JPS6218314Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6218314Y2 JPS6218314Y2 JP1981108844U JP10884481U JPS6218314Y2 JP S6218314 Y2 JPS6218314 Y2 JP S6218314Y2 JP 1981108844 U JP1981108844 U JP 1981108844U JP 10884481 U JP10884481 U JP 10884481U JP S6218314 Y2 JPS6218314 Y2 JP S6218314Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- movable
- concrete
- transport
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、生コンクリートをホツパーから打設
現場に輸送するコンクリート輸送管を、使用後に
水洗する装置に関するものである。
現場に輸送するコンクリート輸送管を、使用後に
水洗する装置に関するものである。
生コンクリートを収容しているホツパーから輸
送管を介して打設現場にコンクリートを輸送する
装置として従来から使用されているものの一例を
第1図について説明すると、aはピストン式のコ
ンクリートポンプであつて2個1組となつてお
り、180゜の位相を以つて作動し、図示しないホ
ツパー、バルブを介してホツパー内のコンクリー
トを吸入し、次に吸入したコンクリートを吐出す
る動作を交互に繰り返すようになつている。コン
クリートポンプaから吐出されたコンクリート
は、Y字管b、曲り管c、接続管dを介して輸送
管eに圧送され、打設現場でコンクリートが打設
される。
送管を介して打設現場にコンクリートを輸送する
装置として従来から使用されているものの一例を
第1図について説明すると、aはピストン式のコ
ンクリートポンプであつて2個1組となつてお
り、180゜の位相を以つて作動し、図示しないホ
ツパー、バルブを介してホツパー内のコンクリー
トを吸入し、次に吸入したコンクリートを吐出す
る動作を交互に繰り返すようになつている。コン
クリートポンプaから吐出されたコンクリート
は、Y字管b、曲り管c、接続管dを介して輸送
管eに圧送され、打設現場でコンクリートが打設
される。
このような装置でコンクリートを輸送し終つた
後は、コンクリートが固化しないうちにコンクリ
ートポンプaや管等を水洗しなければならない。
このうち輸送管eは全長が長く簡単には水洗でき
ないので、予め水洗アダプターfを準備してお
く。水洗アダプターfは、上方が開放されている
容器gの中にスポンジボール等の清掃材hが収容
されており、容器gの下面には水道管等の配水管
を接続するためのニツプルiが突設されたもので
ある。
後は、コンクリートが固化しないうちにコンクリ
ートポンプaや管等を水洗しなければならない。
このうち輸送管eは全長が長く簡単には水洗でき
ないので、予め水洗アダプターfを準備してお
く。水洗アダプターfは、上方が開放されている
容器gの中にスポンジボール等の清掃材hが収容
されており、容器gの下面には水道管等の配水管
を接続するためのニツプルiが突設されたもので
ある。
輸送管eを水洗する際には、接続管dの上端と
輸送管eとをつないでいる継手jおよび接続管d
の下端と曲り管cとをつないでいる継手kとをそ
れぞれ取り外して接続管dを撤去する。そして第
2図に示すように継手jを使用して水洗アダプタ
ーfを輸送管eにつなぐと共に、ニツプルiには
配水管lを接続する。この状態でポンプから圧送
される水を配水管lから水洗アダプターfに供給
すると、スポンジボール等の清掃材hは水圧によ
つて輸送管e内に押し出され、輸送管e内を移動
する。これによつて清掃材hは輸送管eの内面を
清掃すると共に、残留コンクリートを押し出して
水と混合しないようにする働きをする。
輸送管eとをつないでいる継手jおよび接続管d
の下端と曲り管cとをつないでいる継手kとをそ
れぞれ取り外して接続管dを撤去する。そして第
2図に示すように継手jを使用して水洗アダプタ
ーfを輸送管eにつなぐと共に、ニツプルiには
配水管lを接続する。この状態でポンプから圧送
される水を配水管lから水洗アダプターfに供給
すると、スポンジボール等の清掃材hは水圧によ
つて輸送管e内に押し出され、輸送管e内を移動
する。これによつて清掃材hは輸送管eの内面を
清掃すると共に、残留コンクリートを押し出して
水と混合しないようにする働きをする。
このような従来の方法では、接続管dを撤去し
て水洗アダプターfを輸送管eにつなぐ必要があ
るため、重量物を手で持つて運ぶ等、人手と時間
とがかかる欠点があつた。
て水洗アダプターfを輸送管eにつなぐ必要があ
るため、重量物を手で持つて運ぶ等、人手と時間
とがかかる欠点があつた。
本考案は、輸送管を水洗する際の省力化と能率
向上とを目的とするもので、ホツパーにホツパー
内のコンクリートを交互に吸入吐出するポンプを
有し且つ吐出側となるポンプに接続される吐出管
を通し輸送管を経てコンクリートを輸送するよう
にしたコンクリートポンプにおいて、上記吐出管
と輸送管との間に配した可動管の両端部を同一方
向に90度屈曲させ、該可動管の一端を吐出管に切
離可能に、また可動管の他端を輸送管に回動自在
にそれぞれ接続させ、かつ、配水管が接続された
清掃材収容容器を、上記可動管が輸送管との接続
部を中心として回動するときの該可動管の吐出管
接続側端部の描く円弧の軌跡上の位置に装備し、
該清掃材収容容器に上記可動管の吐出管接続側を
接続できるよう構成してなることを特徴とするコ
ンクリート輸送管水洗装置を要旨とするものであ
る。
向上とを目的とするもので、ホツパーにホツパー
内のコンクリートを交互に吸入吐出するポンプを
有し且つ吐出側となるポンプに接続される吐出管
を通し輸送管を経てコンクリートを輸送するよう
にしたコンクリートポンプにおいて、上記吐出管
と輸送管との間に配した可動管の両端部を同一方
向に90度屈曲させ、該可動管の一端を吐出管に切
離可能に、また可動管の他端を輸送管に回動自在
にそれぞれ接続させ、かつ、配水管が接続された
清掃材収容容器を、上記可動管が輸送管との接続
部を中心として回動するときの該可動管の吐出管
接続側端部の描く円弧の軌跡上の位置に装備し、
該清掃材収容容器に上記可動管の吐出管接続側を
接続できるよう構成してなることを特徴とするコ
ンクリート輸送管水洗装置を要旨とするものであ
る。
次に本考案の一実施例を第3図、第4図につい
て説明すると、生コンクリートを収容したホツパ
ー1内には撹拌機2が取り付けられており、ホツ
パー1の底板3の外側には、2個のピストン式ポ
ンプ4が曲り管5を介して並べて取り付けられて
おり、底板3に並べて穿設されている2個の開口
6にそれぞれつながつている。2個のピストン式
ポンプ4は互に180゜の位相を以つて作動し、ホ
ツパー1内のコンクリートを吸入し、続いて吸入
したコンクリートを吐出するようになつている。
て説明すると、生コンクリートを収容したホツパ
ー1内には撹拌機2が取り付けられており、ホツ
パー1の底板3の外側には、2個のピストン式ポ
ンプ4が曲り管5を介して並べて取り付けられて
おり、底板3に並べて穿設されている2個の開口
6にそれぞれつながつている。2個のピストン式
ポンプ4は互に180゜の位相を以つて作動し、ホ
ツパー1内のコンクリートを吸入し、続いて吸入
したコンクリートを吐出するようになつている。
底板3の内面側には、吐出管7の下端が摺動自
在に接しており、吐出管7の上端には継手8によ
つて可動管9の一端が回動可能に接続されてい
る。可動管9の他端は継手10によつて可動輸送
管11の一端に回動可能に接続されており、可動
輸送管11の他端は、第4図に示すように継手1
2によつて固定輸送管13の基端に回動可能に接
続されている。
在に接しており、吐出管7の上端には継手8によ
つて可動管9の一端が回動可能に接続されてい
る。可動管9の他端は継手10によつて可動輸送
管11の一端に回動可能に接続されており、可動
輸送管11の他端は、第4図に示すように継手1
2によつて固定輸送管13の基端に回動可能に接
続されている。
吐出管7はガイドロツド14に沿つて移動する
ようになつていて、図示しないピストン装置によ
りガイドロツド14に沿つた往復移動を行ない、
吐出管7の下端は底板3の内面上を摺動し、吐出
動作を行なつている方のピストン式ポンプ4につ
ながつている開口6と接続するようにされてい
る。このためピストン式ポンプ4が吸入工程にあ
るときにはホツパー1内のコンクリートを開口
6,曲り管5を介して吸入し、ピストン式ポンプ
4が吐出行程になるときには開口6に吐出管7の
下端が接続し、前行程で吸入したコンクリート
を、曲り管5,吐出管7,可動管9,可動輸送管
11,固定輸送管13を介してコンクリート打設
場所に圧送することになる。
ようになつていて、図示しないピストン装置によ
りガイドロツド14に沿つた往復移動を行ない、
吐出管7の下端は底板3の内面上を摺動し、吐出
動作を行なつている方のピストン式ポンプ4につ
ながつている開口6と接続するようにされてい
る。このためピストン式ポンプ4が吸入工程にあ
るときにはホツパー1内のコンクリートを開口
6,曲り管5を介して吸入し、ピストン式ポンプ
4が吐出行程になるときには開口6に吐出管7の
下端が接続し、前行程で吸入したコンクリート
を、曲り管5,吐出管7,可動管9,可動輸送管
11,固定輸送管13を介してコンクリート打設
場所に圧送することになる。
上記構成のコンクリートポンプにおいて、ホツ
パー1の外側上方には清掃材収容容器15が固着
されている。清掃材収容容器15は、上方が開放
されていて、下部には配水管16が接続されてお
り、内部にはスポンジボール等の清掃材17が収
容されている。清掃材収容容器15の固着位置
は、可動管9の一端と合致する位置になつてい
る。
パー1の外側上方には清掃材収容容器15が固着
されている。清掃材収容容器15は、上方が開放
されていて、下部には配水管16が接続されてお
り、内部にはスポンジボール等の清掃材17が収
容されている。清掃材収容容器15の固着位置
