JPS62177779A - デイジタルメモリを用いたテ−プ編集装置 - Google Patents
デイジタルメモリを用いたテ−プ編集装置Info
- Publication number
- JPS62177779A JPS62177779A JP1881986A JP1881986A JPS62177779A JP S62177779 A JPS62177779 A JP S62177779A JP 1881986 A JP1881986 A JP 1881986A JP 1881986 A JP1881986 A JP 1881986A JP S62177779 A JPS62177779 A JP S62177779A
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- Japan
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- signal
- tape
- memory
- editing
- head
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- Pending
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- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野〕
この発明は、テープの編集を行うディジタルディジタル
メモリを用いたテープ編集装置に関するものである。
メモリを用いたテープ編集装置に関するものである。
この発明は、ディジタルメモリを用いたテープ編集装置
において、テープより磁気記録再生ヘッドを介して再生
された再生信号をディジタル信号として記憶するメモリ
と、編集形態に応じてメモリの書き込み及び読み出しを
制御する制御部と、メモリから読み出されたディジタル
信号を磁気記録再生ヘッドを介してテープに記録する回
路系とを具備するもので、特に編集作業を容易に行える
ようにすると共に音質の劣化を軽減するようにするもの
である。
において、テープより磁気記録再生ヘッドを介して再生
された再生信号をディジタル信号として記憶するメモリ
と、編集形態に応じてメモリの書き込み及び読み出しを
制御する制御部と、メモリから読み出されたディジタル
信号を磁気記録再生ヘッドを介してテープに記録する回
路系とを具備するもので、特に編集作業を容易に行える
ようにすると共に音質の劣化を軽減するようにするもの
である。
オーディオ信号を記録するテープレコーダ等で編集を行
う場合には、第7図に示すように再生機20と録音機2
1の2台を用意し、それぞれテープを走行させ調相させ
て必要な部分を順次ダビングすることにより編集してい
くようになされている。
う場合には、第7図に示すように再生機20と録音機2
1の2台を用意し、それぞれテープを走行させ調相させ
て必要な部分を順次ダビングすることにより編集してい
くようになされている。
ところで、この必要な部分を順次ダビングして編集して
いく場合、高品質の曙集済テープを得るためには、再生
機20録音a21の2台共に品質良好な機械を用意せね
ばならない。
いく場合、高品質の曙集済テープを得るためには、再生
機20録音a21の2台共に品質良好な機械を用意せね
ばならない。
また、アナログテープレコーダ2台を再生機20、録音
機21として用いた場合、再生機20の磁気ヘッドの周
波数特性のばらつきにより音質の劣化が生じやすい。例
えば、再生機20の磁気ヘッドの周波数特性が第9図の
ように低域側に片寄っていると共に、録音機21の磁気
ヘッドの周波数特性が第10図のように高域側に片寄っ
ていることがある。つまり、再生機20の再生帯域(r
LP〜f11)及び録音[21+7)記録帯域(fL*
”f811)が等シクテも、 (fLP< ft、)
CfHp< fHいの関係が生じる。
機21として用いた場合、再生機20の磁気ヘッドの周
波数特性のばらつきにより音質の劣化が生じやすい。例
えば、再生機20の磁気ヘッドの周波数特性が第9図の
ように低域側に片寄っていると共に、録音機21の磁気
ヘッドの周波数特性が第10図のように高域側に片寄っ
ていることがある。つまり、再生機20の再生帯域(r
LP〜f11)及び録音[21+7)記録帯域(fL*
”f811)が等シクテも、 (fLP< ft、)
CfHp< fHいの関係が生じる。
このとき、ダビングによる編集後は第11図に示される
ように周波数帯域が(f ull” f HP)のよう
に狭くなり、低域側も高域側も劣化した信号となってし
まう。
ように周波数帯域が(f ull” f HP)のよう
に狭くなり、低域側も高域側も劣化した信号となってし
まう。
また、第8図に示すようにマスターテープの記録領域A
の一部分に後方の記録領域Bの内容を置き換えて編集す
る場合、A、Bを別のテープ上にダビングしてから行う
こととなり、編集時間がかかってしまう。また、編集に
関係のない領域も一様にダビングされるので、編集の内
容に関係のない領域までダビングによる信号劣化の影響
が生じてしまう。
の一部分に後方の記録領域Bの内容を置き換えて編集す
る場合、A、Bを別のテープ上にダビングしてから行う
こととなり、編集時間がかかってしまう。また、編集に
関係のない領域も一様にダビングされるので、編集の内
容に関係のない領域までダビングによる信号劣化の影響
が生じてしまう。
この発明の目的は、再生機20と録音a2工とを1台の
機械で兼ねさせ、編集作業を容易に行えると共に、編集
後に音質の劣化を防止することができる撰集装置を提供
することにある。
機械で兼ねさせ、編集作業を容易に行えると共に、編集
後に音質の劣化を防止することができる撰集装置を提供
することにある。
c問題点を解決するための手段〕
この発明は、テープ8より磁気ヘッド1を介して再生さ
れた再生信号をディジタル信号として記憶するメモリ4
と、編集形態に応じてメモリ4の書き込み及び読み出し
を制御する制御回路5と、メモリ4から読み出されたデ
ィジタル信号を磁気ヘッド1を介してテープに記録する
回路系とを具備するディジタルメモリを用いたテープ編
集装置である。
れた再生信号をディジタル信号として記憶するメモリ4
と、編集形態に応じてメモリ4の書き込み及び読み出し
を制御する制御回路5と、メモリ4から読み出されたデ
ィジタル信号を磁気ヘッド1を介してテープに記録する
回路系とを具備するディジタルメモリを用いたテープ編
集装置である。
C作用〕
この発明においては、再生信号がディジタル信号として
記憶するメモリ4に一旦編集に必要な領域の信号が記憶
され、制御回路5により所定のタイミングでメモリ4か
ら読みだされたディジタル信号が磁気ヘッドlに供給さ
れてテープ8に記録されるので、テープ駆動系やヘッド
が1セントで編集が行える。そのため、再生機と録音機
の置台により編集を行ったときに比し編集による信号の
劣化、周波数特性のばらつきが軽減される。
記憶するメモリ4に一旦編集に必要な領域の信号が記憶
され、制御回路5により所定のタイミングでメモリ4か
ら読みだされたディジタル信号が磁気ヘッドlに供給さ
れてテープ8に記録されるので、テープ駆動系やヘッド
が1セントで編集が行える。そのため、再生機と録音機
の置台により編集を行ったときに比し編集による信号の
劣化、周波数特性のばらつきが軽減される。
以下、この発明をアナログテープレコーダを用いる場合
に通用した一実施例を第1回を参照して説明する。
に通用した一実施例を第1回を参照して説明する。
アナログテープレコーダの磁気記録再生ヘッド1の再生
出力が復調器2に供給され、復調器2の出力信号がライ
ン出力端子に取り出される。また、編集を行う際、復調
器2の出力信号がA/D変換器3に供給されてアナログ
信号がディジタル信号に変換され、再生信号をディジタ
ル信号としてを記憶するメモリ4に供給される。メモリ
4としては、光磁気ディスク、磁気ディスク、あるいは
半導体メモリなどが用いられる。制御部5よりの制御信
号によりメモリ4が制御される。
出力が復調器2に供給され、復調器2の出力信号がライ
ン出力端子に取り出される。また、編集を行う際、復調
器2の出力信号がA/D変換器3に供給されてアナログ
信号がディジタル信号に変換され、再生信号をディジタ
ル信号としてを記憶するメモリ4に供給される。メモリ
4としては、光磁気ディスク、磁気ディスク、あるいは
半導体メモリなどが用いられる。制御部5よりの制御信
号によりメモリ4が制御される。
また、メモリ4の信号が制御部5よりの制御信号に基づ
いてD/A変換器に供給され、D/A変換器6によりア
ナログ信号に変換されたデータが変調器7に供給され、
変調器7を介して磁気記録再生ヘッド1に供給される。
いてD/A変換器に供給され、D/A変換器6によりア
ナログ信号に変換されたデータが変調器7に供給され、
変調器7を介して磁気記録再生ヘッド1に供給される。
また、ライン入力端子よりの信号が変調器7を介して磁
気記録再生ヘッド1に供給される。
気記録再生ヘッド1に供給される。
このように構成されたこの実施例によれば、通常はライ
ン人力→変1!器7−磁気記録再生ヘッド1→磁気テー
プ8の経路で録音が行われると共に、磁気テープ8−磁
気記録再生ヘソド1→復調器2−ライン出力の経路で再
生が行われる。
ン人力→変1!器7−磁気記録再生ヘッド1→磁気テー
プ8の経路で録音が行われると共に、磁気テープ8−磁
気記録再生ヘソド1→復調器2−ライン出力の経路で再
生が行われる。
また、編集時は6n気テープ8上の信号を編集の形態に
応じて記憶の必要がある範囲につき、メモリ4シこ記憶
して編集を行う。例えば第3図へに示すように、磁気テ
ープ8のA領域、B領域、C領域、D領域にそれぞれ音
楽等が記録されている磁気テープ8からBをカットした
磁気テープを作りたいときには、まず、磁気テープ8か
ら0頭域及びD領域のデータを磁気記録再生へノド1−
復調器2→A/D変換器3−メモリ4の経路で記憶させ
る。次に、制御部5よりの信号により0、メモリ4に記
憶されていたChi域及びD領域のデータ信号をメモリ
4−D/A変換器−変調器7−磁気記録再生ヘッド1−
磁気テーブ8の経路で記録させる。これにより、第3同
日に示すように磁気テープ8のA領域、C′領領域D′
領領域磁気テープ8のA領域、C領域、D領域に記録さ
れていた音楽が記録される。また、D ’ fJ域の終
端以降のデータが消去される。これにより、この形態の
編集は終了する。
応じて記憶の必要がある範囲につき、メモリ4シこ記憶
して編集を行う。例えば第3図へに示すように、磁気テ
ープ8のA領域、B領域、C領域、D領域にそれぞれ音
楽等が記録されている磁気テープ8からBをカットした
磁気テープを作りたいときには、まず、磁気テープ8か
ら0頭域及びD領域のデータを磁気記録再生へノド1−
復調器2→A/D変換器3−メモリ4の経路で記憶させ
る。次に、制御部5よりの信号により0、メモリ4に記
憶されていたChi域及びD領域のデータ信号をメモリ
4−D/A変換器−変調器7−磁気記録再生ヘッド1−
磁気テーブ8の経路で記録させる。これにより、第3同
日に示すように磁気テープ8のA領域、C′領領域D′
領領域磁気テープ8のA領域、C領域、D領域に記録さ
れていた音楽が記録される。また、D ’ fJ域の終
端以降のデータが消去される。これにより、この形態の
編集は終了する。
また、第3図への磁気テープ8のA?il¥域、B領域
、C領域、D領域に記録された音楽のうち、B領域に記
録されたものとC’6W域に記録されたものとを交換し
たテープを編集して作成する場合には、磁気テープ8−
磁気記録再生ヘソド1−復調器2−A/D変換器3−メ
モリ4の経路でCfII域及びD領域のデータを記録す
る。次に、メモリ4に記憶されたデータをl制御部5よ
りの制御信号によりD?TI域、C?il!域に対応す
る順で読み出して、メモリ4−D/A変換器6−変調器
7−磁気記録再生へラド1→磁気テープ8の経路で磁気
テープ8に記録される。これにより、第4図に示される
ようなへ領域、C′領域、B′領域、D′領域に対応す
る順で音楽が記録されたテープが作成される。
、C領域、D領域に記録された音楽のうち、B領域に記
録されたものとC’6W域に記録されたものとを交換し
たテープを編集して作成する場合には、磁気テープ8−
磁気記録再生ヘソド1−復調器2−A/D変換器3−メ
モリ4の経路でCfII域及びD領域のデータを記録す
る。次に、メモリ4に記憶されたデータをl制御部5よ
りの制御信号によりD?TI域、C?il!域に対応す
る順で読み出して、メモリ4−D/A変換器6−変調器
7−磁気記録再生へラド1→磁気テープ8の経路で磁気
テープ8に記録される。これにより、第4図に示される
ようなへ領域、C′領域、B′領域、D′領域に対応す
る順で音楽が記録されたテープが作成される。
また、第2図はディジクルテープレコーダにこの発明を
通用した他の実施例を示す。
通用した他の実施例を示す。
(n気記録再生ヘッド1の再生出力が復調器2に供給さ
れ、復調器2の出力信号がD/A変換器lOに供給され
、D/A変換器10からの信号がライン出力端子に供給
される。また、&WilKを行う際、復調器2の出力信
号がメモリ11に供給され、メモリ11が制御部12よ
りの信号により制御される。メモリ11の信号が変調器
7を介して磁気記録再生ヘッド1に供給される。また、
ライン入力よりの信号がA/D変換器13に供給され゛
、ディジタル信号となされた再生信号が変調器7を介し
て磁気記録再生ヘッド1に供給される。
れ、復調器2の出力信号がD/A変換器lOに供給され
、D/A変換器10からの信号がライン出力端子に供給
される。また、&WilKを行う際、復調器2の出力信
号がメモリ11に供給され、メモリ11が制御部12よ
りの信号により制御される。メモリ11の信号が変調器
7を介して磁気記録再生ヘッド1に供給される。また、
ライン入力よりの信号がA/D変換器13に供給され゛
、ディジタル信号となされた再生信号が変調器7を介し
て磁気記録再生ヘッド1に供給される。
このように構成されたこの実施例によれば、通常はライ
ン人力→A/D変換器13−変調器7−磁気記録再生へ
ラド1→磁気テープ8の経路で録音が行われると共に、
磁気テープ8→磁気記録再生ヘツド1−復調器2−D/
A変換器10−ライン出力の経路で再生が行われる。ま
た、編集時は、磁気テープ8上の信号を編集の形体に応
じて記憶の必要がある範囲につき磁気記録再生へラド1
−復調器2−メモリ11の経路で記憶する。また、制御
信号によりメモリ11→変調器7−磁気記録再生ヘッド
1→磁気テープ8の経路で磁気テープ8の所定の領域に
記録され、編集動作が行われる。
ン人力→A/D変換器13−変調器7−磁気記録再生へ
ラド1→磁気テープ8の経路で録音が行われると共に、
磁気テープ8→磁気記録再生ヘツド1−復調器2−D/
A変換器10−ライン出力の経路で再生が行われる。ま
た、編集時は、磁気テープ8上の信号を編集の形体に応
じて記憶の必要がある範囲につき磁気記録再生へラド1
−復調器2−メモリ11の経路で記憶する。また、制御
信号によりメモリ11→変調器7−磁気記録再生ヘッド
1→磁気テープ8の経路で磁気テープ8の所定の領域に
記録され、編集動作が行われる。
この発明によれば、従来の再生機、録音機の2台必要で
あった編集が1台のテープレコーダのみで行えるように
なる。そのため、従来では不可能であったマスターテー
プ上での編集が可能になる。
あった編集が1台のテープレコーダのみで行えるように
なる。そのため、従来では不可能であったマスターテー
プ上での編集が可能になる。
また、この発明によれは、編集に際しての記録。
再生が同一の磁気記録再生ヘッド及び磁気テープを用い
て行われるので第5図及び第6図に示すように再生の際
の周波数特性及び記録の際の周波数特性にばらつきがな
く、(fcp=ft++、for=f、*>kM集によ
る信号の劣化が軽減される。
て行われるので第5図及び第6図に示すように再生の際
の周波数特性及び記録の際の周波数特性にばらつきがな
く、(fcp=ft++、for=f、*>kM集によ
る信号の劣化が軽減される。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明の他の実施例を示すブロック図、第3図は編
集前後のテープの状態を示す路線図、第4図は池の編集
後のテープの状態を示す路線図、第5図及び第6図は周
波数特性を示すグラフ、第7図は従来の編集機の例を示
すブロック図、第8図は編集例を示す路線図、第9図は
再生時における周波数特性の例を示すグラフ、第10図
は記録時における周波数特性の例を示すグラフ、第11
図は橢集後における周波数特性の例を示すグラフである
。 図面における主要な符号の説明 1:磁気記録再生ヘッド、 2:復調器、 3:A/
D変換器、 4:メモリ、 5:制御部、6 : D/
A変m器、 7:変調器、 8:Ei気テープ。 代理人 弁理士 杉 浦 正 知 美施剖 第1図 再生特性図 第4図 第6図
はこの発明の他の実施例を示すブロック図、第3図は編
集前後のテープの状態を示す路線図、第4図は池の編集
後のテープの状態を示す路線図、第5図及び第6図は周
波数特性を示すグラフ、第7図は従来の編集機の例を示
すブロック図、第8図は編集例を示す路線図、第9図は
再生時における周波数特性の例を示すグラフ、第10図
は記録時における周波数特性の例を示すグラフ、第11
図は橢集後における周波数特性の例を示すグラフである
。 図面における主要な符号の説明 1:磁気記録再生ヘッド、 2:復調器、 3:A/
D変換器、 4:メモリ、 5:制御部、6 : D/
A変m器、 7:変調器、 8:Ei気テープ。 代理人 弁理士 杉 浦 正 知 美施剖 第1図 再生特性図 第4図 第6図
Claims (1)
- テープより磁気記録再生ヘッドを介して再生された再生
信号をディジタル信号として記憶するメモリと、編集形
態に応じて上記メモリの書き込み及び読み出しを制御す
る制御部と、上記メモリから読み出された上記ディジタ
ル信号を上記磁気記録再生ヘッドを介して上記テープに
記録する回路系とを具備することを特徴とするディジタ
ルメモリを用いたテープ編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1881986A JPS62177779A (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 | デイジタルメモリを用いたテ−プ編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1881986A JPS62177779A (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 | デイジタルメモリを用いたテ−プ編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62177779A true JPS62177779A (ja) | 1987-08-04 |
Family
ID=11982172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1881986A Pending JPS62177779A (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 | デイジタルメモリを用いたテ−プ編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62177779A (ja) |
-
1986
- 1986-01-30 JP JP1881986A patent/JPS62177779A/ja active Pending
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