JPS62162431A - 放電加工機の主軸装置 - Google Patents
放電加工機の主軸装置Info
- Publication number
- JPS62162431A JPS62162431A JP18786A JP18786A JPS62162431A JP S62162431 A JPS62162431 A JP S62162431A JP 18786 A JP18786 A JP 18786A JP 18786 A JP18786 A JP 18786A JP S62162431 A JPS62162431 A JP S62162431A
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- JP
- Japan
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- rotating
- spindle
- main shaft
- rotation
- holder
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- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は放電加工機における電極棒に低速、高速両回転
を伝達する主軸装置に関し、特に1!極回転ホルダ装置
(以下、単VC′UL極回転ホルダと記載する)と放電
加工機の回転主軸との着脱を容易にした改良構造を有す
る放電加工機の主軸装置に関する。
を伝達する主軸装置に関し、特に1!極回転ホルダ装置
(以下、単VC′UL極回転ホルダと記載する)と放電
加工機の回転主軸との着脱を容易にした改良構造を有す
る放電加工機の主軸装置に関する。
放電加工機の回転主軸a極回転ホルダを着脱自在に装着
することによって該電極回転ホルダに挿着した電極棒に
回転力を伝達する構造の主軸装置は公知である。このよ
うな主軸装置において、電極棒に回転角を制御した低速
回転と高速回転との2種の回転を伝達する必要がある場
合がある。このような場合に従来の主軸装置では、上記
低速回転と高速回転とを共に放電加工機の回転主軸から
伝達するとき、電極回転ホルダとの結合部に多くの工夫
が戊されている。
することによって該電極回転ホルダに挿着した電極棒に
回転力を伝達する構造の主軸装置は公知である。このよ
うな主軸装置において、電極棒に回転角を制御した低速
回転と高速回転との2種の回転を伝達する必要がある場
合がある。このような場合に従来の主軸装置では、上記
低速回転と高速回転とを共に放電加工機の回転主軸から
伝達するとき、電極回転ホルダとの結合部に多くの工夫
が戊されている。
特に軸間の接続結合に歯車の噛合、キーとキー溝との保
合、スプライン接続、角軸、角孔結合等による相補結合
構造?用いると結合時における位相合せが難しく、低速
、高速の2種の回転伝達構造を有した主軸装置では二重
の位相合せが必要となり、困難度が著しく増大するとい
う問題があり。
合、スプライン接続、角軸、角孔結合等による相補結合
構造?用いると結合時における位相合せが難しく、低速
、高速の2種の回転伝達構造を有した主軸装置では二重
の位相合せが必要となり、困難度が著しく増大するとい
う問題があり。
この困難改善が要望されている口依って、本発明はこの
ような困難改善の一璋として、放電加工機の回転主軸に
電極回転ホルダを装着するための主軸装置に公知の一方
向回転クラッチを有効的に利用して接続結合の改善を図
らんとするものである〇〔解決手段と作用〕 本発明は放電加工機の回転主軸と電極回転ホルダとの着
脱自在な結合部において、回転主軸の中心部VC同軸に
第2の回転主軸を設けると共にこの第2の回転主軸の下
端に少くとも1つの一方向回転クラッチを装備させ、こ
の一方向回転クラッチに挿着される軸端を電極回転ホル
ダのホルダ回転軸から延設して設け、位相合せの不要な
輪間結合構造を設けた横取とし、電極回転ホルダを放電
加工機の回転主軸に装着するとき、上記軍2のホルダ回
転軸は単に一方同回転りラ噌チ内に挿入結合するだけで
回転伝達を行い得るようにしたものである。以下、本発
明を添付図面に示す実施例に基づいて詳細に説明する。
ような困難改善の一璋として、放電加工機の回転主軸に
電極回転ホルダを装着するための主軸装置に公知の一方
向回転クラッチを有効的に利用して接続結合の改善を図
らんとするものである〇〔解決手段と作用〕 本発明は放電加工機の回転主軸と電極回転ホルダとの着
脱自在な結合部において、回転主軸の中心部VC同軸に
第2の回転主軸を設けると共にこの第2の回転主軸の下
端に少くとも1つの一方向回転クラッチを装備させ、こ
の一方向回転クラッチに挿着される軸端を電極回転ホル
ダのホルダ回転軸から延設して設け、位相合せの不要な
輪間結合構造を設けた横取とし、電極回転ホルダを放電
加工機の回転主軸に装着するとき、上記軍2のホルダ回
転軸は単に一方同回転りラ噌チ内に挿入結合するだけで
回転伝達を行い得るようにしたものである。以下、本発
明を添付図面に示す実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は、本発明による放電加工機の主軸装置の実施例
の断面図である。
の断面図である。
さて、第1図を参照すると、主軸装置20は、放電加工
機の主軸頭10vc装備された第Jの回転主軸12と、
下端に電極把持装置】4t−取付、具備した電極回転ホ
ルダ16との回転伝達手段として設けられているっ上記
回転主軸12は主軸頭10内に回転軸受18を介して回
転自在に支承され、図示されてい々い回転駆動源からの
数値制御された回転駆動カケ伝達され、かつ下端に出力
端22を有しているrこの出力端22には電極回転ホル
ダ16の後述する結合溝に係合する結合子24が円周上
で等間隔により複数個設けられている。まt1回転主a
J2の内部には電極回転ホルダ16のプルスタッド26
を把持する周知のコレット28が設けられ、コレット2
8はその上、下動に応じてクランプ用ボール30がプル
スタッド26の下端足部に保合又は解離することにより
、電極回転ホルダ16を着脱自在に保持する。32は引
き棒構造を有したコレラ)28に対して常時、上向きの
ばね力を付与やる皿はねである−またコレット28の内
部には、tF、2の回転主軸34が回転軸受35を介す
ることによって回転自在に設けられ、この第2の回転主
軸34の上端は上述した回転主軸12に対する回転駆動
源とは別の回転駆動源、つまり高速回転駆動源に接続さ
れている。
機の主軸頭10vc装備された第Jの回転主軸12と、
下端に電極把持装置】4t−取付、具備した電極回転ホ
ルダ16との回転伝達手段として設けられているっ上記
回転主軸12は主軸頭10内に回転軸受18を介して回
転自在に支承され、図示されてい々い回転駆動源からの
数値制御された回転駆動カケ伝達され、かつ下端に出力
端22を有しているrこの出力端22には電極回転ホル
ダ16の後述する結合溝に係合する結合子24が円周上
で等間隔により複数個設けられている。まt1回転主a
J2の内部には電極回転ホルダ16のプルスタッド26
を把持する周知のコレット28が設けられ、コレット2
8はその上、下動に応じてクランプ用ボール30がプル
スタッド26の下端足部に保合又は解離することにより
、電極回転ホルダ16を着脱自在に保持する。32は引
き棒構造を有したコレラ)28に対して常時、上向きの
ばね力を付与やる皿はねである−またコレット28の内
部には、tF、2の回転主軸34が回転軸受35を介す
ることによって回転自在に設けられ、この第2の回転主
軸34の上端は上述した回転主軸12に対する回転駆動
源とは別の回転駆動源、つまり高速回転駆動源に接続さ
れている。
他方、第2の回転主軸34の下端部34aKは円筒孔3
6が形成され、この円筒孔36中に公知の一方向回転ク
ラッチ38が回定、設置され、該一方向回転クラリチ3
8の中心には結合孔が設けられている。
6が形成され、この円筒孔36中に公知の一方向回転ク
ラッチ38が回定、設置され、該一方向回転クラリチ3
8の中心には結合孔が設けられている。
電極回転ホルダ16は既述のように下端に電極把持装置
14f有し、また該ホルダ16の自動装着に用いるクラ
ンプ溝を外周に有し九ハウジング40含有している。こ
の電極回転ホルダ五6のハウジング40の上端には上述
1.た筑1の回転主軸12の結合子24が位相合わせさ
れて係合されるV溝形状の結合溝42が形成され、かつ
また中心部(では上述したプルスタッド26がボルトね
じ等の結合手段によって取付けられている。更にハウジ
ング40の内孔には回転軸受43を介してホルダ回転軸
44が回転自在に結合され、このホルダ回転11ql+
44はハウジング40と共に回転主#l]2から結合
子24と結合溝42の結合部を経由して伝達される回転
力によって軸心まわりに制御され九回転角に亘って回転
し、従ってホルダ回転軸44の下端に結合された電極把
持装#14とその先端VC装着される放電加工用の電極
(図示略)に該回転角?伝達する。
14f有し、また該ホルダ16の自動装着に用いるクラ
ンプ溝を外周に有し九ハウジング40含有している。こ
の電極回転ホルダ五6のハウジング40の上端には上述
1.た筑1の回転主軸12の結合子24が位相合わせさ
れて係合されるV溝形状の結合溝42が形成され、かつ
また中心部(では上述したプルスタッド26がボルトね
じ等の結合手段によって取付けられている。更にハウジ
ング40の内孔には回転軸受43を介してホルダ回転軸
44が回転自在に結合され、このホルダ回転11ql+
44はハウジング40と共に回転主#l]2から結合
子24と結合溝42の結合部を経由して伝達される回転
力によって軸心まわりに制御され九回転角に亘って回転
し、従ってホルダ回転軸44の下端に結合された電極把
持装#14とその先端VC装着される放電加工用の電極
(図示略)に該回転角?伝達する。
他方、ホルダ回転軸44の上端には前gr!@2の回転
主軸34の下端に設けた一方向回転りラヴチ38と係合
するように主軸保合部46が前記プルスタッド26の中
?貫通して延長するように設けられている。その主軸保
合部46は電極回転ホルダ16が第1の主軸12の下部
に装着されるとき、既述した第2の回転主軸34の下端
に装備された一方向回転クラッチ38の結合孔中に挿着
されるように適正な長さを有して形成され、かつその上
端縁は面取り構造等による鋭端除去が行なわれて一方向
回転クラッチ38の結合孔に簡単かつ確実に挿着される
ようになっている0こ\で注目すべきは、斯る一方向回
転クラッチ38の結合孔と前記主軸係合部46との挿着
結合には位相合わせが全く不要で、結合の結果、第2の
回転主軸34から前記主軸保合部46?介してホルダ回
転軸44に高速回転が伝達される。なお、一方向回転ク
ラッチ38による接続結合のために当然に回転力の伝達
はクラッチ固有の一方向にのみ回転力が伝達される。故
にホルダ回転軸44に正逆両方向の回転力?任意に伝達
する必要がある場合には2つの一方向回転クラッチ38
をその回転伝達方向が相互に異るように上・下に連設し
、前記主軸係合部46の上端は予め2つの方向クラッチ
38の両者に挿着されるようにしておけばよい。ホルダ
回転軸44に伝達された回転力は、電極把持装置】4を
経由して電極に伝達されることは言うまでもないり 〔発明の効果〕 以上の説明から明らかなように、本発明は放電加工機の
回転主軸系からその下端に結合される電極回転ホルダに
低速、高速2種の回転力を伝達するに当り、一方の回転
力の伝達系に一方向回転クラッチを利用し、接続結合に
際して位相合せを行うことなく両者間を挿着結合できる
ようにしたから、電極回転ホルダを放電加工機の回転主
軸に対する装着が極めて容易fヒされ、しかも既存要素
である一方向回転クラッチの利用により、内部構造が簡
本かつコンパクト化された主軸装置が実現され、またそ
れに伴りて放電加工機の主軸装置のコスト低減化も増進
された。
主軸34の下端に設けた一方向回転りラヴチ38と係合
するように主軸保合部46が前記プルスタッド26の中
?貫通して延長するように設けられている。その主軸保
合部46は電極回転ホルダ16が第1の主軸12の下部
に装着されるとき、既述した第2の回転主軸34の下端
に装備された一方向回転クラッチ38の結合孔中に挿着
されるように適正な長さを有して形成され、かつその上
端縁は面取り構造等による鋭端除去が行なわれて一方向
回転クラッチ38の結合孔に簡単かつ確実に挿着される
ようになっている0こ\で注目すべきは、斯る一方向回
転クラッチ38の結合孔と前記主軸係合部46との挿着
結合には位相合わせが全く不要で、結合の結果、第2の
回転主軸34から前記主軸保合部46?介してホルダ回
転軸44に高速回転が伝達される。なお、一方向回転ク
ラッチ38による接続結合のために当然に回転力の伝達
はクラッチ固有の一方向にのみ回転力が伝達される。故
にホルダ回転軸44に正逆両方向の回転力?任意に伝達
する必要がある場合には2つの一方向回転クラッチ38
をその回転伝達方向が相互に異るように上・下に連設し
、前記主軸係合部46の上端は予め2つの方向クラッチ
38の両者に挿着されるようにしておけばよい。ホルダ
回転軸44に伝達された回転力は、電極把持装置】4を
経由して電極に伝達されることは言うまでもないり 〔発明の効果〕 以上の説明から明らかなように、本発明は放電加工機の
回転主軸系からその下端に結合される電極回転ホルダに
低速、高速2種の回転力を伝達するに当り、一方の回転
力の伝達系に一方向回転クラッチを利用し、接続結合に
際して位相合せを行うことなく両者間を挿着結合できる
ようにしたから、電極回転ホルダを放電加工機の回転主
軸に対する装着が極めて容易fヒされ、しかも既存要素
である一方向回転クラッチの利用により、内部構造が簡
本かつコンパクト化された主軸装置が実現され、またそ
れに伴りて放電加工機の主軸装置のコスト低減化も増進
された。
第1図は本発明による放電加工機の主軸装置の実施例の
構造を詳示した要部断面図であるOlO・・・・・・主
軸頭、12・・・・・・第1の回転主軸、14・・・・
・・電極把持装置、16・・・・・・電極回転ホルダ、
20・・・・・・主軸装置、26・・・・・・プルスタ
・ソド、28・・・・・・コレット、34・・・・・・
@2の回転主軸、38・・・一方向回転クラッチ、44
・・・・・・ホルダ回転軸、46・・・・・・主軸係合
部つ 手続補正書(方式) 昭和61年4月8日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 昭和61年 特許願 第000187号2、発明の名称 放電加工機の主軸装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 株式会社牧野フライス製作所 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門−丁目8番10号静光虎ノ門
ビル〒105電話(504)0721 氏名弁理士(6579)資本 朗 ・外 4 名) 6、補正の対裏 明 細 書 7、補正の内容 明細書浄書(内容に変更なし) 8、添付@F類の目録 タイプ浄書明細書 1通 手続補正書く自発) 昭和61年5月ユ3日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第000187号 2、 発明の名称 放電加工機の主軸装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 ゛\−−−/′住所 〒105
東京都港区虎ノ門−丁目8番10号5、補正の対象 図面(第1図) 6、補正の内容 第1図を別紙の通り補正します。 7、 添付書類の目録
構造を詳示した要部断面図であるOlO・・・・・・主
軸頭、12・・・・・・第1の回転主軸、14・・・・
・・電極把持装置、16・・・・・・電極回転ホルダ、
20・・・・・・主軸装置、26・・・・・・プルスタ
・ソド、28・・・・・・コレット、34・・・・・・
@2の回転主軸、38・・・一方向回転クラッチ、44
・・・・・・ホルダ回転軸、46・・・・・・主軸係合
部つ 手続補正書(方式) 昭和61年4月8日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 昭和61年 特許願 第000187号2、発明の名称 放電加工機の主軸装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 株式会社牧野フライス製作所 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門−丁目8番10号静光虎ノ門
ビル〒105電話(504)0721 氏名弁理士(6579)資本 朗 ・外 4 名) 6、補正の対裏 明 細 書 7、補正の内容 明細書浄書(内容に変更なし) 8、添付@F類の目録 タイプ浄書明細書 1通 手続補正書く自発) 昭和61年5月ユ3日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第000187号 2、 発明の名称 放電加工機の主軸装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 ゛\−−−/′住所 〒105
東京都港区虎ノ門−丁目8番10号5、補正の対象 図面(第1図) 6、補正の内容 第1図を別紙の通り補正します。 7、 添付書類の目録
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、放電加工機の回転主軸に電極回転ホルダ装置を着脱
自在に取付けて同軸心に低速、高速両回転を取り出すよ
うに形成した放電加工機の主軸装置において、前記放電
加工機の第1の回転主軸の中心部に回転自在に設けた第
2の回転主軸と、前記第2の回転主軸の下端に設けた一
方向回転クラッチと、前記電極ホルダ装置を前記第1の
回転主軸に装着したときに前記一方向回転クラッチに挿
着する軸端を有する前記電極回転ホルダ装置のホルダ回
転軸とを具備して構成されたことを特徴とする放電加工
機の主軸装置。 2、前記放電加工機の第1の回転主軸から伝達される第
1の回転が低速回転であり、前記の第2回転主軸から伝
達される第2の回転が高速回転である特許請求の範囲第
1項に記載の放電加工機の主軸装置。 3、前記第2の回転主軸の下端に2つの一方向回転クラ
ッチを、その回転伝達方向が逆になるように連設して正
逆両方向の第2の回転を前記電極回転ホルダ装置のホル
ダ回転軸に伝達し得るように形成した特許請求の範囲第
1項又は第2項に記載の放電加工機の主軸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18786A JPS62162431A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | 放電加工機の主軸装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18786A JPS62162431A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | 放電加工機の主軸装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62162431A true JPS62162431A (ja) | 1987-07-18 |
Family
ID=11466989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18786A Pending JPS62162431A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | 放電加工機の主軸装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62162431A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01246021A (ja) * | 1988-03-24 | 1989-10-02 | Seibu Electric & Mach Co Ltd | 電極交換装置付き放電加工機 |
| US20090133546A1 (en) * | 2006-02-27 | 2009-05-28 | Ichiro Araie | Spindle Apparatus |
| US9314860B1 (en) * | 2015-05-19 | 2016-04-19 | Johnson Technology, Inc. | Electrical discharge machining automated electrode changer |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916893A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-28 | Hidetoshi Tsuchida | テトラ(置換フエニル)ポルフイリンおよびその金属錯体 |
-
1986
- 1986-01-07 JP JP18786A patent/JPS62162431A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916893A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-28 | Hidetoshi Tsuchida | テトラ(置換フエニル)ポルフイリンおよびその金属錯体 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01246021A (ja) * | 1988-03-24 | 1989-10-02 | Seibu Electric & Mach Co Ltd | 電極交換装置付き放電加工機 |
| US20090133546A1 (en) * | 2006-02-27 | 2009-05-28 | Ichiro Araie | Spindle Apparatus |
| US8276489B2 (en) * | 2006-02-27 | 2012-10-02 | Sodick Co., Ltd. | Spindle apparatus |
| US9314860B1 (en) * | 2015-05-19 | 2016-04-19 | Johnson Technology, Inc. | Electrical discharge machining automated electrode changer |
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