JPS62167929A - クランプ装置 - Google Patents

クランプ装置

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JPS62167929A
JPS62167929A JP15492286A JP15492286A JPS62167929A JP S62167929 A JPS62167929 A JP S62167929A JP 15492286 A JP15492286 A JP 15492286A JP 15492286 A JP15492286 A JP 15492286A JP S62167929 A JPS62167929 A JP S62167929A
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JP
Japan
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clamp arm
control member
clamping device
bearing
clamp
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Application number
JP15492286A
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English (en)
Inventor
アンドレ カロシーノ
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KAROSHIINO FUREERUSU SOC
Original Assignee
KAROSHIINO FUREERUSU SOC
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Publication date
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05CBOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
    • E05C5/00Fastening devices with bolts moving otherwise than only rectilinearly and only pivotally or rotatively
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
    • B25B5/00Clamps
    • B25B5/02Clamps with sliding jaws
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
    • B25B5/00Clamps
    • B25B5/04Clamps with pivoted jaws
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
    • B25B5/00Clamps
    • B25B5/06Arrangements for positively actuating jaws
    • B25B5/10Arrangements for positively actuating jaws using screws
    • B25B5/104Arrangements for positively actuating jaws using screws with one screw and one clamping lever and one fulcrum element
    • B25B5/108Arrangements for positively actuating jaws using screws with one screw and one clamping lever and one fulcrum element the screw contacting one of the ends of the lever

