JPS62183293A - 内視鏡装置 - Google Patents
内視鏡装置Info
- Publication number
- JPS62183293A JPS62183293A JP61024646A JP2464686A JPS62183293A JP S62183293 A JPS62183293 A JP S62183293A JP 61024646 A JP61024646 A JP 61024646A JP 2464686 A JP2464686 A JP 2464686A JP S62183293 A JPS62183293 A JP S62183293A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- memory
- color tone
- user
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/90—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using coding techniques not provided for in groups H04N19/10-H04N19/85, e.g. fractals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/80—Camera processing pipelines; Components thereof
- H04N23/84—Camera processing pipelines; Components thereof for processing colour signals
- H04N23/88—Camera processing pipelines; Components thereof for processing colour signals for colour balance, e.g. white-balance circuits or colour temperature control
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/50—Constructional details
- H04N23/555—Constructional details for picking-up images in sites, inaccessible due to their dimensions or hazardous conditions, e.g. endoscopes or borescopes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Endoscopes (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、スコープ先端部に固体眼像素子を具備した内
視鏡装置に関する。
視鏡装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
この種の内視鏡装置においては、光源、光ガイドファイ
バ或いはレンズ、若しくはこれらの組合せ、又は固体撮
像素子の全面に取付けた色フィルタ及び固体囮像素子の
分光感度特性などの装置間における不均一性のため、電
子回路を用いてホワイトバランスを調整するのが一般的
でおる。
バ或いはレンズ、若しくはこれらの組合せ、又は固体撮
像素子の全面に取付けた色フィルタ及び固体囮像素子の
分光感度特性などの装置間における不均一性のため、電
子回路を用いてホワイトバランスを調整するのが一般的
でおる。
また面順次方式の装置では固体比像素子の前面に取付け
られる色フィルタはないが、それに代り光源側に3色フ
ィルタを有するのでそれらの不均−性が考えられ、やは
り電子回路を用いてホワイトバランスを調整するのが一
般的である。
られる色フィルタはないが、それに代り光源側に3色フ
ィルタを有するのでそれらの不均−性が考えられ、やは
り電子回路を用いてホワイトバランスを調整するのが一
般的である。
そしてホワイトバランスを調整する手段として、テレビ
カメラでは一般に2種類の手段が用いられている。第1
の手段は手動によるもので、そのブロック図を第3図に
示す。第2の手段は自動によるものでそのブロック図を
第4図に示す。ホワイトバランスは一般に3原色のうち
緑を固定して赤(以下Rという)と青く以下Bという)
の信@(膜幅を調整することにより行われるが、第3図
及び第4図のいずれの手段もRとBの調整方法が同じな
のでこれらの図では1系統のブロック図しか示していな
い。
カメラでは一般に2種類の手段が用いられている。第1
の手段は手動によるもので、そのブロック図を第3図に
示す。第2の手段は自動によるものでそのブロック図を
第4図に示す。ホワイトバランスは一般に3原色のうち
緑を固定して赤(以下Rという)と青く以下Bという)
の信@(膜幅を調整することにより行われるが、第3図
及び第4図のいずれの手段もRとBの調整方法が同じな
のでこれらの図では1系統のブロック図しか示していな
い。
第3図において22はゲイン調整回路であり、手動によ
りボリュームを変化させて回路のゲインを調整し、色信
号振幅を決定する。ここで振幅調整された色信号は次段
の色差回路23に入力され、輝度信号(以下Y信号とい
う)との差をとって色差信号としてエンコーダ(図示せ
ず。色差信号からTV信号を作り出す回路)に入力され
る。そしてゲイン調整回路22の出力振幅か小さくなる
と、例えばR信号なら青緑っぽい色調になり、それが8
信月な黄色っぽい色調となる。また逆にゲイン調整回路
22の出力振幅が大きくなると、R信号なら赤っぽく、
B信@な青つぼい色調になる。
りボリュームを変化させて回路のゲインを調整し、色信
号振幅を決定する。ここで振幅調整された色信号は次段
の色差回路23に入力され、輝度信号(以下Y信号とい
う)との差をとって色差信号としてエンコーダ(図示せ
ず。色差信号からTV信号を作り出す回路)に入力され
る。そしてゲイン調整回路22の出力振幅か小さくなる
と、例えばR信号なら青緑っぽい色調になり、それが8
信月な黄色っぽい色調となる。また逆にゲイン調整回路
22の出力振幅が大きくなると、R信号なら赤っぽく、
B信@な青つぼい色調になる。
第4図に示した手段はゲイン調整を自動で行う方式であ
る。図において24.25はそれぞれ第3図におけるゲ
イン調整回路22及び色差回路23に相当する電子アッ
テネータと色差回路である。
る。図において24.25はそれぞれ第3図におけるゲ
イン調整回路22及び色差回路23に相当する電子アッ
テネータと色差回路である。
色差回路25の出力がレベルクランプ26に入力され、
そこで次段の基準電圧との比較のために直流再生が行わ
れ、黒く信号がない状態)レベルが設定される。27は
コンパレータであり、レベルクランプ26の出力と基準
電圧との比較を行い、信号の大小により次段のカウンタ
28をU P/DOWNする。29はデジタル−アナロ
グ変換回路で、あり、カウンタ28からの出力をアナロ
グ信号に変換する。この変換されたアナログ信号は前記
電子アッテネータ24に入力され、そのゲインが変化さ
せられる。その結果、色差回路25の出力もD/Aコン
バータ29の出力に対応して変化する。この一連のフィ
ードバックは、いわゆる負帰還として動くように設定さ
れ、入力信号の(膜幅に関係なく、色差信号(R−Y、
B−Y)は一定になるようになっている。
そこで次段の基準電圧との比較のために直流再生が行わ
れ、黒く信号がない状態)レベルが設定される。27は
コンパレータであり、レベルクランプ26の出力と基準
電圧との比較を行い、信号の大小により次段のカウンタ
28をU P/DOWNする。29はデジタル−アナロ
グ変換回路で、あり、カウンタ28からの出力をアナロ
グ信号に変換する。この変換されたアナログ信号は前記
電子アッテネータ24に入力され、そのゲインが変化さ
せられる。その結果、色差回路25の出力もD/Aコン
バータ29の出力に対応して変化する。この一連のフィ
ードバックは、いわゆる負帰還として動くように設定さ
れ、入力信号の(膜幅に関係なく、色差信号(R−Y、
B−Y)は一定になるようになっている。
以上のようなホワイトバランス調整手段そのものには問
題ないのであるが、内視鏡においては、その対象部位に
より色が偏在しているという問題がある。例えば胃にお
いては全体に赤っぽい色であり、景色や室内の像によう
に様々な色を有していない。そのため、例えば胃内で白
色の物体を見た場合には胃壁による反射光によりやや赤
っぽく見えるという問題がおる。この問題を解決するに
は内視鏡の先に白い物体を当てそれでホワイトバランス
をとるということも考えられるが、このようにしてホワ
イトバランスをとったとしても胃内では正しい色を示し
ているとは限らない。
題ないのであるが、内視鏡においては、その対象部位に
より色が偏在しているという問題がある。例えば胃にお
いては全体に赤っぽい色であり、景色や室内の像によう
に様々な色を有していない。そのため、例えば胃内で白
色の物体を見た場合には胃壁による反射光によりやや赤
っぽく見えるという問題がおる。この問題を解決するに
は内視鏡の先に白い物体を当てそれでホワイトバランス
をとるということも考えられるが、このようにしてホワ
イトバランスをとったとしても胃内では正しい色を示し
ているとは限らない。
また、診断においては、必ずしもホワイトバランスを保
った状態で最大の情報量が得られるとも限らず、病変に
