JPS62161306A - コンパクト容器内への中皿取り付け方法 - Google Patents
コンパクト容器内への中皿取り付け方法Info
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- JPS62161306A JPS62161306A JP395886A JP395886A JPS62161306A JP S62161306 A JPS62161306 A JP S62161306A JP 395886 A JP395886 A JP 395886A JP 395886 A JP395886 A JP 395886A JP S62161306 A JPS62161306 A JP S62161306A
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- compact container
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- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 37
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 21
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 5
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 3
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- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[&業上の利用分野]
本発明は、化粧料を充填した中皿を、コンパクト容器内
の中皿収納部に、極めて簡便に、着脱自在となるように
取り付ける方法に関する。
の中皿収納部に、極めて簡便に、着脱自在となるように
取り付ける方法に関する。
[従来の技術]
中皿をコンパクト容器内の中皿収納部へ取り付ける方法
としては、両面の粘着力に余り差のない両面テープを使
用する方法が一般的になりつつある。
としては、両面の粘着力に余り差のない両面テープを使
用する方法が一般的になりつつある。
又、化粧料収納皿を着脱自在とするために、化粧料収納
皿の外側底面に一体的に固着する粘着テープ及びその粘
着テープの製造法(特開昭58−89878号)も提案
されている。
皿の外側底面に一体的に固着する粘着テープ及びその粘
着テープの製造法(特開昭58−89878号)も提案
されている。
[発明が解決しようとする問題点]
最近一般的になりつつある両面テープを使用して中皿を
中皿収納部に固着した場合、両面の粘着力に余り差がな
いため、中皿をコンパクト容器から取りはずす際、両面
テープの残留する側が、中皿外側底面であったり、コン
パクト容器内の中皿収納部であったりまちまちであり、
中皿を交換する上で特に以下のような不都合を生じてい
た。すなわち1両面テープがコンパクト容器内の中皿収
納部に残留した場合、その残留した両面テープを剥がさ
ねばならず、また、剥がさずに、新しい両面テープを底
面に固着した新たな中皿を取り付けてしまうと、両面テ
ープが2枚重なることになり、中皿がコンパクト容器内
の中皿収納部に確実に収納されず、浮き上がってしまう
こともあった。また、両面テープがコンパクト容器内の
中皿収納部に確実に残留すれば、新しい両面テープを必
要とせずに中皿収納部に残留した両面テープを再利用す
ることもできるが、残留する側がまちまちであるので、
往々にして意のままにならなかった。
中皿収納部に固着した場合、両面の粘着力に余り差がな
いため、中皿をコンパクト容器から取りはずす際、両面
テープの残留する側が、中皿外側底面であったり、コン
パクト容器内の中皿収納部であったりまちまちであり、
中皿を交換する上で特に以下のような不都合を生じてい
た。すなわち1両面テープがコンパクト容器内の中皿収
納部に残留した場合、その残留した両面テープを剥がさ
ねばならず、また、剥がさずに、新しい両面テープを底
面に固着した新たな中皿を取り付けてしまうと、両面テ
ープが2枚重なることになり、中皿がコンパクト容器内
の中皿収納部に確実に収納されず、浮き上がってしまう
こともあった。また、両面テープがコンパクト容器内の
中皿収納部に確実に残留すれば、新しい両面テープを必
要とせずに中皿収納部に残留した両面テープを再利用す
ることもできるが、残留する側がまちまちであるので、
往々にして意のままにならなかった。
このように使用者は、中皿交換の際、両面テープの残留
する側を選べず、その都度対処しなければならなかった
。
する側を選べず、その都度対処しなければならなかった
。
又、特開昭58−89678の製造法に於いては、中皿
の取り付け・交換は容易ではあるものの、中皿に粘着テ
ープを取り付ける工程が非常に複雑であり、このためコ
スト高となり、又中皿の材質も合成樹脂製ものに限られ
、通常の中皿には使用できないという欠点を有していた
。
の取り付け・交換は容易ではあるものの、中皿に粘着テ
ープを取り付ける工程が非常に複雑であり、このためコ
スト高となり、又中皿の材質も合成樹脂製ものに限られ
、通常の中皿には使用できないという欠点を有していた
