JPS6216502A - 電磁石 - Google Patents
電磁石Info
- Publication number
- JPS6216502A JPS6216502A JP15536185A JP15536185A JPS6216502A JP S6216502 A JPS6216502 A JP S6216502A JP 15536185 A JP15536185 A JP 15536185A JP 15536185 A JP15536185 A JP 15536185A JP S6216502 A JPS6216502 A JP S6216502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- armature
- bobbin
- core
- protrusion
- yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、電磁石に関する。
従来の技術
従来、第6図に示すように、ヨーク50に立設したコア
51にコイル52を巻回した合成樹脂製のボビン53を
嵌合し、このボビン53の鍔54に突部55を形成し、
アマチュア56をコア51の吸引面57に吸引し、この
アマチュア56の動作により被可動体(図示せず)を駆
動する電磁石が存する。
51にコイル52を巻回した合成樹脂製のボビン53を
嵌合し、このボビン53の鍔54に突部55を形成し、
アマチュア56をコア51の吸引面57に吸引し、この
アマチュア56の動作により被可動体(図示せず)を駆
動する電磁石が存する。
一般に、コイル52への通電を切っても吸引部には残留
磁気が存在するため、アマチュア56の復帰動作が鈍く
なり、高速で連続動作を行うことができにくくなる。こ
のために突部55によりアマチュア56を支え、アマチ
ュア56と吸引部57との間にギャップGを形成し、残
留磁気の影響を少なくしている。
磁気が存在するため、アマチュア56の復帰動作が鈍く
なり、高速で連続動作を行うことができにくくなる。こ
のために突部55によりアマチュア56を支え、アマチ
ュア56と吸引部57との間にギャップGを形成し、残
留磁気の影響を少なくしている。
発明が解決しようとする問題点
しかし、コイル52は張力を付与されつつボビン53に
巻回されるため、巻回径が大きくなるに従い鍔54が第
7図に示すようにボビン53の端部側に反る。この結果
、ギャップGが大きくなり、アマチュア56の吸引動作
が遅くなる等動作が不安定になる。
巻回されるため、巻回径が大きくなるに従い鍔54が第
7図に示すようにボビン53の端部側に反る。この結果
、ギャップGが大きくなり、アマチュア56の吸引動作
が遅くなる等動作が不安定になる。
吸引面57とアマチュア56との間に被磁性材のシート
を介在させて残留磁気の影響を少なくするようにしたも
のも存するが、このものは、部品点数が増加し組立てに
くい問題がある。
を介在させて残留磁気の影響を少なくするようにしたも
のも存するが、このものは、部品点数が増加し組立てに
くい問題がある。
この発明はこのような点に鑑みなされたもので、残留磁
気の影響を少なくし、しかも部品点数を少なくし容易に
組立しうる電磁石をうろことを目的とする。
気の影響を少なくし、しかも部品点数を少なくし容易に
組立しうる電磁石をうろことを目的とする。
問題点を解決するための手段
第一の発明は、第1図ないし第5図に示すように、ヨー
ク1に立設されたコア2に嵌合されるコイル巻回部8と
鍔9とを有する非磁性材製のボビン6を設け、アマチュ
ア19の内面に当接してこのアマチュア19とコア2の
吸引面4との間にギャップGを形成する突部15を鍔9
の外面との間に間隔をあけてコイル巻回部8の端部に一
体的に形成する。
ク1に立設されたコア2に嵌合されるコイル巻回部8と
鍔9とを有する非磁性材製のボビン6を設け、アマチュ
ア19の内面に当接してこのアマチュア19とコア2の
吸引面4との間にギャップGを形成する突部15を鍔9
の外面との間に間隔をあけてコイル巻回部8の端部に一
体的に形成する。
第二の発明は、コア2の端部に拡開部5を形成してこの
拡開部5の端面に吸引面4を形成し、吸引面4と反対側
のn9とヨーク1との対向面に互いに嵌合する位置決め
係止部11,25を形成し。
拡開部5の端面に吸引面4を形成し、吸引面4と反対側
のn9とヨーク1との対向面に互いに嵌合する位置決め
係止部11,25を形成し。
ヨーク1に弾発的に接触する弾性片14をボビン6の吸
引面4の反対側の端部に一体的に形成する。
引面4の反対側の端部に一体的に形成する。
第三の発明は、ヨーク1にアマチュア19を起伏自在に
保持するヒンジ部20を一体的に形成し。
保持するヒンジ部20を一体的に形成し。
アマチュア19の側縁を案内する案内面16とアマチュ
ア19の背面を支える爪部17とを有する一対の弾性係
止片18を対向させてボビン6の端部に一体的に形成す
る。
ア19の背面を支える爪部17とを有する一対の弾性係
止片18を対向させてボビン6の端部に一体的に形成す
る。
作用
第一の発明は、突部15によりアマチュア19を支え、
ギャップGを形成する。突部15はrJ9から離間して
いるため鍔9が反ったとしてもアマチュア19に対する
相対位置が変わることがなく。
ギャップGを形成する。突部15はrJ9から離間して
いるため鍔9が反ったとしてもアマチュア19に対する
相対位置が変わることがなく。
ギャップGを一定に保つことになる。
第二の発明は、位置決め係止部11,25の係合により
ボビン6を回り止めし、弾性片14とヨーク1との当接
によりボビン6の端部をコア2の拡開部5に当接しボビ
ン6の軸方向の動きを固定する。
ボビン6を回り止めし、弾性片14とヨーク1との当接
によりボビン6の端部をコア2の拡開部5に当接しボビ
ン6の軸方向の動きを固定する。
第三の発明は、ヨーク1のヒンジ部20によりアマチュ
ア19を起伏自在に保持し、ボビン6の弾性係止片18
の案内面16によりアマチュア19の傾きを防止すると
ともに、爪部17によりアマチュア19の過剰な復帰動
作を阻止する。組立に際してアマチュア19を吸引面4
に対向させるときは、弾性係止片18が弾性的に屈撓す
る。
ア19を起伏自在に保持し、ボビン6の弾性係止片18
の案内面16によりアマチュア19の傾きを防止すると
ともに、爪部17によりアマチュア19の過剰な復帰動
作を阻止する。組立に際してアマチュア19を吸引面4
に対向させるときは、弾性係止片18が弾性的に屈撓す
る。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第5図に基づいて説
明する。ヨーク1にはコア2の端部を挿入して加締める
ための複数の孔3が形成され、コア2の端部は拡開部5
が形成され、この拡開部5の端面に吸引面4が形成され
ている0合成樹脂製のボビン6は、コイル7を巻回する
コイル巻回部8と、両端に位置する鍔9と、吸引面4側
に位置して鍔9の外面に間隔をあけて対向する対向片1
0と、反対側に位置する弾性片12.14とを一体的に
備えている。中央の一本の弾性片12の先端には位置決
め係止部である突起11が一体的に形成され、両側に伸
びる二本の弾性片14の先端には突起13が一体的に形
成され、対向片1oの外面には、二本の突部14と案内
面16及び爪部17を有する二つの弾性係止片18とが
コア2を間に対向して一体的に形成されている。
明する。ヨーク1にはコア2の端部を挿入して加締める
ための複数の孔3が形成され、コア2の端部は拡開部5
が形成され、この拡開部5の端面に吸引面4が形成され
ている0合成樹脂製のボビン6は、コイル7を巻回する
コイル巻回部8と、両端に位置する鍔9と、吸引面4側
に位置して鍔9の外面に間隔をあけて対向する対向片1
0と、反対側に位置する弾性片12.14とを一体的に
備えている。中央の一本の弾性片12の先端には位置決
め係止部である突起11が一体的に形成され、両側に伸
びる二本の弾性片14の先端には突起13が一体的に形
成され、対向片1oの外面には、二本の突部14と案内
面16及び爪部17を有する二つの弾性係止片18とが
コア2を間に対向して一体的に形成されている。
吸引面4に対向するアマチュア19の両側にはヨーク1
に形成したヒンジ部である突片20に保持される切欠2
1が形成されている。ヨーク1に形成した孔22とアマ
チュア19に形成した孔23とにはスプリング24が張
設されている。また、ヨーク1にはボビン6の突起11
に嵌合する位置決め係止部である係止孔25が形成され
ている。
に形成したヒンジ部である突片20に保持される切欠2
1が形成されている。ヨーク1に形成した孔22とアマ
チュア19に形成した孔23とにはスプリング24が張
設されている。また、ヨーク1にはボビン6の突起11
に嵌合する位置決め係止部である係止孔25が形成され
ている。
なお、第3図、第4図に示すように、ヨーク1の上部に
スプリングクラッチ26が設けられている。このスプリ
ングクラッチ26は、上述した構成の電磁石Mの動作を
説明するために図示したもので、それ自体は公知のもの
であるので概略を説明する。このスプリングクラッチ2
Gはモータに駆動される駆動軸27の回転を内蔵したス
プリング(図示せず)を介して従動軸28に伝達するも
ので、従動軸28の外周にはアマチュア19の先端に係
合する爪29が形成されている。
スプリングクラッチ26が設けられている。このスプリ
ングクラッチ26は、上述した構成の電磁石Mの動作を
説明するために図示したもので、それ自体は公知のもの
であるので概略を説明する。このスプリングクラッチ2
Gはモータに駆動される駆動軸27の回転を内蔵したス
プリング(図示せず)を介して従動軸28に伝達するも
ので、従動軸28の外周にはアマチュア19の先端に係
合する爪29が形成されている。
このような構成において、ヨーク1にコイル7を保持し
たボビン6とアマチュア19とを組立て電磁石Mを完成
する。組立に際し、アマチュア19をコア2の吸引面4
に対向させるときは弾性係止片18が弾性的に外方へ屈
撓するため組立に支障はない、アマチュア19をスプリ
ングクラッチ26の爪29に係合するまでは、スプリン
グ24によるアマチュア19の過剰な復帰動作を爪部1
7が阻止する。
たボビン6とアマチュア19とを組立て電磁石Mを完成
する。組立に際し、アマチュア19をコア2の吸引面4
に対向させるときは弾性係止片18が弾性的に外方へ屈
撓するため組立に支障はない、アマチュア19をスプリ
ングクラッチ26の爪29に係合するまでは、スプリン
グ24によるアマチュア19の過剰な復帰動作を爪部1
7が阻止する。
第3図はアマチュア19がスプリングクラッチ26の爪
29に係合した状態で、この状態からコイル7に通電す
ると、第4図に示すように、アマチュア19は吸引面4
に吸引され、案内面16に案内されなから突片2oを支
点として回動し爪29から離反する。これにより、駆動
軸27の回転が従動軸28に伝達される。従動軸28が
一回転するまでにはコイル7への通電が切られ、アマチ
ュア19が復帰するが、復帰直前のアマチュア19は突
部15に支えられて吸引面4との間にギャップGが形成
されているため、残留磁気の影響を受けることなく速や
かに復帰する。この突部15は鍔9と間隔をあけて位置
するため、鍔9が反ったとしてもギャップGを正確に保
つ。
29に係合した状態で、この状態からコイル7に通電す
ると、第4図に示すように、アマチュア19は吸引面4
に吸引され、案内面16に案内されなから突片2oを支
点として回動し爪29から離反する。これにより、駆動
軸27の回転が従動軸28に伝達される。従動軸28が
一回転するまでにはコイル7への通電が切られ、アマチ
ュア19が復帰するが、復帰直前のアマチュア19は突
部15に支えられて吸引面4との間にギャップGが形成
されているため、残留磁気の影響を受けることなく速や
かに復帰する。この突部15は鍔9と間隔をあけて位置
するため、鍔9が反ったとしてもギャップGを正確に保
つ。
このように、ギャップGを形成する突部15はボビン6
に一体的に形成されているため、部品点数が少なく、組
立も容易である。また、アマチュア19を保持する突片
20はヨーク1に一体的に形成され、アマチュア19を
案内するとともにその過剰な復帰動作を阻止する弾性係
止片18はボビン6に一体的に形成されているため、こ
の面においても部品点数を少なくし組立を容易にするこ
とができる。さらに、突起11と孔25との嵌合により
ボビン9が回り止めされ、弾性片14の突起13とヨー
ク1との当接によりボビン9の端部がコア2の拡開部5
に当接されて軸方向の動きが阻止される。これらの弾性
片11.13及び突起12.14もボビン6に一体的に
形成されているため、ボビン6を固定する構造が簡略化
され、さらに組立を容易にすることができる。
に一体的に形成されているため、部品点数が少なく、組
立も容易である。また、アマチュア19を保持する突片
20はヨーク1に一体的に形成され、アマチュア19を
案内するとともにその過剰な復帰動作を阻止する弾性係
止片18はボビン6に一体的に形成されているため、こ
の面においても部品点数を少なくし組立を容易にするこ
とができる。さらに、突起11と孔25との嵌合により
ボビン9が回り止めされ、弾性片14の突起13とヨー
ク1との当接によりボビン9の端部がコア2の拡開部5
に当接されて軸方向の動きが阻止される。これらの弾性
片11.13及び突起12.14もボビン6に一体的に
形成されているため、ボビン6を固定する構造が簡略化
され、さらに組立を容易にすることができる。
発明の効果
この発明は上述のように、ボビンに形成した突部により
アマチュアとコアとの間のギャップを形成することによ
り、ギャップを形成するための部品数を少なくし組立を
容易にすることができ、また、突部は鍔と間隔をあけて
形成されているため鍔が反っても一定のギャップを維持
することができ、さらに、ボビンに一体的に形成した位
置決め係止部と弾性片とによりボビンを簡単な構造で固
定することができ、さらに、ヨークにヒンジ部を一体的
に形成しボビンに弾性係止片を一体的に形成することに
より、アマチュアを簡単な構造で保持し1組立作業を極
めて容易にすることができる等の効果を有する。
アマチュアとコアとの間のギャップを形成することによ
り、ギャップを形成するための部品数を少なくし組立を
容易にすることができ、また、突部は鍔と間隔をあけて
形成されているため鍔が反っても一定のギャップを維持
することができ、さらに、ボビンに一体的に形成した位
置決め係止部と弾性片とによりボビンを簡単な構造で固
定することができ、さらに、ヨークにヒンジ部を一体的
に形成しボビンに弾性係止片を一体的に形成することに
より、アマチュアを簡単な構造で保持し1組立作業を極
めて容易にすることができる等の効果を有する。
第1図ないし第5図はこの発明の一実施例を示すもので
、第1図は分解斜視図、第2図は一部を切欠してボビン
を後部から見た斜視図、第3図及び第4図は電磁石の組
立状態及びアマチュアの動作を示す縦断側面図、第5図
は電磁石の組立状態を示す平面図、第6図は従来例を示
す水平断面図、第7図はその一部を示す水平断面図であ
る。 1・・・ヨーク、2・・・コア、4・・・吸引面、5・
・・拡開部、6・・・ボビン、7・・・コイル、8・・
・コイル右同部、9・・・鍔、11・・・突起(位置決
め係止部)、14・・・弾性片、15・・・突部、16
・・・案内面、17・・・爪部、18・・・弾性係止片
、19・・・アマチュア、20・・・突片(ヒンジ部)
、25・・・孔(位置決め係止部)、G・・・ギャップ
、第1図は分解斜視図、第2図は一部を切欠してボビン
を後部から見た斜視図、第3図及び第4図は電磁石の組
立状態及びアマチュアの動作を示す縦断側面図、第5図
は電磁石の組立状態を示す平面図、第6図は従来例を示
す水平断面図、第7図はその一部を示す水平断面図であ
る。 1・・・ヨーク、2・・・コア、4・・・吸引面、5・
・・拡開部、6・・・ボビン、7・・・コイル、8・・
・コイル右同部、9・・・鍔、11・・・突起(位置決
め係止部)、14・・・弾性片、15・・・突部、16
・・・案内面、17・・・爪部、18・・・弾性係止片
、19・・・アマチュア、20・・・突片(ヒンジ部)
、25・・・孔(位置決め係止部)、G・・・ギャップ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ヨークに立設されたコアに嵌合されるコイル巻回部
と、このコイル巻回部の端部に位置する鍔とを有する非
磁性材製のボビンを設け、このボビンに形成した突部を
アマチュアの内面に当接してこのアマチュアと前記コア
の吸引面との間にギャップを形成するようにしたものに
おいて、前記突部を前記鍔の外面との間に間隔をあけて
前記ボビンの端部に一体的に形成したことを特徴とする
電磁石。 2、ヨークに立設されたコアに嵌合されるコイル巻回部
と、このコイル巻回部の端部に位置する鍔とを有する非
磁性材製のボビンを設け、このボビンに形成した突部を
アマチュアの内面に当接してこのアマチュアと前記コア
の吸引面との間にギャップを形成するようにしたものに
おいて、前記突部を前記鍔の外面との間に間隔をあけて
前記ボビンの端部に一体的に形成し、前記吸引面を前記
コアの端部に形成した拡開部の端面に形成し、記吸引面
と反対側の前記鍔と前記ヨークとの対向面に互いに嵌合
する位置決め係止部を形成し、前記ヨークに弾発的に接
触する弾性片を前記ボビンの前記吸引面の反対側の端部
に一体的に形成したことを特徴とする電磁石。 3、ヨークに立設されたコアに嵌合されるコイル巻回部
と、このコイル巻回部の端部に位置する鍔とを有する非
磁性材製のボビンを設け、このボビンに形成した突部を
アマチュアの内面に当接してこのアマチュアと前記コア
の吸引面との間にギャップを形成するようにしたものに
おいて、前記突部を前記鍔の外面との間に間隔をあけて
前記ボビンの端部に一体的に形成し、前記ヨークに前記
アマチュアを起伏自在に保持するヒンジ部を形成し、前
記アマチュアの側縁を案内する案内面と前記アマチュア
の背面を支える爪部とを有する一対の弾性係止片を対向
させて前記ボビンの端部に一体的に形成したことを特徴
とする電磁石。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15536185A JPS6216502A (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 | 電磁石 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15536185A JPS6216502A (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 | 電磁石 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216502A true JPS6216502A (ja) | 1987-01-24 |
Family
ID=15604230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15536185A Pending JPS6216502A (ja) | 1985-07-15 | 1985-07-15 | 電磁石 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6216502A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2408291B (en) * | 2001-05-15 | 2005-10-19 | Wahl Clipper Corp | Vibrator motor |
| US7239053B2 (en) | 2001-05-15 | 2007-07-03 | Wahl Clipper Corporation | Vibrator motor |
| JP2012186238A (ja) * | 2011-03-04 | 2012-09-27 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
| JP2015028383A (ja) * | 2013-07-15 | 2015-02-12 | パーカー・ハニフィン・コーポレーション | 小型高性能ソレノイドバルブ |
-
1985
- 1985-07-15 JP JP15536185A patent/JPS6216502A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2408291B (en) * | 2001-05-15 | 2005-10-19 | Wahl Clipper Corp | Vibrator motor |
| US7239053B2 (en) | 2001-05-15 | 2007-07-03 | Wahl Clipper Corporation | Vibrator motor |
| JP2012186238A (ja) * | 2011-03-04 | 2012-09-27 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
| JP2015028383A (ja) * | 2013-07-15 | 2015-02-12 | パーカー・ハニフィン・コーポレーション | 小型高性能ソレノイドバルブ |
| JP2016156506A (ja) * | 2013-07-15 | 2016-09-01 | パーカー・ハニフィン・コーポレーション | 小型高性能ソレノイドバルブ |
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