JPS6218681A - ビデオデイスクプレ−ヤ - Google Patents
ビデオデイスクプレ−ヤInfo
- Publication number
- JPS6218681A JPS6218681A JP15777085A JP15777085A JPS6218681A JP S6218681 A JPS6218681 A JP S6218681A JP 15777085 A JP15777085 A JP 15777085A JP 15777085 A JP15777085 A JP 15777085A JP S6218681 A JPS6218681 A JP S6218681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address data
- tracks
- video disc
- speed
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は9従来よりもさらに高速のランダムアクセスが
可能なビデオディスクプレーヤに関する。
可能なビデオディスクプレーヤに関する。
(従来の技術)
ビデオディスクの特徴の一つとして、高速ランダムアク
セス機能がある。
セス機能がある。
すなわち、ビデオディスクに記録したビデオ信号の垂直
ブランキング期間内の特定の水平走査期間(H)内に、
ディジタルコード化して記録したチャプタ、タイム、ペ
ージなどのアドレスデータを検出再生しながら、信号検
出用光ビームあるいはセンサ(針)をディスクの半径方
向に移動させることにより、所望のアドレスを探し出す
ものである。
ブランキング期間内の特定の水平走査期間(H)内に、
ディジタルコード化して記録したチャプタ、タイム、ペ
ージなどのアドレスデータを検出再生しながら、信号検
出用光ビームあるいはセンサ(針)をディスクの半径方
向に移動させることにより、所望のアドレスを探し出す
ものである。
このランダムアクセス時のデータ処理は2例えば第3図
に示すフローチャートに従って行われる。
に示すフローチャートに従って行われる。
このデータ処理の概要について説明すると、まずキー人
力等により設定されたアドレスをメモリに記憶させてお
き、ピンクアップから読み込んだリードデータGと設定
データXとを比較演算し、その差によりピックアップア
ームを移動させている。
力等により設定されたアドレスをメモリに記憶させてお
き、ピンクアップから読み込んだリードデータGと設定
データXとを比較演算し、その差によりピックアップア
ームを移動させている。
例えば目的番地との差が3000トラック以上ある時に
は、高速サーチで送る。この速さでディスりを横切って
も2000〜3000トランクおきぐらいには、アドレ
ス信号が読み取れる。目的番地との差が3000トラッ
ク以内に入ったらサーチスピードを1/3に減速して送
り、1000トラック以内に入ったら倍速送りにし、ス
ライドモーターによる送りを止める。この状態で目的の
番地までの差分だけキックパルスを出し、針先を送り、
目的の番地であるか否かを確認し、一致した場合は、ビ
デオ、オーディオのミュートを解除し。
は、高速サーチで送る。この速さでディスりを横切って
も2000〜3000トランクおきぐらいには、アドレ
ス信号が読み取れる。目的番地との差が3000トラッ
ク以内に入ったらサーチスピードを1/3に減速して送
り、1000トラック以内に入ったら倍速送りにし、ス
ライドモーターによる送りを止める。この状態で目的の
番地までの差分だけキックパルスを出し、針先を送り、
目的の番地であるか否かを確認し、一致した場合は、ビ
デオ、オーディオのミュートを解除し。
ノーマル再生にしている。ランダムアクセス中は。
目的番地との差が正であるか負であるかにより。
ピックアップを動かす方向を順方向、逆方向にコントロ
ールしている。
ールしている。
このランダムアクセスにおいて、要求される点は高速性
であり、従来は、1ブロツクのアドレスデータがある確
率で検出されることを条件に、アドレスデータ記録時間
(約49μ秒)内で1トラツクを横切る速度を最高速と
していた。例えば。
であり、従来は、1ブロツクのアドレスデータがある確
率で検出されることを条件に、アドレスデータ記録時間
(約49μ秒)内で1トラツクを横切る速度を最高速と
していた。例えば。
アドレスデータ記録時間Tdが49μ秒、トラックピッ
チが1.35μで、ディスク記録部の径が73cmのと
き、ディスクの最内周から最外周までを最高速で移動す
る時間は約2.6秒となる。
チが1.35μで、ディスク記録部の径が73cmのと
き、ディスクの最内周から最外周までを最高速で移動す
る時間は約2.6秒となる。
(発明の目的)
本発明では、アクセスをさらに高速化するために、再生
回転数が一定であるビデオディスクの記録面において、
隣接トラック間でアドレスデータの記録位置が同じであ
り、アドレスデータの途中から隣接トランクのデータを
読み取っても、データの内容としては同じ場合があるこ
とに着目し。
回転数が一定であるビデオディスクの記録面において、
隣接トラック間でアドレスデータの記録位置が同じであ
り、アドレスデータの途中から隣接トランクのデータを
読み取っても、データの内容としては同じ場合があるこ
とに着目し。
アクセス時の検出部の送り速度をさらに速(したビデオ
ディスクプレーヤを提供することを目的とする。
ディスクプレーヤを提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明のビデオディスクプレーヤは、ビデオディスクの
記録信号を検出する検出手段と、この検出手段によって
検出された記録信号からアドレスデータを読み取る読取
手段と、このアドレスデータを処理する処理手段と、こ
の処理手段のデータ処理に基き前記検出手段の検出部を
ディスクの半径方向に高速で移動させる検出部送り手段
とを備え、この検出部送り手段による送り速度が最高速
である場合の前記検出部の移動距離が、アドレスデータ
記録部の間で2トラツク以上であるものである。
記録信号を検出する検出手段と、この検出手段によって
検出された記録信号からアドレスデータを読み取る読取
手段と、このアドレスデータを処理する処理手段と、こ
の処理手段のデータ処理に基き前記検出手段の検出部を
ディスクの半径方向に高速で移動させる検出部送り手段
とを備え、この検出部送り手段による送り速度が最高速
である場合の前記検出部の移動距離が、アドレスデータ
記録部の間で2トラツク以上であるものである。
(作用)
検出部送り手段による送り速度が最高速の時。
検出手段の検出部はアドレスデータ記録部の間でディス
クの半径方向に2トラツク以上移動して記録信号を検出
する。読取手段では、この検出された記録信号からアド
レスデータを読み取る。この場合、検出部がアドレスデ
ータ記録部の間で2トラツク移動したときには、アドレ
スデータの上位ビットを一つのトラックで読み取り、下
位ビットを隣接する次のトラックで読み取る。処理手段
では、このアドレスデータに基いて検出部をディスクの
半径方向に高速で移動させる。
クの半径方向に2トラツク以上移動して記録信号を検出
する。読取手段では、この検出された記録信号からアド
レスデータを読み取る。この場合、検出部がアドレスデ
ータ記録部の間で2トラツク移動したときには、アドレ
スデータの上位ビットを一つのトラックで読み取り、下
位ビットを隣接する次のトラックで読み取る。処理手段
では、このアドレスデータに基いて検出部をディスクの
半径方向に高速で移動させる。
(実施例)
以下2本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図はビデオディスクプレーヤの概略ブロック図を示
している。
している。
ターンテーブル上に装着されたビデオディスクlはメイ
ンモータ3およびモータコントロール回路4により定速
回転される。
ンモータ3およびモータコントロール回路4により定速
回転される。
信号検出用センサ(検出部)2を備えたピックアップ回
路10によって前記ビデオディスク1から検出されたビ
デオ信号S1は、プリアンプ11で適正に増幅された後
、FM復調回路12およびトラッキングサーボ回路15
に入力される。
路10によって前記ビデオディスク1から検出されたビ
デオ信号S1は、プリアンプ11で適正に増幅された後
、FM復調回路12およびトラッキングサーボ回路15
に入力される。
FM復調回路12で復調されたビデオ信号S2は、ビデ
オプロセス回路13にて、ドロップアウト補正、カラー
サブキャリアの周波数変換、タイムベース補正等の処理
がなされ、標準カラーテレビ信号として再生される。ま
た、ビデオ信号S2の垂直ブランキング内に記録された
数ビットからなるアドレスデータは9次のデータリード
回路14にて読み取られ、マイクロコンピュータ16に
入力される。
オプロセス回路13にて、ドロップアウト補正、カラー
サブキャリアの周波数変換、タイムベース補正等の処理
がなされ、標準カラーテレビ信号として再生される。ま
た、ビデオ信号S2の垂直ブランキング内に記録された
数ビットからなるアドレスデータは9次のデータリード
回路14にて読み取られ、マイクロコンピュータ16に
入力される。
一方、トラッキングサーボ回路15では、ビデオ信号S
、からトラッキングコントロールに必要な信号を分離、
検波して、信号検出用センサ2のトラックセンサからの
ずれを示すトラッキングエラー信号S3を検出し、ドラ
イブ回路18に入力している。ドライブ回路18は、こ
のトラッキン。
、からトラッキングコントロールに必要な信号を分離、
検波して、信号検出用センサ2のトラックセンサからの
ずれを示すトラッキングエラー信号S3を検出し、ドラ
イブ回路18に入力している。ドライブ回路18は、こ
のトラッキン。
グエラー信号S、に基いてトラッキングコイル23を駆
動し、信号検出用センサ2がトラックの中央をトレース
するようにコントロールしている。また、トラッキング
サーボ回路15では、トラッキングエラー信号S3のD
C電圧から、信号検出用センサ2の傾き、すなわち、再
生トラックとピックアップ回路10との相対位置を検出
し、ある一定値を越えるとドライブ回路21を介してピ
ックアンプ駆動用モータ22を駆動し、ピックアップ回
路10のほぼセンターに再生するトランクが位置するよ
うにコントロールしている。
動し、信号検出用センサ2がトラックの中央をトレース
するようにコントロールしている。また、トラッキング
サーボ回路15では、トラッキングエラー信号S3のD
C電圧から、信号検出用センサ2の傾き、すなわち、再
生トラックとピックアップ回路10との相対位置を検出
し、ある一定値を越えるとドライブ回路21を介してピ
ックアンプ駆動用モータ22を駆動し、ピックアップ回
路10のほぼセンターに再生するトランクが位置するよ
うにコントロールしている。
また、スチル、スローモーションなどの特殊再生時には
、操作ボタン17からの操作信号S4に基き、マイクロ
コンピュータ16はキックパルス発生回路19に対して
制御信号S、を出力する。
、操作ボタン17からの操作信号S4に基き、マイクロ
コンピュータ16はキックパルス発生回路19に対して
制御信号S、を出力する。
キックパルス発生回路19では、この制御信号S。
によって信号検出用センサ2をキックするタイミングパ
ルスS6を発生する。このタイミングパルスS6はドラ
イブ回路18に入力され、トラッキングコイル23を駆
動して信号検出用センサ2を隣接トラックにキックする
ことにより、再生モードに応じて信号検出用センサ2を
コントロールしている。
ルスS6を発生する。このタイミングパルスS6はドラ
イブ回路18に入力され、トラッキングコイル23を駆
動して信号検出用センサ2を隣接トラックにキックする
ことにより、再生モードに応じて信号検出用センサ2を
コントロールしている。
さらに、アクセス時あるいは順・逆方向の早湛り時には
、操作ボタン17からの操作信号S4により、マイクロ
コンピュータ16はデータリード回路14から入力され
た前記アドレスデータに基き、モータ送り回路20に対
して制御信号S7を出力する。モータ送り回路20では
、この制御信号S7によってピンクアンプ駆動用モータ
22を正・逆回転させ、ピックアップ回路10をビデオ
ディスクlの半径方向に移動することにより、再生位置
をコントロールしている。
、操作ボタン17からの操作信号S4により、マイクロ
コンピュータ16はデータリード回路14から入力され
た前記アドレスデータに基き、モータ送り回路20に対
して制御信号S7を出力する。モータ送り回路20では
、この制御信号S7によってピンクアンプ駆動用モータ
22を正・逆回転させ、ピックアップ回路10をビデオ
ディスクlの半径方向に移動することにより、再生位置
をコントロールしている。
次に、上記したビデオディスクプレーヤにおいて、信号
検出用センサ2のアクセス時の送り速度について、第2
図(al、 (b)を参照して説明する。
検出用センサ2のアクセス時の送り速度について、第2
図(al、 (b)を参照して説明する。
第2図(a)は、ビデオディスク1のアドレスデータ記
録部Tの一部拡大図を示し、第2図(b)は、アドレス
データ記録部Tに記録されたアドレスデータの一例を示
している。
録部Tの一部拡大図を示し、第2図(b)は、アドレス
データ記録部Tに記録されたアドレスデータの一例を示
している。
第2図(alにおいて、斜矢符Bが本発明に係るアクセ
ス時の信号検出用センサ2の軌跡である。すなわち、信
号検出用センサ2がアドレスデータ記録部Tの間で2ト
ラツク移動するように設定している。
ス時の信号検出用センサ2の軌跡である。すなわち、信
号検出用センサ2がアドレスデータ記録部Tの間で2ト
ラツク移動するように設定している。
従来のアクセス時の最高速度は、斜矢符Aのように、ア
ドレスデータの記録開始部Xで信号検出用センサ2がト
ランクに突入し、記録終了部Yで次のトランクに移動す
る速度、すなわち、アドレスデータ記録部Tの間で1ト
ラツク移動する速度に設定されていた。
ドレスデータの記録開始部Xで信号検出用センサ2がト
ランクに突入し、記録終了部Yで次のトランクに移動す
る速度、すなわち、アドレスデータ記録部Tの間で1ト
ラツク移動する速度に設定されていた。
ところが、アドレスデータの記録位置は隣接トラック(
例えばトランクnとトラックn+1)間で同一であり、
また、アドレスデータの内容については2桁上がり時を
除いて、上位ビットが同じで下位ビットのみが変化する
から、信号検出用センサ2をアドレスデータ記録部Tの
間で2トランク移動させても、アドレスデータの下位ビ
ットについてはトランクnのデータを読み取り、上位ビ
ットについてはトランクn+lのデータを読み取ればよ
いことになる。
例えばトランクnとトラックn+1)間で同一であり、
また、アドレスデータの内容については2桁上がり時を
除いて、上位ビットが同じで下位ビットのみが変化する
から、信号検出用センサ2をアドレスデータ記録部Tの
間で2トランク移動させても、アドレスデータの下位ビ
ットについてはトランクnのデータを読み取り、上位ビ
ットについてはトランクn+lのデータを読み取ればよ
いことになる。
このように、信号検出用サンセ2をアドレスデータ記録
部Tの間で2トラツク移動させた場合でも、ピックアッ
プしたアドレスデータを読み取る確率は、従来の場合と
ほぼ同じになる。
部Tの間で2トラツク移動させた場合でも、ピックアッ
プしたアドレスデータを読み取る確率は、従来の場合と
ほぼ同じになる。
このようにして、データリード回路14で読み取られた
アドレスデータは、マイクロコンピュータ16に入力さ
れてここでデータ処理がなされ。
アドレスデータは、マイクロコンピュータ16に入力さ
れてここでデータ処理がなされ。
その結果に基いてモータ送り回路2oを制御している。
なお1本例では2アクセス時の信号検出用センサ2の送
り速度を、アドレスデータ記録部Tの間で2トランク移
動する速度に設定しているが、信号検出用センサ2を3
トラック以上移動させてもよく、この場合でも、アドレ
スデータを読み取る確率は従来の場合とほぼ同じである
。また、第2図(blは11ビツトのアドレスデータに
ついて示したが、実際には24ビツトあるいは29ビツ
トのアドレスデータである。
り速度を、アドレスデータ記録部Tの間で2トランク移
動する速度に設定しているが、信号検出用センサ2を3
トラック以上移動させてもよく、この場合でも、アドレ
スデータを読み取る確率は従来の場合とほぼ同じである
。また、第2図(blは11ビツトのアドレスデータに
ついて示したが、実際には24ビツトあるいは29ビツ
トのアドレスデータである。
(発明の効果)
以上説明したように2本発明のビデオディスクプレーヤ
によれば、アクセス時の送り速度を従来の2〜3倍にす
ることが可能で、アクセスの高速化を図ることができる
。
によれば、アクセス時の送り速度を従来の2〜3倍にす
ることが可能で、アクセスの高速化を図ることができる
。
第1図は本発明のビデオディスクプレーヤの概略ブロッ
ク図、第2図(a)はビデオディスクのアドレスデータ
記録部の一部拡大図、第2図(b)はアドレスデータ記
録部に記録されたアドレスデータの一例を示す図、第3
図はランダムアクセス時のデータ処理を示すフローチャ
ートである。 l・・・ビデオディスク 2・・・信号検出用センサ1
0・・・ピックアップ回路 13・・・ビデオプロセス回路 14・・・データリード回路 15・・・トラッキングサーボ回路 16・・・マイクロコンピュータ 20・・・モータ送り回路 第2図(a) 第2図(b))I I ] 1上位ごッ
ト 下位ピットwE3図 lX−G1+s
ク図、第2図(a)はビデオディスクのアドレスデータ
記録部の一部拡大図、第2図(b)はアドレスデータ記
録部に記録されたアドレスデータの一例を示す図、第3
図はランダムアクセス時のデータ処理を示すフローチャ
ートである。 l・・・ビデオディスク 2・・・信号検出用センサ1
0・・・ピックアップ回路 13・・・ビデオプロセス回路 14・・・データリード回路 15・・・トラッキングサーボ回路 16・・・マイクロコンピュータ 20・・・モータ送り回路 第2図(a) 第2図(b))I I ] 1上位ごッ
ト 下位ピットwE3図 lX−G1+s
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ビデオディスクの記録信号を検出する検出手段と、
この検出手段によって検出された記録信号からアドレス
データを読み取る読取手段と、このアドレスデータを処
理する処理手段と、この処理手段のデータ処理に基き前
記検出手段の検出部をディスクの半径方向に高速で移動
させる検出部送り手段とを備え、 この検出部送り手段による送り速度が最高速である場合
の前記検出部の半径方向の移動距離が、アドレスデータ
記録部の間で2トラック以上であることを特徴とするビ
デオディスクプレーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15777085A JPS6218681A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | ビデオデイスクプレ−ヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15777085A JPS6218681A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | ビデオデイスクプレ−ヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218681A true JPS6218681A (ja) | 1987-01-27 |
Family
ID=15656923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15777085A Pending JPS6218681A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | ビデオデイスクプレ−ヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6218681A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949200A (en) * | 1988-03-31 | 1990-08-14 | Digital Equipment Corporation | Method and apparatus for encoding and mapping magnetic disk sector addresses |
| USRE34003E (en) * | 1988-03-31 | 1992-07-21 | Digital Equipment Corporation | Method and apparatus for encoding and mapping magnetic disk sector addresses |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49107712A (ja) * | 1973-02-19 | 1974-10-14 | ||
| JPS5477112A (en) * | 1977-12-01 | 1979-06-20 | Victor Co Of Japan Ltd | Information signal reproducer |
-
1985
- 1985-07-16 JP JP15777085A patent/JPS6218681A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49107712A (ja) * | 1973-02-19 | 1974-10-14 | ||
| JPS5477112A (en) * | 1977-12-01 | 1979-06-20 | Victor Co Of Japan Ltd | Information signal reproducer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949200A (en) * | 1988-03-31 | 1990-08-14 | Digital Equipment Corporation | Method and apparatus for encoding and mapping magnetic disk sector addresses |
| USRE34003E (en) * | 1988-03-31 | 1992-07-21 | Digital Equipment Corporation | Method and apparatus for encoding and mapping magnetic disk sector addresses |
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