JPS62175330A - 給紙装置 - Google Patents
給紙装置Info
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- JPS62175330A JPS62175330A JP61018525A JP1852586A JPS62175330A JP S62175330 A JPS62175330 A JP S62175330A JP 61018525 A JP61018525 A JP 61018525A JP 1852586 A JP1852586 A JP 1852586A JP S62175330 A JPS62175330 A JP S62175330A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 53
- 230000001788 irregular Effects 0.000 abstract description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 6
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 210000003296 saliva Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はIM写機、プリンタ等に月1いられ、収容され
ている紙のサイズを検出することができる給紙装置に関
するしのである。
ている紙のサイズを検出することができる給紙装置に関
するしのである。
(従来の技術)
一般に、電子写真複写機等の給紙装置においては、収容
部に多数枚の複写紙を積層収容し、給紙ローラの回転に
基づいて最上紙から順次搬送部へ給紙するようにしてい
る。
部に多数枚の複写紙を積層収容し、給紙ローラの回転に
基づいて最上紙から順次搬送部へ給紙するようにしてい
る。
そして、前記給紙装置の一態様として、複写紙の収容部
に移動可能な規制板を設け、これを移動させてサイズの
異なる複写紙を収容可能とするとともに、収容された紙
のサイズを判別するようにしたものが特開昭51−36
037号公報により提案されている。
に移動可能な規制板を設け、これを移動させてサイズの
異なる複写紙を収容可能とするとともに、収容された紙
のサイズを判別するようにしたものが特開昭51−36
037号公報により提案されている。
この給紙装置は、収容部に定形サイズの複写紙を収容し
たとき、紙のエツジ部が位置する箇所にマイクロスイッ
チ等のセンサを設ける一方、規制仮にセンザ動作部祠を
設け、収容部に定形紙をセットしたとき、11iノ記セ
ンザ動作部材がいずれか一つのセンサを動作させろこと
により、収容された複写紙の唾類を判シ]1目゛ろとと
乙に、複写紙が正常な位置に収容されているか否かを検
知するようにしている。
たとき、紙のエツジ部が位置する箇所にマイクロスイッ
チ等のセンサを設ける一方、規制仮にセンザ動作部祠を
設け、収容部に定形紙をセットしたとき、11iノ記セ
ンザ動作部材がいずれか一つのセンサを動作させろこと
により、収容された複写紙の唾類を判シ]1目゛ろとと
乙に、複写紙が正常な位置に収容されているか否かを検
知するようにしている。
(発明は解決しようとする問題点)
しかしながら、複写紙のサイズについては、国にj;っ
て仕様が冑なり、我国で一般的に使用されている定形サ
イズの他に数種類の定形サイズや、変形サイズの紙が存
在する。
て仕様が冑なり、我国で一般的に使用されている定形サ
イズの他に数種類の定形サイズや、変形サイズの紙が存
在する。
したがって、前記給紙装置に予定していない定形サイズ
、あるいは変形サイズの複写紙が収容された場合、これ
らシートがいかなるサイズのものか判別することができ
ないうえ、これに対応した複写紙のサイズ表示を自動的
に行なうことができないという欠点を有していた。
、あるいは変形サイズの複写紙が収容された場合、これ
らシートがいかなるサイズのものか判別することができ
ないうえ、これに対応した複写紙のサイズ表示を自動的
に行なうことができないという欠点を有していた。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するためになされたもので、
収容する複写紙の載置位置を規制すべく移動可能に設け
られた複写紙規制板と、上記複写紙規制板の位置に関連
して曳数の第1信号を出力する第1位置検出手段と、上
記複写紙規制板が定形サイズの複写紙に対応する位置に
あることを検出して第2信号を出力する第2検出手段と
