JPS62166461A - ケ−ブルの接続方法 - Google Patents
ケ−ブルの接続方法Info
- Publication number
- JPS62166461A JPS62166461A JP953086A JP953086A JPS62166461A JP S62166461 A JPS62166461 A JP S62166461A JP 953086 A JP953086 A JP 953086A JP 953086 A JP953086 A JP 953086A JP S62166461 A JPS62166461 A JP S62166461A
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- JP
- Japan
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- cable
- cables
- connector
- connectors
- main device
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
両端部と中間部とのそれぞれにコネクタが設けられた所
定の長さのケーラ゛ルを形成し、該ケーブルの複数個を
順次接続することにより、一つの主装置から複数の周辺
装置に対してイモヅル状の接続が行えるようにしたもの
である。
定の長さのケーラ゛ルを形成し、該ケーブルの複数個を
順次接続することにより、一つの主装置から複数の周辺
装置に対してイモヅル状の接続が行えるようにしたもの
である。
本発明は主装置と複数の周辺装置とをイモヅル状に接続
するケーブルの接続方法に係り、特に、所定の長さに形
成されたケーブルの複数個を順次接続することにより該
イモヅル状の接続が行えるようにしたケーブルの接続方
法に関する。
するケーブルの接続方法に係り、特に、所定の長さに形
成されたケーブルの複数個を順次接続することにより該
イモヅル状の接続が行えるようにしたケーブルの接続方
法に関する。
電子計算機に於いては、中央処理装置などの主装置より
周辺装置に接続されるバスケーブルは複数の周辺装置に
対してイモヅル状に接続されるように形成されている。
周辺装置に接続されるバスケーブルは複数の周辺装置に
対してイモヅル状に接続されるように形成されている。
一般的に、このようなハスケーブルの布設は接続すべき
周辺装置の構成によって長さが決められて行われるため
、周辺装置の構成が増減によって変更になった場合は新
たにバスケーブルの布設を行うことになる。
周辺装置の構成によって長さが決められて行われるため
、周辺装置の構成が増減によって変更になった場合は新
たにバスケーブルの布設を行うことになる。
しかし、構成の変更の都度、新たにバスケーブルの布設
を行うことは、その都度多くの作業工数を要するため、
極力作業工数を少なくバスケーブルの布設が行われるこ
とが望まれている。
を行うことは、その都度多くの作業工数を要するため、
極力作業工数を少なくバスケーブルの布設が行われるこ
とが望まれている。
従来は第3図の従来の説明図に示す方法によって接続が
行われていた。第3図の(a)は接続図。
行われていた。第3図の(a)は接続図。
(b)はケーブルの平面図である。
第3図の(a)に示すように、主装置1に接続される複
数の周辺装置2−1.2−2〜2−Nがケーブル10に
よってイモヅル状に接続されるように構成されている。
数の周辺装置2−1.2−2〜2−Nがケーブル10に
よってイモヅル状に接続されるように構成されている。
このケーブル10は(b)に示すように、フラットケー
ブル11の所定箇所にコネクタ4−1゜4−2〜4−N
を装着することで形成され、フラットケーブル11の布
設長さ、および、装着すべきコネクタ4−1.4−2〜
4−Nの数量は構成される装置の数量に適合するように
製作される。
ブル11の所定箇所にコネクタ4−1゜4−2〜4−N
を装着することで形成され、フラットケーブル11の布
設長さ、および、装着すべきコネクタ4−1.4−2〜
4−Nの数量は構成される装置の数量に適合するように
製作される。
また、コネクタ4の装着は第4図のコネクタの装着説明
図に示すように、コネクタ4のブロック4Aと蓋板4B
とによってフラットケーブル11を矢印へのように挟持
することでブロック4Aに保持された接触片4Cがフラ
ットケーブル11の外皮を貫通して芯線に接続される。
図に示すように、コネクタ4のブロック4Aと蓋板4B
とによってフラットケーブル11を矢印へのように挟持
することでブロック4Aに保持された接触片4Cがフラ
ットケーブル11の外皮を貫通して芯線に接続される。
したがって、フラットケーブル11の中間にコネクタ4
が装着されてもフラットケーブル11の芯線が切断され
ることのないように形成されている。
が装着されてもフラットケーブル11の芯線が切断され
ることのないように形成されている。
したがって、このような接続方法では、接続に用いられ
るケーブル10は構成される装置に増減が生じた場合は
、例えば、布設長を短くするためにケーブル10を切断
することができても、コネクタの増減および布設長の延
長を行うことはできない。
るケーブル10は構成される装置に増減が生じた場合は
、例えば、布設長を短くするためにケーブル10を切断
することができても、コネクタの増減および布設長の延
長を行うことはできない。
したがって、このような場合は、その都度、装置の増減
に応じてコネクタ4の装着数および布設長さを決めて新
たなケーブルを製作して布設しなければならない問題を
有していた。
に応じてコネクタ4の装着数および布設長さを決めて新
たなケーブルを製作して布設しなければならない問題を
有していた。
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図に示すように、所定の長さ(L)に形成され、該
所定の長さ(L)の両端部(3A、3C)と中間部(3
B)とのそれぞれにコネクタ(4)を設けて前記ケーブ
ル(3)を構成すると共に、該ケーブル(3)の複数個
を順次接続するよう最初の該ケーブル(3)の一方の端
部(3A)と該中間部(3B)とのコネクタ(4)を主
装置(1)と周辺装置(2)とのそれぞれに装着させ、
他方の端部(3C)のコネクタ(4)を次の該ケーブル
(3)に接続させるようにしたものである。
所定の長さ(L)の両端部(3A、3C)と中間部(3
B)とのそれぞれにコネクタ(4)を設けて前記ケーブ
ル(3)を構成すると共に、該ケーブル(3)の複数個
を順次接続するよう最初の該ケーブル(3)の一方の端
部(3A)と該中間部(3B)とのコネクタ(4)を主
装置(1)と周辺装置(2)とのそれぞれに装着させ、
他方の端部(3C)のコネクタ(4)を次の該ケーブル
(3)に接続させるようにしたものである。
このようなケーブルの接続方法を行うことによって前述
の問題点は解決される。
の問題点は解決される。
即ち、両端部と中間部とのそれぞれにコネクタを装着し
た所定の長さのケーブルを形成して、該ケーブルの一方
の端部と中間部とのコネクタを主装置と周辺装置とに接
続し、他方の端部のコネクタを次のケーブルに接続する
ことで複数個を順次接続することにより、イモヅル状の
接続が行えるようにしたものである。
た所定の長さのケーブルを形成して、該ケーブルの一方
の端部と中間部とのコネクタを主装置と周辺装置とに接
続し、他方の端部のコネクタを次のケーブルに接続する
ことで複数個を順次接続することにより、イモヅル状の
接続が行えるようにしたものである。
したがって、接続すべき装置の構成の変更が生じても、
従来のように新たなケーブルを製作する必要はなく、接
続された複数のケーブルの接続個数を増減させることで
対処することができる。
従来のように新たなケーブルを製作する必要はなく、接
続された複数のケーブルの接続個数を増減させることで
対処することができる。
以下本発明を第2図を参考に詳細に説明する。
第2図は本発明による一実施例の説明図で、(a)は接
続図、 (b)はケーブルの平面図である。全図を通じ
、同一符号は同一対象物を示す。
続図、 (b)はケーブルの平面図である。全図を通じ
、同一符号は同一対象物を示す。
第2図の(a)に示すように、主装置1に接続される複
数の周辺装置1−1.2−2〜2−Nがコネクタ4を装
着したケーブル3の複数個によってイモヅル状に接続さ
れるように構成したものである。
数の周辺装置1−1.2−2〜2−Nがコネクタ4を装
着したケーブル3の複数個によってイモヅル状に接続さ
れるように構成したものである。
このケーブル3は(b)に示すように、所定の長さに切
断されたフラットケーブル5の両端部3A、3Cと中間
部3Bとにコネクタ4が装着することで形成されたもの
であり、また、コネクタ4の装着は前述と同様に行われ
たものである。
断されたフラットケーブル5の両端部3A、3Cと中間
部3Bとにコネクタ4が装着することで形成されたもの
であり、また、コネクタ4の装着は前述と同様に行われ
たものである。
そこで、最初のケーブル3の一端部3Aを主装置1に接
続し、中間部3Bを周辺装置2−1に接続し、更に、他
端部3Cを次のケーブルの一端部に接続するようにして
ケーブル3の複数個を用いることにより、周辺装置2−
1.2−2〜2−Nをイモヅル状に接続することができ
る。
続し、中間部3Bを周辺装置2−1に接続し、更に、他
端部3Cを次のケーブルの一端部に接続するようにして
ケーブル3の複数個を用いることにより、周辺装置2−
1.2−2〜2−Nをイモヅル状に接続することができ
る。
このように接続すると、周辺装置2−Nを削減する場合
は■の箇所によってケーブル3を取り外すことで行え、
また、周辺装置2−Nに対して2−(N+1)と増加す
る場合は■の箇所にケーブル3を接続することで容易に
装置の増設に対する布設を行うことができる。
は■の箇所によってケーブル3を取り外すことで行え、
また、周辺装置2−Nに対して2−(N+1)と増加す
る場合は■の箇所にケーブル3を接続することで容易に
装置の増設に対する布設を行うことができる。
以上説明したように、本発明によれば、主装置から複数
の周辺装置にたいするイモヅル状の接続は複数のケーブ
ルを順次接続することで行える。
の周辺装置にたいするイモヅル状の接続は複数のケーブ
ルを順次接続することで行える。
したがって、装置の構成変更により接続すべき装置の数
量が増減されても、従来のように、その都度、接続ケー
ブルを製作する必要がなく、接続した複数のケーブルの
接続個数を増減することでイモヅル状の布設が行え、布
設作業が容易となり、作業工数の削減が図れ、実用的効
果は大である。
量が増減されても、従来のように、その都度、接続ケー
ブルを製作する必要がなく、接続した複数のケーブルの
接続個数を増減することでイモヅル状の布設が行え、布
設作業が容易となり、作業工数の削減が図れ、実用的効
果は大である。
第1図は本発明の原理説明図。
第2図は本発明による一実施例の説明図で、(a)は接
続図、 (b)はケーブルの平面図。 第3図は従来の説明図で、(a)は接続図。 (b)はケーブルの平面図。 第4図はコネクタの装着説明図を示す。 図において、 1は主装置。 2−1.2−2〜2−Nは周辺装置。 3はケーブル。 4はコネクタを示す。 A勇ト日月 /′1派哩 * a月 a第1 図 (b) イL泉のi佑a月図 躬30 り00 コネクタ/1牧着説」別図 第40
続図、 (b)はケーブルの平面図。 第3図は従来の説明図で、(a)は接続図。 (b)はケーブルの平面図。 第4図はコネクタの装着説明図を示す。 図において、 1は主装置。 2−1.2−2〜2−Nは周辺装置。 3はケーブル。 4はコネクタを示す。 A勇ト日月 /′1派哩 * a月 a第1 図 (b) イL泉のi佑a月図 躬30 り00 コネクタ/1牧着説」別図 第40
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一つの主装置(1)と、複数の周辺装置(2)とを備え
、該主装置(1)とそれぞれの該周辺装置(2)とがコ
ネクタ(4)を有するケーブル(3)によってイモヅル
状に接続されるケーブルの接続方法において、 所定の長さ(L)に形成され、該所定の長さ(L)の両
端部(3A、3C)と中間部(3B)とのそれぞれにコ
ネクタ(4)を設けて前記ケーブル(3)を構成すると
共に、 該ケーブル(3)の複数個を順次接続するよう最初の該
ケーブル(3)の一方の端部(3A)と該中間部(3B
)とのコネクタ(4)を前記主装置(1)と前記周辺装
置(2)とのそれぞれに装着させ、他方の端部(3C)
のコネクタ(4)を次の該ケーブル(3)に接続させる
ことを特徴とするケーブルの接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP953086A JPS62166461A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | ケ−ブルの接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP953086A JPS62166461A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | ケ−ブルの接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62166461A true JPS62166461A (ja) | 1987-07-22 |
Family
ID=11722822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP953086A Pending JPS62166461A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | ケ−ブルの接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62166461A (ja) |
-
1986
- 1986-01-20 JP JP953086A patent/JPS62166461A/ja active Pending
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