JPS62190903A - 複モ−ドホ−ンアンテナ - Google Patents
複モ−ドホ−ンアンテナInfo
- Publication number
- JPS62190903A JPS62190903A JP3347286A JP3347286A JPS62190903A JP S62190903 A JPS62190903 A JP S62190903A JP 3347286 A JP3347286 A JP 3347286A JP 3347286 A JP3347286 A JP 3347286A JP S62190903 A JPS62190903 A JP S62190903A
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- JP
- Japan
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- dielectric
- mode
- waveguide
- antenna
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はレーダ製画のパラボラアンテナの−(従来の技
術) 纜モードホーンアンテナは、R6H,Turri口の
” Dual ・Vlode Small−Ap
erture Antennas ”(Egh;E
tras、 AP −15no、21967 、P
P 307−308)に紹介されているアンテナ等があ
る。
術) 纜モードホーンアンテナは、R6H,Turri口の
” Dual ・Vlode Small−Ap
erture Antennas ”(Egh;E
tras、 AP −15no、21967 、P
P 307−308)に紹介されているアンテナ等があ
る。
第3図に従来の複モードホーンアンテナの一例の断面図
を示す。lはモード発生器、2は開口面、3は円形導波
管、θはモード発生器10円錐テーパの角度、lはモー
ド発生器1の円形導波管部分の長さ、Dは開口直径であ
る。
を示す。lはモード発生器、2は開口面、3は円形導波
管、θはモード発生器10円錐テーパの角度、lはモー
ド発生器1の円形導波管部分の長さ、Dは開口直径であ
る。
この複モードホーンアンテナは、モード発生器1の内部
K T E u ト’l”M u モh’ ヲ発生すセ
、 2つのモードの型幅と位相を調整することにより
。
K T E u ト’l”M u モh’ ヲ発生すセ
、 2つのモードの型幅と位相を調整することにより
。
E面とH面の放射指向性のアンテナビーム幅を一致させ
たものである。
たものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし′I″Mllモードは中空の円形導波管では。
その直径が1,22波長以下であると伝播されないので
、複モードホーンアンテナの開口直径を1.25波長よ
り小さくすることは雌しい。そのため従来の復モードホ
ーンアンテナでは+10dnダウンのアンテナビーム幅
を約90度からそれパ 以上に拡げることが出来なかった。通常の磁うボラアン
テナは開口角120度以上のものが用いられているが、
この開口角をもつパラボラアンテナの一次放射4として
従来の環モードホーンアンテナを用いろと、−次放射器
のアンテナビーム幅が狭いため、パラボラアンテナの開
口能率が低下する欠点があった。
、複モードホーンアンテナの開口直径を1.25波長よ
り小さくすることは雌しい。そのため従来の復モードホ
ーンアンテナでは+10dnダウンのアンテナビーム幅
を約90度からそれパ 以上に拡げることが出来なかった。通常の磁うボラアン
テナは開口角120度以上のものが用いられているが、
この開口角をもつパラボラアンテナの一次放射4として
従来の環モードホーンアンテナを用いろと、−次放射器
のアンテナビーム幅が狭いため、パラボラアンテナの開
口能率が低下する欠点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、モード発生器の内部に誘電体を充填すること
により、開口直径が1.25波長以下でありてもTg、
、とTM 、、が伝搬モードとなり、E面と1−1面の
アンテナビーム幅が一致しかつ狭(ならないようにし、
120度以上の開口角をもつパラボラアンテナの一次放
射器として用いても、パラボラアンテナの開口能率を低
下させな(・ようにしたものである。また中空導波管と
誘電体を充填した導波管との間でインピーダンス不整合
が生じるので、中空導波管内に中心軸にそって誘電体を
突き出した形で整合をとったものである。
により、開口直径が1.25波長以下でありてもTg、
、とTM 、、が伝搬モードとなり、E面と1−1面の
アンテナビーム幅が一致しかつ狭(ならないようにし、
120度以上の開口角をもつパラボラアンテナの一次放
射器として用いても、パラボラアンテナの開口能率を低
下させな(・ようにしたものである。また中空導波管と
誘電体を充填した導波管との間でインピーダンス不整合
が生じるので、中空導波管内に中心軸にそって誘電体を
突き出した形で整合をとったものである。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す断面図である。1はモ
ード発生器、2は開口面、3は円形導波管、4は誘電体
装荷円形導波管、5は誘電体整合素子、εは誘電体の誘
電率、0はモード発生器10円錐テーパの角度、lはモ
ード発生器lの円形導波管部分の長さ、Dは開口直径で
ある。
ード発生器、2は開口面、3は円形導波管、4は誘電体
装荷円形導波管、5は誘電体整合素子、εは誘電体の誘
電率、0はモード発生器10円錐テーパの角度、lはモ
ード発生器lの円形導波管部分の長さ、Dは開口直径で
ある。
(作用)
第3図において、モード発生器lで生じるTM11モー
ドと’rg、、モードの電力比率は、テーパの角度θに
より次のように関係づけられる。
ドと’rg、、モードの電力比率は、テーパの角度θに
より次のように関係づけられる。
ココで、 PtM+1. Pti+tHTMo、TE
o モ)”) を力、λは自由空間における波長、λp
TM11+λ9TE+lはTM II 、 T E +
rE 壬ドの管内波長である。またモード発生器1で発
生されるTM目モードは、’rg、。
o モ)”) を力、λは自由空間における波長、λp
TM11+λ9TE+lはTM II 、 T E +
rE 壬ドの管内波長である。またモード発生器1で発
生されるTM目モードは、’rg、。
モードに対して90度の位相が進むため、開口面2で2
つのモードの位相が同相となるためには、モード発生器
10円形導波管部分の長さlが次の関係を充たす必要が
ある。
つのモードの位相が同相となるためには、モード発生器
10円形導波管部分の長さlが次の関係を充たす必要が
ある。
第1図において、誘電率Cの誘電体を充填しホーンアン
テナの形状を1戸qに縮小すると。
テナの形状を1戸qに縮小すると。
モード発生器1の開口面2直前での2つのモードの型幅
・位相関係は、従来の中空の複モードホーンアンテナと
全く同様になる。しかし一方。
・位相関係は、従来の中空の複モードホーンアンテナと
全く同様になる。しかし一方。
開口面2で各モードの特性インピーダンスと自由空間イ
ンピーダンスが異なるため、インピーダンスの不整合を
生じる。
ンピーダンスが異なるため、インピーダンスの不整合を
生じる。
そこで、モード発生51で生じるTM、、モードとtp
B 、、モードの電力比率の平方根をとおいて、第1
図のA−A’、B−13’間のSパラメータを表すと、
マトリックスのユニタリー性から次の様になる。
B 、、モードの電力比率の平方根をとおいて、第1
図のA−A’、B−13’間のSパラメータを表すと、
マトリックスのユニタリー性から次の様になる。
ここでl”lt2は独立な位相であり、 811はA
−A′面に左から入射するTE、、モードの反射係数、
82□はB −B’面に右から入射するTLIモー
ドの反射係数、S、3はB −r3’面に右から入射す
るTM11モードの反射係数、 Stg、SztはA
−X。
−A′面に左から入射するTE、、モードの反射係数、
82□はB −B’面に右から入射するTLIモー
ドの反射係数、S、3はB −r3’面に右から入射す
るTM11モードの反射係数、 Stg、SztはA
−X。
B −B’間のTEロモードの伝送量、 SI2.S
!IはA −A、 B −B’間ノTtV1nモー)
” ノ伝送it 8tx。
!IはA −A、 B −B’間ノTtV1nモー)
” ノ伝送it 8tx。
S 12はB −B’面でのTE’、、モードとTM
、、モードの間の伝送量である。またA−A面に左から
入射する″rE■モードの反射係数は小さいため8.I
−Oとしている。
、、モードの間の伝送量である。またA−A面に左から
入射する″rE■モードの反射係数は小さいため8.I
−Oとしている。
開口面2で自由空間とのインピーダンス不整合により、
それぞれのモードで反射が生じる時の定常状態での開口
面2からの放射電界を賑、1゜心組、° とし、開口
面でのTEIIモードの反射係数をFT4透過係数をT
TE 、 TM、、モードの反射係数をrTM、透過係
数を’rTM、とすると、(4)式のSパラメータを用
いてETm++°、ETM口°は次の様に表せる。
それぞれのモードで反射が生じる時の定常状態での開口
面2からの放射電界を賑、1゜心組、° とし、開口
面でのTEIIモードの反射係数をFT4透過係数をT
TE 、 TM、、モードの反射係数をrTM、透過係
数を’rTM、とすると、(4)式のSパラメータを用
いてETm++°、ETM口°は次の様に表せる。
&E++・=i”Tr、・S+□+i″tg・(/’7
2・SH・St 2+l’ru・Sxz・Slx)+
1”Tto(/’trs226(r?t1St z+s
+ z+/″TMH8zs 8Sr s )十rTM−
82,・(rTM−83,・SI3+/″T6・S、2
・S1□))+・・・(5)&Mt+’=T7M−81
3イl′1・(FTM−83,・Sl、±rTt−8,
2・Sl□)+TTM・(FTM−8s s ・(/’
TM″8ss°Sti%5iz−8+2)+ /’rz
・ss’x ・(/’rz−8z□・8.2+/’?M
”s23 ’81 m ))+・・・(61ここで、(
4)式の12 : tnπとするとと成り、モード発生
器で発生した比率で2つのモードの電磁界が複モードホ
ーンアンテナの開口面2から放射されろ。
2・SH・St 2+l’ru・Sxz・Slx)+
1”Tto(/’trs226(r?t1St z+s
+ z+/″TMH8zs 8Sr s )十rTM−
82,・(rTM−83,・SI3+/″T6・S、2
・S1□))+・・・(5)&Mt+’=T7M−81
3イl′1・(FTM−83,・Sl、±rTt−8,
2・Sl□)+TTM・(FTM−8s s ・(/’
TM″8ss°Sti%5iz−8+2)+ /’rz
・ss’x ・(/’rz−8z□・8.2+/’?M
”s23 ’81 m ))+・・・(61ここで、(
4)式の12 : tnπとするとと成り、モード発生
器で発生した比率で2つのモードの電磁界が複モードホ
ーンアンテナの開口面2から放射されろ。
(4)式ノ8s3ハ、 B −B’面ニ右カラTM+
+モー 1−’を入射した時の反射係数であり、その位
相はt2+π である。B−B′面から入射した′ls
M、、モードはモード発生器内で円形導波管の直径が細
くなるためTM 、、モードが遮断される直径で反射さ
れ。
+モー 1−’を入射した時の反射係数であり、その位
相はt2+π である。B−B′面から入射した′ls
M、、モードはモード発生器内で円形導波管の直径が細
くなるためTM 、、モードが遮断される直径で反射さ
れ。
この時位相は反転する。そのため、B−B’面からTM
、、モードが遮断される面までの伝播位相がnπであれ
ば、S、3の位相は20π+πとなる。
、、モードが遮断される面までの伝播位相がnπであれ
ば、S、3の位相は20π+πとなる。
値にすることにより、開口面2でインピーダンス不整合
が生じている場合であっても、開口面2から放射される
TM 、1モードとrpE、、モードの比率を(1)式
の関係から決めることができる。このため誘電体を装荷
してE面、H面の放射指向性を同一なものとしたまま、
アンテナビーム幅を広げることが可能となった。アンテ
ナビーム幅は装荷する誘電体の誘電率を変えることによ
って調整できる。
が生じている場合であっても、開口面2から放射される
TM 、1モードとrpE、、モードの比率を(1)式
の関係から決めることができる。このため誘電体を装荷
してE面、H面の放射指向性を同一なものとしたまま、
アンテナビーム幅を広げることが可能となった。アンテ
ナビーム幅は装荷する誘電体の誘電率を変えることによ
って調整できる。
また導波管内に誘電体を装荷すると、中空の導波管との
接続面でインピーダンス不整合を生じる。腹モードホー
ンアンテナの入力側は、’rg、。
接続面でインピーダンス不整合を生じる。腹モードホー
ンアンテナの入力側は、’rg、。
モードだけが伝播できる導波管直径となっているが9円
偏波あるいは水平、垂直の両側波を放射する為には、2
つの直交するTE、1モードが伝播する必要がある。こ
のためインピーダンス整合は2つのTg 、、モードに
たいして対称であり、かつモード間の結合の無い整合回
路を用いる必要がある。
偏波あるいは水平、垂直の両側波を放射する為には、2
つの直交するTE、1モードが伝播する必要がある。こ
のためインピーダンス整合は2つのTg 、、モードに
たいして対称であり、かつモード間の結合の無い整合回
路を用いる必要がある。
第1図の誘電体整合素子5は、誘電体装荷導波管4から
中空の円形導波管3内に円筒状誘電体を導波管の中心軸
にそって突き出した形の整合回路である。中空の円形導
波管3内の′■“r!311モードは9円筒状誘電体に
より導波管中央に電磁界が集中し、電磁界分布を大きく
乱すことなく誘電体装荷円形導波管4の1rFj ロモ
ードに結合させろことができる。第2図は誘電体整合素
子5による誘電体装荷複モードホーンアンテナのインピ
ーダンスの変化を示す。第2図のP点は整合回路を用い
ないときの誘電体装荷復モードホーンアンテナのインピ
ーダンス、3つの円弧は3種類の誘電体整合素子5の直
径で、長さを変えた時のインピーダンスの軌跡を表して
いる。
中空の円形導波管3内に円筒状誘電体を導波管の中心軸
にそって突き出した形の整合回路である。中空の円形導
波管3内の′■“r!311モードは9円筒状誘電体に
より導波管中央に電磁界が集中し、電磁界分布を大きく
乱すことなく誘電体装荷円形導波管4の1rFj ロモ
ードに結合させろことができる。第2図は誘電体整合素
子5による誘電体装荷複モードホーンアンテナのインピ
ーダンスの変化を示す。第2図のP点は整合回路を用い
ないときの誘電体装荷復モードホーンアンテナのインピ
ーダンス、3つの円弧は3種類の誘電体整合素子5の直
径で、長さを変えた時のインピーダンスの軌跡を表して
いる。
直径に対する変化と、長さに対する変化がほぼ直交して
いるため、容易に整合をとることができる。この誘電体
整合素子を用いた整合回路は。
いるため、容易に整合をとることができる。この誘電体
整合素子を用いた整合回路は。
円形アイリスによる整合方法に比べて放電耐圧の低下の
恐れが無いため、高出力のレーダiitのアンテナとし
て使用することができる。
恐れが無いため、高出力のレーダiitのアンテナとし
て使用することができる。
(発明の効果)
本発明による複モードホーンアンテナは、その形状を充
填する誘電体の誘電率の平方根分の1に縮小でき、従来
の複モードホーンアンテナでは得られなかったIQ d
Bダウンアンテナビーム幅を90度以上に拡げられるた
め9通常の120度以上の開口角をもつパラボラアンテ
ナの一次放射器として、パラボラアンテナの開口能率を
低下させることなく2円偏波および水平・垂直の両側波
に対して良好な放射指向特性が得られる。また、中空導
波管と誘電体を充填した導波管とのインピーダンス整合
に、中空導波管内に中心軸にそって突き出た形の誘電体
整合素子を用いたことにより、良好な入力定在波比が得
られる利点がある。
填する誘電体の誘電率の平方根分の1に縮小でき、従来
の複モードホーンアンテナでは得られなかったIQ d
Bダウンアンテナビーム幅を90度以上に拡げられるた
め9通常の120度以上の開口角をもつパラボラアンテ
ナの一次放射器として、パラボラアンテナの開口能率を
低下させることなく2円偏波および水平・垂直の両側波
に対して良好な放射指向特性が得られる。また、中空導
波管と誘電体を充填した導波管とのインピーダンス整合
に、中空導波管内に中心軸にそって突き出た形の誘電体
整合素子を用いたことにより、良好な入力定在波比が得
られる利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第の複モード
アンテナの一例を示す断面図である。 1・・・モード発生器、2・・・開口面、3・・・円形
導波管、4・・・誘電体装荷円形導波管、5・・・誘電
体整合素子。
アンテナの一例を示す断面図である。 1・・・モード発生器、2・・・開口面、3・・・円形
導波管、4・・・誘電体装荷円形導波管、5・・・誘電
体整合素子。
Claims (1)
- 誘電体を充填した誘電体装荷導波管から前記誘電体を
中空導波管内に中心軸にそって突き出た形に誘電体整合
素子を備え、前記誘電体装荷導波管は連なり誘電体を充
填して開口面を縮小したモード発生器で構成されたこと
を特徴とする複モードホーンアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3347286A JPS62190903A (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | 複モ−ドホ−ンアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3347286A JPS62190903A (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | 複モ−ドホ−ンアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190903A true JPS62190903A (ja) | 1987-08-21 |
Family
ID=12387482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3347286A Pending JPS62190903A (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | 複モ−ドホ−ンアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62190903A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04301902A (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-26 | Mitsubishi Electric Corp | ホーンアンテナ |
| JPH09162631A (ja) * | 1995-12-06 | 1997-06-20 | Fujitsu Ltd | アンテナ |
| US6661389B2 (en) | 2000-11-20 | 2003-12-09 | Vega Grieshaber Kg | Horn antenna for a radar device |
| JP2009268094A (ja) * | 2008-04-21 | 2009-11-12 | Krohne Messtech Gmbh & Co Kg | 誘電体アンテナ |
| JP2012175680A (ja) * | 2011-02-24 | 2012-09-10 | Nec Corp | ホーンアレイアンテナ |
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| US10225025B2 (en) | 2016-11-03 | 2019-03-05 | At&T Intellectual Property I, L.P. | Method and apparatus for detecting a fault in a communication system |
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-
1986
- 1986-02-18 JP JP3347286A patent/JPS62190903A/ja active Pending
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