。
[問題点を解決するための手段]
本発明者等は、上記欠点に鑑み、中皿交換の際に、中皿
の材質に関係なく両面テープの残留する側を選択でき、
さらに、複雑な工程を必要とせず、安価に両面テープに
て中皿を固着する方法について鋭意研究を重ねた結果、
本発明を完成するに至った。
の材質に関係なく両面テープの残留する側を選択でき、
さらに、複雑な工程を必要とせず、安価に両面テープに
て中皿を固着する方法について鋭意研究を重ねた結果、
本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明は1弾語着剤層と不透過性の支持体と
弱粘着剤層からなる両面テープを用いて、コンパクト容
器内の中皿収納部に中皿を固着することを特徴とするコ
ンパクト容器内への中皿取り付け方法である。
弱粘着剤層からなる両面テープを用いて、コンパクト容
器内の中皿収納部に中皿を固着することを特徴とするコ
ンパクト容器内への中皿取り付け方法である。
本発明に用いられる両面テープの支持体としてはアルミ
ニウム箔シート、ポリエステルフィルム等、強粘着剤層
と弱粘着剤層とが混り合わないよう不透過性の材質のも
のが使用される。
ニウム箔シート、ポリエステルフィルム等、強粘着剤層
と弱粘着剤層とが混り合わないよう不透過性の材質のも
のが使用される。
従って、このような不透過性の支持体を使用することに
より、強粘着剤層の粘着力と弱粘着剤層の粘着力を自由
にコントロール可能となる。
より、強粘着剤層の粘着力と弱粘着剤層の粘着力を自由
にコントロール可能となる。
粘着剤の材質としては、アクリル系樹脂、つ両面テープ
の大きさ及び形状については、用いられる中皿の大きさ
、形状によって適宜選定すれば良い。また、弱粘着剤層
の粘着力が強粘着剤層の粘着力の略々坏以下であれば、
中皿を交換する際、確実に両面テープの残留する側を選
択できるのでより好ましい。
の大きさ及び形状については、用いられる中皿の大きさ
、形状によって適宜選定すれば良い。また、弱粘着剤層
の粘着力が強粘着剤層の粘着力の略々坏以下であれば、
中皿を交換する際、確実に両面テープの残留する側を選
択できるのでより好ましい。
さらに、不透過性の支持体を例えば不織布と不透過性シ
ートとの2層構造、又は不透過性シートの両面に不織布
を積層した3層構造からなるように構成すれば、支持体
に、柔軟性と厚みを持たせることができ、両面テープの
取扱いが容易となり、又、中皿がコンパクト容器内の中
皿収納部に、より確実に固着するので好ましい。
ートとの2層構造、又は不透過性シートの両面に不織布
を積層した3層構造からなるように構成すれば、支持体
に、柔軟性と厚みを持たせることができ、両面テープの
取扱いが容易となり、又、中皿がコンパクト容器内の中
皿収納部に、より確実に固着するので好ましい。
[実施例]
以下、本発明の実施例を添付の図面により説明する。第
1図、第2図、第3図は、本発明に於ける第1実施例を
示すものである。1はコンパクト容器であり、このコン
パクト容器1内に中皿収納部2が形成され、この中皿収
納部2に化粧料を充填したアルミニウム酸の中皿3を着
脱自在に取り付ける。
1図、第2図、第3図は、本発明に於ける第1実施例を
示すものである。1はコンパクト容器であり、このコン
パクト容器1内に中皿収納部2が形成され、この中皿収
納部2に化粧料を充填したアルミニウム酸の中皿3を着
脱自在に取り付ける。
上記中皿3を中皿収納部2に固着する両面テープ4は、
剥離紙4a、強粘着剤層4b、支持体4c、弱粘着剤層
4d、剥離紙4eの順に構成されている。支持体4Cは
、不透過性のポリエステルフィルムから成っているため
、強粘着剤i4bと弱粘着剤層4dとが混じり合うこと
はない。
剥離紙4a、強粘着剤層4b、支持体4c、弱粘着剤層
4d、剥離紙4eの順に構成されている。支持体4Cは
、不透過性のポリエステルフィルムから成っているため
、強粘着剤i4bと弱粘着剤層4dとが混じり合うこと
はない。
強粘着剤層4b、弱粘着剤層4dの粘着剤の材質はアク
リル系樹脂で、強粘着剤層4b、弱粘着剤層4dの厚さ
はそれぞれ120gm、60ルmであり、弱粘着剤層4
dの粘着力が強粘着剤層4bの粘着力の略々坏となって
いる。
リル系樹脂で、強粘着剤層4b、弱粘着剤層4dの厚さ
はそれぞれ120gm、60ルmであり、弱粘着剤層4
dの粘着力が強粘着剤層4bの粘着力の略々坏となって
いる。
上記のように構成された両面テープ4を用いて中皿3を
コンパクト容器1内の中皿収納部2へ取り付ける場合は
、剥離紙4aを剥がし、強粘着剤14b側を中皿外側底
面に接着させ、次に瀾離紙4eを剥がし、弱粘着剤層4
d側を中皿収納部2へ接着させる。
コンパクト容器1内の中皿収納部2へ取り付ける場合は
、剥離紙4aを剥がし、強粘着剤14b側を中皿外側底
面に接着させ、次に瀾離紙4eを剥がし、弱粘着剤層4
d側を中皿収納部2へ接着させる。
一方、上記のようにして固着した中皿3を中皿収納部2
から取りはずした場合は、両面テープ4は必ず中皿外側
底面側に残留し、コンパクト容器内の中皿収納部2に残
留することはない。このようにすれば、中皿交換時に、
新しい両面テープを底面に固着した新たな中皿を取り付
けても、両面テープが2枚重なることもなく、中皿はコ
ンパクト容器内の中皿収納部へ確実に収納される。
から取りはずした場合は、両面テープ4は必ず中皿外側
