JPS62190740A - ゲ−トアレイ集積回路 - Google Patents
ゲ−トアレイ集積回路Info
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- JPS62190740A JPS62190740A JP3330586A JP3330586A JPS62190740A JP S62190740 A JPS62190740 A JP S62190740A JP 3330586 A JP3330586 A JP 3330586A JP 3330586 A JP3330586 A JP 3330586A JP S62190740 A JPS62190740 A JP S62190740A
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- Japan
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- circuit
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- signal
- gate array
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 47
- 230000004044 response Effects 0.000 claims 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 238000003491 array Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はゲートアレイ集積回路に関し、特に読出/′書
込記憶回路を含むゲートアレイ大規模集積回路に関する
。
込記憶回路を含むゲートアレイ大規模集積回路に関する
。
ゲートアレイ大規模集積回路を利用して論理回路を設計
する場合、設計規模あるいは読出/書込記憶回路の使用
の有無により最適なゲートアレイ大規模集積回路を使用
して設計が行われる。
する場合、設計規模あるいは読出/書込記憶回路の使用
の有無により最適なゲートアレイ大規模集積回路を使用
して設計が行われる。
すなわち、通常、ゲートアレイ大規模集積回路を使用し
設計を行う場合論理回路群の設計に必要なセル数、入出
力端子数および読出/書込記憶回路の有無等が検討対象
となり、それらを満足する最適なゲートアレイ大規模集
積回路が選択される。
設計を行う場合論理回路群の設計に必要なセル数、入出
力端子数および読出/書込記憶回路の有無等が検討対象
となり、それらを満足する最適なゲートアレイ大規模集
積回路が選択される。
従来、目的とする論理回路に対し最適規模の市販のゲー
トアレイ大規模集積回路が見当らない場合、より大規模
なゲートアレイ大規模集積回路を使用して設計が行われ
ていた。
トアレイ大規模集積回路が見当らない場合、より大規模
なゲートアレイ大規模集積回路を使用して設計が行われ
ていた。
しかしながら、上述のように目的とする論理回路より大
規模なゲートアレイ大規模集積回路を使用して設計した
ものは、むだが生じているという欠点がある。また、目
的の論理回路より小規模なゲートアレイ集積回路を使用
して設計する場合は、機能を削減して複数個のゲートア
レイを設計する必要が生じる欠点がある。
規模なゲートアレイ大規模集積回路を使用して設計した
ものは、むだが生じているという欠点がある。また、目
的の論理回路より小規模なゲートアレイ集積回路を使用
して設計する場合は、機能を削減して複数個のゲートア
レイを設計する必要が生じる欠点がある。
例えば、mピッ1〜幅しジスタ回路3個を含む論理回路
群をグー1ヘアレイ大規模集積回路を使用して設計する
場合を示す。最初に選択したゲートアレ、イ大規模集積
回路を使用して見積り計算を行なった時、セル数がmピ
ッ1〜幅しジスタ回路1個分以下のセル数不足が生じた
時、その解決策として■さらに大規模なゲーI・アレイ
大規模集積回路の使用 ■mビット幅のレジスタ回路1個分を削除のいずれかが
行なわれていた。
群をグー1ヘアレイ大規模集積回路を使用して設計する
場合を示す。最初に選択したゲートアレ、イ大規模集積
回路を使用して見積り計算を行なった時、セル数がmピ
ッ1〜幅しジスタ回路1個分以下のセル数不足が生じた
時、その解決策として■さらに大規模なゲーI・アレイ
大規模集積回路の使用 ■mビット幅のレジスタ回路1個分を削除のいずれかが
行なわれていた。
しかし、■にするには原価も高くなり、またセルのムダ
が多すぎる。
が多すぎる。
■にするには削除したレジスタ回路を外付は回路として
設計する必要があり、また完全に削除することにより機
能低下となる欠点があった。