、上記第1信号によって複写紙のサイズを判別し、さら
に上記第2信号によってその複写紙か定形→ノ゛イズで
あるか否かを判別するサイズ判別手段と、を備えたムの
である。
収容する複写紙の載置位置を規制すべく移動可能に設け
られた複写紙規制板と、上記複写紙規制板の位置に関連
して曳数の第1信号を出力する第1位置検出手段と、上
記複写紙規制板が定形サイズの複写紙に対応する位置に
あることを検出して第2信号を出力する第2検出手段と
、上記第1信号によって複写紙のサイズを判別し、さら
に上記第2信号によってその複写紙か定形→ノ゛イズで
あるか否かを判別するサイズ判別手段と、を備えたムの
である。
(実施例)
以下、本発明を一実施例である図面に従って説明する。
複写機の紙搬送システム
まず、本発明にかかる給紙装置を有する電子複写機の紙
搬送システムを第2図にしたがって概略説明する。
搬送システムを第2図にしたがって概略説明する。
第2図に示す電子写真複写機は、自動両面・合成複写装
置を有するもので、該電子写真複写機における紙搬送シ
ステムは、給紙ユニット(1’)、縦搬送ブロック(2
)、本体搬送ブロック(3)、定着ブロック(4)、お
よび中間トレイユニット(5)とから構成されている。
置を有するもので、該電子写真複写機における紙搬送シ
ステムは、給紙ユニット(1’)、縦搬送ブロック(2
)、本体搬送ブロック(3)、定着ブロック(4)、お
よび中間トレイユニット(5)とから構成されている。
即ち、給紙ユニット(1)の給紙カセット(11)。
(12)内に積層収容された複写紙(S)は、給紙ロー
ラ(13)又は給紙ローラ(14)の回転に基づいて最
上紙から縦搬送ブロック(2)に送り込まれる。
ラ(13)又は給紙ローラ(14)の回転に基づいて最
上紙から縦搬送ブロック(2)に送り込まれる。
縦搬送ブロック(2)では、複写紙(S)はガイド板(
21)、(2+)によって形成された搬送路(22)を
搬送ローラ対(23)によって上方に搬送され、本体搬
送ブロック(3)のタイミングローラ(31)まで搬送
される。
21)、(2+)によって形成された搬送路(22)を
搬送ローラ対(23)によって上方に搬送され、本体搬
送ブロック(3)のタイミングローラ(31)まで搬送
される。
ここで、感光体ドラム(6)の表面に形成されたトナー
像とタイミングをとって、感光体ドラム(6)と転写ヂ
ャージャ(32)との間、即ち転写領域に搬送され、感
光体ドラム(6)上のトナー像が複写紙(S)に転写さ
れ、サクンロンローラ(33)により次の定着ブロック
(4)に搬送される。
像とタイミングをとって、感光体ドラム(6)と転写ヂ
ャージャ(32)との間、即ち転写領域に搬送され、感
光体ドラム(6)上のトナー像が複写紙(S)に転写さ
れ、サクンロンローラ(33)により次の定着ブロック
(4)に搬送される。
定着ブロック(4)に送り込まれた複写紙(S)は定着
ローラ対(41)によって加熱されて、111j記トナ
ー像が複写紙(S)に定着される。
ローラ対(41)によって加熱されて、111j記トナ
ー像が複写紙(S)に定着される。
ここで、複写モートが通常の複写モード(片面に1回画
像を形成する複写モード)であれば、切り替えレバー(
42)は点線状態に設定され、υ1出ローラ(43)に
よって排紙トレイ(44)に排出される。
像を形成する複写モード)であれば、切り替えレバー(
42)は点線状態に設定され、υ1出ローラ(43)に
よって排紙トレイ(44)に排出される。
これに対し、複写モードが合成複写、または両面複写の
モードであれば、切り替えレバー(42)は実線状態に
設定され、複写紙(S)は下方の中間トレイユニット(
5)に搬送される。
モードであれば、切り替えレバー(42)は実線状態に
設定され、複写紙(S)は下方の中間トレイユニット(
5)に搬送される。
中間トレイユニット(5)においては、複写モードが合
成複写モードであれば、切り替えレバー(53)は点線
位置に切り替えられ、複写紙(S)は第2図における右
側から中間トレイ(52)上に、複写画像を下面にして
収容される。
成複写モードであれば、切り替えレバー(53)は点線
位置に切り替えられ、複写紙(S)は第2図における右
側から中間トレイ(52)上に、複写画像を下面にして
収容される。
複写モードが両面複写モードであれば、切り替えレバー
(53)は実線状態に設定され、複写紙(S)は中間ト
レイ(52)上の搬送路(54)を介して給紙ローラ(
51)側から中間トレイ(52)上に、複写画像を上面
にして収容される。
(53)は実線状態に設定され、複写紙(S)は中間ト
レイ(52)上の搬送路(54)を介して給紙ローラ(
