JPS62174162A - ペン式記録装置 - Google Patents
ペン式記録装置Info
- Publication number
- JPS62174162A JPS62174162A JP1753986A JP1753986A JPS62174162A JP S62174162 A JPS62174162 A JP S62174162A JP 1753986 A JP1753986 A JP 1753986A JP 1753986 A JP1753986 A JP 1753986A JP S62174162 A JPS62174162 A JP S62174162A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pen
- lever
- pressure
- selection
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B43—WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
- B43L—ARTICLES FOR WRITING OR DRAWING UPON; WRITING OR DRAWING AIDS; ACCESSORIES FOR WRITING OR DRAWING
- B43L13/00—Drawing instruments, or writing or drawing appliances or accessories not otherwise provided for
- B43L13/02—Draughting machines or drawing devices for keeping parallelism
- B43L13/022—Draughting machines or drawing devices for keeping parallelism automatic
- B43L13/024—Drawing heads therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、色別等の複数種のペンを選択して使用し、
X−Y動作をすることにより、印字および作図を行なう
ペン式記録装置に関するものである。
X−Y動作をすることにより、印字および作図を行なう
ペン式記録装置に関するものである。
(従来の技術)
従来この種の装置において、水性ボールペン、ファイバ
ーペン、セラミックペン、インクペン等種々の複数のペ
ン種を用いる場合に、ペン種に対し形状を同一にすると
ともに、ペン圧を与える機構を同一とし、かつペン圧を
ある一定の値、例えば比較的低い値、に設定することに
より、複数のペン種を用いることができるように対応さ
れていた。ところが、上記設定されたペン圧とは異なる
ペン圧、例えば高いペン圧、を必要とする油性加圧ボー
ルペン等を同一機械で印字および作図させたい場合、ヘ
ッドキャリッジ機構部あるいは、ペンの長さを変更しな
ければならない欠点があった。
ーペン、セラミックペン、インクペン等種々の複数のペ
ン種を用いる場合に、ペン種に対し形状を同一にすると
ともに、ペン圧を与える機構を同一とし、かつペン圧を
ある一定の値、例えば比較的低い値、に設定することに
より、複数のペン種を用いることができるように対応さ
れていた。ところが、上記設定されたペン圧とは異なる
ペン圧、例えば高いペン圧、を必要とする油性加圧ボー
ルペン等を同一機械で印字および作図させたい場合、ヘ
ッドキャリッジ機構部あるいは、ペンの長さを変更しな
ければならない欠点があった。
第6図および第7図は、その従来技術の一例を示すもの
であり、ソレノイド4が吸引されるとレバ−5を介して
ペン7が加圧スプリング8の圧力によりプラテンローラ
2の上にピンチローラ3によって送られた用紙1を押し
付け、x−y動作により、印字および作図を行なう。次
にソレノイド4がOFF状態になると、リセットスプリ
ング6によりレバー5を押しペン7を用紙1より離す。
であり、ソレノイド4が吸引されるとレバ−5を介して
ペン7が加圧スプリング8の圧力によりプラテンローラ
2の上にピンチローラ3によって送られた用紙1を押し
付け、x−y動作により、印字および作図を行なう。次
にソレノイド4がOFF状態になると、リセットスプリ
ング6によりレバー5を押しペン7を用紙1より離す。
ここでペン7の形状が同じであれば、ペン圧力は、加圧
スプリング8により決定され、このスプリング圧力範囲
のペン種類のみ使用可能となる。この機構でペン圧力の
違うペンを使用したい場合は、加圧スプリング8をバネ
定数の異なった加圧と交換しなければならなかった。
スプリング8により決定され、このスプリング圧力範囲
のペン種類のみ使用可能となる。この機構でペン圧力の
違うペンを使用したい場合は、加圧スプリング8をバネ
定数の異なった加圧と交換しなければならなかった。
また、第8図(a)、(b)に示すように、ヘッドキャ
リッジ機構部を変更しないでペン種対応する場合、ペン
7−1とペン7−2のように全長の長さがtだけ違うペ
ンを用いてペン圧力を付加する方法をとらなければなら
なかった。
リッジ機構部を変更しないでペン種対応する場合、ペン
7−1とペン7−2のように全長の長さがtだけ違うペ
ンを用いてペン圧力を付加する方法をとらなければなら
なかった。
さらに、ヘッドキャリッジ機構部を変更しないで、ペン
圧対応する方法として、複数のペンをカセットに収納し
、カセットに、ペン圧付加機構を設ける方法がある。し
がしこの場合ペン圧に各々対応したカセットを作る必要
があるため、コスト面および操作性に影響を及ぼす欠点
があった。
圧対応する方法として、複数のペンをカセットに収納し
、カセットに、ペン圧付加機構を設ける方法がある。し
がしこの場合ペン圧に各々対応したカセットを作る必要
があるため、コスト面および操作性に影響を及ぼす欠点
があった。
(発明が解決しようとする問題点)
従って、本発明は、紙に筆記するために必要とするペン
圧の種類に各々対応するカセットを作ることなく前記従
来技術の問題点を解決することを目的とする。
圧の種類に各々対応するカセットを作ることなく前記従
来技術の問題点を解決することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記の目的を達成するために、ペン式記録装
置において、複数種のペンと、各ペン毎に対応して設け
られ、各ペンを記録紙へ圧着させるための少なくとも1
個のレバー(14,15)と、そのレバーをその支点を
中心として回動させるように駆動する駆動手段(19,
20,21)と、レバーが駆動手段により駆動されたと
きのレバーの可動位置を規制する複数の凸部の列を表面
に有し、その凸部の高さにより複数のペンの中の使用す
るペンの設定およびその使用ペン種に対応したペン圧の
設定が予め行なわれている回転可能なドラム(18)と
、複数の凸部の列の中の所望の1つの凸部の列がレバー
に係合するように前記ドラムを回転させ、使用ペンおよ
びそのペン圧を選択する手段とを備えたことを特徴とす
る。
置において、複数種のペンと、各ペン毎に対応して設け
られ、各ペンを記録紙へ圧着させるための少なくとも1
個のレバー(14,15)と、そのレバーをその支点を
中心として回動させるように駆動する駆動手段(19,
20,21)と、レバーが駆動手段により駆動されたと
きのレバーの可動位置を規制する複数の凸部の列を表面
に有し、その凸部の高さにより複数のペンの中の使用す
るペンの設定およびその使用ペン種に対応したペン圧の
設定が予め行なわれている回転可能なドラム(18)と
、複数の凸部の列の中の所望の1つの凸部の列がレバー
に係合するように前記ドラムを回転させ、使用ペンおよ
びそのペン圧を選択する手段とを備えたことを特徴とす
る。
(作 用)
本発明は、以上のような構成となっているから、これを
動作させるにはへラドキャリッジ内部のペン選択手段と
ペンの種類に対応したペン圧を与える手段とを両方兼用
しているドラムを回転させ、筆記しようとしているペン
の選択位置と、ペンの種類に対応したペン圧を与える位
置で停止させ、ペンアップダウン動作とX−Y動作を行
なうことにより、印字および作図を実施する。
動作させるにはへラドキャリッジ内部のペン選択手段と
ペンの種類に対応したペン圧を与える手段とを両方兼用
しているドラムを回転させ、筆記しようとしているペン
の選択位置と、ペンの種類に対応したペン圧を与える位
置で停止させ、ペンアップダウン動作とX−Y動作を行
なうことにより、印字および作図を実施する。
(実施例)
ここで本発明の一実施例を説明すると、第1図および第
2図に示すように本ペン式記録装置は、ペン13、リセ
ットスプリング12、ペンレバー14、ペン選択レバー
15、ペン選択圧着ドラム18、ワイヤ19、プーリ2
0、ソレノイド21で構成されている。
2図に示すように本ペン式記録装置は、ペン13、リセ
ットスプリング12、ペンレバー14、ペン選択レバー
15、ペン選択圧着ドラム18、ワイヤ19、プーリ2
0、ソレノイド21で構成されている。
ペンレバー14、ペン選択レバー15、プーリ20およ
びペン選択圧着ドラム18の凸部は、複数個のペン0本
にそれぞれ対応している。本実施例ではn:4の場合に
ついて説明する。即ち、第1ペン、第2ペン、第3ペン
、第4ペンにそれぞれ対応して、第2図に示すように、
軸16を支軸とするペンレバー14−1.14−2.1
4−3.14−4、軸17を支軸とする一端部がペンレ
バーの一端部に当接されたペン選択レバー15=1.1
5−2.15−3.15−4、ペン選択レバー15−1
〜15−4の他端部に係合されたワイヤ19を保持する
プーリ20−1.20−2.20−3.20−4が設け
られている。
びペン選択圧着ドラム18の凸部は、複数個のペン0本
にそれぞれ対応している。本実施例ではn:4の場合に
ついて説明する。即ち、第1ペン、第2ペン、第3ペン
、第4ペンにそれぞれ対応して、第2図に示すように、
軸16を支軸とするペンレバー14−1.14−2.1
4−3.14−4、軸17を支軸とする一端部がペンレ
バーの一端部に当接されたペン選択レバー15=1.1
5−2.15−3.15−4、ペン選択レバー15−1
〜15−4の他端部に係合されたワイヤ19を保持する
プーリ20−1.20−2.20−3.20−4が設け
られている。
第3図に示すようにペン選択圧着ドラム18には、ペン
選択レバー15−1〜15−4の軸17を支軸とする回
動の停止点の位置を規制する凸部が該ドラム表面の複数
の円柱母線のそれぞれに沿って一列に設けられている。
選択レバー15−1〜15−4の軸17を支軸とする回
動の停止点の位置を規制する凸部が該ドラム表面の複数
の円柱母線のそれぞれに沿って一列に設けられている。
ぞれらの凸部は、ペンの使用の有無および使用する際の
ペン圧力に対応してその高さく0を含む)をあらかじめ
設定しておく。また、本実施例における4個(一般的に
はn個)のペンのうち使用しないペン位置には高さδの
凸部を形成し、使用ペンに対応する位置には凸部の高さ
を変えることによりペン圧力が設定される。第4図の例
では第1ペンが使用のために選択される。そして凸部の
高さをOとすることにより最も大きなペン圧力が得られ
るように設定されている。第5図の例では、第2〜第4
ペンは選択されず、第1のペンが選択され、凸部の高さ
をδ1とすることによりそのペン圧力は第4図の場合よ
り弱く設定されている。
ペン圧力に対応してその高さく0を含む)をあらかじめ
設定しておく。また、本実施例における4個(一般的に
はn個)のペンのうち使用しないペン位置には高さδの
凸部を形成し、使用ペンに対応する位置には凸部の高さ
を変えることによりペン圧力が設定される。第4図の例
では第1ペンが使用のために選択される。そして凸部の
高さをOとすることにより最も大きなペン圧力が得られ
るように設定されている。第5図の例では、第2〜第4
ペンは選択されず、第1のペンが選択され、凸部の高さ
をδ1とすることによりそのペン圧力は第4図の場合よ
り弱く設定されている。
上記のように構成された本実施例の動作例について説明
する。ペン選択圧着ドラム18のa−a’面がペン選択
レバー15の最高点の位置で停止している状態であると
すると、ソレノイド21が吸引されると、ワイヤ19が
、プーリ20−1〜20−4を介してペン選択レバー1
5−1〜l5−4を引っ張る。ここでペン選択レバー1
5−2.15−3.15−4は、第4図に示されるよう
に、凸部形状によりたわみは発生しない。
する。ペン選択圧着ドラム18のa−a’面がペン選択
レバー15の最高点の位置で停止している状態であると
すると、ソレノイド21が吸引されると、ワイヤ19が
、プーリ20−1〜20−4を介してペン選択レバー1
5−1〜l5−4を引っ張る。ここでペン選択レバー1
5−2.15−3.15−4は、第4図に示されるよう
に、凸部形状によりたわみは発生しない。
ところがペン選択レバー15−1の位置は凸部がないた
め、ペン選択レバー15−1はδだけたわみ、ペンレバ
ー14−1を押し上げペン13−1を紙に押し付ける。
め、ペン選択レバー15−1はδだけたわみ、ペンレバ
ー14−1を押し上げペン13−1を紙に押し付ける。
従って、この場合には第1ペンは最も大きなペン圧力で
描画することになり、使用ペンは大きな圧力のものに対
応できる。
描画することになり、使用ペンは大きな圧力のものに対
応できる。
次に第3図のペン選択圧着ドラム1Bのb−b″面が前
記の位置で停止している場合、ソレノイド21の吸引に
より、第5図に示されるようにたわみ量がδからδ1に
変化する。このとき、第1ペン13−1は、第4図の場
合よりペン圧力の弱いペンを使用することができる。
記の位置で停止している場合、ソレノイド21の吸引に
より、第5図に示されるようにたわみ量がδからδ1に
変化する。このとき、第1ペン13−1は、第4図の場
合よりペン圧力の弱いペンを使用することができる。
このように、ペン選択圧着ドラム18の凸部形状と回転
動作によりペンの選択とペン圧力の選択が可能となる。
動作によりペンの選択とペン圧力の選択が可能となる。
(発明の効果)
以上説明したように、ペン選択圧着ドラムの凸部形状の
高さを換えることにより、ペン圧力の違う種類のペンを
ヘッドキャリッジ機構部の変更およびペンカセットの種
類を増やすことなく対応できる利点がある。
高さを換えることにより、ペン圧力の違う種類のペンを
ヘッドキャリッジ機構部の変更およびペンカセットの種
類を増やすことなく対応できる利点がある。
第1図は本発明の一実施例のペン式記録装置の機構説明
図、第2図は、ペンレバー14、ペン選択レバー15、
プーリ20の詳細図、第3図は、ペン選択圧着ドラム1
8の詳細図、第4図および第5図はペン選択圧着レバー
の断面図を示す。第6図、第7図、第8図は従来のペン
式記録装置のへラドキャリッジ機構の説明図である。 12・・・リセットスプリング、13・・・ペン、14
・・・ペンレバー、I5・・・ペン選択レバー、16,
17.22・・・軸、18・・・ペン選択圧着ドラム、
19・・・ワイヤ、20・・・プーリ、21・・・ソレ
ノイド。 特許出願人 リコー電子工業株式会社 未2図 かシ 7 βオ 第3図 弔 14 固 第7図 第8図 (a) (b)
図、第2図は、ペンレバー14、ペン選択レバー15、
プーリ20の詳細図、第3図は、ペン選択圧着ドラム1
8の詳細図、第4図および第5図はペン選択圧着レバー
の断面図を示す。第6図、第7図、第8図は従来のペン
式記録装置のへラドキャリッジ機構の説明図である。 12・・・リセットスプリング、13・・・ペン、14
・・・ペンレバー、I5・・・ペン選択レバー、16,
17.22・・・軸、18・・・ペン選択圧着ドラム、
19・・・ワイヤ、20・・・プーリ、21・・・ソレ
ノイド。 特許出願人 リコー電子工業株式会社 未2図 かシ 7 βオ 第3図 弔 14 固 第7図 第8図 (a) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数種のペンと、 各ペン毎に対応して設けられ、各ペンを記録紙へ圧着さ
せるための少なくとも1個のレバーと、そのレバーをそ
の支点を中心として回動させるように駆動する駆動手段
と、 レバーが駆動手段により駆動されたときのレバーの可動
位置を規制する複数の凸部の列を表面に有し、その凸部
の高さにより複数のペンの中の使用するペンの設定およ
びその使用ペン種に対応したペン圧の設定が予め行なわ
れている回転可能なドラムと、 複数の凸部の列の中の所望の1つの凸部の列がレバーに
係合するように前記ドラムを回転させ、使用ペンおよび
そのペン圧を選択する手段とを備えたことを特徴とする
ペン式記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1753986A JPS62174162A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | ペン式記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1753986A JPS62174162A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | ペン式記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62174162A true JPS62174162A (ja) | 1987-07-30 |
| JPH0562072B2 JPH0562072B2 (ja) | 1993-09-07 |
Family
ID=11946721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1753986A Granted JPS62174162A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | ペン式記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62174162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0234397A (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-05 | Japan Servo Co Ltd | 記録装置におけるペン昇降装置 |
-
1986
- 1986-01-29 JP JP1753986A patent/JPS62174162A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0234397A (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-05 | Japan Servo Co Ltd | 記録装置におけるペン昇降装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0562072B2 (ja) | 1993-09-07 |
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