JPS6217162B2 - - Google Patents

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JPS6217162B2
JPS6217162B2 JP19304781A JP19304781A JPS6217162B2 JP S6217162 B2 JPS6217162 B2 JP S6217162B2 JP 19304781 A JP19304781 A JP 19304781A JP 19304781 A JP19304781 A JP 19304781A JP S6217162 B2 JPS6217162 B2 JP S6217162B2
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JP
Japan
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displacement
cantilevers
rod
inclined surfaces
pairs
Prior art date
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Application number
JP19304781A
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English (en)
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JPS5895201A (ja
Inventor
Masayasu Kawai
Hidekazu Saito
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyowa Electronic Instruments Co Ltd
Original Assignee
Kyowa Electronic Instruments Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Kyowa Electronic Instruments Co Ltd filed Critical Kyowa Electronic Instruments Co Ltd
Priority to JP19304781A priority Critical patent/JPS5895201A/ja
Publication of JPS5895201A publication Critical patent/JPS5895201A/ja
Publication of JPS6217162B2 publication Critical patent/JPS6217162B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B7/00Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
    • G01B7/001Constructional details of gauge heads

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、中間に傾斜面を形設したウエツジ部
を有するロツドを、ストレインゲージを添着した
2枚のカンチレバー間に該傾斜面が当接するよう
にして挿入し、前記ロツドで被測定対象の変位を
受けて前記ストレインゲージによつてその変位を
電気的信号に変換して変位を測定する変位変換器
に関するものである。
一般に被測定対象の変位を計測する場合、その
変位の最大値が不明であることが多い。従来、変
位変換器の測定レンジは、変位変換毎に例えば、
5mm、10mm、20mmのようにいわゆる丸められたあ
る数値にされており、変位変換器の分解能は、一
般に測定レンジが小さい程高くなつている。
変位測定においては、例えば数mmの変位が予想
される場合、スケールオーバーしないよう安全を
みて10mm定格の変位変換器を使用する。ところが
実際に測定してみたとき、変位が4mmしかなかつ
たとすると、5mm定格の変位変換器で十分であつ
たことになる。特に、高分解能が必要な場合に
は、変位変換器を5mm定格のものに交換する必要
がある。しかしながら、変位変換器を設置し直し
初期値を設定することは手間が掛かりその交換は
大きな時間的損失となる。また、実際には一旦初
期値を設定してしまうと、変位変換器を交換する
ことが不可能な場合が多い。
このように、従来の一定格値のみの測定に限ら
れる変位変換器においては、測定変位の最大値が
不明である場合に最適の変位変換器を使用するこ
とは極めて困難である。
本発明は、上記従来の変位変換器の不都合を解
消すべくなされたもので、その目的とするところ
は、中間に傾斜面を形設したウエツジ部を有する
ロツドを、ストレインゲージを添着した2枚のカ
ンチレバー間に該傾斜面が当接するようにして挿
入し、前記ロツドで被測定対象の変位を受けて前
記ストレインゲージによつてその変位を電気的信
号に変換して変位を測定する変位変換器におい
て、前記ウエツジ部に複数の傾斜面の対を形設す
ると共に、前記傾斜面に対応するように1対また
は、複数対のカンチレバーを配設し、測定すべき
被測定対象の変位量に応じ前記傾斜面の対とカン
チレバー対との対応の組合せを切換手段によつて
選択的に切換可能となすことにより定格値を容易
に変更し得る変位変換器を提供することにある。
以下、図面を参照しつつ本発明の実施例を詳述
する。
第1図は本発明に係る変位変換器の第1の実施
例の構成を示す縦断側面図である。
同図において、変位変換器のケース1は、この
場合両端が開口した円筒状をしており、一端寄り
の側面には指針窓1aが穿設されており、その窓
はガラス1bで封止してあり、さらに両側の開口
端は蓋2および蓋3で螺装してある。この蓋2お
よび3は、ロツド4を保持案内するための案内部
2aおよび3aが形成してあり、この案内部2a
および3aの内径部には、内周を高精度に加工さ
れた軸受メタル2bおよび3bが嵌合固着してあ
る。ロツド4は左右の軸部4aおよび4bとこの
両軸部4aおよび4bの中間の傾斜面を有するウ
エツジ部4cとからなり、左右のそれぞれの軸部
4aおよび4bは、それぞれ前記蓋2および3の
軸受メタル2bおよび3bにより軸方向に滑動可
能に保持されている。
第2図には、上記ウエツジ部4cのみを取出し
て、その側面図、平面図および正面図をそれぞれ
第2図イ,ロおよびハとして示す。ウエツジ部4
cには180゜ずらして一対の面を同一の傾斜面と
し、これらの面とある角度ずれた面には異なる傾
斜角を有する複数種の傾斜面の対、すなわち、図
示の例では、傾斜面4e,4fおよび傾斜面4
g,4hの2つの傾斜面の対が90゜ずらして形設
してあり、傾斜面4e,4fの傾斜角は傾斜面4
g,4hのそれより小に形成してある。ロツド4
には、ケース1の指針窓1aから視認できる位置
に変位の概数を示す指針4iを固設する。ストツ
パー4jは、ロツド4の右方への滑動限界を決め
るもので、ロツド4のウエツジ部4cのやや右方
に固設する。
第3図は、カンチレバー5,6,7,8をカン
チレバー取付台11に取付けた変位検出ユニツト
15の正面図を示すもので、カンチレバー5と
6、7と8(7と8は第1図に図示せず)は、こ
こでは180゜ずれて対峙しており、ロツド4のウ
エツジ部4cの各傾斜面4eと4f、4gと4h
とに対応するようにカンチレバー取付台11の内
側にそれぞれねじ9e,9f,9g,9hによつ
て取付けてある。カンチレバー取付台11は略円
筒形で、その中心部にはブローチ加工、アルミ押
出し加工等により角穴11aが穿設してある。そ
して、このカンチレバー取付台11はケース1に
嵌入され且つケース1の内側に固着したストツプ
リング1cと一方の蓋2とに挾まれ保持されてい
る。カンチレバー5,6,7および8の自由端に
は、上記各傾斜面4e,4f,4g、および4h
と接触するローラ10e,10f,10gおよび
10hをそれぞれ設け、自由端と取付部との中間
を薄くし、表裏にストレインゲージSGをそれぞ
れ接着剤等を用いて添着する。カンチレバー5と
6との対、またはカンチレバー7と8との対に添
着したストレインゲージによつて周知のブリツジ
回路(図示せず)を2つ構成する。これら2つの
ブリツジ回路からの出力は任意の切換手段を介し
てリード線12により周知の増幅器、指示計など
からなる変位測定装置(図示せず)に送出され
る。この切換手段としては、例えば、切換スイツ
チ(図示せず)を用いるか、またはリード線12
の端部のコネクタ14を差し換えるようにしても
よい。
なお、ケース1はこの変位変換器を他の機器等
に取付けるための装着部13を有する。
次に上述の構成における動作を説明する。
変位の測定に当つては、先ず上記装着部13に
よつて、適当な機器等に変位変換器を装着固定
し、被測定対象とロツド4とを当接または連結す
る。そして、変位変換器と変位測定装置との結
線、電源コードと電源との接続などの電気的接続
を行ない、初期値を設定する。
被測定物の変位に従つてロツド4の位置が変化
すると、カンチレバー5,6,7および8のロー
ラ10e,10fおよび10gおよび10hは、
ロツド4のウエツジ部4cの各傾斜面4e,4
f,4gおよび4hにより回動され、カンチレバ
ー5〜8はそれぞれ片持ばりと同様に変形しロツ
ド4の移動量に応じてこれらのカンチレバー5〜
8に添着したストレインゲージSGの抵抗値が変
化する。
変位量が大きいと考えられる場合には、切換手
段すなわち前記選択スイツチあるいはコネクタ1
4の差し換えによつて傾斜面4e,4fに対応す
るカンチレバー5,6に添着したストレインゲー
ジSGからの検出信号を変位測定装置に伝達させ
るべく選択切換える。測定した結果、変位量が予
想に反して小さかつたときは、傾斜面4g,4h
に対応するカンチレバー7,8に添着したストレ
インゲージSGからの検出信号を変位測定装置に
伝達させるべく、同様に切換手段を操作するだけ
で、ただち小変位を精度よく測定することができ
る。
変位変換器が、実施例のようにウエツジ部4c
の傾斜を用い、ストレインゲージSGで検出する
形式のものである場合、変位の最小読み取り値
は、定格出力を一定とすれば、定格変位が大きく
なるにつれて大きくなる。仮に定格変位で得られ
るひずみ出力を10000×10-6等価ひずみとして最
小読み取り値が1×10-6等価ひずみであるとする
と、5mm定格のもので0.5μm、10mm定格のもの
で1μmが最小読み取り値となる。この結果、小
さい定格値への切換えによつて最小読み取り値を
小さくし、測定精度を上げることができる。
また、上述の実施例の場合、カンチレバーを対
としてウエツジ部4cに対し180゜ずれた位置に
向かい合わせて用いているが、これはロツド4の
軸部4a,4bと軸受メタル2b,3bとの間の
ガタ付きによる測定誤差を防止するためである。
すなわち、仮に、1本のカンチレバーのみにより
測定する場合を考えると、ロツド4のガタが5/10
0mmあり、定格測定変位時のカンチレバーの変位
が2mmとすると、(5/100)/2つまり2.5%の誤
差が生じることになる。
これに対し、カンチレバーを対として用いる
と、上下(左右、または斜め)のカンチレバーは
通常ロツド4の軸心を中心として、対称に作動す
るのでロツド4のガタが生じても、これに起因す
るカンチレバー5〜8の動きは差動的となりスト
レインゲージによるブリツジ回路からの電気的出
力としては打ち消し合い、ロツド4のガタによる
誤差は生じない。
また、この第1の実施例では、変位検出ユニツ
トが2対のカンチレバー5,6と7,8をカンチ
レバー取付台11に取り付けてあるから、変位測
定装置を2台用意することにより、2種の異なつ
た出力を同時測定することも可能である。
次に、第4図〜第6図に基づいて、第2の実施
例を説明する。
第5図はカンチレバー取付台近くの縦断正面図
で、第4図は第5図のA―A線に沿つた縦断側面
図である。
第1図実施例と同一構成要素には同一参照番号
を付して説明する。また、第1の実施例と第2の
実施例では共通な点が多いため相違点を中心に説
明する。
円筒状をしたケース1は、ロツド4を軸支した
蓋2および3によつて左右の開口を封止されてい
る。ロツド4は中間部に、第2図で説明したと同
様の傾斜面が形設されたウエツジ部4cを有す
る。ロツド4の右側軸部4bには、軸線に沿つて
伸びた長溝20を有し、これに蓋3の案内部3a
に挿設した、ここではボールとスプリングとから
なるロツドクリツクストツプ21のボールが嵌合
している。
一方、カンチレバー5,6は一対のみであり、
それぞれ第1の実施例のものと同形状をなし、固
定端部がカンチレバー取付台11にねじ9e,9
fにより固定されている。カンチレバー取付台1
1は、ケース1の内径と回動可能にしつくり嵌合
する外径をもつ円筒形であり、蓋2とストツプリ
ング1cに挾まれてケース1内で回動可能に保持
される。カンチレバー取付台11には、ボールと
スプリングによるクリツクストツプ22を挿設
し、これに対応するストツプ穴23,24をケー
ス1に穿設してある。また、カンチレバー取付台
11に、定格変位切換レバー25を固着し、第6
図に示すようにケース1の底部に穿設された長穴
26から、操作可能にその頭部を覗かせている。
その他、カンチレバーに取着したストレインゲー
ジSGによる検出等の点については、第1の実施
例と同様に構成されている。
以上の構成において、ロツド4の出入に応じ
て、ウエツジ部4cによりカンチレバー5,6の
たわみが変化し、そのたわみはストレインゲージ
SGによつて電気的信号に変換される。ロツド4
は長溝20とロツドクリツクストツプ21との嵌
合によつて回動を阻止されている。
変位変換器の取り付け後、変位容量(定格)を
変更するには、ロツド4を矢印27の方向へ一杯
に押し込み、ロツド4を固定し切換レバー25を
操作して、クリツクストツプ22がストツプ穴2
3または24のいずれかに嵌入するまでカンチレ
バー取付台11を回動して行なうことができる。
ロツド4を一杯に押し込んだとき、ウエツジ部4
cの左端が円柱状になつているためカンチレバー
5,6のローラは、この円柱状部の外周を滑るこ
とが可能だからである。このようにして、カンチ
レバー5,6は異なる傾斜角度(勾配)を有する
傾斜面と接触することになり定格値を迅速に変更
することができる。
ロツド4の長溝20の左端に、独立したくぼみ
28を設けてこのくぼみ28にロツドクリツクス
トツプ21のボールが嵌入したときロツド4の左
右滑動を一旦固定できるようにしておくと、変位
容量変換にあたつてのカンチレバー取付台の回動
が確実容易となる。
なお、本発明は、上述した実施例に限定される
ものではなく、種々の変形実施が可能である。
例えば、上述の実施例では、円柱体をなすロツ
ド4のウエツジ部4cの外周の4個所(90゜等間
隔)に溝状の2対の傾斜面を形設してあるが、溝
状でなく多角錐状に複数種の勾配をもつ傾斜面を
形設してもよい。
以上詳述したように、本発明によれば、ウエツ
ジ部に複数の傾斜面の対を形設すると共に前記傾
斜面に対応するように1対または複数対のカンチ
レバーを配設し、測定すべき被測定対象の変位量
に応じ前記傾斜面の対とカンチレバー対との対応
の組合せを切換手段によつて選択的に切換可能と
なしたから、一旦取付けた変位変換器を取外さず
必要に応じて簡易に定格値を変更でき、初期値設
定等の時間の損失を短縮できる。また、定格値を
容易に変更できることによつてより精度の高い変
位の測定が可能となる。
さらに、複数の定格変位変換器を1つのケース
に収納したことにより、変位測定装置のトータル
コストを低減することができる。例えば、従来ま
で5、10、20、50、100、200mmの定格変位をそれ
ぞれ持つ単独の変位変換器が6個必要であつたも
のを5、10、20mmの定格変位と、50、100、200mm
の定格変位のそれぞれを一変換器にまとめ、2つ
の変位変換器とすることができるからである。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図はいずれも本発明の実施例を
示すもので、第1図は第1の実施例の構成を示す
縦断側面図、第2図はロツドのウエツジ部の形状
を示すイは側面図、ロは平面図、ハは正面図、第
3図は変位検出ユニツトの正面図、第4図乃至第
6図は第2の実施例の構成を示すもので、第4図
は第5図A―A線に沿つた変位変換器の縦断側面
図、第5図はカンチレバー取付台付近の縦断正面
図、第6図は、ケースの底面より定格変位切換レ
バー付近を見た部分底面図である。 1……ケース、4……ロツド、4c……ウエツ
ジ部、4e,4f……一対の傾斜面、4g,4h
……一対の傾斜面、5,6,7,8……カンチレ
バー、10e,10f,10g,10h……ロー
ラ、11……カンチレバー取付台、SG……スト
レインゲージ、12……リード線、13……装着
部、14……コネクタ、15……変位検出ユニツ
ト、20……長溝、21……ロツドクリツクスト
ツプ、22……クリツクストツプ、23,24…
…ストツプ穴、25……定格変位切換レバー、2
6……長穴。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 中間に傾斜面を形設したウエツジ部を有する
    ロツドを、ストレインゲージを添着した2枚のカ
    ンチレバー間に該傾斜面が当接するようにして挿
    入し、前記ロツドで被測定対象の変位を受けて前
    記ストレインゲージによつてその変位を電気的信
    号に変換して変位を測定する変位変換器におい
    て、前記ウエツジ部に複数の傾斜面の対を形設す
    ると共に、前記傾斜面に対応するように1対また
    は複数対のカンチレバーを配設し、測定すべき被
    測定対象の変位量に応じ前記傾斜面の対とカンチ
    レバー対との対応の組合せを切換手段によつて選
    択的に切換可能となしたことを特徴とする変位変
    換器。 2 ウエツジ部に形設した複数の傾斜面の対に対
    応して同数対のカンチレバーを設けると共に、切
    換手段が前記カンチレバー対に添着されたストレ
    インゲージから出力される電気的信号を選択的に
    切換える手段である特許請求の範囲第1項記載の
    変位変換器。 3 カンチレバー対を1対のみ設けると共に、切
    換手段が前記カンチレバーとウエツジ部に形設し
    た複数の傾斜面との当接関係を選択的に切換える
    手段である特許請求の範囲第1項記載の変位変換
    器。
JP19304781A 1981-12-01 1981-12-01 変位変換器 Granted JPS5895201A (ja)

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