JPS621679A - 歩行機 - Google Patents
歩行機Info
- Publication number
- JPS621679A JPS621679A JP60140279A JP14027985A JPS621679A JP S621679 A JPS621679 A JP S621679A JP 60140279 A JP60140279 A JP 60140279A JP 14027985 A JP14027985 A JP 14027985A JP S621679 A JPS621679 A JP S621679A
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- slide
- leg
- leg device
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- cylinder
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は水中ロボットの歩行部分に用いられるg1式の
歩行機に関するものである。
歩行機に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の歩行機としては特公昭55−4195g
号、特開昭59−423号等があるが、これらは第16
図イルへに示すように外側の脚装置αと内側の脚装置l
bとを交互に移動させて歩行するものであり、内側0脚
装置lbの移動範囲は外側の脚装置α内に限られてい友
。
号、特開昭59−423号等があるが、これらは第16
図イルへに示すように外側の脚装置αと内側の脚装置l
bとを交互に移動させて歩行するものであり、内側0脚
装置lbの移動範囲は外側の脚装置α内に限られてい友
。
発明が解決しようとする問題点
このように脚送りの自由度が少ないため1歩行(1サイ
クル)6九りスライドストローク優秀しか移動できず歩
行速度が遅いという欠点があり念。
クル)6九りスライドストローク優秀しか移動できず歩
行速度が遅いという欠点があり念。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものでおって、その
目的とするところは、1歩行(1サイクル)あ之りスラ
イドストローク量の2倍の距離の移動が可能になって歩
行M度が速くなり作業能率の向上に寄与する歩行機を提
供することにある。
目的とするところは、1歩行(1サイクル)あ之りスラ
イドストローク量の2倍の距離の移動が可能になって歩
行M度が速くなり作業能率の向上に寄与する歩行機を提
供することにある。
問題点を解決する几めの手段及び作用
本発明は、伸縮動する脚体9,10.11゜11、12
を四隅に設けたスライドフレーム構体Dfスライドテー
ブル1に往復動可能に設けた第1O脚装置ItAと、伸
縮動する脚体9′、1σ、 I +’。
を四隅に設けたスライドフレーム構体Dfスライドテー
ブル1に往復動可能に設けた第1O脚装置ItAと、伸
縮動する脚体9′、1σ、 I +’。
121を四隅に設けたスライドフレーム構体1)′fC
スライドテーブルI′に往復動可能に設けた第2O脚装
@Bと、第1の脚装置Aと第2O脚装置れBとをスライ
ドテーブルl 、 l’の部分において結合する結合手
段Cと、第1の脚装fieAのスライドフレーム構体り
と第2O脚装@Hのスライドフレーム構体D′とを逆方
向に#勤させるスライド駆動装置Eとを備えて構成して
ろ9、スライド駆動装@Hの作動によりスライド構体り
。
スライドテーブルI′に往復動可能に設けた第2O脚装
@Bと、第1の脚装置Aと第2O脚装置れBとをスライ
ドテーブルl 、 l’の部分において結合する結合手
段Cと、第1の脚装fieAのスライドフレーム構体り
と第2O脚装@Hのスライドフレーム構体D′とを逆方
向に#勤させるスライド駆動装置Eとを備えて構成して
ろ9、スライド駆動装@Hの作動によりスライド構体り
。
Dlを互に逆方向に移動さす、第1、@2の脚装@A、
Bの脚体9.IO,11,12,9’、lσ。
Bの脚体9.IO,11,12,9’、lσ。
I+’、11、12’の着地、縮少全行ない、これらの
くり返しにより歩行するようにし次ものである。
くり返しにより歩行するようにし次ものである。
実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。A框
第1の脚装置であり、Bは第2の脚装置である。第1O
脚装置Aはスライドテーブル1を備えており、このスラ
イドテーブル1には前、後側の摺動孔2 、3ti左右
方向に設けてあり、摺動孔2,3にはスライドブツシュ
4が固着してろる。そして、摺動孔2,3にはスライド
フレーム5.6が貫通しておシ、スライドフレーム5,
6の両端部には支持フレーム7゜8が設けてらってこれ
らでスライドフレーム構体Df構成している。そして支
持フレーム7゜8の前、後部には脚構体9.IO,I+
、11、12が設けてろる。
第1の脚装置であり、Bは第2の脚装置である。第1O
脚装置Aはスライドテーブル1を備えており、このスラ
イドテーブル1には前、後側の摺動孔2 、3ti左右
方向に設けてあり、摺動孔2,3にはスライドブツシュ
4が固着してろる。そして、摺動孔2,3にはスライド
フレーム5.6が貫通しておシ、スライドフレーム5,
6の両端部には支持フレーム7゜8が設けてらってこれ
らでスライドフレーム構体Df構成している。そして支
持フレーム7゜8の前、後部には脚構体9.IO,I+
、11、12が設けてろる。
コレらv4J構体9,10,11.11、12は第5図
に示すように支持フレーム7.8に固定され九外筒13
を備えており、外筒13の内側下部にはスライドブツシ
ュ14が取付けである。外筒13内にはスライドブツシ
ュ14に摺接させて内筒15が挿入してろり、内筒I5
の上端部には外筒13の内周面に摺接するスライドブツ
シュ16が取付けである。内筒15の下端部には7−)
+7が設けである。
に示すように支持フレーム7.8に固定され九外筒13
を備えており、外筒13の内側下部にはスライドブツシ
ュ14が取付けである。外筒13内にはスライドブツシ
ュ14に摺接させて内筒15が挿入してろり、内筒I5
の上端部には外筒13の内周面に摺接するスライドブツ
シュ16が取付けである。内筒15の下端部には7−)
+7が設けである。
外筒13の上端内側のブラケット16には伸縮シリンダ
19の基端部がビン20で連結してあり、伸縮シリンダ
19のピストン杆21は内筒15の下端部のブラケット
22にビン23で連結しである。
19の基端部がビン20で連結してあり、伸縮シリンダ
19のピストン杆21は内筒15の下端部のブラケット
22にビン23で連結しである。
ま九スライドテーブル1の下面部に1ltZ本のスライ
ドシリンダ24が固設してあり、スライドシリンダ24
は左右のピストン杆26.27を備えていて、スライド
シリンダ24のピストン杆26.27は前記スライドフ
レーム5.6に設は之ブラケット28.29に連結しで
ある。
ドシリンダ24が固設してあり、スライドシリンダ24
は左右のピストン杆26.27を備えていて、スライド
シリンダ24のピストン杆26.27は前記スライドフ
レーム5.6に設は之ブラケット28.29に連結しで
ある。
W、2の脚装@Bは上記した第1の脚装置Aと同じ構成
であり、この第2の脚装置HのスライドテーブルI’U
結合手段Cとしての結合体31を介して第1O脚装置B
のスライドテーブル1に結合しである。
であり、この第2の脚装置HのスライドテーブルI’U
結合手段Cとしての結合体31を介して第1O脚装置B
のスライドテーブル1に結合しである。
すなわち、第1、第2の脚装置A、Hにスライドテーブ
ル1.11において結合手段Cf(介して互に連結され
ている。
ル1.11において結合手段Cf(介して互に連結され
ている。
第1、第2O脚装fA 、Hのスライド駆動装置Eを第
6図に示す。
6図に示す。
第6図中32はボ/グであり、ポンプ32の吐出側は管
路33’に介して分流弁34の入口部34Aに接続しで
ある。分流弁34の一方の出口部34BY”i管路40
を介して一方の切換弁35のボート35Aに接続してあ
り、切換弁35のボー) 35B 、 35Cは管路3
6.37を介してスライドシリンダ24のボート24A
、 24Bに接続しである。また切換弁35のボー)
35Dを!ドレン管路36を介してタンク39に通じて
いる。
路33’に介して分流弁34の入口部34Aに接続しで
ある。分流弁34の一方の出口部34BY”i管路40
を介して一方の切換弁35のボート35Aに接続してあ
り、切換弁35のボー) 35B 、 35Cは管路3
6.37を介してスライドシリンダ24のボート24A
、 24Bに接続しである。また切換弁35のボー)
35Dを!ドレン管路36を介してタンク39に通じて
いる。
分流弁34の他方の出口部340は管路41を介して他
方の切換弁42のボー) 42Aに接続してあり、切換
弁42のボー) 42B 、 42Cは管路43.44
i介してスライドシリンダ241のボー) 24A’
、 24B’に接続してあり、切換弁42のボート42
Dはドレン管路45を介して夕/り39に通じている。
方の切換弁42のボー) 42Aに接続してあり、切換
弁42のボー) 42B 、 42Cは管路43.44
i介してスライドシリンダ241のボー) 24A’
、 24B’に接続してあり、切換弁42のボート42
Dはドレン管路45を介して夕/り39に通じている。
次に作動を説明する。
第8図中■に示す状態より歩行七囲始するとすれば第1
の脚装置Aの脚体9,10.I+。
の脚装置Aの脚体9,10.I+。
12は着地、第2O脚装&Bの脚体9’、10’。
+ 1’ 、 + 2’は縮んだ状態でろる。
次に、第1、@2の脚装置A、Hのスライドシリンダ2
4 、24’t:互に逆方向に作動して第2の脚装置B
を左に移動する(第6図■参照を次に第2O脚装置Bに
おいて伸縮シリンダ19を伸長して脚体9’、 I O
’、 I 1’、 + 2’を伸ばして着地し、第1の
脚装fllAにおいて伸縮シリンダ19を縮少して脚体
9,10.++、11、12を縮める(第8図■参照)
。
4 、24’t:互に逆方向に作動して第2の脚装置B
を左に移動する(第6図■参照を次に第2O脚装置Bに
おいて伸縮シリンダ19を伸長して脚体9’、 I O
’、 I 1’、 + 2’を伸ばして着地し、第1の
脚装fllAにおいて伸縮シリンダ19を縮少して脚体
9,10.++、11、12を縮める(第8図■参照)
。
次に5g1、第2の脚装置tA、Bのスライドシリンダ
24 、24’を互に逆方向に作動して第1の脚装置A
を左に移動する(第8因■参III )。
24 、24’を互に逆方向に作動して第1の脚装置A
を左に移動する(第8因■参III )。
次に第1の脚装置Aの脚体9,10,11゜12’に伸
長して着地し、第2の脚装置Bの脚体91.1σ、11
’、11、12’を縮める(第8図■参肋。
長して着地し、第2の脚装置Bの脚体91.1σ、11
’、11、12’を縮める(第8図■参肋。
次に第1、第2O脚fe@A 、 Hのスライドシリン
ダ24,241を互に逆方向に作動して、第2の脚装f
Bを左に移動する(第g図■参照見以上の歩行パターン
によれば1歩行(1サイクル)心次り、スライドストロ
ーク量の2倍の距離が移動可能となる。
ダ24,241を互に逆方向に作動して、第2の脚装f
Bを左に移動する(第g図■参照見以上の歩行パターン
によれば1歩行(1サイクル)心次り、スライドストロ
ーク量の2倍の距離が移動可能となる。
スライド時の同期において、切換弁35.42を同時に
作動させ分流弁34によシ均等に油量七分配しスライド
シリンダ24.24’を同期スライドさせる。スライド
方向にスライドシリンダ24に対しスライドシリンダ2
4’は逆方向である。
作動させ分流弁34によシ均等に油量七分配しスライド
シリンダ24.24’を同期スライドさせる。スライド
方向にスライドシリンダ24に対しスライドシリンダ2
4’は逆方向である。
@7図に歩行シーケンスを示す。
本発明の他の実施例としてiig+の脚装wILAと第
2の脚装置jBとをスライドテーブル1.11において
結合手段Cでろる旋回装置xboにより連結して構成し
てもよい。
2の脚装置jBとをスライドテーブル1.11において
結合手段Cでろる旋回装置xboにより連結して構成し
てもよい。
旋回装f160は第9図、第10図に示すようにテーブ
ル11に固設されたスイングサークル45を備えており
、テーブル1に設けた旋回駆動装fl146の油圧モー
タ48のピニオンギヤ47がスイングサークル45のサ
ークルギヤに噛合している。49は油、電気信号伝達装
置、50は旋回角検出センサ、51は搭載機器で、ある
。
ル11に固設されたスイングサークル45を備えており
、テーブル1に設けた旋回駆動装fl146の油圧モー
タ48のピニオンギヤ47がスイングサークル45のサ
ークルギヤに噛合している。49は油、電気信号伝達装
置、50は旋回角検出センサ、51は搭載機器で、ある
。
この場合旋回駆動装置46の油圧モータ48の1駆動に
より、ピニオンギヤ47、サークルギヤを介して第1の
脚装置1ltAを第2の脚装置Bに対して相対的に旋回
することができる。
より、ピニオンギヤ47、サークルギヤを介して第1の
脚装置1ltAを第2の脚装置Bに対して相対的に旋回
することができる。
しかして、直進高速歩行のみならず、第11図に示すよ
うに旋回歩行が可能になるし、ま次第12図に示すよう
に向きを変えずに全方向に歩行が可能になる(機器を搭
載し次第1の脚装置71Aの向8:ヲ変えずに歩行する
)。
うに旋回歩行が可能になるし、ま次第12図に示すよう
に向きを変えずに全方向に歩行が可能になる(機器を搭
載し次第1の脚装置71Aの向8:ヲ変えずに歩行する
)。
斜め方向の歩行は第13図に示すように第2の脚装置B
のみを進む方向に旋回し、第2の膨突RB全移動させて
歩行する。
のみを進む方向に旋回し、第2の膨突RB全移動させて
歩行する。
また横方向の歩行は第14図に示すように第2の脚装f
lIBのみ全90産廃回し、第2O脚装置tBを移動さ
せ歩行する。
lIBのみ全90産廃回し、第2O脚装置tBを移動さ
せ歩行する。
また、スライド駆動装@Eは第15図に示すように構成
してもよい。すなわち、ボンダ53の吐出側を管路54
を介して切換パルプ55のボート55Aに接続すると共
にボート55Bを夕/り56に連通し、切換パルプ55
のボート55C055Dを管路57.51を介してスラ
イドシリンダ24 、24’の一方のボー) 24B
、 24B’に接続し、スライドシリンダ24 、24
’の他方のボート24A 、 24A’を管路59で接
続する。゛し皮がって、切換パルプ55の切換えにより
、スライドシリンダ24 、24’は実線の矢印(また
は点線の矢印)のように互に逆方向に同期して作動する
。
してもよい。すなわち、ボンダ53の吐出側を管路54
を介して切換パルプ55のボート55Aに接続すると共
にボート55Bを夕/り56に連通し、切換パルプ55
のボート55C055Dを管路57.51を介してスラ
イドシリンダ24 、24’の一方のボー) 24B
、 24B’に接続し、スライドシリンダ24 、24
’の他方のボート24A 、 24A’を管路59で接
続する。゛し皮がって、切換パルプ55の切換えにより
、スライドシリンダ24 、24’は実線の矢印(また
は点線の矢印)のように互に逆方向に同期して作動する
。
発明の効果
本発明は上記のようになるから、スライド駆動装置Eの
作動によりスライド構体D 、 D’f互に逆方向に移
動させ、$1、第2の脚装置A。
作動によりスライド構体D 、 D’f互に逆方向に移
動させ、$1、第2の脚装置A。
Bの脚体9.10. I + 、 12.9’、 IO
’、IF。
’、IF。
121の着地、縮少を行ない、これらのくり返しにより
歩行することができる。
歩行することができる。
したがって、1歩行(1サイクル)あたり、スライドス
トローク量の2倍の距離の移動が可能になって歩行速度
が速くなり作業能率の向上につながる。
トローク量の2倍の距離の移動が可能になって歩行速度
が速くなり作業能率の向上につながる。
また従来装置と同じ歩行移動をする場合半分のスライド
ストロークで可能になり、このために歩行機の小形、軽
量化が可能になる。
ストロークで可能になり、このために歩行機の小形、軽
量化が可能になる。
第1図は本発明一実施例の平面図、第2図は同正面図、
第3図はスライドテーブル部分の正面図、第4図はWJ
2図tv−FTI繕に沿う断面図、第5図は脚体の縦断
面図、第6図はスライド駆動装置の構成説明図、@7図
は歩行シーケンス図、第8図は歩行パターンの説明図、
第9図は旋回装置の平面図、第10図は同正面図、第1
1因乃至第14因は歩行機の作動説明図、第15図はス
ライド駆動装置の他の実ms様の構成説明図、第16図
は従来の歩行機の歩行パターンの説明図でるる。 1、l’i!ス2イドテーブル、Aは第1O脚装置、B
FiF2O3装置、Cは結合手段、D、 DIはスライ
ド7レーム構体、Eはスライド駆動装置。
第3図はスライドテーブル部分の正面図、第4図はWJ
2図tv−FTI繕に沿う断面図、第5図は脚体の縦断
面図、第6図はスライド駆動装置の構成説明図、@7図
は歩行シーケンス図、第8図は歩行パターンの説明図、
第9図は旋回装置の平面図、第10図は同正面図、第1
1因乃至第14因は歩行機の作動説明図、第15図はス
ライド駆動装置の他の実ms様の構成説明図、第16図
は従来の歩行機の歩行パターンの説明図でるる。 1、l’i!ス2イドテーブル、Aは第1O脚装置、B
FiF2O3装置、Cは結合手段、D、 DIはスライ
ド7レーム構体、Eはスライド駆動装置。
Claims (1)
- 伸縮動する脚体9、10、11、12を四隅に設けたス
ライドフレーム構体Dをスライドテーブル1に往復動可
能に設けた第1の脚装置Aと、伸縮動する脚体9′、1
0′、11′、12′を四隅に設けたスライドフレーム
構体D′をスライドテーブル1′に往復動可能に設けた
第2の脚装置Bと、第1の脚装置Aと第2の脚装置Bと
をスライドテーブル1、1′の部分において結合する結
合手段Cと、第1の脚装置Aのスライドフレーム構体D
と第2の脚装置Bのスライドフレーム構体D′とを逆方
向に移動させるスライド駆動装置Eとを備えたことを特
徴とする歩行機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140279A JPH0725338B2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 歩行機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140279A JPH0725338B2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 歩行機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621679A true JPS621679A (ja) | 1987-01-07 |
| JPH0725338B2 JPH0725338B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=15265079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60140279A Expired - Lifetime JPH0725338B2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 歩行機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725338B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR101042157B1 (ko) | 2009-07-24 | 2011-06-16 | (주)동부로봇 | 보행로봇의 보행제어방법 |
| RU2624116C1 (ru) * | 2016-05-20 | 2017-06-30 | Александр Поликарпович Лялин | Боевая машина-робот |
| CN110424483A (zh) * | 2019-07-12 | 2019-11-08 | 广东博智林机器人有限公司 | 整平机器人 |
| CN111038610A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-21 | 哈尔滨学院 | 一种仿生式越障爬壁机器人 |
| JP2020138857A (ja) * | 2019-03-01 | 2020-09-03 | 株式会社北日本重量 | 重量物移動装置及び重量物の移動方法 |
| JP2022102963A (ja) * | 2020-12-25 | 2022-07-07 | 清治 折戸 | 不整地移動装置とその制御方法 |
| WO2023209674A1 (en) * | 2022-04-29 | 2023-11-02 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Robots with lift mechanisms |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101492171B1 (ko) * | 2012-12-21 | 2015-02-10 | 삼보이엔씨 주식회사 | 수중 저면 레벨링 시스템 구축 장치 |
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-
1985
- 1985-06-28 JP JP60140279A patent/JPH0725338B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
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| Publication number | Publication date |
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| JPH0725338B2 (ja) | 1995-03-22 |
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