JPS6217210Y2 - - Google Patents

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JPS6217210Y2
JPS6217210Y2 JP1983165586U JP16558683U JPS6217210Y2 JP S6217210 Y2 JPS6217210 Y2 JP S6217210Y2 JP 1983165586 U JP1983165586 U JP 1983165586U JP 16558683 U JP16558683 U JP 16558683U JP S6217210 Y2 JPS6217210 Y2 JP S6217210Y2
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JP
Japan
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frame
stapler
push rod
plate
pushing
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JPS6072203U (ja
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  • Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は自動ステープラ用ステープラ作動装
置に関する。
従来からのこの種のステープラ作動装置は、装
置に対して用紙等の被綴物を綴じ口に差し入れる
ことで作動させる。その作動は、上下動する押動
部材にて綴じ口での綴じ針を強制的に押し下げ、
被綴物に打ち込むものとしている。
例えば、その一つとして提案されている実開昭
51−111283号に係る綴止装置は、押動部材、これ
により上下動される押動杆作用枠、バネ体を備え
て成り、繰り出される針金を切断、屈曲して綴じ
針とし、これを被綴物に打ち込むようにしてい
る。この綴止装置による被綴物への綴じ位置の設
定は、被綴物の移動によつて行なわれる。
ところが、例えば、被綴物の2箇所に綴じを必
要とする場合には、2度の操作を必要とし、ま
た、2連式に配置して一度に行なうとすれば、そ
の綴じ位置は固定的となり、被綴物幅に応じてそ
の綴じ間隔を変更するのは困難である。即ち、前
記した綴止装置にあつて、その上下動は上下方向
に配装した押動部材をその上方の駆動源にて押し
下げるものとするから、その綴じ間隔を変更させ
るには駆動源を含む装置全体を移動させる必要が
あり、構成上極めて複雑となる。
そこで、この考案は、従来存した点に鑑みなさ
れたもので、用紙等の被綴物を2箇所で同時に綴
じるとき、その綴じ間隔の変更が可能なように移
動できるようにし、しかも、どの位置に移動され
ても確実に綴じを行なえ、また構成簡素であるス
テープラ作動装置を提供することにある。
また、他の1つの目的は、綴じる書類の厚さ等
にかかわらず常に最適な力での綴じ針の折曲を行
い紙厚に応じて適切な綴じ作業が自動的に行える
ステープラ作動装置を提供することにある。
また、他の1つの目的は、ステープラ本体を作
動するのに簡単な上下方向での押動入力だけで良
いステープラ作動装置を提供することにある。
前記目的を達成すべくこの考案は、機枠の側壁
に開穿した上下方向で長い案内長孔に沿つて機枠
内で上下動する押動杆を機枠の水平方向で配装
し、この押動杆が水平方向で摺動自在に貫通する
上下方向に長い長孔を設けた押動杆作用枠をステ
ープラ作動体枠内に上下動自在に設け、この押動
杆作用枠内には押動杆上面に当接するよう押動杆
当接板を前記長孔内で上下動自在に配設し、この
押動杆当接板下面と押動杆作用枠との間にはバネ
体を縮装し、押動杆作用枠下面にはステープラ本
体の綴じ針押下板の上部を保持する押下板保持部
を設け、一方、ステープラ本体を着脱自在に保持
するステープラ保持枠を前記ステープラ作動枠体
内に上下動自在に配設し、このステープラ保持枠
には押動杆作用枠の上昇時に押動杆作用枠に配設
した係止部が係止する上昇用係止部を設け、ま
た、ステープラ作動体枠の下部に、前記機枠に水
平方向で配設した水平移動レール内に嵌合する車
輪を配設したことを特徴とする。
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。
図において1は略L字状側板2を適宜ステー3
で対向立設したステープラ作動体枠であり、この
ステープラ作動体枠1の垂直部1A下方の水平部
1Bには用紙挿入切欠4を水平に形成する。
そして、ステープラ作動体枠1の垂直部1Aに
は押動杆作用枠5を案内溝6を介し上下方向で移
動自在に配設する。案内溝6は、前記側板2の裏
面に垂直ガイド板7を垂直に配設すると共に、側
板2側縁を内方向に折曲し、この折曲縁部8とガ
イド板7とで構成する。
押動杆作用枠5は断面コ字状に折曲して形成し
て成り、その両側板5Aの外縁部は外方に若干突
出するよう折曲して摺動縁部9としてある。ま
た、この押動杆作用枠5の側板5Aには、第7図
乃至第9図に示すように、自動ステープラAの機
枠50内で上下動する水平方向での押動杆51が
摺動自在に係合する上下方向に長い長孔10を形
成する。そして、この押動杆作用枠5内には押動
杆51上面に当接するよう押動杆当接板11を前
記長孔10内で上下動自在に配設する。
また、この押動杆当接板11下面と押動杆作用
枠5の底板5Bとの間にはバネ体12としてのコ
イルバネを縮装する。更に、押動杆作用枠5の底
板5B下面にはステープラ本体Bの針押下板60
の上端部係合突片61を底板5Bとで挟持して保
持する係止爪13を配設し、この係止爪13と底
板5Bとで針押下板60の保持部14とする。
また、ステープラ作動体枠1の水平部1Bには
ステープラ本体Bを着脱自在に保持するステープ
ラ保持枠15を前記案内溝6を介し上下方向で移
動自在に配設する。ステープラ保持枠15は断面
コ字状に折曲して形成したもので、その前縁部は
外方へ若干突出するよう折曲して摺動縁部16と
してあり、この摺動縁部16を前記案内溝6に嵌
合することでステープラ作動体枠1内に配設す
る。この配設に際してはステープラ保持枠15の
溝形開口が上を向くようにして行う。
尚、ステープラ保持枠15の底板前部は前記用
紙挿入切欠4に合致するよう切欠17が設けてあ
る。
また、ステープラ保持枠15内には第9図に示
すようにつる巻きバネ18で押動されるステープ
ラ係止レバー19が配設してあり、このステープ
ラ係止レバー19でステープラ本体Bの上部を常
に弾撥的に押圧して保持する。
尚、ステープラ本体Bは第2図に示すように、
綴じ針Cを収納し前方へ押圧する綴じ針収納部6
2と、この綴じ針収納部62の最前部に位置する
綴じ針Cのみを下方へ押し下げする綴じ針押下板
60とで構成する。
更に、ステープラ作動体枠1の用紙挿入切欠4
上部には綴じ針Cで書類を綴じる際の綴じ針C先
端をガイドし折曲する針折曲ガイド板20を配設
する。そして、ステープラ保持枠15には押動杆
作用枠5の上昇時に押動杆作用枠5に配設した係
止部22が係止する上昇用係止部23を設ける。
また、ステープラ作動体枠1の前下部には、機
枠50に水平方向で配設する溝形状の水平移動レ
ール52内に嵌合する車輪21を一対配設する。
即ち、ステープラ作動体枠1は機枠50内で直立
状に支持配装されており、上部においては押動杆
作用枠5の長孔10に貫挿した水平方向の押動杆
51にて、下部においては水平移動レール52内
での車輪21にて夫々支持されている。したがつ
て、ステープラ作動体枠1自体は、押動杆51に
沿つて、車輪21の転動によつて横方向に自在に
移動できる。
そのため、第7図に示すように、環状のチエー
ンの如き巻掛伝導節70を機枠50内で横方向に
巡環できるように張設すると共に、この巻掛伝導
節70に連繋板71を介してステープラ作動体枠
1を連繋しておくものであり、回動ダイヤルの如
き回動手段72の操作によつて巻掛伝導節70を
巡環動させることで、移動できる。
使用にあつては、第8図及び第9図に示すよう
に、自動ステープラA内でモータに連繋されたト
グル機構53等の押動機構で上下動する押動杆5
1を押動杆作用枠5の長孔10内に押動杆51の
下面が押動杆当接板11の上面に当接するよう、
水平方向で摺動自在にして貫通すると共に、溝形
状の水平移動レール52に車輪21を嵌合して自
動ステープラA内にこの考案に係るステープラ作
動装置を機枠50の左右で一対にして配設する。
そして、モータに連繋したトグル機構53により
押動杆51を1回押動することでステープラ本体
Bの針押下板60を押し下げ、綴じ針Cにより書
類に綴じを施すものである。
このようなモータ駆動による押動杆51の押し
下げは、次のような構成によつて得られる。即
ち、左右のトグル機構53の上トグル杆53A上
端は、第7図、第8図に示すように、機枠50の
左右側壁での上部に軸支してあり、また、下トグ
ル杆53B下端は、機枠50の左右側壁での下部
に上下方向で長く穿設した長孔58を貫通させて
押動杆連繋板59に連繋してあり、更に、この押
動杆連繋板59は、機枠50の左右側壁での上部
に穿設した上下方向で長い案内長孔51Aと、前
記押動杆作用枠の長孔10とに貫通させること
で、機枠50の左右での横方向に沿つた前記押動
杆51に連結してある(第7図参照)。
そこで、図示を省略したモータが駆動される
と、その駆動力は、クランク板55を回転して連
接棒57を牽引、進退させ、すると、この連接棒
57先端にはトグル機構53の軸着部を軸着させ
てあるから、左右のトグル機構53を上下方向で
伸縮させる。トグル機構53が収縮するときは、
押動杆51を案内長孔51Aに沿つて下方へ押動
させることになり、それは、第3図に示すような
原位置での押動杆作用枠5を、押動杆当接板1
1、バネ体12を介して下方へ押動させる。する
と、保持部14にて連繋される針押下板60とこ
の針押下板60を有したステープラ本体Bとを下
方へ降下させ、ステープラ本体Bと折曲ガイド板
20とで綴じを施す書類を挟持する(第4図参
照)。次いで、押動杆51が更に下方に押動され
ると針押下板60の降下により書類内に綴じ針C
を打ち込み、針折曲ガイド板20により綴じ針C
は折曲されて書類を綴じる(第5図参照)。これ
らは、モータの駆動に伴ない回転するクランク板
55及び連接棒57の作動によるもので、更に駆
動されると、今度は、トグル機構53を伸長させ
る。トグル機構53が伸長するときは、押動杆5
1を上方へ復帰させることにより、それまで書類
を挟持していたステープラ本体B及び綴じ針Cを
打ち込んでいた針押下板60を、前記つる巻きバ
ネ18の復原作用とともに原位置に復帰させる。
復帰、上昇に際し、押動杆作用枠5の係止部22
がステープラ保持枠15の上昇用係止部23に係
止して定位置で停止させ(第6図参照)、モータ
駆動も停止して次動作に備える。
尚、モータ駆動は、図示しない駆動スイツチに
よつて作動されるリレーによつてONすることで
閉成されるモータ回路によつて起動され、一旦起
動後は、第8図に示すようにモータスイツチ54
がONされていることで閉成が維持され、1動作
が終了して1回転するクランク板55に突設した
係合突起56がモータスイツチ54をOFFする
ことで、モータ回路を開成する。
この考案は如上のように構成したから、押動杆
51の上下動という単純な入力形態でもつて紙厚
に対応して適切にしかも確実に綴じを行うように
ステープラ本体Bを作動させることができる。
即ち、機枠A内で上下動する押動杆51が係合
する上下方向に長い長孔10を設けた押動杆作用
枠5をステープラ作動体枠1内に上下動自在に設
け、この押動杆作用枠5内には押動杆51上面に
当接するよう押動杆当接板11を前記長孔10内
で上下動自在配設し、この押動杆当接板11下面
と押動杆作用枠5との間にはバネ体12を縮装
し、押動杆作用枠5下面にはステープラ本体Bの
針押下板60の上部を保持する押下板保持部14
を設け、一方、ステープラ本体Bを着脱自在に保
持するステープラ保持枠15を前記ステープラ作
動体枠内に上下動自在に配設したから、押動杆5
1の下方移動により押動杆当接板11及びバネ体
12を介し押動杆作用枠5を下方へ押圧し、この
押動杆作用枠5の下方押動により保持部14を介
し連繁される針押下板60を有したステープラ本
体Bは下方へ降下し、ステープラ本体Bと針折曲
ガイド板20とで綴じを施す書類等の用紙を挟持
する。押動杆51が更に下方へ押動されると針押
下板60の降下により用紙内に綴じ針Cを打ち込
み、針折曲ガイド板20により綴じ針Cは折曲さ
れて用紙を綴じることができる。
尚、綴じ針Cの綴じ固定のための折曲を行う際
には、バネ体12に付与蓄積した弾撥復原力を介
し押動杆51の下方押動を針押下板60に伝える
ため、綴じ厚さが小なる場合には綴じ針Cの用紙
貫通の抵抗は小であるため、バネ体12に付与蓄
積される弾撥復原力が小となり、また綴じ厚さが
大なる場合には綴じ針Cの用紙貫通の抵抗は大で
ある。このとき、バネ体12に付与される弾撥復
原力が大きい場合には、針押下板60の下方押動
の抵抗が大きくなる一方では、押動杆51に対し
てのモータ駆動力での下方押動作用が付加される
ことで、バネ体12に大きな弾撥復原力が付与蓄
積される。その付与蓄積力は、押動杆51が上方
へ復帰されるに伴ない解除される直前に最大とな
つて、押動杆51の下方への押動状態にあつて、
その解放は針押下板60の下方への押動力として
発揮し、綴じ針Cの書類への打ち込み力となるか
ら、厚い書類に対して極めて有効である。しか
も、バネ体12が介在されていることで書類の綴
じ抵抗が直接にモータに反力として伝えられず、
モータ駆動の安全性も図れる。
押動杆作用枠5下面にはステープラ本体Bの綴
じ針押下板60の上部を保持する押下板保持部1
4を設け、ステープラ保持枠15には押動杆作用
枠5の上昇時に押動杆作用枠5に配設した係止部
22が係止する上昇用係止部23を設けたから、
押動杆51の1回の上下動でステープラ本体Bに
綴じ動作と次の綴じ動作を行うための復帰動作と
を行わせることができ、復帰時では、上昇する係
止部22が上昇用係止部23に係止して定位置で
停止し、待機状態となるものである。
押動杆作用枠5には押動杆51が貫通する上下
方向に長い長孔10を設け、また押動杆作用枠5
内には押動杆51上面に当接するよう押動杆当接
板11を前記長孔10内で上下動自在に配設した
から、上下動する押動杆51は、押動杆当接板1
1を介してバネ体12を圧縮することでステープ
ラ本体Bの下方への押動力となるから、書類での
綴じ抵抗が大きくても、その反力を適当に逃がし
安全である。
更に、押動杆51は、機枠50の側壁に開穿し
た上下方向で長い案内長孔51Aに沿つて上下動
するよう機枠50の水平方向で配装され、同時
に、押動杆作用枠5の長孔10に水平方向で摺動
自在に貫通していることで、ステープラ作動体枠
1がその上部で支持され、また、ステープラ作動
体枠1下部の車輪21が機枠50に水平方向で配
設した水平移動レール52内に嵌合していること
で、ステープラ作動体枠1がその下部で移動可能
に支持されているから、この考案のステープラ作
動装置を横移動できるものである。しかも、横移
動に際し、駆動源たるモータの移動は必要としな
いから、自動ステープラを構成するにあたり、全
体構成を簡素とでき、綴じ針Cの綴じ位置を容易
に変更できる構成とできる。加えて、入力形態を
押動杆51の上下動といつた単純な構成とできる
ことも、全体構成を簡素化するのに有効である。
以上説明したようにこの考案によれば、構成簡
素にして確実に綴じを行うことができる自動ステ
ープラを提供することができるものであり、特
に、綴じる書類の厚さ等に関わらず常に最適な綴
じ作業が行えるものであり、実用上極めて有益な
考案である。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1
図は全体斜視図、第2図は同分解斜視図、第3図
乃至第6図は作動状態を示す全体縦断面図、第7
図は使用状態を示す自動ステープラの一部省略全
体正面図、第8図は同側面図、第9図は同縦断面
図である。 A……自動ステープラ、B……ステープラ本
体、C……綴じ針、1……ステープラ作動体枠、
1A……垂直部、1B……水平部、2……側板、
3……ステー、4……用紙挿入切欠、5……押動
杆作用枠、6……案内溝、7……垂直ガイド板、
8……折曲縁部、9……摺動縁部、10……長
孔、11……押動杆当接板、12……バネ体、1
3……係止爪、14……保持部、15……ステー
プラ保持枠、16……摺動縁部、17……切欠、
18……つる巻きバネ、19……ステープラ係止
レバー、20……針折曲ガイド板、21……車
輪、22……係止部、23……上昇用係止部、5
0……機枠、51……押動杆、51A……案内長
孔、52……水平移動レール、53……トグル機
構、53A……上トグル杆、53B……下トグル
杆、54……モータスイツチ、55……クランク
板、56……係合突起、57……連接棒、58…
…長孔、59……押動杆連繋板、60……針押下
板、61……係合突片、62……綴じ針収納部、
70……巻掛伝導節、71……連繋板、72……
回動手段。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 機枠の側壁に開穿した上下方向で長い案内長孔
    に沿つて機枠内で上下動する押動杆を機枠の水平
    方向で配装し、この押動杆が水平方向で摺動自在
    に貫通する上下方向に長い長孔を設けた押動杆作
    用枠をステープラ作動体枠内に上下動自在に設
    け、この押動杆作用枠内には押動杆上面に当接す
    るよう押動杆当接板を前記長孔内で上下動自在に
    配設し、この押動杆当接板下面と押動杆作用枠と
    の間にはバネ体を縮装し、押動杆作用枠下面には
    ステープラ本体の綴じ針押下板の上部を保持する
    押下板保持部を設け、一方、ステープラ本体を着
    脱自在に保持するステープラ保持枠を前記ステー
    プラ作動枠体内に上下動自在に配設し、このステ
    ープラ保持枠には押動杆作用枠の上昇時に押動杆
    作用枠に配設した係止部が係止する上昇用係止部
    を設け、また、ステープラ作動体枠の下部に、前
    記機枠に水平方向で配設した水平移動レール内に
    嵌合する車輪を配設したことを特徴とする自動ス
    テープラ用ステープラ作動装置。
JP16558683U 1983-10-26 1983-10-26 自動ステ−プラ用ステ−プラ作動装置 Granted JPS6072203U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16558683U JPS6072203U (ja) 1983-10-26 1983-10-26 自動ステ−プラ用ステ−プラ作動装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16558683U JPS6072203U (ja) 1983-10-26 1983-10-26 自動ステ−プラ用ステ−プラ作動装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6072203U JPS6072203U (ja) 1985-05-21
JPS6217210Y2 true JPS6217210Y2 (ja) 1987-05-01

Family

ID=30362734

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16558683U Granted JPS6072203U (ja) 1983-10-26 1983-10-26 自動ステ−プラ用ステ−プラ作動装置

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JP (1) JPS6072203U (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5629121Y2 (ja) * 1975-03-06 1981-07-10

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JPS6072203U (ja) 1985-05-21

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