢の制御は移動体位置検
出センサ15により移動体2oが検出された位置に配置
しであるギャップ検出センサ14で移動体20の水平度
を検出し、その信号に基づいて移動体20の姿勢を演算
し、電磁石13の励磁電流を制御して移動体20の水平
度も制御する方法である。
ャップを一定に維持するとともに移動体2oの水平度を
も制御する方法である。位置姿勢の制御は移動体位置検
出センサ15により移動体2oが検出された位置に配置
しであるギャップ検出センサ14で移動体20の水平度
を検出し、その信号に基づいて移動体20の姿勢を演算
し、電磁石13の励磁電流を制御して移動体20の水平
度も制御する方法である。
なお電磁石の構造は第2図により説明したが、本発明は
これに限定されず、例えば第5図に図示するようなもの
であってもよい。即ち、第5図(a)は、E型鉄心13
3を使用しており、その中足に主コイル134と副コイ
ル135を配置している。
これに限定されず、例えば第5図に図示するようなもの
であってもよい。即ち、第5図(a)は、E型鉄心13
3を使用しており、その中足に主コイル134と副コイ
ル135を配置している。
また、同図(b)ではコの字形状の鉄心136の両足に
それぞれ主コイル134と副コイル135を配置してい
る。同図(c)では永久磁石137の両端にI型鉄心1
38を設けこの鉄心138にコイル135を配置してい
る。このように電磁石13を構成することにより、主コ
イルは移動体をつり上げるための吸引力を発するような
励磁電流を流し、副コイルには微少なギャップ調整用の
励磁電流を流すようにすることができる。
それぞれ主コイル134と副コイル135を配置してい
る。同図(c)では永久磁石137の両端にI型鉄心1
38を設けこの鉄心138にコイル135を配置してい
る。このように電磁石13を構成することにより、主コ
イルは移動体をつり上げるための吸引力を発するような
励磁電流を流し、副コイルには微少なギャップ調整用の
励磁電流を流すようにすることができる。
発皿勿立1
本発明による磁気浮上搬送装置を採用すれば、搬送路側
に電磁石を配置することにより、移動体側には2次側プ
レートのみを取りつけているので、移動体側には給電す
る必要がなく、完全に両者を非接触とした搬送装置を実
現するとこが可能である。そのため、従来使用していた
ケーブル等を使用することがないので、ケーブル相互の
接触やケーブルハンガーの擦れ等に基づく発塵の余地が
なく、極めて防塵効果の優れた磁気浮上搬送装置を提供
することが可能である。
に電磁石を配置することにより、移動体側には2次側プ
レートのみを取りつけているので、移動体側には給電す
る必要がなく、完全に両者を非接触とした搬送装置を実
現するとこが可能である。そのため、従来使用していた
ケーブル等を使用することがないので、ケーブル相互の
接触やケーブルハンガーの擦れ等に基づく発塵の余地が
なく、極めて防塵効果の優れた磁気浮上搬送装置を提供
することが可能である。
第1図(a)、(b)、(c)はそれぞれ、本発明の磁
気浮上l股送装置の平面図、正面図および側面図、第2
図は電磁石とプレートの詳細斜視図、第3図は浮上制御
の方法の一実施例を示すフローチャート、第4図は浮上
制御方法の他の実施例を示すフローチャート、第5図は
電磁石の他の実施例を示す。 10・・・搬送路、12・・・ステータ、13・・・電
磁石、14・・・ギヤツブ検出センサ、15・・・移動
体位置検出センサ、20・・・移動体。 特許出願人 日立機電工業株式会社 同 樋口俊部 代理人 弁理士 大 西 孝 治 (a) (b) (C) 第1図 第3図 (a) (b) (C) 第5図
気浮上l股送装置の平面図、正面図および側面図、第2
図は電磁石とプレートの詳細斜視図、第3図は浮上制御
の方法の一実施例を示すフローチャート、第4図は浮上
制御方法の他の実施例を示すフローチャート、第5図は
電磁石の他の実施例を示す。 10・・・搬送路、12・・・ステータ、13・・・電
磁石、14・・・ギヤツブ検出センサ、15・・・移動
体位置検出センサ、20・・・移動体。 特許出願人 日立機電工業株式会社 同 樋口俊部 代理人 弁理士 大 西 孝 治 (a) (b) (C) 第1図 第3図 (a) (b) (C) 第5図
Claims (1)
- (1)搬送路側に複数個の電磁石を設け、その吸引面を
下側にして、左右交互に進行方向にある一定の間隔をも
って並べて配置してあり、かつ移動体の前記吸引面に対
応する位置には磁性材料からなるプレートがあり、かつ
前記電磁石の吸引面と前記プレートの被吸引面には移動
体の進行方向に沿って溝が設けられていることを特徴と
する磁気浮上搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP85986A JPS62160004A (ja) | 1986-01-06 | 1986-01-06 | 磁気浮上搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP85986A JPS62160004A (ja) | 1986-01-06 | 1986-01-06 | 磁気浮上搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62160004A true JPS62160004A (ja) | 1987-07-16 |
Family
ID=11485385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP85986A Pending JPS62160004A (ja) | 1986-01-06 | 1986-01-06 | 磁気浮上搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62160004A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0236703A (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-06 | Ebara Res Co Ltd | 磁気浮上搬送装置 |
| JPH0332306A (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 磁気浮上制御装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5120311A (en) * | 1974-08-10 | 1976-02-18 | Tokyo Shibaura Electric Co | Denjiryokunyori fujo annaisarerusharyo |
| JPS53116615A (en) * | 1977-03-23 | 1978-10-12 | Mitsubishi Electric Corp | Vehicle guiding force control device |
| JPS5594501A (en) * | 1979-01-11 | 1980-07-18 | Mitsubishi Electric Corp | Magnetic float control device |
-
1986
- 1986-01-06 JP JP85986A patent/JPS62160004A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5120311A (en) * | 1974-08-10 | 1976-02-18 | Tokyo Shibaura Electric Co | Denjiryokunyori fujo annaisarerusharyo |
| JPS53116615A (en) * | 1977-03-23 | 1978-10-12 | Mitsubishi Electric Corp | Vehicle guiding force control device |
| JPS5594501A (en) * | 1979-01-11 | 1980-07-18 | Mitsubishi Electric Corp | Magnetic float control device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0236703A (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-06 | Ebara Res Co Ltd | 磁気浮上搬送装置 |
| JPH0332306A (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 磁気浮上制御装置 |
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