JPS6216043Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6216043Y2 JPS6216043Y2 JP1981172898U JP17289881U JPS6216043Y2 JP S6216043 Y2 JPS6216043 Y2 JP S6216043Y2 JP 1981172898 U JP1981172898 U JP 1981172898U JP 17289881 U JP17289881 U JP 17289881U JP S6216043 Y2 JPS6216043 Y2 JP S6216043Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- transistor
- changeover switch
- battery
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 12
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 11
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 5
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 5
- PWHULOQIROXLJO-UHFFFAOYSA-N Manganese Chemical compound [Mn] PWHULOQIROXLJO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052748 manganese Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011572 manganese Substances 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
- Transceivers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は内部抵抗の大きい電池を電源として用
い、安定化回路を介して負荷電流の大きく異なる
軽負荷の受信部と重負荷の送信部とに出力を切換
えて供給する場合において、受信時と送信時の双
方とも安定した動作をさせるための携帯無線機用
電源回路に関するものである。この種携帯無線機
用電源回路は、その入力電源として内部抵抗の大
きいマンガン電池やアルカリ電池などの乾電池が
使用される。このような内部抵抗の大きい電池を
入力電源として使用した場合、受信時と送信時と
では負荷電流が大きく変動するため、これに伴い
出力電圧が大きく変動する。この出力電圧の変動
は送信出力がそれ程大きくなく、機器の小型化の
要請もそれ程大きくないときは、性能の保証し得
る範囲内(規定電圧の10〜15%ダウンの範囲内)
にあつたが、送信の高出力化や機器の小型化のた
めに電池数の減少の要請される状況下にあつて
は、受信時には軽負荷の受信部に規定電圧が印加
されていても、送信時には、電池の内部抵抗によ
る電圧降下が大きくなつて、重負荷の送信部に規
定電圧を大幅に下回る電圧が印加されることにな
り、性能を保証できなくなるという欠点があつ
た。
い、安定化回路を介して負荷電流の大きく異なる
軽負荷の受信部と重負荷の送信部とに出力を切換
えて供給する場合において、受信時と送信時の双
方とも安定した動作をさせるための携帯無線機用
電源回路に関するものである。この種携帯無線機
用電源回路は、その入力電源として内部抵抗の大
きいマンガン電池やアルカリ電池などの乾電池が
使用される。このような内部抵抗の大きい電池を
入力電源として使用した場合、受信時と送信時と
では負荷電流が大きく変動するため、これに伴い
出力電圧が大きく変動する。この出力電圧の変動
は送信出力がそれ程大きくなく、機器の小型化の
要請もそれ程大きくないときは、性能の保証し得
る範囲内(規定電圧の10〜15%ダウンの範囲内)
にあつたが、送信の高出力化や機器の小型化のた
めに電池数の減少の要請される状況下にあつて
は、受信時には軽負荷の受信部に規定電圧が印加
されていても、送信時には、電池の内部抵抗によ
る電圧降下が大きくなつて、重負荷の送信部に規
定電圧を大幅に下回る電圧が印加されることにな
り、性能を保証できなくなるという欠点があつ
た。
さらに、送信時において重負荷の送信部に規定
電圧が印加されるように電池の数を選んだ場合に
は、受信時において軽負荷の受信部に規定電圧も
大幅に上回る電圧が印加されてしまうという欠点
があつた。
電圧が印加されるように電池の数を選んだ場合に
は、受信時において軽負荷の受信部に規定電圧も
大幅に上回る電圧が印加されてしまうという欠点
があつた。
本考案は上述の欠点を改善するためになされた
