JPS62185444A - デイジタル電話機 - Google Patents
デイジタル電話機Info
- Publication number
- JPS62185444A JPS62185444A JP2708186A JP2708186A JPS62185444A JP S62185444 A JPS62185444 A JP S62185444A JP 2708186 A JP2708186 A JP 2708186A JP 2708186 A JP2708186 A JP 2708186A JP S62185444 A JPS62185444 A JP S62185444A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caller
- toll
- sending
- dial
- ram
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、音声をディジタル符号化して伝送するよう
にしたディジタル電話機に関するものである。
にしたディジタル電話機に関するものである。
[従来の技術]
近年、通話の直品質化や音声とデータの同時通話を可能
とするために、音声をディジタル符号化して伝送し、着
呼時、相手番号を表示できるディジタル電話機が出現し
ている。
とするために、音声をディジタル符号化して伝送し、着
呼時、相手番号を表示できるディジタル電話機が出現し
ている。
第4図は、従来のディジタル電話機の構成図であり、(
1)は、ディジタル信号の伝送路であるディジタル加入
者線。(2)は加入者線を終端とする回線インタフェー
ス部、(3)は回線インタフェース部(2)からの受信
信号をフレーム分解して、通話のための音声信号(8)
、網、制御信号(D)の分離および組立動作を行なうフ
レーム組立分解部、(4)は音声信号(B)のディジタ
ル信号をアナログ信号に変換すること、および反対に音
声アナログ信号をディジタル信号に変換するコーデック
、(5)は受話器、(6)は送話器、(7)は網制御信
号(D)の処理、表示処理、キー取込処理を行なうマイ
クロプロセッサで構成された処理部、(8)はROM、
(9)はRAM、(10)はダイヤルボタン等のキーボ
ード、(11)はダイヤル番9等を表示する表示部であ
る。
1)は、ディジタル信号の伝送路であるディジタル加入
者線。(2)は加入者線を終端とする回線インタフェー
ス部、(3)は回線インタフェース部(2)からの受信
信号をフレーム分解して、通話のための音声信号(8)
、網、制御信号(D)の分離および組立動作を行なうフ
レーム組立分解部、(4)は音声信号(B)のディジタ
ル信号をアナログ信号に変換すること、および反対に音
声アナログ信号をディジタル信号に変換するコーデック
、(5)は受話器、(6)は送話器、(7)は網制御信
号(D)の処理、表示処理、キー取込処理を行なうマイ
クロプロセッサで構成された処理部、(8)はROM、
(9)はRAM、(10)はダイヤルボタン等のキーボ
ード、(11)はダイヤル番9等を表示する表示部であ
る。
第5図は送・受信データ伝送フレーム構成図を示すもの
で、同II信号(F)、音声信号(B)、網制御信号(
D)で構成されている。
で、同II信号(F)、音声信号(B)、網制御信号(
D)で構成されている。
第6図はディジタル電話機の発信・@信のシーケンス図
を示すものである。
を示すものである。
つぎに、着信から通話動作について説明する。
第6図における電話機(I)から電話!II(II)に
発信すると(電話機(I)と交換機との網制御動作の説
明は省略する)、交換機は電話!l(I[)に対して着
呼信号を送出する。この着呼信号はフレームの網制御信
号(D)に挿入されてくる。
発信すると(電話機(I)と交換機との網制御動作の説
明は省略する)、交換機は電話!l(I[)に対して着
呼信号を送出する。この着呼信号はフレームの網制御信
号(D)に挿入されてくる。
ディジタル加入名I(1)からのフレーム信号tよ回線
インタフェース部(2)で終端され、伝送路符号からN
RZ符号に変換される。フレーム組立分解部(3)では
第5図に示されるフレーム信号を分解して音声信号(B
)、網t、II all信号(D)を取り出す。網制御
信号(D)は処理部(7)に送られ、着呼信号の判断処
理が行なわれる。
インタフェース部(2)で終端され、伝送路符号からN
RZ符号に変換される。フレーム組立分解部(3)では
第5図に示されるフレーム信号を分解して音声信号(B
)、網t、II all信号(D)を取り出す。網制御
信号(D)は処理部(7)に送られ、着呼信号の判断処
理が行なわれる。
処理部(7)では、@呼信号に対して、確認信号を送出
する。この確認信号はフレーム組立分解部(3)で、フ
レーム中の網制御信号(D)スロットに挿入され、回線
インタフェース部く2)を介してディジタル加入者線(
1)に送り出される。
する。この確認信号はフレーム組立分解部(3)で、フ
レーム中の網制御信号(D)スロットに挿入され、回線
インタフェース部く2)を介してディジタル加入者線(
1)に送り出される。
交換機は確認信号を受信すると、電話機(I)からの宅
内m器りラス信号および発呼者番号を送出する。この信
号および番号を処理部(7)で受けると、着信音を発生
するとともに表示部(11)に発呼者番号の表示をして
着信を知らせる。これに応答すべく送話器・受話器を取
り上げると、応答信号を送出して通話状態に入るもので
ある。
内m器りラス信号および発呼者番号を送出する。この信
号および番号を処理部(7)で受けると、着信音を発生
するとともに表示部(11)に発呼者番号の表示をして
着信を知らせる。これに応答すべく送話器・受話器を取
り上げると、応答信号を送出して通話状態に入るもので
ある。
[発明が解決しようとする問題点]
従来のディジタル電話機は以上のように構成されている
ので、着呼時、発呼者番号を表示することは可能である
が、これを記憶しておぎ、発呼者側にかけ直す即ちリタ
ーンダイヤルする・ことは出来なかった。
ので、着呼時、発呼者番号を表示することは可能である
が、これを記憶しておぎ、発呼者側にかけ直す即ちリタ
ーンダイヤルする・ことは出来なかった。
このため、通話が終了し、再度こちらからかけ直す時に
は番号を調べ、ダイヤルをし直すことが必要である。ま
た、音声とデータの両方が扱える網&lJ W)機能を
有したディジタル電話機では、音声通話中の同一相手に
着呼側から、データ通信発呼する場合、表示された発呼
者番号を見ながらダイセルする必要があり、ダイヤル操
作が面倒であるという問題点があった。
は番号を調べ、ダイヤルをし直すことが必要である。ま
た、音声とデータの両方が扱える網&lJ W)機能を
有したディジタル電話機では、音声通話中の同一相手に
着呼側から、データ通信発呼する場合、表示された発呼
者番号を見ながらダイセルする必要があり、ダイヤル操
作が面倒であるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、着呼側のディジタル電話機から発呼側のディ
ジタル電話機にワンタッチでかけ直すことができるディ
ジタル電話機を得ることを目的とする。
たもので、着呼側のディジタル電話機から発呼側のディ
ジタル電話機にワンタッチでかけ直すことができるディ
ジタル電話機を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係るディジタル電話機は、発呼者番号を記憶
する記憶手段と、記憶された発呼者番号をワンタッチで
ダイヤル送出するダイヤル送出手段を有したものである
。
する記憶手段と、記憶された発呼者番号をワンタッチで
ダイヤル送出するダイヤル送出手段を有したものである
。
[作用]
この発明に於けるディジタル電話機は、市外局番を含め
て網側より送られてくる発呼者番号を記憶することによ
り、この市外局番号をあらかじめ設定した自己市外局番
号とを比較して同一の場合には発呼者番号から市外番号
を削除した送出番号を生成し、ダイヤル送出を指令する
リターンダイヤルスイッチの押下により上記送出番号を
網側へ向けてダイヤル送出する。
て網側より送られてくる発呼者番号を記憶することによ
り、この市外局番号をあらかじめ設定した自己市外局番
号とを比較して同一の場合には発呼者番号から市外番号
を削除した送出番号を生成し、ダイヤル送出を指令する
リターンダイヤルスイッチの押下により上記送出番号を
網側へ向けてダイヤル送出する。
[発明の実施例1
以下、この発明の一実施例を図について説明する。前記
第4図と同一部分に同一符号を付した第1図において、
(12)はダイヤル送出のためのリターンダイヤルスイ
ッチ、(13)は網制御信号(D)の処理を行なう網υ
J IIl 51!l理手段、(14)はリターンダイ
ヤルスイッチ(12)の押下を検出するスイップ押下検
出手段、(15)はキーボード(10)の取込処理を行
なうキーボード処理手段、(16)は表示部(11)の
表示処理を行なう表示処理手段、(17)は網からの発
呼者番号と自己の市外局番号とが同一の場合には、発呼
者番号から市外局番号を削除し送出番号を作成する市外
局番号削除手段、(18)は上記送出番号をダイヤルす
るダイヤル送出手段、(19)は上記各手段を統括する
中央処理手段で、これら手段(13)〜(19)で処理
部(7)を構成している。
第4図と同一部分に同一符号を付した第1図において、
(12)はダイヤル送出のためのリターンダイヤルスイ
ッチ、(13)は網制御信号(D)の処理を行なう網υ
J IIl 51!l理手段、(14)はリターンダイ
ヤルスイッチ(12)の押下を検出するスイップ押下検
出手段、(15)はキーボード(10)の取込処理を行
なうキーボード処理手段、(16)は表示部(11)の
表示処理を行なう表示処理手段、(17)は網からの発
呼者番号と自己の市外局番号とが同一の場合には、発呼
者番号から市外局番号を削除し送出番号を作成する市外
局番号削除手段、(18)は上記送出番号をダイヤルす
るダイヤル送出手段、(19)は上記各手段を統括する
中央処理手段で、これら手段(13)〜(19)で処理
部(7)を構成している。
第2図はROM (8)、RAM (9)にメモリされ
た発呼者番号等の記憶形態図であり、(a)は自己番号
の記憶内容、(b)は発呼者番号の記憶内容、(C)は
送出番号の記憶内容である。
た発呼者番号等の記憶形態図であり、(a)は自己番号
の記憶内容、(b)は発呼者番号の記憶内容、(C)は
送出番号の記憶内容である。
第3図は発呼者番号等の処理フロー図であり、この処理
フロー図に基づいて動作を説明する。
フロー図に基づいて動作を説明する。
まず、あらかじめ自己電話機に自己の市外F4番号を含
めた電話番号を第2図(a)に示されるように設定する
。これはキーボード(10)の押下、この押下を処理す
るキーボード処理手段(15)および中火処理手段(1
9)により行なわれる。
めた電話番号を第2図(a)に示されるように設定する
。これはキーボード(10)の押下、この押下を処理す
るキーボード処理手段(15)および中火処理手段(1
9)により行なわれる。
次に、網側から着信により発呼者番号が送られてくると
、網制御手段(13)を経た発呼者番号は、中央処理手
段(19)によりRAM(9)の発呼者番号メモリにm
込まれるステップ(3−1゜3−2)。
、網制御手段(13)を経た発呼者番号は、中央処理手
段(19)によりRAM(9)の発呼者番号メモリにm
込まれるステップ(3−1゜3−2)。
局番号削除手段(17)では、先に記憶した発呼者番号
を中央処理手段(19)を介してRAM(9)より読み
出し、自己の市外番号と比較する(ステップ3−3)。
を中央処理手段(19)を介してRAM(9)より読み
出し、自己の市外番号と比較する(ステップ3−3)。
両市件番号が一致した時には、発!’f’ ?3番号か
ら市外番号を削除してRAM(9)の送出番号メモリに
第2図(C)に示すように書き込む(ステップ3−4)
。不一致の時は発呼者番号をそのまま送出番号メモリへ
書き込む(ステップ3−5)。
ら市外番号を削除してRAM(9)の送出番号メモリに
第2図(C)に示すように書き込む(ステップ3−4)
。不一致の時は発呼者番号をそのまま送出番号メモリへ
書き込む(ステップ3−5)。
次に、着呼による通話が終了し、今の通話相手に着呼側
よりダイヤルを行なう場合には、リターンダイヤルスイ
ッチ(12)を押下する(ステップ3−6)。この押下
をスイッチ検出手段(14)が検出し、中央処理手段(
19)に信号を与える(ステップ3−7)。ダイヤル送
出手段(18)ではRAM(9)に記憶された送出番号
を中央処理手段(19)を経て受取り、ダイヤル送出を
行なう(ステップ3−8)。
よりダイヤルを行なう場合には、リターンダイヤルスイ
ッチ(12)を押下する(ステップ3−6)。この押下
をスイッチ検出手段(14)が検出し、中央処理手段(
19)に信号を与える(ステップ3−7)。ダイヤル送
出手段(18)ではRAM(9)に記憶された送出番号
を中央処理手段(19)を経て受取り、ダイヤル送出を
行なう(ステップ3−8)。
以上の動作により、着呼時、網側より送出される発呼者
信号を自動的に記憶でき、また、リターンダイセルスイ
ッチの押下により、発呼者番号を読み出しダイセル送出
できるものである。
信号を自動的に記憶でき、また、リターンダイセルスイ
ッチの押下により、発呼者番号を読み出しダイセル送出
できるものである。
上記動作説明では省略したが、着呼時または発信時には
、表示処理手段を介して表示部に発呼者番号、送出番号
を表示するようにして、使い易い電話機を構成する。
、表示処理手段を介して表示部に発呼者番号、送出番号
を表示するようにして、使い易い電話機を構成する。
上記実施例では1つの発呼者番号メモリを設けたものに
ついて説明したが、複数個の発呼者番号メモリを段けて
も良い。また、上記実施例では自動的に市外局番号削除
手段(17)を動作さ1ていたが、外部に削除スイッチ
を設け、このスイッチの押下により市外局番号削除手段
(17)を動作さUるようにしても良い。
ついて説明したが、複数個の発呼者番号メモリを段けて
も良い。また、上記実施例では自動的に市外局番号削除
手段(17)を動作さ1ていたが、外部に削除スイッチ
を設け、このスイッチの押下により市外局番号削除手段
(17)を動作さUるようにしても良い。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、ディジタル電話機に
発呼者番号の記憶手段と、この発呼者番号とあらかじめ
設定した自己の市外番号を比較し同一の時には発呼者番
号から市外番号を削除する市外局番号削除手段と、この
市外局番号削除手段を経た発呼者番号をもとにダイヤル
送出するダイヤル送出手段を設けたので、発呼側電話線
に対しワンタッヂで簡単にかけ直すことが出来るという
効果がある。
発呼者番号の記憶手段と、この発呼者番号とあらかじめ
設定した自己の市外番号を比較し同一の時には発呼者番
号から市外番号を削除する市外局番号削除手段と、この
市外局番号削除手段を経た発呼者番号をもとにダイヤル
送出するダイヤル送出手段を設けたので、発呼側電話線
に対しワンタッヂで簡単にかけ直すことが出来るという
効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるディジタル電話機を
示す構成図、第2図は発呼者i号等の記憶形態図、第3
図は発呼者番号等の処理フロー図、第4図は従来のディ
ジタル電話機を示す構成図、第5図は伝送フレーム構成
図、第6図は発信、着信シーケンス図である。 図において、(7)は処理部、(8)は電話番号メモリ
(ROM)、(9)は発呼者番号メモリ(RAM)、−
(12)はリターンダイセルスイッチ、(17)は市外
局番号削除手段、(18)はダイヤル送出手段である。 尚、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
示す構成図、第2図は発呼者i号等の記憶形態図、第3
図は発呼者番号等の処理フロー図、第4図は従来のディ
ジタル電話機を示す構成図、第5図は伝送フレーム構成
図、第6図は発信、着信シーケンス図である。 図において、(7)は処理部、(8)は電話番号メモリ
(ROM)、(9)は発呼者番号メモリ(RAM)、−
(12)はリターンダイセルスイッチ、(17)は市外
局番号削除手段、(18)はダイヤル送出手段である。 尚、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 着呼時、網側より送出される市外局番号を含めた発呼者
番号を着呼側にて表示可能なディジタル電話機に於て、
前記発呼者番号を記憶する発呼者番号メモリと、自己の
市外局番号を含めた電話番号を記憶する電話番号メモリ
と、ダイヤル送出を指令するリターンダイヤルスイッチ
と、前記発呼者番号メモリに記憶された発呼市外局番号
と上記自己市外局番号とを比較して同一の時に発呼市外
局番号を削除する市外局番号削除手段と、この市外局番
号削除手段を経た発呼者番号を前記リターンダイヤルス
イッチの押下により前記網側へダイヤルするダイヤル送
出手段を設けたことを特徴とするディジタル電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2708186A JPS62185444A (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 | デイジタル電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2708186A JPS62185444A (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 | デイジタル電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62185444A true JPS62185444A (ja) | 1987-08-13 |
Family
ID=12211124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2708186A Pending JPS62185444A (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 | デイジタル電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62185444A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244859A (ja) * | 1989-03-16 | 1990-09-28 | Toshiba Corp | 通信装置 |
| JPH03258064A (ja) * | 1990-03-08 | 1991-11-18 | Fujitsu Ltd | 情報表示制御方式 |
| KR19980013936A (ko) * | 1996-08-05 | 1998-05-15 | 김광호 | 전자식 간이 교환장치의 호 서비스방법 |
-
1986
- 1986-02-10 JP JP2708186A patent/JPS62185444A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244859A (ja) * | 1989-03-16 | 1990-09-28 | Toshiba Corp | 通信装置 |
| JPH03258064A (ja) * | 1990-03-08 | 1991-11-18 | Fujitsu Ltd | 情報表示制御方式 |
| KR19980013936A (ko) * | 1996-08-05 | 1998-05-15 | 김광호 | 전자식 간이 교환장치의 호 서비스방법 |
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