JPS62189596A - 蒸気漏れ警報システム - Google Patents
蒸気漏れ警報システムInfo
- Publication number
- JPS62189596A JPS62189596A JP3056686A JP3056686A JPS62189596A JP S62189596 A JPS62189596 A JP S62189596A JP 3056686 A JP3056686 A JP 3056686A JP 3056686 A JP3056686 A JP 3056686A JP S62189596 A JPS62189596 A JP S62189596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- humidity
- steam
- temperature
- sensor
- steam leak
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は原子力発電所その他の水蒸気利用施設に於て、
異常な蒸気翻れを自動的に警報する蒸気漏れ警報システ
ムに関するものである。
異常な蒸気翻れを自動的に警報する蒸気漏れ警報システ
ムに関するものである。
険) 従来の技術
従来の蒸気漏れ監視システムは(i)超rf波センサに
よゆ然気漏れの際にその部分に生ずる渦によって発生ず
る超音波を感知することにより判断する方式、或いは、
(ii)電気絶$144料の電気抵抗を監視して、それ
が吸湿することで起ころ電気抵抗の変化を基に判断する
方式等がある。
よゆ然気漏れの際にその部分に生ずる渦によって発生ず
る超音波を感知することにより判断する方式、或いは、
(ii)電気絶$144料の電気抵抗を監視して、それ
が吸湿することで起ころ電気抵抗の変化を基に判断する
方式等がある。
&→ 発明が解決しようとする問題点
本発明が解決しようとする問題点は上記の如き従来の蒸
気漏れ監視システムにあっては、(a)超音波方式の場
合は、騒音の多い現場ではパックグラウンドの中から特
別な波長の音波を検知しなければならない上に観測しに
くい音波を頼りの間接的な現象によるために不感の場所
がでtk t:= )l 、誤報を発し易く、更Lc
l/l音波の発生源を探すための人手による操作を必要
とする1、そして、(b)電気抵抗方式の場合は、長期
間の使用温度が75℃と低く、温度にとって抵抗値が変
わってくるため、高温の蒸気配管等にあっては極めて感
度が紳く、又、n&!多湿の場所でしtその雰囲気だけ
で蒸気漏れ1ζ近い状態1こなって正常な機能を果たさ
ない等の技術的lIJ!題を有していtこ 。
気漏れ監視システムにあっては、(a)超音波方式の場
合は、騒音の多い現場ではパックグラウンドの中から特
別な波長の音波を検知しなければならない上に観測しに
くい音波を頼りの間接的な現象によるために不感の場所
がでtk t:= )l 、誤報を発し易く、更Lc
l/l音波の発生源を探すための人手による操作を必要
とする1、そして、(b)電気抵抗方式の場合は、長期
間の使用温度が75℃と低く、温度にとって抵抗値が変
わってくるため、高温の蒸気配管等にあっては極めて感
度が紳く、又、n&!多湿の場所でしtその雰囲気だけ
で蒸気漏れ1ζ近い状態1こなって正常な機能を果たさ
ない等の技術的lIJ!題を有していtこ 。
(ハ)問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するための手段として、使用
温度範囲の広いセラミック湿度センサと温度センサとを
直接蒸気漏れが予想される箇所の断熱材に埋込んで、そ
の箇所の湿度と温度のデータをマイクロコンピュータで
絶対湿度に変換し、これに統計的処理を施したものを基
準にして異常の有無を判断し、異常の場合に警報を発す
る蒸気漏れ警報を提供しようとするものである。
温度範囲の広いセラミック湿度センサと温度センサとを
直接蒸気漏れが予想される箇所の断熱材に埋込んで、そ
の箇所の湿度と温度のデータをマイクロコンピュータで
絶対湿度に変換し、これに統計的処理を施したものを基
準にして異常の有無を判断し、異常の場合に警報を発す
る蒸気漏れ警報を提供しようとするものである。
1;)実施例及び作用
以下、本発明一実施例を図面を参照しながらその構成を
作用と共に説明する。
作用と共に説明する。
第1図はシステム構成を示すもので、使用温度範囲が広
く、相対湿度を電気抵抗に変換するセラミック湿度セン
サ1と測温抵抗体がもっている温度に対応した電気抵抗
に変換する温度センサ2からセンサ部10を構成しであ
る。該センサ部10を直接蒸気漏れが予想される箇所の
断熱材に埋込み、それをリニアライザを含む増幅器3に
よりセンサ部10で感知した湿度と温度の両アナログイ
=号を適当な電圧に増幅処理し、該増幅信号をアナログ
・ディレクル変換器4で10デイジツトのディジタル信
号に変換し、該ディジタル信号をプログラマブルペリフ
ェラルインターフェース5の一つの入力ポートからマイ
クロコンピュータ6のデータバスを介して読み書゛き自
在メモリ8に3桁の16進数として一旦保存されると共
に該読み書き自在メモリ8には読み出し専用メモリ7か
ら、温度と飽和蒸気圧の対応表が転記されていて、その
時の温度にわける飽和蒸気圧の値をその表から算出し、
その値に相対湿度を乗じて絶対湿度を求め、その値も保
存し、マイクロコンピュータ6は取り込まれた湿度と温
度のデータから常にその時点におけろ水蒸気の含有量を
計算し、成る時間内の平均値を計算しtコ後、前回のデ
ータ及び平均のデータと比較して今回のデータが前回の
データより少ないか等しい水蒸気含有量であればそのま
ま次の採取に入るが、多い場合は蒸気漏れを弁別する弁
別ルーチンへプログラムは分岐する。
く、相対湿度を電気抵抗に変換するセラミック湿度セン
サ1と測温抵抗体がもっている温度に対応した電気抵抗
に変換する温度センサ2からセンサ部10を構成しであ
る。該センサ部10を直接蒸気漏れが予想される箇所の
断熱材に埋込み、それをリニアライザを含む増幅器3に
よりセンサ部10で感知した湿度と温度の両アナログイ
=号を適当な電圧に増幅処理し、該増幅信号をアナログ
・ディレクル変換器4で10デイジツトのディジタル信
号に変換し、該ディジタル信号をプログラマブルペリフ
ェラルインターフェース5の一つの入力ポートからマイ
クロコンピュータ6のデータバスを介して読み書゛き自
在メモリ8に3桁の16進数として一旦保存されると共
に該読み書き自在メモリ8には読み出し専用メモリ7か
ら、温度と飽和蒸気圧の対応表が転記されていて、その
時の温度にわける飽和蒸気圧の値をその表から算出し、
その値に相対湿度を乗じて絶対湿度を求め、その値も保
存し、マイクロコンピュータ6は取り込まれた湿度と温
度のデータから常にその時点におけろ水蒸気の含有量を
計算し、成る時間内の平均値を計算しtコ後、前回のデ
ータ及び平均のデータと比較して今回のデータが前回の
データより少ないか等しい水蒸気含有量であればそのま
ま次の採取に入るが、多い場合は蒸気漏れを弁別する弁
別ルーチンへプログラムは分岐する。
湿度及び温度のデータは例えば200msの如き常に一
定のインターバルをもってサンプリングされ、その値は
上記により16進数の形に変換されて、前回に採取され
た値と並んでメモリに保存されている。始めに前回の湿
度He″と今回の湿度Heの比較が行なわれる。He′
−He≧0の場合は乙のルーチンをスキップする。He
’−He(0の場合はその差がとられ、蒸気漏れ判別表
の値と比較される。この判別表は予め読み書き自在メモ
リ8に別表のような温度Thと規定値E(Th)とが読
み込まれていて、Th以下の温度ではE(Th)よりも
大きな差が生じた場合は蒸気漏れとみなすことにして警
報を発する。そうでなければ次のステップへ進む。
定のインターバルをもってサンプリングされ、その値は
上記により16進数の形に変換されて、前回に採取され
た値と並んでメモリに保存されている。始めに前回の湿
度He″と今回の湿度Heの比較が行なわれる。He′
−He≧0の場合は乙のルーチンをスキップする。He
’−He(0の場合はその差がとられ、蒸気漏れ判別表
の値と比較される。この判別表は予め読み書き自在メモ
リ8に別表のような温度Thと規定値E(Th)とが読
み込まれていて、Th以下の温度ではE(Th)よりも
大きな差が生じた場合は蒸気漏れとみなすことにして警
報を発する。そうでなければ次のステップへ進む。
読み書き自在メモリ8には湿度の平均値を保存する所が
あって、常にこれまで測定してきた値の平均値Hemが
記憶されている。次のステップではこの平均値と現在値
とが比較される。ここでもHam−He≧0であればこ
のルーチンを抜は出す。Hem −He< 0の場合は
今度はその差と判定表とが比較されるが、今度は判定表
の値E(Th)その地のとではなく、16進数でE=1
00H−E(Th)と差の値どが比較され、Eよりも大
きい差が出た場合には蒸気漏れとみなして警報を発する
。小さければこのルーチンから抜は出す。
あって、常にこれまで測定してきた値の平均値Hemが
記憶されている。次のステップではこの平均値と現在値
とが比較される。ここでもHam−He≧0であればこ
のルーチンを抜は出す。Hem −He< 0の場合は