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)
  • Jigs For Machine Tools (AREA)
  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 末完IJ+は室またはオートクレーブの扉、密閉鏡板、
昇降口など堅固に固着されるべき部分を一時的にロック
またはクランプする装設に関し、開口部の枠の上に固定
するロック具として、または工作機械の2.(盤の上に
固定して加工されるべき部分を保持するクランプ具とし
て有用な装置に関する。
(従来の技術) 従来知られているロック具は堅固にクランプされるべき
部材上に高圧をかける種類のもので、固定手段により支
持体上に固着される軸受台(bearing 5ole
)、揺動クランプ腕木またははさみおよび制御部材から
なり1例えば旋回により制御部材か動かされた時揺動腕
木かその一端、すなわちクランプ部端かクランプされる
べき部分または部材に作動するよう回転するものである
。しかし、クランプ腕木か角度的に可動であるか長さ方
向の平面にほとんどまたは全熱可動でない点に問題があ
り、その用途は加圧面(クランプ端)に直接位置するこ
とかできるような部品にのみ限定されている。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明の目的は角度的ばかりでなく長さ方向にも可動な
りランプ装はを提供することにある。
本発明のもう一つの目的は制御部材が長さ方向にも角度
的にも有効に作用し締閉すべき部品に作動するようなり
ランプ装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 上記目的は軸受部材、該軸受部材上に摺動自在かつ回動
自在に設けられたクランプ腕木、前記軸受部材中で回動
自在に設けられた制御部材および該制御部材を前記クラ
ンプ腕木と連結するクラッチ7段からなり、該クラッチ
手段は前記制御部材の回転に応じて収縮位置と延伸位こ
の間に前記クランプ腕木を長さ方向に移動させる直線駆
動手段を有し、該直線駆動手段は前記クランプ腕木か接
点に達した時前記長さ方向の移動を停止させる連!h具
および前記クランプ腕木と前記軸受部材の間の一部をク
ランプすることにより前記クランプ腕木な回動移動させ
る前記制御部材の回転に応じる回動駆動手段を有するこ
とを特徴とするクランプ装置により達成された。
(実施例) 次に本発明を図示の実施例に基づき詳細に説明する。
図示のクランプ装置はかんぬきに類似したものであり次
のような別個の3部品すなわち軸受板(bearing
 5ole) l、クランプ揺動板(clasproc
ker) 2、揺動板2の長さ方向および角度的移動を
制御する制御部材3からなっている。
軸受板lは形状が平板状であり、制御部材3のねし溝の
ついた表面3、を受入れる打ちこみスリーブ5を挿入さ
れた肩つき孔4を備えている。
また軸受板は室またはオートクレーブの扉、密閉羽目板
、または装置がボルトとしてばかりでなく加工されるべ
き部品の単なるクランプとして使われるならば工作機械
の28i51などの支持体上に軸受板を固定するための
六角中空頭部のボルトのような固定部材7を通すための
孔6を有している。
揺動板2は形状が細長い腕木状であり、制御部材3を通
す孔8を有し、その軸受端2、に揺動板自体か第3図に
示すように傾斜している場合でも一定の水平位をとるこ
とができるよう蝶番どめされている脚部9を有している
0脚部9の組立てはボールを有した適切な嵌合系により
得られる(第6図)。脚部9はほぞ穴10を有し、それ
に揺動板2の一部であるリブまたはほぞ11を嵌合さ。
せ、脚部9の止め具9..92は半球形であり、Kf部
11  、およびl12は揺動板上に脚部9の蝶番座を
形成するよう補完の形状となっている。
揺動板2のリブ11は2個のボール13を受容する横方
向の穴12を有しており、2個のボールはスプリング1
4により互に反対方向の外側に片よって穴12の両端て
チャンへの削り口または突上げ部によりその位置に保持
されている。受は金(sl+oc)はその嵌合部分によ
り都合のよい方式て組立てられており、止め具91およ
び9□を貫通する2個の穴15を有している。この種の
連結法は受は金を取外し自在に組立てさせ、また蝶番と
しての回転つぎ手となるものである。
本実施態様における制御部材は打ちこみスリーブ5の中
へねしこまれ揺動板2の揺動を制御するねしきり軸受3
.を有するシャフト3および例えば止めねじの形をした
可動へラド17により自体か伸張てきるクラッチ16を
受納する軸受からなっている。揺動板2を角度方向に動
かす手段は制御軸のねじきり部3、をその延長部に有す
る半球形のドーム18およびカップと揺動板2の下面2
□の間にはめこまれたリング19上の軸受けからなる。
リング19は半球形ドーム18と整合する形を有する座
