JPS62165496A - リミツタ装置 - Google Patents
リミツタ装置Info
- Publication number
- JPS62165496A JPS62165496A JP61007590A JP759086A JPS62165496A JP S62165496 A JPS62165496 A JP S62165496A JP 61007590 A JP61007590 A JP 61007590A JP 759086 A JP759086 A JP 759086A JP S62165496 A JPS62165496 A JP S62165496A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- modulating
- limiter
- amplitude
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- Granted
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- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 229940028444 muse Drugs 0.000 description 2
- GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N prostaglandin E1 Chemical compound CCCCC[C@H](O)\C=C\[C@H]1[C@H](O)CC(=O)[C@@H]1CCCCCCC(O)=O GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
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- Picture Signal Circuits (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、高品位テレビジョン信号等のFM復調出力
に含まれるインパルス性雑音等による妨害を軽減するた
めのリミッタ装置に関する。
に含まれるインパルス性雑音等による妨害を軽減するた
めのリミッタ装置に関する。
赤道上空の放送衛星から送られてくる衛星放送では、近
い将来高品位テレビジョン放送が行われることが考えら
れる。本放送の一方式として、MUSE方式が提案され
ているが、これは、FM変調された映像信号■と、4相
PSK変調された音声信号S及びプリアンプルと呼ばれ
る無変調信号Pにより、主搬送波を時分割多重変調した
テレビジョン信号であり、ベースバンド幅が30MHz
の高品位テレビジョン信号が、帯域圧縮されて送られて
くる。
い将来高品位テレビジョン放送が行われることが考えら
れる。本放送の一方式として、MUSE方式が提案され
ているが、これは、FM変調された映像信号■と、4相
PSK変調された音声信号S及びプリアンプルと呼ばれ
る無変調信号Pにより、主搬送波を時分割多重変調した
テレビジョン信号であり、ベースバンド幅が30MHz
の高品位テレビジョン信号が、帯域圧縮されて送られて
くる。
第3図に示す衛星放送受信装置1は、受信アンテナ2と
BSSコンパ−回路3からなる屋外ユニット4及びMU
SEデコーダ5と高品位カラーディスプレイ6或は左右
のスピーカ7.8等からなる屋外ユニット9から構成さ
れている。
BSSコンパ−回路3からなる屋外ユニット4及びMU
SEデコーダ5と高品位カラーディスプレイ6或は左右
のスピーカ7.8等からなる屋外ユニット9から構成さ
れている。
受信アンテナ2は、オフセットパラボラアンテナが用い
られて、放送衛星からの電波(S)(F。
られて、放送衛星からの電波(S)(F。
12GHz帯)は、BSSコンパ−回路3にて第1中間
周波信号に変換される。MUSEデコーダ5は、RFチ
ューナ回路10や、映像信号処理回路11.音声信号復
調回路12或は音声アンプ回路13等を有しており、映
像信号処理回路11から高品位カラーディスプレイ6に
対しRGB出力が供給される。
周波信号に変換される。MUSEデコーダ5は、RFチ
ューナ回路10や、映像信号処理回路11.音声信号復
調回路12或は音声アンプ回路13等を有しており、映
像信号処理回路11から高品位カラーディスプレイ6に
対しRGB出力が供給される。
ところで、RFチューナ回路10は、第4図に示す如く
、第1中間周波信号から希望のチャンネルの信号を選択
し、第2中間周波信号(402゜78MHz )に変換
する第2コンバータ回路14と、第2中間周波信号をM
USE方式のRF信号帯域幅(27MHz>に適した帯
域濾波回路を用いて帯域制限したのち、位相同期型復調
器によりFM復調し、映像ベースバンド信号を出力する
FM f!:調回路15及び第2中間周波信号を第3中
間周波信号(140MHz)に周波数変換し、音声信号
復調回路12に入力する第3コンバータ回路16等を有
する。
、第1中間周波信号から希望のチャンネルの信号を選択
し、第2中間周波信号(402゜78MHz )に変換
する第2コンバータ回路14と、第2中間周波信号をM
USE方式のRF信号帯域幅(27MHz>に適した帯
域濾波回路を用いて帯域制限したのち、位相同期型復調
器によりFM復調し、映像ベースバンド信号を出力する
FM f!:調回路15及び第2中間周波信号を第3中
間周波信号(140MHz)に周波数変換し、音声信号
復調回路12に入力する第3コンバータ回路16等を有
する。
なお、第3中間周波信号は、音声信号復調回路12内で
4相PSK復調されるため、周波数安定度を高く保つ必
要があり、そのため第2.第3のコンバータ回路14.
