JPS62167521A - 電動調理機 - Google Patents
電動調理機Info
- Publication number
- JPS62167521A JPS62167521A JP61009123A JP912386A JPS62167521A JP S62167521 A JPS62167521 A JP S62167521A JP 61009123 A JP61009123 A JP 61009123A JP 912386 A JP912386 A JP 912386A JP S62167521 A JPS62167521 A JP S62167521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- support
- container
- cooking machine
- electric cooking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、野菜・肉等を短時間に切削・粉砕して料理を
作る電動調理機に関するものである。
作る電動調理機に関するものである。
従来の技術
従来の電動調理機を第2図に示す。
第2図において、本体1上にカッター2を内装2ベー。
する容器3が設置されており、前記容器3の上部開口を
覆っているのが容器蓋4であり、その突起部4aが前記
本体1の一部である支柱部1aの穴1bに嵌合し固定さ
れることによりスイッチを押し、電源回路が閉じるよう
に構成されていた。
覆っているのが容器蓋4であり、その突起部4aが前記
本体1の一部である支柱部1aの穴1bに嵌合し固定さ
れることによりスイッチを押し、電源回路が閉じるよう
に構成されていた。
発明が解決しようとする問題点
前記のような構成において、本体1は容器3を取シ外し
だ状態においても、支柱部1aのために非常に背の高い
構造となり、収納性に大きな難点があった。
だ状態においても、支柱部1aのために非常に背の高い
構造となり、収納性に大きな難点があった。
本発明は上記問題点に鑑み、簡単な操作で収納性を向上
させることのできる電動調理機を提供するものである。
させることのできる電動調理機を提供するものである。
問題点を解決するだめの手段
前記のような問題点を解決するだめの本発明の技術的手
段は、本体内に電動機を内蔵し、カッターを内装する容
器を前記本体上に載置し、前記容器の上部開口を覆う容
器蓋と、前記容器蓋の水平方向への突出部に嵌合する位
置に設けた支柱部を本体に傾倒自在に組み込み、前記支
柱部の傾倒を3ペー。
段は、本体内に電動機を内蔵し、カッターを内装する容
器を前記本体上に載置し、前記容器の上部開口を覆う容
器蓋と、前記容器蓋の水平方向への突出部に嵌合する位
置に設けた支柱部を本体に傾倒自在に組み込み、前記支
柱部の傾倒を3ペー。
支柱のリブと本体側の板バネにより少なくとも直立状態
で規制したものである。
で規制したものである。
作 用
この技術的手段による作用は以下のようになる。
使用時には支柱がリブと板バネより直立状態に保持され
、非使用時には板バネの弾性に抗して支柱を本体側に倒
すこととなる。
、非使用時には板バネの弾性に抗して支柱を本体側に倒
すこととなる。
実施例
本発明の一実施例を添付図面に基づき以下に説明する。
第1図において、11は本体であり、電動機(図示せず
)や減速用プーリー12等を内蔵している。本体11」
−には、カッター13を内装した容器14が載置され、
容器14の」一部開口は容器蓋15が覆っており、この
容器蓋15の突出部15aは、本体11の側部より上方
に設けた支柱部16の穴16aに嵌合し、支柱部16内
に設置されているスイッチ17を押すことにより電源回
路を閉じるように力っている。
)や減速用プーリー12等を内蔵している。本体11」
−には、カッター13を内装した容器14が載置され、
容器14の」一部開口は容器蓋15が覆っており、この
容器蓋15の突出部15aは、本体11の側部より上方
に設けた支柱部16の穴16aに嵌合し、支柱部16内
に設置されているスイッチ17を押すことにより電源回
路を閉じるように力っている。
支柱部16は回転軸Aを中心として、本体11の凹部1
9に傾倒自在となっている。また支柱部16の下部に対
応する本体11には板バネ18が支柱部16の下面と接
して設けられ、支柱部16の傾倒を規制している。さら
に支柱部16の直立時および四部19への収納時には、
支柱部16の下面に設けられたリブ16b、16cがそ
れぞれ板バネ18と当接するため、その弾性力により、
支柱部は保持されるわけである。
9に傾倒自在となっている。また支柱部16の下部に対
応する本体11には板バネ18が支柱部16の下面と接
して設けられ、支柱部16の傾倒を規制している。さら
に支柱部16の直立時および四部19への収納時には、
支柱部16の下面に設けられたリブ16b、16cがそ
れぞれ板バネ18と当接するため、その弾性力により、
支柱部は保持されるわけである。
以上の構成により、使用時には支柱16を直立させ容器
14を本体11に載置して使用し、丑だ収納時には容器
14を取り外した状態で支柱16を本体11の凹部に収
納することによシ収納体積を大巾に低減させることがで
きる。
14を本体11に載置して使用し、丑だ収納時には容器
