JPS62180761A - 粉体処理用ボ−ルの製造方法 - Google Patents
粉体処理用ボ−ルの製造方法Info
- Publication number
- JPS62180761A JPS62180761A JP2037586A JP2037586A JPS62180761A JP S62180761 A JPS62180761 A JP S62180761A JP 2037586 A JP2037586 A JP 2037586A JP 2037586 A JP2037586 A JP 2037586A JP S62180761 A JPS62180761 A JP S62180761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- synthetic resin
- mold
- powder processing
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 29
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 22
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 22
- 238000009700 powder processing Methods 0.000 claims description 18
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 5
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims description 2
- 238000007788 roughening Methods 0.000 claims 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 8
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 2
- 239000000654 additive Substances 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000013022 venting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Grinding (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は粉体処理用ボール(以下単にボールという)の
製造方法に関す漬。
製造方法に関す漬。
対象物を粉砕、混合、分散、解砕、更には乾燥等する場
合に各種の粉体□処理装置が:使用される。
合に各種の粉体□処理装置が:使用される。
この種の粉体処理装置は□、容器内に対象物を充填し、
該古畳に回転や振動等を与える巳とによって対象物を目
的に応じ処理・する□ものであるが、どの際一般に、該
容器内へ処理媒体としてのボールを装填して粉体処理効
率の□向上を図つ罰いる。
該古畳に回転や振動等を与える巳とによって対象物を目
的に応じ処理・する□ものであるが、どの際一般に、該
容器内へ処理媒体としてのボールを装填して粉体処理効
率の□向上を図つ罰いる。
ところで、近年の高水準の技術製品時代においては、粉
体処理装置によって高純度□処禅物の得られることが要
求される9例えば、エレクトロニクス分野に関係して、
半導体、圧電素子又はIC回路等が多量に製造されてい
ざが、これら各製品には高純度のセラミック成型品が用
いられているものが多い。この高純度のセラミック成型
品は一般に、微粉砕された高純度セラミック粉末を用い
て、添加物を加え、混合又は分散させ、所望形状に成型
した後、焼成されているが、この際その原料である高純
度セラミック粉末は、その性質上前記各製品の性能に悪
影響を及ぼさないようにするため、前記各製品製造段階
における焼成によっても結果的に除去されない無機不純
物の混入が極力少ない物であることが要求されるのであ
る。
体処理装置によって高純度□処禅物の得られることが要
求される9例えば、エレクトロニクス分野に関係して、
半導体、圧電素子又はIC回路等が多量に製造されてい
ざが、これら各製品には高純度のセラミック成型品が用
いられているものが多い。この高純度のセラミック成型
品は一般に、微粉砕された高純度セラミック粉末を用い
て、添加物を加え、混合又は分散させ、所望形状に成型
した後、焼成されているが、この際その原料である高純
度セラミック粉末は、その性質上前記各製品の性能に悪
影響を及ぼさないようにするため、前記各製品製造段階
における焼成によっても結果的に除去されない無機不純
物の混入が極力少ない物であることが要求されるのであ
る。
一方、対象物を粉体処理装置によって処理するとき、処
理物中に無機不純物の混入する主原因の一つに、粉体処
理の際に使用するボールがある。
理物中に無機不純物の混入する主原因の一つに、粉体処
理の際に使用するボールがある。
これは、もともと該ボールが粉体処理効率との関係で一
般に金属製であるところ、粉体処理の際に該ボール相互
間で或は該ボールと容器との間で該ボールが激しく衝突
するため、該ボールの外周面が衝撃脱落や摩耗等するか
らである。
般に金属製であるところ、粉体処理の際に該ボール相互
間で或は該ボールと容器との間で該ボールが激しく衝突
するため、該ボールの外周面が衝撃脱落や摩耗等するか
らである。
本発明は、粉体処理効率に配慮しつつ、その処理物が高
純度でなければならないという近年の要求に応えるボー
ル、とりわけ芯体である金属球が合成樹脂で被覆された
ボールの製造方法に関するものである。
純度でなければならないという近年の要求に応えるボー
ル、とりわけ芯体である金属球が合成樹脂で被覆された
ボールの製造方法に関するものである。
〈従来の技術、その問題点等〉
従来、金属球の外周面が合成樹脂で被覆されたボールそ
れ自体は提案されている(特公昭46−25226 、
特公昭49−21401 、特開昭55−84547)
。
れ自体は提案されている(特公昭46−25226 、
特公昭49−21401 、特開昭55−84547)
。
ところが、これらの従来提案には、そのようなボールの
製造方法についての開示がない。かかるボールの製造に
おいて重要であるのは、製造されるボールの耐用性もさ
ることながら、ボール全体として金属球が中心に位置決
めされており、該ボールが効率的に製造されることであ
る。ボールの重心位乙に決定的な影響を与える金属球が
、ボールの中心に位置決めされていない場合には、粉体
処理の際に該ボールがいわゆる芥利き状態になってしま
って、粉体処理それ自体に悪影響が及び、該ボールの耐
用性も著しく劣るようになるというのはいうまでもない
。
製造方法についての開示がない。かかるボールの製造に
おいて重要であるのは、製造されるボールの耐用性もさ
ることながら、ボール全体として金属球が中心に位置決
めされており、該ボールが効率的に製造されることであ
る。ボールの重心位乙に決定的な影響を与える金属球が
、ボールの中心に位置決めされていない場合には、粉体
処理の際に該ボールがいわゆる芥利き状態になってしま
って、粉体処理それ自体に悪影響が及び、該ボールの耐
用性も著しく劣るようになるというのはいうまでもない
。
〈発明が解決しようとする問題点、その解決手段〉
本発明は、金属球が中心に位置決めされ、該金属球の外
周面が等しく合成樹脂で被覆されたボールを効率的に製
造する方法を提供、するものであるしかして本発明は、
中空の略略半円球片の外周に足片が一体付設された合成
樹脂製の受体を用意し1.前記、足片を金型へ固定する
ことにより與記半円球片上へ載置した金属球を内周が球
面を形成する前記金、型内の中心へ位置決めし、次いで
締金型内へ加熱溶融した合成樹脂を射出した後、冷却及
表面整形することを特徴とする粉体処理用ボールの製造
方法に係る。
周面が等しく合成樹脂で被覆されたボールを効率的に製
造する方法を提供、するものであるしかして本発明は、
中空の略略半円球片の外周に足片が一体付設された合成
樹脂製の受体を用意し1.前記、足片を金型へ固定する
ことにより與記半円球片上へ載置した金属球を内周が球
面を形成する前記金、型内の中心へ位置決めし、次いで
締金型内へ加熱溶融した合成樹脂を射出した後、冷却及
表面整形することを特徴とする粉体処理用ボールの製造
方法に係る。
以下、図面に基いて本発明の構成を更に詳細に説明する
。 。
。 。
第1図は本発明において使用される受体を例示する縦断
面図、第2図はその正面図である。受体11は、中空の
略略半円球片12の外周中央、に足片13が一件垂設さ
れている合成樹脂製のもので、足片13は上部14と下
部15に区画され、上部144千は足片13に添って合
計4個の条片14a−14d(条片14dは図示しない
)が突設されている。
面図、第2図はその正面図である。受体11は、中空の
略略半円球片12の外周中央、に足片13が一件垂設さ
れている合成樹脂製のもので、足片13は上部14と下
部15に区画され、上部144千は足片13に添って合
計4個の条片14a−14d(条片14dは図示しない
)が突設されている。
第3図は本発明において金型内の中心へ金属球を位置決
めして合成樹脂を射出した状態・を例示する縦断面図で
ある。金型2長は上型z2と下型23とから構成され、
上型22には射出022aがまた下型23には陥穴2.
3aがそれぞれ中央に設けられていて、双方の金型を閉
じたとき、に金型の内周が全体として球面を形成するよ
うになっている・上型22を開いて、下型23の陥穴2
3aへ前記受体11.に垂設されている足片13の下部
15を圧入して、足片13をしたがって受体11を固定
する。かかる固定の前、後に、わたっていずれの段階で
もよいが、受体11の半、円球片、1?へ金属球31Q
Q置しておく。半円球片・12は円球の半分よりも大き
くてその内周直径は、金属球31の外周直、径より若干
小さいものが好ま、シく、こ、の場合に金属球31は該
半円球片12.へあたかも嵌め込み載置する状態となる
。次いで上型31を・閉じたとき、金属球31は内周が
球面を、形成する金型21の中心へ位置決めされること
となる相互関係である。上型31を閉じた後、所定通り
、加熱溶融した合成樹脂41を金型21内へ射出し、冷
却して、受体11で保持された金属球31の外周面にそ
のまま合成樹脂41を被覆させる。図面では、金型21
の空気抜きや冷却更には射出装置等を省略しているが、
例えば離型剤の塗布等も含めて、これらは従来公知の射
出成型方法に準じればよい。
めして合成樹脂を射出した状態・を例示する縦断面図で
ある。金型2長は上型z2と下型23とから構成され、
上型22には射出022aがまた下型23には陥穴2.
3aがそれぞれ中央に設けられていて、双方の金型を閉
じたとき、に金型の内周が全体として球面を形成するよ
うになっている・上型22を開いて、下型23の陥穴2
3aへ前記受体11.に垂設されている足片13の下部
15を圧入して、足片13をしたがって受体11を固定
する。かかる固定の前、後に、わたっていずれの段階で
もよいが、受体11の半、円球片、1?へ金属球31Q
Q置しておく。半円球片・12は円球の半分よりも大き
くてその内周直径は、金属球31の外周直、径より若干
小さいものが好ま、シく、こ、の場合に金属球31は該
半円球片12.へあたかも嵌め込み載置する状態となる
。次いで上型31を・閉じたとき、金属球31は内周が
球面を、形成する金型21の中心へ位置決めされること
となる相互関係である。上型31を閉じた後、所定通り
、加熱溶融した合成樹脂41を金型21内へ射出し、冷
却して、受体11で保持された金属球31の外周面にそ
のまま合成樹脂41を被覆させる。図面では、金型21
の空気抜きや冷却更には射出装置等を省略しているが、
例えば離型剤の塗布等も含めて、これらは従来公知の射
出成型方法に準じればよい。
平、4図は本発明によって製造されるボールを例示する
縦断面図である。前述の如き手順で冷却した後、上型2
1を開いて射出成型物を取り出すと、該射出成型物は、
射出口22a相当個所や上型22と下型23との接合部
相当個所が平滑でなく、また足片13の下部15が突出
したものである′ため、これをと石やカッター等で表面
整形する。
縦断面図である。前述の如き手順で冷却した後、上型2
1を開いて射出成型物を取り出すと、該射出成型物は、
射出口22a相当個所や上型22と下型23との接合部
相当個所が平滑でなく、また足片13の下部15が突出
したものである′ため、これをと石やカッター等で表面
整形する。
かくして、受体13(その足片14の下部15は取除か
れている)で保持された金属球31を中心へ位置決めし
て、該金属球31の外周に等しく合成樹脂41(12,
14)の被覆されたボールが製造されるのである。
れている)で保持された金属球31を中心へ位置決めし
て、該金属球31の外周に等しく合成樹脂41(12,
14)の被覆されたボールが製造されるのである。
本発明において、受体を形成する合成樹脂と金属球を被
′/r1する合成樹脂とは、同一素材であっても又は異
る素材であってもよく、それらの素材について特に制限
はないが、所望通りの射出成型をし易くするためと製造
されるボールの耐用性を充分に得るために、受体を形成
する合成樹脂を6−ナイロンとし、また金属球を被覆す
る合成樹脂を6.6−ナイロンとするのがよい。そした
金属球は、これを被覆する合成樹脂との接着性をより強
固にするために、その表面が物理的又は化学的手段で粗
面化処理されたもの、更にはその外周面に複数の小突起
を一体具備するものや逆にその外周面に複数の小陥落部
を一体具備するものがよく、該金属球の素材は、製造さ
れるボールを使用して粉体処理するときの処理効率等を
向上させるために、鉛とするのがよい。
′/r1する合成樹脂とは、同一素材であっても又は異
る素材であってもよく、それらの素材について特に制限
はないが、所望通りの射出成型をし易くするためと製造
されるボールの耐用性を充分に得るために、受体を形成
する合成樹脂を6−ナイロンとし、また金属球を被覆す
る合成樹脂を6.6−ナイロンとするのがよい。そした
金属球は、これを被覆する合成樹脂との接着性をより強
固にするために、その表面が物理的又は化学的手段で粗
面化処理されたもの、更にはその外周面に複数の小突起
を一体具備するものや逆にその外周面に複数の小陥落部
を一体具備するものがよく、該金属球の素材は、製造さ
れるボールを使用して粉体処理するときの処理効率等を
向上させるために、鉛とするのがよい。
〈実施例〉
前述した第1図〜第4図の手順に従って、次ぎの条件下
でボールを製造した。
でボールを製造した。
受体・◆・6−ナイロン
金属球を被覆する合成樹脂(加熱溶融して射出したもの
)・・番6,6−ナイ゛ロン 金属球・会・直径10mmの鉛球、外周面を軽くサンド
ブラスト処理 金型の内周面を形成する球面の直径・・・24射出成型
・・・合成樹脂の加熱溶融温度265〜285°C1射
出圧50 Kg/cm2、射出時間40秒、冷却時間1
00秒 上型を開いて射出成型物を取り出し、カッターとサンド
ペーパーで表面整形して、所望通りのボールを製造した
。
)・・番6,6−ナイ゛ロン 金属球・会・直径10mmの鉛球、外周面を軽くサンド
ブラスト処理 金型の内周面を形成する球面の直径・・・24射出成型
・・・合成樹脂の加熱溶融温度265〜285°C1射
出圧50 Kg/cm2、射出時間40秒、冷却時間1
00秒 上型を開いて射出成型物を取り出し、カッターとサンド
ペーパーで表面整形して、所望通りのボールを製造した
。
〈発明の効果〉
以上説明した通りであるから、本発明には、金属球が中
心に位置決めされ且つその外周面が合成樹脂で等しく被
覆されたボールを効率的に製造することができる効果が
ある。
心に位置決めされ且つその外周面が合成樹脂で等しく被
覆されたボールを効率的に製造することができる効果が
ある。
第1図は本発明において使用する受体を例示す明におい
て金型内の中心へ金属球を位置決めして合成樹脂を射出
した状態を例示する縦断面図、第4図は本発明によって
製造されるボールを例示する縦断面図である。
て金型内の中心へ金属球を位置決めして合成樹脂を射出
した状態を例示する縦断面図、第4図は本発明によって
製造されるボールを例示する縦断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中空の略略半円球片の外周に足片が一体付設された
合成樹脂製の受体を用意し、前記足片を金型へ固定する
ことにより前記半円球片上に載置した金属球を内周が球
面を形成する前記金型内の中心へ位置決めし、次いで該
金型内へ加熱溶融した合成樹脂を射出した後、冷却及表
面整形することを特徴とする粉体処理用ボールの製造方
法。 2、受体が6−ナイロン製である特許請求の範囲第1項
記載の粉体処理用ボールの製造方法。 3、加熱溶融した合成樹脂が6,6−ナイロンである特
許請求の範囲第1項又は第2項記載の粉体処理用ボール
の製造方法。 4、金属球が粗面化処理されたものである特許請求の範
囲第1項〜第3項のいずれか一つの項記載の粉体処理用
ボールの製造方法。 5、金属球が鉛製である特許請求の範囲第1項〜第4項
のいずれか一つの項記載の粉体処理用ボールの製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2037586A JPS62180761A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 粉体処理用ボ−ルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2037586A JPS62180761A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 粉体処理用ボ−ルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62180761A true JPS62180761A (ja) | 1987-08-08 |
Family
ID=12025307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2037586A Pending JPS62180761A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 粉体処理用ボ−ルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62180761A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05200914A (ja) * | 1992-01-24 | 1993-08-10 | Alps Electric Co Ltd | 球体及びその製造方法 |
-
1986
- 1986-01-31 JP JP2037586A patent/JPS62180761A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05200914A (ja) * | 1992-01-24 | 1993-08-10 | Alps Electric Co Ltd | 球体及びその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2474248A1 (en) | Gelatin coated sand core and method of making same | |
| CN105945226A (zh) | 一种制作金属花丝制品的方法 | |
| JPS62180761A (ja) | 粉体処理用ボ−ルの製造方法 | |
| US6387316B1 (en) | Method of casting a thermoset layer on a golf ball precursor product | |
| JP2003250939A (ja) | ゴルフクラブヘッドの製造方法 | |
| JPS62180762A (ja) | 粉体処理用ボ−ルの製造方法 | |
| US20030038399A1 (en) | Method for forming golf ball cores | |
| EP0365488B1 (en) | Process for producing hollow elastic bodies, in particular balls and similar objects, and the balls so produced | |
| JPS62294451A (ja) | 粉体処理用ボ−ル | |
| JPH11114096A (ja) | ゴルフボール成形用金型の製造方法、ゴルフボール成形用金型及びゴルフボール | |
| JPH11137742A (ja) | ゴルフ用クラブヘッドの製法 | |
| GB2179290A (en) | Locating metal inserts in rotational casting moulds | |
| JPS62273058A (ja) | 粉体処理用ボ−ルにおける円球金属芯の受体 | |
| JPS62273059A (ja) | 粉体処理用ボ−ルにおける円球金属芯の受体 | |
| JPH11137741A (ja) | ゴルフ用クラブヘッドの製法 | |
| JP2827018B2 (ja) | 多孔質吸音材の製造方法 | |
| JPH11137738A (ja) | ゴルフ用クラブヘッドの製法 | |
| KR100197389B1 (ko) | 주형 충전재 및 이를 이용한 주형 제조 방법 | |
| US5435967A (en) | Method of preparing an air-permeable molded body | |
| JPH07110523B2 (ja) | 多層球体の製造装置および製造方法 | |
| JPH0484653A (ja) | リングギヤーとフライホイール一体形の製造方法 | |
| CN114770990A (zh) | 一种pvc球的加工方法 | |
| JPS60133948A (ja) | 鋳型部品、その製法及び製造装置 | |
| US20020105105A1 (en) | Process for making an eva-based foam article | |
| JPS61217216A (ja) | タブレツト成形方法 |