JPS62162182A - 手書き画入力装置の屈曲点抽出方式 - Google Patents
手書き画入力装置の屈曲点抽出方式Info
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- JPS62162182A JPS62162182A JP60190634A JP19063485A JPS62162182A JP S62162182 A JPS62162182 A JP S62162182A JP 60190634 A JP60190634 A JP 60190634A JP 19063485 A JP19063485 A JP 19063485A JP S62162182 A JPS62162182 A JP S62162182A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
手書き画の座標点列から1手書き画の概略形を表わすの
に必要な少数の座標点(代表点という)を抽出し、それ
らを直線で結ぶ。このとき隣り合う2つの線分の間の角
度変化が大きいものの中点の代表点を屈曲点として選択
する。
に必要な少数の座標点(代表点という)を抽出し、それ
らを直線で結ぶ。このとき隣り合う2つの線分の間の角
度変化が大きいものの中点の代表点を屈曲点として選択
する。
本発明は、漢字学習装置などに用いられる手書き画入力
装置に関するものであり、特に、入力された手書き画を
少数の代表点で表わすものの屈曲点の抽出方式に関する
。
装置に関するものであり、特に、入力された手書き画を
少数の代表点で表わすものの屈曲点の抽出方式に関する
。
従来の手書き画入力装置では、タブレットのような手書
き画座標点検出手段を用いて2文字などの手書き画を入
力し、その筆記トレース(描線)に対応する座標点列を
得ている。
き画座標点検出手段を用いて2文字などの手書き画を入
力し、その筆記トレース(描線)に対応する座標点列を
得ている。
しかし、一般に手書き画から得られる座標点列のデータ
量は膨大なものとなるため、入力された手書き画をほぼ
忠実に表示できる程度の少数の座標点(表示点と呼ばれ
る)を、たとえば座標点列から一定間隔で抽出するとと
もに曲がり目からも抽出するなどの方法がとられている
。
量は膨大なものとなるため、入力された手書き画をほぼ
忠実に表示できる程度の少数の座標点(表示点と呼ばれ
る)を、たとえば座標点列から一定間隔で抽出するとと
もに曲がり目からも抽出するなどの方法がとられている
。
このようにして抽出された表示点のデータは。
表示装置に手書き画を実時間で表示するために利用され
、摸作者(たとえば漢字学習装置の場合には学習者)に
よる手書き画の入力を容易かつ正確にする。
、摸作者(たとえば漢字学習装置の場合には学習者)に
よる手書き画の入力を容易かつ正確にする。
ところで2手書き画が、漢字などの文字であって1文字
の字形や筆順の正否チェックを装置で行なう場合には1
手書きされた文字の概略的な形状が判ればよい。そのた
め、抽出された表示点の中から、さらに文字の形を代表
できる始点、終点。
の字形や筆順の正否チェックを装置で行なう場合には1
手書きされた文字の概略的な形状が判ればよい。そのた
め、抽出された表示点の中から、さらに文字の形を代表
できる始点、終点。
屈曲点などの主要な点(代表点と呼ばれる)の抽出が行
なわれる。
なわれる。
この中で、屈曲点を抽出するために従来とられている方
式には2次の2つがある。
式には2次の2つがある。
■第4図の(alに例示されるように2手書き画の描線
上の表示点(×印で示す) aQ、 aI+ az、
az。
上の表示点(×印で示す) aQ、 aI+ az、
az。
a4を順次線分で結び、隣り合う線分間の角度変化θ2
.θ2.θ3が閾値S (>0)以上であれば中間の表
示点を屈曲点として抽出するものである。
.θ2.θ3が閾値S (>0)以上であれば中間の表
示点を屈曲点として抽出するものである。
図示の例では、第4図の(b)に示すように02〉Sで
あるため1表示点a2が屈曲点として抽出されている。
あるため1表示点a2が屈曲点として抽出されている。
■再帰的代表点抽出方式と呼ばれる方式である。
まず1画の始点、終点を代表する点を抽出する。
次に、第5図の(alに例示されるように、まず既に抽
出されている同一画上で隣り合う代表点A、 Bの間
に存在する表示点a、、a2.a3について、線分AB
から最も離れている表示点Cを求める(この場合にはa
z>。次に線分ACと線分CBとの間の角度変化θを調
べ、これが所定の閾値Sよりも大きい場合(θ≧S)に
は代表点として抽出する。このとき、同時に30>3な
る十分に大きい閾値S0を用いて、θ≧80が成立する
か否かを調べ、成立する場合には屈曲点として抽出する
。
出されている同一画上で隣り合う代表点A、 Bの間
に存在する表示点a、、a2.a3について、線分AB
から最も離れている表示点Cを求める(この場合にはa
z>。次に線分ACと線分CBとの間の角度変化θを調
べ、これが所定の閾値Sよりも大きい場合(θ≧S)に
は代表点として抽出する。このとき、同時に30>3な
る十分に大きい閾値S0を用いて、θ≧80が成立する
か否かを調べ、成立する場合には屈曲点として抽出する
。
図(b)は2表示点a2が代表点かつ屈曲点として抽出
されたことを示している。
されたことを示している。
Cが代表点(あるいは屈曲点)であれば、この後さらに
2つの隣り合う代表点(A、 C)と(C。
2つの隣り合う代表点(A、 C)と(C。
B)について上記した処理を行ない、以下続けられる限
り繰り返す。
り繰り返す。
前述した■の屈曲点抽出方式の場合、雑音などによる局
所的な表示点の変動部分に応答し易く。
所的な表示点の変動部分に応答し易く。
不適当な点を屈曲点として抽出する欠点がある。
第6図はその例であり2図(a)において2表示点a
O+ aI、aZ+ a:l+ a4’* ”’のうち
2図(b)に示すようにal、az、azが屈曲点とし
て抽出される可能性がある。この場合+ a=だけが
屈曲点として妥当なものである。
O+ aI、aZ+ a:l+ a4’* ”’のうち
2図(b)に示すようにal、az、azが屈曲点とし
て抽出される可能性がある。この場合+ a=だけが
屈曲点として妥当なものである。
また前述した■の屈曲点抽出方式では、滑らかな曲線が
全体として大きな角度変化をもっているときに、その上
の表示点の幾つかを屈曲点とじて抽出する欠点がある。
全体として大きな角度変化をもっているときに、その上
の表示点の幾つかを屈曲点とじて抽出する欠点がある。
第7図はその例であり2図(a)に示す代表点A。
B間の曲線上で、まずCが屈曲点として抽出された後、
B、Cを隣り合う代表点とする処理で、さらにDが屈曲
点として抽出され2図(b)に示すように、2つの屈曲
点C,Dが得られる。しかしこの場合、Dは屈曲点とし
て不適当なものである。
B、Cを隣り合う代表点とする処理で、さらにDが屈曲
点として抽出され2図(b)に示すように、2つの屈曲
点C,Dが得られる。しかしこの場合、Dは屈曲点とし
て不適当なものである。
このように、従来の屈曲点抽出方式では1手書き画から
の正確な屈曲点抽出が困難であった。
の正確な屈曲点抽出が困難であった。
本発明は2手書き画上の表示点からまず全ての代表点を
抽出しておいて、各抽出された代表点間を線分で結び、
隣り合う線分間の変化角度が所定の閾値よりも大きいも
のの中間にある代表点を屈曲点とするものである。
抽出しておいて、各抽出された代表点間を線分で結び、
隣り合う線分間の変化角度が所定の閾値よりも大きいも
のの中間にある代表点を屈曲点とするものである。
第1図は本発明の原理的構成図である。
図において、10は手書き画入力装置、12は表示点抽
出部、14は代表点抽出部916は屈曲点抽出部である
。
出部、14は代表点抽出部916は屈曲点抽出部である
。
表示点抽出部12は2手書き再入力に伴って入力される
座標点列から1手書き画の描vA(トレース)をほぼ追
従できるような少数の表示点列を抽出する。表示点とし
ては1画の始点、終点、直線部の端点1曲り目1曲線部
の一定距離ごとの点などが採用される。
座標点列から1手書き画の描vA(トレース)をほぼ追
従できるような少数の表示点列を抽出する。表示点とし
ては1画の始点、終点、直線部の端点1曲り目1曲線部
の一定距離ごとの点などが採用される。
代表点抽出部14は2表示点列に対して再帰的代表点抽
出方式を用いて代表点を抽出する。すなわち、はしめに
画の2つの端点を代表点として定め1次にその中間にあ
る表示点のうち、2つの端点を結ぶ線分から最も遠い位
置にある表示点を選択し、その表示点と2つの端点を結
ぶ2つの線分の間の変化角度を調べる。その値が所定の
閾値(第1の閾値S1とする)よりも大きいとき、その
表示点を代表点として抽出する。次にその代表点の両側
で同様な処理を行ない1代表点が抽出されるごとに繰り
返す。
出方式を用いて代表点を抽出する。すなわち、はしめに
画の2つの端点を代表点として定め1次にその中間にあ
る表示点のうち、2つの端点を結ぶ線分から最も遠い位
置にある表示点を選択し、その表示点と2つの端点を結
ぶ2つの線分の間の変化角度を調べる。その値が所定の
閾値(第1の閾値S1とする)よりも大きいとき、その
表示点を代表点として抽出する。次にその代表点の両側
で同様な処理を行ない1代表点が抽出されるごとに繰り
返す。
屈曲点抽出部16は、抽出された代表点列について、順
次の代表点を線分で結び、各隣り合う線分間の変化角度
が所定の閾値(第2の閾値S2とする)よりも大きいと
き、その中間の代表点を屈曲点として抽出する。
次の代表点を線分で結び、各隣り合う線分間の変化角度
が所定の閾値(第2の閾値S2とする)よりも大きいと
き、その中間の代表点を屈曲点として抽出する。
第2図の(at、 (b)、 (clは、第1図に示し
た表示点抽出部121代表点抽出部14.屈曲点抽出部
16の機能により抽出された表示点列2代表点列。
た表示点抽出部121代表点抽出部14.屈曲点抽出部
16の機能により抽出された表示点列2代表点列。
屈曲点の例を示したものである。
図(a)は手書き画工にとられた表示点列al)l a
l+・・・、a1□を示す。これらの表示点列を線分で
つなぐことにより、入力された手書き画にほぼ近い画を
折れ線表示することができる。
l+・・・、a1□を示す。これらの表示点列を線分で
つなぐことにより、入力された手書き画にほぼ近い画を
折れ線表示することができる。
図(b)は2代表点列a0ないしa、□から、第1の閾
値S1を用いて再帰的代表点抽出方式で抽出された代表
点列A (ao)、 B (aq)、 C(as)
、 D(at ) 、E (aq)、F (alz)
を示す。括弧内は対応する表示点を表わしている。
値S1を用いて再帰的代表点抽出方式で抽出された代表
点列A (ao)、 B (aq)、 C(as)
、 D(at ) 、E (aq)、F (alz)
を示す。括弧内は対応する表示点を表わしている。
図(C1は、抽出された屈曲点を示す。代表点列Aから
Fまでをそれぞれ線分で結び、B、C,D。
Fまでをそれぞれ線分で結び、B、C,D。
Eの各位置で、変化角度θ8.θ。、θ9.θ、の大き
さを調べたとき、θ、のみが第2の閾値S2より大きか
ったため2代表点Bが屈曲点として抽出されたものであ
る。
さを調べたとき、θ、のみが第2の閾値S2より大きか
ったため2代表点Bが屈曲点として抽出されたものであ
る。
以上のように1表示点列から代表点列を抽出する際に1
局部的な表示点の変動(例えばaInaりは排除され、
また代表点列から屈曲点を抽出する際に1曲線部は屈曲
点抽出基準に達しないことから排除され、唯一の正当な
屈曲点のみが選択できる。
局部的な表示点の変動(例えばaInaりは排除され、
また代表点列から屈曲点を抽出する際に1曲線部は屈曲
点抽出基準に達しないことから排除され、唯一の正当な
屈曲点のみが選択できる。
第3図は9本発明の1実施例による手書き面入力装置の
構成図である。
構成図である。
図において、10は手書き面入力装置、11は手書き両
座標点格納部、12は表示点抽出部、13は表示点格納
部、14は代表点抽出部、15は代表点格納部、16は
屈曲点抽出部、17は屈曲点格納部、18は手書き両座
標点検出部を表わす。
座標点格納部、12は表示点抽出部、13は表示点格納
部、14は代表点抽出部、15は代表点格納部、16は
屈曲点抽出部、17は屈曲点格納部、18は手書き両座
標点検出部を表わす。
手書き両座標点検出部18は、たとえばタブレットおよ
びペンで構成され、タブレット盤上でペンを操作するこ
とにより、任意の手書き画が入力される。
びペンで構成され、タブレット盤上でペンを操作するこ
とにより、任意の手書き画が入力される。
手書き面入力時のペン位置は、連続的に座標点データに
変換され9手書き両座標点格納部11に格納される。
変換され9手書き両座標点格納部11に格納される。
表示点抽出部12は、ペンのアンプ、ダウン判定による
手書き画の始点と終点の検出2曲り目検出、トレースの
距離計算と閾値処理を行ない1表示点を抽出する。抽出
された表示点のデータは。
手書き画の始点と終点の検出2曲り目検出、トレースの
距離計算と閾値処理を行ない1表示点を抽出する。抽出
された表示点のデータは。
表示点格納部13に格納される。
代表点抽出部14は9表示点格納部13の表示点データ
に基づいて、前述した再帰的代表点抽出方式に基づく代
表点抽出処理を行なう。変化角度判定のために、第1の
閾値S1が使用される。抽出された代表点のデータは1
代表点格納部15に格納される。
に基づいて、前述した再帰的代表点抽出方式に基づく代
表点抽出処理を行なう。変化角度判定のために、第1の
閾値S1が使用される。抽出された代表点のデータは1
代表点格納部15に格納される。
屈曲点抽出部16は2代表点格納部15の代表点データ
に基づいて順次の代表点間の線分の変化角度を算出し、
第2の閾値S2を使用して屈曲点を抽出する。抽出され
た屈曲点のデータは、屈曲点格納部17に格納される。
に基づいて順次の代表点間の線分の変化角度を算出し、
第2の閾値S2を使用して屈曲点を抽出する。抽出され
た屈曲点のデータは、屈曲点格納部17に格納される。
(発明の効果〕
本発明によれば、まず代表点を抽出し雑音を含んだ表示
点を除いた後1代表点間の角度変化に基づき局所的な曲
がりを検出するため、正確に屈曲点を検出できる。
点を除いた後1代表点間の角度変化に基づき局所的な曲
がりを検出するため、正確に屈曲点を検出できる。
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発明の詳細
な説明する屈曲点抽出例を示す図、第3図は本発明の1
実施例の構成図、第4図は従来の屈曲点抽出方式■の説
明図5第5図は従来の屈曲点抽出方式■の説明図、第6
図は屈曲点抽出方式■の抽出例を示す図、第7図は屈曲
点抽出方式■の抽出例を示す図である。 第1図中 10:手書き画入力装置 12:表示点抽出部 14:代表点抽出部 16:屈曲点抽出部 )く二(kl、そ1 ′$ 4 r2 $ 52 ×:(1・・す・ (C1) (b)k曲、4Jl出
方穴°■1;よ5抽出イ311第6の 第 7[21 手続士甫正書(方式) %式% 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 ご、l、
事件の表示 ゛0昭和6
0年特許願第190634号 2)発明の名称 手書き画入力装置の屈曲点抽出方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地名称
(522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞 4、代理人 住所 東京都荒川区西日暮里4丁目17番1号発送日
昭和62年1月27日
な説明する屈曲点抽出例を示す図、第3図は本発明の1
実施例の構成図、第4図は従来の屈曲点抽出方式■の説
明図5第5図は従来の屈曲点抽出方式■の説明図、第6
図は屈曲点抽出方式■の抽出例を示す図、第7図は屈曲
点抽出方式■の抽出例を示す図である。 第1図中 10:手書き画入力装置 12:表示点抽出部 14:代表点抽出部 16:屈曲点抽出部 )く二(kl、そ1 ′$ 4 r2 $ 52 ×:(1・・す・ (C1) (b)k曲、4Jl出
方穴°■1;よ5抽出イ311第6の 第 7[21 手続士甫正書(方式) %式% 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 ご、l、
事件の表示 ゛0昭和6
0年特許願第190634号 2)発明の名称 手書き画入力装置の屈曲点抽出方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地名称
(522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞 4、代理人 住所 東京都荒川区西日暮里4丁目17番1号発送日
昭和62年1月27日
Claims (2)
- (1)手書き画座標点検出手段をそなえた手書き画入力
装置において、 手書き画上の座標点のうち、手書き画をほぼ忠実に表わ
すために必要な表示点を抽出し、さらに手書き画の概略
的な形を表わすために必要な代表点を上記表示点から抽
出し、 上記抽出された代表点を筆記順に線分で結び、隣り合う
線分間の変化角度が所定の閾値よりも大きいものを検出
し、それらの線分の間の代表点を屈曲点として選択する
ことを特徴とする屈曲点抽出方式。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載された屈曲点抽出方
式において、表示点に再帰的代表点抽出方式を適用する
ことにより代表点を抽出することを特徴とする屈曲点抽
出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60190634A JP2633523B2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 手書き画入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60190634A JP2633523B2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 手書き画入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62162182A true JPS62162182A (ja) | 1987-07-18 |
| JP2633523B2 JP2633523B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=16261332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60190634A Expired - Fee Related JP2633523B2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 手書き画入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2633523B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7360619B2 (en) | 2003-02-27 | 2008-04-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Motorcycle frame structure |
| US7503575B2 (en) | 2004-12-27 | 2009-03-17 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Body frame of two-wheeled vehicle |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60146379A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-02 | Hitachi Ltd | オンライン手書き文字認識における特徴点抽出方式 |
-
1985
- 1985-08-29 JP JP60190634A patent/JP2633523B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60146379A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-02 | Hitachi Ltd | オンライン手書き文字認識における特徴点抽出方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7360619B2 (en) | 2003-02-27 | 2008-04-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Motorcycle frame structure |
| US7503575B2 (en) | 2004-12-27 | 2009-03-17 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Body frame of two-wheeled vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2633523B2 (ja) | 1997-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |