JPS62192088A - ハイブリツド技術の磁気バブルメモリ - Google Patents
ハイブリツド技術の磁気バブルメモリInfo
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- JPS62192088A JPS62192088A JP62023738A JP2373887A JPS62192088A JP S62192088 A JPS62192088 A JP S62192088A JP 62023738 A JP62023738 A JP 62023738A JP 2373887 A JP2373887 A JP 2373887A JP S62192088 A JPS62192088 A JP S62192088A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/02—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements
- G11C19/08—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements using thin films in plane structure
- G11C19/0875—Organisation of a plurality of magnetic shift registers
- G11C19/0883—Means for switching magnetic domains from one path into another path, i.e. transfer switches, swap gates or decoders
- G11C19/0891—Means for switching magnetic domains from one path into another path, i.e. transfer switches, swap gates or decoders using hybrid structure, e.g. ion doped layers
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はハイブリッド技術の磁気バブルメモリに関し、
エリ詳細には、磁気バブルが堆積されたパターンを有す
る領域から非注入領域に伝搬されることができる接合に
関するものでああ。
エリ詳細には、磁気バブルが堆積されたパターンを有す
る領域から非注入領域に伝搬されることができる接合に
関するものでああ。
以後かかる接合はパーマロイ注入接合を表わしている、
PIまたはPIJi台と略称される。
PIまたはPIJi台と略称される。
磁気バブルメモ17 [おいて磁気バブルは、非磁性単
結晶ガーネツI−Vc工って支持された磁性ガーネット
からなるフィルムのごとき、単結晶磁性層内に収容され
る。バブルは単結晶磁性層の残部の磁化と反対の磁化を
有する略円筒伏絶縁磁性区域の形を取る。磁気バブルは
磁性層の平面に対して垂直な連続磁界Hの印加によって
安定していal る。実際に、磁界は永久磁石に工って咋られ、永久磁石
はかくしてバブルメモリ内に収容される情報の不揮発性
を保証する。
結晶ガーネツI−Vc工って支持された磁性ガーネット
からなるフィルムのごとき、単結晶磁性層内に収容され
る。バブルは単結晶磁性層の残部の磁化と反対の磁化を
有する略円筒伏絶縁磁性区域の形を取る。磁気バブルは
磁性層の平面に対して垂直な連続磁界Hの印加によって
安定していal る。実際に、磁界は永久磁石に工って咋られ、永久磁石
はかくしてバブルメモリ内に収容される情報の不揮発性
を保証する。
バブルはa上層の表面と平行な方向における連続回転界
HTの印加に工って移辿される。バブルはいわゆる伝搬
パターンのまわりで移動する。
HTの印加に工って移辿される。バブルはいわゆる伝搬
パターンのまわりで移動する。
かかるパターンは円板、菱形、三角形、T形等の形を取
りそして磁性層を被僅する絶縁層上に堆積される鉄およ
びニッケルを基礎とした材料から作られるか、またはこ
の工つなパターンの形状が画成されろことができるマス
クVC工って、磁性層の上方部分における注入に工って
得られることができる。後者の場合に、イオン注入はモ
チーフのまわりに単に実行されるので、かかるパターン
は非注入パターンと呼ばれる。云にパターンは一般に互
いに隣接し、それらの形状のため、2つの隣接パターン
はそれらの間に2つのキャビティまたは中空部を制限す
る。
りそして磁性層を被僅する絶縁層上に堆積される鉄およ
びニッケルを基礎とした材料から作られるか、またはこ
の工つなパターンの形状が画成されろことができるマス
クVC工って、磁性層の上方部分における注入に工って
得られることができる。後者の場合に、イオン注入はモ
チーフのまわりに単に実行されるので、かかるパターン
は非注入パターンと呼ばれる。云にパターンは一般に互
いに隣接し、それらの形状のため、2つの隣接パターン
はそれらの間に2つのキャビティまたは中空部を制限す
る。
かかるパターンに沿うバブルの運動は一般に平面磁界H
Tの回転周期の1/3に等しい存続時間だけ行なわれ、
バブルはサイクルの残部中2つの隣接するパターン間に
画成されたキャビティ内で不動のままである。キャビテ
ィはいわゆる安定位置を形成する。この方法において2
値情報「1」がバブルの存在によって示されかつ21直
情報「0」がバブルの不存圧によって示されるシフトレ
ジスタが発生される。
Tの回転周期の1/3に等しい存続時間だけ行なわれ、
バブルはサイクルの残部中2つの隣接するパターン間に
画成されたキャビティ内で不動のままである。キャビテ
ィはいわゆる安定位置を形成する。この方法において2
値情報「1」がバブルの存在によって示されかつ21直
情報「0」がバブルの不存圧によって示されるシフトレ
ジスタが発生される。
これらの伝搬パターンに加えて、導電体が書込み、情報
記録、非破壊読取り、レジスタからレジスタへの転送お
工び消去のバブルメモIJ lfi能を生ずる工うに使
用されねばならない。
記録、非破壊読取り、レジスタからレジスタへの転送お
工び消去のバブルメモIJ lfi能を生ずる工うに使
用されねばならない。
第1図は公知の磁気バブルメモリの構造を略示する。こ
の構造は情報記憶に使用されるマイナループとして知ら
れるループ構体からなり、これらのループは互いに平行
でかつ磁性材料の容易な磁化の軸線〒〒2に沿って配置
される。谷マイナルーブは交換ゲート4□、・参・、4
nによって一端で磁気バブル発生′a8からなるメジャ
曹込みループ6に接続される。メジャ書込みループ6は
マイナループの細線に対して垂直な軸線に沿って整列さ
れ、各交換ゲートはマイナループへの情報の遵込みを許
容する。
の構造は情報記憶に使用されるマイナループとして知ら
れるループ構体からなり、これらのループは互いに平行
でかつ磁性材料の容易な磁化の軸線〒〒2に沿って配置
される。谷マイナルーブは交換ゲート4□、・参・、4
nによって一端で磁気バブル発生′a8からなるメジャ
曹込みループ6に接続される。メジャ書込みループ6は
マイナループの細線に対して垂直な軸線に沿って整列さ
れ、各交換ゲートはマイナループへの情報の遵込みを許
容する。
各マイナループはまた複製ゲート10□、壽拳番、10
nKよってメジャ曹込みループ6と平行なメジャ読取り
ループ121C接続される。このメジャ1洸取りループ
12は読取り手段を形成する検出器14VCおいて終端
する。
nKよってメジャ曹込みループ6と平行なメジャ読取り
ループ121C接続される。このメジャ1洸取りループ
12は読取り手段を形成する検出器14VCおいて終端
する。
ハイブリッド技術の磁気バブルメモリは堆積パターンか
らなる2つの領域16.18および非注入パターンから
なる領域20からなる。バブルメモリのすべての要素は
、その各々が6つの領域にわたって延在するマイナルー
ブ金除いて、領域16および18内にのみ収容される。
らなる2つの領域16.18および非注入パターンから
なる領域20からなる。バブルメモリのすべての要素は
、その各々が6つの領域にわたって延在するマイナルー
ブ金除いて、領域16および18内にのみ収容される。
それゆえ各マイナループは櫨々の領域の横たわる云wi
路間の接合を形成する4つの接合、IPJ−E、PIJ
−JPIJ−Dお工びIP、T−Dからなる。
路間の接合を形成する4つの接合、IPJ−E、PIJ
−JPIJ−Dお工びIP、T−Dからなる。
本発明は堆積パターンによって画成された伝搬路から非
注入パターンVc工って画成された伝搬路に磁気バブル
を通過させることができる接合、第1図の接合PIJ−
Eお!びPl、T−DK関スル。
注入パターンVc工って画成された伝搬路に磁気バブル
を通過させることができる接合、第1図の接合PIJ−
Eお!びPl、T−DK関スル。
かかる接合はヒタチにエリ1982年12月3日に出願
されたヨーロッパ特許出願第N2−081215号によ
り詳細に記載されている。第2図お工び第3図はそれぞ
れこの引用例の教示によるPI−2お工びPI−D接合
を示す。
されたヨーロッパ特許出願第N2−081215号によ
り詳細に記載されている。第2図お工び第3図はそれぞ
れこの引用例の教示によるPI−2お工びPI−D接合
を示す。
各図において、第1伝搬路は一連の堆積パターン22.
