JPS62160367A - コンクリ−ト打設装置 - Google Patents
コンクリ−ト打設装置Info
- Publication number
- JPS62160367A JPS62160367A JP27486A JP27486A JPS62160367A JP S62160367 A JPS62160367 A JP S62160367A JP 27486 A JP27486 A JP 27486A JP 27486 A JP27486 A JP 27486A JP S62160367 A JPS62160367 A JP S62160367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- concrete
- crane
- pouring
- concrete pouring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、筒状建造物等の構築に際して使用するコンク
lノート打設装置に関する。
lノート打設装置に関する。
(従来の技術)
従来、例えば円形サイロを構築する場合にあけるコンク
リートの打設方法として、例えば第11図に示すように
移動式クレーン車CでパケットBを利用して、型枠P内
にコンクリートを打設するものがあり、また他の例とし
て第12図に示すようにサイロの中心部に構台Kを設置
し、型枠Pの内側に足@Aを組立て、作業者が足場上で
ビームHを押して旋回させてコンクリートパイプSより
コンクリートを型枠内に打設するものがある。Dはディ
ストリビュータである。
リートの打設方法として、例えば第11図に示すように
移動式クレーン車CでパケットBを利用して、型枠P内
にコンクリートを打設するものがあり、また他の例とし
て第12図に示すようにサイロの中心部に構台Kを設置
し、型枠Pの内側に足@Aを組立て、作業者が足場上で
ビームHを押して旋回させてコンクリートパイプSより
コンクリートを型枠内に打設するものがある。Dはディ
ストリビュータである。
(発明が解決しようとする問題点)
第1の従来例によると、風圧等によりパケットが振れて
、安全性に難点があり、コンクリート打設が連続的に行
なえない。第2の従来例によると、1例の欠点を除去で
きるが、型枠等を揚重し組立てるクレーン作業とコンク
リート打設作業を別々の設備で行なうので、両作業の切
替えが簡単に行なえない不都合があった。
、安全性に難点があり、コンクリート打設が連続的に行
なえない。第2の従来例によると、1例の欠点を除去で
きるが、型枠等を揚重し組立てるクレーン作業とコンク
リート打設作業を別々の設備で行なうので、両作業の切
替えが簡単に行なえない不都合があった。
本発明の目的は、躯体のコンクリートの連続的打設が行
なえると共に安全でかつクレーン作業とコンクリート打
設作業を簡単かつ迅速に切り換えることができるコンク
リート打設装置を提供することにある。
なえると共に安全でかつクレーン作業とコンクリート打
設作業を簡単かつ迅速に切り換えることができるコンク
リート打設装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、パイプ上部に旋回部3を備えたコンクリート
圧送パイプ2を配管してあるマス1〜1と、このマスト
上に旋回可能に設置してあるクレーン5と、このクレー
ンで吊持され、クレーンの基部に後端部をピン8を揺動
中心として着脱可能に連結しているビーム7と、このビ
ームに配管してあり、後端部で上記パイプ2と折曲自在
部9aを介して接続しているコンクリート打設パイプ9
とを具備するものである。
圧送パイプ2を配管してあるマス1〜1と、このマスト
上に旋回可能に設置してあるクレーン5と、このクレー
ンで吊持され、クレーンの基部に後端部をピン8を揺動
中心として着脱可能に連結しているビーム7と、このビ
ームに配管してあり、後端部で上記パイプ2と折曲自在
部9aを介して接続しているコンクリート打設パイプ9
とを具備するものである。
(作用)
クレーン作業では、型枠P1をクレーン5で吊り上げて
、所定位置まで運ぶ。
、所定位置まで運ぶ。
コンクリート打設作業では、クレーン5によってビーム
7を吊り上げて、このビームをクレーンの基部にピン8
で連結し、ビームを吊持した状態で、コンクリート打設
パイプ9の後端部をマスト1に配管した圧送パイプ2に
接続しておいてから、コンクリ−1〜をパイプ2.9で
圧送し、コンクリ−打設パイプの先端部9Cから型枠P
内に打設し、順次ビームを旋回してコンクリ−1・打設
作業を行なう。
7を吊り上げて、このビームをクレーンの基部にピン8
で連結し、ビームを吊持した状態で、コンクリート打設
パイプ9の後端部をマスト1に配管した圧送パイプ2に
接続しておいてから、コンクリ−1〜をパイプ2.9で
圧送し、コンクリ−打設パイプの先端部9Cから型枠P
内に打設し、順次ビームを旋回してコンクリ−1・打設
作業を行なう。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1,2図において、マスト1は筒状建物の型枠Pの中
心に立設しており、このマスト内にはコンクリート圧送
パイプ2が上下方向に全長にわたって配管してあり、こ
のパイプの下方の後端部はポンプ車に接続している。圧
送パイプ2の上端部はマスト1の上方に延び、この上端
部には旋回部を構成する旋回ジヨイント3を介して曲管
からなる連結パイプ2aが接続し、この連結パイプがマ
スト1上に設置してあるクレーンベース4上方に立上っ
ている。マスト1上には、ベース4を介してタワークレ
ーン5がこのマストを中心として旋回可能に設置してあ
る。タワークレーン5の先端部に吊りワイヤ6が垂下し
ており、このワイヤで型枠Pやビーム7を吊り上げるこ
とができる。
心に立設しており、このマスト内にはコンクリート圧送
パイプ2が上下方向に全長にわたって配管してあり、こ
のパイプの下方の後端部はポンプ車に接続している。圧
送パイプ2の上端部はマスト1の上方に延び、この上端
部には旋回部を構成する旋回ジヨイント3を介して曲管
からなる連結パイプ2aが接続し、この連結パイプがマ
スト1上に設置してあるクレーンベース4上方に立上っ
ている。マスト1上には、ベース4を介してタワークレ
ーン5がこのマストを中心として旋回可能に設置してあ
る。タワークレーン5の先端部に吊りワイヤ6が垂下し
ており、このワイヤで型枠Pやビーム7を吊り上げるこ
とができる。
ビーム7は、第1.3.4図に示すように後端部に設け
た支持枠7aの両側を、ベース4に突設した支持部4a
、4aにピン8,8により連結し、中央部をクレーン5
の吊りワイヤ6で水平状態に保持されている。ビーム7
は吊りワイヤ6の上下に伴ってピン8を中心として上下
方向に揺動可能でおる。ピン8は第5図に示すように折
れピンを用いており、挿入状態で先端の係止片8aが連
結ピン8bを中心として直角に折れ曲り、ピン8の抜は
止めを図っている。
た支持枠7aの両側を、ベース4に突設した支持部4a
、4aにピン8,8により連結し、中央部をクレーン5
の吊りワイヤ6で水平状態に保持されている。ビーム7
は吊りワイヤ6の上下に伴ってピン8を中心として上下
方向に揺動可能でおる。ピン8は第5図に示すように折
れピンを用いており、挿入状態で先端の係止片8aが連
結ピン8bを中心として直角に折れ曲り、ピン8の抜は
止めを図っている。
またビーム7上には、第3〜6図に示すようにコンクリ
ート打設バイブロがこのビームに沿って配管してある。
ート打設バイブロがこのビームに沿って配管してある。
打設パイプ9は、ビーム7上に等間隔を置いて設置した
アングル10の垂直部に形成した半円形状の凹部に位置
保持し、Uボルト11で固定してある。打設パイプ9の
後端(第3図左端)には、折曲自在部を構成する自在パ
イプ9aの先端が接続し、パイプ9aの後端は上記連結
パイプ2aの先端部に接続している。自在パイプ9aは
蛇腹状の耐摩耗高圧ゴムホースからなる。
アングル10の垂直部に形成した半円形状の凹部に位置
保持し、Uボルト11で固定してある。打設パイプ9の
後端(第3図左端)には、折曲自在部を構成する自在パ
イプ9aの先端が接続し、パイプ9aの後端は上記連結
パイプ2aの先端部に接続している。自在パイプ9aは
蛇腹状の耐摩耗高圧ゴムホースからなる。
また打設パイプ9の先端側のパイプには曲管からなるパ
イプ9bが旋回ジヨイント3aによって接続し、パイプ
9bの先端にはゴムホースからなる先端パイプ9Cが接
続し、この先端パイ、プは型枠Pに向けて垂下している
。
イプ9bが旋回ジヨイント3aによって接続し、パイプ
9bの先端にはゴムホースからなる先端パイプ9Cが接
続し、この先端パイ、プは型枠Pに向けて垂下している
。
次にコンクリ−1〜打設方法について説明する。
第7図に示すように構築するサイロの中心位置にマスト
1を立設し、このマスト内に予め圧送パイプ2が配管し