金19.からなる。制御軸3は揺動板のL面23に併置
されたリング22およびクラッチ16をはさんで固定す
る環形クリップ20.21の両方により揺動板2に対し
軸方向に固定されている。クラッチ16は軸3の平滑な
面32に適合させはめこまれた割りこみリングおさえを
有し、リング16での作動はすべて軸3の上に放射状に
リング16を押す調節ねじ16によって取上げられる。
軸受板1は揺動板2と交差する橋状の揚起部23を有し
ており(第1図)、橋状部23を横切って通る開口部2
4(その形状は実質上正方形)の上端縁24、は橋状開
口部の全幅にわたる長さの軸により、かっ揺動板2が秤
の桿のように蝶番どめされる母面上に形成された枢軸2
5を有している。
この装置を用いるロックの作動を示すと次のようになる
欠との初動位置、すなわちロック具の休止位置において
、揺動板2は第1図の1点鎖線で示す位置Pを占めてお
り、軸受板lの前面11と事実上一致して軸受端2□と
共に引込んでいる。この段階で制御軸3は低下位置にあ
りねじきり面3、は打ちこみスリーブ5の底に達してい
る。この位置は;1(実上揺動板の最低位置に相当する
。揺動板は若干傾いており、その軸受端2、は反対端2
□よりも僅か高い位置にある。また、この状態で揺動板
は橋状部23により支えられた枢軸25上に保持されて
いる。
軸3が例えばスパナまたは多角形頭部17に嵌合した鍵
によって回転されると、回転が揺動板の前方への移動な
生ぜしめる。この移動は揺動板の上面に突起する2本の
釘27により形成される)才一り間にはまりこんだ駆動
フィンガー26によって滑り具と連結したクラッチ16
により行われる。2木の釘の間隔はクラッチ16.従っ
てその回転による制御軸3の角度的な振幅を可能ならし
めるものである。従って、揺動板の長さ方向のストロー
クは2木の釘27の一方により、また第2図に示すよう
な揺動板内の長方形の開口部の後部端81の接合によっ
て規定される。この段階において、揺動板は軸方向には
不動化されており、その移動は阻止されている。もし、
制御軸3の回転が持続されると、これにかかる偶力(ト
ルク)が軸の上のリング16の摩擦により生じる偶力よ
りも大きくなり、揺動板は軸方向に不動化され、駆動フ
ィンガー26と釘27により滑り具とともに摩擦リング
16が回動的に締められているから両部材の連結ははず
れる。摩擦リングが制御軸との連結からはずされ、軸の
回転が持続すると、軸はスリーブ5のねじにより垂直方
向に移動し、その反動で揺動板は枢軸25により締めら
れるようになる。この反動は制御軸5の回転方向か軸受
板lの打ちこみスリーブ5のねじと反対であるという事
実によるものである。すなわち、スリーブめねじが左ま
わりならば軸の回転は右まわってあり、軸は第2図に示
すように上昇し、揺動板2を半球形ドーム18と浮動リ
ング19により支えられた状態から解除する。
揺動板2は第2図に示す位置て実質上水工になっており
、従って第1図に示す位置に対して回転を始めた形であ
る。上記の説明のつづきとして揺動板の角度的移動はそ
の軸方向移動の終了後に開始される。これらの2種の移
動は順次行われ。
その移り変りはその転移および揺動動作が何ら休止なく
瞬間的に続行するよう;1.1リリング16のクラッチ
はずれにより確実に行われる。
第3図に示す位置において制御軸3は最も高い位置にあ
り、揺動板2の制御軸3に対する角度的なストロークが
終了していることがわかる。この位置において、揺動板
の軸受帯2Xおよびその脚部9は揺動板の形成するてこ
により部材29をロックすべき位置にかたくクランプし
ている。部材29として上述したように、加工されるべ
き部品、あるいは扉、窓の枠、あるいはオートクレーブ
やタンクのような密閉容器の蓋などが挙げられる。
揺動板2の角度的な連動はその軸方向の連動が終了する
前に発生する。従って、もしクランプされるべき部材2
9か階段形てあり、揺動板の前方面21が長さ方向のス
トロークが終了する前に部材に隣接していると、揺動板
の回転によるクランプ作用は揺動板か一度抵抗にあうと
クラッチ16は制御軸3が単独で旋回するようにすべり
、反動で揺動板の揺動か生じることにより得られること
か理解できるてあろう。
さらに、揺動板2のクランプする高さは軸受板lを第7
図に示すような挿入用チョック30により高くすること
により変えることかできよう。このチョックは実質上軸
受板lの形をしており、溝31およびくぼみ32を包含
している。溝31は支持体上に軸受板lを固定する固定
部材7をくぼみ32は軸受板のめくら穴34に収納され
伸張スプリング35により偏在させられている伸縮自在
棒33をそれぞれ通すためのものである(第2図)。軸
受板lがその支持体の上に固定される前に種種の厚さを
有するチョック30を1枚またはそれ以上軸受板lの下
面の下におくことができ、チョック30はくぼみ31お
よび32の位置した部材7および33によって長さ方向
および横方向に正しく保持される。
