JPS62187928A - ハ−ドコピ−装置 - Google Patents
ハ−ドコピ−装置Info
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- JPS62187928A JPS62187928A JP61030353A JP3035386A JPS62187928A JP S62187928 A JPS62187928 A JP S62187928A JP 61030353 A JP61030353 A JP 61030353A JP 3035386 A JP3035386 A JP 3035386A JP S62187928 A JPS62187928 A JP S62187928A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video data
- buffer memory
- dot
- display device
- hard copy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、CRTディスプレイ装置等に表示されてい
る静止画像のハードコピーを取るハードコピー装置に関
する。
る静止画像のハードコピーを取るハードコピー装置に関
する。
「従来の技術」
一般に、コンピュータの出力装置としては、CRT(陰
極線管)ディスプレイ装置が広く用いられていが、この
ディスプレイ装置に表示されている画像は一過性のもの
であるため、この画像を用紙上に印刷するハードコピー
装置が開発されている。
極線管)ディスプレイ装置が広く用いられていが、この
ディスプレイ装置に表示されている画像は一過性のもの
であるため、この画像を用紙上に印刷するハードコピー
装置が開発されている。
例えば、第4′ci!J(イ)l、−示す、にうl:
512 X 25 Gドツトの表示機能を白°ずろディ
スプレイ装置からは、水平同期信号及び垂直同期信号と
共に、上沓線S1〜Sts。の各々対応して5!2ドツ
ト分のビデオデータが順次供給される。そこで、このデ
ィスプレイ装置の表示画面Gのハードコピーを取る場合
、まず、第一行目の走査線S1の512ドツト分のビデ
オデータをバッファメモリ内に取り込んだ後、このバッ
ファメモリからビデオデータを読み出し、この読み出し
たビデオデータに基づいて第4図(ロ)に示す512ド
ツトラインのサーマルヘッド12を駆動して、用紙13
上に第一行目の走査線S1に対応した画素P(1,1)
〜Iン(1,512)の熱転写を行う。その後、用紙1
3を一行分矢印F方向へ送り出す。次に、第二行の走査
線S、の5+2ドツト分のビデオデータをバッファメモ
リ内に取り込み、サーマルヘッド12を駆動して第二行
目の画素P(2,1)〜P(2,512)の熱転写を行
う。これら−行分の熱転写動作と、−行分の改行動作を
1フレ一ム分、すなわち256回操り返すことにより、
前記ディスプレイ装置の表示画面G上の画像が用紙13
上に熱転写され、ハードコピーがなされる。
512 X 25 Gドツトの表示機能を白°ずろディ
スプレイ装置からは、水平同期信号及び垂直同期信号と
共に、上沓線S1〜Sts。の各々対応して5!2ドツ
ト分のビデオデータが順次供給される。そこで、このデ
ィスプレイ装置の表示画面Gのハードコピーを取る場合
、まず、第一行目の走査線S1の512ドツト分のビデ
オデータをバッファメモリ内に取り込んだ後、このバッ
ファメモリからビデオデータを読み出し、この読み出し
たビデオデータに基づいて第4図(ロ)に示す512ド
ツトラインのサーマルヘッド12を駆動して、用紙13
上に第一行目の走査線S1に対応した画素P(1,1)
〜Iン(1,512)の熱転写を行う。その後、用紙1
3を一行分矢印F方向へ送り出す。次に、第二行の走査
線S、の5+2ドツト分のビデオデータをバッファメモ
リ内に取り込み、サーマルヘッド12を駆動して第二行
目の画素P(2,1)〜P(2,512)の熱転写を行
う。これら−行分の熱転写動作と、−行分の改行動作を
1フレ一ム分、すなわち256回操り返すことにより、
前記ディスプレイ装置の表示画面G上の画像が用紙13
上に熱転写され、ハードコピーがなされる。
「発明が解決しようとする問題点」
ところで、近年、CR’rディスプレイ装置の高解像度
化が図られており、例えば1280X1024ドツトの
表示機能を何する高解像度ディスプレイ装置が開発され
ている。この高解像度ディスプレイ装置の表示画面のハ
ードコピーを、上述した従来のハードコピー装置−2を
用いて取る場合、従来のハードコピー装置は512X2
56Fノドの印刷能力しか有していないため、1280
xlQ24ドツトの表示画面全体を一度に印刷ずろこと
はできない。したがって、ディスプレイ装置の表示画面
をいくつかに分割し、分割された各表示画面毎にハード
コピーを行わなければならず、そのためには、表示画面
上の任意の領域を印刷エリアとして指定する機能か要求
される。しかしながら、従来のハードコピー装置におい
ては、印刷エリアを指定する場合、装置内部のプリント
基板上に実装されたデツプスイッチの設定値を変更しな
ければならず、したがって、印刷エリアの指定が容易で
なかった。また、デツプスイッチに代えてROM(リー
ドオンリメモリ)内に設定値が書き込まれているものも
あるが、この場合、印刷エリアを変更するためにはFt
OMを差し替えなければならない。
化が図られており、例えば1280X1024ドツトの
表示機能を何する高解像度ディスプレイ装置が開発され
ている。この高解像度ディスプレイ装置の表示画面のハ
ードコピーを、上述した従来のハードコピー装置−2を
用いて取る場合、従来のハードコピー装置は512X2
56Fノドの印刷能力しか有していないため、1280
xlQ24ドツトの表示画面全体を一度に印刷ずろこと
はできない。したがって、ディスプレイ装置の表示画面
をいくつかに分割し、分割された各表示画面毎にハード
コピーを行わなければならず、そのためには、表示画面
上の任意の領域を印刷エリアとして指定する機能か要求
される。しかしながら、従来のハードコピー装置におい
ては、印刷エリアを指定する場合、装置内部のプリント
基板上に実装されたデツプスイッチの設定値を変更しな
ければならず、したがって、印刷エリアの指定が容易で
なかった。また、デツプスイッチに代えてROM(リー
ドオンリメモリ)内に設定値が書き込まれているものも
あるが、この場合、印刷エリアを変更するためにはFt
OMを差し替えなければならない。
この発明は、上述した事情に鑑みてなされたもので、デ
ィスプレイ装置の表示画面の一部のハードコピーを取る
際に、その表示画面上の任意の領域を印刷エリアとして
容易に指定することができるハードコピー装置を提供す
ることを目的としている。
ィスプレイ装置の表示画面の一部のハードコピーを取る
際に、その表示画面上の任意の領域を印刷エリアとして
容易に指定することができるハードコピー装置を提供す
ることを目的としている。
「問題点を解決するための手段」
この発明は、ディスプレイ装置から同期信号と共に供給
される1走査線分のビデオデータをバッファメモリ内に
取り込んだ後、このバッファメモリから読み出したビデ
オデータに基づいて印刷用ヘッドを駆動する1行分の印
刷動作と、用紙を1行分送り出す用紙送り動作とを交互
に複数回繰り返すことにより、前記ディスプレイ装置の
表示画面Eの画像を前記用紙上に印刷するハードコピー
装置において、装置外部から操作自在に設けられ、前記
ディスプレイ装置の表示画面上の(P意の領域を印刷エ
リアとして指定するする印刷エリア指定手段と、前記印
刷エリア指定手段によって指定された指定値と前記同期
信号に基づいて、前記バッフ、シ拳旧−′社十ス品Ml
” )’ギ→−ぞ−々の前当1人人及び読み出しを制御
する制御手段とを具備することを特徴としている。
される1走査線分のビデオデータをバッファメモリ内に
取り込んだ後、このバッファメモリから読み出したビデ
オデータに基づいて印刷用ヘッドを駆動する1行分の印
刷動作と、用紙を1行分送り出す用紙送り動作とを交互
に複数回繰り返すことにより、前記ディスプレイ装置の
表示画面Eの画像を前記用紙上に印刷するハードコピー
装置において、装置外部から操作自在に設けられ、前記
ディスプレイ装置の表示画面上の(P意の領域を印刷エ
リアとして指定するする印刷エリア指定手段と、前記印
刷エリア指定手段によって指定された指定値と前記同期
信号に基づいて、前記バッフ、シ拳旧−′社十ス品Ml
” )’ギ→−ぞ−々の前当1人人及び読み出しを制御
する制御手段とを具備することを特徴としている。
「作用」
印刷エリア指定手段によってディスプレイ装置の表示画
面上の所望の領域を印刷エリアとして指定することによ
り、この印刷エリアに対応したビデオデータが制御手段
の制御の下にバッファメモリ内に書き込まれ、また読み
出される。そして、読み出されたビデオデータに基づい
て印刷用ヘッドが駆動されろことにより、印刷エリアの
部分が用紙」二に印刷され、所望の領域のハードコピー
がなされる。
面上の所望の領域を印刷エリアとして指定することによ
り、この印刷エリアに対応したビデオデータが制御手段
の制御の下にバッファメモリ内に書き込まれ、また読み
出される。そして、読み出されたビデオデータに基づい
て印刷用ヘッドが駆動されろことにより、印刷エリアの
部分が用紙」二に印刷され、所望の領域のハードコピー
がなされる。
「実施例」
以下、図面を参照し、この発明の実施例について説明ず
ろ。
ろ。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す図である。
この実施例においては、第2図(イ)に示すように12
80x1024ドツトの表示機能を有する高解像度ディ
スプレイ装置の表示画面JIGの一部のハードコピーを
取る場合について述べる。このディスプレイ装置は、一
画面II Gを1024本の走査線81〜81024に
よって構成し、各走査線S1〜S 1024を各々12
80ドツトによって構成している。また、水平同期信号
If S及び組直同期信号VS(共にローアクティブ)
と、ビデオデータVDを出力するしのとする。
80x1024ドツトの表示機能を有する高解像度ディ
スプレイ装置の表示画面JIGの一部のハードコピーを
取る場合について述べる。このディスプレイ装置は、一
画面II Gを1024本の走査線81〜81024に
よって構成し、各走査線S1〜S 1024を各々12
80ドツトによって構成している。また、水平同期信号
If S及び組直同期信号VS(共にローアクティブ)
と、ビデオデータVDを出力するしのとする。
第1図において、IはCPU(中央処理装置)、2はC
I) U Iで用いられるハードコピー用プログラムが
格納されたROM、3は上記プログラム実行中に用いら
れろデータ一時保持用のRAM(ランダムアクセスメモ
リ)であり、これらはパスライン4によって相互に接続