設計する必要があり、また完全に削除することにより機
能低下となる欠点があった。
本発明は、上記のような従来技術の欠点を改善するため
、読出/書込記憶回路を必要としないがレジスタ回路を
必要とする論理回路群をゲートアレイ集積回路を使用し
て設計を行う場合、グー1〜アレイ集積回路にレジスタ
回路の代替として2つの読出/書込記憶回路を構成し、
常時選択されている読出/書込記憶回路側にチェック回
路を付加し、エラー検出時に他方の読出/書込記憶回路
を自動的に選択する選択回路を付加した設計をすること
により、市販のゲートアレイ集積回路を使用してムダな
く設計され、かつ信頼性の高いゲートアレイ集積回路を
提供するものである。
、読出/書込記憶回路を必要としないがレジスタ回路を
必要とする論理回路群をゲートアレイ集積回路を使用し
て設計を行う場合、グー1〜アレイ集積回路にレジスタ
回路の代替として2つの読出/書込記憶回路を構成し、
常時選択されている読出/書込記憶回路側にチェック回
路を付加し、エラー検出時に他方の読出/書込記憶回路
を自動的に選択する選択回路を付加した設計をすること
により、市販のゲートアレイ集積回路を使用してムダな
く設計され、かつ信頼性の高いゲートアレイ集積回路を
提供するものである。
本発明のゲートアレイ集積回路は、セラ1〜信号により
入力データ信号を入力する]または複数のレジスタ回路
と、前記入力データ信号を書込み信号により固定アドレ
スに書込む第1および第2の読出/書込記憶回路と、前
記第1の読出/書込記憶回路の出力信号に誤りがない時
は前記トジスタ回路または前記第1の記憶回路がらの出
力信号のいずれかを出力し前記第1の読出/書込記憶回
路の出力信号に誤りがある時は前記レジスタ回路または
前記第2の記憶回路からの出力信号のいずれかを出力す
る選択回路を含んで構成される。
入力データ信号を入力する]または複数のレジスタ回路
と、前記入力データ信号を書込み信号により固定アドレ
スに書込む第1および第2の読出/書込記憶回路と、前
記第1の読出/書込記憶回路の出力信号に誤りがない時
は前記トジスタ回路または前記第1の記憶回路がらの出
力信号のいずれかを出力し前記第1の読出/書込記憶回
路の出力信号に誤りがある時は前記レジスタ回路または
前記第2の記憶回路からの出力信号のいずれかを出力す
る選択回路を含んで構成される。
r実施例〕
次に、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明のグー1〜アレイ大規模集積回路の一実
施例の基本ブロック図であり、本発明に特に関係のある
部分のみを示しである。本実施例はレジスタ回路1.レ
ジスタ回路2.読出/書込記憶回路3.読出/書込記憶
回路4.チェック回路5、選択信号発生回路61選択回
路7および固定アドレス供給回路8を含んで構成される
。
施例の基本ブロック図であり、本発明に特に関係のある
部分のみを示しである。本実施例はレジスタ回路1.レ
ジスタ回路2.読出/書込記憶回路3.読出/書込記憶
回路4.チェック回路5、選択信号発生回路61選択回
路7および固定アドレス供給回路8を含んで構成される
。
入力データ信号101はレジスタ回路1.レジスタ回路
2.読出/書込記憶回路3および読出/書込記憶回路4
に入力され、レジスタ回路セット信号102はレジスタ
回路1に入力され、同じくレジスタ回路セット信号10
3はレジスタ回路2に入力され、読出/書込記憶回路書
込み信号104は続出/書込記憶回路3,4に入力され
、レジスタ回路1および2のそれぞれの出力信号105
゜106は選択回路7に入力され、読出/書込記憶回路
3の出力信号107は選択回路7およびチェック回路5
に入力され、読出/書込記憶回路4の出力信号108は
選択回路7に入力され、チェック回路5の出力信号10
9は選択信号発生回路6に入力され、選択信号発生回路
6の出力信号110は選択回路7に入力され、固定アド
レス供給回路8の出力信号111は読出/書込記憶回路
3゜4に入力される。
2.読出/書込記憶回路3および読出/書込記憶回路4
に入力され、レジスタ回路セット信号102はレジスタ
回路1に入力され、同じくレジスタ回路セット信号10
3はレジスタ回路2に入力され、読出/書込記憶回路書
込み信号104は続出/書込記憶回路3,4に入力され
、レジスタ回路1および2のそれぞれの出力信号105
゜106は選択回路7に入力され、読出/書込記憶回路
3の出力信号107は選択回路7およびチェック回路5
に入力され、読出/書込記憶回路4の出力信号108は
選択回路7に入力され、チェック回路5の出力信号10
9は選択信号発生回路6に入力され、選択信号発生回路
6の出力信号110は選択回路7に入力され、固定アド
レス供給回路8の出力信号111は読出/書込記憶回路
3゜4に入力される。
本実施例では、読出/書込記憶回路を含むゲートアレイ
大規模集積回路を使用し、必要なレジスタのためのセル
数がゲートアレイ大規模集積回路に不足する場合、読出
/書込記憶回路をレジスタ回路の代替として使用し、目
的の論理回路より大規模なゲートアレイを使用してむだ
が生じるのを避けている。ゲートアレイ大規模集積回路
は読出/書込記憶回路を含む品種も多いので、一般にレ
ジスタ回路の代替として読出/書込記憶回路を使用てき
るようなケーI〜アレイ大規模集積回路を選択すること
は可能である。
大規模集積回路を使用し、必要なレジスタのためのセル
数がゲートアレイ大規模集積回路に不足する場合、読出
/書込記憶回路をレジスタ回路の代替として使用し、目
的の論理回路より大規模なゲートアレイを使用してむだ
が生じるのを避けている。ゲートアレイ大規模集積回路
は読出/書込記憶回路を含む品種も多いので、一般にレ
ジスタ回路の代替として読出/書込記憶回路を使用てき
るようなケーI〜アレイ大規模集積回路を選択すること
は可能である。
前述の例示のように、mビット幅のレジスタ回路3個を
含む論理回路群をグー1〜アレイ大規模集積回路を用い
て設計する場合に、最初に選択したグー1〜アレイ大規
模集積回路を使用して見積り計算を行なった時、セル数
がmビット幅レジスタ回路1個分以下のセル数不足が生
じた時に、最初に選択したゲートアレイ大規模集積回路
+読出/書込記憶回路で構成されるゲートアレイ大規模
集積回路を使用し、読出/書込記憶回路のアI〜レス信
号をある番地に固定することにより、続出/書込記憶回
路を一時記憶回路であるmビット幅のレジスタ回路とし
て簡単に構築可能である。
含む論理回路群をグー1〜アレイ大規模集積回路を用い
て設計する場合に、最初に選択したグー1〜アレイ大規
模集積回路を使用して見積り計算を行なった時、セル数
がmビット幅レジスタ回路1個分以下のセル数不足が生
じた時に、最初に選択したゲートアレイ大規模集積回路
+読出/書込記憶回路で構成されるゲートアレイ大規模
集積回路を使用し、読出/書込記憶回路のアI〜レス信
号をある番地に固定することにより、続出/書込記憶回
路を一時記憶回路であるmビット幅のレジスタ回路とし
て簡単に構築可能である。
第1図において、大規模レジスタ回路であるレジスタ回
路1.レジスタ回路2は入力データ信号101を各々の
セラ1〜信号1.02,10Bにてセラ1〜する。また
本来ならゲートアレイ大規模集積回路に設けられたフリ
ップフロップ回路で構成されるレジスタ回路の代替であ
る読出/書込記憶回路3,4にも入力データ信号101
が書込み信号1.04によって書込まれる。ここで読出
/書込記憶回路3,4それぞれは1ワードのヒラ)−幅
が入力データ信号101のピッ1〜幅と同じかまたは大
きくなるようにゲートアレイ大規模集積回路に設けられ
た小規模単位の読出/書込記憶回路を複数個結合して構
成されている。
路1.レジスタ回路2は入力データ信号101を各々の
セラ1〜信号1.02,10Bにてセラ1〜する。また
本来ならゲートアレイ大規模集積回路に設けられたフリ
ップフロップ回路で構成されるレジスタ回路の代替であ
る読出/書込記憶回路3,4にも入力データ信号101
が書込み信号1.04によって書込まれる。ここで読出
/書込記憶回路3,4それぞれは1ワードのヒラ)−幅
が入力データ信号101のピッ1〜幅と同じかまたは大
きくなるようにゲートアレイ大規模集積回路に設けられ
た小規模単位の読出/書込記憶回路を複数個結合して構
成されている。
書込み信号104によって入力データ信号101は読出
、/書込記憶回路3および4に同じように書込まれる。
、/書込記憶回路3および4に同じように書込まれる。
この時、読出/書込記憶回路3および4のアドレスは固
定アドレス供給回路5の出力信号111にて一定の固定
アドレスが供給されるようになっている。従って、読出
/書込記憶回路3.4には常に一定のアドレスに入力デ
ータ101が記憶されるのみで、一般的な記憶回路とし
ては使用されていない。
定アドレス供給回路5の出力信号111にて一定の固定
アドレスが供給されるようになっている。従って、読出
/書込記憶回路3.4には常に一定のアドレスに入力デ
ータ101が記憶されるのみで、一般的な記憶回路とし
ては使用されていない。
読出、′書込記憶回路3および4の出力信号107.1
0’8は選択回路7に入力されている。また、出力信号
107はチェック回路5でチェックされる。通常は読出
/書込記憶回路3の出力信号107が選択回路7に入力
されるように選択されるか、チェック回路5で出力信号
107のエラーが検出されるとエラー検出信号109が
選択信号発生回路6に入力され、選択信号発生回路6は