16に供給する局部発振信号には、それぞれキードAF
C,キードAPCによる周波数制御が適用される。キー
ドAFC回路17は、FM復調回路15のFM復調出力
を、キーパルスに応じて抜き取り、選局回路18に接続
された局部発振回路19の局部発振周波数を制御する。
4相PSK復調されるため、周波数安定度を高く保つ必
要があり、そのため第2.第3のコンバータ回路14.
16に供給する局部発振信号には、それぞれキードAF
C,キードAPCによる周波数制御が適用される。キー
ドAFC回路17は、FM復調回路15のFM復調出力
を、キーパルスに応じて抜き取り、選局回路18に接続
された局部発振回路19の局部発振周波数を制御する。
[発明が解決しようとする問題点]
上記従来のRFチューナ回路10は、映像信号Vを復調
するFM復調回路15では、4相PSK変調された音声
信号Sが復調されないなめ、この音声信号Sが映像信号
■よりも大きな振幅を有するインパルス性雑音として映
像信号処理回路11における信号処理に悪影響を及ぼす
という問題点があった。
するFM復調回路15では、4相PSK変調された音声
信号Sが復調されないなめ、この音声信号Sが映像信号
■よりも大きな振幅を有するインパルス性雑音として映
像信号処理回路11における信号処理に悪影響を及ぼす
という問題点があった。
[問題点を解決するための手段]
この発明は、上記問題点を解決したものであり、周期的
な無変調期間を有するFM変調信号をFM復調するFM
復調回路の後段に設けられ、FM復調出力を振幅制限す
るリミッタ回路と、前記無変調期間に対応するFM復調
出力をサンプリングして保持し、その保持出力により前
記リミッタ回路における振幅制限の中心レベルを可変す
るサンプル・ホールド回路とから構成したことを要旨と
するものである。
な無変調期間を有するFM変調信号をFM復調するFM
復調回路の後段に設けられ、FM復調出力を振幅制限す
るリミッタ回路と、前記無変調期間に対応するFM復調
出力をサンプリングして保持し、その保持出力により前
記リミッタ回路における振幅制限の中心レベルを可変す
るサンプル・ホールド回路とから構成したことを要旨と
するものである。
[作用]
この発明は、周期的な無変調期間を有するFM変調信号
を復調するFMtI調回路の後段に設けたリミッタ回路
に対し、振幅制限中心レベルを、FM変調信号の無変調
期間に対応するFM復調出力に応じて可変し、FM復調
出力中の雑音源となる信号を、最大限除去する。
を復調するFMtI調回路の後段に設けたリミッタ回路
に対し、振幅制限中心レベルを、FM変調信号の無変調
期間に対応するFM復調出力に応じて可変し、FM復調
出力中の雑音源となる信号を、最大限除去する。
[実施例コ
以下、この発明の実施例について、第1.2図を参照し
て説明する。第1.2図は、それぞれこの発明のリミッ
タ装置の一実施例を示す回路構成図及び回路各部の信号
波形図である。
て説明する。第1.2図は、それぞれこの発明のリミッ
タ装置の一実施例を示す回路構成図及び回路各部の信号
波形図である。
第1図中、リミッタ装置21は、FM復調回路の後段に
設けたリミッタ回路22と、FM復調回路15とリミッ
タ回路22の間に設けられ、リミッタ回路22の振幅制
限の中心レベルを可変するサンプル・ホールド回路23
からなる。
設けたリミッタ回路22と、FM復調回路15とリミッ
タ回路22の間に設けられ、リミッタ回路22の振幅制
限の中心レベルを可変するサンプル・ホールド回路23
からなる。
リミッタ回路22は、互いに直列接続され、接続点がF
M復調回路15の出力ラインに接続された上部クリップ
用と下部クリップ用のダイオードDhとDI及びこれら
のダイオードDh、DIのクリップレベルを可変するレ
ベル可変回路22aとから大略構成される。レベル可変
回路22aは、サンプル・ホールド回路23の出力■o
に対して、常に一定の電位差±Δ■を形成するものであ
り、2組みの定電流源回路24とその負荷抵抗R及び各
負荷抵抗Rの端子電圧を入力とする一対のボルテージフ
ォロワ25からなり、両ボルテージフォロワ25の出力
が、ダイオードDhのカソードとダイオードD1のアノ
ードに印加される。2!Itみの定電流源回路24は、
それぞれ正電源+81と負電源−B2に接続され、かつ
ベースバイアスが固定されたトランジスタ24aを有し
ており、定電流源回路24により常に一定の電流iが供
給される。
M復調回路15の出力ラインに接続された上部クリップ
用と下部クリップ用のダイオードDhとDI及びこれら
のダイオードDh、DIのクリップレベルを可変するレ
ベル可変回路22aとから大略構成される。レベル可変
回路22aは、サンプル・ホールド回路23の出力■o
に対して、常に一定の電位差±Δ■を形成するものであ
り、2組みの定電流源回路24とその負荷抵抗R及び各
負荷抵抗Rの端子電圧を入力とする一対のボルテージフ
ォロワ25からなり、両ボルテージフォロワ25の出力
が、ダイオードDhのカソードとダイオードD1のアノ
ードに印加される。2!Itみの定電流源回路24は、
それぞれ正電源+81と負電源−B2に接続され、かつ
ベースバイアスが固定されたトランジスタ24aを有し
ており、定電流源回路24により常に一定の電流iが供
給される。
なお、2組みの負荷抵抗Rは、固定抵抗と可変抵抗から
なるが、合成抵抗値は同じであり、その両端に生ずる電
圧ΔV=Riによりリミッタ回路22における振幅制限
・幅±Δ■が決定される。
なるが、合成抵抗値は同じであり、その両端に生ずる電
圧ΔV=Riによりリミッタ回路22における振幅制限
・幅±Δ■が決定される。
サンプル・ホールド回路23は、プリアンプル期間に取
り込まれるキーパルスにより導通するトランジスタスイ
ッチQsと、このトランジスタスイッチQsによりサン
プリングされたFM復調回路15の出力、すなわち無変
調期間に対応する復調出力を記憶するホールドコンデン
サC及びホールドコンデンサCの端子電圧を入力とし、
出力を前記リミッタ回路22内の2組みの復調回路抵抗
Rの接続点に供給するボルテージフォロワ26からなる
。サンプル・ホールド回路23により得られる無変調期
間に対応する復調出力Voは、リミッタ回路22内のレ
ベル可変回路23aに対しては振幅制限の中心レベルと
して入力される。 ′すなわち、レベル可変回路22
a内の一対のボルテージフォロワ24によってダイオー
ドDh。
り込まれるキーパルスにより導通するトランジスタスイ
ッチQsと、このトランジスタスイッチQsによりサン
プリングされたFM復調回路15の出力、すなわち無変
調期間に対応する復調出力を記憶するホールドコンデン
サC及びホールドコンデンサCの端子電圧を入力とし、
出力を前記リミッタ回路22内の2組みの復調回路抵抗
Rの接続点に供給するボルテージフォロワ26からなる
。サンプル・ホールド回路23により得られる無変調期
間に対応する復調出力Voは、リミッタ回路22内のレ
ベル可変回路23aに対しては振幅制限の中心レベルと
して入力される。 ′すなわち、レベル可変回路22
a内の一対のボルテージフォロワ24によってダイオー
ドDh。
Dlの両端に印加される電圧は、■o+Δ■。
■。−Δ■であり、第2図に示したようにこれら2つの
電圧値がリミッタ回路22における上部クリップレベル
と下部クリップレベルとなる。従って、リミッタ回路2
2における振幅制限幅±ΔVが変化することはないが、
振幅制限の中心レベルVoは、常に無変調搬送波の周波
数変動に対応して変化することになる。
電圧値がリミッタ回路22における上部クリップレベル
と下部クリップレベルとなる。従って、リミッタ回路2
2における振幅制限幅±ΔVが変化することはないが、
振幅制限の中心レベルVoは、常に無変調搬送波の周波
数変動に対応して変化することになる。
このように、上記リミッタ装置21は、FM変調映像信
号とその無変調搬送波であるプリアンプル信号及び4相
PSK変調音声信号が時分割多重されたテレビジョン信
号を復調するFM復調回路15の後段に、FMfx調に
よりインパルス性雑音となる音声信号を振幅制限するリ
ミッタ回路22を設け、このリミッタ回路22の振幅制
限幅の中心レベルを、プリアンプル期間のFM復調出力
をサンプル・ホールドするサンプル・ホールド回路23
の出力により可変する構成としたから、リミッタ回路2
2は、常に変調信号内容に関係なく、無変調期間に対応
するFM復調出力に追従して振幅制限を行い、これによ
りインパルス性雑音となる音声信号を最大限除去するこ
とが可能であり、振幅制限の中心レベルが固定されたリ
ミッタ回路を用いる場合と異なり、FM搬送波の周波数
変動によるリミッタ効果への悪影響を、極力排除するこ
とができる。
号とその無変調搬送波であるプリアンプル信号及び4相
PSK変調音声信号が時分割多重されたテレビジョン信
号を復調するFM復調回路15の後段に、FMfx調に
よりインパルス性雑音となる音声信号を振幅制限するリ
ミッタ回路22を設け、このリミッタ回路22の振幅制
限幅の中心レベルを、プリアンプル期間のFM復調出力
をサンプル・ホールドするサンプル・ホールド回路23
の出力により可変する構成としたから、リミッタ回路2
2は、常に変調信号内容に関係なく、無変調期間に対応
するFM復調出力に追従して振幅制限を行い、これによ
りインパルス性雑音となる音声信号を最大限除去するこ
とが可能であり、振幅制限の中心レベルが固定されたリ
ミッタ回路を用いる場合と異なり、FM搬送波の周波数
変動によるリミッタ効果への悪影響を、極力排除するこ
とができる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明によれば、周期的な無変
調期間を有するFM変調信号を復調するFM復調回路の
後段に、リミッタ回路を設け、このリミッタ回路の振幅
制限幅の中心レベルを、無変調期間に対応するFM復調
出力をサンプル・ホールドするサンプル・ホールド回路
の出力により可変する構成としたから、リミッタ回路は
、常に変調信号内容に関係なく、無変調期間に対応する
FM復調出力に追従して振幅制限を行い、これによりF
M搬送波の周波数の周波数変動によるリミッタ効果への
悪影響を、極力排除し、インパルス性雑音等を良好に除
去することができる等の優れた効果を奏する。
調期間を有するFM変調信号を復調するFM復調回路の
後段に、リミッタ回路を設け、このリミッタ回路の振幅
制限幅の中心レベルを、無変調期間に対応するFM復調
出力をサンプル・ホールドするサンプル・ホールド回路
の出力により可変する構成としたから、リミッタ回路は
、常に変調信号内容に関係なく、無変調期間に対応する
FM復調出力に追従して振幅制限を行い、これによりF
M搬送波の周波数の周波数変動によるリミッタ効果への
悪影響を、極力排除し、インパルス性雑音等を良好に除
去することができる等の優れた効果を奏する。
第1,2図は、それぞれこの発明のリミッタ装置の一実
施例を示す回路構成図及び回路各部の信号波形図、第3
図は、従来の衛星放送受信装置の一例を示す回路構成図
、第4図は、第3図に示したRFFM復調回路回路構成
図である。 15・・・FM復調回路、21・・・リミッタ装置、2
2・・・リミッタ回路、23・・・サンプル・ホールド
回路。
施例を示す回路構成図及び回路各部の信号波形図、第3
図は、従来の衛星放送受信装置の一例を示す回路構成図
、第4図は、第3図に示したRFFM復調回路回路構成
図である。 15・・・FM復調回路、21・・・リミッタ装置、2
2・・・リミッタ回路、23・・・サンプル・ホールド
回路。
Claims (1)
- 周期的な無変調期間を有するFM変調信号をFM復調す
るFM復調回路の後段に設けられ、FM復調出力を振幅
制限するリミッタ回路と、前記無変調期間に対応するF
M復調出力をサンプリングして保持し、その保持出力に
より前記リミッタ回路における振幅制限の中心レベルを
可変するサンプル・ホールド回路とからなるリミッタ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007590A JPH0620257B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | リミツタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007590A JPH0620257B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | リミツタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62165496A true JPS62165496A (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0620257B2 JPH0620257B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=11670024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61007590A Expired - Lifetime JPH0620257B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | リミツタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620257B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423697A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-26 | Canon Kk | Signal processing circuit |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP61007590A patent/JPH0620257B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423697A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-26 | Canon Kk | Signal processing circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0620257B2 (ja) | 1994-03-16 |
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