JPS62186326A - 入出力端末ユニツト - Google Patents
入出力端末ユニツトInfo
- Publication number
- JPS62186326A JPS62186326A JP61026689A JP2668986A JPS62186326A JP S62186326 A JPS62186326 A JP S62186326A JP 61026689 A JP61026689 A JP 61026689A JP 2668986 A JP2668986 A JP 2668986A JP S62186326 A JPS62186326 A JP S62186326A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- main body
- body case
- output
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワードプロセッサ、・く−ソナルコンビュー
タ等に画像入力2手書き文字入力を可能とするように入
出力機能を拡張する入出力端&に係シ、特にパーソナル
ワードプロセッサによる葉書等の個性的な文書作成に好
適である。
タ等に画像入力2手書き文字入力を可能とするように入
出力機能を拡張する入出力端&に係シ、特にパーソナル
ワードプロセッサによる葉書等の個性的な文書作成に好
適である。
従来のパーソナルワードプロセッサの入力機能は1手動
入力用のキーボードしかなく、手書き画像やプリント画
像等の入力部がなくて編集機能的にも単調となシ2作成
された文書も極めて単純なものとなっていた。
入力用のキーボードしかなく、手書き画像やプリント画
像等の入力部がなくて編集機能的にも単調となシ2作成
された文書も極めて単純なものとなっていた。
上記従来技術によれば、文字入力はあらかじめ定められ
た文字や記号を、あらかじめ定められた字体でしか行な
えなかった。また1文字の配置の間隔もある範囲でしか
選択の余地がなく、頭の中で描いた通シに文字の形、大
きさ、配はを自由に決めたり、あるいは好きな場所に画
像を挿入するところの手書き文書の長所を十分に反映す
ることができなかった。
た文字や記号を、あらかじめ定められた字体でしか行な
えなかった。また1文字の配置の間隔もある範囲でしか
選択の余地がなく、頭の中で描いた通シに文字の形、大
きさ、配はを自由に決めたり、あるいは好きな場所に画
像を挿入するところの手書き文書の長所を十分に反映す
ることができなかった。
本発明の目的は、現有のキーボード入力方式によるオフ
ィスオートメーション機器を無駄にすることなく、画像
や手書き文字等を用いて偏集された文書の入出力を最小
限の投資でoT能とすることにある。
ィスオートメーション機器を無駄にすることなく、画像
や手書き文字等を用いて偏集された文書の入出力を最小
限の投資でoT能とすることにある。
上記(」的は、本体ケース内に、プリンターからオフィ
スオートメーション機器に、前記画像入力装置からの画
像情報を送シ、かつ、前記オフィスオートメーション機
器からの印字情報を前記プリンターの印字出力として送
る接続機構を、前記本体ケースに設けることによシ、達
成される。
スオートメーション機器に、前記画像入力装置からの画
像情報を送シ、かつ、前記オフィスオートメーション機
器からの印字情報を前記プリンターの印字出力として送
る接続機構を、前記本体ケースに設けることによシ、達
成される。
手書き文字にて作成した文書に自分で描いた絵。
既製の絵、あるいは写真等を挿入して編集した原稿を、
イメージスキャナーなどからなる画像入力装置によシ、
オフィスオートメーション機器に入力する。一旦入力処
理を完了し次後は、従来のキーボード入力によシ作成し
た文書と全く同様に取扱い可能である。すなわち、手書
き文書も保管。
イメージスキャナーなどからなる画像入力装置によシ、
オフィスオートメーション機器に入力する。一旦入力処
理を完了し次後は、従来のキーボード入力によシ作成し
た文書と全く同様に取扱い可能である。すなわち、手書
き文書も保管。
印刷2部分修正等の文?管理省力化を図ることができる
。
。
以下1本発明の一実施例を各図を用いて説明する。本体
ケース1には、手前から、メモ紙用の紙ローラー7、画
像入力装置であるイメージスキャナー8及び出力装置で
あるプリンター9が配置され、それ等の覆いとメモ書き
の下敷用のカバー10を、本体ケース1の下面ベース1
1と一体的に設ける。本体ケース1の上面奥には電源ス
ィッチ4が、上側面には印刷済用紙の排紙口5がそれぞ
れ設けられている。本体ケース1の右側面には、入出力
ボートとなる小基板40が設けられる。ケーブル41と
コネクタ42からなる接続機構の一方は、ワードプロセ
ッサ等のオフィスオートメーション機器(図示せず)に
接続され、かつ他方はプリンター9の制御基板37及び
イメージスキャナー8の制御基板26に本体ケース内部
で接続されている。
ケース1には、手前から、メモ紙用の紙ローラー7、画
像入力装置であるイメージスキャナー8及び出力装置で
あるプリンター9が配置され、それ等の覆いとメモ書き
の下敷用のカバー10を、本体ケース1の下面ベース1
1と一体的に設ける。本体ケース1の上面奥には電源ス
ィッチ4が、上側面には印刷済用紙の排紙口5がそれぞ
れ設けられている。本体ケース1の右側面には、入出力
ボートとなる小基板40が設けられる。ケーブル41と
コネクタ42からなる接続機構の一方は、ワードプロセ
ッサ等のオフィスオートメーション機器(図示せず)に
接続され、かつ他方はプリンター9の制御基板37及び
イメージスキャナー8の制御基板26に本体ケース内部
で接続されている。
カバー10は、薄肉部からなる蝶番12.13部よシ折
曲げ自在に構成され、ベース11に設けられたストッパ
ー14.15にて位置決めされている。また、カバー1
0で覆った時の止めは、カバー10に一体的に設けた突
起16と、ケース1に設けた穴17にて係合固定される
。
曲げ自在に構成され、ベース11に設けられたストッパ
ー14.15にて位置決めされている。また、カバー1
0で覆った時の止めは、カバー10に一体的に設けた突
起16と、ケース1に設けた穴17にて係合固定される
。
紙ロー27は、軸18によシ前記ストッパーイメージス
キャナー8は、第4図と第5図の如く構成される。すな
わち、・原稿用紙20がPgから入シP4方向に出るの
で%P1方向に移動する、その原稿用紙200面に発光
素子であるLED21からの光22を尚て、その反射光
231に光ファイバー等よりなる、セルフォックレンズ
24を通して、電荷結合素子であるCCD25にて受光
して、1iiiI像や文字等の情報を、ピット信号に置
換して、入力する。
キャナー8は、第4図と第5図の如く構成される。すな
わち、・原稿用紙20がPgから入シP4方向に出るの
で%P1方向に移動する、その原稿用紙200面に発光
素子であるLED21からの光22を尚て、その反射光
231に光ファイバー等よりなる、セルフォックレンズ
24を通して、電荷結合素子であるCCD25にて受光
して、1iiiI像や文字等の情報を、ピット信号に置
換して、入力する。
この場合、セルフォックレンズ24の端面から原稿用紙
20までの距離L1と、他端からCCD25までの距離
L!はほぼ等しく構成されている。
20までの距離L1と、他端からCCD25までの距離
L!はほぼ等しく構成されている。
26は、イメージスキャナー82制御する基板で、セル
フォック、レンズ24サーボート用の金具27、前記C
CD25及び各種制御素子(図示されていない)が固定
されている、28はカバーである。
フォック、レンズ24サーボート用の金具27、前記C
CD25及び各種制御素子(図示されていない)が固定
されている、28はカバーである。
29.30は原稿用紙20のガイド用のローラー市川の
ガイド突起31を設ける。
ガイド突起31を設ける。
プリンター9は、プリンターベース32上にヘッド33
%ヘッド33用のガイドシャフト34、葉書き等の印刷
紙35送シ用のローラー36、制御基板37等よシ構成
されている。
%ヘッド33用のガイドシャフト34、葉書き等の印刷
紙35送シ用のローラー36、制御基板37等よシ構成
されている。
38は、印刷紙35のPlがらP2方向への送りt助け
るガイドローラーである。
るガイドローラーである。
@6図に1本実施例の入出力ユニットヲワードプロセッ
サと接続した場合の全体のブロック図を示す。
サと接続した場合の全体のブロック図を示す。
44ば、入出力ユニットヲ含むワードプロセッサ全体を
制御するマイコンで、その周辺にソフトプログラム用の
メモリーROM45、一時記憶用のメモリーRAM46
外部記憶装置であるメモリーカード40用の拡張スロッ
ト475通信用モデム等を接続するシリアルl1048
とその制御用LSI48b及び各機構要素制御用のLS
I群を配置した構成のブロック図となっている。第6図
で、符号43の部分が本実施例の入出カニニットに相当
する。
制御するマイコンで、その周辺にソフトプログラム用の
メモリーROM45、一時記憶用のメモリーRAM46
外部記憶装置であるメモリーカード40用の拡張スロッ
ト475通信用モデム等を接続するシリアルl1048
とその制御用LSI48b及び各機構要素制御用のLS
I群を配置した構成のブロック図となっている。第6図
で、符号43の部分が本実施例の入出カニニットに相当
する。
前記各機構要素の電気系?ブザー5a、プリンタ9a、
表示装置6b、キーボード2a、3a、イメージスキャ
ナー8a、とすると、それ等に対応した制御用のLSI
5b、9b、6b、2b。
表示装置6b、キーボード2a、3a、イメージスキャ
ナー8a、とすると、それ等に対応した制御用のLSI
5b、9b、6b、2b。
3b、8bが接続された構成となっている。
以上の構成によれば、キーボード入力1文字出力プリン
タを備えたワードプロセッサを既に所有しているが、既
に購入したワードプロセッサを無、駄にすることなく、
必要最小限の投資で画像及び手書き文字の入出力を行な
いたい場合、本実施例の入出力端末装置を現有ワードプ
ロセッサて接続すればよい。本実施例の入出力端末装置
には、キーボード、記憶装置等は装備されず、現有ワー
ドプロセッサに装備されたもの全活用する。このように
必要最小限の拡張機能部のみ装備することによシ、装置
全体?小型にでき、何より安価に提供できる。それゆえ
、高価格ゆえに敬遠されていた顧客層に対しても、画像
入出力機能を持つワードプロセッサの普及を推進するこ
とができる。
タを備えたワードプロセッサを既に所有しているが、既
に購入したワードプロセッサを無、駄にすることなく、
必要最小限の投資で画像及び手書き文字の入出力を行な
いたい場合、本実施例の入出力端末装置を現有ワードプ
ロセッサて接続すればよい。本実施例の入出力端末装置
には、キーボード、記憶装置等は装備されず、現有ワー
ドプロセッサに装備されたもの全活用する。このように
必要最小限の拡張機能部のみ装備することによシ、装置
全体?小型にでき、何より安価に提供できる。それゆえ
、高価格ゆえに敬遠されていた顧客層に対しても、画像
入出力機能を持つワードプロセッサの普及を推進するこ
とができる。
画像入出力部のみをユニット化した装置とすること、に
よシ、文字のみ入出力可能な複数のワードプロ海ツサ間
で本実施例の入出力装置を共有することができる。これ
により、画像入出力装置を必要な台数だけ備えればよく
、や1l−i多投資額を最小限に押さえることにつなが
る。
よシ、文字のみ入出力可能な複数のワードプロ海ツサ間
で本実施例の入出力装置を共有することができる。これ
により、画像入出力装置を必要な台数だけ備えればよく
、や1l−i多投資額を最小限に押さえることにつなが
る。
さらに、入出力部のみとすることにより装置全体を小型
化することができ、特に本実施例のように葉書等の小さ
な文書を作成するパーソナル的な機能の小型入出カニニ
ットの場合には、携帯用とすることが可能である。この
ため、ある場所であるワードプロセッサにて作成した文
書?、外部記憶メディアと入出力端末ユニツ)f持ち運
ぶことにより全く別の場所で、別のワードプロセッサを
用いて出力することが可能となる。
化することができ、特に本実施例のように葉書等の小さ
な文書を作成するパーソナル的な機能の小型入出カニニ
ットの場合には、携帯用とすることが可能である。この
ため、ある場所であるワードプロセッサにて作成した文
書?、外部記憶メディアと入出力端末ユニツ)f持ち運
ぶことにより全く別の場所で、別のワードプロセッサを
用いて出力することが可能となる。
本発明によれば、次のような効果がある。
(1)画像や手書き文字などを用いて思い通シに作成し
た文書をそのまま入力することが可能となる。
た文書をそのまま入力することが可能となる。
(2)キーボード入力2文字のみ出力のオフィスオート
メーション機器を既に所有している場合でも、本発明に
よる画像入出力ユニラミ導入するに際し、前記現有機器
の使用可能部分を活用することにより現有機器を無駄に
することがない。
メーション機器を既に所有している場合でも、本発明に
よる画像入出力ユニラミ導入するに際し、前記現有機器
の使用可能部分を活用することにより現有機器を無駄に
することがない。
(3)上記第2項との関連で、必要最小限の機能の投資
で済むため1.i像や手書き文字入出力装置lを安価に
提供できる。
で済むため1.i像や手書き文字入出力装置lを安価に
提供できる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本発明の一実
施例を示す斜視図、第2図にその使用状態斜視図、第3
図は正面図を、第4図は第3図のI−I断面図、第5図
はイメージスキャナの原理詳細図、第6図は、ワードプ
ロセッサを接続した場合のブロック図である。 1・・・本体ケース、8・・・イメージスキャナー19
・・・フリンター、10・・・カバー、11・・・ベー
ス。
施例を示す斜視図、第2図にその使用状態斜視図、第3
図は正面図を、第4図は第3図のI−I断面図、第5図
はイメージスキャナの原理詳細図、第6図は、ワードプ
ロセッサを接続した場合のブロック図である。 1・・・本体ケース、8・・・イメージスキャナー19
・・・フリンター、10・・・カバー、11・・・ベー
ス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体ケース内に、プリンターからなる出力装置と、
手書き画像やプリント画像などを読み取る画像入力装置
とを備えた入出力端末ユニットにおいて、この入出力端
末装置とは別体に設けたオフィスオートメーション機器
に前記画像入力装置からの画像情報を送り、かつ、前記
オフィスオートメーション機器からの印字情報を前記プ
リンターの印字出力として送る接続機構を、前記本体ケ
ースに設けたことを特徴とする入出力端末ユニット。 2、前記画像入力装置は、イメージスキャナーであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入出力端末
ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61026689A JPS62186326A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 入出力端末ユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61026689A JPS62186326A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 入出力端末ユニツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62186326A true JPS62186326A (ja) | 1987-08-14 |
Family
ID=12200359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61026689A Pending JPS62186326A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 入出力端末ユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62186326A (ja) |
-
1986
- 1986-02-12 JP JP61026689A patent/JPS62186326A/ja active Pending
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