軸受板lの固定用部材7の固定は揺動板もそれを貫通す
る孔36を有しており、かつ孔36は揺動板2か引込み
位ff1P(第1図)にある時固定用部材7と一線上に
もたらされることにより可能である。第4図に示すよう
に頭部か中空六角のボルト7は滑り具の孔36ばかりで
なく橋状部23にも切り込みが入っているため道具によ
って締めることができる。
重力によって落下し、揺動板2の変位を妨げる軸に対す
る揺動板の位置偏心を避けるため、めくら穴38に収容
され、スプリング39によって偏倚された軸受板lにリ
フト釘37を設け、揺動板を支え、揺動板を実質的に持
ち上げた位tに維持するようにさせることができる。
軸受板lの打ちこみスリーブ5に対する制御軸3の横方
向のストロークを制限するために、軸受板1の側面端に
高さ指示体40(第5図参照)が取付けである。この指
示体40の上端41は内側へ直角に曲げられ、揺動板か
上りすぎた位tに達すると指針41は弾力性ではあるが
作業者に揺動板が揺動限界位置に達したことを警告する
。−・1を実、もし揺動板の傾斜か大きくなりすぎると
高さ指示体40を揺動板2がフィンガー41から逃げる
時独特の金属音を発して警告するように変形する。
上記装置の変形は本発明の範囲内て可ず駈であると認識
されよう。装置は単一、共通のクラッチ制御部材により
動かされる軸方向および角度方向に可動の揺動板を包含
し、そのクラッチは制御部材にかかるトルクか制御部材
の摩擦抵抗トルク以上になると作動しなくなる。割リン
グの19!擦から生じるトルクはフィンガー26の媒介
体により長子部材に必要なトルクよりも大きいか、軸3
を揺動。
板2の最終移動点てロックするには不十分である。
(発明の効果) 未発1!11のクランプ装置は構造が簡単てあり、操作
は容易で種種の用途に使用することかできる。
例えば扉または窓の枠または囲い、または容器の固定部
分のLに固定させることかでき、蓋またははね蔭を密閉
かつ正確にロックするのに使用てきる。もし加重機械の
基盤の」二に固定すれば、揺動板のてこ作用により力が
増大されるから加工される部分をクランプするのに使用
てきる。また、窓の仕切り部をロックするため摺動扉や
窓の枠に固定させるとかんぬきとして使用することかで
きる。この場合、揺動板はその軸方向および角度方向の
2重の動きにより、ボルトとして作用する。
この目的のため、制御軸は頭部17の反対端にもう一つ
の六角形〈ぼみ42を設け、支持体の両面に軸3を転回
して近づけることかできよう。
【図面の簡単な説明】 第1〜3図は本発明の実施態様によるクランプ装置の長
さ方向断面図であり、作動の順次3状IE′。 を示す。 第4図は第1図の装置の平面図である。 第5図は第4図のB−Bi断面図である。 第6図は第2図のA−A線断面図である。 第7図はクランプ装と、高さを増すために用いられるチ
ョックの平面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、軸受部材、該軸受部材上に摺動自在かつ回動自在に
    設けられたクランプ腕木、前記軸受部材中で回動自在に
    設けられた制御部材および該制御部材を前記クランプ腕
    木と連結するクラッチ手段からなり、該クラッチ手段は
    前記制御部材の回転に応じて収縮位置と延伸位置の間に
    前記クランプ腕木を長さ方向に移動させる直線駆動手段
    を有し、該直線駆動手段は前記クランプ腕木が接点に達
    した時前記長さ方向の移動を停止させる連動具および前
    記クランプ腕木と前記軸受筒材の間の一部をクランプす
    ることにより前記クランプ腕木を回動移動させる前記制
    御部材の回転に応じる回動駆動手段を有することを特徴
    とするクランプ装置。 2、前記直線駆動手段が前記長さ方向移動を制限するた
    めの接点手段を有する特許請求の範囲第1項記載のクラ
    ンプ装置。 3、前記クランプ腕木が開口部を規定し、前記制御部材
    が該開口部を通して伸長し、前記接点手段が前記制御部
    材と前記開口部との協同壁からなる特許請求の範囲第1
    項記載のクランプ装置。 4、前記軸受材が回動軸を規定する橋架部材を含み、前
    記クランプ腕木が該橋架部材内を通り、前記回動軸を摺
    動自在および回動自在ならしめる特許請求の範囲第1項
    記載のクランプ装置。 5、前記直線駆動手段が前記クラッチ手段から突出し、
    前記制御部材とともに回動自在なフィンガーおよび該フ
    ィンガーが延伸する間の前記クランプ腕木からの第1お
    よび第2の突起物からなるフォーク状手段を有し、前記
    フィンガーと前記突起物とのかみあいが前記長さ方向移
    動を生ぜしめる特許請求の範囲第1項記載のクランプ装
    置。 6、前記フィンガーが同時に両方の前記突起部とかみあ
    うことができ、これにより前記長さ方向移動を制限する