24および26Vcよって画成され、第2伝搬路は注入
領域30と非注入領域52との間の境界28Vcよって
画成される。2つの伝搬路は一般に平行な方向および堆
積パターン26VCおけるオーバラップを有する。
24および26Vcよって画成され、第2伝搬路は注入
領域30と非注入領域52との間の境界28Vcよって
画成される。2つの伝搬路は一般に平行な方向および堆
積パターン26VCおけるオーバラップを有する。
接合は2つの伝搬路間のオーバラップ領域34によって
画成される。これhm磁気バブル直径の面においてかな
りの長さを有し、この長さは実質上堆積パターン26の
長さに等しい。
画成される。これhm磁気バブル直径の面においてかな
りの長さを有し、この長さは実質上堆積パターン26の
長さに等しい。
第2図および第3図に示した接合はまた、注入領域と非
注入領域との間の境界を生ずるように屈曲される堆積パ
ターン26の特別な形状および第2伝搬路の開始の直前
ICある境界28の部分36の特別な方向によって特徴
づけられる。かかる部分56は第1および第2伝搬路の
軸線に対して垂直な方向を有する。
注入領域との間の境界を生ずるように屈曲される堆積パ
ターン26の特別な形状および第2伝搬路の開始の直前
ICある境界28の部分36の特別な方向によって特徴
づけられる。かかる部分56は第1および第2伝搬路の
軸線に対して垂直な方向を有する。
講2図および第3図に示した接合の第1変形例はヒタチ
に1985年6月25日に付与されたアメリカ合衆国特
許第4.525.808号に開示されている。この引用
例の目的は、第1伝搬路から第2伝搬路への磁気バブル
の通過のため磁界H上にal 良好な位相マージンを得るように、注入および非注入領
域間の境界の部分36の方向を変更することにある。
に1985年6月25日に付与されたアメリカ合衆国特
許第4.525.808号に開示されている。この引用
例の目的は、第1伝搬路から第2伝搬路への磁気バブル
の通過のため磁界H上にal 良好な位相マージンを得るように、注入および非注入領
域間の境界の部分36の方向を変更することにある。
他の変形例はまた、1984年9月に発行され7’j
I g g 2・トランザクションズ−オン・マグネテ
ィクス、第MAG20巻、第5号のエヌ・コダマ等VC
よる論文「ハイブリッドバブルデバイスにおけるイオン
注入およびパーマロイ伝搬路間の接合特性」に記載され
ている。これは磁性材料の容易な磁化軸1線に沿う境界
部分36の方向付けお工びかなりの容積の堆積パターン
26の使用を示唆している。
I g g 2・トランザクションズ−オン・マグネテ
ィクス、第MAG20巻、第5号のエヌ・コダマ等VC
よる論文「ハイブリッドバブルデバイスにおけるイオン
注入およびパーマロイ伝搬路間の接合特性」に記載され
ている。これは磁性材料の容易な磁化軸1線に沿う境界
部分36の方向付けお工びかなりの容積の堆積パターン
26の使用を示唆している。
PI接接合他の改良は、1984年9月に発行されたI
EEE・トランザクションズ・オン争マグネティクス、
第MAG20巻、第5号のエム争オーハシ等による論文
「ハイブリッドバブルメモリデバイスにおける2μm周
期のマイナループの設計」に開示されている。この論文
においてはその方向が伝搬路の配列の軸線に対して画面
である接合が勧められている。
EEE・トランザクションズ・オン争マグネティクス、
第MAG20巻、第5号のエム争オーハシ等による論文
「ハイブリッドバブルメモリデバイスにおける2μm周
期のマイナループの設計」に開示されている。この論文
においてはその方向が伝搬路の配列の軸線に対して画面
である接合が勧められている。
それゆえ、明らかなごとく、従来においては、堆積パタ
ーンによって画成される伝搬路から注入領域と非注入領
域との間の境界によって画成される伝搬路へ磁気バブル
が転送されることができる接合は、堆積パターンの大き
さ程度の、かなりの長さにわたる堆積パターンと前記境
界との間のオーバラップによって発生される。また留意
されることは、接合が2つの伝搬路のオーバラップ領域
が磁気バブル用の安定位置を形成しない工すに磁性材料
の容易な磁化軸線に関連して方向付けられる。
ーンによって画成される伝搬路から注入領域と非注入領
域との間の境界によって画成される伝搬路へ磁気バブル
が転送されることができる接合は、堆積パターンの大き
さ程度の、かなりの長さにわたる堆積パターンと前記境
界との間のオーバラップによって発生される。また留意
されることは、接合が2つの伝搬路のオーバラップ領域
が磁気バブル用の安定位置を形成しない工すに磁性材料
の容易な磁化軸線に関連して方向付けられる。
留意されるべきことは、技術的観点から、かなりの長さ
にわたる伝搬路のこのオーバラップは、イオン注入に使
用されるマスクと堆積パターンのエングレーピングとの
間の僅かな並進または回転のずれがオーバラップ領域を
変形(例えば一定な幅でない)するので、技術レベル間
の型台の問題が生起するということであり、そしてこれ
は磁気バブルが第1伝搬路から第2伝搬路に通過すると
き磁界マージンHpoよに損害金もたらすかも知れない
。
にわたる伝搬路のこのオーバラップは、イオン注入に使
用されるマスクと堆積パターンのエングレーピングとの
間の僅かな並進または回転のずれがオーバラップ領域を
変形(例えば一定な幅でない)するので、技術レベル間
の型台の問題が生起するということであり、そしてこれ
は磁気バブルが第1伝搬路から第2伝搬路に通過すると
き磁界マージンHpoよに損害金もたらすかも知れない
。
本発明にとくに、技術レベルの欠陥のあ口整合によるこ
れらの問題全回避すること全目途とする。
れらの問題全回避すること全目途とする。
本発明の他の目的は8g1伝搬路から第2云毀路への磁
気バブルの横断のためにかなりの磁界マージンを得るこ
とにある。
気バブルの横断のためにかなりの磁界マージンを得るこ
とにある。
これらの目的は、その表面が磁気バブルの表面の大きさ
程度からなる堆積パターンと注入パターンとの間のオー
バラップの形に作られる接合によつて達成される。正し
く転送されるべき磁気バブルのために、この場合にオー
バラップ領域は磁気パブ用の安定位置を形成しなければ
ならない。本発明VCよって提案される接合の構造はそ
れゆえ公知の接合の構潰とは完全に異なる。
程度からなる堆積パターンと注入パターンとの間のオー
バラップの形に作られる接合によつて達成される。正し
く転送されるべき磁気バブルのために、この場合にオー
バラップ領域は磁気パブ用の安定位置を形成しなければ
ならない。本発明VCよって提案される接合の構造はそ
れゆえ公知の接合の構潰とは完全に異なる。
工り正確には、本発明は、メモリの磁気材料の容易な磁
化軸線に沿って整列されかつ磁気バブル用の第1伝搬路
全形成する一連の堆積パターンお工び前記軸線に沿って
整列されかつ注入領域と非注入領域との間の境界に沿っ
て第2伝殻路を画成する一連の非注入パターンからなり
、接合がかかる伝搬路間で第1伝搬路から第2伝搬路へ
磁気バブルを通過させることができる工うになされ、か
かゐ接合が伝搬路間のオーバラップによって画成される
ものにおいて、オーバラップ領域が磁気バブルの寸法の
太き程度の表面を有しかつ各伝搬路について磁気バブル
用安定位置全形成するハイブリッド技術の磁気バブルメ
モリに関する。
化軸線に沿って整列されかつ磁気バブル用の第1伝搬路
全形成する一連の堆積パターンお工び前記軸線に沿って
整列されかつ注入領域と非注入領域との間の境界に沿っ
て第2伝殻路を画成する一連の非注入パターンからなり
、接合がかかる伝搬路間で第1伝搬路から第2伝搬路へ
磁気バブルを通過させることができる工うになされ、か
かゐ接合が伝搬路間のオーバラップによって画成される
ものにおいて、オーバラップ領域が磁気バブルの寸法の
太き程度の表面を有しかつ各伝搬路について磁気バブル
用安定位置全形成するハイブリッド技術の磁気バブルメ
モリに関する。
好1しくけ、オーバラップ領域の各側部上の注入および
非注入領域1+、Jの境界は各々メモリの磁気材料の容
易な磁化軸線と平行である。
非注入領域1+、Jの境界は各々メモリの磁気材料の容
易な磁化軸線と平行である。
杆部@には、オーバラップ領域と第2伝搬路上の第1の
安定位置間の距離は非注入パターンの寸法の半分に少な
くとも等しい。
安定位置間の距離は非注入パターンの寸法の半分に少な
くとも等しい。
好ましくは、第1伝搬路の最終の堆積パターン4かなり
の容積を有しかつその下降部分のオーバラップ領域にお
いて1点で終端する。
の容積を有しかつその下降部分のオーバラップ領域にお
いて1点で終端する。
本発明の特徴および利点は、添付図面を参照して以下の
例示的かつ非限定的な記載からより明瞭に得られる。
例示的かつ非限定的な記載からより明瞭に得られる。
本発明によるPI−E接合はまず@4図を参照して説明
される。第4図は堆積パターン56および最後の要素を
形成する堆積パターン68を示すが一連の堆積パターン
の1つまたは最後の素子は磁気バブルの第1伝搬路を画
成する。また、第4図は、注入領域40お工び非注入領
域42間に境界46を形成するその局部が磁気バブル用
@2伝搬路を画成する注入領域40を示す。2つの伝搬
路はメモリの磁性材料の容易な磁化軸線112と平行な
、同一全体方向を有する。
される。第4図は堆積パターン56および最後の要素を
形成する堆積パターン68を示すが一連の堆積パターン
の1つまたは最後の素子は磁気バブルの第1伝搬路を画
成する。また、第4図は、注入領域40お工び非注入領
域42間に境界46を形成するその局部が磁気バブル用
@2伝搬路を画成する注入領域40を示す。2つの伝搬
路はメモリの磁性材料の容易な磁化軸線112と平行な
、同一全体方向を有する。
接合自体は最終の堆積パターン38の一端と注入領域4
0との間のオーバラップ44によって形成される。本発
明によれば、オーバラップ表面は磁気バブルの寸法fc
J質上等しく、そしてこのLうなオーバラップ部分は2
つの伝搬路の各々についての安定位置である。
0との間のオーバラップ44によって形成される。本発
明によれば、オーバラップ表面は磁気バブルの寸法fc
J質上等しく、そしてこのLうなオーバラップ部分は2
つの伝搬路の各々についての安定位置である。
磁気バブルが第1伝搬路から第2伝搬路へ正しく転送さ
れることができる工うに、バブルはまず非注入領域と注
入領域との間の境界を横断しなければならない。かかる
横断はかなりの容積の堆積パターン38Vr−よって公
知の方法において容易になされる。
れることができる工うに、バブルはまず非注入領域と注
入領域との間の境界を横断しなければならない。かかる
横断はかなりの容積の堆積パターン38Vr−よって公
知の方法において容易になされる。
磁気バブルは次いで堆積パターンから抜は出るために第
2云Fj路に強力に引き付けられねばならない。これは
本発明の好適な実施例においてはオーバラップ領域44
における尖った形状にエリその下降部分において堆積パ
ターンを弱くすることに工9なされる。
2云Fj路に強力に引き付けられねばならない。これは
本発明の好適な実施例においてはオーバラップ領域44
における尖った形状にエリその下降部分において堆積パ
ターンを弱くすることに工9なされる。
第4図に示すように、オーバラップ位置において、第2
伝搬路上のバブルの安定性は、その縁部48.50がメ
モリの磁性材料の2つの容易な磁化軸Ifij211お
よび〒2了と平行である注入中空部によって極めて有効
に発生される。
伝搬路上のバブルの安定性は、その縁部48.50がメ
モリの磁性材料の2つの容易な磁化軸Ifij211お
よび〒2了と平行である注入中空部によって極めて有効
に発生される。
、W2伝搬路上のオーバラップ位RVc続く第1注入中
空部520安定性は堆積パターン38の点によって弱く
されることができる。幾つかの@合にかかる点の影響は
同様に接合44と中空部52との間の磁気バブルの消滅
に至るかも知れない。これを回避するために、堆積パタ
ーン38の点の端部と第2伝搬路上の第1安定位置との
間の距離dは実際に考慮すべきである。本発明によれば
、この距離は少なくともλ/2に等しく、この場合λは
第2伝搬路を画成する各非注入パターンの大きさである
。
空部520安定性は堆積パターン38の点によって弱く
されることができる。幾つかの@合にかかる点の影響は
同様に接合44と中空部52との間の磁気バブルの消滅
に至るかも知れない。これを回避するために、堆積パタ
ーン38の点の端部と第2伝搬路上の第1安定位置との
間の距離dは実際に考慮すべきである。本発明によれば
、この距離は少なくともλ/2に等しく、この場合λは
第2伝搬路を画成する各非注入パターンの大きさである
。
λ/4図は堆積パターンによって画成される伝搬路から
注入領域と非注入領域との間の境界によって画成された
伝搬路に磁気バブルが通過することができる本発明によ
るPI−E汲@を示す。燭台は磁気メモリの交換ゲー)
E(第1図参照) VC隣接するマイナルーブ上に廣た
わる。同一性質の接台は復製ゲートに隣接するマイナル
ープ上に作られる。第1図にPI−OKよって示される
この接合は第5図に詳細に示されている。
注入領域と非注入領域との間の境界によって画成された
伝搬路に磁気バブルが通過することができる本発明によ
るPI−E汲@を示す。燭台は磁気メモリの交換ゲー)
E(第1図参照) VC隣接するマイナルーブ上に廣た
わる。同一性質の接台は復製ゲートに隣接するマイナル
ープ上に作られる。第1図にPI−OKよって示される
この接合は第5図に詳細に示されている。
第5図において第4図の要素と同様な要素は同一符号を
有している。第1伝搬路は堆積パターン、最終堆積パタ
ーン36によって画成されるが1つおよび最終堆積パタ
ーン38が図面に示されている。第2伝搬路は注入領域
40と非注入領域42との間の境界46によって画成さ
れる。2つの伝搬路ば、王としてメモリの磁性材料の容
易な磁化軸1線〒〒2と平行な、同一全体方向を有する
。
有している。第1伝搬路は堆積パターン、最終堆積パタ
ーン36によって画成されるが1つおよび最終堆積パタ
ーン38が図面に示されている。第2伝搬路は注入領域
40と非注入領域42との間の境界46によって画成さ
れる。2つの伝搬路ば、王としてメモリの磁性材料の容
易な磁化軸1線〒〒2と平行な、同一全体方向を有する
。
本発明によれば、2つの伝搬路間のオーバラップは磁気
バブルの表面に実質上等しい表面44上IC作られ、か
かるオーバラップ位置は2つの伝搬路の各々の安定位置
である。
バブルの表面に実質上等しい表面44上IC作られ、か
かるオーバラップ位置は2つの伝搬路の各々の安定位置
である。
第4図におけるように、第1伝搬路の最終堆積パターン
38は非注入領域と注入領域との間の境界を横断するよ
うに磁気バブルを助けるためにかなりの容積を有し、か
かるパターンは、堆積パターンの影響を弱めるために、
かつしたがってオーバラップ位置から第2伝搬路への磁
気バブルの転送を容易にするためにその下降位H)7(
の点において終端する。
38は非注入領域と注入領域との間の境界を横断するよ
うに磁気バブルを助けるためにかなりの容積を有し、か
かるパターンは、堆積パターンの影響を弱めるために、
かつしたがってオーバラップ位置から第2伝搬路への磁
気バブルの転送を容易にするためにその下降位H)7(
の点において終端する。
第4図に示した接合におけるように、オーバラップ領域
44での第2伝搬路の安定性は、その縁部48.50が
メモリの磁性材料の容易な磁化軸根子12および2了了
と平行である非注入中空部によって発生される。
44での第2伝搬路の安定性は、その縁部48.50が
メモリの磁性材料の容易な磁化軸根子12および2了了
と平行である非注入中空部によって発生される。
最後に、t44図に示した接@におけるように、堆積パ
ターン38の点はオーバラップ領域44に続く第2伝搬
路上の第1注入中空部52の安定性を弱めるようになさ
れることができる。この問題はオーバラップ領域44と
第2伝搬路上の第1中空IfI552との間の距離dを
少なくともλ/2に等しく固定することによって回避さ
れることができる。
ターン38の点はオーバラップ領域44に続く第2伝搬
路上の第1注入中空部52の安定性を弱めるようになさ
れることができる。この問題はオーバラップ領域44と
第2伝搬路上の第1中空IfI552との間の距離dを
少なくともλ/2に等しく固定することによって回避さ
れることができる。
この場合にλは第2伝搬路を画成する各非注入パターン
の大きさである。
の大きさである。
その特別な実施例が第4図お工び@5図全参照して説明
された本発明ICよるpr型接合は磁気バブルの大きさ
程度からなる2つの伝搬路間のオーバラップ表面からな
る。これは種々の技術レベル間の整合許容値が従来の接
合におけるよりも良好であるので、技術的観点から非常
に有利である。
された本発明ICよるpr型接合は磁気バブルの大きさ
程度からなる2つの伝搬路間のオーバラップ表面からな
る。これは種々の技術レベル間の整合許容値が従来の接
合におけるよりも良好であるので、技術的観点から非常
に有利である。
従来の接合においてはオーバラップは、正しい整@によ
りオーバラップ領域が1μm(磁気バブルの大きさ)程
度の直径を有する場@に、技術レベル間の不十分な整合
の場合におけるとと同様に、このようなオーバラップ領
域が一般に0.5〜1.5μmの間にあるので、かなり
の距離にわたって作られ、そしてこれは許容されること
ができかつ磁気バブルの横断のだめの磁界マージンHに
実ol 室上影響を及ぼさない。
りオーバラップ領域が1μm(磁気バブルの大きさ)程
度の直径を有する場@に、技術レベル間の不十分な整合
の場合におけるとと同様に、このようなオーバラップ領
域が一般に0.5〜1.5μmの間にあるので、かなり
の距離にわたって作られ、そしてこれは許容されること
ができかつ磁気バブルの横断のだめの磁界マージンHに
実ol 室上影響を及ぼさない。
さらに、オーバラップ位置が2つの伝搬路の各々につい
ての安定位置と一致するという事実は本発明によるPI
型接合に関してかなりの磁界位相マージンHを付与する
。
ての安定位置と一致するという事実は本発明によるPI
型接合に関してかなりの磁界位相マージンHを付与する
。
ol
第6図のグラフは本発明に接合(実線)および従来の束
合(破線)Kついてのこのような位相マージンを示す。
合(破線)Kついてのこのような位相マージンを示す。
磁界マージンHpolは、回転磁界H7の強変がどの工
うであっても、従来の接合については5%を越えず、一
方位相マージンは本発明による接合については50エル
ステツドの磁界について5チ程変からなりかつ55工ル
ステツド以上の磁界については約10チに達する。
うであっても、従来の接合については5%を越えず、一
方位相マージンは本発明による接合については50エル
ステツドの磁界について5チ程変からなりかつ55工ル
ステツド以上の磁界については約10チに達する。
第1図に従来のハイブリッド技術のバブルメモリの構造
を略示する説明図、 第2図は従来の交換ゲートにおける接合PI−Eを略示
する説明図、 第3図は従来の複製ゲートにおける接@ p 1−8t
−略示する説明図、 簗4図は本発明にLる接@ p ニー (32を略示す
る説明図、 15図は本発明による接@p ニー Dを略示すめ説明
図、第6図は公知の接合および本発明に=る接@につい
て第1伝搬路から第2伝搬路への磁気バブルの転送のた
めの分極磁界日 上の位相マol −ジンを示すグラフである。 図中、符号38.36は堆積パターン、40r[:注入
領域、42は非注入領域、44はオーバラップ(接合)
、46は境界である。 一パ 、 代理人 弁理士 佐 々 木 びJ・ 隆 七(外3
名)″
を略示する説明図、 第2図は従来の交換ゲートにおける接合PI−Eを略示
する説明図、 第3図は従来の複製ゲートにおける接@ p 1−8t
−略示する説明図、 簗4図は本発明にLる接@ p ニー (32を略示す
る説明図、 15図は本発明による接@p ニー Dを略示すめ説明
図、第6図は公知の接合および本発明に=る接@につい
て第1伝搬路から第2伝搬路への磁気バブルの転送のた
めの分極磁界日 上の位相マol −ジンを示すグラフである。 図中、符号38.36は堆積パターン、40r[:注入
領域、42は非注入領域、44はオーバラップ(接合)
、46は境界である。 一パ 、 代理人 弁理士 佐 々 木 びJ・ 隆 七(外3
名)″
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)メモリの磁気材料の容易な磁化軸線に沿つて整列
されかつ磁気バブル用の第1伝搬路を形成する一連の堆
積パターンおよび前記軸線に沿つて整列されかつ注入領
域と非注入領域との間の境界に沿つて第2伝搬路を画成
する一連の非注入パターンからなり、接合がかかる伝搬
路間で第1伝搬路から第2伝搬路へ磁気バブルを通過さ
せることができるようになされ、かかる接合が前記伝搬
路間のオーバラップによつて画成されるハイブリッド技
術の磁気バブルメモリにおいて、前記オーバラップ領域
が磁気バブルの寸法の大きさ程度の表面を有しかつ各伝
搬路について磁気バブル用安定位置を形成することを特
徴とするハイブリッド技術の磁気バブルメモリ。 (2)前記オーバラップ領域において前記第2伝搬路は
その縁部がメモリの磁気材料の容易な磁化軸線と各々平
行である注入中空部を有することを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載のハイブリッド技術の磁気バブルメ
モリ。 (8)前記オーバラップ領域と前記第2伝搬路上の第1
安定位置との間の間隔は前記オーバラップ領域が前記第
2伝搬路を画成するパターンの各非注入パターンの寸法
の半分に少なくとも等しいことを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載のバイブリッド技術の磁気バブルメモ
リ。 (4)前記第1伝搬路の最終堆積パターンはかなりの容
積を有しかつその下降部分の前記オーバラップ領域にお
ける1点において終端することを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載のバイブリッド技術の磁気バブルメモ
リ。 (5)前記オーバラップ領域と前記第2伝搬路上の第1
安定位置との間の間隔は前記オーバラップ領域が前記第
2伝搬路を画成するパターンの各非注入パターンの寸法
の半分に少なくとも等しいことを特徴とする特許請求の
範囲第2項に記載のハイブリッド技術の磁気バブルメモ
リ。 (6)前記第1伝搬路の最終堆積パターンはかなりの容
積を有しかつ前記オーバラップ領域における1点におい
て終端することを特徴とする特許請求の範囲第2項に記
載のハイブリッド技術の磁気バブルメモリ。 (7)前記第1伝搬路の最終堆積パターンはかなりの容
積を有しかつ前記オーバラップ領域における1点におい
て終端することを特徴とする特許請求の範囲第5項に記
載のハイブリッド技術の磁気バブルメモリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8601574A FR2593957B1 (fr) | 1986-02-05 | 1986-02-05 | Memoire a bulles magnetiques en technologie hybride |
| FR8601574 | 1986-02-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62192088A true JPS62192088A (ja) | 1987-08-22 |
Family
ID=9331832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62023738A Pending JPS62192088A (ja) | 1986-02-05 | 1987-02-05 | ハイブリツド技術の磁気バブルメモリ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4791605A (ja) |
| EP (1) | EP0238370B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62192088A (ja) |
| DE (1) | DE3762785D1 (ja) |
| FR (1) | FR2593957B1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10946330B2 (en) | 2018-02-06 | 2021-03-16 | Saudi Arabian Oil Company | System and method for removing acid gas from a sour gas stream |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58108085A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-28 | Hitachi Ltd | 磁気バブル素子 |
-
1986
- 1986-02-05 FR FR8601574A patent/FR2593957B1/fr not_active Expired
-
1987
- 1987-01-29 US US07/008,265 patent/US4791605A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-02-03 DE DE8787400241T patent/DE3762785D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-03 EP EP87400241A patent/EP0238370B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-05 JP JP62023738A patent/JPS62192088A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0238370A1 (fr) | 1987-09-23 |
| DE3762785D1 (de) | 1990-06-21 |
| US4791605A (en) | 1988-12-13 |
| EP0238370B1 (fr) | 1990-05-16 |
| FR2593957A1 (fr) | 1987-08-07 |
| FR2593957B1 (fr) | 1988-04-08 |
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