JPS62167574A - 医療用レ−ザ治療装置 - Google Patents
医療用レ−ザ治療装置Info
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- JPS62167574A JPS62167574A JP61007884A JP788486A JPS62167574A JP S62167574 A JPS62167574 A JP S62167574A JP 61007884 A JP61007884 A JP 61007884A JP 788486 A JP788486 A JP 788486A JP S62167574 A JPS62167574 A JP S62167574A
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Landscapes
- Radiation-Therapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本願は、半導体レーザ素子を用いた医療用レーザ治療装
置に関する。
置に関する。
従来の技術及びその問題点
従来、半導体レーザのように、低出力のレーザが・鎮痛
効果及び創傷の?8僚促進効果を有することを利用した
医療用レーザ治療装置は公仰であり、この治療装置は、
内部に半導体レーザ素子を備えた手持具と、医療用装置
に装備され2曲用電源により作動して半導体レーザ素子
を作動制御1する制御部とを、可撓性ホースに内挿され
た電線を介して接続することにより構成されている。
効果及び創傷の?8僚促進効果を有することを利用した
医療用レーザ治療装置は公仰であり、この治療装置は、
内部に半導体レーザ素子を備えた手持具と、医療用装置
に装備され2曲用電源により作動して半導体レーザ素子
を作動制御1する制御部とを、可撓性ホースに内挿され
た電線を介して接続することにより構成されている。
ところで理学療法によれば、人体の開口部(耳。
鼻、口など)の創傷治療及びτ内炎作用の場合には。
190f(Zの周波数の使用が、消化器系に関与する場
合、口内炎及びアレルギー性疾患の場aには。
合、口内炎及びアレルギー性疾患の場aには。
380Hzの周波0の使用が、筋肉と関節の病変の場合
には、7601(Zの周波りの使用が・人体の正中線に
関与する場合には、1520Hzの周波Vの使用が、末
オハ神経系に囲みする場合、鎮痛作用及び神経痛の治療
の場合には一3040Hzの周波数の使用が、骨疾患の
場合には47.5Hzの周波むの使用が、さらに神経症
の治療及び激しい方痛の治療の場合には、95Hzの周
波数の使用が夫々必要であること及びそしてそれらの照
射時間も、数分であることが実証されている。
には、7601(Zの周波りの使用が・人体の正中線に
関与する場合には、1520Hzの周波Vの使用が、末
オハ神経系に囲みする場合、鎮痛作用及び神経痛の治療
の場合には一3040Hzの周波数の使用が、骨疾患の
場合には47.5Hzの周波むの使用が、さらに神経症
の治療及び激しい方痛の治療の場合には、95Hzの周
波数の使用が夫々必要であること及びそしてそれらの照
射時間も、数分であることが実証されている。
しかしながら、従来のレーザ治療装置によれば。
使用する周波Vが例えば750)IZに物足されており
、かつ照射時間も・ メインスイッチの操作のみで行っ
ていたので、各症例に対する有効な治療が行えないとい
う不都合があった。
、かつ照射時間も・ メインスイッチの操作のみで行っ
ていたので、各症例に対する有効な治療が行えないとい
う不都合があった。
発明の目的、実施例及び作用
そこで本願は1分周器を用いて1周波ti逓降すること
により、各症例に最も有効な周波tiミラて。
により、各症例に最も有効な周波tiミラて。
この周波12を選択すると共に、タイマーを用いて照射
時間を設定することにより・従来装置の不都合を解消し
たもので、その実施例を以下図面について詳述すると、
(1)は商用を源乃至蓄電池による電源部、(2)はメ
インスイッチ、(3jはクロック信号を発振する例えば
48KHzの発振回路、(41は発振回路+3]からの
クロック信号を分周する分周器、(5)は分周器+41
からのパルスを交流電圧に変換するインバータ回路2(
6)はインバータ回路+51からの交流電圧を約40V
の直流電圧に昇圧整流する昇圧回路、(7)は後述のト
リガーパルスにより作動して直流電圧の通i!を制慨す
るスイッチング回路で、このスイッチング回路(7)か
らの百m、%圧は、半導体レーザ素子(81に通電され
、手持具Aから半導体レーザが出力する。(9)は前記
分周器(4)により分周された周波数例えば3000H
z,15001(Z、750Hz,375Hz,187
Hz,93Hz及び48Hzを選択する周波数選択回路
であり、この周波数の選択は、ツマミαQにより外部操
作される。旧)は前記周波数選択回路(9)からの出力
によってトリガーパルスを出力するトリガー回路で、こ
のトリガーパルスにより可撓性ホースB内の電線を介し
て前記スイッチング回路(7)が翻閉制御される。αり
はタイマ回路で、このタイマ回路(lzによって、前記
トリガー回路圓の作動が制御される。
時間を設定することにより・従来装置の不都合を解消し
たもので、その実施例を以下図面について詳述すると、
(1)は商用を源乃至蓄電池による電源部、(2)はメ
インスイッチ、(3jはクロック信号を発振する例えば
48KHzの発振回路、(41は発振回路+3]からの
クロック信号を分周する分周器、(5)は分周器+41
からのパルスを交流電圧に変換するインバータ回路2(
6)はインバータ回路+51からの交流電圧を約40V
の直流電圧に昇圧整流する昇圧回路、(7)は後述のト
リガーパルスにより作動して直流電圧の通i!を制慨す
るスイッチング回路で、このスイッチング回路(7)か
らの百m、%圧は、半導体レーザ素子(81に通電され
、手持具Aから半導体レーザが出力する。(9)は前記
分周器(4)により分周された周波数例えば3000H
z,15001(Z、750Hz,375Hz,187
Hz,93Hz及び48Hzを選択する周波数選択回路
であり、この周波数の選択は、ツマミαQにより外部操
作される。旧)は前記周波数選択回路(9)からの出力
によってトリガーパルスを出力するトリガー回路で、こ
のトリガーパルスにより可撓性ホースB内の電線を介し
て前記スイッチング回路(7)が翻閉制御される。αり
はタイマ回路で、このタイマ回路(lzによって、前記
トリガー回路圓の作動が制御される。
a3は前記周波数選択回路(9)からの出力をモード表
示する表示器、C141は前記電源部(11が蓄電池か
ら成る場合2その電圧降下を検知するための比較器で2
この比較器Iにより電源部(1)と連単電圧回路(15
1この電圧を比較し、電源部(1)の電圧が低い場合に
。
示する表示器、C141は前記電源部(11が蓄電池か
ら成る場合2その電圧降下を検知するための比較器で2
この比較器Iにより電源部(1)と連単電圧回路(15
1この電圧を比較し、電源部(1)の電圧が低い場合に
。
前記表示器(131を点滅作動する。 cleは半導体
レーザが非可視党線であることにより、実際にレーザ光
が出力しているか否かは使用者に不明であり、それによ
って不測の障害を及ぼしたり或いは治療作業の不安を回
避するためのレーザチェック回路であって、第2図に示
すように、前記分周器(4)からの出力信号aによって
ON、OFF作動するトランジスタ0ηと1手持具Aに
おけるレーザ光の照射口と対峙したとき、レーザ光をフ
ィルタC11i−介して受光して前記トランジスタ(I
ηのコレクタ回路を導通する光電素子(19と、前記ト
ランジスタ+171のON、OFF作動により開閉制御
されて報仰器例えばブザー■えの通電を開切jするサイ
リスタ[2)1とから構成されている。
レーザが非可視党線であることにより、実際にレーザ光
が出力しているか否かは使用者に不明であり、それによ
って不測の障害を及ぼしたり或いは治療作業の不安を回
避するためのレーザチェック回路であって、第2図に示
すように、前記分周器(4)からの出力信号aによって
ON、OFF作動するトランジスタ0ηと1手持具Aに
おけるレーザ光の照射口と対峙したとき、レーザ光をフ
ィルタC11i−介して受光して前記トランジスタ(I
ηのコレクタ回路を導通する光電素子(19と、前記ト
ランジスタ+171のON、OFF作動により開閉制御
されて報仰器例えばブザー■えの通電を開切jするサイ
リスタ[2)1とから構成されている。
なお上記において、手持具Aを除く他の部分は医療装置
に装備される。
に装備される。
しかしてメインスイッチ(2)全操作すると・発振回路
(31より例えば48KHzのクロック信号が出力し、
この出力信号は1分周器(4)により周波数逓降され・
これが1周波数選択回路(9)におけるツマミαωの操
作により、例えば米 神経系の関与に要する周波数30
aOHzに近似する3000Hzと1人体の正中線の関
与に要する周波11520Hzに近似する1500Hz
と、筋肉と関節の病変症例に要する760Hzに近似す
る750Hzと・消化器系の関与などに要する380H
zに近似する375Hzと1体の開口部などの創傷の治
癒促進などに要する周波数t90Hzに近似する187
1(Zと神経症の治療などに袂する周波e95Hzに近
似する93)12及び骨扶患の症例に楚する周波数47
・5Hzに近似する46Hzとが夫々選択される。一方
分周器(41の出力信号は・インバータ回路(5)によ
って交流電圧に変換され・次いで外圧回路(6)により
約40Vの血流電圧に昇圧整流され、これがスイッチ回
路(7;に入力する。
(31より例えば48KHzのクロック信号が出力し、
この出力信号は1分周器(4)により周波数逓降され・
これが1周波数選択回路(9)におけるツマミαωの操
作により、例えば米 神経系の関与に要する周波数30
