JPS62161402A - フランジ厚に較べウエブ厚が薄いh形鋼の圧延による製造方法 - Google Patents
フランジ厚に較べウエブ厚が薄いh形鋼の圧延による製造方法Info
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- JPS62161402A JPS62161402A JP305986A JP305986A JPS62161402A JP S62161402 A JPS62161402 A JP S62161402A JP 305986 A JP305986 A JP 305986A JP 305986 A JP305986 A JP 305986A JP S62161402 A JPS62161402 A JP S62161402A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B1/00—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations
- B21B1/08—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations for rolling structural sections, i.e. work of special cross-section, e.g. angle steel
- B21B1/088—H- or I-sections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の目的〉
産業上の利用分野
本発明は]1形鋼のウェブ残留応力軽減方法に係り、詳
しくは、7ランジ厚/ウエブ厚)1の薄肉11形鋼を圧
延で製造することを可能とする11形鋼のウェブ残留応
力軽減方法に係る。
しくは、7ランジ厚/ウエブ厚)1の薄肉11形鋼を圧
延で製造することを可能とする11形鋼のウェブ残留応
力軽減方法に係る。
従 来 の 技 術
ll形鋼は鉄骨構造物に広く使用されているが、用途に
よっては剛性は同程度でも極力軽量化をはかりたいとい
う要求がある。
よっては剛性は同程度でも極力軽量化をはかりたいとい
う要求がある。
このような要求に対して、11形鋼のウェブ厚がフラン
ジ厚より大きいサイズにおいて剛性に寄与する口との小
さいウェブ厚を薄くする口とになる。このようなウェブ
厚の薄いサイズを一般に薄肉)1形鋼と呼んでいる。
ジ厚より大きいサイズにおいて剛性に寄与する口との小
さいウェブ厚を薄くする口とになる。このようなウェブ
厚の薄いサイズを一般に薄肉)1形鋼と呼んでいる。
この薄肉(1形鋼のウェブ厚([W)とフランジ厚(t
f)の比がtf/1w)1のサイズは通常溶接11形鋼
が使用され、それ以外では圧延H形鋼が使用されるのが
普通である。しかし、圧延11形鋼の方が溶接11形鋼
よりもロス1〜面、および品質面の両面で優れているの
で[f z’jW)1の場合においても圧延14形鋼が
望まれているが、jf、)tWのため圧延後の冷却中に
ウェブとフランジとの温度差が著しくなり、冷TiI後
においてウェブとフランジとの収縮量の差によりウェブ
面に座l1YII′52象(ウェブ波と呼7S;)を生
じ、ある種の薄肉サイズに関しては圧延で製造すること
は困難であつIこ 。
f)の比がtf/1w)1のサイズは通常溶接11形鋼
が使用され、それ以外では圧延H形鋼が使用されるのが
普通である。しかし、圧延11形鋼の方が溶接11形鋼
よりもロス1〜面、および品質面の両面で優れているの
で[f z’jW)1の場合においても圧延14形鋼が
望まれているが、jf、)tWのため圧延後の冷却中に
ウェブとフランジとの温度差が著しくなり、冷TiI後
においてウェブとフランジとの収縮量の差によりウェブ
面に座l1YII′52象(ウェブ波と呼7S;)を生
じ、ある種の薄肉サイズに関しては圧延で製造すること
は困難であつIこ 。
薄肉11形鋼の圧延は加熱抽出→プレークダウンミル→
ユニバーサル粗ミル→ユニバーサル仕上ミルの工程で圧
延する際に、第3図に示すようにウェブとフランジ間に
温度差がついてくる。
ユニバーサル粗ミル→ユニバーサル仕上ミルの工程で圧
延する際に、第3図に示すようにウェブとフランジ間に
温度差がついてくる。
すなわち、ブレークダウン圧延およびユニバーサル粗ミ
ル圧延においては加工熱により、板厚差にもがかわらず
、温度差の発生はあまり大きくなく、むしろ、ブレーク
ダウン完了からユニバーサル粗ミルIn、 1かみ込み
までの搬送の過程における空冷によって温度差がつき、
ユニバーサル仕上ミルにおいて約100℃の温度差とな
る。
ル圧延においては加工熱により、板厚差にもがかわらず
、温度差の発生はあまり大きくなく、むしろ、ブレーク
ダウン完了からユニバーサル粗ミルIn、 1かみ込み
までの搬送の過程における空冷によって温度差がつき、
ユニバーサル仕上ミルにおいて約100℃の温度差とな
る。
また、仕上げ圧延後においても第4図に示すように温度
差は更に助長される。
差は更に助長される。
一般に、11形鋼の冷却中に発生するウェブ波の発生機
構はウェブならびにフランジの変態点へr3〜Ar、通
過時の熱膨張、高温での低降伏点およびウェブならびに
フランジのAr3〜Ar。
構はウェブならびにフランジの変態点へr3〜Ar、通
過時の熱膨張、高温での低降伏点およびウェブならびに
フランジのAr3〜Ar。
通過時期のずれ、つまり、温度差による塑性歪によりウ
ェブには伸び歪、フランジには圧縮歪が残存することに
なり、ユニバーサル仕上ミル圧延後の冷却過程にウェブ
が発生するといわれている。
ェブには伸び歪、フランジには圧縮歪が残存することに
なり、ユニバーサル仕上ミル圧延後の冷却過程にウェブ
が発生するといわれている。
上記機構による冷却中のウェブ波の発生を防止する方法
として、特公昭41−20336号公報に、ユニバーサ
ルミル圧延途中におけるフランジの水冷によって、仕切
り時のウェブ、およびフランジの温度差を小さくするこ
とが提案されているが、薄肉11形鋼の圧延の場合には
板厚が薄く、通常、圧延においても仕上り温度が低いの
で、さらに水冷等を実施した場合には11形鋼の温度は
下り、低温圧延となり、伸び不足等の規格外れとなる恐
れが生じるので不適当であった。
として、特公昭41−20336号公報に、ユニバーサ
ルミル圧延途中におけるフランジの水冷によって、仕切
り時のウェブ、およびフランジの温度差を小さくするこ
とが提案されているが、薄肉11形鋼の圧延の場合には
板厚が薄く、通常、圧延においても仕上り温度が低いの
で、さらに水冷等を実施した場合には11形鋼の温度は
下り、低温圧延となり、伸び不足等の規格外れとなる恐
れが生じるので不適当であった。
発明が解決しようとする問題点
本発明はこれらの問題点を解決することを目的とし、具
体的には、圧延途中で11形鋼粗形鋼片全体を再す口熱
し、この際、フランジ厚がウェブ厚よりかなり大きいの
で4温速度は、ウェブがフランジより大きいことを利用
し、再加熱後の7ランジとウェブとの温度差を少なくし
、ウェブ波の発生を防止することを目的とする。
体的には、圧延途中で11形鋼粗形鋼片全体を再す口熱
し、この際、フランジ厚がウェブ厚よりかなり大きいの
で4温速度は、ウェブがフランジより大きいことを利用
し、再加熱後の7ランジとウェブとの温度差を少なくし
、ウェブ波の発生を防止することを目的とする。
〈発明の構成〉
問題点を解決するための
手段ならびにその作用
本発明は、ユニバーサル圧延機群で)(形鋼を圧延する
際にブレークダウンミル圧延途中または完了時に、加熱
炉等で再加熱し、ウェブとフランジとの温度差を縮め、
若しくは逆転させ、仕上げ圧Klのウェブとフランジと
の温度差を軽減することを特徴とする。
際にブレークダウンミル圧延途中または完了時に、加熱
炉等で再加熱し、ウェブとフランジとの温度差を縮め、
若しくは逆転させ、仕上げ圧Klのウェブとフランジと
の温度差を軽減することを特徴とする。
以下、図面により本発明の構成ならびに作用を説明する
と、次の通りである。
と、次の通りである。
第1図は本発明方法による粗ミル完了機の再加熱による
ウェブおよびフランジの温度履歴を示すグラフであり、
第2図は本発明方法と従来法の冷却後の残留応力の比較
を示すグラフであり、第3図は従来法によるH形鋼圧延
途中の温度履歴を示すグラフであり、第4図は従来法に
よる11形調圧延完了からの冷却履歴を示すグラフであ
る。
ウェブおよびフランジの温度履歴を示すグラフであり、
第2図は本発明方法と従来法の冷却後の残留応力の比較
を示すグラフであり、第3図は従来法によるH形鋼圧延
途中の温度履歴を示すグラフであり、第4図は従来法に
よる11形調圧延完了からの冷却履歴を示すグラフであ
る。
すなわち、本発明はユニバーサルミル圧延開始直前に1
1形鋼粗形鋼片のウェブとフランジとの温度差を小さく
するか、あるいは温度差を逆転させておけば仕上げ圧延
時の温度差も小さくなリウェブ波の防止も可能となる点
に着目して完成したものである。I(形鋼の圧延プロセ
スは、加熱炉−ブレークダウンミル−ユニバーサル粗ミ
ル−ユニバーサル仕上ミルよりなり、一般にブレークダ
ウンミル圧延途中にウェブとフランジの板厚比が最大と
なるところがあり、製品板厚比(tf/1w)が1〜2
に対しブレークダウン完了付近では板厚比は40〜70
%上昇する。口れが温度差を発生する要因であるが、本
発明ではこの板厚差の最も大きいブレークダウンミル圧
延完了付近で加熱炉に戻し、またはブレークダウンミル
付近に設けた加熱炉により加熱づる工程を挿入し、ウェ
ブとフランジとの温度差を逆転(ウェブ側の温度を高く
する)してユニバーサル粗および仕上ミル圧延すること
によって仕上り・温度差を縮め、または逆転させること
ができ、ウェブ波の発生を防止しうる。
1形鋼粗形鋼片のウェブとフランジとの温度差を小さく
するか、あるいは温度差を逆転させておけば仕上げ圧延
時の温度差も小さくなリウェブ波の防止も可能となる点
に着目して完成したものである。I(形鋼の圧延プロセ
スは、加熱炉−ブレークダウンミル−ユニバーサル粗ミ
ル−ユニバーサル仕上ミルよりなり、一般にブレークダ
ウンミル圧延途中にウェブとフランジの板厚比が最大と
なるところがあり、製品板厚比(tf/1w)が1〜2
に対しブレークダウン完了付近では板厚比は40〜70
%上昇する。口れが温度差を発生する要因であるが、本
発明ではこの板厚差の最も大きいブレークダウンミル圧
延完了付近で加熱炉に戻し、またはブレークダウンミル
付近に設けた加熱炉により加熱づる工程を挿入し、ウェ
ブとフランジとの温度差を逆転(ウェブ側の温度を高く
する)してユニバーサル粗および仕上ミル圧延すること
によって仕上り・温度差を縮め、または逆転させること
ができ、ウェブ波の発生を防止しうる。
実施例
以下、実施例により更に説明する。
本発明の実施例としてウェブ高さ300mm、フランジ
幅150 mm、ウェブ厚3.2mm、フランジ厚4.
5mmの薄肉11形鋼に適用し!ご例を第1図に示す。
幅150 mm、ウェブ厚3.2mm、フランジ厚4.
5mmの薄肉11形鋼に適用し!ご例を第1図に示す。
通常、圧延を行なった場合、第1図のように圧延の進行
によりウェブとフランジとはユニバーサルミル圧延開始
時および仕上圧延完了時に約100℃の温度差を生じる
。これをブレークダウン圧延完了時に再度加熱炉に逆送
すると、炉操入後にウェブ中央とフランジの8/2およ
びB/4幅との温度差が縮まり、更に、70〜100℃
の温度差の逆転が生じウェブの方が温度が高い状態とな
る。この状態でユニバーサル粗ミルへ送り圧延すること
により、仕上圧延時のウェブとフランジとの温度差はほ
ぼ四Oになり、従来の圧延方式に較べ、冷FA後の残留
応力は減少する。
によりウェブとフランジとはユニバーサルミル圧延開始
時および仕上圧延完了時に約100℃の温度差を生じる
。これをブレークダウン圧延完了時に再度加熱炉に逆送
すると、炉操入後にウェブ中央とフランジの8/2およ
びB/4幅との温度差が縮まり、更に、70〜100℃
の温度差の逆転が生じウェブの方が温度が高い状態とな
る。この状態でユニバーサル粗ミルへ送り圧延すること
により、仕上圧延時のウェブとフランジとの温度差はほ
ぼ四Oになり、従来の圧延方式に較べ、冷FA後の残留
応力は減少する。
すなわち、第2図は縦軸にH形鋼のフランジ中央におけ
る残留応力、横軸にウェブ中央における残留応力をとっ
た残留応力の分布図であって、従来方式では図中・印で
示すように冷却後の残留応力は−15〜−25kq/m
m’ に分布し、一部のデータにウェブ波の発生をみる
が5本発明の場合、図中○印で示すように一10〜Ok
g / mm 2に分布し、大幅に残留応力が減少して
いることが分る。
る残留応力、横軸にウェブ中央における残留応力をとっ
た残留応力の分布図であって、従来方式では図中・印で
示すように冷却後の残留応力は−15〜−25kq/m
m’ に分布し、一部のデータにウェブ波の発生をみる
が5本発明の場合、図中○印で示すように一10〜Ok
g / mm 2に分布し、大幅に残留応力が減少して
いることが分る。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明はウェブとフランジの板厚
差を利用して、ブレークダウンミル圧延途中または完了
時に加熱炉で再加熱し、ウェブの方がフランジより昇温
が早いことによりウェブとフランジの温度差を縮め、あ
るいは、逆転させて仕上げ圧延後のウェブとフランジと
の温度差を縮め、残留応力を軽減する方法であって、本
発明によって、従来、ウェブ波の発生のために圧延で製
造する口とが困難であった薄肉11形鋼を圧延で製造す
ることが可能となり、コス]・面および品質面で大きく
寄与することが可能となった。
差を利用して、ブレークダウンミル圧延途中または完了
時に加熱炉で再加熱し、ウェブの方がフランジより昇温
が早いことによりウェブとフランジの温度差を縮め、あ
るいは、逆転させて仕上げ圧延後のウェブとフランジと
の温度差を縮め、残留応力を軽減する方法であって、本
発明によって、従来、ウェブ波の発生のために圧延で製
造する口とが困難であった薄肉11形鋼を圧延で製造す
ることが可能となり、コス]・面および品質面で大きく
寄与することが可能となった。
第1図は本発明方法による粗ミル完了後の再加熱による
ウェブおよびフランジの温度履歴を示すグラフ、第2図
は本発明方法と従来法の冷却後の残留応力の比較を示す
グラフ、第3図は従来法によるH形鋼圧延途中の温度履
歴を示すグラフ、第4図は従来法による11形調圧延完
了からの冷W履歴を示すグラフである。
ウェブおよびフランジの温度履歴を示すグラフ、第2図
は本発明方法と従来法の冷却後の残留応力の比較を示す
グラフ、第3図は従来法によるH形鋼圧延途中の温度履
歴を示すグラフ、第4図は従来法による11形調圧延完
了からの冷W履歴を示すグラフである。
Claims (1)
- ユニバーサル圧延機群でH形鋼を圧延する際にブレーク
ダウンミル圧延途中または完了時に、加熱炉等で再加熱
し、ウェブとフランジとの温度差を縮め、若しくは逆転
させ、仕上げ圧延後のウェブとフランジとの温度差を軽
減することを特徴とするH形鋼のウェブ残留応力軽減方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003059A JPH0829324B2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | フランジ厚に較べウエブ厚が薄いh形鋼の圧延による製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003059A JPH0829324B2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | フランジ厚に較べウエブ厚が薄いh形鋼の圧延による製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62161402A true JPS62161402A (ja) | 1987-07-17 |
| JPH0829324B2 JPH0829324B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=11546750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61003059A Expired - Lifetime JPH0829324B2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | フランジ厚に較べウエブ厚が薄いh形鋼の圧延による製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829324B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5348183A (en) * | 1976-10-13 | 1978-05-01 | Kobe Steel Ltd | Servo control system |
| JPS5758192U (ja) * | 1980-09-22 | 1982-04-06 |
-
1986
- 1986-01-10 JP JP61003059A patent/JPH0829324B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5348183A (en) * | 1976-10-13 | 1978-05-01 | Kobe Steel Ltd | Servo control system |
| JPS5758192U (ja) * | 1980-09-22 | 1982-04-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0829324B2 (ja) | 1996-03-27 |
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