51)側から中間トレイ(52)上に、複写画像を上面
にして収容される。
その後、複写紙(S)は給紙ローラ(51)によって縦
搬送ブロック(2)に送り込まれ、再び本体搬送ブロッ
ク(3)に搬送され、転写領域にて合成あるいは両面複
写された後、定着ブロック(4)を経て排紙トレイ(4
4)j二に排出される。
搬送ブロック(2)に送り込まれ、再び本体搬送ブロッ
ク(3)に搬送され、転写領域にて合成あるいは両面複
写された後、定着ブロック(4)を経て排紙トレイ(4
4)j二に排出される。
中間トレイユニッl−(5)
次に、111j記中間トレイユニット(5)について第
8図に従って説明ケる。
8図に従って説明ケる。
中間トレイユニット(5)のトレイ(52)は、箱形枠
体の給紙ローラ(51)側の側板を切除した構造体(5
5)内に収容されており、該構造体(55)には、給紙
方向(矢印a方向)に設けた縦ガイドレール(58)に
沿って先端規制板(59a)と後端規制板(59b)が
前後移動可能に設けてあり、幅方向に架は渡した横ガイ
ドレール(56)に沿って幅規制板(57)が幅方向に
移動可能に設けである。
体の給紙ローラ(51)側の側板を切除した構造体(5
5)内に収容されており、該構造体(55)には、給紙
方向(矢印a方向)に設けた縦ガイドレール(58)に
沿って先端規制板(59a)と後端規制板(59b)が
前後移動可能に設けてあり、幅方向に架は渡した横ガイ
ドレール(56)に沿って幅規制板(57)が幅方向に
移動可能に設けである。
なお、前記幅規制板(57)、先端規制板(59a)、
後端規制板(59b)はそれぞれ図示しないステッピン
グモータによって移動されるようにしである。
後端規制板(59b)はそれぞれ図示しないステッピン
グモータによって移動されるようにしである。
このステッピングモータは、下記に詳述する給紙ユニッ
ト(1)の紙サイズ判別装置からの定形サイズ信号によ
って駆動制御される。
ト(1)の紙サイズ判別装置からの定形サイズ信号によ
って駆動制御される。
即ち、紙サイズ判別装置によって、収容部(11)、(
12)内に収容されている紙が定形サイズで、かつ、複
写モードが合成あるいは両面複写モードであれば、紙の
サイズに合わせて幅規制板(57)、先端規制板(59
a)、および後端規制板(59b)を移動し、複写紙(
S)の位置ずれを矯正し、給紙ミス、用紙の斜行、先端
レシスト不良、センタネ一致等により、コピーの品質が
低下したり、紙詰まりが発生しないようにしである。
12)内に収容されている紙が定形サイズで、かつ、複
写モードが合成あるいは両面複写モードであれば、紙の
サイズに合わせて幅規制板(57)、先端規制板(59
a)、および後端規制板(59b)を移動し、複写紙(
S)の位置ずれを矯正し、給紙ミス、用紙の斜行、先端
レシスト不良、センタネ一致等により、コピーの品質が
低下したり、紙詰まりが発生しないようにしである。
複写紙サイズ検出装置
以下、本発明にかかる複写紙サイズ検出装置を第1図に
したがって詳述する。
したがって詳述する。
第1図は給紙ユニット(1)における収容部(11)、
(+2)の内部構造を示し、箱形のトレイ(70)の側
板(71)、(71’ )の前方(給紙ローラ(ll)
側)にはスライドレール(73)が架は渡してあり、こ
のスライドレール(73)は側板(72)、(72′)
と平行に設定しである。
(+2)の内部構造を示し、箱形のトレイ(70)の側
板(71)、(71’ )の前方(給紙ローラ(ll)
側)にはスライドレール(73)が架は渡してあり、こ
のスライドレール(73)は側板(72)、(72′)
と平行に設定しである。
スライドレール(73)には、スライダ(74)が軸受
(75)、(75)を介して幅方向に往復移動可能に取
り付けてあり、スライダ(74)の上面には、脚部(7
7)、(77)と、その上部を連結する連結部材(78
)とからなる幅方向規制板(76)が設けである。
(75)、(75)を介して幅方向に往復移動可能に取
り付けてあり、スライダ(74)の上面には、脚部(7
7)、(77)と、その上部を連結する連結部材(78
)とからなる幅方向規制板(76)が設けである。
そして、幅方向規制板(76)の側板(71)と対向す
る規制面(X′)は、側板(71)の内面(幅方向規制
板(X))と平行にしである。
る規制面(X′)は、側板(71)の内面(幅方向規制
板(X))と平行にしである。
スライダ(74)の下面には、定形サイズ検出セン→J
−(79)がネジ止めされており、その側部には位置決
めビン(81)が設けである。この定形サイズ検出セン
サ(79)は、第5図に示すように、発光素子と受光素
子とからなる透過型のフオトセンサを、それぞれ対向す
る一対のセンサ台(80)、(80)に設けたもので、
発光素子と受光素子との間に物体が存在するとオン状態
となり、下記するマイクロコンピュータ(MC)に“し
”の信号を出力し、これらの間に何らない状態ではオフ
状態にあり、マイクロコンピュータ(MC)に”H”を
出力するしのである。
−(79)がネジ止めされており、その側部には位置決
めビン(81)が設けである。この定形サイズ検出セン
サ(79)は、第5図に示すように、発光素子と受光素
子とからなる透過型のフオトセンサを、それぞれ対向す
る一対のセンサ台(80)、(80)に設けたもので、
発光素子と受光素子との間に物体が存在するとオン状態
となり、下記するマイクロコンピュータ(MC)に“し
”の信号を出力し、これらの間に何らない状態ではオフ
状態にあり、マイクロコンピュータ(MC)に”H”を
出力するしのである。
なお、定形サイズ検出センサ(79)のセンザ部、位置
決めビン(81)の中心は、前記幅方向規制板(77)
の規制面(X′)と同一面上に位置している。
決めビン(81)の中心は、前記幅方向規制板(77)
の規制面(X′)と同一面上に位置している。
また、スライダ(74)の後端部(抵送り方向とは反対
側の端部)は下方に折曲され、スライドレ−Lr7
”l ))−5u2壬r;t4L司・I ブ■全巾
j6C1lllツバIF2 r;l;されている。
側の端部)は下方に折曲され、スライドレ−Lr7
”l ))−5u2壬r;t4L司・I ブ■全巾
j6C1lllツバIF2 r;l;されている。
トレイ(70)の底面には、スライダ(74)の下方に
位置するセンサ取付板(83)が着脱自在にビス止めさ
れている。
位置するセンサ取付板(83)が着脱自在にビス止めさ
れている。
このセンサ取付板(83)は、第3図に示すように、長
手方向−側部には、一部を起立させて定形サイズ検出板
(84XP 1 、・・・、P5)か形成され、その側
部には前記位置決めビン(81)が嵌合可能な位置決め
穴(85XT、I + 、・・、I−[5)が形成され
ている。
手方向−側部には、一部を起立させて定形サイズ検出板
(84XP 1 、・・・、P5)か形成され、その側
部には前記位置決めビン(81)が嵌合可能な位置決め
穴(85XT、I + 、・・、I−[5)が形成され
ている。
また、これと対向する他端部には、前記定形サイズ検出
センサ(79)と同型式の紙サイズ検出センサ(86X
S 1 、・・・、S4)がビス止めされている。
センサ(79)と同型式の紙サイズ検出センサ(86X
S 1 、・・・、S4)がビス止めされている。
そして、スライダ(74)を幅方向に移動させると、定
形サイズ検出センサ(79)のセンサ台(80)、(8
0)が定形サイズ検出板(84)の両側を通過するとと
らに、スライダ(74)の紙サイズ検出板(82)が、
紙サイズ検出センサ(8G)のセンサ台(80)、(8
0)間を通過するようにしである。
形サイズ検出センサ(79)のセンサ台(80)、(8
0)が定形サイズ検出板(84)の両側を通過するとと
らに、スライダ(74)の紙サイズ検出板(82)が、
紙サイズ検出センサ(8G)のセンサ台(80)、(8
0)間を通過するようにしである。
また、定形サイズ検出センサ(7つ)のセンサ台(80
)、(80)が定形サイズ検出板(84)の両側に位置
した状態で、ちょうと位置決めビン(81)が位置決め
穴(85)に嵌合するようにしである。
)、(80)が定形サイズ検出板(84)の両側に位置
した状態で、ちょうと位置決めビン(81)が位置決め
穴(85)に嵌合するようにしである。
トレイ(70)の側板(71)側には、紙送り方向規制
板(76a)が、前記幅方向規制板(76)と同一の機
構によって紙送り方向に移動可能としである。
板(76a)が、前記幅方向規制板(76)と同一の機
構によって紙送り方向に移動可能としである。
なお、各部の構成についてはほぼ同一であるため、同一
部材には同一符号を付すとともに“a”を付して説明を
省略する。
部材には同一符号を付すとともに“a”を付して説明を
省略する。
ただし、定形サイズ検出板(84a)、位置決め穴(8
5a)および紙サイズ検出センサ(86a)は各々1個
多く設けてあり、Yは紙送り方向基準面、Y′は紙送り
方向規制面、P6.〜.pHは紙サイズ検出板、S6.
〜.S 1 +は紙サイズ検出センサ、S12は定形サ
イズ検出センサである。
5a)および紙サイズ検出センサ(86a)は各々1個
多く設けてあり、Yは紙送り方向基準面、Y′は紙送り
方向規制面、P6.〜.pHは紙サイズ検出板、S6.
〜.S 1 +は紙サイズ検出センサ、S12は定形サ
イズ検出センサである。
また、トレイ(70)にはペーパ一台(88)が設けて
あり、このペーパ一台(88)は、第6図に示すように
、係合部(89)、(89)を有し、切欠部(88a)
、(88a)、(88b)が形成されており、前記係合
部(89)を後方側板(72’)の軸(90)に係合し
、切欠部(88a)、(88b)に、それぞれ幅方向規
制板(77)、紙送り方向規制板(77a)を位置さt
!−で、これらが移動できるようにしである。
あり、このペーパ一台(88)は、第6図に示すように
、係合部(89)、(89)を有し、切欠部(88a)
、(88a)、(88b)が形成されており、前記係合
部(89)を後方側板(72’)の軸(90)に係合し
、切欠部(88a)、(88b)に、それぞれ幅方向規
制板(77)、紙送り方向規制板(77a)を位置さt
!−で、これらが移動できるようにしである。
紙サイズ検出板(84XP 1、〜.P5)と幅方向規
制板(X)との距離は、表−1(a)におけるΔ仕様側
の値に設定してあり、検出板(84aXP 6 。
制板(X)との距離は、表−1(a)におけるΔ仕様側
の値に設定してあり、検出板(84aXP 6 。
〜、P l 2)と紙送り方向基準面(Y)との距離は
、表−1(b)におけるA仕様u1の値に設定しである
。
、表−1(b)におけるA仕様u1の値に設定しである
。
また、紙定形すイズ検出センザ(8[3XS l 、〜
。
。
S4)と幅方向基ω面(X)との距離は、表−2(a)
におけるA仕様側の値に設定してあり、センサ(86a
XS6.〜.S 11)と紙送り方向基準面(Y)との
距離は、表−2(b)におけるA仕様側の値に設定しで
ある。
におけるA仕様側の値に設定してあり、センサ(86a
XS6.〜.S 11)と紙送り方向基準面(Y)との
距離は、表−2(b)におけるA仕様側の値に設定しで
ある。
さらに、紙サイズ検出板(82)、(82a)の幅方向
端部(92)、(92’)は、位置決めピン(81)、
(8Ia)が異なる穴(85)、(85a)に嵌合すれ
ば、紙サイズ検出センサ(86)、(86a)から出力
される信号の組み合わ仕が異なるように設定しである。
端部(92)、(92’)は、位置決めピン(81)、
(8Ia)が異なる穴(85)、(85a)に嵌合すれ
ば、紙サイズ検出センサ(86)、(86a)から出力
される信号の組み合わ仕が異なるように設定しである。
表−1(a)
表−1(b)
表−2(a)
表−2(b)
制御回路
センサ(Sl、〜、S l 2)の出力端子は、第7図
に示すように、マイクロコンピュータ(MO)の入力端
子(■1.〜■5.)に接続されており、このマイクロ
コンピュータ(MC)はパスライン(105)を介して
操作部(100)に接続されている。
に示すように、マイクロコンピュータ(MO)の入力端
子(■1.〜■5.)に接続されており、このマイクロ
コンピュータ(MC)はパスライン(105)を介して
操作部(100)に接続されている。
操作部(100)にはサイズ表示装置(101)と変形
サイズ紙表示用インノケータ(+02)、合成モードス
イッチ(+03)、および両面モードスイッチ(+04
)が設(Jである。
サイズ紙表示用インノケータ(+02)、合成モードス
イッチ(+03)、および両面モードスイッチ(+04
)が設(Jである。
紙サイズ検出動作
以下、収容部(l l)、(12)内に収容されている
紙のサイズ判別動作について説明する。
紙のサイズ判別動作について説明する。
まず、収容部(l l)、(12)に紙を収容し、隣接
する2辺を幅方向規制板(X)、紙送り方向基阜面(Y
)に当接し、これら2辺と対向する辺に、幅方向規制板
(76)、紙送り方向規制板(76a)を一致させると
、紙サイズ検出センサ(86)、(86a)と紙サイズ
検出板(82)、(82a)とによってセンサ(Sl、
〜、S4.S6.〜.S I 2)がオン又はオフして
、マイク[1スイツチ(Me)に“L”、又は“tI“
の信号を出力する。
する2辺を幅方向規制板(X)、紙送り方向基阜面(Y
)に当接し、これら2辺と対向する辺に、幅方向規制板
(76)、紙送り方向規制板(76a)を一致させると
、紙サイズ検出センサ(86)、(86a)と紙サイズ
検出板(82)、(82a)とによってセンサ(Sl、
〜、S4.S6.〜.S I 2)がオン又はオフして
、マイク[1スイツチ(Me)に“L”、又は“tI“
の信号を出力する。
ここで、前記収容i<(l I )、(12)に収容し
た紙がΔ仕様の定形サイズ祇であれば、定形サイズ検出
センサ(79)、(79a)のセンサ台(80)、(8
0)が、所定の定形サイズ検出板(84)の両側に位置
してオンし、マイクロコンピュータ(MC)に“L“を
出力するとともに、位置決めピン(81)、(81a)
が対応する位置決め穴(85)、(85a)に嵌合する
。
た紙がΔ仕様の定形サイズ祇であれば、定形サイズ検出
センサ(79)、(79a)のセンサ台(80)、(8
0)が、所定の定形サイズ検出板(84)の両側に位置
してオンし、マイクロコンピュータ(MC)に“L“を
出力するとともに、位置決めピン(81)、(81a)
が対応する位置決め穴(85)、(85a)に嵌合する
。
このようにして、紙サイズ検出センサ(86)、(86
a)の“H”、“し”信号の組合イっせによって、マイ
クロコンピュータ(MC)では表−4にしたがって、紙
のサイズが、例えば、A仕様のB5サイズの紙であると
判別する。
a)の“H”、“し”信号の組合イっせによって、マイ
クロコンピュータ(MC)では表−4にしたがって、紙
のサイズが、例えば、A仕様のB5サイズの紙であると
判別する。
そして、その信号を操作部(100)に出力し、紙のサ
イズをサイズ表示装置(+ 01)に表示する(第7図
参照)。
イズをサイズ表示装置(+ 01)に表示する(第7図
参照)。
給紙ユニ7 )(1)に収容されている複写紙(S)が
変形サイズであれば、幅方向規制板(76)、紙送り方
向規制板(76a)が位置決めされた状態で、位置決め
ピン(81)、(81a)は位置決め穴(85)。
変形サイズであれば、幅方向規制板(76)、紙送り方
向規制板(76a)が位置決めされた状態で、位置決め
ピン(81)、(81a)は位置決め穴(85)。
(85a)に嵌合しない。
このため、定形サイズ検出センサ(79)、(79a)
はオフし、紙サイズ検出センサ(86)、(86a)か
らの出力信号の組み合わせによって、表−3(a)、
3 (b)に示すように、幅方向についてはcl、〜。
はオフし、紙サイズ検出センサ(86)、(86a)か
らの出力信号の組み合わせによって、表−3(a)、
3 (b)に示すように、幅方向についてはcl、〜。
C3iTの5群に、紙送り方向についてはFI+〜、F
7の群のいずれかに区別される。
7の群のいずれかに区別される。
なお、このとき、幅方向、紙送り方向について、それぞ
れセンサ番号の大きい方を上位センサとし、オンしてい
るセンサ力く2つ以上あるとき、マイクロコンピュータ
(MC)は上位2つのオン信号だけを採用し、3つ目以
降の信号はギャンセルするようにしである。これによっ
て、−上位センサがオンしても下位センサがオフする状
態を出力しないようにしである。
れセンサ番号の大きい方を上位センサとし、オンしてい
るセンサ力く2つ以上あるとき、マイクロコンピュータ
(MC)は上位2つのオン信号だけを採用し、3つ目以
降の信号はギャンセルするようにしである。これによっ
て、−上位センサがオンしても下位センサがオフする状
態を出力しないようにしである。
幅方向、紙送り方向のJtT別が検出されると、マイク
ロコンピュータ(MC)では、各111に応じて幅方向
、紙送り方向の寸法を表−3(a)、3(ト)の6個に
示す代表値に設定し、そのサイズを操作部(100)の
サイズ表示装置(I O1)に表示するとともに、イン
ジケータ(102)で変形サイズである旨を表示する。
ロコンピュータ(MC)では、各111に応じて幅方向
、紙送り方向の寸法を表−3(a)、3(ト)の6個に
示す代表値に設定し、そのサイズを操作部(100)の
サイズ表示装置(I O1)に表示するとともに、イン
ジケータ(102)で変形サイズである旨を表示する。
表−3(a)
表−3(b)
以上の動作によって、給紙カセット(I 1)、(12
)に収容された紙のサイズ、種類が判別され、
1紙が変、形サイズのものであれば、マイクロコンピュ
”−タ(MC)からの信号によって、第2図に示ず
複 ・写機の定着ブロック(4)に設けた切り替え
レバー(42)を点線状態に切り替え、中間トレイユニ
ット(5)へ変形サイズの複写紙が給送されるのを防止
する。
(複写紙(S)がA仕様の定形サイズで、かつ、両面
モードスイッヂ(104)がオンしていれば、切
つり替えレバー(42)を実線状態に切り替え、中間ト
レイユニット(5)において、紙サイズに応じて
1幅方向のステッピングモータを駆動し、基窄位置
(決め仮(55a)と幅サイズ規制板(57)との間
隔 1を(褪写紙の幅寸法に合わせる。
3次に、紙送り方向のステッピングモータ
を動かし、先端規制板(59a)を給紙「l−ラ側端:
°1りまて (移動さU″ると共に、後端規制板(
59b)を移動さ U°て1i7j規制板(59a
)との間隔を19写紙の縦用法 ゛に合イつせろ。
)に収容された紙のサイズ、種類が判別され、
1紙が変、形サイズのものであれば、マイクロコンピュ
”−タ(MC)からの信号によって、第2図に示ず
複 ・写機の定着ブロック(4)に設けた切り替え
レバー(42)を点線状態に切り替え、中間トレイユニ
ット(5)へ変形サイズの複写紙が給送されるのを防止
する。
(複写紙(S)がA仕様の定形サイズで、かつ、両面
モードスイッヂ(104)がオンしていれば、切
つり替えレバー(42)を実線状態に切り替え、中間ト
レイユニット(5)において、紙サイズに応じて
1幅方向のステッピングモータを駆動し、基窄位置
(決め仮(55a)と幅サイズ規制板(57)との間
隔 1を(褪写紙の幅寸法に合わせる。
3次に、紙送り方向のステッピングモータ
を動かし、先端規制板(59a)を給紙「l−ラ側端:
°1りまて (移動さU″ると共に、後端規制板(
59b)を移動さ U°て1i7j規制板(59a
)との間隔を19写紙の縦用法 ゛に合イつせろ。
2複写
紙(S)がA仕様の定形サイズで、かつ、合成モードス
イッチ(103)がオンしていれば、紙ナイスに応じて
幅方向のステッピングモータを動5Xシ、基準位置決め
板(55a)と幅サイズ規制板(57)の間隔を複写紙
の幅寸法に合わせる。
紙(S)がA仕様の定形サイズで、かつ、合成モードス
イッチ(103)がオンしていれば、紙ナイスに応じて
幅方向のステッピングモータを動5Xシ、基準位置決め
板(55a)と幅サイズ規制板(57)の間隔を複写紙
の幅寸法に合わせる。
次に、紙送り方向のステッピングモータを動か7、後端
規制板(59b)を給紙ローラと反対側の用端部まで移
動させると共に、先端規制板(59a)ト移動させて、
後端規制板(59b)との間隔を複寥紙の縦寸法に合イ
つせる。
規制板(59b)を給紙ローラと反対側の用端部まで移
動させると共に、先端規制板(59a)ト移動させて、
後端規制板(59b)との間隔を複寥紙の縦寸法に合イ
つせる。
そして、複写紙(S)が全てトレイ(52)上に課内さ
れたならば、先端規制板(59a)と後端規制1(59
b)の間隔を保ったまま、同時にこれらを3紙ローラ側
に移動させ、先端規制板(59a)がか紙ローラ側端面
に来るまで移動さU゛る。
れたならば、先端規制板(59a)と後端規制1(59
b)の間隔を保ったまま、同時にこれらを3紙ローラ側
に移動させ、先端規制板(59a)がか紙ローラ側端面
に来るまで移動さU゛る。
このように、中間トレイユニット(5)においてよ、+
1Q 、氾複写紙すイズ検出装置からの信号によっご、
給紙ユニット(1)に収容されている複写紙(Sのサイ
ズに応じた収容スペースが彩成されるたう、中間トレイ
(5)での紙の整合を確実なものとすることかできる。
1Q 、氾複写紙すイズ検出装置からの信号によっご、
給紙ユニット(1)に収容されている複写紙(Sのサイ
ズに応じた収容スペースが彩成されるたう、中間トレイ
(5)での紙の整合を確実なものとすることかできる。
前記実施例では、検出センサ(79)、(86)にフ]
トセンザを用いたが、これに限らず、マイクロスイッチ
を使用してもよい。
トセンザを用いたが、これに限らず、マイクロスイッチ
を使用してもよい。
また、前記実施例では、スライダ(74)、(74a)
に定形サイズ検出センサ(79)、(79a)を設け、
センサ取付板(83)、(83a)に定形サイズ検出板
(84)、(84a)を取り付けるものとしたが、これ
に限らず、スライダ(74)、(74a)に検出板(8
4)、(84a)を設け、センサ取付板(83)、(8
3a)にセンサ(79)、(79a)を取り付けてもよ
い。
に定形サイズ検出センサ(79)、(79a)を設け、
センサ取付板(83)、(83a)に定形サイズ検出板
(84)、(84a)を取り付けるものとしたが、これ
に限らず、スライダ(74)、(74a)に検出板(8
4)、(84a)を設け、センサ取付板(83)、(8
3a)にセンサ(79)、(79a)を取り付けてもよ
い。
同様に、前記実施例ではスライダ(74)、(74a)
に紙サイズ検出板(82)、(82a)を形成し、セン
サ取付板(83)、(83a)に紙サイズ検出センサ(
86)、(86a)を取り付けるしのとしたが、これに
限らず、スライダ(74)、(74a)に紙サイズ検出
センサ(86)、(86a)を取り付け、センサ取付板
(83)、(83a)に紙サイズ検出板(82)、(8
2a)を形成するようにしてもよい。
に紙サイズ検出板(82)、(82a)を形成し、セン
サ取付板(83)、(83a)に紙サイズ検出センサ(
86)、(86a)を取り付けるしのとしたが、これに
限らず、スライダ(74)、(74a)に紙サイズ検出
センサ(86)、(86a)を取り付け、センサ取付板
(83)、(83a)に紙サイズ検出板(82)、(8
2a)を形成するようにしてもよい。
即ち、スライダ(74)、(74a)を移動することに
よって、定形サイズ検出センサ(79)、(79a)、
および紙サイズ検出センサ(36)、(86a)をオン
。
よって、定形サイズ検出センサ(79)、(79a)、
および紙サイズ検出センサ(36)、(86a)をオン
。
オフすることがてきる構成てあればよい。
さらに、前記実施例では、A仕様の紙の場合について示
したか、これに限らず、B仕様紙(表−5)、C仕様紙
(表−6)についてら適用することができる。なお、B
仕様紙を使用する場合には第9.10図に示すセンサ取
付板(83)、(83a)を使用し、センサ(79)、
(86)、検出板(84)の設定位置は表−1(aXb
)、表−2(a)、(b)に従うものとする。
したか、これに限らず、B仕様紙(表−5)、C仕様紙
(表−6)についてら適用することができる。なお、B
仕様紙を使用する場合には第9.10図に示すセンサ取
付板(83)、(83a)を使用し、センサ(79)、
(86)、検出板(84)の設定位置は表−1(aXb
)、表−2(a)、(b)に従うものとする。
そして、前記実施例では、操作部(100)に変形サイ
ズ表示用のインジケータ(102)のみ設けるものとし
たが、これに限らず、定形サイズインジケータら設け、
いずれか一方を点灯させるようにしてもよい。
ズ表示用のインジケータ(102)のみ設けるものとし
たが、これに限らず、定形サイズインジケータら設け、
いずれか一方を点灯させるようにしてもよい。
(発明の効果)
以上の説明で明らかなように、本発明にかかる給紙装置
によれば、収容部に収容された紙が定形サイズか、変形
サイズかを判別することができるととらに、紙のサイズ
を検出することができる。
によれば、収容部に収容された紙が定形サイズか、変形
サイズかを判別することができるととらに、紙のサイズ
を検出することができる。
これによって、使用番は複写紙を選択ミスすることがな
い。
い。
なお、合成複写、両面複写を行うためにシート収容再給
送装置を有する複写機においては、前記のように紙サイ
ズが判別されるため、中間トレイユニットへの変形サイ
ズ紙の給送を阻止し、紙詰まり、紙の整合不良を防止す
ることができる。
送装置を有する複写機においては、前記のように紙サイ
ズが判別されるため、中間トレイユニットへの変形サイ
ズ紙の給送を阻止し、紙詰まり、紙の整合不良を防止す
ることができる。
第1図は紙収容部の内部(1v1造を示す斜視図、第2
図は複写機の内部構造を示す図、第3図、第4図はセン
サ取付板の平面図、第5図は定形サイズ検出センサ、紙
サイズ検出センサの斜視図、第6図はペーパ一台の斜視
図、第7図は制御回路図、第8図は中間トレイの斜視図
、第9図、第10図はB仕様紙のセンサ取付板を示す平
面図である。 I・・・給紙ユニット、2・・・縦搬送ブロック、3・
・・本体搬送ブロック、4・・・定着ブロック、5・・
・中間トレイユニット、 II、12・・・収容部、 70・・・トレイ、71
.72・・・側板、73・・・スライドレール、74・
・・スライダ、76・・・幅方向規制板、76a・・・
紙送り方向規制板、 79(S 5.S I 2)・・・定形サイズ検出セン
サ、82.82a・・・紙サイズ検出板、 83.83a・・・センサ取付板、 84 、84 a(P l 、−、P I 1 )・・
定形サイズ検出板、86.86a(S I、 〜S4.
S6.〜.S 11)−紙サイズ検出センサ。
図は複写機の内部構造を示す図、第3図、第4図はセン
サ取付板の平面図、第5図は定形サイズ検出センサ、紙
サイズ検出センサの斜視図、第6図はペーパ一台の斜視
図、第7図は制御回路図、第8図は中間トレイの斜視図
、第9図、第10図はB仕様紙のセンサ取付板を示す平
面図である。 I・・・給紙ユニット、2・・・縦搬送ブロック、3・
・・本体搬送ブロック、4・・・定着ブロック、5・・
・中間トレイユニット、 II、12・・・収容部、 70・・・トレイ、71
.72・・・側板、73・・・スライドレール、74・
・・スライダ、76・・・幅方向規制板、76a・・・
紙送り方向規制板、 79(S 5.S I 2)・・・定形サイズ検出セン
サ、82.82a・・・紙サイズ検出板、 83.83a・・・センサ取付板、 84 、84 a(P l 、−、P I 1 )・・
定形サイズ検出板、86.86a(S I、 〜S4.
S6.〜.S 11)−紙サイズ検出センサ。
Claims (1)
- (1)収容する複写紙の載置位置を規制すべく移動可能
に設けられた複写紙規制板と、 上記複写紙規制板の位置に関連して複数の第1信号を出
力する第1位置検出手段と、 上記複写紙規制板が定形サイズの複写紙に対応する位置
にあることを検出して第2信号を出力する第2検出手段
と、 上記第1信号によって複写紙のサイズを判別し、さらに
上記第2信号によってその複写紙が定形サイズであるか
否かを判別するサイズ判別手段と、を備えたことを特徴
とする給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61018525A JPS62175330A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61018525A JPS62175330A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 給紙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62175330A true JPS62175330A (ja) | 1987-08-01 |
Family
ID=11974046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61018525A Pending JPS62175330A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62175330A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5110106A (en) * | 1990-10-10 | 1992-05-05 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Sheet size detector for sheet container |
| US5269507A (en) * | 1991-07-09 | 1993-12-14 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Paper disjointing device for a paper feeding unit |
-
1986
- 1986-01-29 JP JP61018525A patent/JPS62175330A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5110106A (en) * | 1990-10-10 | 1992-05-05 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Sheet size detector for sheet container |
| US5269507A (en) * | 1991-07-09 | 1993-12-14 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Paper disjointing device for a paper feeding unit |
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