よっては赤を低下させたり、青を強めたりした方がより
見易い場合もある。
った状態で最大の情報量が得られるとも限らず、病変に
よっては赤を低下させたり、青を強めたりした方がより
見易い場合もある。
「発明の目的」
本発明は上記事情に鑑みて成されたものでおり、ホワイ
トバランスをとった状態以外にも操作者(一般には医者
)の経験、好みによって容易に最適の色バランスをとる
ことのできる内視鏡装置を提供することを目的とするも
のである。
トバランスをとった状態以外にも操作者(一般には医者
)の経験、好みによって容易に最適の色バランスをとる
ことのできる内視鏡装置を提供することを目的とするも
のである。
[発明の概要コ
上記目的を達成するための本発明の概要は、スコープ先
端部に固体撮像素子を備えた内視鏡装置において、色調
を変更する色調変更手段と、記ぎ変え可能な色調整用メ
モリとを具備し、前記色調変更手段により変更した色調
を使用者により前記色調整用メモリに占換えることので
きるように構成したことを特徴とするものである。
端部に固体撮像素子を備えた内視鏡装置において、色調
を変更する色調変更手段と、記ぎ変え可能な色調整用メ
モリとを具備し、前記色調変更手段により変更した色調
を使用者により前記色調整用メモリに占換えることので
きるように構成したことを特徴とするものである。
[発明の実施例]
以下本発明の実施例について図面を参照しながら説明す
る。
る。
第1図は本発明の要部のブロック図である。実際に色バ
ランスをとるのは、ある1色を基準(−般には緑を基準
とする)にして他の2色(赤と青)の色の彩度を変化さ
せているが、第1図のものは簡単のために1色について
のみのものを示している。
ランスをとるのは、ある1色を基準(−般には緑を基準
とする)にして他の2色(赤と青)の色の彩度を変化さ
せているが、第1図のものは簡単のために1色について
のみのものを示している。
図中2.3.4はそれぞれ電池でバックアップされたa
換え可0とな記憶回路又は他の電池でバックアップされ
た記憶回路よりデータを転送可能でかつ8換え可能な記
憶回路(以下メモリという)である。1,5はそれぞれ
第1.第2の電子スイッチ又はリレーでおりメモリ選択
信号11により前記メモリ2,3.4の内からいずれか
一つのメモリを選択するようになっている。ここでは理
解しやすいように、メモリを選択するのにスイッチを喪
いて説明したが、もらろんメモリに一般的に付属してい
るチップセレクトと呼ばれているメモリ制御端子を制御
してメモリ選択してもよい。6はプリセット及びUP/
DOWNが可能なカウンタであり、図示しないロード入
力により、前記第2スイツチ5によって選択されたメモ
リのデータがこのカウンタ6にプリセットされるように
なっている。7はデジタル−アナログ変換回路(以下D
/Aという)であり、カウンタ6の出力をアナログ信号
に変換して前)ホのようなホワイトバランス回路へ出力
するようになっている。またカウンタ6の出力は第1ス
イツチ1を経由して第2スイツチ5で選択したメモリの
データ入力端子に入力されている。前記メモリ2,3.
4にはスコープより入力される■D信号10がアドレス
端子に、またパネル操作(第2図参照)により発生する
書込み命令信号9(以下WCMDという)が所定の端子
に接続されている。なお、スコープより入力されるID
信号は各スコープ固有のものであり、例えばスコープの
コネクタにある複数のピンをそれぞれ例えば第1ピンは
(+3>、第2ピンは(+4>、第3ピンは(グランド
G)のように予め設定しておくことにより、これらの組
合せによって決定されるようになっているものでおる。
換え可0とな記憶回路又は他の電池でバックアップされ
た記憶回路よりデータを転送可能でかつ8換え可能な記
憶回路(以下メモリという)である。1,5はそれぞれ
第1.第2の電子スイッチ又はリレーでおりメモリ選択
信号11により前記メモリ2,3.4の内からいずれか
一つのメモリを選択するようになっている。ここでは理
解しやすいように、メモリを選択するのにスイッチを喪
いて説明したが、もらろんメモリに一般的に付属してい
るチップセレクトと呼ばれているメモリ制御端子を制御
してメモリ選択してもよい。6はプリセット及びUP/
DOWNが可能なカウンタであり、図示しないロード入
力により、前記第2スイツチ5によって選択されたメモ
リのデータがこのカウンタ6にプリセットされるように
なっている。7はデジタル−アナログ変換回路(以下D
/Aという)であり、カウンタ6の出力をアナログ信号
に変換して前)ホのようなホワイトバランス回路へ出力
するようになっている。またカウンタ6の出力は第1ス
イツチ1を経由して第2スイツチ5で選択したメモリの
データ入力端子に入力されている。前記メモリ2,3.