もので、内部抵抗の大きい電池を入力電源として
安定化回路を介して出力側の負荷に電力を供給す
るものにおいて、前記電池は重負荷に対処できる
数だけ具備せしめ、軽負荷時(受信時)には安定
化回路の制御用補助トランジスタを動作状態にし
て、制御用主トランジスタでの電圧降下を大きく
し、重負荷時(送信時)には安定化回路の制御用
補助トランジスタを不動作状態として制御用主ト
ランジスタを略短絡状態し(すなわち、安定化回
路の定電圧動作をさせずに)、制御用主トランジ
スタでの電圧降下を極力小さくすることにより、
負荷電流の変動による電池の内部抵抗の電圧降下
の変動を調整し、軽負荷のときも重負荷のときも
ともに規定電圧を印加せしめるようにしたもので
ある。
もので、内部抵抗の大きい電池を入力電源として
安定化回路を介して出力側の負荷に電力を供給す
るものにおいて、前記電池は重負荷に対処できる
数だけ具備せしめ、軽負荷時(受信時)には安定
化回路の制御用補助トランジスタを動作状態にし
て、制御用主トランジスタでの電圧降下を大きく
し、重負荷時(送信時)には安定化回路の制御用
補助トランジスタを不動作状態として制御用主ト
ランジスタを略短絡状態し(すなわち、安定化回
路の定電圧動作をさせずに)、制御用主トランジ
スタでの電圧降下を極力小さくすることにより、
負荷電流の変動による電池の内部抵抗の電圧降下
の変動を調整し、軽負荷のときも重負荷のときも
ともに規定電圧を印加せしめるようにしたもので
ある。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
1はトランジスタを用いた直列制御型の安定化
回路で、この安定化回路1は入出力間にコレク
タ・エミツタを介して挿入されたNPN型制御用
主トランジスタ2と、この主トランジスタ2のコ
レクタ・ベース間に接続された第1抵抗3と、前
記主トランジスタ2のベース電流を出力電圧によ
つて制御するための制御用補助トランジスタ4と
を主体に構成され、前記補助トランジスタ4のベ
ースは、前記主トランジスタ2のエミツタと接地
間に挿入された基準電圧設定用のツエナーダイオ
ード5と第3抵抗6の接続点に接続され、前記補
助トランジスタ4のコレクタは前記主トランジス
タ2のベースに接続され、前記補助トランジスタ
4のエミツタは第2抵抗7を経、スイツチング用
トランジスタ8のコレクタ・エミツタを介して接
地されている。
回路で、この安定化回路1は入出力間にコレク
タ・エミツタを介して挿入されたNPN型制御用
主トランジスタ2と、この主トランジスタ2のコ
レクタ・ベース間に接続された第1抵抗3と、前
記主トランジスタ2のベース電流を出力電圧によ
つて制御するための制御用補助トランジスタ4と
を主体に構成され、前記補助トランジスタ4のベ
ースは、前記主トランジスタ2のエミツタと接地
間に挿入された基準電圧設定用のツエナーダイオ
ード5と第3抵抗6の接続点に接続され、前記補
助トランジスタ4のコレクタは前記主トランジス
タ2のベースに接続され、前記補助トランジスタ
4のエミツタは第2抵抗7を経、スイツチング用
トランジスタ8のコレクタ・エミツタを介して接
地されている。
前記安定化回路1の入力側にはマンガン電池や
アルカリ電池のような内部抵抗の大きい電池9が
接続されている。この電池9は、予め電池数を適
宜に選んで、その端子電圧が重負荷時の負荷電流
によつて生ずる電池9の内部抵抗における電圧降
下分を差引いても、重負荷の規定電圧となるよう
にしておく。
アルカリ電池のような内部抵抗の大きい電池9が
接続されている。この電池9は、予め電池数を適
宜に選んで、その端子電圧が重負荷時の負荷電流
によつて生ずる電池9の内部抵抗における電圧降
下分を差引いても、重負荷の規定電圧となるよう
にしておく。
前記安定化回路1の入力側は第4抵抗10を
経、第1切換スイツチとしての送受切換スイツチ
11を介して接地され、この第4抵抗10と送受
切換スイツチ11の接続点は前記スイツチング用
トランジスタ8のベースに接続されている。
経、第1切換スイツチとしての送受切換スイツチ
11を介して接地され、この第4抵抗10と送受
切換スイツチ11の接続点は前記スイツチング用
トランジスタ8のベースに接続されている。
前記安定化回路1の出力側は、軽負荷と重負荷
とを切換えるための第2切換スイツチとしての負
荷切換スイツチ12の可動片13側の共通接点1
4に接続され、この負荷切換スイツチ12の切換
接点15,16のうち一方の接点16には重負荷
としての送信部18が接続され、他方の接点15
には軽負荷としての受信部17が接続されてい
る。前記負荷切換スイツチ12の可動片13は前
記送受切換スイツチ11のオン、オフと機械的又
は電磁的に連動するように構成されている。
とを切換えるための第2切換スイツチとしての負
荷切換スイツチ12の可動片13側の共通接点1
4に接続され、この負荷切換スイツチ12の切換
接点15,16のうち一方の接点16には重負荷
としての送信部18が接続され、他方の接点15
には軽負荷としての受信部17が接続されてい
る。前記負荷切換スイツチ12の可動片13は前
記送受切換スイツチ11のオン、オフと機械的又
は電磁的に連動するように構成されている。
つぎに作用を説明する。
送受信いずれの時も、安定化回路1の入力側に
は入力電源としての電池9が接続されているの
で、この電池9から第1抵抗3を介して主トラン
ジスタ2のベース・エミツタ間にベース電流が流
れ、主トランジスタ2を動作状態にし、安定化回
路1の出力側に出力電圧が現われる。
は入力電源としての電池9が接続されているの
で、この電池9から第1抵抗3を介して主トラン
ジスタ2のベース・エミツタ間にベース電流が流
れ、主トランジスタ2を動作状態にし、安定化回
路1の出力側に出力電圧が現われる。
ここで、まず受信動作時(軽負荷時)について
説明する。送受切換スイツチ11をオフにして受
信状態にすると、これに連動して負荷切換スイツ
チ12の可動片13が受信部17側の接点15に
接触する。前記送受切換スイツチ11のオフに伴
いスイツチング用トランジスタ8がオンし、補助
トランジスタ4のエミツタが略零電位になるの
で、この補助トランジスタ4が動作状態となる。
すると、電池9から第1抵抗3を介して主トラン
ジスタ2のベース回路に流れるべきベース電流の
大部分が、補助トランジスタ4、第2抵抗7およ
びスイツチング用トランジスタ8へと流れるの
で、主トランジスタ2のベース電流が僅かとな
る。このため、安定化回路1の入出力間の抵抗分
が大きな値となり、電池9から安定化回路1を介
して受信部17に供給される負荷電流が小さくて
も、この安定化回路1の主トランジスタ2での電
圧降下が大きくなり、電池9の端子電圧は安定化
回路1を構成する素子によつて予め決定される所
定の大きさだけ減ぜられて、受信部17には規定
電圧が印加される。
説明する。送受切換スイツチ11をオフにして受
信状態にすると、これに連動して負荷切換スイツ
チ12の可動片13が受信部17側の接点15に
接触する。前記送受切換スイツチ11のオフに伴
いスイツチング用トランジスタ8がオンし、補助
トランジスタ4のエミツタが略零電位になるの
で、この補助トランジスタ4が動作状態となる。
すると、電池9から第1抵抗3を介して主トラン
ジスタ2のベース回路に流れるべきベース電流の
大部分が、補助トランジスタ4、第2抵抗7およ
びスイツチング用トランジスタ8へと流れるの
で、主トランジスタ2のベース電流が僅かとな
る。このため、安定化回路1の入出力間の抵抗分
が大きな値となり、電池9から安定化回路1を介
して受信部17に供給される負荷電流が小さくて
も、この安定化回路1の主トランジスタ2での電
圧降下が大きくなり、電池9の端子電圧は安定化
回路1を構成する素子によつて予め決定される所
定の大きさだけ減ぜられて、受信部17には規定
電圧が印加される。
つぎに送信動作時(重負荷時)について説明す
る。
る。
送受切換スイツチ11をオンにして送信状態に
すると、これに連動して負荷切換スイツチ12の
可動片13が送信部18側の接点16に接触す
る。前記送受切換スイツチ11のオンに伴い、ス
イツチング用トランジスタ8がオフし、ついで補
助トランジスタ4も不動作状態となる。すると電
池9から第1抵抗3を介して流れる電流のすべて
が主トランジスタ2のベース回路に流れ、この主
トランジスタ2は略短絡状態になる。このため、
主トランジスタ2のコレクタ・エミツタ間の抵抗
分がきわめて小さな値となり、負荷電流が大きく
ても送信部18に印加される電圧は、電池9の端
子電圧からその内部抵抗による電圧降下分を差し
引いた電圧、すなわち規定電圧となる。
すると、これに連動して負荷切換スイツチ12の
可動片13が送信部18側の接点16に接触す
る。前記送受切換スイツチ11のオンに伴い、ス
イツチング用トランジスタ8がオフし、ついで補
助トランジスタ4も不動作状態となる。すると電
池9から第1抵抗3を介して流れる電流のすべて
が主トランジスタ2のベース回路に流れ、この主
トランジスタ2は略短絡状態になる。このため、
主トランジスタ2のコレクタ・エミツタ間の抵抗
分がきわめて小さな値となり、負荷電流が大きく
ても送信部18に印加される電圧は、電池9の端
子電圧からその内部抵抗による電圧降下分を差し
引いた電圧、すなわち規定電圧となる。
本考案は上記のように構成したので、内部抵抗
の大きい電池を入力電源とし、安定化回路を介し
て軽負荷の受信部と重負荷の送信部とに切換えて
電源を供給する場合、切換スイツチを操作するだ
けでいずれの負荷に対しても所定の規定電圧を供
給し、安定した動作をさせることができる。
の大きい電池を入力電源とし、安定化回路を介し
て軽負荷の受信部と重負荷の送信部とに切換えて
電源を供給する場合、切換スイツチを操作するだ
けでいずれの負荷に対しても所定の規定電圧を供
給し、安定した動作をさせることができる。
しかも、送信時において電池と送信部との間に
直列に挿入された制御用主トランジスタが略短絡
状態となり、この主トランジスタにおける電圧降
下を極力小さくすることができるので、送信の高
出力化に対応させて内部抵抗の大きい電池の数を
決める場合、電池数を必要最小限に抑えることが
できる。すなわち、送信の高出力化と機器の小型
化という2つの要請を同時に満足させることがで
きる。
直列に挿入された制御用主トランジスタが略短絡
状態となり、この主トランジスタにおける電圧降
下を極力小さくすることができるので、送信の高
出力化に対応させて内部抵抗の大きい電池の数を
決める場合、電池数を必要最小限に抑えることが
できる。すなわち、送信の高出力化と機器の小型
化という2つの要請を同時に満足させることがで
きる。
図面は本考案による携帯無線機用電源回路の一
実施例を示す電気回路図である。 1…安定化回路、2…主トランジスタ、3…第
1抵抗、6…第3抵抗、7…第2抵抗、10…第
4抵抗、4…補助トランジスタ、5…ツエナーダ
イオード、8…スイツチング用トランジスタ、9
…電池、11…第1切換スイツチ、12…第2切
換スイツチ、14…共通接点、15…他方の切換
接点、16…一方の切換接点、17…軽負荷(受
信部)、18…重負荷(送信部)。
実施例を示す電気回路図である。 1…安定化回路、2…主トランジスタ、3…第
1抵抗、6…第3抵抗、7…第2抵抗、10…第
4抵抗、4…補助トランジスタ、5…ツエナーダ
イオード、8…スイツチング用トランジスタ、9
…電池、11…第1切換スイツチ、12…第2切
換スイツチ、14…共通接点、15…他方の切換
接点、16…一方の切換接点、17…軽負荷(受
信部)、18…重負荷(送信部)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 内部抵抗の大きい電池の負極側を接地し、正極
側をNPN型制御用主トランジスタのコレクタ・
エミツタを介して第2切換スイツチの共通接点に
接続し、該第2切換スイツチの一方の切換接点を
送信部に接続し、他方の切換接点を受信部に接続
し、該主トランジスタのコレクタ・ベース間に第
1抵抗を接続し、該主トランジスタのベースを
NPN型制御用補助トランジスタのコレクタ・エ
ミツタを介して第2抵抗に接続し、該主トランジ
スタのエミツタをツエナーダイオードと第3抵抗
とを介して接地し、該ツエナーダイオードと第3
抵抗の接続点を該補助トランジスタのベースに接
続してなる携帯無線機用電源回路において、 該第2抵抗と接地との間にNPN型スイツチン
グ用トランジスタのコレクタ・エミツタを挿入
し、 該電池の正極側を第4抵抗を経、該第2切換ス
イツチに連動してオン、オフする第1切換スイツ
チを介して接地し、 該第4抵抗と該第1切換スイツチの接続点を該
スイツチング用トランジスタのベースに接続して
なることを特徴とする携帯無線機用電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981172898U JPS5877937U (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 携帯無線機用電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981172898U JPS5877937U (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 携帯無線機用電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877937U JPS5877937U (ja) | 1983-05-26 |
| JPS6216043Y2 true JPS6216043Y2 (ja) | 1987-04-23 |
Family
ID=29964775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981172898U Granted JPS5877937U (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 携帯無線機用電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877937U (ja) |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP1981172898U patent/JPS5877937U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5877937U (ja) | 1983-05-26 |
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