JPS62185986A - 自動車用開閉体のロツク操作装置 - Google Patents

自動車用開閉体のロツク操作装置

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JPS62185986A
JPS62185986A JP61026834A JP2683486A JPS62185986A JP S62185986 A JPS62185986 A JP S62185986A JP 61026834 A JP61026834 A JP 61026834A JP 2683486 A JP2683486 A JP 2683486A JP S62185986 A JPS62185986 A JP S62185986A
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本間 幹雄
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Ohi Seisakusho Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車のドア等の開閉体における施解錠操作
とラッチ噛合い解除操作との双方を、遠隔操作し得るよ
うにした自動車用開閉体のロック操作装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、例えば自動車のバックドアを開くには、運転席の
施解錠操作スイッチを解錠操作してアクチュエータを作
動させて、ロック装置に連係された施解錠機構を施錠状
態から解錠状態にした後。
アウトサイドハンドルを手動にて操作してロック装置の
噛合い解除を行うことによって、バックドアを開くこと
が出来るようになっている。
この種のロック操作装置の構造は、例えば日産自動車株
式会社発行のrNISSANサービス周報昭和58年6
月第484号ニッサンセドリックグロリアY30型系車
の紹介」の第313頁に記載されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上述した解錠操作に引き続いてラッチの
噛合い解除操作についても施解錠操作と同様にアクチュ
エータによって遠隔操作するためには、従来のロック操
作装置では、施解錠機構を操作するアクチュエータとは
別に、ラッチの噛合い解除機構を操作するアクチュエー
タを設ける必要があり、コスト高となる。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、1個の駆動手段で、施解錠操作と。
ラッチの噛合い解除操作とを、効率よく遠隔操作し得る
ようにすることにより、ロック操作装置の簡素化及び軽
量化を図るとともに、操作を容易とした自動車用開閉体
のロック操作装置を提供しようとするものである。
すなわち1本発明による自動車用開閉体のロック操作装
置は、施解錠操作スイッチ及びラッチ噛合い解除スイッ
チの操作によって駆動可能なアクチュエータに連係され
且つ中立付勢手段により常時中立位置に組部可能な該中
立位置を境にして一方向及び他方向に作動可能な中立レ
バーと、該中立レバーの一方向の回動により施錠位置に
回動可能で且つ他方向への回動により解錠位置に回動可
能な施解錠レバーと、該施解錠レバーの施錠位置で、前
記アクチュエータへの操作スイッチからの電気回路を断
つ検知スイッチと、ロック装置と連係され、ロック状態
を解除するロック噛合い解除位置に移動可能なオープン
レバーと、前記施解錠レバーが、施錠位置にある場合に
は、中立レバーの他方向の回動による中立レバーとオー
プンレバー間の連係を断ち、前記施解錠レバーが解錠位
置にある場合には、中立レバーの他方向の回動により、
これと中立レバーとオープンレバー間を連係してオープ
ンレバーをラッチ噛合い解除位置に移動させうる連動機
構とを備えてなるものである。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を1図面に基いて詳細に説明す
る。
第6図に示す(1)は、自動車(2)の開閉体、例えば
上縁部が自動車(2)後部にヒンジ(2a)によって枢
着されたバックドアで、その上端部中央には、車体側の
ストライカ(2b)と係脱自在なラッチを備えるロック
装置(3)が取付けられている。
(4)はロック操作装置で、バックドア(1)の室内側
に設けられた施解錠ノブ(6)、バックドア(1)の外
面に設けられたキーシリンダ(7)、あるいはバックド
ア(1)の外面に設けられたアウトサイドハンドル(5
)の操作によって開閉する後に詳述するラッチ解除スイ
ッチ(SW2)及び運転席における施解錠スイッチ等の
操作と連係されたアクチュエータ(8)の操作で施解錠
操作及び前記ロック装置(3)をストライカ(2b)と
の噛合い状態からラッチ噛合い解除状態に操作しつるよ
うになっている。
アクチュエータ(8)は、例えばモータ及び減速機構に
よって構成されたものであり、その出力軸(8a)は所
要の角度だけ正逆自在、かつ中立位置に復帰回動される
ようになっており、出力軸(8a)には、揺動レバー(
9)の基端が固着されている。
次に、主として第1図について、ロック操作装置1(4
)を詳細に説明する。
(10)は基板で1周縁適所に取付孔(11)を備え、
この取付孔(11)に挿通された止めねじ(図示時)を
もって、バックドア(1)のインナーパネル(図示時)
に取付けられている。
(12)は中立レバーで、その中心部は基板(10)を
貫通する軸(13)に枢着され、かつ上部外周縁には、
前後を向く円弧状の突片(12a)が連設されるととも
に、外周左縁には、孔(14)が穿設された舌片(12
b)が連設され、下部外周縁には5円弧状のカム面(1
2c)と、このカム面(12c)の右端部に続く半径方
向の直線部(12d)が連設されている。
舌片(12b)の孔(14)には、前記アクチュエータ
(8)の揺動レバー(9)に一端が係止されたロンド(
15)の他端部が係止されている。
基板(10)の裏面側において軸(13)の外周に巻回
された捩りばね(16)の脚片(16a) (16b)
は、前記舌片(12b)を両側から挟持するように、基
板(1o)に切設された1対の円弧状の長孔(17) 
(17)から前面側に突出し、舌片(12b)を第1図
に示す中立位置に常時復帰回動させるように付勢してい
る。また、中立レバー(12)は前記アクチュエータ(
8)の作動により中立位置を境にして施錠動作を行なう
一方向(第1図において時計方向)と、解錠及びラッチ
噛合い解除動作を行なう他方向(第1図において反時計
方向)とに移動可能である。 (18)は、前記軸(1
3)をもって、中心部が枢着され、かつ前記中立レバー
(12)の第1図における前面に重ねられた施解錠レバ
ーで、上端部に扇形の切欠部(19)を形成した左右の
扉片(18a) (18b)と、この右方の扉片(18
b)に連設された楕円片(18c)と、左方の扉片(1
8a)に連設され、かつ遊端部に円弧状の長孔(20)
が穿設された波形の下片(18d)とからなっている。
施解錠レバー(18)の前記切欠部(19)内には、前
記中立レバー(12)の突片(12a)が連係可能に突
出され、また基板(10)には外周に緩衝材を巻いたス
トツバ(21)が突設されている。
施解錠レバー(18)の楕円片(18c)には、その上
方に孔(22)が穿設され、この孔(22)に一端が前
記施解錠ノブ(6)に連結されたロッド(23)の他端
が係止されている。
また、楕円片(18)の下端部における後面側には。
ピン(24)が突設され、基板(10)にはこのピン(
24)と当接可能に揺動片(25a)を備える検知スイ
ッチ(SW+)の本体(25)が取付けられている。
施解錠レバー(18)の右方の扉片(18b)には、一
方の脚片(26a)が基板(10)に係止されたオーバ
ーセンタースプリング(26)の他方の脚片(26b)
が係止され、施解錠レバー(18)は、第1図に示す解
錠位置と、第2図に示す施錠位置とのいずれか一方に選
択的に回動されるようになっている。
(27)はオープンレバーで、その中心部が軸(28)
をもって、前記基板(10)に枢着されるとともに、右
方に長孔(29)が穿設された左アーム(27a)、右
方に孔(30)が穿設された右アーム(27b)を備え
、・かつ中央部の上下周縁には、上片(27c)と下片
(27d)が、それぞれ突設されている。
右アーム(27b)の孔(30)には、下端部が前記ロ
ック装置のオープンレバー(3a)に連結されたロッド
(31)の上端部が係止され、下片(27d)は、基板
(10)の下縁中央に切起されたストッパ(10a)と
当接可能となっている。
前記軸(28)を巻回する捩りばね(32)は、その一
方の脚片(32a)を前記ストッパ(10a)に係止し
、他方の脚片(32b)をオープンレバー(27)の右
アーム(27b)の下端縁に係止することによって、こ
れを第1図反時計方向に付勢しており、オープンレバー
(27)は、第1図に示すラッチ噛合い位置と、第3図
に示すラッチ噛合い解除位置とに移動可能となっている
次に、中立レバー(12)と、オープンレバー(27)
を選択的に連係する連動機構(33)について、主とし
て第5図で説明する。
(34)は、遊端部に前後を向くピン(34a)が連設
され、基端部が軸(35)をもって、前記オープンレバ
ー(27)の上片(27c)に枢着された係止板で、そ
の基端部外周に半径方向に連設された突片(34b)は
、オープンレバー(27)に切起されたス1−ツバ(2
7e)に当接可能となっている。
(36)は、前記係合板(34)と相対回転可能に、基
端部が前記軸(35)をもって枢着された連係板で、そ
の右側縁には、前面を向く突片(36a)が連設されて
いる。
前記軸(35)に巻回された捩りばね(37)は、その
一方の脚片(37a)が前記突片(36a)に係止し、
他方の脚片(37b)が前記ピン(34a)に係止する
ことによって、かつ連係板(36)と係合板(34)と
の双方の遊端部を、常時互いに近接する方向に付勢して
いる。
(38)は1円弧状をなす連係レバーで、その一端は軸
(39)をもって、前記連係板(36)の遊端部に枢着
され、同じく他端部には、鍔付の連係ピン(材)t。
が突設されている。前記連係ピン(吋)は、前記施解錠
レバー(18)の長孔(20)と、オープンレバー(2
7)の長孔(29)を摺動自在に貫き、この連係ピン釦 (4−1’)によって前記連係レバー(38)、施解錠
レバー(18)、オープンレバー(27)の各レバーは
連係作動される。
第7図は、ロック操作装置(4)の電気系統を示す回路
図で、前記アウトサイドハンドル(5)の操作で開閉す
る解除スイッチ(SW2)は、前記検知スイッチ(SW
+)を介して、制御回路(C)に直列に接続され、また
運転席近傍に設けられた遠隔操作用のラッチ噛合い解除
スイッチ(Sl)は同じく検知スイッチ(SWl)と直
列に接続されている。
(SW4)は運転席近傍に設けられた施解錠操作スイッ
チで、スイッチ片(SW4−1)を端子(C−1)側に
操作することによって施錠、端子(C−2)側に操作す
ることにより解錠操作がなされるように接続されている
。(E)は、バッテリー等の自動車用電源である。
次に1以上のように構成されたロック操作装置(4)の
作動について説明する。
第1図に示す解錠状態において、施解錠操作スイッチ(
3114)を施錠操作してスイッチ片(Sun−t)を
・端子(C−1)側に接続させると、検知スイッチ(S
W+)は、ONとなっているため、アクチュエータ(8
)が作動して、中立レバー(12)は一方向(第1図時
計方向)に回動され、かつ施解錠レバー(18)を、突
片(12a)を介して施錠位置へ回動させた後、中位位
置へ復帰し、第2図に示すように、施解錠レバー(18
)の施錠位置への移動に連動して連係レバー(38)を
介して係合板(34)、連係板(36)が揺動して係合
板(34)のピン(34a)が中立°レバー(12)の
直線部(12d)の運動軌跡から外れた施錠状態となる
この施錠状態では、検知スイッチ(SWl)がOFFと
なっているため、前記アウトサイドハンドル(5)を操
作して、解除スイッチ(SW2)をONとした場合であ
っても、また運転席近傍の解除スイッチ(Sll13)
をONL、た場合であっても、アクチュエータ(8)は
駆動せず、バックドア(1)を開くことが出来ない。
第1図に示す解錠状態において、施解錠ノブ(6)ある
いはキーシリンダ(7)を操作した場合には、施解錠レ
バー(18)のみが回動して、上述したと同様に施錠状
態となる。
また、第1図に示す解錠状態で、アウトサイドハンドル
(5)を操作しC解除スイッチ(Sll+2)をONに
するか、または遠隔操作用の解除スイッチ(Sυコ)を
ONにすると、アクチュエータ(8)が作動して、中立
レバー(12)が、他方向(第1図反時計方向)に回動
し、そのため、第3図に示すように直線部(12d)が
係合板(34)のピン(34a)に係合して連動機構(
33)を作動させる。
すなわち、この連動機構(33)の作動によって係合板
(34)、連係板(36)及び連係レバー(38)、オ
ープンレバー(27)が夫々一体的になって連動し、オ
ープンレバー(27)を捩りばね(32)の付勢力に抗
して、ラッチ噛合い解除位置へ移動し、ロック装置(3
)のラッチの噛合いが解除され、バックドア(1)を開
くことが出来る。
第2図に示す施錠状態で、施解錠操作スイッチ(Su4
)を解錠操作して、スイッチ片(SW4−1)を端子(
C−2)側に接続させた場合には、アクチュエータ(8
)が駆動して中立レバー(12)は他方向(第2図反時
計方向)に回動するが、係合板(34)のピン(34a
)は中立レバー(12)の直線部(12d)の運動軌跡
から外れているので、第4図に示すように、ピン(34
a)がカム面(12c)に当接し、オープンレバー(2
7)は作動しない。このとき、施解錠レバー(18)は
、中立レバー(12)の突片(12a)によって、第2
図反時計方向、即ち解錠方向に作動する。それに連動し
て、連係レバー(38)は、連係板(3G)をばね(3
7)の付勢力に抗して時計方向に回動させながら、オー
プンレバー(27)の長孔(29)内を移動して第4図
示の状態になる。施解錠レバー(18)が解錠位置に移
動した後に、中立レバー(12)が、中立位置に復帰す
ると、係合板(34)のピン(34a)がカム面(12
c)から外れて、ばね(37)によって第4図時計方向
に回動して、第1図に示す解錠状態となる。
〔変形例〕
上述した実施例は、自動車用のバックドアについて、本
発明を適用したが、本発明はバックドアに限らず、サイ
ドドアおるいはトランクリッド等の開閉体に適用できる
ことは勿論である。
〔発明の効果〕
以上、詳細に説明したように、本発明による自動車用開
閉体のロック操作装置は、1個のアクチュエータによっ
て、ロック装置の施解錠操作及びラッチ噛合い解除操作
の双方を、それぞれ独立して行うことができ、駆動手段
を2個並設するどいう無駄をなくすことができ、経済性
の向上と、開閉体の軽量化を図ることができる。
また、施錠状態ではアクチュエータの駆動を不能として
、開閉体のラッチの噛合い解除操作を不能としたので、
誤操作によって開閉体が開くことがないので、安全性に
於いても有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例における解錠状態を示す正
面図、 第2図は、同じく施錠状態を示す正面図第3図は、同じ
くロック噛合い解除状態を一部省略して示す正面図、 第4図は、同じく解錠作動を一部省略して示す正面図、 第5図は、第1図の連動機構のみを鉱山して示す一部切
欠斜視図、 第6図は、本発明の一実施例を適用した自動車用バック
ドアの概略正面図、 第7図は、ロック操作装置の電気回路図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 施解錠操作スイッチ及びラッチ噛合い解除スイッチの操
    作によって駆動可能なアクチュエータに連係され且つ中
    立付勢手段により常時中立位置に復帰可能で該中立位置
    を境にして一方向及び他方向に作動可能な中立レバーと
    、該中立レバーの一方向の回動により施錠位置に回動可
    能で且つ他方向への回動により解錠位置に回動可能な施
    解錠レバーと、該施解錠レバーの施錠位置で、前記アク
    チュエータへの操作スイッチからの電気回路を断つ検知
    スイッチと、ロック装置と連係され、ロック状態を解除
    するロック噛合い解除位置に移動可能なオープンレバー
    と、前記施解錠レバーが、施錠位置にある場合には、中
    立レバーの他方向の回動による中立レバーとオープンレ
    バー間の連係を断ち、前記施解錠レバーが解錠位置にあ
    る場合には、中立レバーの他方向の回動により、これを
    中立レバーとオープンレバー間を連係してオープンレバ
    ーをラッチ噛合い解除位置に移動させうる連動機構とを
    備えたことを特徴とする自動車用開閉体のロック操作装
    置。
JP2683486A 1986-02-12 1986-02-12 自動車用開閉体のロツク操作装置 Expired - Lifetime JPH0625510B2 (ja)

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JPS58191877A (ja) * 1982-05-06 1983-11-09 株式会社大井製作所 自動車用ドアロツクの操作装置

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