    特許請求の範囲第5項記載のクランプ装置。 7、前記制御部材が前記軸受部材のねじきり相手部分と
    かみあうねじきり部分からなり、これにより前記制御部
    材の回転が転移を生じさせ、前記クラッチ手段が前記制
    御部材の平滑な表面を摩擦的にかみあい、包囲するリン
    グを有する特許請求の範囲第1項記載のクランプ装置。 8、前記回動駆動手段が部分的な球状形の前記制御部材
    上の環状部分と該環状部分と前記クランプ腕木との間に
    はさまれた相手部材からなる特許請求の範囲第7項記載
    のクランプ装置。 9、前記リングが該リングと前記制御部材との間の動き
    を取り上げるための手段からなる割りリングである特許
    請求の範囲第7項または第8項記載のクランプ装置。 10、前記クラッチ手段が前記クランプ腕木の前記長さ
    方向の移動を生ぜしめるには十分であるが前記クランプ
    腕木が前記接点に達した時に前記制御部材の回転を阻止
    するには不十分な限定された値までのトルクを転移する
    回転クラッチからなる特許請求の範囲第1項記載のクラ
    ンプ装置。 11、前記軸受部材が前記クランプ装置を支持体に固着
    する第1の孔を限定し、前記クランプ腕木が該第1の孔
    において固定部材に工具を適用できるようもう一つの穴
    を有し、該穴が前記クランプ腕木の前記収縮位置におい
    て前記第1の穴と一線上に来るようにする特許請求の範
    囲第1項記載のクランプ装置。 12、前記軸受部材が該軸受部材内で伸縮自在であり突
    出位置へ向って弾力的にかたよった位置部材を包含し、
    装置が前記軸受筒材のクランプ高さを増すためのチョッ
    ク部材を有し、該チョック部材が前記突出位置において
    前記位置部材を有する手段により位置され固着される特
    許請求の範囲第1項記載のクランプ装置。 13、前記制御部材が第1および第2の端部で示される
    軸を有し、該端部のそれぞれへの回転工具の使用により
    前記制御部材が回転される特許請求の範囲第1項記載の
    クランプ装置。 14、前記クランプ腕木が前記部分に嵌合する脚部およ
    び該脚部が前記腕木と着脱自在かつ種種の角度で前記部
    分と回動自在に嵌合できるような止め具手段からなる特
    許範囲の範囲第1項記載のクランプ装置。 15、前記軸受部材から突出する指示部材を有し、該指
    示部材が前記クランプ腕木にその最高回動位置に関連す
    る位置で作用する弾力性部分を有する特許請求の範囲第
    1項記載のクランプ装置。 16、前記部分が前記枠を閉鎖する閉鎖部材である枠上
    に設け、前記クランプ腕木が閉鎖位置の前に閉鎖部材を
    クランプするように作動する特許請求の範囲第1項記載
    のクランプ装置。 17、前記軸受部材が加工されるべき部分をクランプす
    るため工作機械の基盤上に固着される特許請求の範囲第
    1項記載のクランプ装置。
JP15492286A 1985-07-01 1986-07-01 クランプ装置 Pending JPS62167929A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8510001 1985-07-01
FR8510001A FR2584005B1 (fr) 1985-07-01 1985-07-01 Dispositif de verrouillage pour le bridage temporaire de piece

Publications (1)

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JPS62167929A true JPS62167929A (ja) 1987-07-24

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ID=9320830

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JP15492286A Pending JPS62167929A (ja) 1985-07-01 1986-07-01 クランプ装置

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EP (1) EP0213001B1 (ja)
JP (1) JPS62167929A (ja)
DE (1) DE3662760D1 (ja)
FR (1) FR2584005B1 (ja)

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FR2584005B1 (fr) 1993-05-07
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