、出力信号107の代わりに読出/書込記憶回路4から
の出力信号108を選択する選択信号110を送出し、
信頼性を高めると共に、稼働率を向上させる構成になっ
ている。
0’8は選択回路7に入力されている。また、出力信号
107はチェック回路5でチェックされる。通常は読出
/書込記憶回路3の出力信号107が選択回路7に入力
されるように選択されるか、チェック回路5で出力信号
107のエラーが検出されるとエラー検出信号109が
選択信号発生回路6に入力され、選択信号発生回路6は
、出力信号107の代わりに読出/書込記憶回路4から
の出力信号108を選択する選択信号110を送出し、
信頼性を高めると共に、稼働率を向上させる構成になっ
ている。
また、選択回路7にはレジスタ回路1.レジスタ回路2
からのレジスタ回路出力信号105,106も入力され
ており、選択信号110により選択された出力信号10
5〜108のいずれかが選択回路出力信号112を通り
次段の論理回路へ送出される。
からのレジスタ回路出力信号105,106も入力され
ており、選択信号110により選択された出力信号10
5〜108のいずれかが選択回路出力信号112を通り
次段の論理回路へ送出される。
本発明は以上説明したように、読出/書込記憶回路をレ
ジスタ回路の代替として使用し、このようなレジスタ回
路の代替として使用する読出/書込記憶回路を2個構成
し、通常選択されている第1の読出/書込記憶回路の出
力にチェック回路を付加し、エラーが検出された場合に
自動的に他方の第2の読出/書込記憶回路を選択するよ
うに切替えることにより、セルを有効に使用でき、ムダ
のない最適な規模のゲートアレイ集積回路を使用した設
計ができるとともに、信頼性および稼働性の高い回路が
供給できるという効果がある。
ジスタ回路の代替として使用し、このようなレジスタ回
路の代替として使用する読出/書込記憶回路を2個構成
し、通常選択されている第1の読出/書込記憶回路の出
力にチェック回路を付加し、エラーが検出された場合に
自動的に他方の第2の読出/書込記憶回路を選択するよ
うに切替えることにより、セルを有効に使用でき、ムダ
のない最適な規模のゲートアレイ集積回路を使用した設
計ができるとともに、信頼性および稼働性の高い回路が
供給できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のゲーI・アレイ集積回路の
基本ブロック図である。
基本ブロック図である。
Claims (1)
- セット信号により入力データ信号を入力する1または複
数のレジスタ回路と、前記入力データ信号を書込み信号
により固定アドレスに書込む第1および第2の読出/書
込記憶回路と、前記第1の読出/書込記憶回路の出力信
号に誤りがない時は前記レジスタ回路または前記第1の
記憶回路からの出力信号のいずれかを出力し前記第1の
読出/書込記憶回路の出力信号に誤りがある時は前記レ
ジスタ回路または前記第2の記憶回路からの出力信号の
いずれかを出力する選択回路を含むことを特徴とするゲ
ートアレイ集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3330586A JPS62190740A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | ゲ−トアレイ集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3330586A JPS62190740A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | ゲ−トアレイ集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190740A true JPS62190740A (ja) | 1987-08-20 |
Family
ID=12382840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3330586A Pending JPS62190740A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | ゲ−トアレイ集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62190740A (ja) |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP3330586A patent/JPS62190740A/ja active Pending
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