JPS62183068A - 情報記録デイスクプレ−ヤ - Google Patents

情報記録デイスクプレ−ヤ

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JPS62183068A
JPS62183068A JP2488186A JP2488186A JPS62183068A JP S62183068 A JPS62183068 A JP S62183068A JP 2488186 A JP2488186 A JP 2488186A JP 2488186 A JP2488186 A JP 2488186A JP S62183068 A JPS62183068 A JP S62183068A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
support plate
carriage
turntable
guide
screw
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2488186A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Ikedo
勇二 池戸
Kenichi Takahashi
研一 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
Priority to JP2488186A priority Critical patent/JPS62183068A/ja
Priority to US07/011,477 priority patent/US4788677A/en
Publication of JPS62183068A publication Critical patent/JPS62183068A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は情報記録ディスクプレーヤに関し、特にPCM
信号を記録したディジタルオーディオディスクを演奏す
るディスクプレーヤに関する。
背題技術 ディジタルオーディオディスクを演iするディスクプレ
ーヤとしては例えば、ディスクに記録された信号穴(ビ
ット)にレーザ光を照射し、該信号穴の有無による反射
光の変化を検出して信号を読み取るいわゆる光学式信号
検出方式のものがある。第8図に既に開発されている光
学式信号検出方式のディスクプレーヤの要部を示す。
第8図に示されるように、ディスク101の記録面にス
ポット光を照射せしめるための対物レンズ102を含む
光学式ピックアップ手段を担持したキ11リッジ103
が設けられている。キャリッジ103は、ターンテーブ
ル104のディスク1u持而104aと平行であるよう
に配置された2木のガイドシX・フi〜105によって
1習動自在に支持されている。両ガイドシt7フt” 
105は、ターンテーブル104を支持りる支持(1横
としてのベース部材106に固定バネ107及びねじ1
08により取り(=J +〕られている。このベース部
材106はアルミニウムなどを素材としてダイカストに
て1!jた−ものである。なお、図示されてはいないが
、ベース部材106上には、キャリッジ103をガイド
シャフト105に沿って駆動する駆動手段が設けられて
いる。また、ベース部材106にはキャリッジ103が
その中で移動7るように間口部106aが設けられてい
る。
ターンテーブル10/lとガイドシャフト105の相対
位置寸法は高精度に設定する必要がある。
このため、ベース部vJ106は高精度に、且つ、大き
な剛性を有するように形成づる必要がある。
ところが、上jホのようにベース部材106上にはター
ンテーブル104及びガイドシャフト105の伯に上記
駆動手段なども取り付けられるため、該ベース部材の形
状は複雑となり、該ベース部材を高精度に且つ所定の剛
性を有づ−べく形成することは必ずしも容易では41<
、コストが高くなっていた。また、変形を望めないベー
ス部材1013に多くの部品を取り付けるため1組立作
業の能率が悪くなっていた。
弁明の概要 本発明は上記した点に鑑みてなされたちのであって、そ
の目的とするところはターンテーブル及び光学式ピック
アップ手段などを支持する支持機構のコストが安く、し
がち、組立性良好な情f+1記録ディスクプレーヤを1
2供することである。
本発明による情報記録ディスクプレーヤは、光学式ピッ
クアップ手段を担持したキャリッジ、該キャリッジを案
内する案内手段、該キャリッジを駆8する駆動手段並び
にターンテーブルなどを支持する支持機構が、ターンテ
ーブルのディスク担持面に対して略直角な方向において
離隔して配置され且つ互いに結合された第1及び第2支
持プレートから成り、上記ターンテーブルは該第1支持
プレートに取り付けられ、上記案内手段は該第1支ト1
プレートに係合して上記ターンテーブルとの相対的な位
置決めがなされると共に上記第1及び第2支持プレート
により挾持されることにより固定され、上記駆動手段は
上記第2支持プレート上に設(プられていることを特徴
としている。
実  施  例 以下、本発明の実施例としての情報記録ディスクプレー
ヤを添付図面を参照しつつ説明する。
第1図及び第2図に示されるように、当該ディスクプレ
ーヤは平行に配置された一対の支持プレート1及び2か
らなる支持機構を有している。支持プレート1は鋼板、
また、支持プレート2は樹脂から成り、互いにねじ3に
より結合されている。
支持プレート1にはターンテーブル4が取り付けられて
おり、両支持プレート1.2は該ターンテーブルのディ
スク担持面4aに対して直角な方向に43いて所定距離
だけ離隔して配置されている。
両支持プレート1及び2の間にはターンテーブル4のデ
ィスク1[1持而4aと平行に伸びるスクリューシャツ
]−5か配置されている。スクリューシャフト5は、支
持プレート2上に設けられた一対の軸受部材6及び7に
より両端部にて回転自在に支持されている。また、スク
リューシャフト5はその回転中心軸に沿って所定範囲内
で移動自在となっている。なお、支持プレート2には軸
受部材6゜7からのスクリューシャフトのM脱を規制す
る爪部2aが一体に形成されている。
第3図にら示されるように、スクリューシャフト5の下
方には鋼板からなる移動部材9が配置されており、且つ
、スクリューシャフト5に沿って移動自在に支持プレー
ト2に取り付けられている。
移動部材9はその一端部に形成された立面部9aにてス
クリューシャフト5の端部に係合して、スクリューシャ
フト5を軸受部材6に向()て付勢づるためのものであ
る。移動部材9の略中央部に形成された切り起こし部9
bには、該移動部材にイづ勢力を付与する[4勢力(=
J与手段としてのコイルヌプリング10が連結されてい
る。支持プレート2上であってスクリューシャフト5の
側方にはモータ11が設けられている。モータ11の出
力軸には平歯車11aが1■着されており、スクリュー
シャフト5に嵌符された平歯車5aとこの平歯車11a
が噴合しでいる。なお、平歯車11aはその厚さが充分
大ぎく、スクリューシャフト5が回転中心軸方向に所定
範囲内で移動しても、平歯車5aが平PJ用11aから
離悦することはない。
スクリューシャフト5と平行に弔−のガイドシャフト1
3が設けられており、且つ、支持プレート2上に形成さ
れた脚部2Cにより両端部にて支持されている。第4図
(a ”)及び(b)にも示されるように、ガイドシャ
フト13と各脚部2Cの間にはコイルスプリング14が
縮設されている。
また、ガイドシャツ1〜13とコイルスプリング14の
間には球状部材15が介装されている。すなわち、ガイ
ドシャフト13はその両端部が支持プレート1の下面に
係合することによりターンテーブル4との相対的な位置
決めがなされると共に、各支持プレート1及び2により
挟持されることによって固定されているのである。なお
、これらコイルスプリング14及び球状部材15により
、ガイドシャフト13の両端部を前述の支持機構(支持
プレー1−1及び2から成る)に取り付cノる取付手段
が構成されている。
第4図(b)に示されるように、コイルスプリング14
のコイル中心軸がガイドシャフト13の中心軸と交差し
ないように互いにCだけずれている。このように構成し
たことによって、各支持プレート1,2と平行な方向に
おけるガイドシャフト13のガタつきが抑えられる。
第1図及び第2図に示されるように、ガイドシャフト1
3によりキャリッジ17が重心位置にて摺動自在に支持
されている。キャリッジ17は、演奏さるべき情報記録
ディスク18(第1図示)の記録面にスポット光を照射
せしめるための対物レンズ19を含む光学式ピックアッ
プ手段を担持している。
第1図、第2図及び第5図(b )に示されるように、
キャリッジ17の移動方向の一端部には該キャリッジの
一部をなすホルダ21がねじ22により取り付けられて
いる。第1図、第2図、第6図(a)、(b)に示され
るように、ホルダ21にはターンテーブル4のディスク
担持面4aに対して略直角な円形溝21aが形成されて
おり、該円形溝内には球状部材23が挿入されている。
この球状部材23は、上記支持機構の一部である支持プ
レート1の下面にガイドシャフト13と平行に形成され
た案内路1a  (第1図示)と摺接している。また、
ホルダ21には、先端部にテーパ部24aが形成されて
該テーパ部にて球状部材23と係合する調整ねじ24が
螺合している。これら球状部材23及び調整ねじ24に
よって、キャリッジ17の移動方向に対して直角な面内
における該ギヤリッジの傾斜角度を調整するための調整
手段が構成されている。ずなわち、調整ねじ24を回転
することによって、キャリッジ17の該傾斜角度が調整
されるのである。なお、球状部材23及び調整ねじ24
というI!’i’lかつ低置な部材によって該調整手段
を構成したことによって、組立作業が容易となり、コス
トが安くなっている。
第6図(a )に示されるように、調整ねじ24の中心
軸が球状部材23の中心を通らないように互いに「だけ
ずれている。これにより、ホルダ21の円形溝21a内
における球状部材23のガタつきが防止される。また、
調整ねじ24はキャリッジ17の移動方向と平行に設け
られている。従って、キャリッジ17がガイドシャフト
13上のどの位置に停止していようとも、ガイビシ11
フト13と平行に調整用ドライバーを差し込めば調整ね
じ24を回転せしめ得る。即ち、当該情報記録ディスク
プレーヤのプレーヤハウジングに形成さるべきドライバ
ー挿入用の開口部は1つ設()るだけでよいのである。
第1図及び第2図から明らかなように、キ↑−リッジ1
7はガイドシャフト13並びに支持プレート1の案内路
1a  (第1図示)によって該キャリッジの移動方向
に関する一側部を1呆持されて案内され、該キャリッジ
に担持された対物レンズ1つは該−側部に対する他側部
に配置され且つ支持プレート1の主面外に位置している
。更に訂述づると、対物レンズ19は、支持プレート1
の主面と平行な面内にJ3いて該支持プレートの外郭の
外側に位置lしめられている。この構成によって支持プ
レート1の小型化が図られているのである。何となれば
、仮にガイドシャフト13によってキャリッジ17の両
側を保持して案内しようとづれは、該ガイドシャフトの
位置決めをなす支持プレート1をギヤリッジ17の上記
−側部から他側部にまで8つて延在する大ぎなものとし
なければならないからである。
第1図、第2図、第5図(a )及び(b ’)に示さ
れるように、キャリッジ17に設けられたホルダ21に
は、アーム部材26がその一端部にてねじ27及びワッ
シャ28を介して揺動自在に取り付けられている。ねじ
27の中心軸、即ちアーム部材26の揺動中心軸はスク
リューシャフト5と平行であり、従って、該アーム部材
はスクリューシャツ650回転中心軸に対して直角な面
内において揺動する。アーム部材26の自由端部にはナ
ツト部材としてのハーフナツト30が設けられており、
該ハーフナツトはスクリューシャフト5と螺合している
。また、アーム部材26は、該アーム部材に形成され且
つスクリューシャフト5の回転中心軸に対して略直角な
方向に伸びる長孔26aがねじ27に暦勤自在に嵌合す
ることによつ−C該ねじにより支持されている。すなわ
ち、アーム部材26はスクリューシャフト5の回転中心
軸に対して略直角な方向においてこの長孔26.1の範
囲内にて移動可能となっているのである。
上述したスクリューシャフト5.ガイドシャフト13.
キャリッジ17及びアーム部材26等を組み立てる場合
、キャリッジ移動方向に対して略直角な方向におけるス
クリューシャフト5とキャリッジ17の相対位置寸法が
、正規の相対位置寸法に対してずれることがある。アー
ム部材26がねじ27を中心として揺動自在になってい
ることと、長孔26aによりアーム部材26がスクリュ
ーシャフト5の回転中心軸に対して略直角な方向におい
て移動可能であることとによって、このずれが補正され
るのである。
第1図、第5図(b )に示されるように、ねじ27が
嵌入すべくボルダ21に形成された円筒状部21cには
、ばね部材31が嵌合せしめられている。ばね部材31
の一端部はホルダ21の端面に突設された突起21dに
係合しCおり、また該ばね部材の他喘部はアーム部材2
6の自由端部に係合している。ばね部材31は、上記し
たハーフナツト30がスクリューシャフト5に圧接する
ようにアーム部材26を付勢する圧接手段として作用す
る。また、このばね部材31は、キャリッジ17(のホ
ルダ21)に設けられた球状部材23が支持プレート1
の案内路1a  (第1図参照)に近づくように該キャ
リッジを付勢づる付勢手段として兼用されている。
第5図<b )に示されるように、アーム部材26の自
由端部に設けられたハーフナツト30はスクリューシャ
フト5と支持プレート1の間に配置されており、第1図
にも示されるように、該ハーフナラ1−には支持プレー
1−1に設けられた当接平面としての案内路1a  (
′P41図参照)と僅かな間隙;りを隔てで位置する突
部30aが形成されている。
また、第1図、第2図、第5図(b )に示されるよう
に、ハーフナツト30には、スクリューシャフト5に摺
接して該スクリューシャフトの回転中心軸に沿う方向に
おけるハーフナツト30の揺動を規制する半円筒状の規
制部30bが形成されている。この規制部3011を設
けたことによって、ハーフナツト30、従ってアーム部
材26はスクリューシャフト5の回転中心軸方向に揺動
することなくスクリューシャフト5に沿って円滑に移動
するのである。
ここで、前述した支持プレート1の案内路1aと、ガイ
ドシャフト13と、]イルスプリング14及び球状部材
15から成る取付手段と、球状B11材23及び調整ね
じ24から成る調整手段と、上記付勢手段としてのばね
部材31と、これらに関連する周辺小部材とによって、
ギヤリッジ17をターンテーブル4のディスク担持面4
aすなわら情報記録ディスク18の記録面に沿うべく案
内する案内手段が構成されている。また、スクリューシ
ャフト5と、支持プレー1〜2上の軸受部材6及び7と
、モータ11と、平歯!−ff11aと、アーム部材2
6と、ハーフノット30と、上記圧接手段としてのばね
部材31と、これらに関連づる周辺小部材とによって、
キャリッジ17を駆動する駆動手段が構成されている。
上記の説明から明らかなように、この駆動手段は支持プ
レート2上に設けられている。
第1図ないし第3図に示されるように、支持プレート2
上には、移動部材9の端部に形成された立面部9Cとそ
の作動子33aが係合するように検知スイッチ33が配
置されている。また、第3図に示されるように、キャリ
ッジ17の移動方向端部と当接して該キャリッジの移動
を該キャリッジのホームポジションにて、すなわち演奏
前の静止位置にて規制する移動規制部材34が設けられ
ている。この移動規制部材34は支持プレート1に一体
に形成されている。
上記した検知スイッチ33及び移動規制部材34と、移
動部材9と、付勢手段としてのコイルスプリング10と
によって、キャリッジ17が上記ホームポジションに達
したことを検知して該キャリッジを停止せしめるための
検知停止手段が構成されている。
なお、第1図及び第2図に示されるフレキシブルプリン
1〜塁板35は、キャリッジ17内の光学式ピックアッ
プ手段に電力を供給し口つ読取(L号を伝達ηるもので
ある。
上記した情報記録ディスクプレーヤの動作を第7図(a
)、(b)をも参照しつつ簡単に説明する。
モータ11が回転ηることによってスクリューシャツ]
−5が回転せしめられ、ハーフナツト30゜アーム部材
26及びばね部材31を介してキャリッジ17が駆動さ
れて矢印爪方向に移動する。第7図(a )に示される
ように、キャリッジ17がホームポジションに達すると
、移動規制部材34に当接して移動を規制される。する
と、第7図(b)に示されるように、スクリューシャフ
ト5がその反力によって矢印爪方向に移動し、これに伴
って移動部材9も移動する。この移動部材9の移動が検
知スイッチ33により検知されてキャリッジ17は停止
せしめられる。この後、キャリッジ17が反矢印へ方向
に駆動されて演奏がなされる。
発明の効果 以−り詳述した如く、本発明による情報記録ディスクプ
レーヤにおいては、光学式ピックアップ手段を担持した
キャリッジ(17)、該キャリッジを案内する案内手段
(ガイドシャフト13)、該キャリッジを駆動する駆動
手段(スクリューシャフト5.モータ11など)並びに
ターンテーブル(4)などを支持する支持n 4Mが、
ターンテーブルのディスク担持面に対して略直角な方向
において離隔して配置され■つ互いに結合された第1及
び第2支持プレート(1,2)から成り、上記ターンテ
ーブルは訊第1支持プレート(1)に取り付けられ、上
記案内手段は鋼板などからなる該第1支持プレートに係
合して」−記ターンテーブルとの相対的な位置決めがな
されると共に上記第1及び第2支持プレートにより挟持
されることにより固定され、上記駆動手段は樹脂などか
ら成る上記第2支持プレート(2)上に設けられている
このように、支持機構のうら、ターンテーブルと上記案
内手段の相対的な位置決めをなずために必要な部分のみ
を安価で且つ高精度にて成形し+SIる鋼板などで形成
したので支持穀槽全体としてのコストが安くなっている
のである。また、樹脂などから成る上記第2支持プレー
トは各部品をこれに取り(=Jける際に該第2支持プレ
ートの変形性あるいは弾性を利用できるため、組立性が
良好となっているのである。
また、該両支持プレートは上記の如く所定距離を隔てて
互いに結合されているので、支持R1,1,1,仝休と
しての剛性は十分に大きいのである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明に係る情報記録ディスクプレ
ーヤの内部構造の各々斜視図及び平面図、第3図ないし
第6図(b )は該内部((が造の一部詳細図、第7図
(a )及び(b )は該情報記録ディスフプレーヤの
動作を説明するための図、第8図は既に開発されたディ
スクプレーPを説明するための図である。 主要部分の符号の説明 1.2・・・・・・支持プレート 1a・・・・・・案内路 4・・・・・・ターンテーブル 5・・・・・・スクリューシャフト 6.7・・・・・・軸受部材 9・・・・・・移動部材 10.14・・・・・・コイルスプリング11・・・・
・・モータ 13・・・・・・ガイドシャフト 15.23・・・・・・球状部材 17・・・・・・キャリッジ 18・・・・・・情報記録ディスク 19・・・・・・対物レンズ 24・・・・・・調整ねじ 24a・・・・・・テーパ部 26・・・・・・アーム部材 30・・・・・・ハーフナツト 30a・・・・・・突部 31・・・・・・ばね部材 33・・・・・・検知スイッチ 34・・・・・・移動規制部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 支持機構と、前記支持機構により支持されたターンテー
    ブル、案内手段及び駆動手段と、光学式ピックアップ手
    段を担持して前記案内手段及び駆動手段により前記ター
    ンテーブルのディスク担持面と略平行な方向において案
    内され且つ駆動されるキャリッジとを含み、前記支持機
    構は前記ディスク担持面に対して略直角な方向において
    離隔して配置され且つ互いに結合された第1及び第2支
    持プレートから成り、前記ターンテーブルは前記第1支
    持プレートに取り付けられ、前記案内手段は前記第1支
    持プレートに係合して前記ターンテーブルとの相対的な
    位置決めがなされると共に前記第1及び第2支持プレー
    トにより挾持されることにより固定され、前記駆動手段
    は前記第2支持プレート上に設けられていることを特徴
    とする情報記録ディスクプレーヤ。
JP2488186A 1986-02-05 1986-02-05 情報記録デイスクプレ−ヤ Pending JPS62183068A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2488186A JPS62183068A (ja) 1986-02-05 1986-02-05 情報記録デイスクプレ−ヤ
US07/011,477 US4788677A (en) 1986-02-05 1987-02-05 Disk support mechanism in a player

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2488186A JPS62183068A (ja) 1986-02-05 1986-02-05 情報記録デイスクプレ−ヤ

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JPS62183068A true JPS62183068A (ja) 1987-08-11

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ID=12150532

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