てある。そしてタワークレーン5で型枠P1を吊り上げ
て、サイロの壁型枠Pを組立てる。その後、コンクリー
ト打設準備作業として、第8図に示すようにコンクリー
ト打設パイプ9を組込んだビーム7をタワークレーン5
で吊り上げて、ベース4にビームの後端部をピン8で連
結し、そしてこのビームをクレーンで吊り持ちした状態
のままで、打設パイプ9の後端部9aを圧送パイプ2の
連結パイプ2aに接続し、パイプ9の先端部9Cを型枠
P内に垂下する(第9図〉。
1を立設し、このマスト内に予め圧送パイプ2が配管し
てある。そしてタワークレーン5で型枠P1を吊り上げ
て、サイロの壁型枠Pを組立てる。その後、コンクリー
ト打設準備作業として、第8図に示すようにコンクリー
ト打設パイプ9を組込んだビーム7をタワークレーン5
で吊り上げて、ベース4にビームの後端部をピン8で連
結し、そしてこのビームをクレーンで吊り持ちした状態
のままで、打設パイプ9の後端部9aを圧送パイプ2の
連結パイプ2aに接続し、パイプ9の先端部9Cを型枠
P内に垂下する(第9図〉。
クレーンの吊りワイヤ6でビーム7を水平に保持した状
態で、圧送パイプ2をコンクリートポンプ車へ接続し、
コンクリート打設を開始する。圧送したコンクリートR
はパイプ2,9を通って、型枠P内に打設される。クレ
ーン5を第10図矢印方向に旋回しながら、コンクリー
ト打設を連続して行なう。
態で、圧送パイプ2をコンクリートポンプ車へ接続し、
コンクリート打設を開始する。圧送したコンクリートR
はパイプ2,9を通って、型枠P内に打設される。クレ
ーン5を第10図矢印方向に旋回しながら、コンクリー
ト打設を連続して行なう。
打設完了後、ビーム7をベース4から外して、クレーン
5でビームを吊り上げ元位置に戻し、コンクリート養生
後、クレーンを利用して型枠P]を吊り上げる。
5でビームを吊り上げ元位置に戻し、コンクリート養生
後、クレーンを利用して型枠P]を吊り上げる。
(発明の効果)
本発明によれば、クレーンが揚重とコンクリート打設と
の両方の作業を兼用できるので、クレーン作業とコンク
リート打設作業とを簡単に円滑かつ迅速に切替えること
ができ、型枠の揚重、セット、コンクリ−1〜打設の準
備から打設までの作業の能率化が図れ、設備も少なくて
すみ、コストダウンを図れ、さらにコンクリートの連続
打設ができる。
の両方の作業を兼用できるので、クレーン作業とコンク
リート打設作業とを簡単に円滑かつ迅速に切替えること
ができ、型枠の揚重、セット、コンクリ−1〜打設の準
備から打設までの作業の能率化が図れ、設備も少なくて
すみ、コストダウンを図れ、さらにコンクリートの連続
打設ができる。
第1図は使用状態を示す正面図、
第2図はマス1−の上部の拡大正面図、第3図はコンク
リートパイプを組込んだビームの拡大正面図、 第4図はコンクリートパイプを組込んだビームの拡大平
面図、 第5図は第3図V−■線拡大断面図、 第6図は第3図Vl −Vl線拡大断面図、第7〜9図
はコンクリ−1〜の打設工程を段階的に示す説明図、 第10図は第9図X−X線断面図、 第11図及び第12図は従来の各側を示す説明図である
。 1・・・マスト、 2・・・コンクリート圧送パイプ、 3・・・旋回部、 5・・・クレーン、 7・・・ビーム、 8・・・ピン、 9・・・コンクリート打設パイプ、 9a・・・折曲自在部。 以上 特許出願人 清水建設株式会社 第7図 第1図 第2′図 第4 ヒ′ン ヒ゛−へ
リートパイプを組込んだビームの拡大正面図、 第4図はコンクリートパイプを組込んだビームの拡大平
面図、 第5図は第3図V−■線拡大断面図、 第6図は第3図Vl −Vl線拡大断面図、第7〜9図
はコンクリ−1〜の打設工程を段階的に示す説明図、 第10図は第9図X−X線断面図、 第11図及び第12図は従来の各側を示す説明図である
。 1・・・マスト、 2・・・コンクリート圧送パイプ、 3・・・旋回部、 5・・・クレーン、 7・・・ビーム、 8・・・ピン、 9・・・コンクリート打設パイプ、 9a・・・折曲自在部。 以上 特許出願人 清水建設株式会社 第7図 第1図 第2′図 第4 ヒ′ン ヒ゛−へ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 パイプ上部に旋回部を備えたコンクリート圧送パイプを
配管してあるマストと、 このマスト上に旋回可能に設置してあるクレーンと、 このクレーンで吊持され、クレーンの基部に後端部をピ
ンを揺動中心として着脱可能に連結しているビームと、 このビームに配管してあり、後端部で上記コンクリート
圧送パイプと折曲自在部を介して接続しているコンクリ
ート打設パイプと を具備するコンクリート打設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27486A JPS62160367A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | コンクリ−ト打設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27486A JPS62160367A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | コンクリ−ト打設装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62160367A true JPS62160367A (ja) | 1987-07-16 |
Family
ID=11469324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27486A Pending JPS62160367A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | コンクリ−ト打設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62160367A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1027134B1 (nl) * | 2019-03-19 | 2020-10-19 | Van Gaeveren Francois Robert Dorine | Inrichting voor het transporteren van vloeibare beton, installatie om vloeibare beton te verpompen en werkwijze om vloeibare beton te verpompen |
| JP2022074887A (ja) * | 2020-11-05 | 2022-05-18 | 鹿島建設株式会社 | 地下構造物の構築方法およびコンクリート打設システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014813A (ja) * | 1973-06-19 | 1975-02-17 | ||
| JPS60223572A (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-08 | 株式会社熊谷組 | クレ−ンを利用したコンクリ−ト打設ホ−スの誘導装置 |
-
1986
- 1986-01-07 JP JP27486A patent/JPS62160367A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014813A (ja) * | 1973-06-19 | 1975-02-17 | ||
| JPS60223572A (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-08 | 株式会社熊谷組 | クレ−ンを利用したコンクリ−ト打設ホ−スの誘導装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1027134B1 (nl) * | 2019-03-19 | 2020-10-19 | Van Gaeveren Francois Robert Dorine | Inrichting voor het transporteren van vloeibare beton, installatie om vloeibare beton te verpompen en werkwijze om vloeibare beton te verpompen |
| JP2022074887A (ja) * | 2020-11-05 | 2022-05-18 | 鹿島建設株式会社 | 地下構造物の構築方法およびコンクリート打設システム |
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