JPS62169482A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS62169482A JPS62169482A JP61010125A JP1012586A JPS62169482A JP S62169482 A JPS62169482 A JP S62169482A JP 61010125 A JP61010125 A JP 61010125A JP 1012586 A JP1012586 A JP 1012586A JP S62169482 A JPS62169482 A JP S62169482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- gaas layer
- electrode
- region
- insulating film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/931—Shapes of bond pads
- H10W72/934—Cross-sectional shape, i.e. in side view
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Recrystallisation Techniques (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は半導体装置の製造方法に関し、特にSi基板
上に積層されたGaAs層に半導体素子を作成するもの
である。
上に積層されたGaAs層に半導体素子を作成するもの
である。
(従来の技術)
従来の81基板上にGaAs層を成長させる結晶成長方
法については、文献シャツJ?ニーズ・ジャーナル会オ
プ・アゲライド書フィソックス(JapaneseJo
urnal of Applied Physics
) Vol、 23. & 11゜November、
1984 pp、 L843−L845あるいはエレ
クトロニクス・レターズ(ELECTRONIC8LE
TTER8) (1984−10−25) Vol、2
0. A22pp、916−918に記載されている。
法については、文献シャツJ?ニーズ・ジャーナル会オ
プ・アゲライド書フィソックス(JapaneseJo
urnal of Applied Physics
) Vol、 23. & 11゜November、
1984 pp、 L843−L845あるいはエレ
クトロニクス・レターズ(ELECTRONIC8LE
TTER8) (1984−10−25) Vol、2
0. A22pp、916−918に記載されている。
これらの文献に記載されているよう17.Si基板上へ
のGaAsの結晶成長は、通常、MOCVD法あるいは
MBE法によって行なわれ、まずSL基板の清浄化を目
的として高温でのアニールを行なった後、MOCVD法
では約700℃以上、MBE法では約500℃以上の成
長温度でGaAs層を成長する。この時、約4チの格子
定数の違いを緩和するために中間層をS+基板とGaA
s層の間に導入するか、あるいは低温でアモルファスも
しくは多結晶のGaAs層を成長したのちに再配列化を
はかフ、その後通常の成長温度でGaAs層を成長する
ことが行なわれる。また、この時SiとGaAs0熱膨
張係数の違いから、成長温度から室温にもどした場合に
GaAs側にウェファがそる、あるいはクラックが入る
といったような現象が起こらないように、Ga As層
の膜厚は薄く積層される。
のGaAsの結晶成長は、通常、MOCVD法あるいは
MBE法によって行なわれ、まずSL基板の清浄化を目
的として高温でのアニールを行なった後、MOCVD法
では約700℃以上、MBE法では約500℃以上の成
長温度でGaAs層を成長する。この時、約4チの格子
定数の違いを緩和するために中間層をS+基板とGaA
s層の間に導入するか、あるいは低温でアモルファスも
しくは多結晶のGaAs層を成長したのちに再配列化を
はかフ、その後通常の成長温度でGaAs層を成長する
ことが行なわれる。また、この時SiとGaAs0熱膨
張係数の違いから、成長温度から室温にもどした場合に
GaAs側にウェファがそる、あるいはクラックが入る
といったような現象が起こらないように、Ga As層
の膜厚は薄く積層される。
しかる後、このGILAs層に半導体素子や配線電極を
形成するものである。
形成するものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら以上述べた方法においては、Si基板とポ
ンディングパッド等の配線電極との間隔は狭く、またG
aAs層あるいは中間層等の誘電率は大きいため、Si
基板とポンディングパッド等の配線電極との間の寄生容
量が大きくなってしまうという問題点があった。そこで
、この発明の目的は。
ンディングパッド等の配線電極との間隔は狭く、またG
aAs層あるいは中間層等の誘電率は大きいため、Si
基板とポンディングパッド等の配線電極との間の寄生容
量が大きくなってしまうという問題点があった。そこで
、この発明の目的は。
前記寄生容量の小さい半導体装置を414−ろことがで
きる製造方法を提イ共することにある。
きる製造方法を提イ共することにある。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、前記問題点を解決するために、Si基板上
の所定領域に!:l + 02等の誘電率の小さい絶縁
膜を選択的に形成し、前記Si基板及びこの絶縁膜の表
面にGaAs層を積層し、前記Si基板上に積層された
前記GaAs層の領域に半導体素子を形成し、前記絶縁
膜上に積層された前記GaAs層の領域上に配線電極を
形成するものである。
の所定領域に!:l + 02等の誘電率の小さい絶縁
膜を選択的に形成し、前記Si基板及びこの絶縁膜の表
面にGaAs層を積層し、前記Si基板上に積層された
前記GaAs層の領域に半導体素子を形成し、前記絶縁
膜上に積層された前記GaAs層の領域上に配線電極を
形成するものである。
(作 用)
本発明によれば、以上説明したようにSi基板上の所定
領域にS 102等の誘電率の小さい絶縁膜を選択的に
形成し、これらSi基板及びS 102等の誘電率の小
さい絶縁膜の上にGaAs層を積層しているので、Si
基板上には単結晶のGaAs層が積層され、前記絶縁膜
上には高抵抗な多結晶Ga As層が積層される。従っ
て、この単結晶GaAs層の領域に半導体素子を形成し
、前記多結晶GaAs層の領域にポンディングパッド等
の配線電極を形成することによシ、半導体装置のSi基
板と配線電極との間の寄生容量を低減することができる
。さらに、前記多結晶GaAs層を半導体素子間のアイ
ソレーショ/として用いることができる。
領域にS 102等の誘電率の小さい絶縁膜を選択的に
形成し、これらSi基板及びS 102等の誘電率の小
さい絶縁膜の上にGaAs層を積層しているので、Si
基板上には単結晶のGaAs層が積層され、前記絶縁膜
上には高抵抗な多結晶Ga As層が積層される。従っ
て、この単結晶GaAs層の領域に半導体素子を形成し
、前記多結晶GaAs層の領域にポンディングパッド等
の配線電極を形成することによシ、半導体装置のSi基
板と配線電極との間の寄生容量を低減することができる
。さらに、前記多結晶GaAs層を半導体素子間のアイ
ソレーショ/として用いることができる。
(実施例)
第1図(a)〜(C)は本発明の1実施例を説明するた
めの半導体装置の断面図であシ、以下図面に沿って説明
する。
めの半導体装置の断面図であシ、以下図面に沿って説明
する。
まず、第1図(、)に示すように、Si基板1全面にS
102膜2をCVD法によシ成長させ、活性層を形成
する予定の領域のSiO□膜2を反応性イオンエツチン
グ等によシ選択的にエツチングすることによシ、前記S
i基板1を露出する開口3を形成する。
102膜2をCVD法によシ成長させ、活性層を形成
する予定の領域のSiO□膜2を反応性イオンエツチン
グ等によシ選択的にエツチングすることによシ、前記S
i基板1を露出する開口3を形成する。
次に、第1図6)に示すように、選択性のない有機金属
化学気相成長法(MOCVD法)を用いて、Si基板1
を水素中で900℃程度の温度で熱処理を行い、温度を
下げSi基板Iの(100)面上にGaAsの構成原子
が成長時に充分にはマイグレーションできない約450
℃の低温で半絶縁性のGaAsを200X程度厚さて成
長させバッファ層を形成し、このバッファ層のアニール
後、このバッファ層上[700℃程度でさらに半絶縁性
のGaAs層を成長させることによシ、S 102膜2
上には多結晶GaAs層4が積層され、開口3のSi基
板l上には半絶縁性の単結晶GaA a層5が積層され
る。さらに、単結晶GaAs層5上にドナー不純物をド
ーグしたGaA s層をエピタキシャル成長あるいはド
ナー不純物を選択的に注入することによ、9n型のチャ
ネル領域6を形成する。
化学気相成長法(MOCVD法)を用いて、Si基板1
を水素中で900℃程度の温度で熱処理を行い、温度を
下げSi基板Iの(100)面上にGaAsの構成原子
が成長時に充分にはマイグレーションできない約450
℃の低温で半絶縁性のGaAsを200X程度厚さて成
長させバッファ層を形成し、このバッファ層のアニール
後、このバッファ層上[700℃程度でさらに半絶縁性
のGaAs層を成長させることによシ、S 102膜2
上には多結晶GaAs層4が積層され、開口3のSi基
板l上には半絶縁性の単結晶GaA a層5が積層され
る。さらに、単結晶GaAs層5上にドナー不純物をド
ーグしたGaA s層をエピタキシャル成長あるいはド
ナー不純物を選択的に注入することによ、9n型のチャ
ネル領域6を形成する。
次に第1図(C)に示すようにチャネル領域6上にダー
ト電極7を形成し、その一方にコンタクトホール8を介
してSi基板IVC接続したソース電極9、もう一方に
ドレイン電極10を形成することによシ、バイア・ホー
ル構造のトランジスタが形成され、そしてドレイン電極
10およびダート電極7から多結晶GaAs層4上にポ
ンディングパッド等の配線電極11を形成する。
ト電極7を形成し、その一方にコンタクトホール8を介
してSi基板IVC接続したソース電極9、もう一方に
ドレイン電極10を形成することによシ、バイア・ホー
ル構造のトランジスタが形成され、そしてドレイン電極
10およびダート電極7から多結晶GaAs層4上にポ
ンディングパッド等の配線電極11を形成する。
この発明の実施例によれば、誘電率がGaAsの約IA
であるSiO□膜2上に積層された多結晶GaAs層4
上に配線電極11が形成されるので、ソース電極9に接
続されたSi基板1と配線電極11との間の容量が主な
原因となっている寄生容量が低減できる。また、ソース
電極9が接続されたSi基板1全体がソース電極となり
、/ゼッケーソにグイボンドすることによってこのソー
ス電極(Si基板1)が配線することなしに接地側に接
続されることとなシ、ソースインダクタンスが減少され
る。
であるSiO□膜2上に積層された多結晶GaAs層4
上に配線電極11が形成されるので、ソース電極9に接
続されたSi基板1と配線電極11との間の容量が主な
原因となっている寄生容量が低減できる。また、ソース
電極9が接続されたSi基板1全体がソース電極となり
、/ゼッケーソにグイボンドすることによってこのソー
ス電極(Si基板1)が配線することなしに接地側に接
続されることとなシ、ソースインダクタンスが減少され
る。
またSlの熱伝導度はGaAsの約3倍であることから
Si基板1は有効なヒートシンクとなシ得、且つ、ソー
ス電極9とf−)電極7との配線電極を交差せずに半導
体装置を形成でき、交差配線による寄生容量およびイン
ダクタンスを低減することができる。さらに、多結晶G
aAs層を成長時点でそのまま素子間のアイソレーショ
ンとして用いることができる。
Si基板1は有効なヒートシンクとなシ得、且つ、ソー
ス電極9とf−)電極7との配線電極を交差せずに半導
体装置を形成でき、交差配線による寄生容量およびイン
ダクタンスを低減することができる。さらに、多結晶G
aAs層を成長時点でそのまま素子間のアイソレーショ
ンとして用いることができる。
尚、本発明の実施例では、Si基板1上へのGaAs層
4,5の成長方法としては、MBE法を用いてもよい。
4,5の成長方法としては、MBE法を用いてもよい。
また、本発明の実施例では誘電率の小さい絶縁膜として
S 102膜2を用いたが、他の誘電率の小さい絶縁物
質を用いてもよい。
S 102膜2を用いたが、他の誘電率の小さい絶縁物
質を用いてもよい。
(発明の効果)
本発明によれば、以上詳細に説明したように、Si基板
上の所定領域にS t O2等の誘電率の小さい絶縁膜
を選択的に形成し、これらSi基板及びS i O2等
の誘電率の小さい絶縁膜の上にGaAs層を積層してい
るので、Si基板上には単結晶のGa As層が積層さ
れ、前記絶縁膜上には高抵抗な多結晶GaAs層が積層
され、この単結晶GaAs層の領域に半導体素子を形成
し、前記多結晶GaAs層の領域にビンディング・ぞラ
ド等の配線電極を形成すること(よシ、半導体装置のS
i基板と配線電極との間の寄生容量を低減することがで
き、且つこの多結晶GaAs層を半導体素子間のアイソ
レーションと1−て用いることができ、高性能な半導体
素子を容易な方法で製造することができる。
上の所定領域にS t O2等の誘電率の小さい絶縁膜
を選択的に形成し、これらSi基板及びS i O2等
の誘電率の小さい絶縁膜の上にGaAs層を積層してい
るので、Si基板上には単結晶のGa As層が積層さ
れ、前記絶縁膜上には高抵抗な多結晶GaAs層が積層
され、この単結晶GaAs層の領域に半導体素子を形成
し、前記多結晶GaAs層の領域にビンディング・ぞラ
ド等の配線電極を形成すること(よシ、半導体装置のS
i基板と配線電極との間の寄生容量を低減することがで
き、且つこの多結晶GaAs層を半導体素子間のアイソ
レーションと1−て用いることができ、高性能な半導体
素子を容易な方法で製造することができる。
第1図(、)〜(c)は本発明の1実施例を説明するた
めの半導体装置の断面図である。 1・・・Si基板、2・・・SiO□膜、3・・・開口
、4・・・多結晶GaAs層、5・・・単結晶GaAs
層、6・・・チャネル領域、7・・・ケ9−ト電極、8
・・・コンタクトホール、9・・・ソース電極、10・
・・ドレイン電極、11・・・配線電極。 5 8つりり7¥ホール 文万七例をgえ明す>7=めの茨工館品国第1図 手続補正書(自発) 62.1−7 昭和 年 月 日
めの半導体装置の断面図である。 1・・・Si基板、2・・・SiO□膜、3・・・開口
、4・・・多結晶GaAs層、5・・・単結晶GaAs
層、6・・・チャネル領域、7・・・ケ9−ト電極、8
・・・コンタクトホール、9・・・ソース電極、10・
・・ドレイン電極、11・・・配線電極。 5 8つりり7¥ホール 文万七例をgえ明す>7=めの茨工館品国第1図 手続補正書(自発) 62.1−7 昭和 年 月 日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)Si基板を準備する工程と、 該Si基板上の所定領域に誘電率の小さい絶縁膜を形成
する工程と、 該Si基板及び該絶縁膜の上にGaAs層を積層する工
程と、 前記Si基板上に積層された前記GaAs層の領域に半
導体素子を形成する工程と、 前記絶縁膜上に積層された前記GaAs層の領域上に配
線電極を形成する工程とを備えてなることを特徴とする
半導体装置の製造方法。 2)前記誘電率の小さい絶縁膜はSiO_2膜であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体装置
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61010125A JPH0680686B2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61010125A JPH0680686B2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62169482A true JPS62169482A (ja) | 1987-07-25 |
| JPH0680686B2 JPH0680686B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=11741569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61010125A Expired - Fee Related JPH0680686B2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680686B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011171595A (ja) * | 2010-02-19 | 2011-09-01 | Fujitsu Ltd | 化合物半導体装置の製造方法及び化合物半導体装置 |
| JP2013229398A (ja) * | 2012-04-24 | 2013-11-07 | Fujitsu Ltd | 熱電変換素子及びその製造方法 |
-
1986
- 1986-01-22 JP JP61010125A patent/JPH0680686B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011171595A (ja) * | 2010-02-19 | 2011-09-01 | Fujitsu Ltd | 化合物半導体装置の製造方法及び化合物半導体装置 |
| JP2013229398A (ja) * | 2012-04-24 | 2013-11-07 | Fujitsu Ltd | 熱電変換素子及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0680686B2 (ja) | 1994-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |