JPS62174579A - 低騒音軸方向プランジヤ機械 - Google Patents
低騒音軸方向プランジヤ機械Info
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- JPS62174579A JPS62174579A JP61270029A JP27002986A JPS62174579A JP S62174579 A JPS62174579 A JP S62174579A JP 61270029 A JP61270029 A JP 61270029A JP 27002986 A JP27002986 A JP 27002986A JP S62174579 A JPS62174579 A JP S62174579A
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- axial
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01B—MACHINES OR ENGINES, IN GENERAL OR OF POSITIVE-DISPLACEMENT TYPE, e.g. STEAM ENGINES
- F01B3/00—Reciprocating-piston machines or engines with cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis
- F01B3/0032—Reciprocating-piston machines or engines with cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis having rotary cylinder block
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B1/00—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders
- F04B1/12—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders having cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis
- F04B1/20—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders having cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis having rotary cylinder block
- F04B1/2014—Details or component parts
- F04B1/2064—Housings
Landscapes
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- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特許請求の範囲第1頂上位概念記載の軸方向プ
ランジャ機械に関fる。
ランジャ機械に関fる。
軸方向プランジャ機械は極一般に圧力エネルギーを・回
転エネルギーに又は逆に松換するために役立ち、それで
選択的にポンプとして又は水力モータとして使用できる
。
転エネルギーに又は逆に松換するために役立ち、それで
選択的にポンプとして又は水力モータとして使用できる
。
軸方向プランジャ機械の原理は、プランジャがシリンダ
内で軸方向に往復運動でき、それによってシリンダ内の
プランジャによって限られている空間の犬ぎさが変更さ
れ得ることにある。
内で軸方向に往復運動でき、それによってシリンダ内の
プランジャによって限られている空間の犬ぎさが変更さ
れ得ることにある。
ポンプとして使用する際にはこの閉じこめられた空間内
において圧縮が行なわれ、モータとして使用する場合に
はこの空間内へ送入された圧力媒体の膨張によりプラン
ジャ運動が惹起こされる。内部で軸方向に可動のプラン
ジャを備えたシリンダは回転可能に取付けてあるプラン
ジャドラム内に円形に配置され、相互平行になっている
。プランジャのそれぞれ一端がシリンダ空間内へ突入し
一方他の末端が多くは球形に作られていて対応して形成
された皿形収容部内に位置している。これら皿形収容部
はまた同じく近似的にリング状に平らな円板上に取付け
てあり、後者はプランジャドラムと同期に回転する。
において圧縮が行なわれ、モータとして使用する場合に
はこの空間内へ送入された圧力媒体の膨張によりプラン
ジャ運動が惹起こされる。内部で軸方向に可動のプラン
ジャを備えたシリンダは回転可能に取付けてあるプラン
ジャドラム内に円形に配置され、相互平行になっている
。プランジャのそれぞれ一端がシリンダ空間内へ突入し
一方他の末端が多くは球形に作られていて対応して形成
された皿形収容部内に位置している。これら皿形収容部
はまた同じく近似的にリング状に平らな円板上に取付け
てあり、後者はプランジャドラムと同期に回転する。
確かにこの円板はプランジャドラムの回転軸と厳密に垂
直となってはいないでこれに対して傾斜していて斜板と
言われている。それによってプランジャドラムの一回転
ごとにプランジャは半回転中にはシリンダ内へ押しこま
れ次の半回転中には再び引出され、斜板がプランジャド
ラム回転軸に対して設定される傾斜が大きければ大きい
ほどその行程が大きくなる。この斜板の■整及び取付の
ためにはいくつもの解決法が公知である。たとえば西独
特許出願公開第323862号及び第3402634号
からは対応した半円筒形空所のある収容体内にその彎曲
した外面をもって満たわっている半円筒形の揺動架上で
斜板が回転する解決が公知である。
直となってはいないでこれに対して傾斜していて斜板と
言われている。それによってプランジャドラムの一回転
ごとにプランジャは半回転中にはシリンダ内へ押しこま
れ次の半回転中には再び引出され、斜板がプランジャド
ラム回転軸に対して設定される傾斜が大きければ大きい
ほどその行程が大きくなる。この斜板の■整及び取付の
ためにはいくつもの解決法が公知である。たとえば西独
特許出願公開第323862号及び第3402634号
からは対応した半円筒形空所のある収容体内にその彎曲
した外面をもって満たわっている半円筒形の揺動架上で
斜板が回転する解決が公知である。
プランジャとシリンダとの間で作用する水力を受けるた
めにはすでに記述した部品が相互に支えられなくではな
らず、このことは通常軸方向プランジャ模様全体を収容
するハウジングによって行なわれ、ハウジングは一般に
壷状の本来のハウジングとこのハウジングにねじどめし
である蓋とからなる。
めにはすでに記述した部品が相互に支えられなくではな
らず、このことは通常軸方向プランジャ模様全体を収容
するハウジングによって行なわれ、ハウジングは一般に
壷状の本来のハウジングとこのハウジングにねじどめし
である蓋とからなる。
軸方向プランジャ= F4の運転の際にはこれらのねじ
は引張負荷を受け、よってハウジング壁体に伝達される
張力はねじの配置に応じて不均等である。ねじ山のあた
りには当然最大の張力が現われるからである。
は引張負荷を受け、よってハウジング壁体に伝達される
張力はねじの配置に応じて不均等である。ねじ山のあた
りには当然最大の張力が現われるからである。
この種の配置はハウジングの、従ってまた軸方向プラン
ジャ機械の騒音発生に関して極めて不利である。力を尋
く部品が水力式に発生する、拍動する力により振動させ
られ、それで望ましくない騒廿を発生するからである。
ジャ機械の騒音発生に関して極めて不利である。力を尋
く部品が水力式に発生する、拍動する力により振動させ
られ、それで望ましくない騒廿を発生するからである。
そのうえねじどめへの力の導入がモーメントなしに行な
われることは必ずしも保証されていないのでなお付加的
な曲げ応力か、よってまたさらに騒音が生じ得る。
われることは必ずしも保証されていないのでなお付加的
な曲げ応力か、よってまたさらに騒音が生じ得る。
それゆえ本発明には、軸方向プランジャ機械とくにハウ
ジングの騒音発生を低減させるという課題が根拠となっ
ている。
ジングの騒音発生を低減させるという課題が根拠となっ
ている。
この課題は西独特許出願公開第3238362号から公
知の軸方向プランジャ機械に4ついて特許請求の範囲第
1又は6項特畝の部記載の特徴によって解決される。そ
の際双方の;弱含において当然ハウジングの水密性が維
持されな(てはならない。このことは瓜とハウジング底
との間のねじどめの場合には段部なしの牽引桿を用いか
つスペーサスリーブを用いないとぎハウジング壁体が圧
力負荷を受け、よってさつ(蓋に接するか又は段部つぎ
宰引桿又はスペーサスリーブを用いるときハウジング壁
体と蓋との間に弾性パツキンを使用することにより保証
される。
知の軸方向プランジャ機械に4ついて特許請求の範囲第
1又は6項特畝の部記載の特徴によって解決される。そ
の際双方の;弱含において当然ハウジングの水密性が維
持されな(てはならない。このことは瓜とハウジング底
との間のねじどめの場合には段部なしの牽引桿を用いか
つスペーサスリーブを用いないとぎハウジング壁体が圧
力負荷を受け、よってさつ(蓋に接するか又は段部つぎ
宰引桿又はスペーサスリーブを用いるときハウジング壁
体と蓋との間に弾性パツキンを使用することにより保証
される。
この第2の場合にはハウジング壁体は、パツキンの抑圧
は別として、軸方向プランジャ機械内に水力式に発生す
る力がかからないすなわちハウジング壁体はもはや振動
させられず、従ってまた騒音ももはJP発生しない。ま
たもっばら圧力負荷を受けるハウジング壁体も仮術の水
準の張力負荷を受けるハウジング壁体に比べて騒音発生
に関して犬ぎな利点をもたらす: すなわちハウジング
壁体を押す蓋を認めて厚くかつ安定に形成するとそれに
よってハウジング壁体への圧力導入が軍引桿のあたりの
みでな(ハウジングの全周回にそって行なわれ、そのほ
か章引桿の予応力が十分大きい場合はハウジング壁体は
決して圧力なしとはならず、このことが併せて同じ(騒
音発生の強い低減をもたらす。
は別として、軸方向プランジャ機械内に水力式に発生す
る力がかからないすなわちハウジング壁体はもはや振動
させられず、従ってまた騒音ももはJP発生しない。ま
たもっばら圧力負荷を受けるハウジング壁体も仮術の水
準の張力負荷を受けるハウジング壁体に比べて騒音発生
に関して犬ぎな利点をもたらす: すなわちハウジング
壁体を押す蓋を認めて厚くかつ安定に形成するとそれに
よってハウジング壁体への圧力導入が軍引桿のあたりの
みでな(ハウジングの全周回にそって行なわれ、そのほ
か章引桿の予応力が十分大きい場合はハウジング壁体は
決して圧力なしとはならず、このことが併せて同じ(騒
音発生の強い低減をもたらす。
蓋を直接に、斜板な支えている収容体にねじどめする別
の変形にあっては対応して形成した翠引桿又はスペーサ
スリーブの使用によりつねに収容体と蓋との間の特定の
距離を固定しておかな(てはならない。周りを囲んでい
る壷状ハウジングはこの構造にあっては決して水力式に
発生する力による負荷を受けず、従ってまた、固体伝達
騒音を発しない。ハウジングの水密性維持のために、ま
た蓋とハウジングとの相対的回転を防止するため、付加
的に蓋とハウジングとをねじどめするがとKかく技術の
水準の軸方向プランジャ機械の場合に必要であったもの
より著しく寸法が小さくなっている。回転するプランジ
ャドラムによって収容体が引きずられるのも防ぐため回
りとめたとえば取付ビ/が収容体とハウジング底との間
に必要である乃至収容体がその形状からハウジング内部
で回転できない場合は有利である。収容体とハウジング
底との間の距離均衡を可能にするため、取付ピ/は穿孔
内において長さ方向に摺動可能でなくてはならない。
の変形にあっては対応して形成した翠引桿又はスペーサ
スリーブの使用によりつねに収容体と蓋との間の特定の
距離を固定しておかな(てはならない。周りを囲んでい
る壷状ハウジングはこの構造にあっては決して水力式に
発生する力による負荷を受けず、従ってまた、固体伝達
騒音を発しない。ハウジングの水密性維持のために、ま
た蓋とハウジングとの相対的回転を防止するため、付加
的に蓋とハウジングとをねじどめするがとKかく技術の
水準の軸方向プランジャ機械の場合に必要であったもの
より著しく寸法が小さくなっている。回転するプランジ
ャドラムによって収容体が引きずられるのも防ぐため回
りとめたとえば取付ビ/が収容体とハウジング底との間
に必要である乃至収容体がその形状からハウジング内部
で回転できない場合は有利である。収容体とハウジング
底との間の距離均衡を可能にするため、取付ピ/は穿孔
内において長さ方向に摺動可能でなくてはならない。
双方の変形にあってはハウジング断面に隅角のある場合
、牽引桿をハウジング隅角に取付けるのが有利である。
、牽引桿をハウジング隅角に取付けるのが有利である。
こうしてハウジングの拡大の必要がな(、従ってまた必
然的に騒音放散の可能性増大がないからである。
然的に騒音放散の可能性増大がないからである。
本発明による例としての実施形式が図面に示してあり、
以下詳細に説明する。
以下詳細に説明する。
第1図には軸方向プランジャ機械が示してあり、これは
蓋lで閉じである壷状のハウジング2の内にある。両部
品は革引桿5を介してナツト21により互いにねじっけ
てある。ポンプとして運転の場合、輔19を介して駆動
される軸方向プランジャ機械は本質的には軸19を取巻
いて同・紬νζ回伝可能に取付けてある。
蓋lで閉じである壷状のハウジング2の内にある。両部
品は革引桿5を介してナツト21により互いにねじっけ
てある。ポンプとして運転の場合、輔19を介して駆動
される軸方向プランジャ機械は本質的には軸19を取巻
いて同・紬νζ回伝可能に取付けてある。
一方で配分版14上を滑動し、他方でプランジャ13が
その内へ突入しているプランジャドラム12からなる。
その内へ突入しているプランジャドラム12からなる。
プランジャ13のプランジャドラム化から突出している
末端は球状に形成してあり、対応した内面輪郭の施こし
である滑り子16中に取付けてある。滑り子16は斜板
17上に滑動可能に支えられて、軸19に対する斜+S
、17の頑斜姿必により定められる、#119を中心と
した楕円軌道に従い得るようにしである。軸19の一回
転ごとに行なわれるプランジャドラム12内でのプラン
ジャ13の長さ方向の移動の大きさ、従ってまたポンプ
としての運転の場合、排出、献を調車し得るように、滑
り子16が押え15によって押しつけられている斜板1
7は揺動架18上に取付けてあり後者はその半円筒形の
外側輪郭をもって収容体10の対応の空所内において揺
励町hピである。形状のハウジング2内に置かれた、挿
入された牽引桿5と軸19用貫通孔20とを刷えた収容
体10の上囲図が第2図に示しである。
末端は球状に形成してあり、対応した内面輪郭の施こし
である滑り子16中に取付けてある。滑り子16は斜板
17上に滑動可能に支えられて、軸19に対する斜+S
、17の頑斜姿必により定められる、#119を中心と
した楕円軌道に従い得るようにしである。軸19の一回
転ごとに行なわれるプランジャドラム12内でのプラン
ジャ13の長さ方向の移動の大きさ、従ってまたポンプ
としての運転の場合、排出、献を調車し得るように、滑
り子16が押え15によって押しつけられている斜板1
7は揺動架18上に取付けてあり後者はその半円筒形の
外側輪郭をもって収容体10の対応の空所内において揺
励町hピである。形状のハウジング2内に置かれた、挿
入された牽引桿5と軸19用貫通孔20とを刷えた収容
体10の上囲図が第2図に示しである。
従来は邊1を一連のねじをもってハウジング2の末端8
に結合するのが通常であった。
に結合するのが通常であった。
これらのねじはプランジャドラム庄内部に作用する水力
式の力によって動力学的に引張及び曲げの負荷を受け、
このことがノーウジング2の壁体4が比較的薄いことと
ともに強い振動発生な、従ってまた騒音発散な洋なった
。
式の力によって動力学的に引張及び曲げの負荷を受け、
このことがノーウジング2の壁体4が比較的薄いことと
ともに強い振動発生な、従ってまた騒音発散な洋なった
。
騒音低減を、それも壁体4を厚く、ねじを太くするなど
によって軸方向プランジャ機械の重量又は寸法を大きく
するのを已むを得ないとすることなしに、達成するため
、第3図に示した本発明の実施形式においては蓋1が長
い章引桿5及びそれに所(4のナツト21を介してハウ
ジング2の底3と直接に結合される。)・ウジング2の
壁体4はその場合、牽引桿5の予応力が十分太き(ml
が頑丈に作っであると、すべての個所で均等に圧力負荷
を受けて、決して完全な負荷解除が現われず、従ってま
た最小の騒音発生のみが現われることとなる。
によって軸方向プランジャ機械の重量又は寸法を大きく
するのを已むを得ないとすることなしに、達成するため
、第3図に示した本発明の実施形式においては蓋1が長
い章引桿5及びそれに所(4のナツト21を介してハウ
ジング2の底3と直接に結合される。)・ウジング2の
壁体4はその場合、牽引桿5の予応力が十分太き(ml
が頑丈に作っであると、すべての個所で均等に圧力負荷
を受けて、決して完全な負荷解除が現われず、従ってま
た最小の騒音発生のみが現われることとなる。
この場合のようにハウジング2の横断面に隅角がある場
合、収容体10を円形@断面のものに作り、よってハウ
ジング2の隅角に残る空いた場所を皐引桿5の収容に利
用できるようにすることを推奨する。こうすることによ
って牽引桿5と水力式の力の発生個所、プランジャドラ
ム12内の霊との間の距離もできるだけ小さく保たれて
、利用されるてこの腕が、従ってまた蓋及びその対抗部
品の曲げ負荷が最小となる。第4図に示しである本発明
の別の¥地形式によると、ハウジング2のt体4を全く
負荷から解放することも自重tjBである。この目的の
ため蓋1と))ウジング2の底3との間に、牽引桿5の
周に同!idに設けてあるスペーサスリーブ7があり、
そのとぎこれがハウジング2の壁体4の代りに圧力負荷
を受ける。ハウジング2の壁体4は従って、壁体4の末
端8と蓋1との間に取付けられた弾力性パンヤ79とと
もに、ハウジング外部の環境汚染と内部の漏洩油との間
の・・ウジングそ封kA MBを引受げるのみとなる。
合、収容体10を円形@断面のものに作り、よってハウ
ジング2の隅角に残る空いた場所を皐引桿5の収容に利
用できるようにすることを推奨する。こうすることによ
って牽引桿5と水力式の力の発生個所、プランジャドラ
ム12内の霊との間の距離もできるだけ小さく保たれて
、利用されるてこの腕が、従ってまた蓋及びその対抗部
品の曲げ負荷が最小となる。第4図に示しである本発明
の別の¥地形式によると、ハウジング2のt体4を全く
負荷から解放することも自重tjBである。この目的の
ため蓋1と))ウジング2の底3との間に、牽引桿5の
周に同!idに設けてあるスペーサスリーブ7があり、
そのとぎこれがハウジング2の壁体4の代りに圧力負荷
を受ける。ハウジング2の壁体4は従って、壁体4の末
端8と蓋1との間に取付けられた弾力性パンヤ79とと
もに、ハウジング外部の環境汚染と内部の漏洩油との間
の・・ウジングそ封kA MBを引受げるのみとなる。
その際にはもちろん章引桿5乃至スペーサスリーブ7が
頑丈にすなわち伸びの少ないものに形成されていて、崖
の持上げかないのみでなり摺動もなくよってとりかけそ
の騒音発生が不可能なようになっていな(てはならない
。
頑丈にすなわち伸びの少ないものに形成されていて、崖
の持上げかないのみでなり摺動もなくよってとりかけそ
の騒音発生が不可能なようになっていな(てはならない
。
スペーサスリーブ7の代りに段部があって直径が太(な
っている中間範囲が生じこれがそのとき蓋1と−・クジ
ング2の底3との間の圧力負荷を吸収することになる章
引桿5も使用できる。
っている中間範囲が生じこれがそのとき蓋1と−・クジ
ング2の底3との間の圧力負荷を吸収することになる章
引桿5も使用できる。
パツキン9はハウジングの水密性維持のほかにも、蓋1
とハウジング2との間の金属の接触を回避し、よって別
の騒音源を排除する。
とハウジング2との間の金属の接触を回避し、よって別
の騒音源を排除する。
牽引桿5は拍動する水力式の力の影響下での長さの−に
動をできるだけ小さく保つためにできるだけ剛性に形成
される。この櫨の結合の捻り負荷はもっばら配分板14
とプランジャドラム12との間に現われる摩擦によって
なされる(摩擦はそのうえになお圧力側に被せられるク
ッションによって小さく保たれる)が軸方向プランジャ
i餞櫨の駆動モーメントによってではない。
動をできるだけ小さく保つためにできるだけ剛性に形成
される。この櫨の結合の捻り負荷はもっばら配分板14
とプランジャドラム12との間に現われる摩擦によって
なされる(摩擦はそのうえになお圧力側に被せられるク
ッションによって小さく保たれる)が軸方向プランジャ
i餞櫨の駆動モーメントによってではない。
本発明の別の実施形式を第5図の縦断開園が示す。不質
的には同じに構成された鴨方向プラyジャ機誠が第1図
に示し′Cある構造形式とは、ここでは蓋1がハウジン
グ2の底3とではなく、革引桿5及びナツト21を介し
て収容体10とねじどめしであるととくよって異なって
いる。
的には同じに構成された鴨方向プラyジャ機誠が第1図
に示し′Cある構造形式とは、ここでは蓋1がハウジン
グ2の底3とではなく、革引桿5及びナツト21を介し
て収容体10とねじどめしであるととくよって異なって
いる。
この目的のため収容体10はもはや円形ではなく、第6
図に表わしてある、挿入された牽引桿5及びスペーサス
リーブ7を備えた、ハウジング2内に鼠かれた収容体1
0の上面図が示すとおり、ハウジング2の内側輪郭に対
応して角形の外側輪郭がある。その場合有利に収容体1
0と・・ウジング底3との間に第5図には示してない回
転モーメント吸収用の剛性ねじを設げることρ・できる
。
図に表わしてある、挿入された牽引桿5及びスペーサス
リーブ7を備えた、ハウジング2内に鼠かれた収容体1
0の上面図が示すとおり、ハウジング2の内側輪郭に対
応して角形の外側輪郭がある。その場合有利に収容体1
0と・・ウジング底3との間に第5図には示してない回
転モーメント吸収用の剛性ねじを設げることρ・できる
。
ここではスペーサスリーブ7乃至段部つき雰引桿5の使
用が、蓋の位匝馨嶺械的に固定し7ノ・つ蓋1と収容体
10との間の張力を引受けるのに、有利である。しかし
騒音挙動にとって・7色対に必要なのは牽引桿の伸びの
少ない(4造のみである。
用が、蓋の位匝馨嶺械的に固定し7ノ・つ蓋1と収容体
10との間の張力を引受けるのに、有利である。しかし
騒音挙動にとって・7色対に必要なのは牽引桿の伸びの
少ない(4造のみである。
軸方向プランジャ4械の機能は極減(劇な距2;−保持
具すなわちスペーサスリーブ又は類似のものなしにも保
証されているからである。無圧の軸方向プランジャtぺ
械ではそのとき′−溝引桿がへ萌から解放されており、
軸方向プランジャドラムの運転中に現かれる水力式の力
によって始めて再びり長刀をかけられることになろう。
具すなわちスペーサスリーブ又は類似のものなしにも保
証されているからである。無圧の軸方向プランジャtぺ
械ではそのとき′−溝引桿がへ萌から解放されており、
軸方向プランジャドラムの運転中に現かれる水力式の力
によって始めて再びり長刀をかけられることになろう。
この’A Jj4形式においてもねじをノ・クジング隅
角に取付けるのが、牽引桿とプランジャとの間の間隔な
、従ってまた牽引桿の白げ負荷をできるだけ小さく保つ
ため、有利である。
角に取付けるのが、牽引桿とプランジャとの間の間隔な
、従ってまた牽引桿の白げ負荷をできるだけ小さく保つ
ため、有利である。
ハウジング2も蓋1も機4戒違転甲に現われる水力式の
力による変形にさらされない、;S1音発生に関して最
適の軸方向プランジャ機械のこの種の一実施形式を第8
図が示す。すでに第7図との関遅しこおい′〔説明した
とおり、ここでは収容体10がたとえば章引桿及びスペ
ーサスリーブを介してmlと績合しである。
力による変形にさらされない、;S1音発生に関して最
適の軸方向プランジャ機械のこの種の一実施形式を第8
図が示す。すでに第7図との関遅しこおい′〔説明した
とおり、ここでは収容体10がたとえば章引桿及びスペ
ーサスリーブを介してmlと績合しである。
従って軸方向プランジャ機械運転の際に現われる力に基
づ(、力を伝達する部品における変形は牽引桿5乃至ス
ペーサスリーブ7にすなわちハウジング内部に8いての
み現われ従って収容体10とA1との距離を変えること
ができる。
づ(、力を伝達する部品における変形は牽引桿5乃至ス
ペーサスリーブ7にすなわちハウジング内部に8いての
み現われ従って収容体10とA1との距離を変えること
ができる。
ハウジング2はその接触面におい″′C蓋1と直接にた
とえばねじあを介して結合しており、もはや水力式の力
による負荷を受けずその結果として3うに1aいするほ
どの伸びを受けない。
とえばねじあを介して結合しており、もはや水力式の力
による負荷を受けずその結果として3うに1aいするほ
どの伸びを受けない。
この理由から収容口doとハウジング底3との間の距離
5が設けてありこれはr伯方向プランジャ域械の運転中
に予胡すべき章引桿5乃至スペーサスリーブ7の長さ変
化より大きくなくてはならない。従って収容体10とハ
ウジング底3との間の固定のねじどめは無意味であり不
可能であるが、滑り子16と斜板17との間に生じ揺、
4III木18を、従ってまた収容体10をプランジャ
ドラム12の回転方向く引きずろうとする、収容体10
とハウジング底3との間の捻り力な回りとめによって吸
収しなくてはならない。この槌の回りとめはたとえば図
示の柩付ビン11によって具体化でき、これらは確かに
収容体10とハウジング底3との間の距5I?(動は許
すが両部品の相対回転は許さない。
5が設けてありこれはr伯方向プランジャ域械の運転中
に予胡すべき章引桿5乃至スペーサスリーブ7の長さ変
化より大きくなくてはならない。従って収容体10とハ
ウジング底3との間の固定のねじどめは無意味であり不
可能であるが、滑り子16と斜板17との間に生じ揺、
4III木18を、従ってまた収容体10をプランジャ
ドラム12の回転方向く引きずろうとする、収容体10
とハウジング底3との間の捻り力な回りとめによって吸
収しなくてはならない。この槌の回りとめはたとえば図
示の柩付ビン11によって具体化でき、これらは確かに
収容体10とハウジング底3との間の距5I?(動は許
すが両部品の相対回転は許さない。
それゆえハウジングはこの実流形式では比収的軽く作る
ことができ、機械の固定及び密閉の課題のほかに騒音@
絶の課dも引受ける。機、械運転の際に現われるすべて
のナイクル変形、従ってまた騒音源が]・クジング内部
に生じ、/為つジングによって減衰させられるからであ
る。それゆえ有利にノーウジング用として減衰値の高い
材料が用いられる。
ことができ、機械の固定及び密閉の課題のほかに騒音@
絶の課dも引受ける。機、械運転の際に現われるすべて
のナイクル変形、従ってまた騒音源が]・クジング内部
に生じ、/為つジングによって減衰させられるからであ
る。それゆえ有利にノーウジング用として減衰値の高い
材料が用いられる。
第1図は本発明による軸方向プランジャ機械の縦断面図
。 第2図は牽引桿が使用しであるハウジングの上面図。 第3図は牽引桿が使用しであるハウジングの第2図のd
A −Aにそった部分断面図で章引桿は段部なし、ス
ペーサスリーブなしで用いであるもの。 第4図は第3図と同様の、たyし付加的にスペーサスリ
ーブが用いである図。 第5図は蓋が収容体にねじどめしである本発明による軸
方向プランジャ機械の縦断面図。 第6図はハウジング内に匝かれた収容体の上面図。 第7図は第5図の軸方向プランジャ機械の第6図のha
B Bにそった部分断面図及び第8図は付加的に収容体
とハウジング底との間に回りどめが取付けてある第5図
の軸方向プランジャ4浅械の縦断面図を示す。 1−・・ 蓋 2 ・・・ ハウジング 3・・・底 4 ・・・ 壁体 5 ・・・ 零引桿 6 ・・・ 段部 7 ・・・ スペーサスリーブ 8 ・・・ ハウジング末端 9 ・・・ パツキン 10 ・・・ 収容体 11 ・・・ 取付ピン 12゛・・ プランジャドラム 13 ・・・ プランジャ 14 ・・・ 配分板 15 ・・・ 押え 16 ・・・ 滑り子 17 ・・・ 斜板 18 ・・・ 揺励架 19 ・・・ 輔 加 ・・・ 貫通孔 21 ・・・ ナツト る ・・・ 距離 あ ・・・ ねじ 代咄人yP埋士 斎 藤 侑 外1名 手続補正書 昭和62年2月3日 特許庁長官 黒Efl明雄 D没 2、発明の名称 低騒音軸力向プランジャ機械 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ドイツ連邦共和国 グツビンゲ77320シユ
タツトガルター シュトラーセ 団名称 エルリーン
ーベーリンガー ゲーエムペーハー4、代理人 2i鷺・9k1.−7′
。 第2図は牽引桿が使用しであるハウジングの上面図。 第3図は牽引桿が使用しであるハウジングの第2図のd
A −Aにそった部分断面図で章引桿は段部なし、ス
ペーサスリーブなしで用いであるもの。 第4図は第3図と同様の、たyし付加的にスペーサスリ
ーブが用いである図。 第5図は蓋が収容体にねじどめしである本発明による軸
方向プランジャ機械の縦断面図。 第6図はハウジング内に匝かれた収容体の上面図。 第7図は第5図の軸方向プランジャ機械の第6図のha
B Bにそった部分断面図及び第8図は付加的に収容体
とハウジング底との間に回りどめが取付けてある第5図
の軸方向プランジャ4浅械の縦断面図を示す。 1−・・ 蓋 2 ・・・ ハウジング 3・・・底 4 ・・・ 壁体 5 ・・・ 零引桿 6 ・・・ 段部 7 ・・・ スペーサスリーブ 8 ・・・ ハウジング末端 9 ・・・ パツキン 10 ・・・ 収容体 11 ・・・ 取付ピン 12゛・・ プランジャドラム 13 ・・・ プランジャ 14 ・・・ 配分板 15 ・・・ 押え 16 ・・・ 滑り子 17 ・・・ 斜板 18 ・・・ 揺励架 19 ・・・ 輔 加 ・・・ 貫通孔 21 ・・・ ナツト る ・・・ 距離 あ ・・・ ねじ 代咄人yP埋士 斎 藤 侑 外1名 手続補正書 昭和62年2月3日 特許庁長官 黒Efl明雄 D没 2、発明の名称 低騒音軸力向プランジャ機械 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ドイツ連邦共和国 グツビンゲ77320シユ
タツトガルター シュトラーセ 団名称 エルリーン
ーベーリンガー ゲーエムペーハー4、代理人 2i鷺・9k1.−7′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半円筒形空所を備えた収容体内に取付けてある揺動
架上に斜板が固定してある、壷状ハウジングとその上に
載せてある蓋とがある軸方向プランジャ機械であつて、
半円筒形空所の円筒軸が軸方向プランジャ機械の回転軸
と垂直になつているものにおいて、蓋(1)は壺状ハウ
ジング(2)の底(3)に対してねじどめされ、蓋(1
)は水準以上に厚くかつ安定に取成してあることを特徴
とする軸方向プランジヤ機械。 2 ねじどめに用いられる牽引桿(5)はその引張負荷
を、それによつて押圧負荷を受けるハウジング(2)の
壁体(4)によつて支えることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の軸方向プランジヤ機械。 3 ねじどめに用いられる牽引桿(5)は段部(6)に
よつて直径が大きくなつている中央の範囲があり、その
長さが蓋(1)とハウジング(2)の底(3)との間の
距離を定めることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
城の軸方向プランジヤ機械。 4 ねじどめに用いられる牽引桿(5)は同軸に配置し
てあるスペーサスリープ(7)により囲まれており、後
者の長さが蓋(1)とハウジング(2)の底(3)との
間の距離を定め、ねじどめによる押圧負荷を受けること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の軸方向プラン
ジヤ機械。 5 璧体(4)の蓋側の末端(8)と蓋(1)との間に
は弾力性のパツキン(9)があり、これが蓋(1)とハ
ウジング(2)との間の距離均衡を可能にすることを特
徴とする特許請求の範囲第1、3又は4項記載の軸方向
プランジヤ機械。 6 半円筒形空所を備えた収容体内に取付けてある揺動
架上に斜板が固定してある、壺状ハウジングとその上に
載せてある蓋とがある軸方向プランジヤ機械であつて、
半円筒形空所の円筒軸が軸方向プランジヤ機械の回転軸
と垂直になつているものにおいて、蓋(1)が収容体(
10)に対してねじつけてあることを特徴とする軸方向
プランジヤ機械。 7 回りどめ、とくに軸方向に可動の取付ピン(11)
が収容体(10)とハウジング(2)の底(3)との間
に取付けてあることを特徴とする特許請求の範囲第6項
記載の軸方向プランジヤ機械。 8 ハウジング(2)の、軸方向プランジヤ機械の回転
軸に垂直な、隅角のある横断面の場合蓋(1)とのねじ
どめはそれぞれハウジング隅角において行なわれること
を特徴とする特許請求の範囲第1又は6項記載の軸方向
プランジヤ機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3541081.7 | 1985-11-19 | ||
| DE19853541081 DE3541081A1 (de) | 1985-11-19 | 1985-11-19 | Schallreduzierte axialkolbenmaschine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62174579A true JPS62174579A (ja) | 1987-07-31 |
Family
ID=6286408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61270029A Pending JPS62174579A (ja) | 1985-11-19 | 1986-11-14 | 低騒音軸方向プランジヤ機械 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0223243A3 (ja) |
| JP (1) | JPS62174579A (ja) |
| DE (1) | DE3541081A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5011377A (en) * | 1988-09-12 | 1991-04-30 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Swash-plate type piston pump motor |
| JP2016061236A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 株式会社豊田自動織機 | 可変容量型ピストンポンプ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4922601A (ja) * | 1972-06-09 | 1974-02-28 | ||
| JPS53121203A (en) * | 1977-03-24 | 1978-10-23 | Fuele Stefan | Axial piston pump type device |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR655319A (fr) * | 1927-05-05 | 1929-04-17 | Perfectionnements aux machines rotatives | |
| US2307041A (en) * | 1938-09-28 | 1943-01-05 | Northern Pump Company | Pump of the swash plate type |
| DE908448C (de) * | 1940-11-22 | 1954-04-05 | Schlafhorst & Co | Schiefscheibenpumpe |
| GB906985A (en) * | 1958-02-08 | 1962-09-26 | Kaemper Motoren G M B H | Swash plate pump or motor |
| DE1653502A1 (de) * | 1966-06-24 | 1971-03-18 | Linde Ag | Axialkolbenpumpe mit Schwenktrommel |
| US3682044A (en) * | 1970-03-31 | 1972-08-08 | Delavan Mfg Co Inc | Balanced hydraulic device |
| US3890882A (en) * | 1970-08-03 | 1975-06-24 | Wilfred S Bobier | Fluid device having plastic housing and means for mounting a cylinder barrel |
| DE2138997A1 (de) * | 1971-08-04 | 1973-03-08 | Franz Martin Arndt | Regelbare axialkolbenpumpe mit stetiger foerderung |
| DE3238362A1 (de) * | 1982-10-15 | 1984-04-19 | Linde Ag, 6200 Wiesbaden | Axialkolbenmaschine |
| DE3402634A1 (de) * | 1983-01-27 | 1985-03-28 | Linde Ag, 6200 Wiesbaden | Einstellbare axialkolbenmaschine in schraegscheibenbauform |
-
1985
- 1985-11-19 DE DE19853541081 patent/DE3541081A1/de active Granted
-
1986
- 1986-11-14 JP JP61270029A patent/JPS62174579A/ja active Pending
- 1986-11-18 EP EP86116022A patent/EP0223243A3/de not_active Withdrawn
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4922601A (ja) * | 1972-06-09 | 1974-02-28 | ||
| JPS53121203A (en) * | 1977-03-24 | 1978-10-23 | Fuele Stefan | Axial piston pump type device |
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| US5011377A (en) * | 1988-09-12 | 1991-04-30 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Swash-plate type piston pump motor |
| JP2016061236A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 株式会社豊田自動織機 | 可変容量型ピストンポンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3541081A1 (de) | 1987-05-21 |
| EP0223243A2 (de) | 1987-05-27 |
| EP0223243A3 (de) | 1988-09-07 |
| DE3541081C2 (ja) | 1990-08-23 |
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