今度はその差と判定表とが比較されるが、今度は判定表
の値E(Th)その地のとではなく、16進数でE=1
00H−E(Th)と差の値どが比較され、Eよりも大
きい差が出た場合には蒸気漏れとみなして警報を発する
。小さければこのルーチンから抜は出す。
このように判定を2段に行なうのは蒸気漏れのタイプが
急に大量に漏れるものと、少しづつ除々に漏れる場合と
2つの態様があると仮定してのものである。このルーチ
ンのフローチャートを第2図に示しである。
急に大量に漏れるものと、少しづつ除々に漏れる場合と
2つの態様があると仮定してのものである。このルーチ
ンのフローチャートを第2図に示しである。
上記蒸気漏れ弁別ルーチンにおいて、蒸気漏れではない
と判断した場合は、再度データ採取行動に戻るが、蒸気
漏れの判定が出た場合はプログラマブルペリフェラルイ
ンターフェース5の出力ボートに蒸気漏れ警報信号が送
られ、これを受けた信号発生u9から表示盤120当該
センサ部が置かれている場所に対応した警報ランプ13
を点滅させ、ブザー14を鳴らすことになる。
と判断した場合は、再度データ採取行動に戻るが、蒸気
漏れの判定が出た場合はプログラマブルペリフェラルイ
ンターフェース5の出力ボートに蒸気漏れ警報信号が送
られ、これを受けた信号発生u9から表示盤120当該
センサ部が置かれている場所に対応した警報ランプ13
を点滅させ、ブザー14を鳴らすことになる。
上記増幅器3乃至信号発生器9で構成されるユニットを
発信器部11と称し、各センサ部の設置箇所に対応する
ユニットの発信器部をそれぞれ構成し、そのそれぞれの
発信器部を表示盤12に接続したものが全体のシステム
を構成し、該表示盤12には各センサ部が設置されてい
る場所を示すそれぞれの警報ランプ13と警報を知らせ
る。ブザー14が取付けられている。
発信器部11と称し、各センサ部の設置箇所に対応する
ユニットの発信器部をそれぞれ構成し、そのそれぞれの
発信器部を表示盤12に接続したものが全体のシステム
を構成し、該表示盤12には各センサ部が設置されてい
る場所を示すそれぞれの警報ランプ13と警報を知らせ
る。ブザー14が取付けられている。
(へ)発明の効果
本発明は以上説明したように、高温に使用できるセラミ
ック湿度センサを使用することにより、蒸気漏れの恐れ
のある場所の近くに配置することで感度と確変が高くな
り、誤報をなくす乙とができ、又、湿度センサに温度セ
ンサを組み合わせ、コンピュータにより常に絶対湿度を
求めているため温度変動によって生ずる相対湿度の変動
の影響を受けず、蒸気の使用量や温度変動に伴う雰囲気
の変化で誤報を発することなく安定に動作するものであ
り、更に、マイクロコンピュータを使って長期に亘ろ湿
度の統計をとっているため、常態の湿度の値はどれ位か
、どの様な常態が異常か°を判断させることができるた
め、vJ態が高温高湿の雰囲気にあっても充分に対応1
゛ろごとができるt!けでなり、湿度や温度のアナログ
址をその場でディジクル信号に変えてその後の処理を行
なうために外部からのノイズに影響され難り、ノイズに
よって引き起こされる誤報の心配がな(、又、電源電圧
の変動にも強いため現場向きのシステムに好適である外
、発信器部が全てユニット化されており、摺動部分や消
耗部分がないt二め長期に亘り保守できるものである。
ック湿度センサを使用することにより、蒸気漏れの恐れ
のある場所の近くに配置することで感度と確変が高くな
り、誤報をなくす乙とができ、又、湿度センサに温度セ
ンサを組み合わせ、コンピュータにより常に絶対湿度を
求めているため温度変動によって生ずる相対湿度の変動
の影響を受けず、蒸気の使用量や温度変動に伴う雰囲気
の変化で誤報を発することなく安定に動作するものであ
り、更に、マイクロコンピュータを使って長期に亘ろ湿
度の統計をとっているため、常態の湿度の値はどれ位か
、どの様な常態が異常か°を判断させることができるた
め、vJ態が高温高湿の雰囲気にあっても充分に対応1
゛ろごとができるt!けでなり、湿度や温度のアナログ
址をその場でディジクル信号に変えてその後の処理を行
なうために外部からのノイズに影響され難り、ノイズに
よって引き起こされる誤報の心配がな(、又、電源電圧
の変動にも強いため現場向きのシステムに好適である外
、発信器部が全てユニット化されており、摺動部分や消
耗部分がないt二め長期に亘り保守できるものである。
別表 蒸気漏れ判定表
第1図は本発明一実施例の構成を示すシステム図、第2
図は同蒸気漏れ弁別ルーチンのフローヂャートである。
図は同蒸気漏れ弁別ルーチンのフローヂャートである。
Claims (1)
- セラミック湿度センサと温度センサとを直接蒸気漏れが
予想される箇所の断熱材に埋込んで、その箇所の湿度と
温度のデータをマイクロコンピュータで絶対湿度に変換
し、これに統計的処理を施したものを基準にして異常の
有無を判断し、異常の場合に警報を発することを特徴と
する蒸気漏れ警報システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056686A JPS62189596A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 蒸気漏れ警報システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056686A JPS62189596A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 蒸気漏れ警報システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62189596A true JPS62189596A (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=12307374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3056686A Pending JPS62189596A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 蒸気漏れ警報システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62189596A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016080548A (ja) * | 2014-10-17 | 2016-05-16 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 鋼製床版の点検システムおよび点検方法 |
| JP2017122613A (ja) * | 2016-01-06 | 2017-07-13 | ファナック株式会社 | 制御盤の密閉監視機能を有する工作機械 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS567000A (en) * | 1979-06-25 | 1981-01-24 | Kansai Electric Power Co Inc:The | Detector for leakage of vapor |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP3056686A patent/JPS62189596A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS567000A (en) * | 1979-06-25 | 1981-01-24 | Kansai Electric Power Co Inc:The | Detector for leakage of vapor |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016080548A (ja) * | 2014-10-17 | 2016-05-16 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 鋼製床版の点検システムおよび点検方法 |
| JP2017122613A (ja) * | 2016-01-06 | 2017-07-13 | ファナック株式会社 | 制御盤の密閉監視機能を有する工作機械 |
| CN106950921A (zh) * | 2016-01-06 | 2017-07-14 | 发那科株式会社 | 具有控制盘的密闭监视功能的机床 |
| US10002514B2 (en) | 2016-01-06 | 2018-06-19 | Fanuc Corporation | Machine tool having function of monitoring sealing of control panel |
| CN106950921B (zh) * | 2016-01-06 | 2019-05-03 | 发那科株式会社 | 具有控制盘的密闭监视功能的机床 |
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