aOHzに近似する3000Hzと1人体の正中線の関
与に要する周波11520Hzに近似する1500Hz
と、筋肉と関節の病変症例に要する760Hzに近似す
る750Hzと・消化器系の関与などに要する380H
zに近似する375Hzと1体の開口部などの創傷の治
癒促進などに要する周波数t90Hzに近似する187
1(Zと神経症の治療などに袂する周波e95Hzに近
似する93)12及び骨扶患の症例に楚する周波数47
・5Hzに近似する46Hzとが夫々選択される。一方
分周器(41の出力信号は・インバータ回路(5)によ
って交流電圧に変換され・次いで外圧回路(6)により
約40Vの血流電圧に昇圧整流され、これがスイッチ回
路(7;に入力する。
しかして・前記周波数J択回路(91によって選択され
た周波数は、表示器〔3によちモード表示されて、選択
周波数の確認が行われ、また前記周波数選択回路(9)
の出力によって、トリガー回路旧)からトリガーパルス
が出力し、これがスイッチング回路(7)に入力するの
で、該回路(7)はONとなって。
た周波数は、表示器〔3によちモード表示されて、選択
周波数の確認が行われ、また前記周波数選択回路(9)
の出力によって、トリガー回路旧)からトリガーパルス
が出力し、これがスイッチング回路(7)に入力するの
で、該回路(7)はONとなって。
直流電圧が半導体レーザ素子(81に印加され1手持具
Aからレーザ光が出力する。このレーザ光の出力時間は
、タイマ回路鰺により設定される0また手持具Aからの
レーザ光の出力の有無を確認する場合は2手持具Aの照
射口をレーザチェック回路顛のフィルタa)に対峙する
。すると光電素子(19がONとなると共に2 トラン
ジスタ(171のペースには分周器(4)からの逓降周
波17aが印加されているので、その周波数に相当して
トランジスタはON、OFF動作を繰返し、これによっ
てサイリスタc!Bも亦ON、OFF動作を繰返えすの
で、ブザー(4)は前記周波数に相当して断続的に鳴動
し。
Aからレーザ光が出力する。このレーザ光の出力時間は
、タイマ回路鰺により設定される0また手持具Aからの
レーザ光の出力の有無を確認する場合は2手持具Aの照
射口をレーザチェック回路顛のフィルタa)に対峙する
。すると光電素子(19がONとなると共に2 トラン
ジスタ(171のペースには分周器(4)からの逓降周
波17aが印加されているので、その周波数に相当して
トランジスタはON、OFF動作を繰返し、これによっ
てサイリスタc!Bも亦ON、OFF動作を繰返えすの
で、ブザー(4)は前記周波数に相当して断続的に鳴動
し。
手持具Aよりのレーザ光出力の有無を確認することがで
きる。
きる。
さらにまた、電源部(1)が蓄電池から成る場合。
その電圧は、基部電圧回路(151の基準電圧と比較回
路α力により比較され、もし電源部(11の電圧が低い
場合には、比較回路(14)の出力によって2表示器(
131が点滅し、蓄電池の電圧降下の表示がなされる。
路α力により比較され、もし電源部(11の電圧が低い
場合には、比較回路(14)の出力によって2表示器(
131が点滅し、蓄電池の電圧降下の表示がなされる。
発 明 の 効 果
本願は斜上のように構成されるものであるから、医療に
関する各症例に夫々必要な周波Vを容易に選択すること
ができ、しかもタイマ回路によってレーザ光照射時間の
任意の設定もできるので、使用に極めて便利であるとい
う利点を有する。
関する各症例に夫々必要な周波Vを容易に選択すること
ができ、しかもタイマ回路によってレーザ光照射時間の
任意の設定もできるので、使用に極めて便利であるとい
う利点を有する。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図はブロックダ
イヤグラム、第2図はレーザチェック回路の回路図であ
る。 図中(1)は電源部、(2!はメインスイッチ2(31
は発振回路、(4jは分周器、(5)はインバータ回路
、(61は外圧回路、(7)はスイッチング回路、(8
1は半導体レーザ素子2(91は周波数選択回路、 (
illはトリガー(ロ)路、 (12+はタイマ回路、
06)はレーザチェック回路。 (L7Iはトランジスタ、囮はフィルタ、(19は光電
素子、■は報知器、 C2nはサイリスタである。
イヤグラム、第2図はレーザチェック回路の回路図であ
る。 図中(1)は電源部、(2!はメインスイッチ2(31
は発振回路、(4jは分周器、(5)はインバータ回路
、(61は外圧回路、(7)はスイッチング回路、(8
1は半導体レーザ素子2(91は周波数選択回路、 (
illはトリガー(ロ)路、 (12+はタイマ回路、
06)はレーザチェック回路。 (L7Iはトランジスタ、囮はフィルタ、(19は光電
素子、■は報知器、 C2nはサイリスタである。
Claims (7)
- (1)メインスイッチの操作により発振動作が制御され
る発振回路と、この発振回路からのクロック信号を分周
する分周器と、この分周器よりの逓降周波数を選択する
周波数選択回路と、前記分周器よりのパルスを交流電圧
に変換するインバータ回路と、この交流電圧を直流電圧
に昇圧整流する昇圧回路と、前記周波数選択回路の出力
によりトリガーパルスを出力し、その出力がタイマー回
路によつて時間設定されるトリガー回路と、このトリガ
ー回路の出力によつて作動制御されるスイッチング回路
と、このスイッチング回路を介して昇圧回路の直流電圧
により作動する半導体レーザ素子とから構成したことを
特徴とする医療用レーザ治療装置。 - (2)半導体レーザ素子とスイッチング回路とを手持具
に備えると共に、可撓性ホース内の電線を介してトリガ
ー回路と昇圧回路とに接続して成る特許請求の範囲第1
項記載の医療用レーザ治療装置。 - (3)周波数選択回路において選択される周波数が、3
000Hz、1500Hz、750Hz、375Hz、
187Hz、93Hz及び46Hzである特許請求の範
囲第1項または第2項記載の医療用レーザ治療装置。 - (4)メインスイッチの操作により発振動作が制御され
る発振回路と、この発振回路からのクロック信号を分周
する分周器と、この分周器よりの逓降周波数を選択する
周波数選択回路と、前記分周器よりのパルスを交流電圧
に変換するインバータ回路と、この交流電圧を直流電圧
に昇圧整流する昇圧回路と、前記周波数選択回路の出力
によりトリガーパルスを出力し、その出力がタイマー回
路によつて時間設定されるトリガー回路と、このトリガ
ー回路の出力によつて作動制御されるスイッチング回路
と、このスイッチング回路を介して昇圧回路の直流電圧
により作動する半導体レーザ素子と、レーザチェック回
路とから成り、かつレーザチェック回路が、分周器より
の逓降周波数によつてON、OFFされるトランジスタ
と、レーザ光の受光により前記トランジスタのコレクタ
えの通電を許容する光電素子と、トランジスタのON、
OFF作動により制御されて報知器えの通電を開閉する
サイリスタとから構成したことを特徴とする医療用レー
ザ治療装置。 - (5)半導体レーザ素子とスイッチング回路とを手持具
に備えると共に、可撓性ホース内の電線を介してトリガ
ー回路と昇圧回路とに接続して成る特許請求の範囲第4
項記載の医療用レーザ治療装置。 - (6)周波数選択回路において選択される周波数が・3
000Hz、1500Hz、750Hz、375Hz、
187Hz、93Hz及び46Hzである特許説求の範
囲第4項または第5項記載の医療用レーザ治療装置。 - (7)報知器が、ブザーである特許請求の範囲第4項、
第5項または第6項記載の医療用レーザ治療装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007884A JPS62167574A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 医療用レ−ザ治療装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007884A JPS62167574A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 医療用レ−ザ治療装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62167574A true JPS62167574A (ja) | 1987-07-23 |
Family
ID=11678027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61007884A Pending JPS62167574A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 医療用レ−ザ治療装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62167574A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194865A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-13 | Fuji Electric Co Ltd | レーザー治療装置の故障検知回路 |
-
1986
- 1986-01-20 JP JP61007884A patent/JPS62167574A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194865A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-13 | Fuji Electric Co Ltd | レーザー治療装置の故障検知回路 |
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