14を取り外した状態で支柱16を本体11の凹部に収
納することによシ収納体積を大巾に低減させることがで
きる。
丑だ収納時に本体11より突出するものがないため、本
体11の損傷が少なく、さらに支柱が突出している状態
で、支柱部16に力がかかっても、支柱部が倒れるだけ
のときもあり、本体11の損傷が少なくなる。
体11の損傷が少なく、さらに支柱が突出している状態
で、支柱部16に力がかかっても、支柱部が倒れるだけ
のときもあり、本体11の損傷が少なくなる。
発明の効果
以上のように本発明は、支柱部を傾倒自在としたことに
より、収納時には偏平となる本体を実現5べ−7 し、省スペースを図ることができ、本体の収納時の問題
を解決されることができたものであり、また、支柱部1
6内の固定に板バネの弾性を用いているだめ、無理な力
が加わると、格納と反対方向に支柱部が転倒するのみな
ので部品の損傷をも逃がれるようになる。
より、収納時には偏平となる本体を実現5べ−7 し、省スペースを図ることができ、本体の収納時の問題
を解決されることができたものであり、また、支柱部1
6内の固定に板バネの弾性を用いているだめ、無理な力
が加わると、格納と反対方向に支柱部が転倒するのみな
ので部品の損傷をも逃がれるようになる。
第1図は本発明の一実施例を示す電動調理機の断面図、
第2図は従来の電動調理機を示す断面図である。 11・・・・・・本体、13・・・・・・カッター、1
4・・・・・・容器、15・・・・・・容器蓋、15a
・・・・・・突出部、16・・・・・・支柱部、1 e
b 、 16c・・・・・・リブ、18・・・・・・板
バネ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
−−一本体 /2−Aえ用プーリー /13−−−カッター 14−−一径養 /6.一番番五 /δα−・(本邦 β−矢往卸 /6山−穴、 第 1 図 768−リブ/6c
m−−リゾ 17−−−スイγす
第2図は従来の電動調理機を示す断面図である。 11・・・・・・本体、13・・・・・・カッター、1
4・・・・・・容器、15・・・・・・容器蓋、15a
・・・・・・突出部、16・・・・・・支柱部、1 e
b 、 16c・・・・・・リブ、18・・・・・・板
バネ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
−−一本体 /2−Aえ用プーリー /13−−−カッター 14−−一径養 /6.一番番五 /δα−・(本邦 β−矢往卸 /6山−穴、 第 1 図 768−リブ/6c
m−−リゾ 17−−−スイγす
Claims (1)
- 電動機を内蔵した本体と、この本体上に載置され前記電
動機により駆動されるカッターを内装する容器と、この
容器の上部開口を覆う容器蓋と、前記容器蓋に水平方向
に突出して設けた突出部と、この突出部に対応して前記
本体上面に設けた支柱部とを有し、前記支柱部は前記本
体に傾倒自在に取り付け、前記支柱部の傾倒を支柱に設
けたリブと本体に設けた板バネにより少なくとも直立状
態で規制してなる電動調理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61009123A JPS62167521A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 電動調理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61009123A JPS62167521A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 電動調理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62167521A true JPS62167521A (ja) | 1987-07-23 |
Family
ID=11711860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61009123A Pending JPS62167521A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 電動調理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62167521A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7814739B2 (en) | 2008-08-05 | 2010-10-19 | Kubota Corporation | Riding type mower |
-
1986
- 1986-01-20 JP JP61009123A patent/JPS62167521A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7814739B2 (en) | 2008-08-05 | 2010-10-19 | Kubota Corporation | Riding type mower |
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