4にはスコープより入力される■D信号10がアドレス
端子に、またパネル操作(第2図参照)により発生する
書込み命令信号9(以下WCMDという)が所定の端子
に接続されている。なお、スコープより入力されるID
信号は各スコープ固有のものであり、例えばスコープの
コネクタにある複数のピンをそれぞれ例えば第1ピンは
(+3>、第2ピンは(+4>、第3ピンは(グランド
G)のように予め設定しておくことにより、これらの組
合せによって決定されるようになっているものでおる。
8は第3スイツチである。このスイッチ8は製造者。
販売者おるいはサービスマン(以下これらを3者メーカ
という)が前記メモリ2にデータを記憶させる時に使用
するものであり、使用者では操作できない位置(例えば
プリント基板上)に配置されていたり、複雑なパネル操
作によりONにすることができるようになっているもの
である。したがって、本実施例におけるメモリ2はメー
カ設定データ保持用のものとして使われている。
という)が前記メモリ2にデータを記憶させる時に使用
するものであり、使用者では操作できない位置(例えば
プリント基板上)に配置されていたり、複雑なパネル操
作によりONにすることができるようになっているもの
である。したがって、本実施例におけるメモリ2はメー
カ設定データ保持用のものとして使われている。
第2図は上記回路に関係する操作スイッチを示したもの
であり、以下その操作と上記回路の動作とを関連させて
説明する。
であり、以下その操作と上記回路の動作とを関連させて
説明する。
1/1はPRESETスイッチであり、このスイッチ1
4は、前記メモリ2,3.”4のデータを出換えるため
のWCMD9を発生させるスイッチである。15,16
.17はそれぞれ第1スイツチ1及び第2スイツチ5の
制御信号でおるメモリ選択信号11を発生させるスイッ
チであり、各スイッチ15,16.17を操作するとこ
れに対応してメモリ2,3.4のいずれか一つが選択さ
れる(例えばスイッチ16を押ぜばメモリ3が選ばれる
)。尚、上記スイッチ’l、5,15,16.17はメ
モリ選択手段の一例である。そして選択されたメモリの
内容はカウンタ6にプリセットされ、そのまま出力端子
に出力される。この出力データはD/A7でアナログ信
号に変換されて、先述したようなホワイトバランス回路
に入力されるが、使用者が、表示された色を見て変更し
たい場合には、スイッチ18,19及び20,21によ
りホワイトバランスを変化させることができる。例えば
第3図の回路がR用だとすると、スイッチ18を押すこ
とにより第1図のUP CK12が発生し、カウンタ
6の内容を1だけ増やす。するとD/A7の出力は大き
くなり赤が増強される。スイッチ19を押すと、第1図
のDWON CK13が発生し、その結果赤が弱まる
。なお、青(B)についても第1図に示したのと同じ回
路があり、カウンタのUP CK、DWON CK
を除いて他の信号は全て共用しているのでB用のUP
CK、DWON CKは第2図に示すスイッチ20゜
21を押すことによって発生する。尚、前記カウンタ6
及びスイッチ18〜21は色調変更手段を構成する一例
である。従って、赤、青とも任意に色調を変化できるの
で、その結果任意の色調を得ることができる。すなわち
、本実施例においてスイッチ8は先)小のように使用者
が操作できないため予めメーカ奨励の色バランスを記憶
させたメモリ2の内容を使用者において変更することは
できないが、スイッチ18〜21を用いて、表示される
色調を変化させることができる。この場合において、対
象部位や使用者の経験により最適な色調は異なるため、
例えば使用者が異なったとぎいちいちその度に色調調整
するのは面倒でおるので本実施例ではメLす3,4に色
バランスをとった状態を記憶させ、かつ読み出すことが
できるようにしである。すなわち、先述のようにして使
用者によって調整された色調データはカウンタ6にデジ
タル信号として保持されている。そこで使用者が例えば
スイッチ16を押し、第1.第2スイツチ1と5により
メモリ3に切換えてから先述の色調整をした後にPRE
SFTスイッチ14を押すと、カウンタ6のデータかメ
モリ3に凶ぎ込まれるようになっている。また、そのと
きのアドレスはそのとき使用していたスコープの10信
号により決まるようになっている。したかつて例えば別
の1]に同じ使用者が同一部分を同一スコープで検査す
るときは検査に先立らスイッチ16を押しさえずれば以
前に入力しておいたデータがメモリ3より自動的にカウ
ンタ6に入力され、何ら調整もすることなしに以前と同
じ色調で検査データを得ることができる。
4は、前記メモリ2,3.”4のデータを出換えるため
のWCMD9を発生させるスイッチである。15,16
.17はそれぞれ第1スイツチ1及び第2スイツチ5の
制御信号でおるメモリ選択信号11を発生させるスイッ
チであり、各スイッチ15,16.17を操作するとこ
れに対応してメモリ2,3.4のいずれか一つが選択さ
れる(例えばスイッチ16を押ぜばメモリ3が選ばれる
)。尚、上記スイッチ’l、5,15,16.17はメ
モリ選択手段の一例である。そして選択されたメモリの
内容はカウンタ6にプリセットされ、そのまま出力端子
に出力される。この出力データはD/A7でアナログ信
号に変換されて、先述したようなホワイトバランス回路
に入力されるが、使用者が、表示された色を見て変更し
たい場合には、スイッチ18,19及び20,21によ
りホワイトバランスを変化させることができる。例えば
第3図の回路がR用だとすると、スイッチ18を押すこ
とにより第1図のUP CK12が発生し、カウンタ
6の内容を1だけ増やす。するとD/A7の出力は大き
くなり赤が増強される。スイッチ19を押すと、第1図
のDWON CK13が発生し、その結果赤が弱まる
。なお、青(B)についても第1図に示したのと同じ回
路があり、カウンタのUP CK、DWON CK
を除いて他の信号は全て共用しているのでB用のUP
CK、DWON CKは第2図に示すスイッチ20゜
21を押すことによって発生する。尚、前記カウンタ6
及びスイッチ18〜21は色調変更手段を構成する一例
である。従って、赤、青とも任意に色調を変化できるの
で、その結果任意の色調を得ることができる。すなわち
、本実施例においてスイッチ8は先)小のように使用者
が操作できないため予めメーカ奨励の色バランスを記憶
させたメモリ2の内容を使用者において変更することは
できないが、スイッチ18〜21を用いて、表示される
色調を変化させることができる。この場合において、対
象部位や使用者の経験により最適な色調は異なるため、
例えば使用者が異なったとぎいちいちその度に色調調整
するのは面倒でおるので本実施例ではメLす3,4に色
バランスをとった状態を記憶させ、かつ読み出すことが
できるようにしである。すなわち、先述のようにして使
用者によって調整された色調データはカウンタ6にデジ
タル信号として保持されている。そこで使用者が例えば
スイッチ16を押し、第1.第2スイツチ1と5により
メモリ3に切換えてから先述の色調整をした後にPRE
SFTスイッチ14を押すと、カウンタ6のデータかメ
モリ3に凶ぎ込まれるようになっている。また、そのと
きのアドレスはそのとき使用していたスコープの10信
号により決まるようになっている。したかつて例えば別
の1]に同じ使用者が同一部分を同一スコープで検査す
るときは検査に先立らスイッチ16を押しさえずれば以
前に入力しておいたデータがメモリ3より自動的にカウ
ンタ6に入力され、何ら調整もすることなしに以前と同
じ色調で検査データを得ることができる。
以上のような本実施例装置は次の作用効果を突する。
(I)メモリ2を使用者側でUaえ不能としたので常に
決ったカラーバランスでの像を得ることができる。した
がって使用者はこの像を基準として検査データの比較等
を行うことができる。また、得れた画像に何らかの異常
が感じられる場合には決められたテストチャートをメモ
リ2の色バランスを用いてW&像することで異常の有無
を早急にチェックできる。
決ったカラーバランスでの像を得ることができる。した
がって使用者はこの像を基準として検査データの比較等
を行うことができる。また、得れた画像に何らかの異常
が感じられる場合には決められたテストチャートをメモ
リ2の色バランスを用いてW&像することで異常の有無
を早急にチェックできる。
(II)メモリ3,4を使用者側で8換え可能としたの
で、検査部位、使用者の経験等により最適色調に使用者
が設定した条件を記憶でき、次からの使用時に該条件を
容易に再設定できる。
で、検査部位、使用者の経験等により最適色調に使用者
が設定した条件を記憶でき、次からの使用時に該条件を
容易に再設定できる。
(I[I)メモリ書換え及び読出し時にスコープIDを
アドレスとして用いたので、スコープ固有の色調整設定
に対応することができ、使用者はメモリの選択だけで自
動的に、接続されているスコープに会った条件を取り出
せ、操作が楽である。
アドレスとして用いたので、スコープ固有の色調整設定
に対応することができ、使用者はメモリの選択だけで自
動的に、接続されているスコープに会った条件を取り出
せ、操作が楽である。
以上本発明の一実施例について説明したが本発明は上記
実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の範囲
内において適宜に変形実施可能であることはいうまでも
ない。
実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の範囲
内において適宜に変形実施可能であることはいうまでも
ない。
例えばメモリの数は3組(R用とB用を合ぜて1組とす
る)に限るものではなく、使用者の数。
る)に限るものではなく、使用者の数。
検査部位による色の差異等に応じ適宜増してもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば使用者(操作者)の
経験、好みにより色調整変更手段で色バランスをとった
状態をメモリに記憶させ、使用スコープ、対象部位、使
用者の違い等により任意の記憶データを読み出して容易
に最適の色バランス第1図は本発明の要部の一例を示す
ブロック図、第2図は操作スイッチの説明図、第3図及
び第4図はそれぞれ一般的なホワイトバランス調整回路
のブロック図である。
経験、好みにより色調整変更手段で色バランスをとった
状態をメモリに記憶させ、使用スコープ、対象部位、使
用者の違い等により任意の記憶データを読み出して容易
に最適の色バランス第1図は本発明の要部の一例を示す
ブロック図、第2図は操作スイッチの説明図、第3図及
び第4図はそれぞれ一般的なホワイトバランス調整回路
のブロック図である。
1.5,15,16,17・・・メモリ選択手段、3.
4・・・色調整用メモリ、 6.18,19,20.21・・・色調変更手段。
4・・・色調整用メモリ、 6.18,19,20.21・・・色調変更手段。
g(13)16’!;
弔4図
Claims (5)
- (1)スコープ先端部に固体撮像素子を備えた内視鏡装
置において、色調を変更する色調変更手段と、書き換え
可能な色調整用メモリとを具備し、前記色調変更手段に
より変更した色調を使用者により前記色調整用メモリに
書き換えることのできるように構成したことを特徴とす
る内視鏡装置。 - (2)前記色調整用メモリは複数設けられ、使用者が任
意にその内の一つを選択できるメモリ選択手段を備えた
特許請求の範囲第1項記載の内視鏡装置。 - (3)前記色調変更手段は、前記色調整用メモリの出力
をカウンタにロードし、そのカウンタを外部よりUP/
DWONすることにより色調変化させることとした特許
請求の範囲第1項又は第2項記載の内視鏡装置。 - (4)前記色調整用メモリの書き換え及び読み出し時に
スコープIDをアドレス又はアドレスの一部として用い
た特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載の
内視鏡装置。 - (5)前記色調整用メモリは、少なくとも1つは使用者
により書き換え不能とした特許請求の範囲第2項記載の
内視鏡装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61024646A JPH0783486B2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 内視鏡装置 |
| US07/011,113 US4746974A (en) | 1986-02-06 | 1987-02-05 | Endoscopic apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61024646A JPH0783486B2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 内視鏡装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62183293A true JPS62183293A (ja) | 1987-08-11 |
| JPH0783486B2 JPH0783486B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=12143901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61024646A Expired - Lifetime JPH0783486B2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 内視鏡装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4746974A (ja) |
| JP (1) | JPH0783486B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01279694A (ja) * | 1988-05-02 | 1989-11-09 | Olympus Optical Co Ltd | ホワイトバランス回路 |
| JPH02309888A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-25 | Canon Inc | 映像信号補正装置 |
| JPH06105803A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-19 | Olympus Optical Co Ltd | 電子内視鏡装置 |
| JP2006314616A (ja) * | 2005-05-13 | 2006-11-24 | Pentax Corp | 内視鏡プロセッサ |
| JP2007236591A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Pentax Corp | プロセッサ、及び、電子内視鏡システム |
| JP2009233168A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Fujinon Corp | 電子内視鏡装置 |
| JP2014014716A (ja) * | 2013-10-17 | 2014-01-30 | Fujifilm Corp | 内視鏡装置 |
| US8858429B2 (en) | 2009-07-06 | 2014-10-14 | Fujifilm Corporation | Lighting device for endoscope and endoscope device |
| JP2015037609A (ja) * | 2014-11-10 | 2015-02-26 | 富士フイルム株式会社 | 内視鏡装置 |
| US9675238B2 (en) | 2011-08-10 | 2017-06-13 | Fujifilm Corporation | Endoscopic device |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4799104A (en) * | 1986-12-19 | 1989-01-17 | Olympus Optical Co., Ltd. | Video signal processor for endoscope |
| US4831437A (en) * | 1987-08-11 | 1989-05-16 | Olympus Optical Co., Ltd. | Video endoscope system provided with color balance adjusting means |
| WO1994023375A1 (en) | 1993-03-31 | 1994-10-13 | Luma Corporation | Managing information in an endoscopy system |
| DE19529367C2 (de) * | 1995-08-10 | 1997-08-21 | Wolf Gmbh Richard | Vorrichtung zur Farbtonkorrektur bei von einer Videokamera aufgenommenen Farbbildern |
| US8118732B2 (en) | 2003-04-01 | 2012-02-21 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Force feedback control system for video endoscope |
| US7578786B2 (en) | 2003-04-01 | 2009-08-25 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Video endoscope |
| US20050245789A1 (en) | 2003-04-01 | 2005-11-03 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Fluid manifold for endoscope system |
| US7591783B2 (en) | 2003-04-01 | 2009-09-22 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Articulation joint for video endoscope |
| US20040199052A1 (en) | 2003-04-01 | 2004-10-07 | Scimed Life Systems, Inc. | Endoscopic imaging system |
| US7241263B2 (en) | 2004-09-30 | 2007-07-10 | Scimed Life Systems, Inc. | Selectively rotatable shaft coupler |
| US7479106B2 (en) | 2004-09-30 | 2009-01-20 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Automated control of irrigation and aspiration in a single-use endoscope |
| JP2008514363A (ja) | 2004-09-30 | 2008-05-08 | ボストン サイエンティフィック リミテッド | 電気外科用途において使用するための多機能内視鏡システム |
| US8083671B2 (en) | 2004-09-30 | 2011-12-27 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Fluid delivery system for use with an endoscope |
| US8353860B2 (en) | 2004-09-30 | 2013-01-15 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Device for obstruction removal with specific tip structure |
| US7597662B2 (en) | 2004-09-30 | 2009-10-06 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Multi-fluid delivery system |
| US20060069305A1 (en) * | 2004-09-30 | 2006-03-30 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Device with enhanced indication of use and prevention of re-use |
| EP1799095A2 (en) | 2004-09-30 | 2007-06-27 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Adapter for use with digital imaging medical device |
| US7846107B2 (en) | 2005-05-13 | 2010-12-07 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Endoscopic apparatus with integrated multiple biopsy device |
| US8097003B2 (en) | 2005-05-13 | 2012-01-17 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Endoscopic apparatus with integrated variceal ligation device |
| US8052597B2 (en) | 2005-08-30 | 2011-11-08 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Method for forming an endoscope articulation joint |
| US7967759B2 (en) | 2006-01-19 | 2011-06-28 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Endoscopic system with integrated patient respiratory status indicator |
| US8888684B2 (en) | 2006-03-27 | 2014-11-18 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Medical devices with local drug delivery capabilities |
| US8202265B2 (en) | 2006-04-20 | 2012-06-19 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Multiple lumen assembly for use in endoscopes or other medical devices |
| US7955255B2 (en) | 2006-04-20 | 2011-06-07 | Boston Scientific Scimed, Inc. | Imaging assembly with transparent distal cap |
| JP2008149027A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Olympus Corp | 内視鏡装置 |
| JP5401205B2 (ja) * | 2009-08-10 | 2014-01-29 | 富士フイルム株式会社 | 内視鏡装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57155888A (en) * | 1981-03-23 | 1982-09-27 | Sony Corp | Auto white balancing circuit |
| JPS60176380A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-10 | Canon Inc | ビデオカメラ |
| JPS612120A (ja) * | 1984-05-18 | 1986-01-08 | Fuji Photo Optical Co Ltd | カラービデオ内視鏡装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4660075A (en) * | 1983-10-28 | 1987-04-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Color information detecting device |
| JPH0646977B2 (ja) * | 1984-06-09 | 1994-06-22 | オリンパス光学工業株式会社 | 計測用内視鏡 |
| US4700218A (en) * | 1985-04-12 | 1987-10-13 | Conrac Corporation | Automated system for adjustment of the white balance in a signal displayed on the screen of a color cathode ray tube |
| US4706108A (en) * | 1985-04-12 | 1987-11-10 | Sony Corporation | Automatic setup system for controlling color gain, hue and white balance of TV monitor |
-
1986
- 1986-02-06 JP JP61024646A patent/JPH0783486B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-02-05 US US07/011,113 patent/US4746974A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57155888A (en) * | 1981-03-23 | 1982-09-27 | Sony Corp | Auto white balancing circuit |
| JPS60176380A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-10 | Canon Inc | ビデオカメラ |
| JPS612120A (ja) * | 1984-05-18 | 1986-01-08 | Fuji Photo Optical Co Ltd | カラービデオ内視鏡装置 |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01279694A (ja) * | 1988-05-02 | 1989-11-09 | Olympus Optical Co Ltd | ホワイトバランス回路 |
| JPH02309888A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-25 | Canon Inc | 映像信号補正装置 |
| JPH06105803A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-19 | Olympus Optical Co Ltd | 電子内視鏡装置 |
| JP2006314616A (ja) * | 2005-05-13 | 2006-11-24 | Pentax Corp | 内視鏡プロセッサ |
| JP2007236591A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Pentax Corp | プロセッサ、及び、電子内視鏡システム |
| JP2009233168A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Fujinon Corp | 電子内視鏡装置 |
| US8858429B2 (en) | 2009-07-06 | 2014-10-14 | Fujifilm Corporation | Lighting device for endoscope and endoscope device |
| US9675238B2 (en) | 2011-08-10 | 2017-06-13 | Fujifilm Corporation | Endoscopic device |
| JP2014014716A (ja) * | 2013-10-17 | 2014-01-30 | Fujifilm Corp | 内視鏡装置 |
| JP2015037609A (ja) * | 2014-11-10 | 2015-02-26 | 富士フイルム株式会社 | 内視鏡装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4746974A (en) | 1988-05-24 |
| JPH0783486B2 (ja) | 1995-09-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4746974A (en) | Endoscopic apparatus | |
| JP3961765B2 (ja) | 電子内視鏡システム | |
| US5111804A (en) | Electronic endoscope | |
| US8830349B2 (en) | Image capturing apparatus, image capturing method, and program | |
| JPH0693777B2 (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPH0346135B2 (ja) | ||
| JPS63274289A (ja) | デイジタル電子スチルカメラ | |
| JPH0783B2 (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPH02268723A (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JP3630149B2 (ja) | 撮像装置、ホワイトバランス制御方法及びホワイトバランス制御プログラム | |
| US6008863A (en) | Variable white balance control circuitry for selecting the appropriate range in accordance with the photographic mode | |
| JPH034832A (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPH1119050A (ja) | 医療用画像伝送装置 | |
| JPH0467851B2 (ja) | ||
| US6965405B1 (en) | Imaging pickup apparatus with control information capable of being stored to detachably attached memory | |
| JP2001352555A (ja) | 撮影装置 | |
| JPH0823461A (ja) | ビデオカメラ | |
| US6018599A (en) | Color image reading apparatus | |
| JPH0544230B2 (ja) | ||
| KR100475285B1 (ko) | 광원에 따라 컨트라스트를 보정하는 디지탈 스틸카메라 | |
| JPH10126807A (ja) | テレビジョンカメラ装置 | |
| JPH0244215B2 (ja) | ||
| JP2572087B2 (ja) | ホワイトバランス調整装置 | |
| JPS6266244A (ja) | Crt画像プリント装置 | |
| JPH0937236A (ja) | 電子内視鏡装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |