JPS62161000A - 温度制御機能付コ−ルドプレ−ト - Google Patents
温度制御機能付コ−ルドプレ−トInfo
- Publication number
- JPS62161000A JPS62161000A JP61002712A JP271286A JPS62161000A JP S62161000 A JPS62161000 A JP S62161000A JP 61002712 A JP61002712 A JP 61002712A JP 271286 A JP271286 A JP 271286A JP S62161000 A JPS62161000 A JP S62161000A
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- Japan
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- cold plate
- temperature
- temperature control
- control function
- fluid
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- Pending
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- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 13
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 9
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 4
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- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
- Check Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は1人工衛星、フリーフライヤー、あるいは宇宙
ステーション等に使用されている流体を用いた熱制御装
置に関し、特に、流体ループ装置に組み込まれ、発熱部
の温度を一定に保つコールドプレートの構造に関する。
ステーション等に使用されている流体を用いた熱制御装
置に関し、特に、流体ループ装置に組み込まれ、発熱部
の温度を一定に保つコールドプレートの構造に関する。
(従来技術)
この種の熱制御装置としては、流体循環路にコールドプ
レートラ設け、循環系内の流体をコールドプレート内に
通過せしめることにより、該コールドプレートを介して
発熱機器の熱を奪い取り、放熱するよう構成されている
。従来のコールドプレートは、第6図に示す如く、内部
に流体の通路のみを有し、それ自体では温度制御あるい
は調節の機能をもたず、コールドプレート9上の機器の
熱をコールドプレート内を通過する流体に伝える機能し
か有していなかった。第7図に上述のコールドプレート
9を組み込んだ従来の流体ループ装置を示す。ポンプ1
2.バイパス弁11.コールドプレート9に貼り付けた
温度センサ14.制御エレクトロニクス素子10.およ
びラジェータ17を備え、コールドプレート9の温度を
一定に保つために、温度センサ14の温度変化出力に応
じて制御エレクトロニクス素子10によりバイパス弁1
1を開閉し、これによってコールドプレート9内の流量
を調節する。なお、同図で13はリザーバタンク、15
はバイパス管、16は流体循環路である。
レートラ設け、循環系内の流体をコールドプレート内に
通過せしめることにより、該コールドプレートを介して
発熱機器の熱を奪い取り、放熱するよう構成されている
。従来のコールドプレートは、第6図に示す如く、内部
に流体の通路のみを有し、それ自体では温度制御あるい
は調節の機能をもたず、コールドプレート9上の機器の
熱をコールドプレート内を通過する流体に伝える機能し
か有していなかった。第7図に上述のコールドプレート
9を組み込んだ従来の流体ループ装置を示す。ポンプ1
2.バイパス弁11.コールドプレート9に貼り付けた
温度センサ14.制御エレクトロニクス素子10.およ
びラジェータ17を備え、コールドプレート9の温度を
一定に保つために、温度センサ14の温度変化出力に応
じて制御エレクトロニクス素子10によりバイパス弁1
1を開閉し、これによってコールドプレート9内の流量
を調節する。なお、同図で13はリザーバタンク、15
はバイパス管、16は流体循環路である。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のコールドプレートは、それ自体では何ら
温度制御機能を有していないので、流体ループ系内に別
途温度制御手段を設けなければならない。上述したバイ
パス弁では重量、電力が過大となり、また温度センサや
専用の制御エレクトロニクス素子を用いているので、重
量増加、システムの複雑化を@たし、信・碩性も低下す
るといった欠点があった。
温度制御機能を有していないので、流体ループ系内に別
途温度制御手段を設けなければならない。上述したバイ
パス弁では重量、電力が過大となり、また温度センサや
専用の制御エレクトロニクス素子を用いているので、重
量増加、システムの複雑化を@たし、信・碩性も低下す
るといった欠点があった。
本発明は上述の欠点をなくし、それ自体で温度制御機能
を有する流体ループ装置用コールドプレートラ提供する
ことを目的とするものである。
を有する流体ループ装置用コールドプレートラ提供する
ことを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係るコールドプレートは、形状記憶合金によっ
て動作するチェック弁を内蔵し、該弁の開閉によりコー
ルドプレート内流量を調節するようにしたものであり、
さらに具体的てば、コールドプレート本体の外側に装着
されたバイパス管路と、コールドプレート本体内に設け
られたコールドプレート貫通管路と、コールドプレート
本体内で前記バイパス管路と前記コールドプレート貫通
管路との接続部に設けられた球体と、前記球体に作用す
る形状記憶合金製ばねおよびバイアスばねとを有して構
成されている。
て動作するチェック弁を内蔵し、該弁の開閉によりコー
ルドプレート内流量を調節するようにしたものであり、
さらに具体的てば、コールドプレート本体の外側に装着
されたバイパス管路と、コールドプレート本体内に設け
られたコールドプレート貫通管路と、コールドプレート
本体内で前記バイパス管路と前記コールドプレート貫通
管路との接続部に設けられた球体と、前記球体に作用す
る形状記憶合金製ばねおよびバイアスばねとを有して構
成されている。
(実施例)
次に、本発明を図面を参照しながら実施例について説明
する。
する。
第1図は本発明の実施例に係る温度制御機能付コールド
プレート1の外観斜視図であり、第2図は第1図の1−
11線に沿いかつ拡大した断面図であって、不実施例に
適用される形状記憶合金ばね内蔵のチェック弁を示した
ものである。温度制御機能付コールドプレートnet入
口管路8および出口管路7を有し、この間にコールドプ
レート本体内を通るコールドプレート貫通管路(図示省
略)が形成されている。前記コールドプレート貫通管路
は、前記入口管路8および出口管路70近くで分岐して
バイパス管路5に連結されているが、こ(7’) バイ
パス菅路5は、第1図に示す如くコールドプレート本体
の外側部に設けられている。図示の実施例では、コール
ドプレート本体内でバイパス管路5の出口部分と前記コ
ールドプレート貫通管路の出口部分との間にチェック弁
が設けられている。
プレート1の外観斜視図であり、第2図は第1図の1−
11線に沿いかつ拡大した断面図であって、不実施例に
適用される形状記憶合金ばね内蔵のチェック弁を示した
ものである。温度制御機能付コールドプレートnet入
口管路8および出口管路7を有し、この間にコールドプ
レート本体内を通るコールドプレート貫通管路(図示省
略)が形成されている。前記コールドプレート貫通管路
は、前記入口管路8および出口管路70近くで分岐して
バイパス管路5に連結されているが、こ(7’) バイ
パス菅路5は、第1図に示す如くコールドプレート本体
の外側部に設けられている。図示の実施例では、コール
ドプレート本体内でバイパス管路5の出口部分と前記コ
ールドプレート貫通管路の出口部分との間にチェック弁
が設けられている。
チェック弁は、第2図に示す如く、前記バイパス管路5
の出口部分に連結される流入口5aと、コールドプレー
ト貫通管路の出口部分て連結される流入口6aと、これ
らの流入口の中間に連通しかつコールドプレートの出口
管路7につながる流出ボート18とを有し、さらにその
内部に、前記流出ボート18を流入口5a、流入口6a
のいずれかに連通せしめるように切り替える球体2およ
び該球体に作用するバイアスばね3.形状記憶合金ばね
4が収容されている。なお、図示の状態は。
の出口部分に連結される流入口5aと、コールドプレー
ト貫通管路の出口部分て連結される流入口6aと、これ
らの流入口の中間に連通しかつコールドプレートの出口
管路7につながる流出ボート18とを有し、さらにその
内部に、前記流出ボート18を流入口5a、流入口6a
のいずれかに連通せしめるように切り替える球体2およ
び該球体に作用するバイアスばね3.形状記憶合金ばね
4が収容されている。なお、図示の状態は。
バイパス管路側のチェック弁流入口5aがコールドプレ
ート出口管路7′/c連通した状態である。後述する如
く形状記憶合金ばね4の伸張により球体2が流入口5a
側へ移動すると、コールドプレート貫通管路が流入口5
a、流出ボート18′f:経てコールドプレート出口管
路7Vc連通する。
ート出口管路7′/c連通した状態である。後述する如
く形状記憶合金ばね4の伸張により球体2が流入口5a
側へ移動すると、コールドプレート貫通管路が流入口5
a、流出ボート18′f:経てコールドプレート出口管
路7Vc連通する。
第5図は本発明のコールドプレート1を熱制御用流体ル
ープ装置に組み込んだときの全体系統図テアル。コール
ドプレート1からの発熱は、ホンダ12により流体を矢
印方向に循環させることにより、ラジェータ17により
宇宙空間へ放出される。いま、コールドプレート1上の
機器(図示省略)の発熱が多い場合は、コールドプレー
ト1内の流体の温度、さらIcは形状記憶合金ばね4の
温度が上昇し、該合金ばね4が伸び、球体2がバイパス
管路5を遮断し、これによってコールドプレート貫通管
路の流量が増加し、コールドプレート1上の発熱機器の
温度上昇が防止される。逆にコールドプレート1上の機
器の発熱が少ない場合は、該コールドプレート内の流体
の温度さらには形状記憶合金ばね4の温度が低下し、該
合金ばね4が収縮し、バイアスばね3のばね力で球体2
がコールドプレート貫通管路を遮断し、これによってコ
ールドプレート内を流れる流体の流量が少なくなり、コ
ールドプレート1上の機器の温度低下が防止される。コ
ールドプレート内流路の流量率は、第3図に示す如く、
用いる形状記憶合金の伸縮に対する設定温度により、温
度上昇時にはT3℃以下でA%+T3℃から74℃でA
%〜B%まで変化し、T4℃以上でB%となり、さらに
温度下降時てはT2℃以上でB%、T2℃からT1℃で
B%〜八%まで変化し、71℃以下でA%となる。第4
図は形状記憶合金ばね4の設定温度に対するバイパス管
路5の流量率を示したものである。
ープ装置に組み込んだときの全体系統図テアル。コール
ドプレート1からの発熱は、ホンダ12により流体を矢
印方向に循環させることにより、ラジェータ17により
宇宙空間へ放出される。いま、コールドプレート1上の
機器(図示省略)の発熱が多い場合は、コールドプレー
ト1内の流体の温度、さらIcは形状記憶合金ばね4の
温度が上昇し、該合金ばね4が伸び、球体2がバイパス
管路5を遮断し、これによってコールドプレート貫通管
路の流量が増加し、コールドプレート1上の発熱機器の
温度上昇が防止される。逆にコールドプレート1上の機
器の発熱が少ない場合は、該コールドプレート内の流体
の温度さらには形状記憶合金ばね4の温度が低下し、該
合金ばね4が収縮し、バイアスばね3のばね力で球体2
がコールドプレート貫通管路を遮断し、これによってコ
ールドプレート内を流れる流体の流量が少なくなり、コ
ールドプレート1上の機器の温度低下が防止される。コ
ールドプレート内流路の流量率は、第3図に示す如く、
用いる形状記憶合金の伸縮に対する設定温度により、温
度上昇時にはT3℃以下でA%+T3℃から74℃でA
%〜B%まで変化し、T4℃以上でB%となり、さらに
温度下降時てはT2℃以上でB%、T2℃からT1℃で
B%〜八%まで変化し、71℃以下でA%となる。第4
図は形状記憶合金ばね4の設定温度に対するバイパス管
路5の流量率を示したものである。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、コールドプレートの温度
制御手段として、形状記憶合金ばね、バイアスばね、お
よび球体をコールドプレート本体に内蔵せしめ、温度変
化による形状記憶合金ばねの伸縮を利用してコールドプ
レート内流量を調節するようにしたものであって、(イ
)バイパス弁等を使用しないために軽量、低電力化が図
られ、(ロ)温度計とか制御エレクトロニクス素子を使
用していないため温度制御システムが単純でかつ信頼性
が高くなり、(ハ)コールドプレート自体に温度制御機
能を有するためシステムへの適合性が高い、等の効果が
もたらされる。
制御手段として、形状記憶合金ばね、バイアスばね、お
よび球体をコールドプレート本体に内蔵せしめ、温度変
化による形状記憶合金ばねの伸縮を利用してコールドプ
レート内流量を調節するようにしたものであって、(イ
)バイパス弁等を使用しないために軽量、低電力化が図
られ、(ロ)温度計とか制御エレクトロニクス素子を使
用していないため温度制御システムが単純でかつ信頼性
が高くなり、(ハ)コールドプレート自体に温度制御機
能を有するためシステムへの適合性が高い、等の効果が
もたらされる。
第1図は本発明の実施例に係る温度制御機能付コールド
プレートの外観斜視図、第2図は本発明に適用されるチ
ェック弁の縦断面図、第3図は流体温度に対するコール
ドプレート内流路の流量率を示す図、第4図は流体温度
に対するバイパス管路の流量率を示す図、第5図は本発
明に係るコールドプレートを組み込んだ流体ループ装置
の概略図、第6図は従来のコールドプレートの斜視図、
第7図は従来のコールドプレートを用いた流体ループ装
置の概略図である。 1.9・・・コールドプレート、 2・・・球体、3
・・・バイアスばね、 4・・・形状記憶合金ばね、 539.バイパス管路、 7・・・コールドプレート出口管路、 8・・・コールドプレート入口管路、 12・・・ポンプ、 13・・・リザーバタンク。 17・・・ラジェータ。
プレートの外観斜視図、第2図は本発明に適用されるチ
ェック弁の縦断面図、第3図は流体温度に対するコール
ドプレート内流路の流量率を示す図、第4図は流体温度
に対するバイパス管路の流量率を示す図、第5図は本発
明に係るコールドプレートを組み込んだ流体ループ装置
の概略図、第6図は従来のコールドプレートの斜視図、
第7図は従来のコールドプレートを用いた流体ループ装
置の概略図である。 1.9・・・コールドプレート、 2・・・球体、3
・・・バイアスばね、 4・・・形状記憶合金ばね、 539.バイパス管路、 7・・・コールドプレート出口管路、 8・・・コールドプレート入口管路、 12・・・ポンプ、 13・・・リザーバタンク。 17・・・ラジェータ。
Claims (1)
- 宇宙船の熱制御に用いられる流体ループ装置において、
形状記憶合金によつて動作するチエツク弁をコールドプ
レート本体内に設け、該弁の開閉によりコールドプレー
ト内流量を調節することを特徴とする温度制御機能付コ
ールドプレート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61002712A JPS62161000A (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 | 温度制御機能付コ−ルドプレ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61002712A JPS62161000A (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 | 温度制御機能付コ−ルドプレ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62161000A true JPS62161000A (ja) | 1987-07-16 |
Family
ID=11536913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61002712A Pending JPS62161000A (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 | 温度制御機能付コ−ルドプレ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62161000A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0174347U (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-19 | ||
| JPH0540672U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-01 | 邦人 佐伯 | チエツク弁構造 |
-
1986
- 1986-01-09 JP JP61002712A patent/JPS62161000A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0174347U (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-19 | ||
| JPH0540672U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-01 | 邦人 佐伯 | チエツク弁構造 |
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