底面側に残留し、コンパクト容器内の中皿収納部2に残
留することはない。このようにすれば、中皿交換時に、
新しい両面テープを底面に固着した新たな中皿を取り付
けても、両面テープが2枚重なることもなく、中皿はコ
ンパクト容器内の中皿収納部へ確実に収納される。
第4図、第5図は1本発明の第2実施例を示すものであ
る。lはパレットffiのコンパクト容器であり、この
コンパクト容器1内に中皿収納部2が形成され、この中
皿収納部2に化粧料が充填された合成樹脂製の中皿3を
好みによって組み合わせて着脱自在に取り付けるように
なっている。
る。lはパレットffiのコンパクト容器であり、この
コンパクト容器1内に中皿収納部2が形成され、この中
皿収納部2に化粧料が充填された合成樹脂製の中皿3を
好みによって組み合わせて着脱自在に取り付けるように
なっている。
両面テープ4は、支持体4cが、不透過性のアルミニウ
ム箔シート4c1と不織布4c2の2層からなり、強粘
着剤層4b、弱粘着剤層4dの厚さはそれぞれ 135
gm、45gmであり、弱粘着剤層4dの粘着力が強粘
着剤層4bの粘着力の略々月となっている。
ム箔シート4c1と不織布4c2の2層からなり、強粘
着剤層4b、弱粘着剤層4dの厚さはそれぞれ 135
gm、45gmであり、弱粘着剤層4dの粘着力が強粘
着剤層4bの粘着力の略々月となっている。
上記のように構成された両面テープ4を用いて、パレッ
ト型のコンパクト容器1内の中皿収。
ト型のコンパクト容器1内の中皿収。
柄部2へ、中皿3を取り付ける場合は、弄側Fパ、強粘
着剤層4b側を中皿収納部1−く 2へ接着させ、゛1弱粘。
着剤層4b側を中皿収納部1−く 2へ接着させ、゛1弱粘。
カワウ、d、ヤ1.4ヶ□つ、□□516.味上記のよ
うにして固着した中皿3を中皿収納部2から取りはずし
た場合は、両面テープ4が必ずパレット型のコンパクト
容器l内に残留し、中fll13側に残留することはな
い。
うにして固着した中皿3を中皿収納部2から取りはずし
た場合は、両面テープ4が必ずパレット型のコンパクト
容器l内に残留し、中fll13側に残留することはな
い。
このようにすれば、常にパレット型のコンパクト容器内
の中皿収納部に両面テープを残留させることができ、消
費者の好みによって中皿を交換する際、新たな両面テー
プを必要とせずに、新たな中皿をコンパクト容器内の中
皿収納部へ確実に収納させることができる。
の中皿収納部に両面テープを残留させることができ、消
費者の好みによって中皿を交換する際、新たな両面テー
プを必要とせずに、新たな中皿をコンパクト容器内の中
皿収納部へ確実に収納させることができる。
[発明の効果]
本発明は1弾語着剤層と不透過性の支持体と弱粘着剤層
からなる両面テープを用いて、コンパクト容器内の中皿
収納部に中皿を固着する方法である。すなわち、不透過
性の支持体を使用することにより1弾語着剤層の粘着力
と弱粘着剤層の粘着力をコントロールすることを可能と
した両面テープを使用して中皿を固着する方法であり、
さらに好ましくは上記弱粘着剤層の粘着力が、強粘着剤
層の粘着力の略々展以下であり、適宜、目的に応じて両
面テープの強粘着剤層と弱粘着剤層の両面を使い分け、
中皿交換の際に中皿外側底面、中皿収納部のいずれか必
要とする側に両面テープを残留させることができるので
ある。
からなる両面テープを用いて、コンパクト容器内の中皿
収納部に中皿を固着する方法である。すなわち、不透過
性の支持体を使用することにより1弾語着剤層の粘着力
と弱粘着剤層の粘着力をコントロールすることを可能と
した両面テープを使用して中皿を固着する方法であり、
さらに好ましくは上記弱粘着剤層の粘着力が、強粘着剤
層の粘着力の略々展以下であり、適宜、目的に応じて両
面テープの強粘着剤層と弱粘着剤層の両面を使い分け、
中皿交換の際に中皿外側底面、中皿収納部のいずれか必
要とする側に両面テープを残留させることができるので
ある。
また、不透過性の支持体の両面あるいは片面に不織布を
貼着して、支持体に、柔軟性、厚みを持たせた場合は、
両面テープの取り扱いが容易となり、又、粘着剤層が確
実に接着面に接着するので、中皿がコンパクト容器内の
中皿収納部に確実に固着される。
貼着して、支持体に、柔軟性、厚みを持たせた場合は、
両面テープの取り扱いが容易となり、又、粘着剤層が確
実に接着面に接着するので、中皿がコンパクト容器内の
中皿収納部に確実に固着される。
以上述べたように、本発明は極めて簡便に、低コストで
、又中皿の材質に左右されずに中皿をコンパクト容器内
へ取り付ける方法を提供することができる。
、又中皿の材質に左右されずに中皿をコンパクト容器内
へ取り付ける方法を提供することができる。
第1図は、本発明の第1実施例に用いられた両面テープ
の断面図であり、第2図は1本発明の第1実施例に於い
て中皿を分離して示したコンパクト容器の斜視図、第3
図は、第2図に於いて底面に両面テープが接着された中
皿の要部の断面図、第4図は本発明の第2実施例に於い
て中皿を分離して示したパレット型のコンパクト容器の
斜視図、第5図は、第4図に於いて用いられた両面テー
プの断面図である。 1・・・・・・コンパクト容器、2・・・・・・中皿収
納部。 3・・・・・・中皿、 4・・・・・・両面
テープ、4b・・・・・・強粘着剤層、 4C・・・
・・・支持体、4d・・・・・・弱粘着剤層、401・
・・不透過性シート。 4C2・・・不織布。 以 上 出願人 株式会社 小林コーナー 第 1 図 第 6 図 第 4 図
の断面図であり、第2図は1本発明の第1実施例に於い
て中皿を分離して示したコンパクト容器の斜視図、第3
図は、第2図に於いて底面に両面テープが接着された中
皿の要部の断面図、第4図は本発明の第2実施例に於い
て中皿を分離して示したパレット型のコンパクト容器の
斜視図、第5図は、第4図に於いて用いられた両面テー
プの断面図である。 1・・・・・・コンパクト容器、2・・・・・・中皿収
納部。 3・・・・・・中皿、 4・・・・・・両面
テープ、4b・・・・・・強粘着剤層、 4C・・・
・・・支持体、4d・・・・・・弱粘着剤層、401・
・・不透過性シート。 4C2・・・不織布。 以 上 出願人 株式会社 小林コーナー 第 1 図 第 6 図 第 4 図
Claims (3)
- (1)強粘着剤層4bと不透過性の支持体4cと弱粘着
剤層4dからなる両面テープ4を用いて、コンパクト容
器1内の中皿収納部2に中皿3を固着することを特徴と
するコンパクト容器内への中皿取り付け方法。 - (2)弱粘着剤層4dの粘着力が強粘着剤層4bの粘着
力の略々1/2以下である特許請求の範囲第1項記載の
コンパクト容器内への中皿取り付け方法。 - (3)不透過性の支持体4cが不織布4c_2と不透過
性シート4c_1とからなる特許請求の範囲第1項又は
第2項記載のコンパクト容器内への中皿取り付け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003958A JPH074298B2 (ja) | 1986-01-11 | 1986-01-11 | コンパクト容器内への中皿取り付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003958A JPH074298B2 (ja) | 1986-01-11 | 1986-01-11 | コンパクト容器内への中皿取り付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62161306A true JPS62161306A (ja) | 1987-07-17 |
| JPH074298B2 JPH074298B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=11571607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61003958A Expired - Lifetime JPH074298B2 (ja) | 1986-01-11 | 1986-01-11 | コンパクト容器内への中皿取り付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074298B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483108U (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-20 | ||
| JP2006325654A (ja) * | 2005-05-23 | 2006-12-07 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | コンパクト容器 |
| JP2014001006A (ja) * | 2012-06-21 | 2014-01-09 | Narumi China Corp | 複合容器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025935U (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-21 | 日産自動車株式会社 | 操舵力検出装置 |
-
1986
- 1986-01-11 JP JP61003958A patent/JPH074298B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025935U (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-21 | 日産自動車株式会社 | 操舵力検出装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483108U (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-20 | ||
| JP2006325654A (ja) * | 2005-05-23 | 2006-12-07 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | コンパクト容器 |
| JP2014001006A (ja) * | 2012-06-21 | 2014-01-09 | Narumi China Corp | 複合容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074298B2 (ja) | 1995-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |