JPS62183295A - ビデオ信号処理システム - Google Patents
ビデオ信号処理システムInfo
- Publication number
- JPS62183295A JPS62183295A JP2465486A JP2465486A JPS62183295A JP S62183295 A JPS62183295 A JP S62183295A JP 2465486 A JP2465486 A JP 2465486A JP 2465486 A JP2465486 A JP 2465486A JP S62183295 A JPS62183295 A JP S62183295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- color difference
- signal
- line
- processing system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はビデオ信号処理システムに関し、特に2つの色
差信号を線順次化するためのシステムに関する。
差信号を線順次化するためのシステムに関する。
〈従来の技術〉
従来のこの種の回路の一例を第5図に示す。
第5図に於て1は第1の色差信号が入力される端子、2
は第2の色差信号の人力される端子である。
は第2の色差信号の人力される端子である。
以下これら色差信号をその帯域の広狭により夫々CN、
CWと称する。
CWと称する。
3.4は夫々l水平走査期間遅延回路(以下I HDL
)5.6は夫々演算回路、7はスイッチング回路である
。
)5.6は夫々演算回路、7はスイッチング回路である
。
金入力されている各色差信号の走査線番号をiで表わす
と、演算回路5の出力信号は1 /2 (CNi +
CN1−1 ) 。
と、演算回路5の出力信号は1 /2 (CNi +
CN1−1 ) 。
演算回路6の出力信号は1/2(Cwt + Cwt−
t)となる。
t)となる。
スイッチ7は1水平走査期間(IH)毎にスイッチ7の
N側に交互に接続される。これによってスイッチ7はI
H毎に例えば、 1/2(CNt + CNt−+)
、 1/2(Cwl+++ Cwt) 、 1/
2(CNt+2+ CNI++) 、 1/2(Cw
++3+Cwt+2)の順に出力を行い線順次色差信号
を得る。
N側に交互に接続される。これによってスイッチ7はI
H毎に例えば、 1/2(CNt + CNt−+)
、 1/2(Cwl+++ Cwt) 、 1/
2(CNt+2+ CNI++) 、 1/2(Cw
++3+Cwt+2)の順に出力を行い線順次色差信号
を得る。
一般に線順次色差信号を形成する場合、画面の垂直方向
の標本化周波数が略1/2になる。即ち、全走査線を伝
送する場合は垂直方向の標本化周波数をfHとすれば、
線順次色差信号の標本化周波数はl/2fHとなる。こ
こで折返し歪を完全に除去しようとすれば垂直方向の情
報成分を174fH以下に帯域制限しなければならない
(第7図Cに示す理想特性)。これに伴なって例えば第
5図の回路に於ては第7図中入に示す如き帯域制限特性
を有するものである。
の標本化周波数が略1/2になる。即ち、全走査線を伝
送する場合は垂直方向の標本化周波数をfHとすれば、
線順次色差信号の標本化周波数はl/2fHとなる。こ
こで折返し歪を完全に除去しようとすれば垂直方向の情
報成分を174fH以下に帯域制限しなければならない
(第7図Cに示す理想特性)。これに伴なって例えば第
5図の回路に於ては第7図中入に示す如き帯域制限特性
を有するものである。
第6図は従来の線順次化回路の他の例を示す図である。
図中1.2より入力されたCN、CWはIHDLIO。
] 2 、2 HD L 11 、13等に供給される
。ここで演算回路14の出力は1/2(CNt−2+2
cNt−+ +CNI)、演算回路15の出力は1/2
(Cwt−2,2Cwt−+、 Cwt)となる。スイ
ッチ回路17は第5図のスイッチ回路7と同様にIH毎
にN側W側と交互に接続され、端子18からは例えば1
/2(CN1−2+2cN+−t +CNt)。
。ここで演算回路14の出力は1/2(CNt−2+2
cNt−+ +CNI)、演算回路15の出力は1/2
(Cwt−2,2Cwt−+、 Cwt)となる。スイ
ッチ回路17は第5図のスイッチ回路7と同様にIH毎
にN側W側と交互に接続され、端子18からは例えば1
/2(CN1−2+2cN+−t +CNt)。
1/2(Cwl−++2Cw++Cwt++)、 1
/2(CNt+2CNt+を十CNl+2)、 1/
2(Cwl+++2Cwt+z+Cwt+3)・・・の
順で線順次色差信号が得られることになる。尚、この場
合の画面の垂直方向についての帯域制限特性は第7図B
に示す如くなる。
/2(CNt+2CNt+を十CNl+2)、 1/
2(Cwl+++2Cwt+z+Cwt+3)・・・の
順で線順次色差信号が得られることになる。尚、この場
合の画面の垂直方向についての帯域制限特性は第7図B
に示す如くなる。
〈発明の解決しようとする問題点〉
ところが一般にこの様な線順次化回路に於る画面の垂直
方向についての帯域制限特性を理想特性Cに近すけ様と
すれば、更に回路は複雑化し、l HD L 。
方向についての帯域制限特性を理想特性Cに近すけ様と
すれば、更に回路は複雑化し、l HD L 。
2 HD L等の遅延回路が数多(必要となる。
これらの遅延回路は一般に駆動回路等の必要性から回路
規模を大型化させ、低コスト化の妨げとなっていた。
規模を大型化させ、低コスト化の妨げとなっていた。
本発明は上述の如き問題点に鑑み、同じ特性にく問題点
を解決するための手段〉 かかる目的下において、本発明のビデオ信号処【ま 環システムにおいソ(′入力信号を水平走査期間の(2
n+1)倍遅延した信号を用いて演算処理する第1の回
路と、入力信号を水平走査期間の(2n)倍遅延した信
号を用いて演算処理する第2の回路と、該第1の回路及
び該第2の回路に対し前記第1の色差信号及び前記第2
の色差信号を交互に順次択一的に供給する手段と、前記
第1の回路及び前記第2の回路の出力を用いて線順次色
差信号を形成する手段とを具える構成としている。
を解決するための手段〉 かかる目的下において、本発明のビデオ信号処【ま 環システムにおいソ(′入力信号を水平走査期間の(2
n+1)倍遅延した信号を用いて演算処理する第1の回
路と、入力信号を水平走査期間の(2n)倍遅延した信
号を用いて演算処理する第2の回路と、該第1の回路及
び該第2の回路に対し前記第1の色差信号及び前記第2
の色差信号を交互に順次択一的に供給する手段と、前記
第1の回路及び前記第2の回路の出力を用いて線順次色
差信号を形成する手段とを具える構成としている。
く作用〉
上述の如く構成することにより前記第1の回路及び前記
第2の回路を第1の色差信号の処理、第2の色差信号の
処理に兼用することができ、遅延回路の回路規模が従来
のこの種の装置と比べ1/2になっている。
第2の回路を第1の色差信号の処理、第2の色差信号の
処理に兼用することができ、遅延回路の回路規模が従来
のこの種の装置と比べ1/2になっている。
〈実施例〉
第1図は本発明の一実施例としてのビデオ信号処理シス
テムの要部構成例を示す図であり、図中21゜22は夫
々CN、CWが入力される端子、23.24は夫々スイ
ッチ回路、25はIHDL、26は演算回路である。
テムの要部構成例を示す図であり、図中21゜22は夫
々CN、CWが入力される端子、23.24は夫々スイ
ッチ回路、25はIHDL、26は演算回路である。
スイッチ23.24は夫々IH毎にA、B側とその接続
が切換えられるものであり、IHDL25にCNが入力
されている時、Cwは直接演算回路26に供給される。
が切換えられるものであり、IHDL25にCNが入力
されている時、Cwは直接演算回路26に供給される。
これに伴なって演算回路26の出力は1/2(CN;
+ CNt−1) 、 1/ 2(Cw+++ + C
wt) 、 l/ 2(Cpi++2+ CN+++
)・・・となり、第5図の回路と同じ線順次色差信号出
力が得られる。
+ CNt−1) 、 1/ 2(Cw+++ + C
wt) 、 l/ 2(Cpi++2+ CN+++
)・・・となり、第5図の回路と同じ線順次色差信号出
力が得られる。
上述第1図の回路に於ては図より明らかな如く第5図に
示す回路に比べ1HDLが1つ減少しており、従来の回
路に比べ回路規模を小型化でき、低コスト化が図れる様
になった。
示す回路に比べ1HDLが1つ減少しており、従来の回
路に比べ回路規模を小型化でき、低コスト化が図れる様
になった。
第1図に示す構成の回路で得られた線順次色差信号を伝
送した後の受信側回路即ち同時化回路の一例を第2図に
示す。第2図に於て31はIHDL、32゜33は夫々
スイッチ回路であり、スイッチ32.33は夫々IH毎
にA側、B側の間でその接続が切換えられる。
送した後の受信側回路即ち同時化回路の一例を第2図に
示す。第2図に於て31はIHDL、32゜33は夫々
スイッチ回路であり、スイッチ32.33は夫々IH毎
にA側、B側の間でその接続が切換えられる。
これに伴なって端子34からはl/2(CNt +CN
+−+ ) 。
+−+ ) 。
1 / 2 (CNt+2+CNi+t )、
1 / 2 (CNt+2+ CN++1 )。
1 / 2 (CNt+2+ CN++1 )。
1 / 2 (CNt+4+ CNt+3)・寺φとい
う具合にCNが出力され他方端子35からはl / 2
(Cwt++ 十Cwt) 。
う具合にCNが出力され他方端子35からはl / 2
(Cwt++ 十Cwt) 。
1 / 2 (Cw+++ + Cw;)、
1 / 2 (Cw++a + Cw++2)。
1 / 2 (Cw++a + Cw++2)。
1 / 2 (Cwi+3+ CWi+2 )・・・と
いう具合にCwが出力されることになる。
いう具合にCwが出力されることになる。
第3図は本発明の他の実施例としてのビデオ信号処理シ
ステムの他の構成例を示す図である。図中第1図と同様
の構成要素については同一番号を付し説明は省略する。
ステムの他の構成例を示す図である。図中第1図と同様
の構成要素については同一番号を付し説明は省略する。
本例に於てはスイッチ回路23゜24の出力を直接1/
2にして演算回路26に供給する代わりに2 HD L
28を介したものと介さないものとを1/4ずつ演算
回路29に供給している。これに伴なって演算回路29
からは、第6図のスイッチ17と同じ出力信号が得られ
ることになる。
2にして演算回路26に供給する代わりに2 HD L
28を介したものと介さないものとを1/4ずつ演算
回路29に供給している。これに伴なって演算回路29
からは、第6図のスイッチ17と同じ出力信号が得られ
ることになる。
第4図は第3図の回路より出力された線順次色差信号を
伝送した後の受信側の回路、即ち同時化回路の一例を示
す。第2図の回路に於ては、入力された線順次色差信号
をスイッチ3 ’2 、33のB側に直接供給していた
のに対して、本例では2HDL36の出力信号と端子3
0より入力された信号との平均の信号を演算回路33に
て演算形成してスイッチ32.33に供給している。
伝送した後の受信側の回路、即ち同時化回路の一例を示
す。第2図の回路に於ては、入力された線順次色差信号
をスイッチ3 ’2 、33のB側に直接供給していた
のに対して、本例では2HDL36の出力信号と端子3
0より入力された信号との平均の信号を演算回路33に
て演算形成してスイッチ32.33に供給している。
これによってスイッチ32からは順次1/4(CN;+
2ONI−++CN+−2)、l/8 (CN++2
+2CNt+++2CN1+ 2CN+−+ + CN
1−2 ) 、 l / 4 (CN++z +2CN
;+t +2CN+ ) 。
2ONI−++CN+−2)、l/8 (CN++2
+2CNt+++2CN1+ 2CN+−+ + CN
1−2 ) 、 l / 4 (CN++z +2CN
;+t +2CN+ ) 。
l/8(CN1+4+2CNI千3+2CNi+2+2
CNi+l+CN1)・・・と同時化されたCNが得ら
れる。また他方スイッチ33からは順次178(CWi
+1 + 2 CWi + 2 CWi−1+ 2 C
wニー2+Cw1−a)、 1/4(Cw;十++
2Cw;+Cwニー+)、 l/8(Cwl、+a
+2Cw1+2+2Cw:++ +2Cw1+Cwt−
+)、1/4 (Cwt+3+2CWi+2+CwI
+1)・・・と同時化されたCwが得られる。
CNi+l+CN1)・・・と同時化されたCNが得ら
れる。また他方スイッチ33からは順次178(CWi
+1 + 2 CWi + 2 CWi−1+ 2 C
wニー2+Cw1−a)、 1/4(Cw;十++
2Cw;+Cwニー+)、 l/8(Cwl、+a
+2Cw1+2+2Cw:++ +2Cw1+Cwt−
+)、1/4 (Cwt+3+2CWi+2+CwI
+1)・・・と同時化されたCwが得られる。
第3図に示す回路に於ては第6図に示す回路に比してl
HD L 、 2 HD Lが夫々1つずつ少なくな
り回路の小規模化及び低コスト化に大いなる貢献をした
ことになる。
HD L 、 2 HD Lが夫々1つずつ少なくな
り回路の小規模化及び低コスト化に大いなる貢献をした
ことになる。
尚、本発明の適用範囲は上述の2つの実施例に限られた
ものではなく線順次信号の形成を更に高次の帯域制限を
用いて行う構成に於ても同様に適用でき、高次になれ、
ばなる程本発明の効果は顕著となるものである。
ものではなく線順次信号の形成を更に高次の帯域制限を
用いて行う構成に於ても同様に適用でき、高次になれ、
ばなる程本発明の効果は顕著となるものである。
この場合には第3図の構成に於てスイッチ回路23゜2
4のB側より出力される信号をIH,3H・・・。
4のB側より出力される信号をIH,3H・・・。
(2n+l)H遅延した信号を用いて演算を行う回路(
第1の回路)に供給し、他方スイッチ回路23゜24の
A側より出力される信号をOH,2H,4H・・・(2
n)H遅延した信号を用いて演算を行う回路(第2の回
路)に供給する。そし石これら第1の回路とオンの回路
の出力信号より線順次色差信号を得る構成とする。これ
によって第1の回路及び第2の回路内に含まれる全ての
遅延回路はCN用とCw用と共用できるものである。
第1の回路)に供給し、他方スイッチ回路23゜24の
A側より出力される信号をOH,2H,4H・・・(2
n)H遅延した信号を用いて演算を行う回路(第2の回
路)に供給する。そし石これら第1の回路とオンの回路
の出力信号より線順次色差信号を得る構成とする。これ
によって第1の回路及び第2の回路内に含まれる全ての
遅延回路はCN用とCw用と共用できるものである。
〈発明の効果〉
以上説明した様に本発明によれば、回路規模を小型化し
低コスト化の実現が図れるビデオ信号処理システムを得
ることができるものである。
低コスト化の実現が図れるビデオ信号処理システムを得
ることができるものである。
第1図は本発明の一実施例のビデオ信号処理システムの
要部構成例を示す図、 第2図は第1図の回路より得られた線順次色差信号を同
時化するための回路の一例を示す図、第3図は本発明の
他の実施例としてのビデオ信号処理システムの他の構成
例を示す図、 第4図は第3図の回路より得られた線順次色差信号を同
時化するための回路の一例を示す図、第5図は従来の線
順次化回路の一例を示す図、第6図は従来の線順次化回
路の他の例を示す図、第7図は線順次化回路の帯域制限
特性を示す図である。 21.22は夫々色差信号の入力端子、23.24は夫
々スイッチ回路、 25はIHDL。 26は演算回路、 27は線順次信号の出力端子、 28は2HDL。 29は演算回路である。 第70
要部構成例を示す図、 第2図は第1図の回路より得られた線順次色差信号を同
時化するための回路の一例を示す図、第3図は本発明の
他の実施例としてのビデオ信号処理システムの他の構成
例を示す図、 第4図は第3図の回路より得られた線順次色差信号を同
時化するための回路の一例を示す図、第5図は従来の線
順次化回路の一例を示す図、第6図は従来の線順次化回
路の他の例を示す図、第7図は線順次化回路の帯域制限
特性を示す図である。 21.22は夫々色差信号の入力端子、23.24は夫
々スイッチ回路、 25はIHDL。 26は演算回路、 27は線順次信号の出力端子、 28は2HDL。 29は演算回路である。 第70
Claims (1)
- 第1及び第2の色差信号を線順次化する為の回路であっ
て、入力信号を水平走査期間の(2n+1)倍遅延した
信号を用いて演算処理する第1の回路と、入力信号を水
平走査期間の(2n)倍遅延した信号を用いて演算処理
する第2の回路と、該第1の回路及び該第2の回路に対
し前記第1の色差信号及び前記第2の色差信号を交互に
順次択一的に供給する手段と、前記第1の回路及び前記
第2の回路の出力を用いて線順次色差信号を形成する手
段とを具えるビデオ信号処理システム(nは0を含む整
数)。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2465486A JPS62183295A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | ビデオ信号処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2465486A JPS62183295A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | ビデオ信号処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62183295A true JPS62183295A (ja) | 1987-08-11 |
Family
ID=12144127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2465486A Pending JPS62183295A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | ビデオ信号処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62183295A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6045576B2 (ja) * | 1980-02-06 | 1985-10-11 | ソニー株式会社 | 表示用または装飾用の金属体の合成樹脂基体への取付け方法 |
-
1986
- 1986-02-06 JP JP2465486A patent/JPS62183295A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6045576B2 (ja) * | 1980-02-06 | 1985-10-11 | ソニー株式会社 | 表示用または装飾用の金属体の合成樹脂基体への取付け方法 |
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