されている。5は後述する印刷エリアPEを設定するた
めのデジタルスイッチであり、このデジタルスイッチ5
と、用紙送り用モータ等からなる機構部6は!10イン
ターフェイス7を介してパスライン4に接続されている
。この場合、デジタルスイッチ5は装置外部から容易に
操作可能な位置に配設されている。また、10は512
ドツト分のビデオデータVDを格納でさる記憶界Z11
1.)−なわら512xlビツトの記憶容量を(T才ろ
バッファメモリであり、ごのバッファメモリ10から読
み出されたビデオデータV l)はザーマルヘソド駆動
回路11に1ドツト分ず−ノシリアルに1ノ(給される
。ごのザーマルヘッド駆動回路11は512個のフリッ
プフロップからなるシフトレジスタと、これらのシフト
レジスタの各出力信号をCPUIから供給される印(1
:ll指令P Sに基づいて開閉制御するゲート回路と
を(了して構成され、その出力信号は512 [4の発
熱素子が直線状に配置されたザーマルヘソド12の各発
熱素子に各々供給されろ。
I) U Iで用いられるハードコピー用プログラムが
格納されたROM、3は上記プログラム実行中に用いら
れろデータ一時保持用のRAM(ランダムアクセスメモ
リ)であり、これらはパスライン4によって相互に接続
されている。5は後述する印刷エリアPEを設定するた
めのデジタルスイッチであり、このデジタルスイッチ5
と、用紙送り用モータ等からなる機構部6は!10イン
ターフェイス7を介してパスライン4に接続されている
。この場合、デジタルスイッチ5は装置外部から容易に
操作可能な位置に配設されている。また、10は512
ドツト分のビデオデータVDを格納でさる記憶界Z11
1.)−なわら512xlビツトの記憶容量を(T才ろ
バッファメモリであり、ごのバッファメモリ10から読
み出されたビデオデータV l)はザーマルヘソド駆動
回路11に1ドツト分ず−ノシリアルに1ノ(給される
。ごのザーマルヘッド駆動回路11は512個のフリッ
プフロップからなるシフトレジスタと、これらのシフト
レジスタの各出力信号をCPUIから供給される印(1
:ll指令P Sに基づいて開閉制御するゲート回路と
を(了して構成され、その出力信号は512 [4の発
熱素子が直線状に配置されたザーマルヘソド12の各発
熱素子に各々供給されろ。
15はバッファメモリ10にiffき込むビデオデータ
V I)を、走査線S、〜S 1llta毎にを指定ず
ろ占込走査線指定回路であり、CPUIによって設定さ
れた設定値r000J〜r1023J(第2図(イ)に
示す走査線81〜S1゜4に対応している)をラッチす
るデークラッチ16と、垂直同期信号vSか立ち上がっ
た時点以降における水平同期信号It Sの立ち上がり
回数をカウントするカウンタ17と、データラッチ1G
にラッチされた設定値とカウンタ17のカウント値とが
一致した場合に“I−1”レベルの信号をアンドゲート
19の第一入力端に供給するコンパレータ18とから構
成されている。上記カウンタ17のクロック入力端CK
には水平同期信号HSが、そのクリア入力端CLr1t
には垂直同期信号v s h<各々供給される。
V I)を、走査線S、〜S 1llta毎にを指定ず
ろ占込走査線指定回路であり、CPUIによって設定さ
れた設定値r000J〜r1023J(第2図(イ)に
示す走査線81〜S1゜4に対応している)をラッチす
るデークラッチ16と、垂直同期信号vSか立ち上がっ
た時点以降における水平同期信号It Sの立ち上がり
回数をカウントするカウンタ17と、データラッチ1G
にラッチされた設定値とカウンタ17のカウント値とが
一致した場合に“I−1”レベルの信号をアンドゲート
19の第一入力端に供給するコンパレータ18とから構
成されている。上記カウンタ17のクロック入力端CK
には水平同期信号HSが、そのクリア入力端CLr1t
には垂直同期信号v s h<各々供給される。
20は水平同期信号HSに同期する一定周波数の書き込
みパルスHCI、 Kを発生ずる書き込みパルス発生回
路であり、この書き込みパルスHCLKは、アンドゲー
トI9の第二入力端及びバッファメモリIOのライト端
WRと、後述ずろ書込開始ドツト指定回路22に各々供
給される。占込開姶ドツト指定回路22は、1行分のビ
デオデータVI)、すなわち、1280ドツト分のビデ
オデータVDの最初から何ドツトl」からバッファメモ
リlOに書き込むのかを指定するための乙ので、CPU
1によって設定された設定値をラッチするデータラッチ
23と、書き込みパルスII CL Kをカウントする
カウンタ24と、データラッチ23にラッチされた設定
値と、カウンタ24のカウント値とが一致した場合に“
Iビレベルの信号を出力するコンパレータ25と、コン
パレータ25の“H”レベルの出力信号を水平同期信号
II Sが立ち下がるまでの期間、保持するD・フリッ
プフロップ26とから構成されている。この場合、書き
込みパルス発生回路20から出力された書き込みパルス
t−t CしKは、カウンタ24及びD・フリップフロ
ップ26の各クロック入力端OKに各々供給され、水平
同期信号HSはカウンタ24及びD・フリップフロップ
26の各クリア入力端CLRに各々供給されている。ま
たD・フリップフロップ26のQ出力端はプツリセット
入力端PRに接続され、Q出力端はアンドゲート19の
第三入力端に接続されている。
みパルスHCI、 Kを発生ずる書き込みパルス発生回
路であり、この書き込みパルスHCLKは、アンドゲー
トI9の第二入力端及びバッファメモリIOのライト端
WRと、後述ずろ書込開始ドツト指定回路22に各々供
給される。占込開姶ドツト指定回路22は、1行分のビ
デオデータVI)、すなわち、1280ドツト分のビデ
オデータVDの最初から何ドツトl」からバッファメモ
リlOに書き込むのかを指定するための乙ので、CPU
1によって設定された設定値をラッチするデータラッチ
23と、書き込みパルスII CL Kをカウントする
カウンタ24と、データラッチ23にラッチされた設定
値と、カウンタ24のカウント値とが一致した場合に“
Iビレベルの信号を出力するコンパレータ25と、コン
パレータ25の“H”レベルの出力信号を水平同期信号
II Sが立ち下がるまでの期間、保持するD・フリッ
プフロップ26とから構成されている。この場合、書き
込みパルス発生回路20から出力された書き込みパルス
t−t CしKは、カウンタ24及びD・フリップフロ
ップ26の各クロック入力端OKに各々供給され、水平
同期信号HSはカウンタ24及びD・フリップフロップ
26の各クリア入力端CLRに各々供給されている。ま
たD・フリップフロップ26のQ出力端はプツリセット
入力端PRに接続され、Q出力端はアンドゲート19の
第三入力端に接続されている。
そして、コンパレータ18の出力信号とり・フリップフ
ロップ2GのQ出力が共に“Iビレベルの場合、書き込
みパルス発生回路20から出力された占き込みパルスI
t CL Kが、アンドゲート19を介してアドレスカ
ウンタ28のクロック入力端OKに供給され、このアド
レスカウンタ28によ−)でカウントされる。アドレス
カウンタ28のカウント値は書き込みアドレスとしてマ
ルチプレクサ29を介してパフアメモリ10のアドレス
端ADに順次供給され、これにより、CPU Iによっ
てデータラッチ16に設定された設定値に対応した走査
aS、〜S 1024のビデオデータVDが、データラ
ッチ23に設定された設定値に対応したドツト数目から
、1ドツトにつき1つのアドレスが割り当てられてバッ
ファメモリ10内に順次記憶されろ。
ロップ2GのQ出力が共に“Iビレベルの場合、書き込
みパルス発生回路20から出力された占き込みパルスI
t CL Kが、アンドゲート19を介してアドレスカ
ウンタ28のクロック入力端OKに供給され、このアド
レスカウンタ28によ−)でカウントされる。アドレス
カウンタ28のカウント値は書き込みアドレスとしてマ
ルチプレクサ29を介してパフアメモリ10のアドレス
端ADに順次供給され、これにより、CPU Iによっ
てデータラッチ16に設定された設定値に対応した走査
aS、〜S 1024のビデオデータVDが、データラ
ッチ23に設定された設定値に対応したドツト数目から
、1ドツトにつき1つのアドレスが割り当てられてバッ
ファメモリ10内に順次記憶されろ。
一方、30はCPU lによって設定された読み出しア
ドレスをラッチするアドレスラッチであり、このアドレ
スラッチ30に順次設定された読みだしアドレスがマル
チプレクサ29を介してバッファメモリIOのアドレス
端ADに供給され、これにより、バッファメモリ10内
に格納された512ドツト分のビデオデータVDか、デ
ータ出力端DOからサーマルヘッド駆動回路11にlド
ツトずつシリアルに供給される。
ドレスをラッチするアドレスラッチであり、このアドレ
スラッチ30に順次設定された読みだしアドレスがマル
チプレクサ29を介してバッファメモリIOのアドレス
端ADに供給され、これにより、バッファメモリ10内
に格納された512ドツト分のビデオデータVDか、デ
ータ出力端DOからサーマルヘッド駆動回路11にlド
ツトずつシリアルに供給される。
ここで、■CI) U lが書込走査線指定回路15内
のデータラッチ1Gに最初に設定する設定値、■CI)
U lが潜込走査線指定回路15内のデータラッチ1
6に最後に設定ずろ設定値、■CI) U 1カ< 7
IF込開始ドツト指定回路22内のデータラッチ23に
設定する設定値、■CPU lがバッファメモリ10に
対して最終的に指定ずろ読み出しアドレスは、デジタル
スイッチ5によって任αに指定でさるようになっている
。ずなわら、CI) U lはデジタルスイッチ5によ
って指定された4種類の指定値を読み取り、これらの指
定値に応じてL記■〜■の各設定値を決定する。
のデータラッチ1Gに最初に設定する設定値、■CI)
U lが潜込走査線指定回路15内のデータラッチ1
6に最後に設定ずろ設定値、■CI) U 1カ< 7
IF込開始ドツト指定回路22内のデータラッチ23に
設定する設定値、■CPU lがバッファメモリ10に
対して最終的に指定ずろ読み出しアドレスは、デジタル
スイッチ5によって任αに指定でさるようになっている
。ずなわら、CI) U lはデジタルスイッチ5によ
って指定された4種類の指定値を読み取り、これらの指
定値に応じてL記■〜■の各設定値を決定する。
次に、上述した一実施例によるハードコピー装置の動作
について第3図に示すタイミングチャートを参照して説
明する。
について第3図に示すタイミングチャートを参照して説
明する。
ここで、第2図(イ)に示すようにディスプレイ装置の
1280xt024ドツトの表示画面HGの中から、水
平方向が101ドツト目〜612ドツト[1によって表
示され、垂直方向が走査線91G1〜S 3finによ
って表示される512X256ドツトの領域を印刷エリ
アPEとして指定してハードコピーを取る場合を例にし
て説明する。
1280xt024ドツトの表示画面HGの中から、水
平方向が101ドツト目〜612ドツト[1によって表
示され、垂直方向が走査線91G1〜S 3finによ
って表示される512X256ドツトの領域を印刷エリ
アPEとして指定してハードコピーを取る場合を例にし
て説明する。
まず、ハードコピ゛−に先だって、印刷を開始する走査
線S L(+1に対応した指定値rl O11と、印刷
を開始する水平方向のドツトに対応した指定値rl O
Nと、印刷を終了する走査線S 3s*に対応した指定
値r356Jと、印刷を終了する水平方向のドツトに対
応した指定値r6t2Jの4種類の指定値をデジタルス
イッチ5によって指定する。
線S L(+1に対応した指定値rl O11と、印刷
を開始する水平方向のドツトに対応した指定値rl O
Nと、印刷を終了する走査線S 3s*に対応した指定
値r356Jと、印刷を終了する水平方向のドツトに対
応した指定値r6t2Jの4種類の指定値をデジタルス
イッチ5によって指定する。
以上の印刷エリアPEの指定が完了した時点おいて、図
示せぬスタートボタンが押されると、C1’Utは書込
走査線指定回路15内のデータラッチ16にrloOJ
を設定し、書込開始ドツト指定回路22内のデータラッ
チ23にrlooJを設定する。
示せぬスタートボタンが押されると、C1’Utは書込
走査線指定回路15内のデータラッチ16にrloOJ
を設定し、書込開始ドツト指定回路22内のデータラッ
チ23にrlooJを設定する。
カウンタ17は垂直同期信号VSが立ち」二がった時点
以降における水平同期信号II Sの立ち−Lがり回数
をカウントするが、このカウント値は第3図(b)に示
すように走査線S1〜S +024の番号1〜1/1す
Jl−UJ、&+−ご1プh2..2=、l+r−II
l”l’/#17のカウント値がrlooJとなった時
点で、第3図(「)に示すようにコンパレータ18の出
力か“L”レベルから“It“レベルとなり、次いでカ
ウント値がrtolJとなった時点で再び“L”レベル
に戻る。
以降における水平同期信号II Sの立ち−Lがり回数
をカウントするが、このカウント値は第3図(b)に示
すように走査線S1〜S +024の番号1〜1/1す
Jl−UJ、&+−ご1プh2..2=、l+r−II
l”l’/#17のカウント値がrlooJとなった時
点で、第3図(「)に示すようにコンパレータ18の出
力か“L”レベルから“It“レベルとなり、次いでカ
ウント値がrtolJとなった時点で再び“L”レベル
に戻る。
一方、カウント24は水平同期信号tl Sが立ち上が
った時点以降において、書き込みパルス発生回路20か
ら供給される書き込みパルスII CL Kのパルス数
をカウントするが、このカウント値は各走査線のドツト
敗に対応している。そして、カウント24のカウント値
がrlooJとなるfiに、第3図(d)に示すように
コンパレータ25の出力が“II“レベルとなる。この
コンパレータ25の“■”レベルの出力信号は、第3図
(e)に示すようにD・フリップ70ヅプ2Gによって
水平同期信号11 Sが立ち下がる時点まで保持される
。
った時点以降において、書き込みパルス発生回路20か
ら供給される書き込みパルスII CL Kのパルス数
をカウントするが、このカウント値は各走査線のドツト
敗に対応している。そして、カウント24のカウント値
がrlooJとなるfiに、第3図(d)に示すように
コンパレータ25の出力が“II“レベルとなる。この
コンパレータ25の“■”レベルの出力信号は、第3図
(e)に示すようにD・フリップ70ヅプ2Gによって
水平同期信号11 Sが立ち下がる時点まで保持される
。
この、にうに、コンパレータI8の出力が“11”レベ
ルとなり、かつD・フリップフロップ26のQ出力が“
■”レベルとなっている期間において、書き込みパルス
発生回路20から出力された書き込みパルスII CL
Kがアドレスカウンタ28に供給される。このアドレ
スカウンタ28によってカウントされたカウント値は書
き込みアドレスとしてマルチプレクサ29を介してパフ
アメモリIOのアドレス端ADに順次供給される。これ
により、CPUIによってデータラッチ16に設定され
た値rloOJに対応した走査線S +01のビデオデ
ータVDが、データラッチ23に設定された値「100
」に対応した101 ドツト目から、1ドツトにつき1
つのアドレスか割り当てられてバッファメモリ10内に
順次記憶される。
ルとなり、かつD・フリップフロップ26のQ出力が“
■”レベルとなっている期間において、書き込みパルス
発生回路20から出力された書き込みパルスII CL
Kがアドレスカウンタ28に供給される。このアドレ
スカウンタ28によってカウントされたカウント値は書
き込みアドレスとしてマルチプレクサ29を介してパフ
アメモリIOのアドレス端ADに順次供給される。これ
により、CPUIによってデータラッチ16に設定され
た値rloOJに対応した走査線S +01のビデオデ
ータVDが、データラッチ23に設定された値「100
」に対応した101 ドツト目から、1ドツトにつき1
つのアドレスか割り当てられてバッファメモリ10内に
順次記憶される。
次に、走査線S1゜、の101ドツトロから612ドツ
ト目までのビデオデータVDがバッファメモリlO内に
格納されると、CP tJ Iはアドレスラッチ30に
対して読み出しアドレスを順次設定する。アドレスラッ
チ30に設定された読みだしアドレスはマルチプレクサ
29を介してバッファメモリ10のアドレス端ADに順
次供給され、これにより、バッファメモリlO内に格納
された走査線S +01の101ドツト目から612ド
ツト目まてのビデオデータV I)か、データ出力端D
Oからザーマルヘッド駆動回路11に1ドツト分ずつ
シリアルに供給される5、そして、このザーマルヘソ)
・駆動回路IIに対して512ドツト分のビデオデータ
V I)が供給されノ一時点で、CI’U lはザーマ
ルヘッド駆動回路11に印11:す指令PSを供給し、
これにより、ザーマルヘッド12の512個の発熱素子
がビデオデータV I)にχ・[応したドツトパターン
で発熱する。
ト目までのビデオデータVDがバッファメモリlO内に
格納されると、CP tJ Iはアドレスラッチ30に
対して読み出しアドレスを順次設定する。アドレスラッ
チ30に設定された読みだしアドレスはマルチプレクサ
29を介してバッファメモリ10のアドレス端ADに順
次供給され、これにより、バッファメモリlO内に格納
された走査線S +01の101ドツト目から612ド
ツト目まてのビデオデータV I)か、データ出力端D
Oからザーマルヘッド駆動回路11に1ドツト分ずつ
シリアルに供給される5、そして、このザーマルヘソ)
・駆動回路IIに対して512ドツト分のビデオデータ
V I)が供給されノ一時点で、CI’U lはザーマ
ルヘッド駆動回路11に印11:す指令PSを供給し、
これにより、ザーマルヘッド12の512個の発熱素子
がビデオデータV I)にχ・[応したドツトパターン
で発熱する。
この結果、第2図(イ)に示すディスプレイ装置の表示
画面!−I G上の走外線9101の101ドツト[1
から612ドツト目までに対応した第1行目の画素 1
)(1,1)〜1)(1,512)が第2図(【))に
示4°ように用紙13上に熱転写される。次いで印刷用
紙13が図に示す矢印F方向へ1行分送り出され、1行
分の印刷動作が終了する。
画面!−I G上の走外線9101の101ドツト[1
から612ドツト目までに対応した第1行目の画素 1
)(1,1)〜1)(1,512)が第2図(【))に
示4°ように用紙13上に熱転写される。次いで印刷用
紙13が図に示す矢印F方向へ1行分送り出され、1行
分の印刷動作が終了する。
この1行分の印刷動作が終了した時点において、CPU
Iは書込走査線指定回路15のデータラッチ16に走
査線S 102に対応した値rloIJを設定する。ず
ろと、今度は第3図(11)に示4−コンパレータI8
の出力が得られ、また同図(i)に示すアンドゲート1
9の出力が得られる。これにより、走査線S 102の
101 ドツト目から612ドツト目までのビデオデー
タVDがバッファメモリ10内に格納される。以下前述
した動作と同様にして、第2図(イ)に示すディスプレ
イ装置の表示画面HG上の走査線S1゜、の101ドツ
ト目から612ドツト目までに対応した第2行目の画素
P(2,1)〜P(2,512)が第2図(ロ)に示す
ように用紙13−ヒに熱転写される。次いで再び印刷用
紙13が図に示す矢印F方向へ1行分送り出されろ。
Iは書込走査線指定回路15のデータラッチ16に走
査線S 102に対応した値rloIJを設定する。ず
ろと、今度は第3図(11)に示4−コンパレータI8
の出力が得られ、また同図(i)に示すアンドゲート1
9の出力が得られる。これにより、走査線S 102の
101 ドツト目から612ドツト目までのビデオデー
タVDがバッファメモリ10内に格納される。以下前述
した動作と同様にして、第2図(イ)に示すディスプレ
イ装置の表示画面HG上の走査線S1゜、の101ドツ
ト目から612ドツト目までに対応した第2行目の画素
P(2,1)〜P(2,512)が第2図(ロ)に示す
ように用紙13−ヒに熱転写される。次いで再び印刷用
紙13が図に示す矢印F方向へ1行分送り出されろ。
次に、CI) U Iは書込走査線指定回路I5のデー
タラッチ16に走査線S、。、に対応した値r102j
に設定する。すると、今度は第3図(j)に示すコンパ
レータ18の出力が得られ、また同図(h)に示゛ケア
ンドゲ−1・19の出力が得られる。これにより、第2
図(イ)に示すディスプレイ装置の表示画面G上の走九
線S 103の101ドツト1]から612ドツト口ま
でに対応した第3行[]の画、IP(3,1)〜P(3
,512)が、第2図(ロ)に示すように用紙13上に
熱転写される。
タラッチ16に走査線S、。、に対応した値r102j
に設定する。すると、今度は第3図(j)に示すコンパ
レータ18の出力が得られ、また同図(h)に示゛ケア
ンドゲ−1・19の出力が得られる。これにより、第2
図(イ)に示すディスプレイ装置の表示画面G上の走九
線S 103の101ドツト1]から612ドツト口ま
でに対応した第3行[]の画、IP(3,1)〜P(3
,512)が、第2図(ロ)に示すように用紙13上に
熱転写される。
このような1行分の熱転写動作と改行動作を交互に25
6回、ずなイつち走査線S、。1〜S、58の256本
分を繰り返すことによって、1画面分の画素1)(1,
1)〜P(25G、5 + 2)が熱転写され、これに
より、第2図(イ)に示すディスプレイ装置の表示画面
1−I G内の印刷エリアPEの部分に表示されている
画像のハードコピーが取られる。
6回、ずなイつち走査線S、。1〜S、58の256本
分を繰り返すことによって、1画面分の画素1)(1,
1)〜P(25G、5 + 2)が熱転写され、これに
より、第2図(イ)に示すディスプレイ装置の表示画面
1−I G内の印刷エリアPEの部分に表示されている
画像のハードコピーが取られる。
」二連した一実施例によれば、デジタルスイッチ5によ
って、1280x1024ドツトの表示機能をaする高
解像度ディスプレイ装置の任Qの領域を印刷エリアI)
Eとして容易に指定ずろことができる。したかっ−ζ、
512ドツトラインのザーマルヘッド12を有ずろ幅寸
法の小さなハードコピー装置で6、高解像度ディスプレ
イ装置1i?の表示画面をm敗に分割してハードコピー
を取ることにより、表示画面全体のハードコピーを取る
ことができろようになる。
って、1280x1024ドツトの表示機能をaする高
解像度ディスプレイ装置の任Qの領域を印刷エリアI)
Eとして容易に指定ずろことができる。したかっ−ζ、
512ドツトラインのザーマルヘッド12を有ずろ幅寸
法の小さなハードコピー装置で6、高解像度ディスプレ
イ装置1i?の表示画面をm敗に分割してハードコピー
を取ることにより、表示画面全体のハードコピーを取る
ことができろようになる。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明によれば、デイスプレィ
装置から同期信号と共に供給される1走査線分のビデオ
データをバッファメモリ内に取り込んた後、このバッフ
ァメモリから1洗み出したとデオデータに基−1)いて
印刷用ヘッドを駆動する1行分の印刷動作と、用紙を1
行分送り出す用紙送り動作とを交互に複数回操り返すこ
とにより、前記ディスプレイ装置の表示画面上の画像を
前記用紙上に印(1:すするハードコピー装置において
、装置外部から操作自在に設けられ、前記ディスプレイ
装置の表示画面」二の任意の領域を印刷エリアとして指
定するする印刷エリア指定手段と、前記印刷エリア指定
手段によって指定された指定値と前記同期信号に基づい
て、前記バッファメモリに対ケる前記ビデオデータの書
き込み、及び読み出しを制御する制御手段とを設けたの
で、ディスプレイ装置の表示画面のハードコピーを取る
際に、その表示画面上の任2位の領域を印L1i11エ
リアとして容易に指定することができる。したがって、
印刷用ヘッドの印刷能力の関係で、ディスプレイ装置の
表示画面のハードコピーを一度に取ることができないよ
うな場合に、1jいてら、表示画面を複数に分割し、分
割した画面のハードコピーを各々取る二七により、画面
全体のハードコピーを取ることかできろという効果が得
られろ5゜
装置から同期信号と共に供給される1走査線分のビデオ
データをバッファメモリ内に取り込んた後、このバッフ
ァメモリから1洗み出したとデオデータに基−1)いて
印刷用ヘッドを駆動する1行分の印刷動作と、用紙を1
行分送り出す用紙送り動作とを交互に複数回操り返すこ
とにより、前記ディスプレイ装置の表示画面上の画像を
前記用紙上に印(1:すするハードコピー装置において
、装置外部から操作自在に設けられ、前記ディスプレイ
装置の表示画面」二の任意の領域を印刷エリアとして指
定するする印刷エリア指定手段と、前記印刷エリア指定
手段によって指定された指定値と前記同期信号に基づい
て、前記バッファメモリに対ケる前記ビデオデータの書
き込み、及び読み出しを制御する制御手段とを設けたの
で、ディスプレイ装置の表示画面のハードコピーを取る
際に、その表示画面上の任2位の領域を印L1i11エ
リアとして容易に指定することができる。したがって、
印刷用ヘッドの印刷能力の関係で、ディスプレイ装置の
表示画面のハードコピーを一度に取ることができないよ
うな場合に、1jいてら、表示画面を複数に分割し、分
割した画面のハードコピーを各々取る二七により、画面
全体のハードコピーを取ることかできろという効果が得
られろ5゜
第1図はこの発明の一実施例の構成を示′4゛ブロック
図、第2図(イ)及び(ロ)は高解像度ディスプレイ装
置の表示画面II G及び同実施例によって得られたハ
ードコピーの関係を示す図、第3図は同実施例の動作を
説明するためのタイミングチャート、第4図(イ)及び
(ロ)は従来のディスプレイ装置の表示画面G及び従来
のハードコピー装置によって得られたハードコピーの関
係を示す図である。 II G・・・・・・表示画面、P E・・・・・印刷
エリア、1・・・・・・CI)U、2・・・・・・RO
M、5・・・・・・デジタルスイッヂ(印刷エリア指定
手段)、10・・・・・・バッファメモリ、11・・・
・・・ザーマルヘッド駆動回路、12・・・・・・ザー
マルヘッド、15・・・・・・書込走査線指定回路、1
6・・・・・データラッチ、17・・・・・・カウンタ
、18・・・・・・コンパレータ、19・・・・・・ア
ンドゲート、20・・・・・・書き込みパルス発生回路
、22・・・・・・書込開始ドツト指定回路、23・・
・・・・データラッチ、24・・・・・・カウンタ、2
5・・・・・・コンパレータ、28・・・・・・アドレ
スカウンタ、29・・・・・・マルチプレクサ、3゜・
・・・・・アドレスラッチ。
図、第2図(イ)及び(ロ)は高解像度ディスプレイ装
置の表示画面II G及び同実施例によって得られたハ
ードコピーの関係を示す図、第3図は同実施例の動作を
説明するためのタイミングチャート、第4図(イ)及び
(ロ)は従来のディスプレイ装置の表示画面G及び従来
のハードコピー装置によって得られたハードコピーの関
係を示す図である。 II G・・・・・・表示画面、P E・・・・・印刷
エリア、1・・・・・・CI)U、2・・・・・・RO
M、5・・・・・・デジタルスイッヂ(印刷エリア指定
手段)、10・・・・・・バッファメモリ、11・・・
・・・ザーマルヘッド駆動回路、12・・・・・・ザー
マルヘッド、15・・・・・・書込走査線指定回路、1
6・・・・・データラッチ、17・・・・・・カウンタ
、18・・・・・・コンパレータ、19・・・・・・ア
ンドゲート、20・・・・・・書き込みパルス発生回路
、22・・・・・・書込開始ドツト指定回路、23・・
・・・・データラッチ、24・・・・・・カウンタ、2
5・・・・・・コンパレータ、28・・・・・・アドレ
スカウンタ、29・・・・・・マルチプレクサ、3゜・
・・・・・アドレスラッチ。
Claims (1)
- ディスプレイ装置から同期信号と共に供給される1走査
線分のビデオデータをバッファメモリ内に取り込んだ後
、このバッファメモリから読み出したビデオデータに基
づいて印刷用ヘッドを駆動する1行分の印刷動作と、用
紙を1行分送り出す用紙送り動作とを交互に複数回繰り
返すことにより、前記ディスプレイ装置の表示画面上の
画像を前記用紙上に印刷するハードコピー装置において
、装置外部から操作自在に設けられ、前記ディスプレイ
装置の表示画面上の任意の領域を印刷エリアとして指定
するする印刷エリア指定手段と、前記印刷エリア指定手
段によって指定された指定値と前記同期信号に基づいて
、前記バッファメモリに対する前記ビデオデータの書き
込み及び読み出しを制御する制御手段とを具備すること
を特徴とするハードコピー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030353A JPS62187928A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | ハ−ドコピ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030353A JPS62187928A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | ハ−ドコピ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62187928A true JPS62187928A (ja) | 1987-08-17 |
| JPH0375897B2 JPH0375897B2 (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=12301484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61030353A Granted JPS62187928A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | ハ−ドコピ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62187928A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62269582A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Sony Corp | ビデオプリンタ |
| JPH0324896A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-02-01 | Yokogawa Electric Corp | 特定の領域のビデオ信号を取り込む装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60110033A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | Fujitsu Ltd | 表示印刷装置 |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP61030353A patent/JPS62187928A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60110033A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | Fujitsu Ltd | 表示印刷装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62269582A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Sony Corp | ビデオプリンタ |
| JPH0324896A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-02-01 | Yokogawa Electric Corp | 特定の領域のビデオ信号を取り込む装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375897B2 (ja) | 1991-12-03 |
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