は、可動管9の一端と合致する位置になつてい
る。
この装置において、可動輸送管11および固定
輸送管13の内部を水洗する際には、吐出管7と
可動管9とを接続している継手8を取り外し、可
動管9を継手10を中心として回動し、第5図、
第6図に示すように可動管9の一端を清掃材収容
容器15に継手8で接続する。この状態で配水管
16から水を圧送すると、清掃材17は可動管9
に押し出され、順次可動輸送管11,固定輸送管
13内を移動し、清掃材17は残留コンクリート
を水と混合しないように押し出し、可動輸送管1
1,固定輸送管13内を水洗する。
輸送管13の内部を水洗する際には、吐出管7と
可動管9とを接続している継手8を取り外し、可
動管9を継手10を中心として回動し、第5図、
第6図に示すように可動管9の一端を清掃材収容
容器15に継手8で接続する。この状態で配水管
16から水を圧送すると、清掃材17は可動管9
に押し出され、順次可動輸送管11,固定輸送管
13内を移動し、清掃材17は残留コンクリート
を水と混合しないように押し出し、可動輸送管1
1,固定輸送管13内を水洗する。
第7図、第8図は本考案の他の実施例を示すも
ので、第3図、第4図と同一部分には同一符号を
付してある。
ので、第3図、第4図と同一部分には同一符号を
付してある。
この実施例におけるコンクリートポンプは、2
個のピストン式ポンプ4とホツパー1とは、弁1
8を有する2本の管19につながつており、ピス
トン式ポンプ4はY字管20にもつながつてい
る。吸入行程側のピストン式ポンプ4では弁18
が開いてホツパー1内のコンクリートを吸入し、
吐出行程側のピストン式ポンプ4では弁18が閉
じ、前工程で吸入していたコンクリートをY字管
20の方に吐出するようになつている。
個のピストン式ポンプ4とホツパー1とは、弁1
8を有する2本の管19につながつており、ピス
トン式ポンプ4はY字管20にもつながつてい
る。吸入行程側のピストン式ポンプ4では弁18
が開いてホツパー1内のコンクリートを吸入し、
吐出行程側のピストン式ポンプ4では弁18が閉
じ、前工程で吸入していたコンクリートをY字管
20の方に吐出するようになつている。
Y字管20の先端には継手8によつて可動管9
の一端が接続されており、可動管9の他端は継手
10によつて可動輸送管11の一端に回動可能に
接続されている。そして可動輸送管11の他端
は、図示しない固定輸送管に接続されている。
の一端が接続されており、可動管9の他端は継手
10によつて可動輸送管11の一端に回動可能に
接続されている。そして可動輸送管11の他端
は、図示しない固定輸送管に接続されている。
この実施例においては、上記コンクリートポン
プにおいて、第8図、第9図に示すように清掃材
収容容器15をY字管20の上方位置に固着し
て、前面側を開放させている。そして可動輸送管
11および図示しない固定輸送管を水洗する際に
は、Y字管20と可動管9とを接続している継手
8を取り外し、可動管9を継手10を中心として
上方に回動し、第10図に示すように可動管9の
一端を継手8によつて清掃材収容容器15に接続
し、配水管16から水を圧送する。これにより清
掃材17は可動管9に押し出され、可動輸送管1
1、図示しない固定輸送管を水洗することにな
る。
プにおいて、第8図、第9図に示すように清掃材
収容容器15をY字管20の上方位置に固着し
て、前面側を開放させている。そして可動輸送管
11および図示しない固定輸送管を水洗する際に
は、Y字管20と可動管9とを接続している継手
8を取り外し、可動管9を継手10を中心として
上方に回動し、第10図に示すように可動管9の
一端を継手8によつて清掃材収容容器15に接続
し、配水管16から水を圧送する。これにより清
掃材17は可動管9に押し出され、可動輸送管1
1、図示しない固定輸送管を水洗することにな
る。
本考案は、上述したように、可動管の両端部を
同一方向に90度屈曲させ、該可動管の一端を吐出
管に切離可能に、また可動管の他端を輸送管に回
動自在にそれぞれ接続させ、かつ、配水管が接続
された清掃材収容容器を、上記可動管が輸送管と
の接続部を中心として回動するときの該可動管の
吐出管接続側端部の描く円弧の軌跡上の位置に装
備させた構成としてあるので、コンクリートの打
設が終つて輸送管内部を水洗する場合は可動管の
一端を吐出管との接続部から切離して該可動管を
振り子式に揺動させる操作だけで直ちに可動管の
一端を清掃材収容容器に接続でき、可動管を使つ
て瞬時に、かつ簡単にコンクリートの打設と水洗
いとに切換えることができ、従来のように水洗ア
ダプターを別個に用意しておく必要がなく、重量
物を持ち運ぶ必要がないので、作業に人手がかか
らず短時間ですみ、またポンプ側の残留コンクリ
ートも処分しやすい効果がある。
同一方向に90度屈曲させ、該可動管の一端を吐出
管に切離可能に、また可動管の他端を輸送管に回
動自在にそれぞれ接続させ、かつ、配水管が接続
された清掃材収容容器を、上記可動管が輸送管と
の接続部を中心として回動するときの該可動管の
吐出管接続側端部の描く円弧の軌跡上の位置に装
備させた構成としてあるので、コンクリートの打
設が終つて輸送管内部を水洗する場合は可動管の
一端を吐出管との接続部から切離して該可動管を
振り子式に揺動させる操作だけで直ちに可動管の
一端を清掃材収容容器に接続でき、可動管を使つ
て瞬時に、かつ簡単にコンクリートの打設と水洗
いとに切換えることができ、従来のように水洗ア
ダプターを別個に用意しておく必要がなく、重量
物を持ち運ぶ必要がないので、作業に人手がかか
らず短時間ですみ、またポンプ側の残留コンクリ
ートも処分しやすい効果がある。
第1図、第2図は従来装置の縦断側面図、第3
図は本考案の一実施例の縦断側面図、第4図は第
3図の平面図、第5図は第4図とは異なる状態を
示す平面図、第6図は第5図の−線断面図、
第7図は本考案の他の実施例の横断平面図、第8
図は第7図の−線断面図、第9図は第8図の
−線方向から見た正面図、第10図は第9図
とは異なる状態を示す正面図である。 1……ホツパー、4……ピストン式ポンプ、9
……可動管、11……可動輸送管、13……固定
輸送管、15……清掃材収容容器、16……配水
管、17……清掃材。
図は本考案の一実施例の縦断側面図、第4図は第
3図の平面図、第5図は第4図とは異なる状態を
示す平面図、第6図は第5図の−線断面図、
第7図は本考案の他の実施例の横断平面図、第8
図は第7図の−線断面図、第9図は第8図の
−線方向から見た正面図、第10図は第9図
とは異なる状態を示す正面図である。 1……ホツパー、4……ピストン式ポンプ、9
……可動管、11……可動輸送管、13……固定
輸送管、15……清掃材収容容器、16……配水
管、17……清掃材。
Claims (1)
- ホツパー内のコンクリートを交互に吸入吐出す
るポンプを有し且つ吐出側となるポンプに接続さ
れる吐出管を通し輸送管を経てコンクリートを輸
送するようにしたコンクリートポンプにおける上
記吐出管と輸送管との間に配した可動管の両端部
を同一方向に90度屈曲させ、該可動管の一端を吐
出管に切離可能に、また可動管の他端を輸送管に
回動自在にそれぞれ接続させ、かつ、配水管が接
続された清掃材収容容器を、上記可動管が輸送管
との接続部を中心として回動するときの該可動管
の吐出管接続側端部の描く円弧の軌跡上の位置に
装備し、該清掃材収容容器に上記可動管の吐出管
接続側を接続できるよう構成してなることを特徴
とするコンクリート輸送管水洗装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10884481U JPS5814991U (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | コンクリ−ト輸送管水洗装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10884481U JPS5814991U (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | コンクリ−ト輸送管水洗装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814991U JPS5814991U (ja) | 1983-01-29 |
| JPS6218314Y2 true JPS6218314Y2 (ja) | 1987-05-11 |
Family
ID=29903234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10884481U Granted JPS5814991U (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | コンクリ−ト輸送管水洗装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814991U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6150650A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-12 | 日鉄鉱業株式会社 | 超微粉砕機 |
| JPH0437674Y2 (ja) * | 1987-03-18 | 1992-09-03 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5347751U (ja) * | 1976-09-02 | 1978-04-22 | ||
| JPS588303B2 (ja) * | 1977-04-01 | 1983-02-15 | 極東開発工業株式会社 | 生コンクリ−ト移送管の洗浄方法 |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP10884481U patent/JPS5814991U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5814991U (ja) | 1983-01-29 |
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